JPH0197371A - リード端子付平板型リチウム電池の製造方法 - Google Patents
リード端子付平板型リチウム電池の製造方法Info
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- JPH0197371A JPH0197371A JP62254139A JP25413987A JPH0197371A JP H0197371 A JPH0197371 A JP H0197371A JP 62254139 A JP62254139 A JP 62254139A JP 25413987 A JP25413987 A JP 25413987A JP H0197371 A JPH0197371 A JP H0197371A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、小型化、薄型化指向のポータプル電子機器の
電源として用いるものであり、特に今後磁気カードに代
わるICカード等の電源として注目されている。ICカ
ードは厚さ0.760が規格化されているため電池の厚
さはQ、5mm以下とする事が必要であり、更に高エネ
ルギーで長期信頼性を有し、 第2図に示すようにrc回路基板の電極と確実な、しか
も信頼性の高い電気的なリードをとる必要があり第2図
、aにはIC回路基板の電極として差し込み型、第2図
すにはハンダ付は型の例を示す。以上のように平板型電
池としては、リード端子イ1が要求される。しかし極薄
の平板型電池の端子板には20〜30μの箔状のものが
使用されているため、コイン型電池の例で見られるよう
なリード端子を電池にレーザー溶接や電気抵抗溶接を用
いて外付けすることが不可能であり、電池一体の電気リ
ード端子付極薄型平板電池が要求される。
電源として用いるものであり、特に今後磁気カードに代
わるICカード等の電源として注目されている。ICカ
ードは厚さ0.760が規格化されているため電池の厚
さはQ、5mm以下とする事が必要であり、更に高エネ
ルギーで長期信頼性を有し、 第2図に示すようにrc回路基板の電極と確実な、しか
も信頼性の高い電気的なリードをとる必要があり第2図
、aにはIC回路基板の電極として差し込み型、第2図
すにはハンダ付は型の例を示す。以上のように平板型電
池としては、リード端子イ1が要求される。しかし極薄
の平板型電池の端子板には20〜30μの箔状のものが
使用されているため、コイン型電池の例で見られるよう
なリード端子を電池にレーザー溶接や電気抵抗溶接を用
いて外付けすることが不可能であり、電池一体の電気リ
ード端子付極薄型平板電池が要求される。
本発明はこのリード端子付極薄型平板電池を得る製造方
法に関するものである。
法に関するものである。
この発明は、+Cカード等に用いられるリード端子イ」
平板型リチウム電池を製造する工程において、リード端
子部の製造工程で、正極負極の電気的な接触、いわゆる
ショートを防止し、又製造中に突出したリード端子部が
破損しやすく作業性向上で問題化されるため、完成電池
の突出した電極リード端子部を含めた縦横寸法よりも又
、封止工程(ヒートシール)での封口材はめ出し量より
もあらかしめ大き目の端子板寸法に加工し、この端子板
外径を工程旬のガイドに使用し、最終工程で周辺端部の
不要な部分を打ち抜くことにより電極端子板と一体化し
た電池外径よりも突出したリード端子部を有した平板型
リチウム電池の製造方法である。
平板型リチウム電池を製造する工程において、リード端
子部の製造工程で、正極負極の電気的な接触、いわゆる
ショートを防止し、又製造中に突出したリード端子部が
破損しやすく作業性向上で問題化されるため、完成電池
の突出した電極リード端子部を含めた縦横寸法よりも又
、封止工程(ヒートシール)での封口材はめ出し量より
もあらかしめ大き目の端子板寸法に加工し、この端子板
外径を工程旬のガイドに使用し、最終工程で周辺端部の
不要な部分を打ち抜くことにより電極端子板と一体化し
た電池外径よりも突出したリード端子部を有した平板型
リチウム電池の製造方法である。
従来、リード端子部を有した平板型電池は第3図a、b
に示すように電池内部から封口部へ露出させて形成して
いた。例えば公開実用昭和58−]73164に示され
ている。一方、封口キイ及び封に技術が進歩した現在、
第1図a、bに示すように集電体を兼用化した外装端子
板とり一ト端子板を一体化した信頼性の高い平板型リチ
ウム電池が主流となった。この電池の製造方法は予め完
成電池の何法形状に打ち抜かれた正負の電極端子板を用
いて製造組み立てられでいた。
に示すように電池内部から封口部へ露出させて形成して
いた。例えば公開実用昭和58−]73164に示され
ている。一方、封口キイ及び封に技術が進歩した現在、
第1図a、bに示すように集電体を兼用化した外装端子
板とり一ト端子板を一体化した信頼性の高い平板型リチ
ウム電池が主流となった。この電池の製造方法は予め完
成電池の何法形状に打ち抜かれた正負の電極端子板を用
いて製造組み立てられでいた。
(発明が解決しようとする問題点〕
しかし、突出したリード端子板をヘースにして製造組立
する場合、突出したリード端子板に必要な発電要素を挿
入し、他極の端子板を載置すると多少の位置ズレにより
電極端子板間でショートしたり、又、突出したリード端
子部が軟弱なため、製造工程中破損し易い。一方、最終
工程で電極端子板と封口材をヒートシールすると封口材
が電極端子板外径よりもはみ出し、外径不良となるため
はみ出し部を除去する工程を必要としていた。
する場合、突出したリード端子板に必要な発電要素を挿
入し、他極の端子板を載置すると多少の位置ズレにより
電極端子板間でショートしたり、又、突出したリード端
子部が軟弱なため、製造工程中破損し易い。一方、最終
工程で電極端子板と封口材をヒートシールすると封口材
が電極端子板外径よりもはみ出し、外径不良となるため
はみ出し部を除去する工程を必要としていた。
しかし、この工程は封口材のはみ出しを有しているため
位置決めが複雑で特殊な治具等を用いて、封口材はみ出
し部を除去していたため量産的な製造工程には不向きで
ある。又、製品として正負端子板の組み合わせ位置ずれ
がそのまま突出したリード端子部の位置ずれとなり、製
品の歩留りを低下させる欠点を有していた。
位置決めが複雑で特殊な治具等を用いて、封口材はみ出
し部を除去していたため量産的な製造工程には不向きで
ある。又、製品として正負端子板の組み合わせ位置ずれ
がそのまま突出したリード端子部の位置ずれとなり、製
品の歩留りを低下させる欠点を有していた。
そこで本発明は従来のこのような欠点を除去する製造方
法を目的とするものである。
法を目的とするものである。
上記問題点を解決するために、本発明は外径形−4=
状寸法の大きい電極端子板(本発明の例では正極端子4
Fi)を突出した電極ソー1′一端子部を含めた電池外
形寸法よりも、又、封止工程での封口材はみ出し量より
も大き目の端子板寸法に予め加工しである電極端子板を
用いた。一方の端子板(本発明例では負極端子板)に突
出した電極リード端子を有している場合は対向する端子
板周辺部のその箇所に予め逃げ(欠損部)を設けた形状
にすることにより前記欠点を防止出来る製造方法である
。
Fi)を突出した電極ソー1′一端子部を含めた電池外
形寸法よりも、又、封止工程での封口材はみ出し量より
も大き目の端子板寸法に予め加工しである電極端子板を
用いた。一方の端子板(本発明例では負極端子板)に突
出した電極リード端子を有している場合は対向する端子
板周辺部のその箇所に予め逃げ(欠損部)を設けた形状
にすることにより前記欠点を防止出来る製造方法である
。
C作用〕
」=記のような寸法形状の電極端子板を用いて製造する
ことにより、 (1)一方の端子板に突出した電極リード端子を有して
いる場合、対向する端子板周辺部の箇所に予め逃げが設
けであるためショート防止が出来る。
ことにより、 (1)一方の端子板に突出した電極リード端子を有して
いる場合、対向する端子板周辺部の箇所に予め逃げが設
けであるためショート防止が出来る。
(2)上記C1)の理由で突出した電極リード端子が対
向した端子板の欠損部で保護されているため、製造工程
中での突出した電極リード端子部が破損防止される。
向した端子板の欠損部で保護されているため、製造工程
中での突出した電極リード端子部が破損防止される。
(3)一方の端子板寸法形状が、組立最終工程でのヒー
トシール時の封口材はみ出し量よりも大き目の寸法であ
るため、ヒートシール時に端子板寸法よりも封口材のは
み出しが防止出来、製造工程中のガイドが容易となり、
特にヒートシール後の電池周辺部の不要な部分を打ち抜
く複雑な工程が簡易化されると同時に、突出したリード
端子の位置ずれ量が2となった。
トシール時の封口材はみ出し量よりも大き目の寸法であ
るため、ヒートシール時に端子板寸法よりも封口材のは
み出しが防止出来、製造工程中のガイドが容易となり、
特にヒートシール後の電池周辺部の不要な部分を打ち抜
く複雑な工程が簡易化されると同時に、突出したリード
端子の位置ずれ量が2となった。
以下にこの発明の実施例を図面に基づいて説明する。第
1図すにおいて、負極端子板1に負極活物質であるリチ
ウムシート2を圧着し、その上に電気的絶縁シートであ
るセパレーター3を載置する。
1図すにおいて、負極端子板1に負極活物質であるリチ
ウムシート2を圧着し、その上に電気的絶縁シートであ
るセパレーター3を載置する。
次に正極合剤4である正極活物質、例えばMnO□を有
機性のバインダーと導電材であるGrなどで混練し、シ
ート化したものを高温乾燥し、所定の寸法に切断したも
のをセパレーターの上に載置し電解液を注入する。
機性のバインダーと導電材であるGrなどで混練し、シ
ート化したものを高温乾燥し、所定の寸法に切断したも
のをセパレーターの上に載置し電解液を注入する。
次に正極端子板5を口の字形に成形した電気的絶縁性を
有し、金属と熱接着性を有する高分子樹脂材のフィルム
である封口材6を介して載置させ、高分子フィルム封口
材と正負極端子板を加圧しながら加熱し接着一体化、所
謂ヒートシールすることにより完成電池とする。ここで
負極端子板は第4図aに記したリード端子となる突出部
10を有したもの、正極端子極は第4図すに記した欠損
部、11を有したものを用い、第4図Cに記した如く、
突出した部分と欠損した部分を接触させないように設計
され、治具を用いて組み合わせられる。又、突出部は正
極端子板と同一面上か同一面より少々内側にセントされ
るように設計することにより、工程上での電気的ショー
ト及び、リード端子部の破損を防止している。ヒートシ
ール後、打ち抜き型のガイドにこの一体化した半完成電
池をセントし、電極端子板の不要な周縁部を打ち抜き型
で成形加工することにより所定の形状第1図aのような
電極リード端子部12を形成させ、完成させる。
有し、金属と熱接着性を有する高分子樹脂材のフィルム
である封口材6を介して載置させ、高分子フィルム封口
材と正負極端子板を加圧しながら加熱し接着一体化、所
謂ヒートシールすることにより完成電池とする。ここで
負極端子板は第4図aに記したリード端子となる突出部
10を有したもの、正極端子極は第4図すに記した欠損
部、11を有したものを用い、第4図Cに記した如く、
突出した部分と欠損した部分を接触させないように設計
され、治具を用いて組み合わせられる。又、突出部は正
極端子板と同一面上か同一面より少々内側にセントされ
るように設計することにより、工程上での電気的ショー
ト及び、リード端子部の破損を防止している。ヒートシ
ール後、打ち抜き型のガイドにこの一体化した半完成電
池をセントし、電極端子板の不要な周縁部を打ち抜き型
で成形加工することにより所定の形状第1図aのような
電極リード端子部12を形成させ、完成させる。
正極端子板の寸法はヒートシール後の封口材のはみ出し
量を考慮し、はみ出し量よりも大き目の寸法に設計して
おくことにより打ち抜き型のガイドが容易にとれるよう
に工夫しである。又、他の実施例として、第5図に正極
端子板のみにリード端子部を設けた場合、第6図に負極
端子板のみにリード端子部を設けた場合を記し、その他
心用例として種々形状が考えられる。
量を考慮し、はみ出し量よりも大き目の寸法に設計して
おくことにより打ち抜き型のガイドが容易にとれるよう
に工夫しである。又、他の実施例として、第5図に正極
端子板のみにリード端子部を設けた場合、第6図に負極
端子板のみにリード端子部を設けた場合を記し、その他
心用例として種々形状が考えられる。
この発明は以上説明したように、所定の寸法形状に加工
した電極端子板を組み合わせ、ヒートシール加工後に電
極端子板の不要な周縁部を打ち抜き型で成形加工するこ
とにより、所定の形状のリード端子付平板型電池を、下
記の理由で安定して製造出来る。
した電極端子板を組み合わせ、ヒートシール加工後に電
極端子板の不要な周縁部を打ち抜き型で成形加工するこ
とにより、所定の形状のリード端子付平板型電池を、下
記の理由で安定して製造出来る。
(1)正負電極の一方に予め他方のリード端子部の逃げ
部(欠損部)を設けているため、[al正負リード端子
部の加工工程中の電気的ショート防止 fb) IJ−ド端子の加工工程中の破損防止(2)加
工工程中の電池ガイドが確実に確保されているため、あ
らゆる形状のリード端子付平板型電池が製造可能である
。
部(欠損部)を設けているため、[al正負リード端子
部の加工工程中の電気的ショート防止 fb) IJ−ド端子の加工工程中の破損防止(2)加
工工程中の電池ガイドが確実に確保されているため、あ
らゆる形状のリード端子付平板型電池が製造可能である
。
一方、第1図のように正負端子板に長さlの段差を設け
た理由は、電池周縁部での電気リード性を有するものに
接触させた場合のショート防止であり、製造加工能力か
ら1m以下が可能である。
た理由は、電池周縁部での電気リード性を有するものに
接触させた場合のショート防止であり、製造加工能力か
ら1m以下が可能である。
又、仕上げ工程で型を用いて打ち抜き、正極のリード端
子部を形成させるため正負極のリード端子間距離のばら
つきが表1に示すよう番こ’Atこなった。
子部を形成させるため正負極のリード端子間距離のばら
つきが表1に示すよう番こ’Atこなった。
表1.正負極リード端子間距離のばらつき(リード端子
間距離 8flの場合)
間距離 8flの場合)
第1図は正負極リード端子部を有した本発明の平板型リ
チウム電池で、aは平面図、bは縦断面図、第2図はリ
ード端子付平板型電池とrc回路基板電極と電気的リー
ド方法の平面図で、aは差し込み型、bはハンダ付は型
、第3図は従来のす−ド端子付平板型リチウム電池で、
aは平面図、bは縦断面図、第4図aは突出したリード
端子部を存した負極端子板の平面図、第4図すは欠損部
を有した正極端子板の平面図、第4図Cは正負端子板を
組み合わせ、ヒートシールして一体化させた半完成電池
の平面図、第5図は正極リード端子部を有した本発明電
池の平面図、第6図は負極リード端子部を存した本発明
の平板型リチウム電池の平面図である。 1・・・負極端子板 5・・・正極端子板 6・・・高分子フィルム封口材 7・・・負極集電体 8・・・正極集電体 9・・・合成樹脂フィルム 10・・・突出部 11・・・欠損部 12・・・リード端子部 以 上−11
=
チウム電池で、aは平面図、bは縦断面図、第2図はリ
ード端子付平板型電池とrc回路基板電極と電気的リー
ド方法の平面図で、aは差し込み型、bはハンダ付は型
、第3図は従来のす−ド端子付平板型リチウム電池で、
aは平面図、bは縦断面図、第4図aは突出したリード
端子部を存した負極端子板の平面図、第4図すは欠損部
を有した正極端子板の平面図、第4図Cは正負端子板を
組み合わせ、ヒートシールして一体化させた半完成電池
の平面図、第5図は正極リード端子部を有した本発明電
池の平面図、第6図は負極リード端子部を存した本発明
の平板型リチウム電池の平面図である。 1・・・負極端子板 5・・・正極端子板 6・・・高分子フィルム封口材 7・・・負極集電体 8・・・正極集電体 9・・・合成樹脂フィルム 10・・・突出部 11・・・欠損部 12・・・リード端子部 以 上−11
=
Claims (3)
- (1)所定の輪郭形状に形成された1対の外装体を兼用
化したシート状金属端子板の間に積層状の発電要素を保
有せしめるとともに、前記1対のシート状金属端子板の
周辺端部に環状絶縁シール材としてヒートシール性と金
属との接着性を有した高分子フィルム封口材を有する平
板型リチウム電池において、一方の電極端子板の外形寸
法を突出した電極リード端子部を含めた外形寸法よりも
、又封口工程での封口材はみ出し量よりも大き目の端子
板寸法にした寸法の電極端子板を用いて組立製造するこ
とにより、最終工程でその周辺端部の不要なる部分を打
ち抜くことにより規定の寸法形状にしたことを特徴とす
る電池外径よりも突出した正負両極のリード端子部又は
一方のリード端子部を有する平板型リチウム電池の製造
方法。 - (2)正負両極の突出したリード端子部あるいは一方の
突出したリード端子部が正負両極端子板あるいは一方の
端子板と一体になっていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の平板型リチウム電池の製造方法。 - (3)リード端子付平板型リチウム電池の正負極端子板
の周辺部の縦断面図第1図bにおいて、正極端子板と負
極端子板のズレ量lを1mm以下にしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第2項記載のリード端子付平板型リチ
ウム電池の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62254139A JPH0197371A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | リード端子付平板型リチウム電池の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62254139A JPH0197371A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | リード端子付平板型リチウム電池の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197371A true JPH0197371A (ja) | 1989-04-14 |
| JPH0467300B2 JPH0467300B2 (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=17260760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62254139A Granted JPH0197371A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | リード端子付平板型リチウム電池の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197371A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0536391A (ja) * | 1991-01-23 | 1993-02-12 | Seiko Electronic Components Ltd | 平板型電池の製造方法 |
| JP2001052680A (ja) * | 1999-08-04 | 2001-02-23 | Sony Corp | 非水系2次電池と非水系2次電池の製造方法。 |
| JP2001345090A (ja) * | 2000-05-31 | 2001-12-14 | Yuasa Corp | 密閉形電池 |
| JP2002042778A (ja) * | 2000-07-27 | 2002-02-08 | Gs-Melcotec Co Ltd | 電池の製造方法及び電池 |
| JP2006185669A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Nissan Motor Co Ltd | 電池用の電極端子保持プレート |
| JP2007242312A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シート状固体電池およびその製造方法 |
-
1987
- 1987-10-08 JP JP62254139A patent/JPH0197371A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0536391A (ja) * | 1991-01-23 | 1993-02-12 | Seiko Electronic Components Ltd | 平板型電池の製造方法 |
| JP2001052680A (ja) * | 1999-08-04 | 2001-02-23 | Sony Corp | 非水系2次電池と非水系2次電池の製造方法。 |
| JP2001345090A (ja) * | 2000-05-31 | 2001-12-14 | Yuasa Corp | 密閉形電池 |
| JP2002042778A (ja) * | 2000-07-27 | 2002-02-08 | Gs-Melcotec Co Ltd | 電池の製造方法及び電池 |
| JP2006185669A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Nissan Motor Co Ltd | 電池用の電極端子保持プレート |
| JP2007242312A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シート状固体電池およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0467300B2 (ja) | 1992-10-27 |
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