JPH0193698A - 潤滑装置 - Google Patents
潤滑装置Info
- Publication number
- JPH0193698A JPH0193698A JP63197314A JP19731488A JPH0193698A JP H0193698 A JPH0193698 A JP H0193698A JP 63197314 A JP63197314 A JP 63197314A JP 19731488 A JP19731488 A JP 19731488A JP H0193698 A JPH0193698 A JP H0193698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating
- lubricant
- lubrication
- unit
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 title claims abstract description 45
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims abstract description 43
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 31
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims description 38
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000908656 Vestiaria coccinea Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N21/00—Conduits; Junctions; Fittings for lubrication apertures
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N29/00—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems
- F16N29/02—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems for influencing the supply of lubricant
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/87917—Flow path with serial valves and/or closures
- Y10T137/87925—Separable flow path section, valve or closure in each
- Y10T137/87941—Each valve and/or closure operated by coupling motion
- Y10T137/87949—Linear motion of flow path sections operates both
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は潤滑剤を潤滑ユニットから潤滑点まで導く潤滑
装置であって、前記潤滑装置およびI!l!IW4点が
相対移動可能でありそれにより所定量の潤滑剤を潤滑ユ
ニットからrim点まで導く装置を備えた潤滑装置に関
する。
装置であって、前記潤滑装置およびI!l!IW4点が
相対移動可能でありそれにより所定量の潤滑剤を潤滑ユ
ニットからrim点まで導く装置を備えた潤滑装置に関
する。
O6従来の技術
この種類の潤滑装置は、今日、種々の産業分野において
よく知られている。潤滑装置は機械、車両または同様な
装置に使用されており、自動1M!l滑のために固定柱
または可動柱まで間欠的に移動するようになっている。
よく知られている。潤滑装置は機械、車両または同様な
装置に使用されており、自動1M!l滑のために固定柱
または可動柱まで間欠的に移動するようになっている。
このような方法で潤滑される装置はブリッジクレーンの
可動キャリジ、蒸気掃除機、自動誘導される車両、産業
用トラック等の歯車装置を含む。
可動キャリジ、蒸気掃除機、自動誘導される車両、産業
用トラック等の歯車装置を含む。
ハ0発明が解決しようとする問題点
従来の技術から知られている潤滑5A置においては、1
1消ユニツトから詞W4点までの潤滑剤の導入は入れ子
式の望遠鏡の原理に基づいて操作されるらせん形または
ループ状のホースまたはチューブによってなされてきた
。ホースを使用する場合の欠点は、ホースの位置決めが
困難でありかつある場合にはホースが法外に長く、した
がって非常に大きい場所が必要になり、もしもf!l滑
しようとする装置が長距離にわたって移動すればホース
の使用が不可能になることである。入れ子式の望遠鏡の
原理に基づいて操作されるチューブにも同様な欠点があ
る。
1消ユニツトから詞W4点までの潤滑剤の導入は入れ子
式の望遠鏡の原理に基づいて操作されるらせん形または
ループ状のホースまたはチューブによってなされてきた
。ホースを使用する場合の欠点は、ホースの位置決めが
困難でありかつある場合にはホースが法外に長く、した
がって非常に大きい場所が必要になり、もしもf!l滑
しようとする装置が長距離にわたって移動すればホース
の使用が不可能になることである。入れ子式の望遠鏡の
原理に基づいて操作されるチューブにも同様な欠点があ
る。
従来の技術から知られている別のram装置においては
、可動部分はそれ自体の別個の潤滑装置を備えている。
、可動部分はそれ自体の別個の潤滑装置を備えている。
しかしながら、この潤滑装置の欠点は、可動部分の各々
に別個の独立した制御装置、潤滑剤容器等を設けなけれ
ばならないので、コストが高くなることである。
に別個の独立した制御装置、潤滑剤容器等を設けなけれ
ばならないので、コストが高くなることである。
二1問題点を解決するための手段
本発明の目的は従来技術の欠点をなくした潤滑装置を提
供することである。この目的は潤滑ユニットから潤滑点
まで潤滑剤を導く装置が潤滑ユニットおよびlII滑点
が相互に接続されたときにraW4剤の流れを許容する
位置に配置されかつ潤滑ユニットおよび潤滑点が互いに
切り離されたときに潤滑剤の流れを閉塞する位置に配置
される急速連結装置を備えたことを特徴とする本発明に
よる潤滑5A@により達成される。
供することである。この目的は潤滑ユニットから潤滑点
まで潤滑剤を導く装置が潤滑ユニットおよびlII滑点
が相互に接続されたときにraW4剤の流れを許容する
位置に配置されかつ潤滑ユニットおよび潤滑点が互いに
切り離されたときに潤滑剤の流れを閉塞する位置に配置
される急速連結装置を備えたことを特徴とする本発明に
よる潤滑5A@により達成される。
本発明の一つの利点は本発明を種々の目的に応用するこ
とができるのでその融通自在性である。
とができるのでその融通自在性である。
例えば、潤滑しようとする装置の移動距離のために非常
に大きい場所が必要であること等の問題が生じない。本
発明のさらに一つの利点は製造コストが低いことと、操
作上の信頼性が良いことである。
に大きい場所が必要であること等の問題が生じない。本
発明のさらに一つの利点は製造コストが低いことと、操
作上の信頼性が良いことである。
ホ、実施例および作用
以下に、本発明を添付図面に示した本発明の好ましい実
施例についてさらに詳細に説明する。
施例についてさらに詳細に説明する。
第1図および第2図は本発明による潤滑装置の一実施例
を示した全般的な略図である。第1図および第2図にお
いては、潤滑装置の固定部分の全体を符号1で示しかつ
潤滑装置の可動部分の全体を符号2で示しである。固定
部分1は、特に、潤滑ユニット、例えば、潤滑剤容器お
よび潤滑剤を移送するために必要なその他の装置を備え
ている。
を示した全般的な略図である。第1図および第2図にお
いては、潤滑装置の固定部分の全体を符号1で示しかつ
潤滑装置の可動部分の全体を符号2で示しである。固定
部分1は、特に、潤滑ユニット、例えば、潤滑剤容器お
よび潤滑剤を移送するために必要なその他の装置を備え
ている。
固定部分1は、さらに、迅速連結装置の一方の部分3、
例えば、めす部分を備えている。
例えば、めす部分を備えている。
次に、可動部分2は急速連結装置の他方の部分4、例え
ば、おす部分と、蓄圧器5と、方向切換弁6と、潤滑剤
をそれぞれの潤滑点に分配する適量吐出装置7および8
を備えている。これらの部分4.5.6.7.8は、さ
らに、連絡管9により相互に接続されている。
ば、おす部分と、蓄圧器5と、方向切換弁6と、潤滑剤
をそれぞれの潤滑点に分配する適量吐出装置7および8
を備えている。これらの部分4.5.6.7.8は、さ
らに、連絡管9により相互に接続されている。
したがって、第1図および第2図の潤滑装置においては
、可動部分2の潤滑点は固定部分1の潤滑ユニットに対
して移動可能である。
、可動部分2の潤滑点は固定部分1の潤滑ユニットに対
して移動可能である。
潤滑装置が接続された潤滑点は所定の適量の潤滑剤を所
定の時間間隔で次の方法で受は入れる。
定の時間間隔で次の方法で受は入れる。
可動部分2は第1図の位置から急速連結装置の部分3.
4がインターロックされた第2図の位置まで移動される
。この位置において、連結管10に沿って潤滑剤容器(
第1図および第2図に示していない)から送られてくる
潤滑剤が急速連結装置3.4を通って流れることができ
かつ蓄圧器5内に貯えられる。また、迅速連結装置は方
向切換弁6を流れ閉塞位置に誘導する。方向切換弁6は
急速連結装置の部分3.4が互いに切り離されたときに
開く。この状態は第1図に示しである。蓄圧器5内に貯
えられた潤滑剤は適量吐出装置7.8を介して潤滑点に
吐出することができる。それにより、適量吐出装置7は
所定の適量のrA′/R剤をそれぞれの潤滑点に送入す
る。その後、蓄圧器5からの残りの潤滑剤は適量吐出装
置8を通して潤滑点に流入する。それにより、連絡管9
内の圧力が低下し、そして適量吐出装置7,8には新し
い潤滑サイクルのための潤滑剤が充填される。この操作
は急速連結装置の部分3.4が再びインターロックされ
るときに繰り返される。
4がインターロックされた第2図の位置まで移動される
。この位置において、連結管10に沿って潤滑剤容器(
第1図および第2図に示していない)から送られてくる
潤滑剤が急速連結装置3.4を通って流れることができ
かつ蓄圧器5内に貯えられる。また、迅速連結装置は方
向切換弁6を流れ閉塞位置に誘導する。方向切換弁6は
急速連結装置の部分3.4が互いに切り離されたときに
開く。この状態は第1図に示しである。蓄圧器5内に貯
えられた潤滑剤は適量吐出装置7.8を介して潤滑点に
吐出することができる。それにより、適量吐出装置7は
所定の適量のrA′/R剤をそれぞれの潤滑点に送入す
る。その後、蓄圧器5からの残りの潤滑剤は適量吐出装
置8を通して潤滑点に流入する。それにより、連絡管9
内の圧力が低下し、そして適量吐出装置7,8には新し
い潤滑サイクルのための潤滑剤が充填される。この操作
は急速連結装置の部分3.4が再びインターロックされ
るときに繰り返される。
したがって、本発明の本質的な特徴である急速連結装置
はある場合には完全に使用不可能である従来のホースと
置ぎ換わっている。
はある場合には完全に使用不可能である従来のホースと
置ぎ換わっている。
また、本発明の基本的な概念は適量吐出装置とWI潤滑
点間のWU滑雷管内急速連結装置を配置してそれにより
蓄圧器を省略可能にすることにより適用することもでき
る。この方式は可動部分2がその柱から外されている時
間間隔が固定潤滑装置への潤滑剤の加圧時間よりも短い
場合またはfIl潰しようとする装置に対して潤滑剤の
送入を時折省略しても問題を生じない場合に可能である
。第3図は急速連結装置が適m吐出装置とTAW1点と
の間に配置された一実施例を全般的に示している。
点間のWU滑雷管内急速連結装置を配置してそれにより
蓄圧器を省略可能にすることにより適用することもでき
る。この方式は可動部分2がその柱から外されている時
間間隔が固定潤滑装置への潤滑剤の加圧時間よりも短い
場合またはfIl潰しようとする装置に対して潤滑剤の
送入を時折省略しても問題を生じない場合に可能である
。第3図は急速連結装置が適m吐出装置とTAW1点と
の間に配置された一実施例を全般的に示している。
第3図においては、第1図および第2図の実施例に使用
した符号と同じ符号を対応部分に付しである。したがっ
て、急速連結装置の部分は、符号3および4で示しであ
る。第3図の実施例においては、適量吐出装置全体を符
号11で示しである。
した符号と同じ符号を対応部分に付しである。したがっ
て、急速連結装置の部分は、符号3および4で示しであ
る。第3図の実施例においては、適量吐出装置全体を符
号11で示しである。
そのほかに、第3図においては、潤滑ユニット自体を符
号12で示しである。第3図の実施例においては、潤滑
装置の部分3,11および12は固定部分に取り付けら
れ、次に、部分4は可動部分に取り付けられている。部
分4はさらに可動部分の潤滑点に接続されている。第3
図の実施例の操作は第1図および第2図について前述し
た操作と実質上類似している。
号12で示しである。第3図の実施例においては、潤滑
装置の部分3,11および12は固定部分に取り付けら
れ、次に、部分4は可動部分に取り付けられている。部
分4はさらに可動部分の潤滑点に接続されている。第3
図の実施例の操作は第1図および第2図について前述し
た操作と実質上類似している。
第1図、第2図および第3図の実施例においては、例え
ば、第4図および第5図に示した急速連結装置を使用す
ることができる。第4図および第5図においては、急速
連結装置の各部分は第1図から第3図において使用した
符号と同一の符号で示しである。したがって、固定部分
に取り付けられた急速連結装置の部分は符号3で示しで
ある。
ば、第4図および第5図に示した急速連結装置を使用す
ることができる。第4図および第5図においては、急速
連結装置の各部分は第1図から第3図において使用した
符号と同一の符号で示しである。したがって、固定部分
に取り付けられた急速連結装置の部分は符号3で示しで
ある。
部分3は、例えば、チューブのめす部分とすることがで
きる。次に、可動部分に取り付けられた急速連結装置の
部分は符号4で示しである。この部分4は、例えば、チ
ューブのおす部分とすることができる。そのほかに、チ
ューブのめす部分の内部には閉鎖装置13を設けである
。閉鎖装置13には、流れ閉塞位置に向かってばね部材
が負荷されている。第4図および第5図の実施例におい
ては、閉鎖装置13は閉鎖位置において対向面15に押
しつけられて流路を閉じるようになったボールである。
きる。次に、可動部分に取り付けられた急速連結装置の
部分は符号4で示しである。この部分4は、例えば、チ
ューブのおす部分とすることができる。そのほかに、チ
ューブのめす部分の内部には閉鎖装置13を設けである
。閉鎖装置13には、流れ閉塞位置に向かってばね部材
が負荷されている。第4図および第5図の実施例におい
ては、閉鎖装置13は閉鎖位置において対向面15に押
しつけられて流路を閉じるようになったボールである。
部分3および4は慣用の連結ナツト16により管系に接
続されている。
続されている。
急速連結装置が第3図および第4図の位置にありかつ′
IAffi吐出装置11が作動しているときに、適量の
潤滑剤が急速連結装置を通ってi1潤滑に流れる。急速
連結装置が第5図に示した位置にあるとき、すなわち、
部分3.4が互いに切り離されたときに、ばね負荷され
たボール13が急速連結装置の部分3を通しての潤滑剤
の流れを遮断する。
IAffi吐出装置11が作動しているときに、適量の
潤滑剤が急速連結装置を通ってi1潤滑に流れる。急速
連結装置が第5図に示した位置にあるとき、すなわち、
部分3.4が互いに切り離されたときに、ばね負荷され
たボール13が急速連結装置の部分3を通しての潤滑剤
の流れを遮断する。
それにより、通Iのl滑剤は、例えば、蓄圧器17内に
貯えることができる。急速連結装置の部分が再びインタ
ーロックされたとぎに、部分3および4が先ず一緒にシ
ールされ、その後部分4がばね部4114の力に抗して
ボール13を対向面15から離れるように押圧する。部
分4の箇所、すなわち、ボール13に押しつけられるよ
うになった表面には小さいみぞ18が形成されている。
貯えることができる。急速連結装置の部分が再びインタ
ーロックされたとぎに、部分3および4が先ず一緒にシ
ールされ、その後部分4がばね部4114の力に抗して
ボール13を対向面15から離れるように押圧する。部
分4の箇所、すなわち、ボール13に押しつけられるよ
うになった表面には小さいみぞ18が形成されている。
n滑剤は第4図に示したようにみぞ18を通して部分4
を流れることができる。適量吐出装置11の方向への潤
滑剤の流れは、例えば、逆止弁19により閉塞すること
ができる。同様に、潤滑点から蓄圧器17への潤滑剤の
流れは逆止弁20により阻止することができる。
を流れることができる。適量吐出装置11の方向への潤
滑剤の流れは、例えば、逆止弁19により閉塞すること
ができる。同様に、潤滑点から蓄圧器17への潤滑剤の
流れは逆止弁20により阻止することができる。
前記実施例は決して本発明を限定するものではなく、か
つ本発明を特許請求の範囲内で種々の方法で変更しうろ
ことは明らかである。したがって、本発明はまた潤滑点
を固定しかつa’m)lユニットを可動にした方法の場
合にも適用することができる。
つ本発明を特許請求の範囲内で種々の方法で変更しうろ
ことは明らかである。したがって、本発明はまた潤滑点
を固定しかつa’m)lユニットを可動にした方法の場
合にも適用することができる。
また、添付図面に示した潤滑装置はより大きい中央潤滑
装置の一部分を構成するように接続することができる。
装置の一部分を構成するように接続することができる。
技術的な細部についても変更することができる。したが
って、例えば、第4図および第5図に示した蓄圧器等は
省略することができる。
って、例えば、第4図および第5図に示した蓄圧器等は
省略することができる。
第1図は潤滑点および潤滑ユニットが互いに切り離され
た状態にある本発明の一実施例の全般的な略図、 第2図はIIWI点および潤滑ユニットが相互に接続さ
れた状態にある第1図の実施例を示した図、第3図は本
発明の別の実施例の全般図、第4図はfIW4剤の流れ
を許容する位置にある本発明によるrIi滑装置に適用
した急速連結装置を示した図、かつ 第5図は潤滑剤の流れを閉塞する位置にある第4図の急
速連結装置を示した図である。 1・・・固定部分、2・・・可動部分、3.4・・・急
速連結装置、5・・・蓄圧器、6・・・方向切換弁、7
.8・・・適量吐出装置、9.10・・・連絡管、11
・・・適量吐出装置、12・・・潤滑ユニット、13・
・・閉鎖装置、17・・・蓄圧器、18・・・みぞ。
た状態にある本発明の一実施例の全般的な略図、 第2図はIIWI点および潤滑ユニットが相互に接続さ
れた状態にある第1図の実施例を示した図、第3図は本
発明の別の実施例の全般図、第4図はfIW4剤の流れ
を許容する位置にある本発明によるrIi滑装置に適用
した急速連結装置を示した図、かつ 第5図は潤滑剤の流れを閉塞する位置にある第4図の急
速連結装置を示した図である。 1・・・固定部分、2・・・可動部分、3.4・・・急
速連結装置、5・・・蓄圧器、6・・・方向切換弁、7
.8・・・適量吐出装置、9.10・・・連絡管、11
・・・適量吐出装置、12・・・潤滑ユニット、13・
・・閉鎖装置、17・・・蓄圧器、18・・・みぞ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)潤滑剤を潤滑ユニツトから潤滑点まで導く潤滑装
置であつて、前記潤滑ユニツトおよび潤滑点が相対移動
可能でありそれにより所定量の潤滑剤を潤滑ユニツトか
ら潤滑点まで導く装置(7,8,9,10,11)を備
えた潤滑装置において、前記の潤滑剤を潤滑ユニツトか
ら潤滑点まで導く装置(7,8,9,10,11)が急
速連結装置(3,4)を備え、前記急速連結装置が潤滑
ユニツトおよび潤滑点が相互に接続されたときに潤滑剤
の流れを許容する位置にありかつ潤滑ユニツトおよび潤
滑点が相互に切り離されたときに潤滑剤の流れを閉塞す
る位置にあるように構成されたことを特徴とする潤滑装
置。 (2)特許請求の範囲第1項に記載の潤滑装置において
、前記の潤滑剤を潤滑ユニツトから潤滑点まで導く装置
(7,8,9,10,11)が潤滑ユニツトから潤滑点
に送られる所定量の潤滑剤を収納するように構成された
蓄圧器(5,17)を備えたことを特徴とする潤滑装置
。 (3)特許請求の範囲第2項に記載の潤滑装置において
、蓄圧器(5)が潤滑剤の流れの方向に見た場合に急速
連結装置(3,4)の後方に配置され、かつ潤滑ユニツ
トおよび潤滑点が相互に接続されたときのみに潤滑剤が
蓄圧器(5)内に流入するようになつていることを特徴
とする潤滑装置。(4)特許請求の範囲第2項に記載の
潤滑装置において、蓄圧器(17)が潤滑剤の流れの方
向に見た場合に急速連結装置(3,4)の前方に配置さ
れ、かつ潤滑ユニツトおよび潤滑点が相互に切り離され
たときに潤滑剤が蓄圧器(17)内に流入するようにな
つていることを特徴とする潤滑装置。(5)特許請求の
範囲第1項から第4項までのいずれか1項に記載の潤滑
装置において、急速連結装置(3,4)がチユーブのめ
す部分およびチユーブのおす部分と、前記チユーブのめ
す部分内に配置された閉鎖装置(13)とを備え、前記
チユーブのおす部分は該おす部分が前記めす部分内に挿
入されたときに閉鎖装置(13)を移動してそれにより
急速連結装置を通しての潤滑剤の流れを許容するように
なつていることを特徴とする潤滑装置。 (6)特許請求の範囲第5項に記載の潤滑装置において
、閉鎖装置(13)がボールでありかつ前記ボールの面
に押しつけられるチユーブのおす部分の面にみぞ(18
)が形成され、それにより潤滑剤が前記みぞ(18)に
沿つておす部分内に流入するようにしたことを特徴とす
る潤滑装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI873459 | 1987-08-10 | ||
| FI873459A FI78171B (fi) | 1987-08-10 | 1987-08-10 | Smoerjningssystem. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193698A true JPH0193698A (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=8524885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63197314A Pending JPH0193698A (ja) | 1987-08-10 | 1988-08-09 | 潤滑装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4869463A (ja) |
| JP (1) | JPH0193698A (ja) |
| DE (1) | DE3826860A1 (ja) |
| FI (1) | FI78171B (ja) |
| SE (1) | SE8802838L (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2824127B1 (fr) * | 2001-04-26 | 2003-06-27 | Snecma Moteurs | Dispositif d'interruption de lubrification |
| FI125505B (fi) * | 2010-10-28 | 2015-10-30 | Osakeyhtiö Skf Aktiebolag | Sovitelma teräketjun rasvavoitelun yhteydessä |
| US9752473B1 (en) * | 2015-06-03 | 2017-09-05 | Valvomax, Inc. | Oil drain valve with check ball and detachable bayonet-style actuator |
| US10941902B2 (en) * | 2018-07-10 | 2021-03-09 | Quarter Turn Pressure Control, LLC | Valve grease blocks for high pressure valves and high pressure valves using the same |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1092329A (en) * | 1913-04-14 | 1914-04-07 | Jesse Berry | Oiling device. |
| DE462561C (de) * | 1916-05-01 | 1928-07-13 | Bassick Mfg Company | Schmiervorrichtung aus einer Schmierpresse und einem Anschlussschlauch |
| DE563920C (de) * | 1924-08-13 | 1932-11-12 | Tecalemit Sa Des Ets | Anschlusskopf fuer Schmierpressen mit hakenfoermigem Ansatz fuer den Schmiernippel |
| US1865932A (en) * | 1927-09-24 | 1932-07-05 | Macindoe John Franklin | Pressure coupling for lubrication |
| US1944191A (en) * | 1932-07-29 | 1934-01-23 | Newmark Morris | Lubricating device |
| DE1879788U (de) * | 1962-09-21 | 1963-09-26 | Voegele Ag J | Nach dem sogenannten einleiterprinzip arbeitende schmiervorrichtung. |
| GB1441617A (en) * | 1973-05-02 | 1976-07-07 | Cmw Lab Ltd | Coupling |
| JPS51127971A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-08 | Hitachi Ltd | Automatic fuel supply device |
| US4114853A (en) * | 1976-10-08 | 1978-09-19 | Swagelok Company | Quick connect coupling |
| SE448158B (sv) * | 1980-10-17 | 1987-01-26 | Bohlin E Ab | Anordning for smorjning av reler |
| DE3414672A1 (de) * | 1984-04-18 | 1985-10-24 | SMW Schneider & Weißhaupt GmbH, 7996 Meckenbeuren | Schmiermittelabgabevorrichtung |
-
1987
- 1987-08-10 FI FI873459A patent/FI78171B/fi not_active Application Discontinuation
-
1988
- 1988-08-08 SE SE8802838A patent/SE8802838L/ not_active Application Discontinuation
- 1988-08-08 DE DE3826860A patent/DE3826860A1/de not_active Withdrawn
- 1988-08-08 US US07/229,504 patent/US4869463A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-08-09 JP JP63197314A patent/JPH0193698A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8802838L (sv) | 1989-02-11 |
| FI78171B (fi) | 1989-02-28 |
| US4869463A (en) | 1989-09-26 |
| FI873459A0 (fi) | 1987-08-10 |
| DE3826860A1 (de) | 1989-02-23 |
| SE8802838D0 (sv) | 1988-08-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106809175B (zh) | 用于清洗机动车辆的传感器的装置 | |
| US4421146B1 (en) | Quick-disconnect service-line connector and valve assembly | |
| US6286627B1 (en) | Fluid dispensing apparatus | |
| CN109923008B (zh) | 用于将流体喷射到机动车辆的待清洁表面上的清洁装置 | |
| US4917149A (en) | Breakaway coupling, conduit system utilizing the coupling and methods of making the same | |
| AU627511B2 (en) | Three way valve and liquid distribution pipe comprising same both adapted to be cleaned by scraping | |
| US4467620A (en) | Oil injector for refrigerants of air conditioners and the like | |
| ES8100206A1 (es) | Un sistema de acoplamiento de desconexion rapida para uso en una ciberia de suministro de fluido | |
| JPH0193698A (ja) | 潤滑装置 | |
| US4296777A (en) | Multiple coupling for lubricating systems | |
| US5147016A (en) | Lubricating grease doser arrangement with improved flow control, for preventing lubricant oil-hardener separation | |
| US3120947A (en) | Method and apparatus for introducing lines through conduits | |
| US3001543A (en) | System for transferring predetermined quantities of fluids | |
| US6082416A (en) | Fluid exchange apparatus | |
| US3066873A (en) | Apparatus for the compressed air injection of separating agents and/or lubricants into pressure casting molds | |
| US1807421A (en) | Grease gun or the like | |
| CA2114394C (en) | Proportioner and fluid proportioning system | |
| US6422491B1 (en) | Method and device for isolating an electro-conductive flowing medium | |
| ES3010464T3 (en) | Coating agent supply device | |
| EP0958157A1 (en) | Product return system | |
| US2786486A (en) | Tubing section remover | |
| US6267160B1 (en) | Flow alignment structure for fluid exchange apparatus | |
| CA1200584A (en) | Apparatus for establishing a connection between two respective stations of a number of stations | |
| US6189714B1 (en) | Apparatus for connecting a device into a brake pipe hose connection between railway cars and/or locomotives | |
| JP2926204B2 (ja) | スラリー連続送排方法及び装置 |