JPH0197793A - シールド掘進機 - Google Patents
シールド掘進機Info
- Publication number
- JPH0197793A JPH0197793A JP25576587A JP25576587A JPH0197793A JP H0197793 A JPH0197793 A JP H0197793A JP 25576587 A JP25576587 A JP 25576587A JP 25576587 A JP25576587 A JP 25576587A JP H0197793 A JPH0197793 A JP H0197793A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield
- main body
- cutter head
- shield body
- shield main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、断面が複数の円の一部が重合したたとえばま
ゆ形等の形状のトンネルを掘削するシールド掘進機に関
する。 従来の技術 断面が広いトンネル、たとえば2m18の地下鉄用のト
ンネルを掘削する場合には、従来ではたとえば特開昭6
2−178693号公報に開示されるように、211の
シールド本体部を互いに並行でかつその対向側部同志が
一部重合するように連結してシールド本体を構成し、こ
れらシールド本体部の前部に、それぞれ前接に異なる位
置で、かつシールド本体部とほぼ同じ直径を有するカッ
タヘッドを同心状に設けている。そして、シールド本体
部の連結部71は、第8図(a)の正面断面図に示すよ
うに、各スキンプレー)−72,73同志を直接接続す
ると、強度が低下するため、第8図(1))に示すよう
に、各スキンプレート82.83に外接して連続する円
弧板84を介して連結していた。 発明が解決しようとする問題点 しかし、上記従来の構成によれば、各カッタヘッドによ
る掘削部分は、第8図(C)に示すようにA、8部分で
あり、シールド本体部の連結部81外側のC部分は掘削
されずに残るため、このC部分がシールド本体に接触し
て推進を妨げ、特に地盤の硬い場合など大きく影響する
ことが危惧される。 本発明は上記問題点を解決して、シールド本体の推進抵
抗とならず、かつ強度も大きいシールド本体部の連結部
を有するシールド掘進機を提供することを目的とする。 問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、前部にそれぞれ
カッタヘッドを有する少なくとも2gの円筒形シールド
本体部を互いに並行にかつその対向側部同志が一部重複
するように連結してシールド本体を形成し、前記各シー
ルド本体部の連結部を、各シールド本体部の結合点を通
る円弧面と、この円弧面の両側で各シールド本体の外周
面に内接する湾曲面とで構成したものである。 作用 上記構成により、シールド本体部の連結部を連続する曲
面で連結できて強度が低下するを防止でき、またカッタ
ヘッドによる掘削面一より内側にこの連結部が位置する
ので、シールド−本体の推進を妨げることはない。 実施例 以下本発明の第1の実施例を第1図〜第4因に基づいて
説明する。 第2図〜第4図において、1は2個の円筒形シールド本
体部2.3を互いに左右並行にかつその対向側部同志が
一部重複するように連結して構成されたシールド本体で
、断面形状がまゆ形に形成される。前記一方のシールド
本体部2の前部には、シード本体部2とほぼ同じ直径の
円形面板4を有する後部カッタヘッド5が、その後方に
突設された回転軸体6および軸受(図示せず)が装着さ
れた保持筒7を介して回転自在に支持される。また他方
のシールド本体部3の前部には、前記後部カッタヘッド
5よりも前方位置に、シールド本体部3とほぼ等しい直
径の円形面板8を有する前部カッタヘッド9が、その後
方に突設された回転軸体10および軸受(図示せず)が
装着された保持筒11を介して回転自在に支持される。 そして、前部および後部カッタヘッド5.9の後方には
まゆ形状の圧力室12を形成する圧力隔壁13が設けら
れ、圧力室12内の掘削土砂は送泥管14から土質改良
材が供給されて排泥管15から排出される。16は各カ
ッタヘッド5.9を回転させるモータ(電動又は油圧)
で、それぞれ回転軸体6.10後端に固定されたリング
ギア17をピニオン18を介して駆動する。 前記各カッタヘッド5,9には、第3図に示すように、
放射状に複数本の土砂取込用のスリット19が形成され
るとともに、各スリット19の一端部にはカッタピット
20が多数取付けられる。21はシールド本体1の内側
周囲に複数個取付けられたシールドジヤツキで、シール
ド本体1の後部内で組み立てられるセグメント22を反
力受けとしてシールド本体1を推進させる。23はシー
ルド本体1の後端部に設けられたテールシール、24は
セグメント21を支持する中柱である。 前記各シールド本体部2.3の連結部25は、第1図に
示すように、各シールド本体部2.3の円弧状スキンプ
レート26.27を延長した連結点Pを通りかつ中心0
1をシールド本体1の外側に有する凹状の円弧面板28
と、この円弧面板28の両側で各スキンプレート26.
27の円弧面にそれぞれ内接して湾曲中心02.03を
それぞれ有する湾曲面板29.30とで連続して構成さ
れる。また、この連結部25には、各カッタヘッド5,
9による掘削面とほぼ一致する前記各スキンプレート2
6.27の延長線上にカバ一体31が配設され、このカ
バ一体31と円弧面板28および湾曲面板29.30と
の間に形成された空間32には、スキンプレート26.
27とセグメント22の段差を裏込めする裏込め注入管
33が配設されている。 次に作用l;ついて説明する。 モータ16を駆動して各カッタヘッド5,9を回転させ
るとともに、シールドジヤツキ21を作動してシールド
本体1を推進し、圧力室12でその切羽崩壊圧゛を維持
しつつ、掘削した土砂を排泥管15により排出する。シ
ールド本体1の前進とともに裏込め注入管33より衷込
め材34をセグメント22外側の掘削した穴内に充てん
する。 上記実施例によれば各シールド本体部2.3の連結部2
5は円弧面板28とその両側の湾曲面板29゜30とで
、スキンプレート26.27と曲面状に連続して連結さ
れるので、応力、集中も発生せずかつ円弧状のため強度
も高く、またこの連結部25が各カッタヘッド5.9で
掘削される促削面と接触することがないので、シールド
本体1の推進を妨げることもない。さらに、従来シール
ド本体の外周部に推進方向に沿って固定されて、シール
ド本体の推進の抵抗となっていた裏込め注入管を、本実
施例では、各カッタヘッド5.9による掘削面と連結部
25外面とで形成される空間32内に配設することがで
き、寝込め注入管33による推進抵抗が生じることはな
い。 第5図および第6図はそれぞれ第2および第3の実施例
のシールド咄進機の正面図を示す。第2の実施例は3個
のシールド本体部42.43.44を縦1列に並行でか
つその対向側部同志が一部重複するように連結してシー
ルド本体41が形成されたもの、第3の実施例は3個シ
ールド本体部52.53゜54が三角形状に並行でかつ
その対向側部同志が互いに一部重複するように連結して
シールド本体51が形成されたもので、各実施例とも、
各シールド本体部42.43.44.と52.53.5
4の連結IB45.55は、各シールド本体部の結合点
P1.P2を通る円弧面と、その両側の湾曲面とで構成
される。 なお、上記各実施例では円形面板を有するカッタヘッド
61前後位置に設けたが、第7図に示すように、スポー
ク状カッタヘッド61を同一平面内で連動するようにし
てもよい。 また、シールドの形式に関係なく、泥水式であっても、
土圧式であってもよく、さらにシールド本体は、第1の
実施例の断面が横長のまゆ形を、9G”回転した縦長の
まゆ形であってもよい。 発明の効宋 以上に述べたごとく本発明によれば、各シールド本体部
の連結部を、シールド本体部の結合点を通る円弧面と、
この円弧面の両側で各シールド本体部に内接する湾曲面
とで構成したので、各シールド本体部の連結部の強度を
高くできるとともに、各カッタヘッドによる掘削面が接
触することがないので、シールド本体の推進を妨げるこ
ともない。
ゆ形等の形状のトンネルを掘削するシールド掘進機に関
する。 従来の技術 断面が広いトンネル、たとえば2m18の地下鉄用のト
ンネルを掘削する場合には、従来ではたとえば特開昭6
2−178693号公報に開示されるように、211の
シールド本体部を互いに並行でかつその対向側部同志が
一部重合するように連結してシールド本体を構成し、こ
れらシールド本体部の前部に、それぞれ前接に異なる位
置で、かつシールド本体部とほぼ同じ直径を有するカッ
タヘッドを同心状に設けている。そして、シールド本体
部の連結部71は、第8図(a)の正面断面図に示すよ
うに、各スキンプレー)−72,73同志を直接接続す
ると、強度が低下するため、第8図(1))に示すよう
に、各スキンプレート82.83に外接して連続する円
弧板84を介して連結していた。 発明が解決しようとする問題点 しかし、上記従来の構成によれば、各カッタヘッドによ
る掘削部分は、第8図(C)に示すようにA、8部分で
あり、シールド本体部の連結部81外側のC部分は掘削
されずに残るため、このC部分がシールド本体に接触し
て推進を妨げ、特に地盤の硬い場合など大きく影響する
ことが危惧される。 本発明は上記問題点を解決して、シールド本体の推進抵
抗とならず、かつ強度も大きいシールド本体部の連結部
を有するシールド掘進機を提供することを目的とする。 問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、前部にそれぞれ
カッタヘッドを有する少なくとも2gの円筒形シールド
本体部を互いに並行にかつその対向側部同志が一部重複
するように連結してシールド本体を形成し、前記各シー
ルド本体部の連結部を、各シールド本体部の結合点を通
る円弧面と、この円弧面の両側で各シールド本体の外周
面に内接する湾曲面とで構成したものである。 作用 上記構成により、シールド本体部の連結部を連続する曲
面で連結できて強度が低下するを防止でき、またカッタ
ヘッドによる掘削面一より内側にこの連結部が位置する
ので、シールド−本体の推進を妨げることはない。 実施例 以下本発明の第1の実施例を第1図〜第4因に基づいて
説明する。 第2図〜第4図において、1は2個の円筒形シールド本
体部2.3を互いに左右並行にかつその対向側部同志が
一部重複するように連結して構成されたシールド本体で
、断面形状がまゆ形に形成される。前記一方のシールド
本体部2の前部には、シード本体部2とほぼ同じ直径の
円形面板4を有する後部カッタヘッド5が、その後方に
突設された回転軸体6および軸受(図示せず)が装着さ
れた保持筒7を介して回転自在に支持される。また他方
のシールド本体部3の前部には、前記後部カッタヘッド
5よりも前方位置に、シールド本体部3とほぼ等しい直
径の円形面板8を有する前部カッタヘッド9が、その後
方に突設された回転軸体10および軸受(図示せず)が
装着された保持筒11を介して回転自在に支持される。 そして、前部および後部カッタヘッド5.9の後方には
まゆ形状の圧力室12を形成する圧力隔壁13が設けら
れ、圧力室12内の掘削土砂は送泥管14から土質改良
材が供給されて排泥管15から排出される。16は各カ
ッタヘッド5.9を回転させるモータ(電動又は油圧)
で、それぞれ回転軸体6.10後端に固定されたリング
ギア17をピニオン18を介して駆動する。 前記各カッタヘッド5,9には、第3図に示すように、
放射状に複数本の土砂取込用のスリット19が形成され
るとともに、各スリット19の一端部にはカッタピット
20が多数取付けられる。21はシールド本体1の内側
周囲に複数個取付けられたシールドジヤツキで、シール
ド本体1の後部内で組み立てられるセグメント22を反
力受けとしてシールド本体1を推進させる。23はシー
ルド本体1の後端部に設けられたテールシール、24は
セグメント21を支持する中柱である。 前記各シールド本体部2.3の連結部25は、第1図に
示すように、各シールド本体部2.3の円弧状スキンプ
レート26.27を延長した連結点Pを通りかつ中心0
1をシールド本体1の外側に有する凹状の円弧面板28
と、この円弧面板28の両側で各スキンプレート26.
27の円弧面にそれぞれ内接して湾曲中心02.03を
それぞれ有する湾曲面板29.30とで連続して構成さ
れる。また、この連結部25には、各カッタヘッド5,
9による掘削面とほぼ一致する前記各スキンプレート2
6.27の延長線上にカバ一体31が配設され、このカ
バ一体31と円弧面板28および湾曲面板29.30と
の間に形成された空間32には、スキンプレート26.
27とセグメント22の段差を裏込めする裏込め注入管
33が配設されている。 次に作用l;ついて説明する。 モータ16を駆動して各カッタヘッド5,9を回転させ
るとともに、シールドジヤツキ21を作動してシールド
本体1を推進し、圧力室12でその切羽崩壊圧゛を維持
しつつ、掘削した土砂を排泥管15により排出する。シ
ールド本体1の前進とともに裏込め注入管33より衷込
め材34をセグメント22外側の掘削した穴内に充てん
する。 上記実施例によれば各シールド本体部2.3の連結部2
5は円弧面板28とその両側の湾曲面板29゜30とで
、スキンプレート26.27と曲面状に連続して連結さ
れるので、応力、集中も発生せずかつ円弧状のため強度
も高く、またこの連結部25が各カッタヘッド5.9で
掘削される促削面と接触することがないので、シールド
本体1の推進を妨げることもない。さらに、従来シール
ド本体の外周部に推進方向に沿って固定されて、シール
ド本体の推進の抵抗となっていた裏込め注入管を、本実
施例では、各カッタヘッド5.9による掘削面と連結部
25外面とで形成される空間32内に配設することがで
き、寝込め注入管33による推進抵抗が生じることはな
い。 第5図および第6図はそれぞれ第2および第3の実施例
のシールド咄進機の正面図を示す。第2の実施例は3個
のシールド本体部42.43.44を縦1列に並行でか
つその対向側部同志が一部重複するように連結してシー
ルド本体41が形成されたもの、第3の実施例は3個シ
ールド本体部52.53゜54が三角形状に並行でかつ
その対向側部同志が互いに一部重複するように連結して
シールド本体51が形成されたもので、各実施例とも、
各シールド本体部42.43.44.と52.53.5
4の連結IB45.55は、各シールド本体部の結合点
P1.P2を通る円弧面と、その両側の湾曲面とで構成
される。 なお、上記各実施例では円形面板を有するカッタヘッド
61前後位置に設けたが、第7図に示すように、スポー
ク状カッタヘッド61を同一平面内で連動するようにし
てもよい。 また、シールドの形式に関係なく、泥水式であっても、
土圧式であってもよく、さらにシールド本体は、第1の
実施例の断面が横長のまゆ形を、9G”回転した縦長の
まゆ形であってもよい。 発明の効宋 以上に述べたごとく本発明によれば、各シールド本体部
の連結部を、シールド本体部の結合点を通る円弧面と、
この円弧面の両側で各シールド本体部に内接する湾曲面
とで構成したので、各シールド本体部の連結部の強度を
高くできるとともに、各カッタヘッドによる掘削面が接
触することがないので、シールド本体の推進を妨げるこ
ともない。
第1図〜第4図は本発明の第1の実施例を示し、第1図
はシールド本体部の連結部を示す拡大断面図、第2図お
よび第3図はシールド掘進機の平面断面図および正面図
、第4図は第2図に示すニー■断面図、第5図は第2の
実施例を示す正面図、第6図は第3の実施例を示す正面
図、第7図はその他の実施例を示す正面図、第8図(a
)(b)(c、)は従来の連結部を示す断面図および説
明図である。 1・・・シールド本体、2・・・シールド本体部、3・
・・シールド本体部、5・・・後部カッタヘッド、9・
・・前部カッタヘッド、25・・・連結部、26・・・
スキンプレート、27・・・スキンプレート、28・・
・円弧面板、29・・・湾曲面板、30・・・湾曲面板
、P・・・連結点。 代理人 森 本 義 仏 画′図 7 / ++ シール1−1体、 206.シール1′本体(p 3− シールド本本部 お・−・414甲 P−−一速拮、帳 2S 第5図 第1図
はシールド本体部の連結部を示す拡大断面図、第2図お
よび第3図はシールド掘進機の平面断面図および正面図
、第4図は第2図に示すニー■断面図、第5図は第2の
実施例を示す正面図、第6図は第3の実施例を示す正面
図、第7図はその他の実施例を示す正面図、第8図(a
)(b)(c、)は従来の連結部を示す断面図および説
明図である。 1・・・シールド本体、2・・・シールド本体部、3・
・・シールド本体部、5・・・後部カッタヘッド、9・
・・前部カッタヘッド、25・・・連結部、26・・・
スキンプレート、27・・・スキンプレート、28・・
・円弧面板、29・・・湾曲面板、30・・・湾曲面板
、P・・・連結点。 代理人 森 本 義 仏 画′図 7 / ++ シール1−1体、 206.シール1′本体(p 3− シールド本本部 お・−・414甲 P−−一速拮、帳 2S 第5図 第1図
Claims (1)
- 1、前部にそれぞれカッタヘッドを有する少なくとも2
個の円筒形シールド本体部を互いに並行にかつその対向
側部同志が一部重複するように連結してシールド本体を
形成し、前記各シールド本体部の連結部を、各シールド
本体部の結合点を通る円弧面と、この円弧面の両側で各
シールド本体の外周面に内接する湾曲面とで構成したこ
とを特徴とするシールド掘進機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25576587A JPH0197793A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | シールド掘進機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25576587A JPH0197793A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | シールド掘進機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197793A true JPH0197793A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17283308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25576587A Pending JPH0197793A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | シールド掘進機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197793A (ja) |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP25576587A patent/JPH0197793A/ja active Pending
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