JPH0197694A - 特許管理方法 - Google Patents

特許管理方法

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JPH0197694A
JPH0197694A JP63010923A JP1092388A JPH0197694A JP H0197694 A JPH0197694 A JP H0197694A JP 63010923 A JP63010923 A JP 63010923A JP 1092388 A JP1092388 A JP 1092388A JP H0197694 A JPH0197694 A JP H0197694A
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JP
Japan
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computer
inquiry
printed
patent management
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Pending
Application number
JP63010923A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiro Nishizaki
西崎 俊郎
Koichi Nakayama
中山 恒一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Eneos Corp
Original Assignee
Nippon Mining Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Mining Co Ltd filed Critical Nippon Mining Co Ltd
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Publication of JPH0197694A publication Critical patent/JPH0197694A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は特許に係る事項を通知及びまたは照会する時
に、特許管理事務担当部署、特許事務所等の特許管理者
側から発明発生部署、発明関連部署等の発明者側に送付
される特許管理用帳票を用いもコンピュータによる特許
管理方法に関するものである。
〔従来の技術〕
一般に、1つの特許出願(実用新案登録出願等をも含む
)を行なうと、この特許が成立するまで、(イ)手続補
正照会 (ロ)審査請求照会 (ハ) 拒絶理由受理・対処法照会 (ハ)拒絶査定受理・対処法照会 (ホ)被異議申立受理・対処法照会 等の中間事務手続きを何回も行なわなければならず、ま
た特許が成立した後においても、年金納付継続に対する
要否の間合せ事務等を行なう必要がある。このため、特
許管理部門においては、毎日多種類の手続きを多数性処
理しなければならず、これに伴う書類発行は頻繁であり
、早(からコンピュータ管理による事務の効率化が望ま
れていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながらこの場合、データの入力のみならず、入力
したデータをどのような形で出力するか、すなわちどの
ような帳票を用いるかも重要な要件であり、この帳票の
設計が悪いと、色々な種類の帳票を用意したりする必要
が生じ、プリンタにセットする時に手間どったりするこ
とになる。また、このような帳票は発明者側の不特定多
数の人が読んで、理解しやす(、かつ見やすいようにす
る必要があるが、その設計が悪いとこれらの点において
も不満足なものになってしまう。すなわちこのような帳
票は、 (イ)特許管理者側の手間が省け、 (ロ) しかも、受けとった方も理解しやすく、t/→
 さらに、これに対する返事(回答)を出しやすく、ま
たこの回答を受けとった特許管理者側が理解しやすく、 日 かつ、このような事務手続さおよびこの後の事務手
続きが便利なように、往復書簡的な帳票にする必要があ
る。
ところで、従来においては、このような種々の要求を満
すような用紙は無く、単に通知・照会内容を用紙に記載
して特許管理者側から発明者側に送付していたので、こ
れを受けとった発明者側が特許業務に慣れていない場合
などには円滑な対応ができないといった不都合があった
。すなわち、このような書簡を受けた発明者側は、例え
ば「拒絶査定の通知」と表示されであるだけでは、どう
対処したら良いのか解かりにくいのが通常である。
しかも解答を文書で出す際に、部署によっては色々な用
紙を使うことがあり、この回答を受は取った特許管理者
側においては、その後の手続き(整理)上不便を感じる
ことも少なくなく、さらにひどい時には、回答を受けた
特許管理者側において、どの特許に対する回答なのかさ
え、識別できないことがある。
この発明は上記の点に鑑み +I)  台帳とかファイルされた書類に照合すること
なくコンピュータ印字によって書面を作成し、その作成
作業を効率的に行なうことができ、■ かつ、手書きに
よることなくコンピュータ印字によって通信欄と回答欄
とを同時にかつ能率的に作成することができ、 (2) さらに、この通信欄にはコンピュータ印字によ
って通知内容及び/又は照会内容を打ち出すことができ
、 ■ また、この時の照会内容に応じた対処室をコンピュ
ータによってメニュー的に印字して発明者側に知らせる
ことができ、 ■ しかも必要に応じて、これまでの中間手続き経過を
自動的にコンピュータ印字することができ、 ■ かっ、コンピュータによって、この書簡の通知・照
会先を印字することができる特許管理用帳票を用いる特
許管理方法を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するため本発明による特許管理方法は、
特許に係る事項を発明者側に通知・照会する時に特許管
理者側から前記発明者側に送付される特許管理用帳票を
用いる特許管理方法において、 前記特許管理用帳票は、 (イ)用紙を左右または上下に区分し、これにより得ら
れるエリアの一方を通信部分として用いると共に、同エ
リアの他方を回答部分として用い、(ロ)かつ前記通信
部分には、特許を標識化するのに必要な出願番号、発明
の名称、整理番号のうちの少なくともいずれか1つをコ
ンピュータ印字するための第1の印字欄、送付先をコン
ピュータ印字するための第2の印字欄、通知事項と照会
事項の各々の通信用件を仕分けしてコンピュータ印字す
るための第3の印字欄を各々設けると共に、 &→ 前記回答部分には、特許を標識化するのに必要な
前記出願番号、発明の名称、整理番号のうちの少なくと
もいずれか1つをコンどユータ印字するための第1aの
印字欄、前記照会事項に対応する対処系を発明者側が選
択し得るようにコンピュータ印字する第3aの印字欄を
設けた構成になり、端末機から該当案件に対して入力項
目を指定し、データを入力すると、データが記憶される
と共に、前記各欄にはプリンタにより該当事項が印字さ
れると共に、前記第3aの印字欄には予めコンピュータ
に記憶させておいた対処系の中から照会事項に対応する
特定の対処系が自動選択されこれが同時にコンピュータ
印字されることを特徴としている。
〔作 用〕
通信部分と回答部分に2分された特許管理用帳票の所定
の印字欄に対し、予めコンピュータシステムに記憶され
た照会事項に対応する対処系を選択的に読み出してコン
ピュータ印字を行う。
〔実施例〕
第1図はこの発明による特許管理方法に用いられる特許
管理用帳票の一構成例を示す図、第2図は第1図におけ
る特許管理用帳票に対し通知・照会に関する必要事項を
印字するためのコンビエータシステムの一構成例を示す
ブロック図である。
この実施例による特許管理方法は、通信部分と回答部分
に2分された特許管理用帳票に対し、予めコンピュータ
システムに記憶された各種データの中から通知・照会に
関する必要事項を選択的に読み出し、しかも、照会事項
に対応する対処系をコンピュータ内で選びだしコンピュ
ータ印字し、印字された特許管理用帳票を特許管理者側
から発明者側に送付することによって特許に係る各種事
項の通知・照会を行うものである。
まず、第1図に基づいて通知・照会に用いられる特許管
理用帳票の構成について説明する。
この特許管理用帳票11は通信用紙と回答用紙とを兼用
する用紙(大きさはB4)で構成されるもので、この用
紙1のほぼ中央には用紙1を2分するようにしてミシン
目2(あるいは単なる点1ll)が形成され、このミシ
ン目2によって用紙1を通信部分3を回答部分4とに分
離し得るようになっている。また前記通信部分3上の各
位置には、各々宛先印字欄(第2の印字欄)5、識別事
項印字欄(第1の印字11)6、通知・照会事項印字欄
(第3の印字欄)7、回答期限印字m(第4の印字欄)
7a、中間手続事項印字欄(第5の印字欄)8、添付書
類印字4!4(第6の印字欄)17が設けられている。
以下これらの各印字欄について説明する。
まず、宛先印字欄5はこの用紙1の送付先をコンピュー
タ印字するためのものであり、通信部分3の左上部に設
けられている。また、識別事項印字欄6は事件の識別を
行なうのに必要な事項である出願番号、発明の名称、特
実区分、・・・等をコンピュータ印字するためのもので
あり、通信部分3の中央部より少し上方に設けられてい
る。そして、この識別事項印字4[i6によって、この
用紙1を受は取った発明者側ではどの特許に対する通知
・照会なのかを容易に知ることができるようになってい
る。また、通知・照会事項印字欄7は、この用紙1の送
付目的即ち相手方に連絡する事項をコンピュータで印字
出力する欄であり、通知する事項を印字する部分(以下
通知事項印字部という)と照会する事項を印字する部分
(以下照会事項印字部という)に仕分けされており、目
的に応じて両部が使いわけられ、かつ必要適切な文がコ
ンピュータ印字されるようになっている。
例えば; (イ)補正の要否を発明個所に照会する場合には、°゛
照会事項印字部゛′に「補正の要否」と印字され to)  出願公開されたことを通知するとともに、審
査請求の要否及び補正の要否を照会する場合には、“通
知事項印字部”に「公開番号の通知」と印字され、′照
会事項印字部”に「審査請求の要否」と「補正の要否」
が印字される。
(ハ)拒絶理由通知を受けたときの通知とこれの対処法
の照会を行なうときには、“通知事項印字部”に「拒絶
理由通知受理」、“照会事項印字部”に「拒絶理由に対
する対処法」などのように印字する。
そして、“照会事項印字部”にコンピュータ印字された
場合には、予めコンピュータシステムに記憶された複数
の対処案のうち照会事項に対応した対処案のメニューが
回答部分の印字欄3aにコンピュータにより打ち出され
るようになっている。
回答期限印字欄7aは照会事項印字部にコンピュータ印
字された照会事項に対する回答の期限日およびこの件に
関する担当者名を印字するものである。また、添付書類
印字欄17は通知・照会を行うにあたって同時に添付し
て送付される通知・照会事項に拘る必要な書類名を印字
するもので、例えば、通知事項印字部に拒絶理由通知受
理、照会事項印字部に拒絶理由対処法と印字されている
場合には(1)拒絶理由通知(写) 、(2)引例、(
3)特許部コメント等の印字が施こされるようになって
いる。
また、中間手続事項印字欄8はこの特許に関するこれま
での手続経過を日付と手続き名とを対応させてコンピュ
ータ印字するためのものであり、同月紙1の右下方に設
けられ、例えば次のような文が印字される。
また同様にして、前記回答部分4上の各位置には、各々
識別事項印字欄9(第1aの印字4Iil)、対処メニ
ュー印字欄10(第38の印字欄)が設けられている。
ここで、識別事項印字欄9は前記識別事項印字欄6と同
様に、事件の識別を行なうのに必要な出願番号、発明の
名称、特賞区分、・・・をコンピュータ印字するための
ものであり、回答部分4の上方に設けられている。そし
て、この識別事項印字欄9により、用紙1を受けとった
特許管理者側ではどの特許に対する回答なのかを容易に
知ることができるようになっている。また、対処メニュ
ー印字欄10は回答部分4の下方に設けられ、照会内容
の欄と回答内容の欄とに分かれている。そして、この対
処メニュー印字欄10には照会事項印字欄7の照会事項
に応じた何種類かの対処案がメニュー的にコンピュータ
印字されるようになっておゆ、例えば、前記通知・照会
事項印字欄7に「補正の要否照会」と記載しである場合
にはこの対処メニュー印字欄10の照会内容の欄に同様
の記載がコンピュータ印字されると共に同回答内容の欄
に、口 補正要(補正内容は下記の通り) 口 補正不要 とコンピュータ印字され、また「拒絶理由通知受理と、
その対処法照会」と記載しである場合には、口 意見書
提出(内容は下記の通り) 口 手続補正書と意見書提出(意見・内容および補正内
容は下記の通り) 口 変更出願する 口 承服する と回答メニューがコンピュータ印字される。これら対処
メニューの内容は照会事項に応じ数多くコンピュータ内
に記憶されている。
このように上述した特許管理用帳票11は、用紙1を2
つに区分し、一方を通信部分3として、また他方を回答
部分4として用いるようにしていることから、通信部分
3と回答部分4とを同時に作成することができると共に
、これらの通信部分3および回答部分4に施こされる必
要事項の印字は、後に詳述するコンピュータシステムに
よって行われるため、手書きによることな(これを能率
良く作成することができる。
次に、第2図に基づき上述した特許管理用帳票に通知・
照会に関する必要事項を印字するコンピュータシステム
の構成について説明する。
このコンピュータシステムは中央処理装置12、端末装
置13、出力装置16を備えて概略構成されている。
中央処理装置12はコンピュータシステムの中枢をなす
もので、出願済(あるいは必要に応じて出願前)の特許
に関する各データ、例えば出願番号、特実区分、発明者
、発明の名称、中間手続状況・・等が各特許毎に記憶さ
れていると共に、通知・照会内容に対応する複数の対処
案(対処メニュー)がその通知・照会内容毎に記憶され
ている。
端末装置13はCTR(カソード・レイ・チューブ)1
4およびキーボード15等から構成されるもので、この
端末装置13からキーボードにより出願番号、公開番号
、公告番号、登録番号、審判番号、整理番号等のうちの
いずれか1つと、データ例えば拒絶理由通知日を入力す
ると該データは、記、fRされていく。しかもその入力
項目をコンピュータが識別し通知・照会を必要とすると
判別されると、入力項目に応じて、印字欄7,7aなら
びに回答メニュー欄1Gに、前記通知・照会内容に対応
する通知・照会文および対処案がコンピュータ内で読み
出きれて、これがプリンタ16に供給されプリンタ16
にとりつけた特許管理用帳票11に印字される。
従って、特許管理用帳票11をプリンタ16にセットし
、端末装置13から案件を特定する番号および入力項目
指定とそのデータを入力するのみで、特許管理用帳票1
1の所定の印字欄に所望の通知あるいは照会に関する必
要事項が印字されるようになっている。
第3図はこの発明に用いられ特許管理用帳票の他の構成
例を示す図である。この図に示す特許管理用帳票11a
が第1図に示す特許管理用帳票11と異なる点は通信部
分3aと回答部分4aとを上下に配置したことである。
このようにしても、第1図に示す特許管理用帳票11を
用いた場合と同様の効果を得ることができる。
また、上述した各実施例においては、特許管理用帳票1
1. 11 aをコンピュータシステムによって1枚ず
つ印字するようにしているが、感圧紙等を用いて同一内
容の特許管理用帳票を一度に複数枚作成するようにして
も良い。
さらに上述した実施例においては、使用される特許管理
用帳票11.llaを単票として説明しているが、この
特許管理用帳票11.llaは連続紙を用いて構成して
も良い。これにより、プリンタ16へのセツティングを
さらに簡素化することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明の特許管理方法によれば、 +11  台帳とかファイルされた書類に照合すること
な(、 叩 かっ、手書きによることなくコンピュータ印字によ
って通信と回答の文書を同時にかつ能率的に作成するこ
とができ、 (2) さらに、この通信欄にはコンピュータ印字によ
って通知内容を打ち出すことができ、曝 またこの時の
照会内容に応じた対処方法をコンピュータ印字によって
列挙して発明者側に知らせることができ、さらに前記通
信部分に中間手続状況をコンピュータ印字するための欄
が設けであるので、これまでの中間手続き経過を自動的
にコンピュータ印字させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による特許管理方法に用いられる特許
管理用帳票の一構成例を示す図、第2図は第1図におけ
る特許管理用帳票に対し、通知・照会に関する必要事項
を印字するコンピュータシステムの一構成例を示す°ブ
ロック図、第3図はこの発明による特許管理方法に用い
られろ特許管理用帳票の他の構成例を示す図である。 1・・・用紙、3・・・通信部分、4・・・回答部分、
5・・・宛先印字欄(第2の印字fil)、6・・・識
別事項印字欄(第1の印字4F4)、?・・・通信・照
会事項印字欄、(第3の印字欄)、8・・・中間手続事
項印字欄(第5の印字欄)、9・・・識別事項印字欄(
第1aの印字+14)、10・・・対処メニュー印字欄
(第38の印字欄)、11・・・特許管理用帳票。 特許出願人  日本鉱業株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 特許に係る事項を発明者側に通知・照会する時に特許管
    理者側から前記発明者側に送付される特許管理用帳票を
    用いる特許管理方法において、前記特許管理用帳票は、 (イ)用紙を左右または上下に区分し、これにより得ら
    れるエリアの一方を通信部分として用いると共に、同エ
    リアの他方を回答部分として用い、(ロ)かつ前記通信
    部分には、特許を標識化するのに必要な出願番号、発明
    の名称、整理番号のうちの少なくともいずれか1つをコ
    ンピュータ印字するための第1の印字欄、送付先をコン
    ピュータ印字するための第2の印字欄、通知事項と照会
    事項の各々の通信用件を仕分けしてコンピュータ印字す
    るための第3の印字欄を各々設けると共に、 (ハ)前記回答部分には、特許を標識化するのに必要な
    前記出願番号、発明の名称、整理番号のうちの少なくと
    もいずれか1つをコンピュータ印字するための第1aの
    印字欄、前記照会事項に対応する対処案を発明者側が選
    択し得るようにコンピュータ印字する第3aの印字欄を
    設けた構成になり、端末機から該当案件に対して入力項
    目を指定し、データを入力すると、データが記憶される
    と共に、前記各欄には、プリンタにより該当事項が印字
    されると共に、前記第3aの印字欄には予めコンピュー
    タに記憶させておいた対処案の中から照会事項に対応す
    る特定の対処案が自動選択されこれが同時にコンピュー
    タ印字されることを特徴とする特許管理方法。
JP63010923A 1988-01-22 1988-01-22 特許管理方法 Pending JPH0197694A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001014327A (ja) * 1999-06-29 2001-01-19 Nec Corp 中間処理管理システム、中間処理管理方法および中間処理管理用プログラムを記録した記録媒体

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JPS5318336A (en) * 1976-08-04 1978-02-20 Mizushima Ando Aoyama Kk File card used for patent firm management by computer

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