JPH0197447A - 弾発鉗子またはピンセット - Google Patents

弾発鉗子またはピンセット

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JPH0197447A
JPH0197447A JP63149896A JP14989688A JPH0197447A JP H0197447 A JPH0197447 A JP H0197447A JP 63149896 A JP63149896 A JP 63149896A JP 14989688 A JP14989688 A JP 14989688A JP H0197447 A JPH0197447 A JP H0197447A
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JP
Japan
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tweezers
forceps
arm
molded parts
molded
Prior art date
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Pending
Application number
JP63149896A
Other languages
English (en)
Inventor
Rolf A Spingler
ロルフ シュピングラー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
S & T Spingler Tritt Chirurgische Nadeln GmbH
Original Assignee
S & T Spingler Tritt Chirurgische Nadeln GmbH
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は弾発鉗子(ばね鉗子)またはピンセット、特に
凝固ピンセットに関し、この場合、共通の閉じたゾーン
から出ている2本のピンセットア−ムと1つのグリップ
要素とが設けられており、各ピンセットアームは、それ
ぞれその不作用位置でグリップエンドから有利には先細
に収斂するスペースを形成し、互いにばね弾性的に相互
接近案内可能である。
(従来の技術) この程のピンセットは、対象的を挾んで保持するための
弾性的なアームを備えた器具であって、特に外科乃至歯
科の分野で使用されるものであり、例えば解剖用のピン
セットには波形の溝が形成され、外科用のピンセットに
は歯が付けられており、異物を取除くためのピンセット
には細い尖端部が設けられている。なおこの場合、特別
な形状を呈するものとして、所謂「凝固ピンセット」が
あり、その尖端部には電流が通される。
一般にこれらのピンセットに弾性的な金属前片から構成
されており、各金属前片は閉じたゾーンと称されるピン
セット部分の範囲で重ね合わされ、互いに溶着されるか
リベット結合されている。
(発明が解決しようとする問題点) このような公知の技術水準において本発明の目的とする
ところは、冒頭に述べた形式の弾発鉗子またはピンセッ
トに改良を加えて、その製作が簡単かつ低コストで実施
されうるようにし、製作されたピンセットの多岐に互る
用途への応用と可能ならしめることにあり、特に本発明
の重要な課題の1つは、使い捨てのピンセットを提供す
ることである。
(問題点を解決するための手段) この目的を達成すべく提案された本発明の措置によれば
、ピンセットがその閉じたゾーンを縦方向で分割してい
る少くとも2つの成形部品から構成されており、これら
2つの成形部品における各内面が相互に接しうるように
互いに結合されており、この場合、本発明の別の特徴に
よれば、ピンセットがその縦軸線で分割され、各成形部
が両ピンセットアームの一方の半割体を有している。従
ってその分割平面は、ピンセットアームの内部に延在し
ており、公知技術におけるように両ピンセットアーム間
のスリット状スペース内にあるのではない。
(発明の作用と効果) 各成形部は特に有利な形式で同等に構成されているので
、その製作ならびに保管を容易に行うことが出来る。本
発明において特に効果的であることが実証されているの
は、先づ個々のピンセット半割体がプラスチックから製
作され、次いでこれらの両ピンセット半割体が互いに結
合されて、ピンセット全体に互りピンセットアーム内を
通る縦溝が、完成したピンセットでは通路として形成さ
れる点にある。
本発明におけるこれらの通路によれば、ピンセットアー
ムの自由端部に特別なグリップ尖端部を装着し或いは変
換するなどの措置が可能たらしめられるので、その応用
性が著しく高められる。
本発明によるピンセットの別の利点として、例えば凝固
ピンセットの場合に、グリップエンドに接続するリード
線を縦溝によって形成される通路内に難なく敷説するこ
とが出来、また特に有利な実施態様では、この導線を差
込ピンのところまで延ばし、差込ピン自体をも矢張りこ
の通路内に固定することが出来ることが挙げられる。実
に本発明によれば、導電材料から成るストランドをこれ
らの通路内に挿入し、その一端でグリップ尖端部を、ま
たその他端でコンタクトピンを形成することも可能であ
る。
本発明によるピンセット半割体の構成が極めて多面的な
程々異なるピンセットの製作を可能ならしめていること
は明らかであり、その結果として、ピンセットの保管量
が僅かですみ、組立操作も簡単になる。
この組立と容易ならしめる点で重要なのは、ピンセット
半割体から突出しているピンの存在であり、このピンに
は、ピンセット縦軸線の反対側で対応する横断面を備え
た袋穴が鏡面対称的に配属されており、2つのピンセッ
ト半割体を組立てる際には、これらの部分が互いに入子
式に内外係合して、両ピンセット半割体相互間の迅速な
センタリングを可能ならしめ、場合によっては両者の固
定的な保持をすら達成することが出来る。
実に、グリップ操作、つまり各ピンセットアームを相互
接近方向で案内する際におけるピンセットアームの特別
な案内様式も本発明の範噴に属する。この場合に問題と
されるのは、ピンセットにおける各アーム半割部に形成
される少くとも1対の一体成形部であり、この種の一体
成形部が有利には各ピンセットアームからスリット状の
スペース内に突入せしめられ、しかもその場合、上記の
グリップ操作に際しては、一方の一体成形部の内面が他
方の一体成形部の内面に沿って滑動し、ピンセットの口
を閉じる際の正確な案内を行う。実にこの場合、各ピン
セット半割体が互いに等しく構成されていることに基い
て、各ピンセット側の両一体成形部ペアが互いに裏返し
の鏡像を呈するように位置していることも重要であり、
これによって案内特性が著しく改善される。
外科医もしくはその他の使用者が把持するグリップ要素
は、本発明においては半径方向の部分リング状リブから
構成されており、これらのリブはピンセットの口が閉じ
られた際にそれぞれリングを形成する。これらの部分リ
ング状リブは、ピンセットアームに周方向の溝を切るこ
とによって生ぜしめられ、リブ表面は一体成形部により
粗面化されている。
以上概言のような各利点を有する簡単な使い捨て器具が
提供されることになる。
(実施例) 次に添付図面に示した種類の実施例につき本発明の詳細
な説明する。
例えば150mmの長さ寸法(a)を有するピンセット
(10)は、特に第1図から明らかなように、その図面
(19)が重ね合わされる2つの同じ形状のピンセット
半割体(11)、(11a)から構成されている。これ
らのピンセット半割体(11)、(11a)を合わせた
高さ寸法(h)は約8mmである。ピンセット(10)
における上記の全長(a)のうち、約10mmはピンセ
ットアーム(12)内に差込まれたグリップ尖端部(1
4)の張出部長さ(b)が占めている。
各ピンセット半割体(11)、(11a)は、−11= ファン状の拡開部(15)を呈する端面(16)から始
まる閉じたゾーン(I8)を有しており、約60mmの
長さ寸法(i)で設計されたこのゾーン(18)のとこ
ろでは、各ピンセットアーム(I2)間に形成されるス
トリット状のスペース(20)が終了している。このス
ペース(2o)はピンセットアーム(12)の前端部(
24)から始まっており、そのスリット線乃至ピンセッ
トアーム線(21)はスリット最深部(22)にまで達
し、そこで鋭角のテーパ角(W)を成している。このテ
ーパ角(W)は、スリット(20)を挾む2つの縦溝(
26)を互いに構造的に利限している角度(1)より大
きい。つまりその意味するところは、ピンセットアーム
線(21)がスリット最深部(22)の範囲でそれぞれ
隣接する縦溝(26)から例えば1.2mmの距離(q
)をおいて内側の溝囲壁(27)を形成するように位置
しており、且っ前端部(24)のところでは沿で直線的
に、しかもこの場合は極めて薄い溝囲壁(27)に沿っ
て、縦溝(26)上に延在してぃることである。
スリット最深部(22)からは、成る距離(e)この場
合は約16mmの距離をおいて30mmを上回る長さ(
f)のグリップゾーン(30)が始まっており、ローレ
ット目(33)の切られた部分リング状リブ(32)は
、周方向溝(31)により隆起した三角形横断面の一体
成形部を生ぜしめている。
第3図から明らかなように、ピンセットの先端に近い方
のグリップゾーン(30)の端部では、各ピンセットア
ーム(12)にそれぞれスリット(20)内に突入する
ノブ状の一体成形部(36)(36n)が設けられてお
り、各一体成形部(36)、(36n)は、ピンセット
中心軸線(M)の方向で互いにずらされて配置されてい
る。一方の一体成形部(36)におけるピンセット中心
軸線(M)に面した側の内面(37)は、第3図に示さ
れたグリップ位置、つまり各ピンセットアーム(12)
が互いに圧着された状態では、他方の一体成形部(36
n)の隣接内面(37n)と接触している。このように
対と成す一体成形部(36/ 36 n )が互いに接
触することによって、グリップ操作中における極めて精
密なピンセットアーム案内作用が保証される。
実にピンセット半割体の内面(19)からは、ピンセッ
ト中心軸線(M)の外側で、1本のピン(38)が突出
しており、中心軸線(M)の他方の側では、対応する袋
穴(39)がこのピン(38)に対し鏡面対称的に向き
合って位置しており、各ピンセット半割体(11)、(
Ila)を互いに組合わせた際には、一方の半割体に設
けたピン(38)が他方の半割体に形成された袋穴(3
9)内に係合する。なおこの場合は、各縦溝(26)が
互いに補完し合って通路を形成する。
これらの縦溝(26)によって形成されたピンセット(
10)の通路内に任意な横断面形状の自由端部を備えた
尖端部(14)を固定しうろことは、説明の必要がない
ほど明白な事実である。この場合に重要な点は、グリッ
プ尖端部(14)を回動不能に縦溝(26)内に坐着さ
せることであって、これは多角形の横断面形状を有する
尖端部を用いるか、縦溝(26)内に適宜な凹設部乃至
凸段部を形成し、尖端部にはこれに対応する凸段部又は
凹設部を形成することによって達成される。
凝固ピンセットとして用いられる図示のピンセット(1
0)においては、グリップ尖端部(14)が電気的なケ
ーブルに接続されており、このケーブルは、通路(26
)内に敷設され、例えば差込ピン(40)のところまで
延ばされている。なおこの差込ピン(40)自体は、通
路(26)内に固定される。特別な実施態様では、各グ
リップ尖端部(14)を導電材料から成る棒材の1部と
して構成することも可能であり、棒材は通路(26)内
に挿入され、その端部が差込ビン(40)として形成さ
れる。
なお、本発明によるこのピンセット(10)を使い捨て
の手術用ピンセットとして用いる場合には、上記の電気
的な装備が当然不要となる。
【図面の簡単な説明】
=15− 第1図は2つのピンセット半割体から成るピンセットの
平面図、 第2図は不作用位置にある第1図のピンセットの側面図
、 第3図はグリップ位置にある第2図のピンセットの側面
図、 第4図はピンセット半割体の状態を示す図、第5図は第
3図のv−■線に沿った拡大断面図、第6図は第2図の
矢印vi力方向見た背面図、第7図は第2図の矢印vi
i方向で見た正面図、第8図は第4図の矢印vii方向
で見た正面図、第9図はピンセットの1部と離断して示
した斜視図である。 (符号−覧) 10・・ピンセット、11・11a・・・ピンセット半
割体、I2・・・ピンセットアーム、14・・・尖端部
、15・・・拡開部、16・・・端面、18・・・閉じ
たゾーン、19・・・半割体内面、20・・・ストリッ
ト状のスペース、21・・・スリット線乃至ピンセット
アーム線、22・・・スリット最深部、24・・・ピン
セットアーム=16− 前端部、26・・・縦溝、27・・・溝囲壁、30・・
・グリップゾーン、31・・・周方向溝、32・・・部
分リング状リブ、33・・・ローレット目、36・36
n・・・−体成形部、37・37n・・・内面、38・
・・ピン、39・・・袋穴、40・・・差込ピン、42
・・・接触要素、1・・・ピンセット長さ、b・・・張
出長さ、e・・・スリット最深部からグリップゾーン開
始箇所までの距離、p・・・グリップゾーン長さ、h・
・・ピンセット高さ、i・・・閉じたゾーンの長さ、q
・・・ピンセットアーム線から隣接縦溝までの距離、t
・・・両級溝間の角度、W・・・テーパ角、M・・・ピ
ンセット中心軸線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)弾発鉗子またはピンセット、特に凝固ピンセット
    であつて、共通の閉じたゾーンから出ている2本のピン
    セットアームと1つのグリップ要素とを備えており、各
    ピンセットアームがそれぞれ1つの自由なグリップエン
    ドを有し、スリット状のスペースを形成しており、互い
    にばね弾性的に相互接近案内可能である形式のものにお
    いて、ピンセット(10)が閉じたゾーン(18)を縦
    方向で分割している少くとも2つの成形部(11)及び
    (11a)から構成されており、これらの成形部(11
    )、(11a)における各内面(19)が相互に接しう
    るように結合されていることを特徴とする弾発鉗子また
    はピンセット。 (2)ピンセット(10)がその縦軸線(M)を境にし
    て分割されており、各成形部(11)、(11a)が2
    本のピンセットアーム(12)におけるそれぞれ一方の
    半割体を有していることを特徴とする前記特許請求の範
    囲第(1)項に記載の弾発鉗子またはピンセット。 (3)各成形部(11)、(11a)が互いに等しく形
    成されていることを特徴とする前記特許請求の範囲第(
    1)項または第(2)項に記載の弾発鉗子またはピンセ
    ット。 (4)各成形部(11)、(11a)がプラスチックか
    ら製作されていることを特徴とする前記特許請求の範囲
    第(1)項〜第(3)項のいづれか1項に記載の弾発鉗
    子またはピンセット。 (5)各成形部半割体(11)、(11a)のピンセッ
    トアーム(12)にそれぞれ1本の縦溝(26)が切ら
    れており、これらの縦溝(26)がピンセット(10)
    の両端面(16)、(24)で開にしていることを特徴
    とする前記特許請求の範囲第(1)項〜第(4)項のい
    づれか1項に記載の弾発鉗子またはピンセット。 (6)各成形部(11)、(11a)の縦溝(26)が
    、少くとも部分的にカバーされた通路として構成されて
    いることを特徴とする前記特許請求の範囲第(5)項に
    記載の弾発鉗子またはピンセット。 (7)縦溝(26)内に1本の導電性ストランドが配設
    されており、このストランドの一端がグリップ尖端部(
    14)として、またその他端が差込ピン(40)として
    、それぞれ弾発鉗子(10)から突出していることを特
    徴とする前記特許請求の範囲第(1)項〜第(6)項の
    少くとも1項に記載の弾発鉗子またはピンセット。 (8)前記特許請求の範囲第(5)項または第(6)項
    に記載の弾発鉗子またはピンセットであって、その不作
    用位置でグリップエンドから先細に収斂しているスリッ
    ト状のスペースを有している形成のものにおいて、両縦
    溝(26)がスリット状のスペース(20)におけるテ
    ーパ角度より大きな角度(t)を成していることを特徴
    とする弾発鉗子またはピンセット。 (9)少くともグリップエンド(24)における縦溝(
    26)の横断面が、少くとも1つの隅角部及び/又は凹
    入乃至凸出成形部を有していることを特徴とする前記特
    許請求の範囲第(1)項〜第(8)項の少くとも1項に
    記載の弾発鉗子またはピンセット。 (10)ピンセットアーム緑(21)と縦溝(26)と
    の間に位置する溝囲壁(27)の厚さ寸法(q)がピン
    セットアーム(12)のグリップエンド(24)に向つ
    て減少していることを特徴とする前記特許請求の範囲第
    (1)項〜第(9)項の少くとも1項に記載の弾発鉗子
    またはピンセット。 (11)各成形半割体(11a)のピンセットアーム(
    12)から、少くとも1対の一体成形部(36)、(3
    6n)がスリット状のスペース(20)内に突入してお
    り、この場合、これらの一体成形部(36)、(36n
    )が、ピンセットアームの閉じた使用位置では互いに隣
    接するか噛合つていることを特徴とする前記特許請求の
    範囲第(1)項〜第(10)項の少くとも1項に記載の
    弾発鉗子またはピンセット。 (12)一体成形部(36)、(36n)の各内面(3
    7)、(37n)が互いに向き合つて位置していること
    を特徴とする前記特許請求の範囲第(11)項に記載の
    弾発鉗子またはピンセット。 (13)成形部(11)、(11a)の内面(19)か
    ら少くとも1本のピン(38)又はそれに類するものが
    突出しており、このピンと鏡面対称的にピンセット縦軸
    線(M)を境とした反対側の面には、ピンに対応する横
    断面を有する袋穴(39)が配属されていることを特徴
    とする前記特許請求の範囲第(1)項〜第(12)項の
    少くとも1項に記載の弾発鉗子またはピンセット。 (14)各ピンセットアーム(12)が、修正された表
    面(33)を有する部分リング状のリブ(32)として
    形成されたグリップ要素を備えていることを特徴とする
    前記特許請求の範囲第(1)項〜第(13)項の少くと
    も1項に記載の弾発鉗子またはピンセット。(15)ピ
    ンセットアーム(12)に形成された縦溝(26)乃至
    これに相当する通路内に、別体のグリップ尖端部(14
    )が回動不能に挿入されていることを特徴とする前記特
    許請求の範囲第(1)項〜第(6)項または第(8)項
    〜第(14)項の少くとも1項に記載の弾発鉗子または
    ピンセット。 (16)ピンセット(10)の尖端とは反対側の端部に
    おける縦溝(26)乃至これに相当する通路内に、グリ
    ップ尖端部(14)と電気的に接続された電気的な接触
    要素(42)が挿入されていることを特徴とする前記特
    許請求の範囲第(1)項〜第(15)項の少くとも1項
    に記載の弾発鉗子またはピンセット。
JP63149896A 1987-06-17 1988-06-17 弾発鉗子またはピンセット Pending JPH0197447A (ja)

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DE3720215.4 1987-06-17

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007511283A (ja) * 2003-11-14 2007-05-10 スタリオン・インストゥルメンツ・コーポレイション 熱プロフィールを改良した焼灼器及び焼灼器の検査方法
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