JPH0198022A - プログラマブルデバイスのプログラムロード方式 - Google Patents

プログラマブルデバイスのプログラムロード方式

Info

Publication number
JPH0198022A
JPH0198022A JP25551687A JP25551687A JPH0198022A JP H0198022 A JPH0198022 A JP H0198022A JP 25551687 A JP25551687 A JP 25551687A JP 25551687 A JP25551687 A JP 25551687A JP H0198022 A JPH0198022 A JP H0198022A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
programmable device
written
register
pld
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25551687A
Other languages
English (en)
Inventor
Taiho Higuchi
樋口 大奉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP25551687A priority Critical patent/JPH0198022A/ja
Publication of JPH0198022A publication Critical patent/JPH0198022A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Stored Programmes (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目 次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする問題点 問題点を解決するための手段 作用 実施例 ■、実施例と第1図との対応関係 ■、実施例の構成 ■、実施例の動作 (i)データの書き込みモード (ii )動作モード ■、実施例のまとめ ■0発明の変形態様 発明の効果 〔概 要〕 制御装置の周辺部等に用いるプログラマブルデバイスへ
のマイクロプログラムをロードするようにしたプログラ
マブルデバイスのプログラムロード方式に関し、 プログラマブルデバイスに対する書き込みデータの保管
量が少なくなるようにすることを目的とし、 ビットパターンでのデータが書き換え可能なプログラマ
ブルデバイスと、プログラマブルデバイスに書き込むべ
きデータを所望の言語で保持するデータ保管手段と、デ
ータ保管手段が保持する所望の言語を解読して書き込み
データビットに変換し、プログラマブルデバイスに、書
き込む翻訳手段とを具えるように構成している。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば制御装置の周辺部に用いるプログラマ
ブルデバイスへのマイクロプログラムをロードするよう
にしたプログラマブルデバイスのプログラムロード方式
に関するものである。
〔従来の技術〕
従来から、プログラマブルデバイスとしては、電気的に
書き込み可能なROM、RAMあるいはフィールドプロ
グラマブルロジックデバイス(FPLD)がある。これ
らのプログラマブルデバイスは、各種制御装置の周辺部
に使用されるものであるが、最近、装置が複雑かつ多機
能化することに対して、その実現手段とし、LSI化に
よる複雑な論理の実現またはマイクロプロセッサによる
プログラム制御による技法が用いられていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、LSI化による複雑な論理の実現方法と
しては、少量多品種の用途には高価なものとなる。また
、マイクロプロセッサによるプログラム制御によるもの
は、当該プログラムに応じて、実現できる制御速度に一
定の限界がある。
これらの問題を解決するものとして、プログラマブルデ
バイスとしてROM、PALあるいはPLAのような論
理をプログラム可能な汎用素子が提供されている。特に
、近年では、これらの素子に装置の設置光で電気的にプ
ログラムの書き込みが可能な素子(プログラマブルデバ
イス)が出現し、その稼働中の装置の機能変更が行なえ
るようになった。
しかし、この種の素子を特定の仕様に合致するようにプ
ログラム化するためには、多大なデータが必要である。
このデータはビットパターンの形で保管されており、そ
のビットパターンを発生してプログラマブルデバイスに
対して書き込みを行なうようにしている。
従来は、プログラマブルデバイスへのデータの書き込み
は、その製造段階で行なっていたので大きな問題ではな
かった。しかし、既に設置されて稼働している装置への
書き込みを行なうときには、保管のためのデータ量が極
めて多くなると共にそのデータの分配処理に要する動作
制御が複雑化してきた0例えば、16ビツト入力、8ビ
ツト出力の任意の組み合わせ論理回路は、64にワード
84ビツトのRAMまたはROM1個で実現可能である
が、この動作をさせるためには、64にワードの全域に
データを書き込まなければならないという問題点があっ
た。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、プログラマブルデバイスに対する書き込みデータ
の保管量が少ないプログラマブルデバイスのプロゲラム
ロニド方式を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は、本発明のプログラマブルデバイスのプログラ
ムロード方式の原理ブロック図である。
図において、プログラマブルデバイス111は、ビット
パターンでのデータが書き換え可能である。
データ保管手段113は、プログラマブルデバイス11
1に書き込むべきデータを所望の言語で保持している。
翻訳手段115は、記データ保管手段113が保持する
所望の言語を解読して書き込みデータビットに変換し、
プログラマブルデバイス111に書き込む。
従って、全体として、データ保管手段113はプログラ
マブルデバイス111に書き込むべきデータを所望の言
語で保持し、その所望の言語を解読して書き込みデータ
に変換して、プログラマブルデバイス111に書き込み
むように構成されている。
〔作 用] 本発明は、プログラマブルデバイス111に書き込むべ
きデータを所望の言語で保持し、その言語を解読して書
き込みデータに変換してからプログラマブルデバイス1
11に書き込むようにしている。データ保管手段113
は所望の言語によってデータを保持しているので、結果
として保管するデータ量が少なくなる。
〔実施例〕
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
第2図は、本発明の一実施例におけるプログラマブルデ
バイスのプログラムロード方式の構成を示す。
■、 施例と第1図との・応関係 ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示して
おく。
プログラマブルデバイス111は、PLD227、、P
LD227□に相当する。
データ保管手段113は、ファイル格納装置211に相
当する。
翻訳手段115は、管理プロセッサ213.MPU22
1. ROM223+ 、 RAM223□に相当する
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明の
実施例について説明する。
ニー叉旌■鬼盪底 第2図において、本発明が適用される制御装置200は
複数あり、それらの相互はバスによって接続されている プログラム化する際は、複数の制御装置200を並列的
に接続し、それらには共通に、ファイル格納装置211
に格納されているデータが、管理プロセッサ213によ
って供給されるようになっている。
各制御装置200は、管理プロセッサ213からのデー
タが導入されるマイクロプロセッサユニット(MPU)
221と、当該MPU221が動作する上で必要なプロ
グラムが格納されているROM 223 l と、動作
中でのデータを格納するためのRAM223□と、MP
U221からのデータを格納するシフト機能付きレジス
タ225゜(P、)と、別な3つのデータ格納用のシフ
ト機能付きレジスタ225+  (P+ )、  レジ
スタ225z(pz)、  レジスタ2252  (P
s)と、現にデータの書き込みを行ないたい2つのプロ
グラマブルロジックデバイス(PLD)227+  (
PLDI )、PLD227z  (PLDz ) と
が含まれる。
ここで、2つのレジスタ225.とレジスタ225!と
の間にPLD227+が、また、2つのレジスタ225
□とレジスタ225.との間にPLD227□がそれぞ
れ介在するようになっている。また、3つのレジスタ2
25+ 、225g 。
225、はそれぞれレジスタ225゜に共通に接続され
ている。
ここで、稼働中ではレジスタ2251が入力側であり、
レジスタ225.が出力側である。レジスタ2253か
らはデータがレジスタ2251に帰還されるループが形
成され、これら2つのPLD227.および227□で
縦続接続の処理装置が形跡される。
4つのレジスタ225゜、225+、225□および2
253のそれぞれは、例えばTI社製5N745818
で成る制御メモリ用パイプラインレジスタである。
いま、対象となっているPLD22LおよびPLD22
7gは、例えば、汎用のプログラマブルROM、RAM
等である。
なお、他の制御装置200についても同様な構成である
ファイル格納装置211は、プログラムソースを含むデ
ータファイルを形成するものであり、当該制御装置20
0が実現すべき機能が、PLD227+ 、PLD22
7!の入出力に関する関係式として格納されている。
管理プロセッサ213は、プログラマブルデバイスの管
理用となるものであり、ここでは、ファイル格納袋f2
11に格納されている関係式を中間言語(例えば“C言
語”のサブセット1あるいは文字数を減らすために中間
コードに符号化した言語)に変換して、各制御装置20
0のMPU221に転送する。
制御装置200のMPU221は、マイクロプログラム
言語生成用の翻訳機能を存し、PLD227 CPLD
227+ 、PLD227g )への書き込み用ビット
パターンを発生する。
−町一ス1」(礪1生 上述した構成の動作を以下に説明する。ここでは、プロ
グラマブルデバイスのプログラムロードを行なうべき「
データの書き込みモード」と、そのようにしてプログラ
ムロードが行なわれたプログラマブルデバイスでの実際
の動作を行なう「動作モード」とを場合を分けて説明す
る。
(i)データの き入みモード いま、制御装置200に含まれる2つのPLD227、
(PLDI)、PLD227□ (PLD2)にプログ
ラムをロードするものとする。そのプログラムの内容を
表すデータが、ファイル格納装置211に、関係式の形
でファイルとして格納されているものとする。
先ず、ファイル格納装置211に格納されているあるフ
ァイルでの関係式が、管理プロセッサ213によって中
間言語に変換され、制御装置200のMPU221に転
送される。このMPU221は、受は取った中間言語を
RAM223gに格納する。従って、このRAM223
zには、制御装置200が実現すべき機能を表す関係式
を、その中間言語の形で格納されたことになる。
次に、ROM223+に格納されている解釈プログラム
に従って、MPU221は、RAM223□に格納され
た関係式を解読する。しかる後、MPU221は、その
解読した関係式のデータ(ビット)をレジスタ225゜
(P、)に格納する。
ここで、一方のPLD227+  (PLDI)を例に
とる。その場合、MPU221によってレジスタ225
+、 レジスタ225□を経由してPLD22 ’Lを
選択する。つまり、レジスタ225+(P+)にアドレ
スを、当該アドレスにて示される領域に書き込むべきデ
ータをレジスタ225g(pg)にそれぞれセットして
、PLD2271にデータの書き込みを行なう。このよ
うな手順を、PLD2271の全アドレスについて実行
する。すると、RAM223□に格納された関係式に利
用して、PLD2271 の全アドレスのパターンに対
応する書き込みデータが順次発生されて書き込まれるこ
ととなる。
このようにして、PLD22L についてデータ書き込
みが終了すると、その書き込みが正常であるか否かを判
定する。つまり、レジスタ225、に再度PLD227
+の全アドレスパターンを順次セットし、当該アドレス
に従って、PLD227、に既に書き込まれているデー
タを読み出し、レジスタ225.に格納する。このレジ
スタ225、に格納されたデータを、所定の機能(RA
M223□に格納された関係式による機能)のデータと
照合して、所定の機能が実現されているかを検証する。
この検証によって、所定の機能をPLD227+が有す
るようになったことを確認してから、次に他方のPLD
227g  (PLD2)に対して、データの書き込み
を行なう。
この場合もPLD227+ と同様にして、レジスタ2
25□にアドレスをセットし、レジスタ2253(P3
)にデータを格納して、PLD227□に書き込みを行
なう。このPLD227□へのデータ書き込みの後、当
該書き込みデータを読み出して、所定の機能(RAM2
23□に格納された関係式による機能)が実現されてい
るかを検証する。この検証によって、所定の機能をPL
D227□が有するようになったことを確認して、2つ
のPLD227+およびPLD227zへのロードを終
了する。
また、管理プロセッサ213には、他の同様にして構成
される制御装置200が複数接続されているので、その
各制御装置200に含まれるPLD227.、PLD2
27□において実現すべ、きパターンが、管理プロセッ
サ213から中間言語の形で関係式が分配される。但し
、その場合に提供される関係式は、ファイル格納装置2
11に格納されている別なファイル(他の制御装置20
0に対応するものとして管理されているファイル)から
得られる。
管理プロセッサ213からは制御装置200に対して書
き込み完了および書き込み状態が報告される。これに応
じて、データの書き込みモードの動作を終了する。
一口O」1iiニヱ 以上のようにして、「(i)データの書き込みモード」
を終了すると、レジスタ225.、  レジスタ225
!およびレジスタ2253は動作モードに戻り、入力に
対応した出力を発生するモードとなる。その際、MPU
221からのロードプログラムデータは供給されない。
PLD227+およびPLD227□の縦続接続による
処理装置が実現し、当該PLD227+に入力されるデ
ータに基づいて、そこにロードされたプログラムに従っ
てデータ処理を行なう。その処理データはレジスタ22
5□をそのまま通過して、PLD227□にイ共給され
、当=亥PLD2272にてそこにロードされたプログ
ラムに従ってデータ処理される。そのデータが、レジス
タ2253をそのまま通過し、バスを介して出力される
。また、レジスタ225.からは、データがレジスタ2
25.に帰還される構成である。
このような動作中にあっては、ファイル格納装置211
および管理プロセッサ213は監視用プロセッサとして
用いられる。
ヱー叉旅班鬼棗点ゑ このようにして、プログラマブルデバイスであるPLD
227+およびPLD227□に対して書き込むべきデ
ータを所望の言語で保持するファイル格納装置211か
ら、管理プロセッサ213で中間言語に変換して、MP
U221で解読し、PLD2271あるいはPLD22
7□にビットで書き込む。
これにより、管理プロセッサ213によって変換された
中間言語により、当該管理プロセッサ213での仕様に
従い、MPU221で、目的とする機能を発生すべきデ
ータパターンの生成書き込みが行なえることになる。
ところで、通常の設計による論理仕様は、その結果とし
て必要な動作情報よりも極めて少ない情報量で一般に記
述できることに、本発明実施例では着目しており、プロ
グラマブルデバイスとの組み合わせにおいて、その書き
込み、検証に有効である。
ファイル格納装置211には、PLD227゜あるいは
PLD227!が具えるべき機能の関係式によってファ
イルを有し、管理プロセッサ213によって中間言語に
変換してから、制御装置200のMPU221に提供し
ているので、ファイル格納装置211にとっては、プロ
グラマブルデバイスに対する書き込みデータの保管量が
減少する。これにより、PLD22 LおよびPLD2
27□へのマイクロプログラムのロードに要する時間の
短縮が図れると共に、装置構成の自由度が増す。
また、PLD227.、PLD227□での書き込みデ
ータは、装置の単純な機能変更の場合には以前の書き込
みのためのデータとの差分の形での提供が可能となり、
既に設置されている装置への設計変更、改良のデータを
分配することが可能となる。
■−111と傳遷惺槙 なお、上述した本発明の実施例にあっては、PLD22
7.、PLD227□と、レジスタ225等その他の回
路部分とは別個なものとなっているが、PLD227自
体に、それらの機能を取り入れた構成としてもよい。そ
のような構成PLD227にあっては、その内部にMP
U221を含むこととなるので、PLD227とMPU
221とはポートを介して接続する。そのため、プログ
ラマブルデバイスとしては、極めて実装密度の高い汎用
素子となる。
また、rl、実施例と第1図との対応関係」において、
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
〔発明の効果〕
上述したように、本発明によれば、プログラマブルデバ
イスに書き込むべきデータを所望の言語で保持し、その
言語を解読して書き込みデータに変換してからプログラ
マブルデバイスに書き込むようにしており、保管するデ
ータ量が少なくなるので、実用的には極めて有用である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のプログラマブルデバイスのプログラム
ロード方式の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例によるプログラマブルデバイ
スのプログラムロード方式の構成ブロック図である。 図において、 111はプログラマブルデバイス、 113くデータ保管手段、 115は翻訳手段、 211はファイル格納装置、 213は管理プロセッサ、 200は制御装置、 221はマイクロプロセッサユニット(MPU)、22
31はROM。 223、はRAM。 225゜、225+ 、225+ 、225+ はシフ
ト機能付きレジスタ、 227はプログラマブルロジックデバイス(PLD)で
ある。 茶塔巳弓の原1−ブロック2 第1図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ビットパターンでのデータが書き換え可能なプロ
    グラマブルデバイス(111)と、前記プログラマブル
    デバイス(111)に書き込むべきデータを所望の言語
    で保持するデータ保管手段(113)と、前記データ保
    管手段(113)が保持する前記所望の言語を解読して
    書き込みデータビットに変換し、前記プログラマブルデ
    バイス(111)に書き込む翻訳手段(115)と、を
    具えるように構成したことを特徴とするプログラマブル
    デバイスのプログラムロード方式。
  2. (2)前記データ保管手段(113)が保持する前記プ
    ログラマブルデバイス(111)に書き込むべきデータ
    は所望の機能を示す関係式で表され、前記翻訳手段(1
    15)は前記関係式を所望の中間言語に変換し、その変
    換された中間言語を前記書き込みデータビットに翻訳す
    るように構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載のプログラマブルデバイスのプログラムロード方
    式。
JP25551687A 1987-10-09 1987-10-09 プログラマブルデバイスのプログラムロード方式 Pending JPH0198022A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25551687A JPH0198022A (ja) 1987-10-09 1987-10-09 プログラマブルデバイスのプログラムロード方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25551687A JPH0198022A (ja) 1987-10-09 1987-10-09 プログラマブルデバイスのプログラムロード方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0198022A true JPH0198022A (ja) 1989-04-17

Family

ID=17279836

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25551687A Pending JPH0198022A (ja) 1987-10-09 1987-10-09 プログラマブルデバイスのプログラムロード方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0198022A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009282927A (ja) * 2008-05-26 2009-12-03 Fujitsu Ltd Fpgaコンフィグレーション装置及びこれを有する回路基板、電子装置、及びfpgaコンフィグレーション方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009282927A (ja) * 2008-05-26 2009-12-03 Fujitsu Ltd Fpgaコンフィグレーション装置及びこれを有する回路基板、電子装置、及びfpgaコンフィグレーション方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3462742A (en) Computer system adapted to be constructed of large integrated circuit arrays
US4446517A (en) Microprogram memory with page addressing and address decode in memory
JPH0248931B2 (ja)
JPS61170828A (ja) マイクロプログラム制御装置
JPS5930156A (ja) マイクロコンピユ−タシステム
US5564030A (en) Circuit and method for detecting segment limit errors for code fetches
EP0380860A2 (en) Self timed register file
JPS62277813A (ja) プログラム可能論理装置
JPH0353320A (ja) マイクロプログラム制御方式
US5479632A (en) Microcomputer having two-level memory to facilitate calculation of effective addresses
JPH02249027A (ja) 命令フェッチ解読装置
JP2530810B2 (ja) 記憶素子及びその使用方法
JPS5998249A (ja) デイジタル情報処理装置
JPS60214043A (ja) パイプライン制御回路
JPS6246891B2 (ja)
US3154676A (en) Change adder
JPS61110247A (ja) 記憶装置
JPH11306015A (ja) 演算処理方法及びそれを用いたマイクロコンピュータ
JPS59106047A (ja) マイクロコンピユ−タ
JPS62274354A (ja) メモリ読出レジスタ制御装置
JPS62110697A (ja) アドレス制御方式
JPS6168636A (ja) デ−タ処理装置
JPH08221322A (ja) メモリの制御装置およびメモリの制御方法
JPS6226540A (ja) デ−タ処理回路
JPH02178836A (ja) 中央演算処理装置