JPH0192122A - 塵芥の圧送システム - Google Patents
塵芥の圧送システムInfo
- Publication number
- JPH0192122A JPH0192122A JP25041387A JP25041387A JPH0192122A JP H0192122 A JPH0192122 A JP H0192122A JP 25041387 A JP25041387 A JP 25041387A JP 25041387 A JP25041387 A JP 25041387A JP H0192122 A JPH0192122 A JP H0192122A
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- JP
- Japan
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- garbage
- sewage
- pump
- passage
- sewerage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、下水中継ポンプ場等における塵芥圧送システ
ムに関する。
ムに関する。
(従来の技術)
一般に、下水中継ポンプ場等においては、下水を下水流
入路からピットに流入させて、こめピット内に貯留した
下水をポンプにより送水管に導いて下水処理場へ送水さ
せるようにしている。
入路からピットに流入させて、こめピット内に貯留した
下水をポンプにより送水管に導いて下水処理場へ送水さ
せるようにしている。
ところで、ピットに流入する下水中には大形固形物をは
じめ種々の塵芥が含まれている。このような塵芥がポン
プに吸込まれると、ポンプが損傷され易い。したがって
、ポンプの損傷を防止するために、ポンプに吸込まれる
前に塵芥に対する前処理が行われる。
じめ種々の塵芥が含まれている。このような塵芥がポン
プに吸込まれると、ポンプが損傷され易い。したがって
、ポンプの損傷を防止するために、ポンプに吸込まれる
前に塵芥に対する前処理が行われる。
すなわち、従来においては、下水中の塵芥をポンプに吸
込まれる前の段階で、除應機等により下水から分離して
回収し、焼却炉で焼却処理したり、埋立地に投棄する方
法(以下「前者の処理方法」という)或いは、前記塵芥
をピットへの流入前の段階で水中破砕機によって細かく
破砕し、これを下水とともにピットへ流入させたのちに
、ポンプにより圧送する方法(以下「後者の処理方法」
という)が採られている。
込まれる前の段階で、除應機等により下水から分離して
回収し、焼却炉で焼却処理したり、埋立地に投棄する方
法(以下「前者の処理方法」という)或いは、前記塵芥
をピットへの流入前の段階で水中破砕機によって細かく
破砕し、これを下水とともにピットへ流入させたのちに
、ポンプにより圧送する方法(以下「後者の処理方法」
という)が採られている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、前者の処理方法によれば、下水中から分離して
回収した塵芥を貯蔵および搬出するための大損りな設備
と大きい設置スペースを必要とし、しかも貯蔵時や運搬
車による積込、運搬時に塵芥が悪臭を放ち、公害問題を
生じることがある。
回収した塵芥を貯蔵および搬出するための大損りな設備
と大きい設置スペースを必要とし、しかも貯蔵時や運搬
車による積込、運搬時に塵芥が悪臭を放ち、公害問題を
生じることがある。
また、後者の処理方法によれば、塵芥を細かく破砕する
とはいえ、多量の塵芥がピット内に入りポンプを通過す
るから、ピット内にはスカムが発生したり、ポンプに目
詰りが生じて故障につながる等の問題点を有している。
とはいえ、多量の塵芥がピット内に入りポンプを通過す
るから、ピット内にはスカムが発生したり、ポンプに目
詰りが生じて故障につながる等の問題点を有している。
そこで、除塵機等により下水から分離して回収した塵芥
を、ピット下流の送水管、つまり、ポンプから吐出され
た下水を下水処理場へ送水する送水路に圧送するように
なされた塵芥圧送が提供されている(例えば特開昭61
−257250号公報)。
を、ピット下流の送水管、つまり、ポンプから吐出され
た下水を下水処理場へ送水する送水路に圧送するように
なされた塵芥圧送が提供されている(例えば特開昭61
−257250号公報)。
しかし、この先行技術では、第1開閉弁、第2開閉弁お
よび第3開閉弁を正確に開閉させる制御が複雑である。
よび第3開閉弁を正確に開閉させる制御が複雑である。
本発明は、このような複雑な制御を必要とせず、また大
損りな設備と大きい設置スペースを必要とせず、塵芥の
積込、運搬をなくして悪臭を放つ公害問題の発生を回避
し、ポンプおよび塵芥移動経路の目詰りが防止され、適
正な作動によって長期間確実に塵芥を圧送することがで
きる信頼性の高い塵芥圧送システムを提供することを目
的とする。
損りな設備と大きい設置スペースを必要とせず、塵芥の
積込、運搬をなくして悪臭を放つ公害問題の発生を回避
し、ポンプおよび塵芥移動経路の目詰りが防止され、適
正な作動によって長期間確実に塵芥を圧送することがで
きる信頼性の高い塵芥圧送システムを提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記目的を達成するために、ポンプにより圧
送されて来る下水を導く下水送路中に、塵芥を収容させ
て前記下水とともに吐出側に圧送させる貫通部を有し、
該貫通部が下水送路中に突没される塵芥投入機を介設し
て、下水と塵芥の圧送を下水の常送状態で行うものであ
る。
送されて来る下水を導く下水送路中に、塵芥を収容させ
て前記下水とともに吐出側に圧送させる貫通部を有し、
該貫通部が下水送路中に突没される塵芥投入機を介設し
て、下水と塵芥の圧送を下水の常送状態で行うものであ
る。
(作用)
本発明においては、塵芥投入機の貫通部に塵芥を収容し
たのちに、塵芥投入機を作動させて、ポンプにより下水
が圧送されている下水送路中に前記貫通部を突出させる
ことで、下水とともに塵芥を貫通部の吐出側から圧送さ
せることができる。
たのちに、塵芥投入機を作動させて、ポンプにより下水
が圧送されている下水送路中に前記貫通部を突出させる
ことで、下水とともに塵芥を貫通部の吐出側から圧送さ
せることができる。
(実施例)
第1図は、本発明に係る塵芥圧送システムを適用した下
水中継ポンプ場の概略平面図、第2図は同側面図を示し
、これらの図において、下水流入管1より下水中継ポン
プ場のピット2内にウェス、プラスチック類、木片およ
び空カン等の塵芥とともに流入した下水は、除塵機3に
よって除塵されてポンプ槽4に至る。
水中継ポンプ場の概略平面図、第2図は同側面図を示し
、これらの図において、下水流入管1より下水中継ポン
プ場のピット2内にウェス、プラスチック類、木片およ
び空カン等の塵芥とともに流入した下水は、除塵機3に
よって除塵されてポンプ槽4に至る。
ポンプ槽4には複数の揚水ポンプ5,5が配設されてお
り、これら揚水ポンプ5.5の吐出口が、それぞれピッ
ト2の外部に配設された下水送路6に接続されている。
り、これら揚水ポンプ5.5の吐出口が、それぞれピッ
ト2の外部に配設された下水送路6に接続されている。
そして、該下水送路6は常時下水を圧送する常道用のメ
イン送路6Aを有し、このメイン送路6Aに塵芥投入機
7を介設しである。そして、メイン送路6Aにおける塵
芥投入機7の上流81点と下流22点が保守点検用分岐
送路8によって接続され、該保守点検用分岐送路8にお
ける前記24点直下流に、常時は閉弁している開閉弁v
1が介設されるとともに、塵芥投入機7の直上流および
直下流に、常時は開弁じている開閉弁V2.V3を介設
しである。
イン送路6Aを有し、このメイン送路6Aに塵芥投入機
7を介設しである。そして、メイン送路6Aにおける塵
芥投入機7の上流81点と下流22点が保守点検用分岐
送路8によって接続され、該保守点検用分岐送路8にお
ける前記24点直下流に、常時は閉弁している開閉弁v
1が介設されるとともに、塵芥投入機7の直上流および
直下流に、常時は開弁じている開閉弁V2.V3を介設
しである。
塵芥投入機7は、第3a図および第3b図に示すように
メイン送路6Aに交差して該メイン送路6Aに連通状態
で介設された固定ケーシング7Aと、この固定ケーシン
グ7Aに軸穆勤可能に液密に嵌合された移送ピストン7
Bと、この移送ピストン7Bを所定のストローク量で進
退0動させる駆動源7Cおよび固定ケーシング7Aに開
設した塵芥導入ロアaに下側開口を連通させて設けられ
たホッパ7Dを備え、わ送ピストン7Bには、左右方向
、つまりメイン送路6Aの軸線方向に貫通し、かつ前記
固定ケーシング7Aの塵芥導入ロアaに通じる貫通部7
bが設けられている。そして、該貫通部7bは、移送ピ
ストン7Bが第3b図で示すストローク後端に位置して
いる時、塵芥導入ロアaを介してホッパ7Dに連通し、
また、第4図に示すように、ストローク前端に位置した
時には、貫通部7bの左右両側がメイン送路6八に対し
て流入側および吐出側として対応するようになっている
。
メイン送路6Aに交差して該メイン送路6Aに連通状態
で介設された固定ケーシング7Aと、この固定ケーシン
グ7Aに軸穆勤可能に液密に嵌合された移送ピストン7
Bと、この移送ピストン7Bを所定のストローク量で進
退0動させる駆動源7Cおよび固定ケーシング7Aに開
設した塵芥導入ロアaに下側開口を連通させて設けられ
たホッパ7Dを備え、わ送ピストン7Bには、左右方向
、つまりメイン送路6Aの軸線方向に貫通し、かつ前記
固定ケーシング7Aの塵芥導入ロアaに通じる貫通部7
bが設けられている。そして、該貫通部7bは、移送ピ
ストン7Bが第3b図で示すストローク後端に位置して
いる時、塵芥導入ロアaを介してホッパ7Dに連通し、
また、第4図に示すように、ストローク前端に位置した
時には、貫通部7bの左右両側がメイン送路6八に対し
て流入側および吐出側として対応するようになっている
。
つぎに、塵芥の圧送手順について説明する。
■ 第1図および第2図の下水流入管1からピット2に
、塵芥とともに流入した下水は、除塵機3によって混入
している塵芥が除去され、ボンブ4!4 に至る。
、塵芥とともに流入した下水は、除塵機3によって混入
している塵芥が除去され、ボンブ4!4 に至る。
■ ポンプ槽4内の下水は、揚水ポンプ5.5により吸
湯げられ、下水送路6を通って、図示されない下水道幹
線もしくは直接下水処理場に圧送される。この場合、通
常は開閉弁v1を「閉」、開閉弁V2.V3を「開」状
態に保持しであるため、下水はメイン送路6Aを圧送さ
れることになる。
湯げられ、下水送路6を通って、図示されない下水道幹
線もしくは直接下水処理場に圧送される。この場合、通
常は開閉弁v1を「閉」、開閉弁V2.V3を「開」状
態に保持しであるため、下水はメイン送路6Aを圧送さ
れることになる。
■ 前記■において下水から分離回収された塵芥は図示
されないコンベアー等の搬送機によってホッパ7Dに搬
入される。
されないコンベアー等の搬送機によってホッパ7Dに搬
入される。
■ ホッパ7Dに搬入された塵芥A(第3b図参照)は
その下端出口から、塵芥導入ロアaを介して、穆送ピス
トン7Bの貫通部7bに充填収容される。
その下端出口から、塵芥導入ロアaを介して、穆送ピス
トン7Bの貫通部7bに充填収容される。
■ 貫通部7bに塵芥へが所定量充填収容された時点で
、駆動源7Cを作動させ、移送ピストン7Bを第4図に
示すストローク前端位置まで前進させる。
、駆動源7Cを作動させ、移送ピストン7Bを第4図に
示すストローク前端位置まで前進させる。
■ 前記■の作動によって、移送ピストン7Bの貫通部
7bがメイン送路6Aの軸線上に突出し、該メイン送路
6Aを圧送される下水が貫通部7bの流入側から流入し
て、吐出側に吐出される。これによって貫通部7bに収
容されている塵芥へが吐出側に圧送され下水流とともに
次工程に送られる。
7bがメイン送路6Aの軸線上に突出し、該メイン送路
6Aを圧送される下水が貫通部7bの流入側から流入し
て、吐出側に吐出される。これによって貫通部7bに収
容されている塵芥へが吐出側に圧送され下水流とともに
次工程に送られる。
■ 貫通部7b内の塵芥Aが全て圧送された時点で、駆
動源7Cを復帰作動させ、移送ピストン7Bを第3b図
に示すストローク後端に復帰させたのち、前記の作動を
反復して塵芥を順次圧送するものである。
動源7Cを復帰作動させ、移送ピストン7Bを第3b図
に示すストローク後端に復帰させたのち、前記の作動を
反復して塵芥を順次圧送するものである。
尚、第1図および第2図における塵芥投入m7の保守点
検等に際しては、開閉弁v2およびv3を「閉」、開閉
弁V、を「開」状態に保持し、下水が分岐送路8を介し
て圧送させながら行う。即ち、下水の圧送を停止するこ
となく塵芥投入機7の保守点検を行うことができる。
検等に際しては、開閉弁v2およびv3を「閉」、開閉
弁V、を「開」状態に保持し、下水が分岐送路8を介し
て圧送させながら行う。即ち、下水の圧送を停止するこ
となく塵芥投入機7の保守点検を行うことができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、ポンプにより圧
送されて来る下水を導く下水送路中に、塵芥を収容させ
て前記下水とともに吐出側に圧送させる貫通部を有し、
該貫通部が前記下水送路中に突没される塵芥投入機を介
設して、下水と塵芥の圧送を下水の常送状態で行うよう
にしているから、下水中継ポンプ場等において、下水流
入路から除塵機によって下水から分離して回収された塵
芥を貯蔵および搬出するための大損りな設備と大きい設
置スペースが不要になり、かつ貯蔵時や運搬車による積
込運搬時に悪臭を放つ公害問題の発生を回避できる。そ
して、ポンプの下流側で塵芥を送水管系に圧送できるの
で、ポンプの目詰りおよびこれに伴う故障が起らないた
め、ポンプの延命化を達成することがで台る。また、塵
芥投入機の貫通部を下水送路中に突没させる作動を与え
るだけでよいから、制御を簡単に行うことができる。
送されて来る下水を導く下水送路中に、塵芥を収容させ
て前記下水とともに吐出側に圧送させる貫通部を有し、
該貫通部が前記下水送路中に突没される塵芥投入機を介
設して、下水と塵芥の圧送を下水の常送状態で行うよう
にしているから、下水中継ポンプ場等において、下水流
入路から除塵機によって下水から分離して回収された塵
芥を貯蔵および搬出するための大損りな設備と大きい設
置スペースが不要になり、かつ貯蔵時や運搬車による積
込運搬時に悪臭を放つ公害問題の発生を回避できる。そ
して、ポンプの下流側で塵芥を送水管系に圧送できるの
で、ポンプの目詰りおよびこれに伴う故障が起らないた
め、ポンプの延命化を達成することがで台る。また、塵
芥投入機の貫通部を下水送路中に突没させる作動を与え
るだけでよいから、制御を簡単に行うことができる。
第1図は本発明に係る塵芥圧送システムを適用した下水
中継ポンプ場の概略平面図、第2図は同側面図、第3a
図は塵芥投入機の一例を示す概略平面図、第3b図は第
3a図におけるB−B線に沿う概略断面図、第4図は塵
芥投入機の作動状態を示す概略断面図である。 5.5・・・ポンプ 6・・・下水送路 7・・・塵芥投入機 7b・・・貫通部 A・・・塵芥 特許出願人 久保田鉄工株1式会社代 理 人
弁理士 鈴江 孝−
中継ポンプ場の概略平面図、第2図は同側面図、第3a
図は塵芥投入機の一例を示す概略平面図、第3b図は第
3a図におけるB−B線に沿う概略断面図、第4図は塵
芥投入機の作動状態を示す概略断面図である。 5.5・・・ポンプ 6・・・下水送路 7・・・塵芥投入機 7b・・・貫通部 A・・・塵芥 特許出願人 久保田鉄工株1式会社代 理 人
弁理士 鈴江 孝−
Claims (1)
- (1)ポンプにより圧送されて来る下水を導く下水送路
中に、塵芥を収容させて前記下水とともに吐出側に圧送
させる貫通部を有し該貫通部が前記下水送路中に突没さ
れる塵芥投入機を介設して、下水と塵芥の圧送を下水の
常送状態で行うことを特徴とする塵芥の圧送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25041387A JPH0192122A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 塵芥の圧送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25041387A JPH0192122A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 塵芥の圧送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0192122A true JPH0192122A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17207521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25041387A Pending JPH0192122A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 塵芥の圧送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0192122A (ja) |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP25041387A patent/JPH0192122A/ja active Pending
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