JPH0191623A - 電力系統の復旧操作方法 - Google Patents
電力系統の復旧操作方法Info
- Publication number
- JPH0191623A JPH0191623A JP62248452A JP24845287A JPH0191623A JP H0191623 A JPH0191623 A JP H0191623A JP 62248452 A JP62248452 A JP 62248452A JP 24845287 A JP24845287 A JP 24845287A JP H0191623 A JPH0191623 A JP H0191623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- operated
- power system
- power flow
- circuit breaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S10/00—Systems supporting electrical power generation, transmission or distribution
- Y04S10/50—Systems or methods supporting the power network operation or management, involving a certain degree of interaction with the load-side end user applications
- Y04S10/52—Outage or fault management, e.g. fault detection or location
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電力系統の復旧操作方法に関するものである。
電力系統に事故が発生した後に復旧操作をする場合の操
作対象遮断器の優先順位は例えば昭和62年電力技術研
究会資料PH−87−172(社団法人電気学会198
7年7月28日発行)の第128頁に下記表1の如(示
されている。
作対象遮断器の優先順位は例えば昭和62年電力技術研
究会資料PH−87−172(社団法人電気学会198
7年7月28日発行)の第128頁に下記表1の如(示
されている。
表 1
■全ての停電内の開操作
■全ての停電内の閉操作
■全ての充電内の併用操作(ループが存在する場合、併
用操作によっても潮流は変化するが、大きな影響はない
と考える。) ■操作時点において併用操作、ループ開放操作対象の開
閉器が存在しないことを条件とした1つの充電内のルー
プ投入操作 ■操作時点において併用操作対象の開閉器が存在しない
ことを条件とした1つの充電内のループ開放操作 ■全ての充電内の系統並列操作 ■未操作の停電内閉閉器への充電が発生しないことを条
件とした全ての充電のための閉操作(設備の充電の負荷
送電は切離して考えている。) 0発電力の不足(過負荷解消のために要求される発電力
の不足も含む)を条件とした1つの発電機並列操作 この優先順位■においては停電内の開操作であり、事故
設備の切離し等を行う。■においては停電内の閉操作で
あり、復旧準備としての母線併用、負荷開閉器の閉操作
等を行う。■においては充電内の閉操作であり、設備の
併用を行う。■も同様に充電内の閉操作でありループ投
入を行う。■は充電系統の並列操作であり、単独系統の
並列を行う。■は充電内の開操作でありループ開放等を
行う。■は充電のための閉操作であり、復旧操作を行う
。■は発電機の並列操作であり、発電機の並列を行う。
用操作によっても潮流は変化するが、大きな影響はない
と考える。) ■操作時点において併用操作、ループ開放操作対象の開
閉器が存在しないことを条件とした1つの充電内のルー
プ投入操作 ■操作時点において併用操作対象の開閉器が存在しない
ことを条件とした1つの充電内のループ開放操作 ■全ての充電内の系統並列操作 ■未操作の停電内閉閉器への充電が発生しないことを条
件とした全ての充電のための閉操作(設備の充電の負荷
送電は切離して考えている。) 0発電力の不足(過負荷解消のために要求される発電力
の不足も含む)を条件とした1つの発電機並列操作 この優先順位■においては停電内の開操作であり、事故
設備の切離し等を行う。■においては停電内の閉操作で
あり、復旧準備としての母線併用、負荷開閉器の閉操作
等を行う。■においては充電内の閉操作であり、設備の
併用を行う。■も同様に充電内の閉操作でありループ投
入を行う。■は充電系統の並列操作であり、単独系統の
並列を行う。■は充電内の開操作でありループ開放等を
行う。■は充電のための閉操作であり、復旧操作を行う
。■は発電機の並列操作であり、発電機の並列を行う。
このようにして、到達すべき今後の電力系統の接続形態
1.つまり目標系統と、現時点における電力系統の接続
形態、つまり現在系統とを比較することにより、開閉状
態の異なる遮断器を操作候補遮断器として抽出し、続い
て操作候補遮断器の中から、前述した優先順位により実
際に操作すべき遮断器を選択して順次復旧操作を行って
いる。
1.つまり目標系統と、現時点における電力系統の接続
形態、つまり現在系統とを比較することにより、開閉状
態の異なる遮断器を操作候補遮断器として抽出し、続い
て操作候補遮断器の中から、前述した優先順位により実
際に操作すべき遮断器を選択して順次復旧操作を行って
いる。
従来の復旧操作方法によれば、前記優先順位■の「充電
のための閉操作」に、複数の操作可能遮断器が存在する
場合、どの遮断器を選択するかの基準がなく、無作為に
開閉器が選択される。それ故、重要度が高い地域から常
に復旧できないという問題がある。
のための閉操作」に、複数の操作可能遮断器が存在する
場合、どの遮断器を選択するかの基準がなく、無作為に
開閉器が選択される。それ故、重要度が高い地域から常
に復旧できないという問題がある。
本発明は前述した問題点を解消すべく、複数の操作可能
遮断器が存在する場合、より重要な地域を復旧する繰作
対象遮断器を選択する基準を与え得る電力系統の復旧操
作方法を提供することを目的とする。
遮断器が存在する場合、より重要な地域を復旧する繰作
対象遮断器を選択する基準を与え得る電力系統の復旧操
作方法を提供することを目的とする。
本発明に係る電力系統の復旧操作方法は、今後の電力系
統の接続形態である目標系統における操作対象遮断器に
流れる潮流が、現在の電力系統における充電系統から停
電系統方向であるとその潮流値をα倍し、停電系統から
充電系統方向であれば8倍して評価値を求め、求めた評
価値の大きい順に優先して操作対象遮断器を操作する。
統の接続形態である目標系統における操作対象遮断器に
流れる潮流が、現在の電力系統における充電系統から停
電系統方向であるとその潮流値をα倍し、停電系統から
充電系統方向であれば8倍して評価値を求め、求めた評
価値の大きい順に優先して操作対象遮断器を操作する。
目標系統における操作対象遮断器に流れる潮流が現在の
電力系統における充電系統から停電系統方向の場合は潮
流値がα倍され、反対に停電系統から充電系統方向の場
合は潮流値が8倍されて、評価値が求まる。この評価値
が大きい順に優先して操作対象遮断器が操作される。
電力系統における充電系統から停電系統方向の場合は潮
流値がα倍され、反対に停電系統から充電系統方向の場
合は潮流値が8倍されて、評価値が求まる。この評価値
が大きい順に優先して操作対象遮断器が操作される。
これにより、重要度が高い地域から復旧する。
以下本発明をその実施例を示す図面によって詳述する。
本発明に係る電力系統の復旧操作方法を実施すべく、操
作対象遮断器の操作の優先順位を付与する一例の評価値
を次式の如く求める。
作対象遮断器の操作の優先順位を付与する一例の評価値
を次式の如く求める。
W=α・IPI+β・IPI ・・・(1)但し、
Pは目標系統上の操作対象遮断器を流れる潮流値、α、
βは潮流の方向により定まる定数であり、潮流の方向は
操作対象遮断器を介して現在の系統状態で充電系統から
停電系統への方向を正とする。Wは潮流値P、定数α、
βにより算出する評価値である。
Pは目標系統上の操作対象遮断器を流れる潮流値、α、
βは潮流の方向により定まる定数であり、潮流の方向は
操作対象遮断器を介して現在の系統状態で充電系統から
停電系統への方向を正とする。Wは潮流値P、定数α、
βにより算出する評価値である。
α=0 (P≦0)
α−正の定数(P>O)
β=0 (P>O)
β=正の定数(P≦0)
第1図は現在の系統状態を示す電力系統の単線結線図で
ある。電動機G1は母線BSIと接続され、また開状態
の遮断器CBI、CB2を介して母′!rjAB S
2と接続されている。母線BS2は、開状態の遮断器C
BSを介して変圧器TRI と、また開状態の遮断器C
B4を介して送電線LN3と接続されており、送電線L
N3は閉状態の遮断器CBSを介して母線BS4と接続
されている。
ある。電動機G1は母線BSIと接続され、また開状態
の遮断器CBI、CB2を介して母′!rjAB S
2と接続されている。母線BS2は、開状態の遮断器C
BSを介して変圧器TRI と、また開状態の遮断器C
B4を介して送電線LN3と接続されており、送電線L
N3は閉状態の遮断器CBSを介して母線BS4と接続
されている。
また母線BS2は開状態の遮断器CB3を介して送電線
!、N2と接続され、送電線LN2は開状態の遮断器C
B6を介して母線BS3と接続されている。母線BS3
は開状態の遮断器CB7を介して発電機G2と接続され
ている。即ら、発電機Gl、母線BSI、BS2及び送
電線LNIが充電状態にあり、他の母線BS2. BS
3゜BS4 、送電綿LN2. LN3及び変圧器TR
Iが停電状態にある。
!、N2と接続され、送電線LN2は開状態の遮断器C
B6を介して母線BS3と接続されている。母線BS3
は開状態の遮断器CB7を介して発電機G2と接続され
ている。即ら、発電機Gl、母線BSI、BS2及び送
電線LNIが充電状態にあり、他の母線BS2. BS
3゜BS4 、送電綿LN2. LN3及び変圧器TR
Iが停電状態にある。
第2図は今後における目標系統状態を示す電力系統の単
線結線図であり、第1図と同一の設備を有する系統構成
となっており、各送電線LNI、LN2゜LN3及び変
圧器TRIを流れる潮流の潮流値をP。
線結線図であり、第1図と同一の設備を有する系統構成
となっており、各送電線LNI、LN2゜LN3及び変
圧器TRIを流れる潮流の潮流値をP。
乃至P4で示している。そしてP+を200?V (メ
ガワット)、P、を−5叶−1P3を150MW 、P
4を100MWであると仮定して以下に復旧操作方法を
説明する。
ガワット)、P、を−5叶−1P3を150MW 、P
4を100MWであると仮定して以下に復旧操作方法を
説明する。
復旧操作をするに際し、先ず3つの操作対象遮断器に目
標系統における潮流値に基づき評価値を求めて夫々優先
順位を付与する。
標系統における潮流値に基づき評価値を求めて夫々優先
順位を付与する。
いま
α−0(P≦0) α−1(P>O)β−0(P>0
) β=1(P≦0)と仮定すると遮断器CB3の
評価値Wは、その遮断器CB3を流れる目標系統におけ
る潮流の評価値W3は、 Ws =Ox l 501 + I X l 50
1 =50となる。同様にして 遮断器CB4の評価値W4は、 W4=1xl 1501+OXl 1501=150遮
断器CBSの評価値W、は、 W、 =1xl 1001+Oxl 1001=1
00となる。
) β=1(P≦0)と仮定すると遮断器CB3の
評価値Wは、その遮断器CB3を流れる目標系統におけ
る潮流の評価値W3は、 Ws =Ox l 501 + I X l 50
1 =50となる。同様にして 遮断器CB4の評価値W4は、 W4=1xl 1501+OXl 1501=150遮
断器CBSの評価値W、は、 W、 =1xl 1001+Oxl 1001=1
00となる。
そして、これらの評価値W、、W4.w、が大きい順に
操作の優先順位を付与する。つまり、この例では遮断器
CB4 、CB5 、CB3の順になり、遮断器CB4
を最優先で閉路操作することにより、潮流値が大きい最
重要地域から復旧してい(ことになる。
操作の優先順位を付与する。つまり、この例では遮断器
CB4 、CB5 、CB3の順になり、遮断器CB4
を最優先で閉路操作することにより、潮流値が大きい最
重要地域から復旧してい(ことになる。
なお、前述した例では定数α、βを、
α=0 (P≦0) α=1 (Pro)β=O(
P>0) β=1 (P≦0)とし、定数αとβに
同じ値を設定したが、定数αを大きくすることにより負
荷へ送電する場合に、また定数βを大きくする場合には
、発電力を確保するための復旧操作の夫々の優先順位を
上げることが可能になり、系統状態に応してダイナミ・
ツクに定数α、βの値を変えて系統状態に適した操作の
優先順位を付与することができる。
P>0) β=1 (P≦0)とし、定数αとβに
同じ値を設定したが、定数αを大きくすることにより負
荷へ送電する場合に、また定数βを大きくする場合には
、発電力を確保するための復旧操作の夫々の優先順位を
上げることが可能になり、系統状態に応してダイナミ・
ツクに定数α、βの値を変えて系統状態に適した操作の
優先順位を付与することができる。
また本実施例では、目標系統における潮流値Pとして、
1回綿単位、1変圧器単位の潮流値を用いたが、潮流値
Pとして同じ線路名の回線の一括の潮流値、または同じ
電気所内の変圧器一括の潮流値を用いることにより、同
一線路名の回線を構成する回線数又は変圧器数にバラツ
キがある場合にも、同一線路名の回線の重要度を考慮し
た閉路操作の優先順位を付与することができる。
1回綿単位、1変圧器単位の潮流値を用いたが、潮流値
Pとして同じ線路名の回線の一括の潮流値、または同じ
電気所内の変圧器一括の潮流値を用いることにより、同
一線路名の回線を構成する回線数又は変圧器数にバラツ
キがある場合にも、同一線路名の回線の重要度を考慮し
た閉路操作の優先順位を付与することができる。
以上詳述したように、本発明は充電のために閉路操作す
べき遮断器が複数台存在する場合には、目標系統におけ
る操作対象遮断器を流れる潮流の評価値が大きい順に優
先して遮断器を閉路させるから、常に重要度が高い地域
から確実に復旧させることができる優れた効果を奏する
。
べき遮断器が複数台存在する場合には、目標系統におけ
る操作対象遮断器を流れる潮流の評価値が大きい順に優
先して遮断器を閉路させるから、常に重要度が高い地域
から確実に復旧させることができる優れた効果を奏する
。
第1図は現在の系統状態を示す単線結線図、第2図は目
標の系統状態を示す単線結線図である。 Gl、G2・・・発電機 BSI 、 BS2 、 B
S3 、 BS4・・・母線LNI、 LN2. LN
3・・・送電線 CBI 、 CB2.・・・CB8・
・・遮断器 TRI・・・変圧器 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
標の系統状態を示す単線結線図である。 Gl、G2・・・発電機 BSI 、 BS2 、 B
S3 、 BS4・・・母線LNI、 LN2. LN
3・・・送電線 CBI 、 CB2.・・・CB8・
・・遮断器 TRI・・・変圧器 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電力系統に事故が発生した後に、電力系統に設けら
れた遮断器を閉路操作して電力系統を復旧すべく操作す
る電力系統の復旧操作方法において、 到達すべき今後の電力系統の接続形態である目標系統に
おいて操作対象遮断器に流れる潮流が、現在の電力系統
における充電系統から停電系統方向であればその潮流値
をα倍し、停電系統から充電系統方向であればβ倍して
評価値を求め、該評価値の大きい順に優先して前記操作
対象遮断器を操作することを特徴とする電力系統の復旧
操作方法。 2、評価値は、操作対象遮断器を設けている送電線又は
変圧器を同一線路名の回線一括の潮流損あるいは同じ電
気所内の変圧器の一括の潮流値をα倍、β倍したもので
ある特許請求の範囲第1項に記載の電力系統の復旧操作
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248452A JPH0191623A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 電力系統の復旧操作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248452A JPH0191623A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 電力系統の復旧操作方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191623A true JPH0191623A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17178343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62248452A Pending JPH0191623A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 電力系統の復旧操作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0191623A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06197452A (ja) * | 1992-12-24 | 1994-07-15 | Mitsubishi Electric Corp | 電力系統の復旧操作方法 |
| US5890069A (en) * | 1991-12-02 | 1999-03-30 | Lucent Technologies Inc. | Cordless telephone micro-cellular system |
-
1987
- 1987-10-01 JP JP62248452A patent/JPH0191623A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5890069A (en) * | 1991-12-02 | 1999-03-30 | Lucent Technologies Inc. | Cordless telephone micro-cellular system |
| JPH06197452A (ja) * | 1992-12-24 | 1994-07-15 | Mitsubishi Electric Corp | 電力系統の復旧操作方法 |
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