JPH0196897A - 不揮発性半導体記憶装置 - Google Patents

不揮発性半導体記憶装置

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JPH0196897A
JPH0196897A JP62254154A JP25415487A JPH0196897A JP H0196897 A JPH0196897 A JP H0196897A JP 62254154 A JP62254154 A JP 62254154A JP 25415487 A JP25415487 A JP 25415487A JP H0196897 A JPH0196897 A JP H0196897A
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JP
Japan
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potential
load
circuit
memory cell
memory
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JP62254154A
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English (en)
Inventor
Yuji Shimamune
島宗 裕次
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (従来の技術) 不揮発性トランジスタをメモリセルとして用い、は従来
のEPROM(以下、単にメモリと称する)の構成を示
す回路図である。このメモリは本体メモリ部10とセン
スアンプ回路部2oとから構成されている。本体メモリ
部1oには浮遊ゲート構造を持つ不揮発性トランジスタ
からなる複数のメモリセル11が行列状に配置されてい
る。これらメモリセル11のうち同一行に配置されたも
のの各制御ゲートは複数本のワード線12のうち対応す
る1本に並列に接続され、また同一列に配置されたもの
の各ドレインは複数本のビット線13のうち対応する1
本に並列に接続されている。さらに全てのメモリセル1
1のソースは基準電位としてのアースVasに接続され
ている。上記複数本のピット線13のそれぞれはビット
選択用のトランジスタ14を介してノード15に共通に
接続されている。
このような構成の本体メモリ部10では、図示しない行
デコーダの出力によって1本のワード線12が選択され
て高電位(電源電位Vcc)に設定され、この選択され
たワード線12に接続されているメモリセル11の制御
ゲートに高電位が印加される。
他方、図示しない列デコーダの出力によって1個のトラ
ンジスタ14が導通することにより、1本のピット線1
3が選択される。これにより、選択されたワード線及び
ビット線の交点に配置された1個のメモリセルが選択さ
れる。
センスアンプ回路部20には本体メモリ部10に設けら
れているメモリセル11と同様に浮遊ゲート構造を持つ
不揮発性トランジスタからなるダミーセル21が設けら
れている。このダミーセル21のソースはアースV88
に接続され、ドレインは本体メモリ部10内のピット選
択用のトランジスタ14と等価なトランジスタ22を介
してノード23に接続されている。また、上記ダミーセ
ル21は本体メモリ部10内の選択メモリセルと同様な
条件に設定するためにその制御ゲートには高電位(Vc
c)が常時印加されている。さらにトランジスタ22の
ゲートにも高電位(Vc c )が常時印加されている
さらにセンスアンプ回路部20には2個の負荷回路24
.25と電位比較回路26とが設けられている。
上記負荷回路24.25は上記ノード15.23にそれ
ぞれ接続されており、一方の負荷回路24はノード15
に接続された前記選択メモリセルの記憶データに応じた
電位Vinを出力し、他方の負荷回路25はノード23
に接続されたダミーセル21の記憶データ(通常は非書
き込み状態)に応じた電位を基準電位V refとして
出力する。また電位比較回路26は上記負荷回路24.
26からの出力電位Vin、 Vrefを比較すること
により、上記選択メモリセルの記憶データに応じた電位
v outを出力する。
ところで、上記構成でなるメモリではセンスアンプ回路
部20における正常な動作を保証するため、負荷回路2
4.25の負荷特性を互いに異なったものに設定してい
る。以下にその理由を説明する。第7図は上記両負荷回
路24.25それぞれの負荷特性を示す図であり、図中
の特性工はメモリセル側の負荷回路24のものであり、
特性■はダミーセル側′の負荷回路25のものである。
いま、本体メモリ部10において、データが書き込まれ
ており、その間[電圧vthが例えば5V程度にされた
メモリセルが選択された場合に流れるドレイン電流を1
callOとすると、このときに負荷回路24から出力
される電位■1nOは、負荷回路24の特性■と電流1
cellOとの交点に対応した電位となる。他方、デー
タが書き込まれておらず、その間値電圧vthが例えば
2■程度に低くなっているメモリセルが選択された場合
に流れるドレイン電流をIcelllとすると、このと
きに負荷回路24から出力される電位Vlnlは、負荷
回路24の特性工と電流lCa111との交点に対応し
た電位となる。電位比較回路26では上記両電位■in
O、V inlを検出するため、他方の負荷回路25で
はこの両電位゛の中間電位を基準電位Vrefとして出
力する必要がある。
通常、ダミーセル21はデータが書き込まれず、非書き
込み状態にされている。このため、同じドレイン電流1
cel11に対して上記電位Vln1よりも高い電位V
 refを得るには、図示するように負荷回路25の特
性■を特性工に対して上側にシフトさせればよいことに
なる。このように負荷回路24゜25の特性を互いに異
ならせることにより、メモリセルのデータに応じた電位
VinOとVinlの中間に基準電位■refを設定す
ることができ、これによりセンスアンプ回路部20の正
常なデータ検出動作が保証される。
しかしながら、従来のメモリでは二つの負荷回路24.
25の負荷特性が異なるが故に、データが書き込まれた
メモリセルからデータを読み出す際の電源電圧マージン
が低くなるという問題がある。
その理由は、書き込み状態のメモリセルの閾値電圧が通
常、5v程度であるため、電源電圧Vccが5V以上に
なるとかなり大きなドレイン電流を流し得るからである
第8図は第7図の場合に比べて電1電圧Vccが上昇し
たときの上記両負荷回路24.25それぞれの負荷特性
を示す図である。規定の電源電圧の下で基準電位V r
efの値をメモリセルのデータに応じた電位VinOと
Vinlのちょうど中間に設定したとしても、電源電圧
が上昇し、ダミーセル21のドレイン電流が増加すると
、基準電位v rerは電位vinOに接近し、最悪の
場合には第8図に示すように電位■inOよりも高くな
る。この場合には電位■inOに対応したデータ書き込
み状態のメモリセルのデータを検出することはできず、
センスアンプ回路部20は誤動作することになる。
(発明が解決しようとする問題点) このように従来のメモリでは電源電圧が変動するとデー
タ書込み状態のメモリセルの電源電圧マージンが低下し
、センスアンプ回路部が誤動作するという問題がある。
この発明は上記のような事情を考慮してなされたもので
あり、その目的は、電rA電圧の変動に対して高い動作
マージンを持つセンスアンプ回路部を備えた不揮発性半
導体記憶装置を提供することにある。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段〉 この発明の不揮発性半導体記憶装置は、不揮発性トラン
ジスタからなり、選択時に制御ゲートに第1の電位が印
加されるメモリセルを備えた本体メモリ部と、不連発性
トランジスタからなるダミーセル、上記メモリセルのド
レインに接続された第1の負荷回路、上記ダミーセルの
ドレインに接続され、上記第1の負荷回路と等価な負荷
特性を持つ第2の負荷回路、上記ダミーセルのゲートに
第2の電位を印加するバイアス回路、上記第1、第2の
負荷回路それぞれの出力端が接続され、両出力端の電位
を比較する電位比較回路とからなるセンスアンプ回路部
とから構成されている。
(作用) この発明の不揮発性半導体記憶装置では、メモリセル°
用及びダミーセル用の負荷回路として特性が等価なもの
を使用し、選択メモリセルの制御ゲートに印加される電
位よりも低い電位をダミーセルの制御ゲートに印加する
ことにより、ダミーセルによって形成される基準電位の
値を、電位電源電圧の変動にかかわらず常にメモリセル
の記憶データに応じて形成される2値の電位の中間とな
るように設定している。
(実施例) 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるメモリ(EPROM
)の構成を示す回路図である。このメモリは従来と同様
に本体メモリ部10とセンスアンプ回路部20とから構
成されている。本体メモリ部10には不揮発性トランジ
スタからなる複数のメモリセル11が行列状に配置され
、これらメモリセルのうち同一行に配置されたものの各
制御ゲートは複数本のワード線12のうち対応する1本
に、同一列に配置されたものの各ドレインは複数本のビ
ット線13のうち対応する1本にそれぞれ並列に接続さ
れている。全てのメモリセル11のソースは基準電位と
してのアースvesに接続されている。
上記複数本のビット1i113のそれぞれはビット選択
用のトランジスタ14を介してノード15に共通に接続
されている。
センスアンプ回路部20には本体メモリ部10に設けら
れているメモリセル11と同様の構成でなる不揮発性ト
ランジスタからなるダミーセル21が設けられ、このダ
ミーセル21のソースはアースに、ドレインは本体メモ
リ部10内のビット選択用のトランジスタ14と等価な
トランジスタ22を介してノード23にそれぞれ接続さ
れている。また、ダミーセル21の制御ゲートにはバイ
アス回路27から出力される直流バイアス電位vgが常
時印加されている。
また、上記トランジスタ22のゲートには高電位(Vc
 c )が常時印加されている。なお、24.25は上
記各ノード15.23に対する負荷回路であり、従来と
異なっているところは両負荷回路の負荷特性が等価にさ
れている点である。さらに26は上記負荷回路24.2
5からの出力電位V in、 V refを比較するこ
とによって選択メモリセルの記憶データに応じた電位V
Outを出力する電位比較回路である。
上記バイアス回路27は広い電源電圧Vccの下で、そ
の出力電位vgが V c c −V G < V thO−V thlを
満足するような値に設定されている。すなわち、VQは
Vc c   (VthO−Vthl )以下の値であ
る。ただし、vthoはデータが書き込まれたメモリセ
ルの閾値電圧の規格値であり、V thlはデータが書
き込まれていないメモリセルの閾値電圧の規格値であり
、■9の値は通常、電源電圧VCCよりも低い値となる
。例えば、VCCが5■、y thoが4V、Vthl
 が2Vのとき、VQG、t3VIX下(7)値に設定
される。
上記構成でなるメモリにおいて、センスアンプ回路部2
0内の負荷回路24.25の負荷特性が等価にされてお
り、その特性が第2図に示すようなものであるとする。
図中、電流1cel11はデータが書き込まれていす、
その閾値電圧がV thlにされているメモリセルのゲ
ートにta電圧VCCが印加され、選択されたときに流
れるドレイン電流である。また、N流IcellOはデ
ータが書き込まれ、その閾値電圧がv thoにされて
いるメモリセルのゲートに電源電圧Vccが印加されて
選択されたときに流れるドレイン電流である。また、上
記電流I(jelIOは、閾値電圧がV thlにされ
ているメモリセルのゲートにVc c   (V(hO
−Vthl )の電位が印加されたときに流れるドレイ
ン電流と等価である。従って、データが書き込まれてい
す、その閾値電圧がV thlにされており、かつその
制御ゲートにVc c   (VthO−Vt旧)以下
の電位であるVaが印加されているダミーセル21には
1cel11よりも小さ(かつ1cellOよりも大き
なドレイン電流1ce++[)が流れる。この場合、負
荷回路24.25の負荷特性が互いに等しいため、負荷
回路25で発生される基準電位V refは第2図に示
すように負荷回路24からの出力電位y+noとVln
lの中間電位に設定することができる。このような電位
Vre45VinO及びVinlの関係は、負荷回路2
4.25の負荷特性が等しく設定されているため、電8
a電圧■。。が変動しても常に保たれる。
この結果、電源電圧が変動しても電位■inOとVln
lそれぞれの電源マージンを高くとることができ、これ
によって電源電圧の変動にかかわりなくセンスアンプ回
路部20を正常に動作させることができる。
第3図は上記実施例のメモリで使用されるバイアス回路
27の種々の具体的構成を示す回路図である。このバイ
アス回路27は Vc c   (VthO−Vthl )以下の直流バ
イアス電位Vgを出力するものであり、種々の回路方式
が考えられる。まず、第3図(a)に示すものは、ri
源電圧Vccを一対の抵抗31.32で分割することに
よって電位V(7を発生するようにしたものである。ま
た、第3図(b)に示すものは、上記抵抗31.32の
代わりにPチャネルMOSトランジスタ33とNチャネ
ルMoSトランジスタ34とを用い、両トランジスタの
フンダクタンス比に基づいて電源電圧Vccを分割する
ことによって電位VQを発生するようにしたものである
。〜さらに第3図(C)に示すものでは、電源電圧Vc
cから直列接続されたn個のダイオード35の順方向電
圧降下の総和を引いた電位としてVaを発生するように
したものである。
第4図は上記実施例のメモリ及び従来のメモリで使用さ
れる負荷回路24.25の具体的構成を示す回路図であ
る。この負荷回路はソース、ドレインの一端が電源Vc
cに、他端が前記ノード15もしぐは23にそれぞれ接
続されたNチャネルMOSトランジスタ41と、ソース
、ドレインの一端が前記ノード15もしくは23に、他
端が前記電位比較回路26にそれぞれ接続されたNチャ
ネルMO8トランジスタ42と、ソース、ドレインの一
端が電源Vccに、他端及びゲートが前記電位比校回路
26にそれぞれ接続されたPチャネルMOSトランジス
タ43とから構成されている。そして、上記両トランジ
スタ41.42の各ゲートには、図示しない回路で形成
される電源電圧Vccよりも低いバイアス電位Vbla
sが印加されるようになっている。
このような構成の負荷回路では、トランジスタ41、4
2によってノード15もしくは23における電位振幅を
VCOよりも十分に低く設定することによってメモリセ
ル11における電位ストレスを低減させている。また、
トランジスタ43を設けることよって負荷回路としての
出力電位の振幅をノード15もしくは23に比べて上昇
させている。このような回路における負荷特性はトラン
ジスタ43のチャネル幅Wに応じて決定され、前記よう
に両負荷回路24、25の負荷特性を等価に設定するた
めには両負荷回路内のトランジスタ43のチャネル幅W
が等しくなるようにすればよい。このとき、両負荷回路
24、25では、トランジスタ41.42はそれぞれ等
価な構成にされている。
第5図は上記実施例のメモリ及び従来のメモリで使用さ
れる電位比較回路26の具体的構成を示す回路図である
。この回路は通常良く知られたカレントミラー型負荷の
CMO8比較回路であり、差動対を構成する一対のPチ
ャネルMoSトランジスタ51.52の各ゲートに前記
電位vinもしくは基準電位V refが入力される。
そして出力電位■outは、NチャネルMOSトランジ
スタ53.54で構成されたカレントミラー負荷と上記
トランジスタ51との接続ノードから得られる。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明によれば、?ff ’m 
713圧の変動に対して高い動作マージンを持つセンス
アンプ回路部を備えた不揮発性半導体記憶装置を提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるメモリの構成を示す
回路図、第2図は上記実施例のメモリを説明するための
特性図、第3図は上記実施例回路で使用されるバイアス
回路の種々の具体的構成を示す回路図、第4図は上記実
施例回路及び従来回路で使用される負荷回路の具体的構
成を示す回路図、第5図は上記実施例回路及び従来回路
で使用される電位比較回路の具体的構成を示す回路図、
第6図は従来のメモリの構成を示す回路図、第7図及び
第8図はそれぞれ上記従来のメモリを説明するための特
性図である。 10・・・本体メモリ部、11・・・メモリセル、12
・・・ワード線、13・・・ビット線、14・・・ビッ
ト選択用のトランジスタ、15・・・ノード、20・・
・センスアンプ回路部、21・・・ダミーセル、22・
・・トランジスタ、23・・・ノード、24、25・・
・負荷回路、26・・・電位比較回路、27・・・バイ
アス回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 U 第 10 Ice几り 第 21雲1 Vss           Vss 第3 図 第4図 5s iffs図 1゜ 第60 第7図 ■ 第8図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)不揮発性トランジスタからなり、選択時に制御ゲ
    ートに第1の電位が印加されるメモリセルを備えた本体
    メモリ部と、 不揮発性トランジスタからなるダミーセル、上記メモリ
    セルのドレインに接続された第1の負荷回路、上記ダミ
    ーセルのドレインに接続され、上記第1の負荷回路と等
    価な負荷特性を持つ第2の負荷回路、上記ダミーセルの
    制御ゲートに第2の電位を印加するバイアス回路、上記
    第1、第2の負荷回路それぞれの出力端が接続され、両
    出力端の電位を比較する電位比較回路とからなるセンス
    アンプ回路部どを具備したことを特徴とする不揮発性半
    導体記憶装置。
  2. (2)前記本体メモリ部においてデータが書き込まれた
    メモリセルの閾値電圧をVth0、非書き込み状態のメ
    モリセルの閾値電圧をVth1としたときに、前記バイ
    アス回路の第2の電位が第1の電位から(Vth0−V
    th1)を差し引いた値以下に設定されている特許請求
    の範囲第1項に記載の不揮発性半導体記憶装置。
JP62254154A 1987-10-08 1987-10-08 不揮発性半導体記憶装置 Pending JPH0196897A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04362597A (ja) * 1991-06-10 1992-12-15 Nec Ic Microcomput Syst Ltd 電流センスアンプ回路
JPH0855486A (ja) * 1994-03-28 1996-02-27 Sgs Thomson Microelettronica Spa 不揮発性メモリセルの内容の差分評価の為の基準信号発生方法およびその発生回路
KR100381352B1 (ko) * 1997-07-07 2003-12-18 엔이씨 일렉트로닉스 코포레이션 제어게이트전극과부유게이트전극사이에단락된부유게이트형기준셀을구비한반도체불휘발성메모리장치
JP2009205798A (ja) * 2009-06-18 2009-09-10 Renesas Technology Corp 半導体記憶装置
JP2011159355A (ja) * 2010-02-01 2011-08-18 Sanyo Electric Co Ltd 半導体記憶装置

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