JPH0198035A - 電子装置診断保守装置 - Google Patents
電子装置診断保守装置Info
- Publication number
- JPH0198035A JPH0198035A JP62255442A JP25544287A JPH0198035A JP H0198035 A JPH0198035 A JP H0198035A JP 62255442 A JP62255442 A JP 62255442A JP 25544287 A JP25544287 A JP 25544287A JP H0198035 A JPH0198035 A JP H0198035A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knowledge
- maintenance
- storage device
- fault
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 title claims abstract description 47
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 37
- 208000024891 symptom Diseases 0.000 claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 3
- 238000011022 operating instruction Methods 0.000 abstract 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000012549 training Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、蓄積プログラム型時分割電子交換機、電子計
算機などの電子装置の診断保守装置に関するものである
。
算機などの電子装置の診断保守装置に関するものである
。
(従来の技術)
従来、蓄積プログラム型時分割電子交換機、電子計算機
などの電子装置は、診断保守のための装置として、装置
の状態や障害の発生状況を示したシステム状態メツセー
ジ群を、印字出力するメッセージ出力装置を備えている
。そのため、診断保守対象装置の診断保守は、「日本電
気面、トラブルロケーティングマニュアルNEAX61
Eデジタルスイッチングシステム、 1986 (Tr
oubleLocatingManual NEAX6
1E Digital SwitchingSyste
m、 NECCorporation) Jに示されて
いるような多量なマニュアル類を参照しながら、保守の
専門知識を見に付けた熟練した診断保守の専門家により
、行なわれている。
などの電子装置は、診断保守のための装置として、装置
の状態や障害の発生状況を示したシステム状態メツセー
ジ群を、印字出力するメッセージ出力装置を備えている
。そのため、診断保守対象装置の診断保守は、「日本電
気面、トラブルロケーティングマニュアルNEAX61
Eデジタルスイッチングシステム、 1986 (Tr
oubleLocatingManual NEAX6
1E Digital SwitchingSyste
m、 NECCorporation) Jに示されて
いるような多量なマニュアル類を参照しながら、保守の
専門知識を見に付けた熟練した診断保守の専門家により
、行なわれている。
(発明が解決しようとする問題点)
電子交換機のように複雑でかつ公共的に使用され、速や
かな障害復帰が必要とされる電子装置の診断保守におい
ては、大変高度な保守の専門知識が要求される。このよ
うな保守の専門知識を身につけるためには、長い教育期
藺と経験が必要であり、熟′練した保守の専門家を育て
るには膨大な費用を必要とする。
かな障害復帰が必要とされる電子装置の診断保守におい
ては、大変高度な保守の専門知識が要求される。このよ
うな保守の専門知識を身につけるためには、長い教育期
藺と経験が必要であり、熟′練した保守の専門家を育て
るには膨大な費用を必要とする。
本発明の目的は、熟練度の低い保守者でも、熟練した保
守の専門家と同等の診断保守を行なうことができるよう
に、熟練した保守の専門家の知識を蓄え、対象装置の障
害を解析して速やかに障害部品を発見することができる
電子装置診断保守装置を提供することである。
守の専門家と同等の診断保守を行なうことができるよう
に、熟練した保守の専門家の知識を蓄え、対象装置の障
害を解析して速やかに障害部品を発見することができる
電子装置診断保守装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の電子装置保守診断装置は、診断保守対象装置よ
り出力きれる障害情報を受け取り記憶する障害情報記憶
装置と、同対象装置に対して操作コマンドを送出するコ
マンド出力装置と、診断知識記憶部に蓄えられた知識を
利用して保守者の取るべき操作を決定する障害診断手段
と、この障害診断手段で決定した操作を保守者に指示す
る操作指示出力装置と、保守者が症状、コマンド等を入
力するための保守者入力装置とからなる障害診断部と、
前記対象装置において起こり得る症状に関する知識を蓄
えた症状知識記憶装置と、前記対象装置のテストに関す
る知識を蓄えたテスト知識記憶装置と、前記対象装置の
障害原因についての知識を蓄えた障害原因知識記憶装置
と、これらの知識の間の関連度を蓄えた症状・テスト関
連度記憶装置および症状・障害原因関連度記憶装置並び
に障害原因・テスト関連度記憶装置と、前記対象装置の
論理的構造に関する知識を蓄えた論理構造記憶装置と、
前記対象装置の実装構造に関する知識を蓄えた実装構造
記憶装置と、症例を分析して前記各関連度を更新する知
識更新手段とからなる診断知識記憶部との2部とから構
成される。
り出力きれる障害情報を受け取り記憶する障害情報記憶
装置と、同対象装置に対して操作コマンドを送出するコ
マンド出力装置と、診断知識記憶部に蓄えられた知識を
利用して保守者の取るべき操作を決定する障害診断手段
と、この障害診断手段で決定した操作を保守者に指示す
る操作指示出力装置と、保守者が症状、コマンド等を入
力するための保守者入力装置とからなる障害診断部と、
前記対象装置において起こり得る症状に関する知識を蓄
えた症状知識記憶装置と、前記対象装置のテストに関す
る知識を蓄えたテスト知識記憶装置と、前記対象装置の
障害原因についての知識を蓄えた障害原因知識記憶装置
と、これらの知識の間の関連度を蓄えた症状・テスト関
連度記憶装置および症状・障害原因関連度記憶装置並び
に障害原因・テスト関連度記憶装置と、前記対象装置の
論理的構造に関する知識を蓄えた論理構造記憶装置と、
前記対象装置の実装構造に関する知識を蓄えた実装構造
記憶装置と、症例を分析して前記各関連度を更新する知
識更新手段とからなる診断知識記憶部との2部とから構
成される。
(作用)
本発明では、対象装置内蔵の障害発見機能によって障害
が発見された場合、または外部からの観察により対象装
置の動作に異常が発見された場合に、症状知識記憶装置
からその障害の症状に関する知識を取出し、その障害の
原因となる可能性のある部分(以下被疑部分と呼ぶ)を
論理構造記憶装置に蓄えられた対象装置の論理構造など
を参照しながらリストアツブする0次にその被疑部分を
より狭めていくためのテストをテスト知識記憶装置に蓄
えられているテストの中から選び出す。
が発見された場合、または外部からの観察により対象装
置の動作に異常が発見された場合に、症状知識記憶装置
からその障害の症状に関する知識を取出し、その障害の
原因となる可能性のある部分(以下被疑部分と呼ぶ)を
論理構造記憶装置に蓄えられた対象装置の論理構造など
を参照しながらリストアツブする0次にその被疑部分を
より狭めていくためのテストをテスト知識記憶装置に蓄
えられているテストの中から選び出す。
このテストを実行した結果を利用して被疑部分をより狭
めていく、この繰返しにより被疑部分を狭め、最後にそ
の被疑部分を含んでいる部品を実装構造記憶装置から選
びだし、その交換を指示する。
めていく、この繰返しにより被疑部分を狭め、最後にそ
の被疑部分を含んでいる部品を実装構造記憶装置から選
びだし、その交換を指示する。
次に、その交換の結果に基づき、その症例につ−いての
知識の更新を行う、知識の更新は、その症状とその症状
の原因となった障害原因の関連度と、その症状とその症
状の診断に有効であったテストとの関連度と、その障害
原因とその診断に有効だったテストの関連度を更新する
ことにより行う。
知識の更新を行う、知識の更新は、その症状とその症状
の原因となった障害原因の関連度と、その症状とその症
状の診断に有効であったテストとの関連度と、その障害
原因とその診断に有効だったテストの関連度を更新する
ことにより行う。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明について説明する0本発明
の実施例の構成を第1図にブロック図で示す6診断対象
装置内蔵の障害発見機能によって発見された障害に関す
る情報は、対象装置からの出力障害情報として障害情報
記憶装置3に記憶される。外部からの観察により対象装
置の動作に異常が発見された場合の障害情報は、保守者
により保守者入力装置4を通して入力される。障害診断
手段5は、このように入力された障害情報をもとに、診
断知識記憶部2内の症状知識記憶装置9内に蓄えられた
知識を利用して、その障害の原因となる可能性のある部
分(被疑部分)を診断経過記憶装置8内にリストアツブ
する。次にその被疑部分をより狭めていくためのテスト
をテスト知識記憶装置10に蓄えられているテストの中
から選び出す。選ばれたテストを操作指示出力装置7を
通して保守者に提示する。保守者は、選択されたテスト
が適切である場合にはその事を、適切でない場合は適切
なテストを選択し、保守者入力装置4゜を通して障害診
断手段5に伝える。障害診断手段5は、これに従って、
テスト知識記憶装置10に蓄えられたそのテストの実行
手順に従って、コマンド出力装置6を通してテストを行
う。このテストを実行した結果は障害情報記憶装置3を
通して障害診断手段5に伝えられる。障害診断手段5は
この情報を利用して被疑部分をより狭めていく、これを
繰返すことにより、被疑部分が次第に狭まっていく、障
害診断手段5は最後にその被疑部分を含んでいる部品を
実装構造記憶装置13から選びだし、その交換を操作指
示装置7を通して保守者に指示する。
の実施例の構成を第1図にブロック図で示す6診断対象
装置内蔵の障害発見機能によって発見された障害に関す
る情報は、対象装置からの出力障害情報として障害情報
記憶装置3に記憶される。外部からの観察により対象装
置の動作に異常が発見された場合の障害情報は、保守者
により保守者入力装置4を通して入力される。障害診断
手段5は、このように入力された障害情報をもとに、診
断知識記憶部2内の症状知識記憶装置9内に蓄えられた
知識を利用して、その障害の原因となる可能性のある部
分(被疑部分)を診断経過記憶装置8内にリストアツブ
する。次にその被疑部分をより狭めていくためのテスト
をテスト知識記憶装置10に蓄えられているテストの中
から選び出す。選ばれたテストを操作指示出力装置7を
通して保守者に提示する。保守者は、選択されたテスト
が適切である場合にはその事を、適切でない場合は適切
なテストを選択し、保守者入力装置4゜を通して障害診
断手段5に伝える。障害診断手段5は、これに従って、
テスト知識記憶装置10に蓄えられたそのテストの実行
手順に従って、コマンド出力装置6を通してテストを行
う。このテストを実行した結果は障害情報記憶装置3を
通して障害診断手段5に伝えられる。障害診断手段5は
この情報を利用して被疑部分をより狭めていく、これを
繰返すことにより、被疑部分が次第に狭まっていく、障
害診断手段5は最後にその被疑部分を含んでいる部品を
実装構造記憶装置13から選びだし、その交換を操作指
示装置7を通して保守者に指示する。
第2図にこのような動作を行なうために障害診断手段5
が実行する処理の手順をフローチャートで示す。なお図
中のp1〜p7は、フローチャートの各ステップを示す
。plにおいて障害情報の入力を行い、p2において被
疑部分の1作成を行う。P3においてこの被疑部分を狭
めるために有効なテストを求め一つを選択し、P4にお
いて実行し、その結果により被疑部分を狭める。P5に
おいて被疑部分を含む部品を求め、交換を指示する。そ
の結果、障害が完治したかどうかをP6において判断し
、完治していない場合はP2にもどる。完治した場合は
Plにおいて知識ベースを更新したのち、動作を終了す
る。このような動作により、障害発生時に適切な指示を
行なう診断保守作業が実現される。
が実行する処理の手順をフローチャートで示す。なお図
中のp1〜p7は、フローチャートの各ステップを示す
。plにおいて障害情報の入力を行い、p2において被
疑部分の1作成を行う。P3においてこの被疑部分を狭
めるために有効なテストを求め一つを選択し、P4にお
いて実行し、その結果により被疑部分を狭める。P5に
おいて被疑部分を含む部品を求め、交換を指示する。そ
の結果、障害が完治したかどうかをP6において判断し
、完治していない場合はP2にもどる。完治した場合は
Plにおいて知識ベースを更新したのち、動作を終了す
る。このような動作により、障害発生時に適切な指示を
行なう診断保守作業が実現される。
第3図に第2図のPlにおける知識ベース更新を実行す
るフローチャートを示す。図中のP1〜P3は、フロー
チャートの各ステップを示す。Plにおいて診断を行っ
た症状を表す知識とその診断に使用したテストの関連度
を更新する。次に、P2において症状と障害原因との間
の関連度を更新する。最後に障害原因とテストの関連度
を更新する。これらの関連度の表現にはOから1の間の
実数を使用する。関連度の更新の計算には例えハ、”D
、 E、ルーメルハート等著、パラレル・デイストリビ
ューテッド・プロセッシング、8章ラーニング・インタ
ーナル・リプレゼンテーションズ・パイ・エラー・プロ
パゲーション、(D。
るフローチャートを示す。図中のP1〜P3は、フロー
チャートの各ステップを示す。Plにおいて診断を行っ
た症状を表す知識とその診断に使用したテストの関連度
を更新する。次に、P2において症状と障害原因との間
の関連度を更新する。最後に障害原因とテストの関連度
を更新する。これらの関連度の表現にはOから1の間の
実数を使用する。関連度の更新の計算には例えハ、”D
、 E、ルーメルハート等著、パラレル・デイストリビ
ューテッド・プロセッシング、8章ラーニング・インタ
ーナル・リプレゼンテーションズ・パイ・エラー・プロ
パゲーション、(D。
E、 Rumelhart et al、、 Para
llel DistributedProcessin
g、 Chapter 8. Learning In
ternalRepresentations by
error Propagation、 TheMIT
Press 1986) Jに示されているデルタル
ール式等を用いることが出来る。
llel DistributedProcessin
g、 Chapter 8. Learning In
ternalRepresentations by
error Propagation、 TheMIT
Press 1986) Jに示されているデルタル
ール式等を用いることが出来る。
(発明の効果)
以上に述べたとおり、本発明によれば、対象装置の障害
に対して、その原因となっている障害部品の決定を熟練
した保守の専門家と同様に速やかに行うことが出来るの
で、熟練度の低い保守者でも、熟練した保守の専門家と
同等の診断保守を行なうことが可能になる。また、診断
結果の分析により知識の更新を行う学習機能を持つから
、使用回数を重ねるにしたがって、より正確な診断を行
うことが出来るようになる。
に対して、その原因となっている障害部品の決定を熟練
した保守の専門家と同様に速やかに行うことが出来るの
で、熟練度の低い保守者でも、熟練した保守の専門家と
同等の診断保守を行なうことが可能になる。また、診断
結果の分析により知識の更新を行う学習機能を持つから
、使用回数を重ねるにしたがって、より正確な診断を行
うことが出来るようになる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図中の障害診断手段における処理内容を例示
するフローチャート、第3図は第1図中の知識更新手段
の処理内容を例示するフローチャートである。 1・・・障害診断部、2・・・診断知識記憶部、3・・
・障害情報記憶装置、4・・・保守者入力装置、5・・
・障害診断手段、6・・・コマンド出力装置、7・・・
操作指示出力装置、8・・・診断経過記憶装置、9・・
・症状知識記憶装置、10・・・テスト知識記憶装置、
11・・・障害原因知識記憶装置、12・・・論理構造
記憶装置、13・・・実装構造記憶装置、14・・・症
状・障害原因開速度記憶装置、15・・・症状・テスト
関連度記憶装置、16・・・障害原因・テスト関連度記
憶装置、17・・・知識更新手段。
2図は第1図中の障害診断手段における処理内容を例示
するフローチャート、第3図は第1図中の知識更新手段
の処理内容を例示するフローチャートである。 1・・・障害診断部、2・・・診断知識記憶部、3・・
・障害情報記憶装置、4・・・保守者入力装置、5・・
・障害診断手段、6・・・コマンド出力装置、7・・・
操作指示出力装置、8・・・診断経過記憶装置、9・・
・症状知識記憶装置、10・・・テスト知識記憶装置、
11・・・障害原因知識記憶装置、12・・・論理構造
記憶装置、13・・・実装構造記憶装置、14・・・症
状・障害原因開速度記憶装置、15・・・症状・テスト
関連度記憶装置、16・・・障害原因・テスト関連度記
憶装置、17・・・知識更新手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 診断保守対象装置より出力される障害情報を受け取り記
憶する障害情報記憶装置と、同対象装置に対して操作コ
マンドを送出するコマンド出力装置と、診断知識記憶部
に蓄えられた知識を利用して保守者の取るべき操作を決
定する障害診断手段と、この障害診断手段で決定した操
作を保守者に指示する操作指示出力装置と、保守者が症
状、コマンド等を入力する保守者入力装置とからなる障
害診断部と、 前記対象装置において起こり得る症状に関する知識を蓄
えた症状知識記憶装置と、前記対象装置のテストに関す
る知識を蓄えたテスト知識記憶装置と、前記対象装置の
障害原因についての知識を蓄えた障害原因知識記憶装置
と、これらの知識の間の関連度を蓄えた症状・テスト関
連度記憶装置および症状・障害原因関連度記憶装置並び
に障害原因・テスト関連度記憶装置と、前記対象装置の
論理的構造に関する知識を蓄えた論理構造記憶装置と、
前記対象装置の実装構造に関する知識を蓄えた実装構造
記憶装置と、症例を分析して前記各関連度を更新する知
識更新手段とからなる診断知識記憶部との2部からなる
ことを特徴とする電子装置診断保守装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255442A JPH0198035A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電子装置診断保守装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255442A JPH0198035A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電子装置診断保守装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198035A true JPH0198035A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17278827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62255442A Pending JPH0198035A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電子装置診断保守装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0198035A (ja) |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP62255442A patent/JPH0198035A/ja active Pending
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