JPH0193077A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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- JPH0193077A JPH0193077A JP62244414A JP24441487A JPH0193077A JP H0193077 A JPH0193077 A JP H0193077A JP 62244414 A JP62244414 A JP 62244414A JP 24441487 A JP24441487 A JP 24441487A JP H0193077 A JPH0193077 A JP H0193077A
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- JP
- Japan
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- contact
- housing
- cavity
- connector
- groove
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- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/50—Fixed connections
- H01R12/51—Fixed connections for rigid printed circuits or like structures
- H01R12/55—Fixed connections for rigid printed circuits or like structures characterised by the terminals
- H01R12/58—Fixed connections for rigid printed circuits or like structures characterised by the terminals terminals for insertion into holes
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本願は主としてプリント基板用に使われるコネクタに関
し、特にロープロファイル(丈の低い)コネクタに関す
る発明である。
し、特にロープロファイル(丈の低い)コネクタに関す
る発明である。
従来技術
この種の従来のコネクタとしては、第7図、第8図に示
す如く、ハウジング内にリセプタクルコンタクトを設け
、被接続用のビンを受は入れる構造のものが一般的であ
る。しかしながら、かかる構造のまま小型化を図ると、
コンタクトのストロークが短くなり、またコンタクトの
スプリングの偏倚が小さくなって、挿入されたピンを十
分に保持することができないなどの不都合が生じる。そ
こで従来の形状ではコネクタの小型化には限度があった
。
す如く、ハウジング内にリセプタクルコンタクトを設け
、被接続用のビンを受は入れる構造のものが一般的であ
る。しかしながら、かかる構造のまま小型化を図ると、
コンタクトのストロークが短くなり、またコンタクトの
スプリングの偏倚が小さくなって、挿入されたピンを十
分に保持することができないなどの不都合が生じる。そ
こで従来の形状ではコネクタの小型化には限度があった
。
発B月の目的
本願発明はこうした従来の欠陥を消却し、丈の低いコネ
クタまたはピンを挿入する空洞の間隔を狭くすることの
できるコネクタの提供を図ったものである。
クタまたはピンを挿入する空洞の間隔を狭くすることの
できるコネクタの提供を図ったものである。
発明の概要
本願発明の要旨は、導電性の被接続部を収納する空洞を
有するハウジングと、前記空洞の外側から該空洞の開口
部内に偏倚自在に延出する屈曲した先端部を有するコン
タクトからなり、該コンタクトの先端部は、該空洞の内
に前記被接続部が挿入されたとき該被接続部と接触して
電気的接続をなすコネクタにある。
有するハウジングと、前記空洞の外側から該空洞の開口
部内に偏倚自在に延出する屈曲した先端部を有するコン
タクトからなり、該コンタクトの先端部は、該空洞の内
に前記被接続部が挿入されたとき該被接続部と接触して
電気的接続をなすコネクタにある。
適好なる実施例の説明
第1図ないし第5図は本発明の第1の実施例を示す、第
1の実施例に係るコネクタを分解した第1図において、
10はコンタクト(接触子)であり、偏倚自在に屈曲さ
せた先端部21と接続部23とこれらを結ぶ胴部22と
から成る。11はハウジングであり、被接続部100の
ビンを挿入するための空洞11を複数個整列して設ける
。
1の実施例に係るコネクタを分解した第1図において、
10はコンタクト(接触子)であり、偏倚自在に屈曲さ
せた先端部21と接続部23とこれらを結ぶ胴部22と
から成る。11はハウジングであり、被接続部100の
ビンを挿入するための空洞11を複数個整列して設ける
。
第2図はこのコンタクトをハウジングに実装した状態を
示す0図示の如くコンタクトの先端部21はハウジング
の空洞の開口部12内に延出し、胴部22はその空洞1
1の外側に定着し、接続部23はハウジングの外部に延
出する。
示す0図示の如くコンタクトの先端部21はハウジング
の空洞の開口部12内に延出し、胴部22はその空洞1
1の外側に定着し、接続部23はハウジングの外部に延
出する。
コンタクトの接続部23は、例えばプリント基板に設け
た孔に挿入しあるいはパッドに接触させてハンダ付けに
より固着する。
た孔に挿入しあるいはパッドに接触させてハンダ付けに
より固着する。
次にハウジングとこれに装着されるコンタクトにつき第
3図ないし第5図の断面図を参照して更に説明する。
3図ないし第5図の断面図を参照して更に説明する。
第3図は第2図の縮断面図であり、又コンタクトをハウ
ジングに実装する手順を示す図である。
ジングに実装する手順を示す図である。
ハウジングの外側には、第3図の矢印で示す斜め上方か
らコンタクトを挿入し嵌合保持するための溝部12を設
ける。第3図の破線は、コンタクトを溝部12に挿入す
る途上の状態を示す。
らコンタクトを挿入し嵌合保持するための溝部12を設
ける。第3図の破線は、コンタクトを溝部12に挿入す
る途上の状態を示す。
ところで空洞の開口部を画成するハウジングの壁面は、
第3図に示す如く、その対向する一方を切り欠いである
。従ってコンタクトをハウジングの斜め上方から溝部1
2に挿入したとき、コンタクトの屈曲した先端部21は
上記切り欠いた開口部を越えて空洞■1の開口部内に延
出する。
第3図に示す如く、その対向する一方を切り欠いである
。従ってコンタクトをハウジングの斜め上方から溝部1
2に挿入したとき、コンタクトの屈曲した先端部21は
上記切り欠いた開口部を越えて空洞■1の開口部内に延
出する。
ハウジングの溝部12において、その一部は空洞を形成
する側壁の底部の外側に傾斜して設ける。
する側壁の底部の外側に傾斜して設ける。
またこの傾斜した溝部の一部に嵌合するコンタクトの胴
部22の一部もまたこれに対応して傾斜部分22aを設
ける。
部22の一部もまたこれに対応して傾斜部分22aを設
ける。
第4図は第3図のA−A線断面図である。この図から分
かるようにコンタクトの胴部22に連接する接続部には
括れ部分23aを設ける。
かるようにコンタクトの胴部22に連接する接続部には
括れ部分23aを設ける。
第5図は第3図の側面図である。図示において12aは
、前記ハウジングの溝部12の外側にあってこれに連通
して設けたギャップである。このギヤ112aは前記コ
ンタクトの括れ部分23aより若干広めに形成する。
、前記ハウジングの溝部12の外側にあってこれに連通
して設けたギャップである。このギヤ112aは前記コ
ンタクトの括れ部分23aより若干広めに形成する。
第3図および第5図に示す22bは、コンタクトの胴部
22に設けた突起22bであり、コンタクトをハウジン
グの溝部12に挿入したとき、この突起22bが前記ギ
ャップ12aの処で衝突し、コンタクトをハウジングに
定着させる。
22に設けた突起22bであり、コンタクトをハウジン
グの溝部12に挿入したとき、この突起22bが前記ギ
ャップ12aの処で衝突し、コンタクトをハウジングに
定着させる。
第3図にもどり、コンタクトの形状につき説明を加える
0図示実施例においては、ハウジングに挿入する前のコ
ンタクトの形状は、破線で示す如く胴部22と接続部2
3は直線上に一体に形成され、コンタクトをハウジング
に装着した後に図示の矢印の如く時計方向に折曲げて接
続部23を垂直に形成する。しかし接続部23を折り曲
げた状態のコンタクトであっても、コンタクトの括れ部
分23aがギャップ12aの幅より狭いので、コンタク
トをハウジングの溝部12に挿入するとき、その括れ部
分23aがギャップを通過するから、何等支障なくコン
タクトをハウジングに装着できる。
0図示実施例においては、ハウジングに挿入する前のコ
ンタクトの形状は、破線で示す如く胴部22と接続部2
3は直線上に一体に形成され、コンタクトをハウジング
に装着した後に図示の矢印の如く時計方向に折曲げて接
続部23を垂直に形成する。しかし接続部23を折り曲
げた状態のコンタクトであっても、コンタクトの括れ部
分23aがギャップ12aの幅より狭いので、コンタク
トをハウジングの溝部12に挿入するとき、その括れ部
分23aがギャップを通過するから、何等支障なくコン
タクトをハウジングに装着できる。
次に、コンタクトを装着したハウジングに、被接続部材
100のビンを挿入すると、空洞の開口部12において
ビンとコンタクトの屈曲した先端部21が接触する。ビ
ンの挿入と共にコンタクトの先端部21は拡開し、その
弾性力で空洞11内に収納されたビンを保持する。
100のビンを挿入すると、空洞の開口部12において
ビンとコンタクトの屈曲した先端部21が接触する。ビ
ンの挿入と共にコンタクトの先端部21は拡開し、その
弾性力で空洞11内に収納されたビンを保持する。
第6図と第7図は本願発明に係るコネクタの第2の実施
例を示すものである。この実施例は、第3図において、
破線で示すコンタクトをハウジングに実装した後、反時
計方向に折曲げることによって実現できる。この場合、
図示のハウジングの横幅がコネクタとして使用するとき
の高さとなる(第6図参照)、従って、この実施例では
先の第1の実施例よりも低プロファイルのコネクタが実
現できる。ただしビンの挿入方向は第6図から明らかな
如く取り付けるプリント基板と平行な方向となる。
例を示すものである。この実施例は、第3図において、
破線で示すコンタクトをハウジングに実装した後、反時
計方向に折曲げることによって実現できる。この場合、
図示のハウジングの横幅がコネクタとして使用するとき
の高さとなる(第6図参照)、従って、この実施例では
先の第1の実施例よりも低プロファイルのコネクタが実
現できる。ただしビンの挿入方向は第6図から明らかな
如く取り付けるプリント基板と平行な方向となる。
発明の効果
以上本願発明に係るコネクタの構成につき詳説したが、
その構成から本発明は次のような作用効果を奏すること
ができる。
その構成から本発明は次のような作用効果を奏すること
ができる。
コンタクトをハウジングの空洞の外側に定着させ、その
先端部を空洞の開口部内に突き出すように構成するから
、その先端部の弾性力を弱めることなく、ハウジング自
体の丈を低くするすることができる。従ってコネクタの
ロープロファイル化を図ることができる。
先端部を空洞の開口部内に突き出すように構成するから
、その先端部の弾性力を弱めることなく、ハウジング自
体の丈を低くするすることができる。従ってコネクタの
ロープロファイル化を図ることができる。
またコンタクトをハウジングに装着するには、コンタク
トをハウジングの斜め上方からハウジングの溝部に嵌合
すればよいから、コネクタとしてのアセンブリは極めて
容易である。
トをハウジングの斜め上方からハウジングの溝部に嵌合
すればよいから、コネクタとしてのアセンブリは極めて
容易である。
またコンタクトの先端部は、被接続部材を空洞内に受は
入れるとき、空洞の内壁に衝突するまで偏倚可能だが、
それ以上はその内壁によって制限される。つまりこのコ
ンタクトはアンチ・オーバーストレス・コンタクトとな
る。
入れるとき、空洞の内壁に衝突するまで偏倚可能だが、
それ以上はその内壁によって制限される。つまりこのコ
ンタクトはアンチ・オーバーストレス・コンタクトとな
る。
また被接続部材のビンは、空洞の開口部でコンタクトの
接続部と接触するので、ビンが空洞の底に達するまでの
ストロークが長く、そのためビンの汚れを取り除くワイ
ピング効果も大きい。
接続部と接触するので、ビンが空洞の底に達するまでの
ストロークが長く、そのためビンの汚れを取り除くワイ
ピング効果も大きい。
またコンタクトを空洞の外部に定着するため、コンタク
ト本体を空洞内に挿入する必要がなく、空洞の底は開い
ていない(従来タイプでは第8図に示す如く空洞の底は
コンタクトの挿入口でもある)。従って空洞の底が開い
ているための不都合、例えばハンダのフラックス等が侵
入するなどの不都合を取り除くことができる。
ト本体を空洞内に挿入する必要がなく、空洞の底は開い
ていない(従来タイプでは第8図に示す如く空洞の底は
コンタクトの挿入口でもある)。従って空洞の底が開い
ているための不都合、例えばハンダのフラックス等が侵
入するなどの不都合を取り除くことができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す一部を切り欠いた
分解斜視図、第2図は同じくアセンブルした実施例の一
部を切り欠いた斜視図、第3図は第2図の実施例の縦断
面図、第4図は第3図の実施例のA−A線断面図、第5
図は第3図の実施例の側面図、第6図は本発明の第2の
実施例を示す斜視図。第7図は同じく縦断面図、第8図
は従来例の縦断面図、第9図は同じく側面図である。 FIG 6 FIG 7 FIG 8 FIG、 9手続補正
書 昭和62年11月12日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、・バ件の表示 昭和62年 特 許 願 第244414号2、発明の
名称 コネクタ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、08869 ニュージャー
シイ。 ラリタン ルート 202 920 名 称 トーマス アント ペッツ コーポレーション
4、代理人
分解斜視図、第2図は同じくアセンブルした実施例の一
部を切り欠いた斜視図、第3図は第2図の実施例の縦断
面図、第4図は第3図の実施例のA−A線断面図、第5
図は第3図の実施例の側面図、第6図は本発明の第2の
実施例を示す斜視図。第7図は同じく縦断面図、第8図
は従来例の縦断面図、第9図は同じく側面図である。 FIG 6 FIG 7 FIG 8 FIG、 9手続補正
書 昭和62年11月12日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、・バ件の表示 昭和62年 特 許 願 第244414号2、発明の
名称 コネクタ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、08869 ニュージャー
シイ。 ラリタン ルート 202 920 名 称 トーマス アント ペッツ コーポレーション
4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 導電性の被接続部100を収納する空洞11を有す
るハウジング10と、前記空洞の外側から該空洞の開口
部12内に偏倚自在に延出する屈曲した先端部21を有
するコンタクト20からなり、該コンタクトの先端部は
、該空洞の内に前記被接続部が挿入されたとき該被接続
部と接触して電気的接続をなす、コネクタ。 2 特許請求の範囲第1項に記載のコネクタにおいて、
前記コンタクトは、更に、前記ハウジングの空洞の外側
に定着する胴部22と、該ハウジングから外部に延出す
る接続部23とを有することを特徴とする、コネクタ。 3 特許請求の範囲第2項に記載のコネクタにおいて、
前記コンタクトは、その胴部が前記ハウジングに設けた
溝部12に嵌合することにより該ハウジングに定着する
ことを特徴とする、コネクタ。 4 特許請求の範囲第3項に記載のコネクタにおいて、
前記ハウジングの溝部の一部は、前記空洞を形成する側
壁の底部の外側に傾斜して設け、該溝部に嵌合するコン
タクトの胴部は、該傾斜した溝部の一部に対応した傾斜
部分22aを有することを特徴とする、コネクタ。 5 特許請求の範囲第3項または第4項に記載のコネク
タにおいて、前記コンタクトの胴部に連接する接続部に
括れ部分23aを形成し、該コンタクトを前記ハウジン
グに装着するとき、該ハウジングの溝部を該括れ部分が
通過することのできるように該溝部に連通してギャップ
12aを形成することを特徴とする、コネクタ。 6 特許請求の範囲第3項ないし第5項のいずれかに記
載のコネクタにおいて、前記コンタクトの胴部の一部に
、該胴部が前記ハウジングの溝部と嵌合するときに前記
ギヤップに衝突する突起22bを設けたことを特徴とす
る、コネクタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62244414A JPH0193077A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コネクタ |
| EP88309031A EP0310382A3 (en) | 1987-09-30 | 1988-09-29 | Connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62244414A JPH0193077A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193077A true JPH0193077A (ja) | 1989-04-12 |
| JPH0519267B2 JPH0519267B2 (ja) | 1993-03-16 |
Family
ID=17118309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62244414A Granted JPH0193077A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コネクタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0310382A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0193077A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4979479A (en) * | 1988-06-23 | 1990-12-25 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel injector and mounting structure thereof |
| US5419297A (en) * | 1994-06-28 | 1995-05-30 | Siemens Automotive L.P. | Extended tip gasoline port fuel injector |
| JP5481002B1 (ja) * | 2013-07-11 | 2014-04-23 | 株式会社Leap | コネクタの製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4118473C2 (de) * | 1990-09-06 | 1997-06-19 | Bauscher Metalluk | Steckkontaktklemme für eine Schaltungsplatte |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57140180U (ja) * | 1981-02-27 | 1982-09-02 | ||
| JPS6051882U (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-11 | 日本航空電子工業株式会社 | ソケツトコンタクト |
| JPS60170980U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-13 | 沖電気工業株式会社 | コネクタのコンタクト係止構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4324451A (en) * | 1979-11-19 | 1982-04-13 | Elfab Corporation | Card edge connector with pull through bellows contact and lay-over insulator |
| US4556267A (en) * | 1983-12-08 | 1985-12-03 | Texas Instruments Incorporated | Integrated circuit mounting socket |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP62244414A patent/JPH0193077A/ja active Granted
-
1988
- 1988-09-29 EP EP88309031A patent/EP0310382A3/en not_active Withdrawn
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57140180U (ja) * | 1981-02-27 | 1982-09-02 | ||
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| JPS60170980U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-13 | 沖電気工業株式会社 | コネクタのコンタクト係止構造 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4979479A (en) * | 1988-06-23 | 1990-12-25 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel injector and mounting structure thereof |
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| JP5481002B1 (ja) * | 2013-07-11 | 2014-04-23 | 株式会社Leap | コネクタの製造方法 |
| WO2015004698A1 (ja) * | 2013-07-11 | 2015-01-15 | 株式会社Leap | コネクタの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0310382A2 (en) | 1989-04-05 |
| JPH0519267B2 (ja) | 1993-03-16 |
| EP0310382A3 (en) | 1990-06-06 |
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