JPH0197021A - 符号化復号化器 - Google Patents
符号化復号化器Info
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- JPH0197021A JPH0197021A JP62255405A JP25540587A JPH0197021A JP H0197021 A JPH0197021 A JP H0197021A JP 62255405 A JP62255405 A JP 62255405A JP 25540587 A JP25540587 A JP 25540587A JP H0197021 A JPH0197021 A JP H0197021A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は画像や音声信号のディジタル情報の記録・再生
時における雑音による劣化を減少させるために用いる誤
シ訂正符号の符号化復号化器に関するものである。
時における雑音による劣化を減少させるために用いる誤
シ訂正符号の符号化復号化器に関するものである。
従来の技術
画像や音声のディジタル情報を用いる場合には、その誤
り訂正が必要である。一方、それらのディジタル情報を
1ビツトもしくは1バイトを単位とすると、各バイトの
重要性が異なっていることが多い。例えば、画像にアダ
マール変換を行なった信号を扱う場合、高次成分に関す
る情報が失なわれても元の画像に近い画像を得ることが
できるが、低次成分に関する情報が失なわれた時には元
の画像に近い画像は得られない。しかしながら、通常の
符号では、符号化される各情報の重要性には関係なくど
の情報も同じ価値を持つものとして扱う。
り訂正が必要である。一方、それらのディジタル情報を
1ビツトもしくは1バイトを単位とすると、各バイトの
重要性が異なっていることが多い。例えば、画像にアダ
マール変換を行なった信号を扱う場合、高次成分に関す
る情報が失なわれても元の画像に近い画像を得ることが
できるが、低次成分に関する情報が失なわれた時には元
の画像に近い画像は得られない。しかしながら、通常の
符号では、符号化される各情報の重要性には関係なくど
の情報も同じ価値を持つものとして扱う。
そこで従来は、各情報に重みを付加するためには、重要
とされる情報に対してのみ更に誤り訂正まだは検出符号
化を行なってその部分の誤シ訂正能力を上げている。あ
るいはアンイコール・エラー・プロテリジョン・コード
(UEP符号)を用いる。
とされる情報に対してのみ更に誤り訂正まだは検出符号
化を行なってその部分の誤シ訂正能力を上げている。あ
るいはアンイコール・エラー・プロテリジョン・コード
(UEP符号)を用いる。
次に示すのは(12,6,4)UEP符号の1例の生成
行列Gである。
行列Gである。
eビットのデータを(”!a4”3a2”1 aO)
とするとA−G によシ符号長12ビットの符号語
を得る。受信語(”11r1゜・・・・・・ro)に対
してm5=r1+r4 In 5 =r 2 +r 5 mes =r 6+r 7+ r a ” p sの多
数決によシm5 m4” r s + r 4 + r s ” p 4
m4=r6+r9 fan 4 ” r −r + r 1゜m4=r8+
r11 の多数決によシm4、 m3=τ6+rs+Ins In2”r□ +
r2+ m4m3=r7 m2=r1+m
5m3=r9+r11+m6 m4=r8+r11
m4n13 =r 10 + 21tk 4
°2=r4m1=r6 mo=r
o十m5m1=r7十r8十m5 mo=r1+
r2+m4m1=r9十m4 mo=r3m
1=r1o+r11+m5 m0=r4+τ5+m4
の多数決によシZn3 m m2 、 ml 、 In
□ を求め、(m6m4m3m2m1m0)を元のデ
ータと推定することによシ誤シ訂正復号を行なう。この
符号は12ビツトのうち任意の1ビツトに誤シが生起し
た時には正しく訂正し、任意の2ビツトに誤シが生起し
た時にはa s 、 a 4は正しく訂正し、a3゜a
2 、 a 1 、 a ()に対しては検出のみ行
なうという能力を有する。
とするとA−G によシ符号長12ビットの符号語
を得る。受信語(”11r1゜・・・・・・ro)に対
してm5=r1+r4 In 5 =r 2 +r 5 mes =r 6+r 7+ r a ” p sの多
数決によシm5 m4” r s + r 4 + r s ” p 4
m4=r6+r9 fan 4 ” r −r + r 1゜m4=r8+
r11 の多数決によシm4、 m3=τ6+rs+Ins In2”r□ +
r2+ m4m3=r7 m2=r1+m
5m3=r9+r11+m6 m4=r8+r11
m4n13 =r 10 + 21tk 4
°2=r4m1=r6 mo=r
o十m5m1=r7十r8十m5 mo=r1+
r2+m4m1=r9十m4 mo=r3m
1=r1o+r11+m5 m0=r4+τ5+m4
の多数決によシZn3 m m2 、 ml 、 In
□ を求め、(m6m4m3m2m1m0)を元のデ
ータと推定することによシ誤シ訂正復号を行なう。この
符号は12ビツトのうち任意の1ビツトに誤シが生起し
た時には正しく訂正し、任意の2ビツトに誤シが生起し
た時にはa s 、 a 4は正しく訂正し、a3゜a
2 、 a 1 、 a ()に対しては検出のみ行
なうという能力を有する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような構成では、例えば重要な情
報に対してのみ更に誤り訂正符号を用いる場合、その符
号化、復号化を行なう回路が必要となるため回路規模が
大きくなる。また、UEP符号を用いる場合、任意の符
号長、情報記号数に対し必要とする誤シ訂正能力を有す
る符号を構成することは困難である。
報に対してのみ更に誤り訂正符号を用いる場合、その符
号化、復号化を行なう回路が必要となるため回路規模が
大きくなる。また、UEP符号を用いる場合、任意の符
号長、情報記号数に対し必要とする誤シ訂正能力を有す
る符号を構成することは困難である。
本発明では、かかる点に鑑み従来と同じ程度の回路規模
で誤り訂正能力を設定できる簡単な構造を持つ符号の符
号化復号化器を提供する。
で誤り訂正能力を設定できる簡単な構造を持つ符号の符
号化復号化器を提供する。
問題点を解決するための手段
本発明は、情報をIi シンボル毎に分割し、各Xi
シンボルを情報記号として第1符号語に符号化する第1
符号化手段と、前記第1符号化手段によシ符号化された
情報をT、シンボル毎に分割し、各1iシンボルを情報
記号として第2符号語に符号化する第2符号化手段とを
備えた符号化器と、第2符号語毎に誤り訂正または検出
を行なって復号する第2復号化手段と、前記第2復号化
手段によシ復号化された情報を第1符号語毎に誤り訂正
または検出を行なって復号する第1復号化手段を備えた
復号器である。
シンボルを情報記号として第1符号語に符号化する第1
符号化手段と、前記第1符号化手段によシ符号化された
情報をT、シンボル毎に分割し、各1iシンボルを情報
記号として第2符号語に符号化する第2符号化手段とを
備えた符号化器と、第2符号語毎に誤り訂正または検出
を行なって復号する第2復号化手段と、前記第2復号化
手段によシ復号化された情報を第1符号語毎に誤り訂正
または検出を行なって復号する第1復号化手段を備えた
復号器である。
作 用
本発明は、前記第1符号化手段、第1復号化手段におい
て、各第1符号語の検査記号数は全てN1−に、シンボ
ルであシ、符号長の制御を行なうととによシ符号化の回
路の共通化、復号化の回路の共通化ができる。また、前
記第2符号化手段、第2復号化手段において各第2符号
語の検査記号数は全てN2−に2シンボルであり、符号
長の制御を行なうことにより符号化の回路の共通化、復
号化の回路の共通化ができる。従って、従来の全ての情
報を等価値として扱う符号の符号化復号化器と同規模の
符号化復号化器を構成する。一方、前記第1符号化手段
、第2符号化手段において、各第1符号語、各第2符号
語の符号長はそれぞれN1−に、 +I 、 、 N2
−に2+T 、であることによシ、誤シ訂正能力を自由
にできる符号化復号化器を構成する。
て、各第1符号語の検査記号数は全てN1−に、シンボ
ルであシ、符号長の制御を行なうととによシ符号化の回
路の共通化、復号化の回路の共通化ができる。また、前
記第2符号化手段、第2復号化手段において各第2符号
語の検査記号数は全てN2−に2シンボルであり、符号
長の制御を行なうことにより符号化の回路の共通化、復
号化の回路の共通化ができる。従って、従来の全ての情
報を等価値として扱う符号の符号化復号化器と同規模の
符号化復号化器を構成する。一方、前記第1符号化手段
、第2符号化手段において、各第1符号語、各第2符号
語の符号長はそれぞれN1−に、 +I 、 、 N2
−に2+T 、であることによシ、誤シ訂正能力を自由
にできる符号化復号化器を構成する。
実施例
第1図は本発明の実施例における符号化復号化器のブロ
ック図である。本実施例ではGF(28)上第1符号と
して(N1−に1+Ii、 I、、、N1−に1+1
”)リードソロ−Eニア (Reed−9olomon
) 符号を用い、第2符号として(J、+s、J□、
6) リードソロモン符号を用いる。第1図において1
は第1符号による符号化回路、2は第2符号による符号
化回路、3は符号化器、4は第2符号の復号化回路、6
は第1符号の復号化回路、6は復号化器である。以上の
ように構成された本実施例の符号化復号化器について、
以下その動作を説明する。まず、第2図に示すように重
要情報7を特別に保護される位置に置いて配列された情
報に対し第1符号による符号化回路1を用いて情報配列
かに1×に2次になるように零情報8(第3図に示す)
を与え、各行を情報記号として(N1.に1)リードソ
ロモン符号化を行ない検査記号9(第4図に示す)を与
える。
ック図である。本実施例ではGF(28)上第1符号と
して(N1−に1+Ii、 I、、、N1−に1+1
”)リードソロ−Eニア (Reed−9olomon
) 符号を用い、第2符号として(J、+s、J□、
6) リードソロモン符号を用いる。第1図において1
は第1符号による符号化回路、2は第2符号による符号
化回路、3は符号化器、4は第2符号の復号化回路、6
は第1符号の復号化回路、6は復号化器である。以上の
ように構成された本実施例の符号化復号化器について、
以下その動作を説明する。まず、第2図に示すように重
要情報7を特別に保護される位置に置いて配列された情
報に対し第1符号による符号化回路1を用いて情報配列
かに1×に2次になるように零情報8(第3図に示す)
を与え、各行を情報記号として(N1.に1)リードソ
ロモン符号化を行ない検査記号9(第4図に示す)を与
える。
更に、第2符号による符号化手段2を用いて情報配列の
各列を情報として(N2.に2)リードソロモン符号化
を行ない検査記号10(第6図に示す)を与える。その
後、第2符号にょる復号化回路4を用いて、重要情報7
に対する符号長N2の第2符号語とその他の情報に対す
るN2の第2符号語の誤り訂正または検出を行なって復
号する。更に、第1符号による復号化回路5を用いて、
重要情報7を含む符号長N1の第1符号語と含まない符
号長N1−1の第1符号語の誤シ訂正または検出を行な
って復号する。以上説明したように本実施例によれば、
第2符号訂正として2重誤り訂正を行な行なえば符号長
N1とN1−1の符号語では訂正能力に大きな差はなく
、重要情報7と他の情報を同等に訂正する。従って重要
情報に対する誤シ訂正能力は他の情報に対する誤り訂正
能力より強力である。また、第1符号による復号化回路
4、第2符号による復号化回路5における異なる符号長
の符号語の処理は、従来の2重符号の誤シ訂正復号化回
路のシンドローム計算を行なう部分と誤シの位置を確認
する部分に対して符号長による制御を行なうことによシ
可能であシ、従来と比べて回路規模は同程度である。
各列を情報として(N2.に2)リードソロモン符号化
を行ない検査記号10(第6図に示す)を与える。その
後、第2符号にょる復号化回路4を用いて、重要情報7
に対する符号長N2の第2符号語とその他の情報に対す
るN2の第2符号語の誤り訂正または検出を行なって復
号する。更に、第1符号による復号化回路5を用いて、
重要情報7を含む符号長N1の第1符号語と含まない符
号長N1−1の第1符号語の誤シ訂正または検出を行な
って復号する。以上説明したように本実施例によれば、
第2符号訂正として2重誤り訂正を行な行なえば符号長
N1とN1−1の符号語では訂正能力に大きな差はなく
、重要情報7と他の情報を同等に訂正する。従って重要
情報に対する誤シ訂正能力は他の情報に対する誤り訂正
能力より強力である。また、第1符号による復号化回路
4、第2符号による復号化回路5における異なる符号長
の符号語の処理は、従来の2重符号の誤シ訂正復号化回
路のシンドローム計算を行なう部分と誤シの位置を確認
する部分に対して符号長による制御を行なうことによシ
可能であシ、従来と比べて回路規模は同程度である。
以上の説明では復号化器としては第2符号による訂正ま
たは検出を行なった後、第1符号による訂正または検出
を行なって復号するものについて述べたが、通常の2重
符号に対する任意の復号法を符号長の制御を行なって適
用することができる。
たは検出を行なった後、第1符号による訂正または検出
を行なって復号するものについて述べたが、通常の2重
符号に対する任意の復号法を符号長の制御を行なって適
用することができる。
また、符号化器としては第1符号による符号化を行なっ
た後、第2符号による符号化を行なうものについて述べ
たが、符号化の順序を入れ替えても同じ符号語が得られ
ることは明らかである。
た後、第2符号による符号化を行なうものについて述べ
たが、符号化の順序を入れ替えても同じ符号語が得られ
ることは明らかである。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、符号化される各情報
の重要性が異なっている場合に、それぞれに応じだ誤シ
訂正能力を持つ簡単な構造の符号の符号化復号化器を従
来と同程度の回路規模で構成でき、その実用的効果は大
きい。
の重要性が異なっている場合に、それぞれに応じだ誤シ
訂正能力を持つ簡単な構造の符号の符号化復号化器を従
来と同程度の回路規模で構成でき、その実用的効果は大
きい。
第1図は本発明の一実施例の符号化復号化器のブロック
図、第2図は情報記号の配列を示す説明図、第3図は情
報配列の矩形化の説明図、第4図は第1符号の符号化の
説明図、第5図は第2符号の符号化の説明図である。 1・・・・・・第1符号による符号化回路、2・・・・
・・第2符号による符号化回路、3・・・・・・符号化
器、4・・・・・・第2符号による復号化回路、5・・
・・・・第1符号による復号化回路、6・・・・・・復
号化器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ト ヮ3...− 第4図 「 第5図 目
図、第2図は情報記号の配列を示す説明図、第3図は情
報配列の矩形化の説明図、第4図は第1符号の符号化の
説明図、第5図は第2符号の符号化の説明図である。 1・・・・・・第1符号による符号化回路、2・・・・
・・第2符号による符号化回路、3・・・・・・符号化
器、4・・・・・・第2符号による復号化回路、5・・
・・・・第1符号による復号化回路、6・・・・・・復
号化器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ト ヮ3...− 第4図 「 第5図 目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報を▲数式、化学式、表等があります▼I_i=K_
1であるような I_i(i=0、1、・・・、K_2−1)シンボルず
つに分割し、各I_iシンボル毎にN_1−K_1シン
ボルの検査記号を付加する誤り訂正または検出符号化す
る第1符号化手段と、前記第1符号化手段によって得ら
れた第1符号語を複数個集めて得られる情報を更に▲数
式、化学式、表等があります▼J_i=K_2、J_i
=K_2(i=K_1・・・N_1−1)であるような
J_i(i=0、1、・・・、N_1−1)シンボルず
つに分割し、各J_iシンボル毎にN_2−K_2シン
ボルの検査記号を付加する誤り訂正または検出符号化す
る第2符号化手段とを有し、前記第2符号化手段によっ
て得られた情報を順次伝送する符号化器と、前記伝送さ
れた情報に対して前記第2符号語毎に誤り訂正または検
出を行なって復号する第2復号化手段と、前記第2復号
化手段によって得られた情報に対して前記第1符号語毎
に誤り訂正または検出を行なって復号する第1復号化手
段を有する復号化器を備えたことを特徴とする符号化復
号化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255405A JPH0197021A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 符号化復号化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255405A JPH0197021A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 符号化復号化器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197021A true JPH0197021A (ja) | 1989-04-14 |
Family
ID=17278309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62255405A Pending JPH0197021A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 符号化復号化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197021A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5129248A (en) * | 1991-01-02 | 1992-07-14 | Mcdonnell Douglas Corporation | Gas mass superplastic forming |
| US5277045A (en) * | 1992-05-08 | 1994-01-11 | Rockwell International Corp. | Superplastic forming of metals at temperatures greater than 1000 degree C |
| US5309747A (en) * | 1991-12-03 | 1994-05-10 | Mcdonnell Douglas Corporation | Using exhaust gas mass flow rate to control superplastic forming |
| US5319951A (en) * | 1991-12-23 | 1994-06-14 | Fiat Auto S.P.A. | Method for measuring values of parameters inherent in the drawing of pieces of sheet metal |
| US5553474A (en) * | 1994-03-30 | 1996-09-10 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for shaping superplastic metal workpiece |
| US5689987A (en) * | 1996-09-27 | 1997-11-25 | Mcdonnell Douglas Corporation | Method for determining the proper progress of a superplastic forming process by monitoring gas-mass outflow |
| US6728410B1 (en) | 1999-11-26 | 2004-04-27 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Picture coding method and apparatus reducing size of critical segments |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP62255405A patent/JPH0197021A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5129248A (en) * | 1991-01-02 | 1992-07-14 | Mcdonnell Douglas Corporation | Gas mass superplastic forming |
| US5309747A (en) * | 1991-12-03 | 1994-05-10 | Mcdonnell Douglas Corporation | Using exhaust gas mass flow rate to control superplastic forming |
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| US6728410B1 (en) | 1999-11-26 | 2004-04-27 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Picture coding method and apparatus reducing size of critical segments |
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