JPH0197107A - 遮断器収納用固定枠 - Google Patents
遮断器収納用固定枠Info
- Publication number
- JPH0197107A JPH0197107A JP62251945A JP25194587A JPH0197107A JP H0197107 A JPH0197107 A JP H0197107A JP 62251945 A JP62251945 A JP 62251945A JP 25194587 A JP25194587 A JP 25194587A JP H0197107 A JPH0197107 A JP H0197107A
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- Japan
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- fixed frame
- insulating support
- insulation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は例えば引出形遮断器の遮断器収納用固定枠に
使用される絶縁支えに関するものである。
使用される絶縁支えに関するものである。
第6図は絶縁碍子を用いた従来の遮断器収納用固定枠の
正面図(第6図1a))および側面図(第6図(b))
であり、図において111は遮断器収納用固定枠、(2
1は固定枠+11の碍子支え(ld)にボルトにて固定
された絶縁碍子、(31はこの絶縁碍子(21にボルト
で固定された上部主回路端子、(41は同じく下部主回
路端子、(5)はこの遮断器収納用固定枠11+に収納
された引出形遮断器本体、(61はこの遮断器の端子先
端に設けられた主回路接触子である。図中(la)は固
定枠il+の底板、(lb)は底板(1a)に溶接され
たレール、(lC)はレール(1b)に溶接された側板
、(ld)は側板に溶接された碍子支えである。
正面図(第6図1a))および側面図(第6図(b))
であり、図において111は遮断器収納用固定枠、(2
1は固定枠+11の碍子支え(ld)にボルトにて固定
された絶縁碍子、(31はこの絶縁碍子(21にボルト
で固定された上部主回路端子、(41は同じく下部主回
路端子、(5)はこの遮断器収納用固定枠11+に収納
された引出形遮断器本体、(61はこの遮断器の端子先
端に設けられた主回路接触子である。図中(la)は固
定枠il+の底板、(lb)は底板(1a)に溶接され
たレール、(lC)はレール(1b)に溶接された側板
、(ld)は側板に溶接された碍子支えである。
次に遮断収納用固定枠の構成について説明する。
第6図は主回路端子の絶縁に絶縁碍子を用いた一般的な
タイプとして製作されているものである。
タイプとして製作されているものである。
このタイプの固定枠の構成は、底板(la) 、レール
(lb) 、側板(10) 、碍子支え(ld)が溶接
され一体となっており、この固定枠の碍子支え(1d)
に絶縁碍子(21が垂直にボルトで固定されている。ま
た遮断器本体(5)の端子先端には主回路接触子(6)
が設けられておシ、遮断器(5)を固定枠(11に挿入
することによって、主回路接触子(61が固定枠の主回
路端子(3)、(4)と接続される。この固定枠は配電
盤等に収納され、固定枠の主回路端子+31 、 (4
1には配電盤側の導体あるいは電力用ケーブルが接続さ
れる。
(lb) 、側板(10) 、碍子支え(ld)が溶接
され一体となっており、この固定枠の碍子支え(1d)
に絶縁碍子(21が垂直にボルトで固定されている。ま
た遮断器本体(5)の端子先端には主回路接触子(6)
が設けられておシ、遮断器(5)を固定枠(11に挿入
することによって、主回路接触子(61が固定枠の主回
路端子(3)、(4)と接続される。この固定枠は配電
盤等に収納され、固定枠の主回路端子+31 、 (4
1には配電盤側の導体あるいは電力用ケーブルが接続さ
れる。
従来の絶縁支持物は、各相、各様が絶縁碍子で単独に構
成されているため、部品点数が多く、各端子間の寸法調
整等を必要とした。
成されているため、部品点数が多く、各端子間の寸法調
整等を必要とした。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、三相一体の絶縁支えを使用し部品点数の削減
を計り、組立性改善、コスト低減できる絶縁支持物を得
ることを目的とする。
たもので、三相一体の絶縁支えを使用し部品点数の削減
を計り、組立性改善、コスト低減できる絶縁支持物を得
ることを目的とする。
この発明に係る遮断器収納用固定枠は、三相−体絶縁支
持物を使用し、この絶縁支持物に端子貫通用穴を設け、
相間、大地間の絶縁を確保するために絶縁ヒダを設けて
いる。またより少ない材料で機械的強度、電気的絶縁強
度を確保するために絶縁支持物の梁形状をH形とし、絶
縁ヒダ間の梁部分は完通人としたものである。
持物を使用し、この絶縁支持物に端子貫通用穴を設け、
相間、大地間の絶縁を確保するために絶縁ヒダを設けて
いる。またより少ない材料で機械的強度、電気的絶縁強
度を確保するために絶縁支持物の梁形状をH形とし、絶
縁ヒダ間の梁部分は完通人としたものである。
この発明における絶縁支持物は梁のH形状と絶縁ヒダと
、絶縁ヒダ間に設けられた穴により相間、大地間の絶縁
を十分確保することができ小形化が計れる。また絶縁ヒ
ダ間の凹部には完通人が設けられているので設置かんき
ょうの悪条件下においても水滴等がたまることなく長期
間にわたって信頼性のある絶縁がきたいできる。そして
梁のH形状とヒダ部の貫通穴によシ材料の軽減を計り軽
量化、コスト低減される。
、絶縁ヒダ間に設けられた穴により相間、大地間の絶縁
を十分確保することができ小形化が計れる。また絶縁ヒ
ダ間の凹部には完通人が設けられているので設置かんき
ょうの悪条件下においても水滴等がたまることなく長期
間にわたって信頼性のある絶縁がきたいできる。そして
梁のH形状とヒダ部の貫通穴によシ材料の軽減を計り軽
量化、コスト低減される。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は本発明による絶縁支えを用いた遮断器収納用固定枠
の正面図(第1図(a))および側面図(第1図(b)
)であり 、 11+は遮断器収納用固定枠、(7)は
固定枠の側板(1c)にボルトで固定された三相一体の
絶縁支え、131 +41はこの絶縁支えにボルトで固
定された上部主回路端子および下部主回路端子、(5)
はこの固定枠(1)に収納された遮断器本体、+61は
遮断器+51の端子先端に設置された主回路接触子であ
る。図中(1a)は固定枠(1)の底板、(1b)はレ
ールで底板(la)に溶接されている。第2図は絶縁支
え(7)の取付部の詳細図で、(3)は上部主回路端子
、(7)は絶縁支え、(8a)は絶縁支え(7)を固定
枠(1)の側板(IC)に締付けているボルト、(8b
)は絶縁支え(7)に上部主回路端子(3:を締付けて
いるボルト、また(9)は端子+31 +41をボルト
(8b)で固定するナツトである。第3図は本絶縁支え
を詳細に示す図で図中(7a)は固定枠の側板(1c)
に取付られる絶縁支えの端面、(7b)は主回路端子1
3+ 、 +41が通る貫通穴、(7c)は絶縁支えの
梁、(7e)は断面H形梁の中央骨、 (7d)は相間
、大地間に対する沿面距離を増大させる絶縁ヒダを示す
。84図は第3図における絶縁支えの断面図で、第5図
はこの発明による絶縁支え(7)の取付方向を第1図に
対して90°ずらせたものを示す正面図(第5図(a)
) 、側面図(第5図fb))、平面図(第5図(C
))である。
図は本発明による絶縁支えを用いた遮断器収納用固定枠
の正面図(第1図(a))および側面図(第1図(b)
)であり 、 11+は遮断器収納用固定枠、(7)は
固定枠の側板(1c)にボルトで固定された三相一体の
絶縁支え、131 +41はこの絶縁支えにボルトで固
定された上部主回路端子および下部主回路端子、(5)
はこの固定枠(1)に収納された遮断器本体、+61は
遮断器+51の端子先端に設置された主回路接触子であ
る。図中(1a)は固定枠(1)の底板、(1b)はレ
ールで底板(la)に溶接されている。第2図は絶縁支
え(7)の取付部の詳細図で、(3)は上部主回路端子
、(7)は絶縁支え、(8a)は絶縁支え(7)を固定
枠(1)の側板(IC)に締付けているボルト、(8b
)は絶縁支え(7)に上部主回路端子(3:を締付けて
いるボルト、また(9)は端子+31 +41をボルト
(8b)で固定するナツトである。第3図は本絶縁支え
を詳細に示す図で図中(7a)は固定枠の側板(1c)
に取付られる絶縁支えの端面、(7b)は主回路端子1
3+ 、 +41が通る貫通穴、(7c)は絶縁支えの
梁、(7e)は断面H形梁の中央骨、 (7d)は相間
、大地間に対する沿面距離を増大させる絶縁ヒダを示す
。84図は第3図における絶縁支えの断面図で、第5図
はこの発明による絶縁支え(7)の取付方向を第1図に
対して90°ずらせたものを示す正面図(第5図(a)
) 、側面図(第5図fb))、平面図(第5図(C
))である。
次に本発明の一実施例について説明する。固定枠の構成
は第1図に示し、底板(1d)とレール(1b)が溶接
された一体品と、レール(、Ik))にボルトで固定す
ることが可能な側板(IC)と、この側板にボルトで固
定が可能な三相一体の絶縁支え(71とこの絶縁支え(
7)の内部を貫通して絶縁支え(7)にボルト(8b)
で固定が可能な端子13+ 、 +41で構成されてい
る。
は第1図に示し、底板(1d)とレール(1b)が溶接
された一体品と、レール(、Ik))にボルトで固定す
ることが可能な側板(IC)と、この側板にボルトで固
定が可能な三相一体の絶縁支え(71とこの絶縁支え(
7)の内部を貫通して絶縁支え(7)にボルト(8b)
で固定が可能な端子13+ 、 +41で構成されてい
る。
そしてこの絶縁支え(71Kは、大地間、相間に対する
確実な絶縁確保が必要となり、また遮断器(5)挿入時
の挿入力、遮断器の開閉動作時の振動、短絡電流通電時
の強大な電磁力に対しても十分耐えうる強度が要求され
る。このため絶縁支え(7)の形状を第3図〜9J4図
に示すような形状とした。基本的に絶縁支え(7)の梁
(7C)の形状を4!J4図の断面図で示すようH形状
として機械的強度の確保を計り、相聞および大地間の絶
縁沿面距離に対してはH形状の中央部の凹部が有効に働
くすなわち沿面絶縁距離を長くとれるような位置に主回
路端子の配置を行なった。従って絶縁沿面距離について
は第4図に示すように、対火地間絶縁沿面距離:ELあ
るいは対相間絶縁沿面距離:PLそれぞれに対して十分
な距離をとることができる。
確実な絶縁確保が必要となり、また遮断器(5)挿入時
の挿入力、遮断器の開閉動作時の振動、短絡電流通電時
の強大な電磁力に対しても十分耐えうる強度が要求され
る。このため絶縁支え(7)の形状を第3図〜9J4図
に示すような形状とした。基本的に絶縁支え(7)の梁
(7C)の形状を4!J4図の断面図で示すようH形状
として機械的強度の確保を計り、相聞および大地間の絶
縁沿面距離に対してはH形状の中央部の凹部が有効に働
くすなわち沿面絶縁距離を長くとれるような位置に主回
路端子の配置を行なった。従って絶縁沿面距離について
は第4図に示すように、対火地間絶縁沿面距離:ELあ
るいは対相間絶縁沿面距離:PLそれぞれに対して十分
な距離をとることができる。
しかし、第5図に示すような方向に絶縁支えを使用する
場合、梁(7c)の断面H形が横を向き、中央骨(7e
)上に汚損物質あるいは水分がたまり沿面絶線強度が大
巾に低数する恐れがある。この対策として、梁(7C)
の中央骨(7e)に穴(7f)を設けた。
場合、梁(7c)の断面H形が横を向き、中央骨(7e
)上に汚損物質あるいは水分がたまり沿面絶線強度が大
巾に低数する恐れがある。この対策として、梁(7C)
の中央骨(7e)に穴(7f)を設けた。
なお上記実施例では主回路端子貫通用穴(7b)を設け
、主回路端子+31(41はポル) (8b)で絶縁支
え(7)に固定する方式をとったが、主回路端子[31
+41を絶縁支え(7)に埋込んだ、一体成型あるいは
一体注型品でもよい。
、主回路端子+31(41はポル) (8b)で絶縁支
え(7)に固定する方式をとったが、主回路端子[31
+41を絶縁支え(7)に埋込んだ、一体成型あるいは
一体注型品でもよい。
また、上記実施例では遮断器の収納枠に適用した例を示
したが、これに限定されるものではなく、例えば配電盤
内に配置される母線の支持に用いても、上記実施例と同
等の効果を奏する。
したが、これに限定されるものではなく、例えば配電盤
内に配置される母線の支持に用いても、上記実施例と同
等の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば絶縁支えの梁をH形状
にしているので、絶縁ヒダと絶縁ヒダ間に設けた穴との
組み合せにより、絶縁沿面距離を十分確保し長期にわた
って信頼性の高い絶縁を得ることができるので、絶縁支
えが小形軽量となり製作コストが安価にできる効果があ
る。
にしているので、絶縁ヒダと絶縁ヒダ間に設けた穴との
組み合せにより、絶縁沿面距離を十分確保し長期にわた
って信頼性の高い絶縁を得ることができるので、絶縁支
えが小形軽量となり製作コストが安価にできる効果があ
る。
第1図はこの発明による絶縁支持物を装着した遮断器の
収納枠の正面図(第1図a)と側面図(第1図b)、第
2図はこの発明の絶縁支持物取付の詳細図、第3図、J
NIJ4図はこの発明の絶縁支持物の詳細を示す図で、
第3図(alは正面図、第3図(b)は平面図、%3図
(C)は底面図、第3図(d)は側面図、第4図(a)
は第3図(a)のA−A断面図、第4図(b)は第3図
(a)のd−B断面図、第4図(C)は第3図(alの
C−a断面図、第4図(dlは第3図(a)のD−D断
面図、第5図はこの発明の絶縁支持物の第1図とは異る
使い方を示す図で、9P;5図(alは正面図、第5図
(blは側面図、第5図(C)は平面図、第6図は従来
の絶縁支持物を使用した遮断器の収納枠の正面図(第6
図a)と側面図(第6図b)である。 図において、に3:は上部主回路端子、(4)は下部主
回路端子、(7)は絶縁支持物、(’7a)は取付穴、
(′71))は貫通穴、(7C)は梁、(7d)はヒダ
、(7e)は粱の中央骨、(7f)は穴である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
収納枠の正面図(第1図a)と側面図(第1図b)、第
2図はこの発明の絶縁支持物取付の詳細図、第3図、J
NIJ4図はこの発明の絶縁支持物の詳細を示す図で、
第3図(alは正面図、第3図(b)は平面図、%3図
(C)は底面図、第3図(d)は側面図、第4図(a)
は第3図(a)のA−A断面図、第4図(b)は第3図
(a)のd−B断面図、第4図(C)は第3図(alの
C−a断面図、第4図(dlは第3図(a)のD−D断
面図、第5図はこの発明の絶縁支持物の第1図とは異る
使い方を示す図で、9P;5図(alは正面図、第5図
(blは側面図、第5図(C)は平面図、第6図は従来
の絶縁支持物を使用した遮断器の収納枠の正面図(第6
図a)と側面図(第6図b)である。 図において、に3:は上部主回路端子、(4)は下部主
回路端子、(7)は絶縁支持物、(’7a)は取付穴、
(′71))は貫通穴、(7C)は梁、(7d)はヒダ
、(7e)は粱の中央骨、(7f)は穴である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 三相一体の同一絶縁支持物2個で上下を分離し、この絶
縁支持物を固定枠の側板に固定し、この絶縁支持物の中
を端子が貫通して取付けられる構造の固定枠において、
端子の貫通方向における絶縁支持物の梁形状をH形とし
、この梁に端子貫通用穴を設け相間、大地間に対しては
絶縁ヒダを設けこの絶縁ヒダとヒダの間には梁方向に貫
通穴を設けたことを特徴とする遮断器収納用固定枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251945A JPH0197107A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 遮断器収納用固定枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251945A JPH0197107A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 遮断器収納用固定枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197107A true JPH0197107A (ja) | 1989-04-14 |
Family
ID=17230316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251945A Pending JPH0197107A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 遮断器収納用固定枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197107A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436263B1 (ko) * | 2002-03-26 | 2004-06-16 | 삼성전자주식회사 | 조리용기 및 이 조리용기를 구비한 전자렌지 |
| JP2013252025A (ja) * | 2012-06-04 | 2013-12-12 | Mitsubishi Electric Corp | スイッチギヤ |
| JP2014057480A (ja) * | 2012-09-14 | 2014-03-27 | Mitsubishi Electric Corp | 引出形機器の保持装置 |
| US8853601B2 (en) | 2006-03-31 | 2014-10-07 | Graphic Packaging International, Inc. | Microwavable construct for heating, browning, and crisping rounded food items |
| US9278795B2 (en) | 2006-07-27 | 2016-03-08 | Graphic Packaging International, Inc. | Microwave heating construct |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62251945A patent/JPH0197107A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436263B1 (ko) * | 2002-03-26 | 2004-06-16 | 삼성전자주식회사 | 조리용기 및 이 조리용기를 구비한 전자렌지 |
| US8853601B2 (en) | 2006-03-31 | 2014-10-07 | Graphic Packaging International, Inc. | Microwavable construct for heating, browning, and crisping rounded food items |
| US9278795B2 (en) | 2006-07-27 | 2016-03-08 | Graphic Packaging International, Inc. | Microwave heating construct |
| JP2013252025A (ja) * | 2012-06-04 | 2013-12-12 | Mitsubishi Electric Corp | スイッチギヤ |
| JP2014057480A (ja) * | 2012-09-14 | 2014-03-27 | Mitsubishi Electric Corp | 引出形機器の保持装置 |
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