JPH0198357A - 共通バス障害処理方式 - Google Patents
共通バス障害処理方式Info
- Publication number
- JPH0198357A JPH0198357A JP25607287A JP25607287A JPH0198357A JP H0198357 A JPH0198357 A JP H0198357A JP 25607287 A JP25607287 A JP 25607287A JP 25607287 A JP25607287 A JP 25607287A JP H0198357 A JPH0198357 A JP H0198357A
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- JP
- Japan
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- terminal
- control device
- common bus
- terminal control
- controller
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動交換機の改良に関し、特にその共通バス障
害処理方式に関する。
害処理方式に関する。
(従来の技術)
従来、中央制御装置と端末制御装置とを共通バスで接続
している自動交換機では、中央制御装置は端末制御装置
における処理の正常性を調べるため、端末診断コマンド
を送信し、端末診断コマンドが端末制御装置により受信
されると、中央制御装置に対して受信情報をそのまま再
送信するように構成されていた。
している自動交換機では、中央制御装置は端末制御装置
における処理の正常性を調べるため、端末診断コマンド
を送信し、端末診断コマンドが端末制御装置により受信
されると、中央制御装置に対して受信情報をそのまま再
送信するように構成されていた。
中央制御装置は°端末診断コマンド忙対する端末制御装
置からの返信情報が一定時間に送信されるか否かを監視
し、端末制御装置における処理の正常/異常を判断して
いた。
置からの返信情報が一定時間に送信されるか否かを監視
し、端末制御装置における処理の正常/異常を判断して
いた。
そのため、端末制御装置のハードウェアの故障により、
共通バス上の特定のビットが論理値の高レベルまたは低
レベルに押えこまれていた。
共通バス上の特定のビットが論理値の高レベルまたは低
レベルに押えこまれていた。
このため、端末制御装置と中央制御装置との間で正常な
データ送信/受信ができなくなった場合でも、中央制御
装置は端末制御装置の故障と判断していた。
データ送信/受信ができなくなった場合でも、中央制御
装置は端末制御装置の故障と判断していた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の共通バス障害処理方式では、共通バスの
故障が発生した場合でも端末制御装置の故障であると判
断されるため、その結果として該当する共通バス配下の
端末制御装置がすべて使用不可能になると云う欠点があ
る。特に、現用/予備運用方式の自動交換機においては
、呼サービスが低下して大きな影響を受けると云う欠点
がある。
故障が発生した場合でも端末制御装置の故障であると判
断されるため、その結果として該当する共通バス配下の
端末制御装置がすべて使用不可能になると云う欠点があ
る。特に、現用/予備運用方式の自動交換機においては
、呼サービスが低下して大きな影響を受けると云う欠点
がある。
本発明の目的は、中央制御装置と端末制御装置との間を
共通バスを介して接続し、中央制御装置から端末制御装
置に対して送信した情報に対する応答情報が一定時間内
に端末制御装置より正常に送信されてきたか否かを監視
することにより上記欠点を除去し、端末制御装置の故障
と共通バスの故障とを切分けることができるように構成
した共通バス障害処理方式を提供することKある。
共通バスを介して接続し、中央制御装置から端末制御装
置に対して送信した情報に対する応答情報が一定時間内
に端末制御装置より正常に送信されてきたか否かを監視
することにより上記欠点を除去し、端末制御装置の故障
と共通バスの故障とを切分けることができるように構成
した共通バス障害処理方式を提供することKある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による共通バス障害処理方式は複数の端末制御装
置と、一対の中央制御装置と、制御装置と、複数のイン
ターフェース装置とを具備して構成したものである。
置と、一対の中央制御装置と、制御装置と、複数のイン
ターフェース装置とを具備して構成したものである。
複数の端末制御装置はそれぞれ電話機に接続されていて
、共通バスにより情報を送受信するためのものである。
、共通バスにより情報を送受信するためのものである。
一対の中央制御装置は現用系および予備系より成り、そ
れぞれ記憶装置に接続されていて褌数の端末制御装置、
およびスイッチングネットワークを制御して、各端末制
御装置に対して送信した情報に対する応答情報が一定時
間内に端末制御装置より正常に送信されてきたものであ
るか否かを監視して、共通バスの障害を切分けるための
ものである。
れぞれ記憶装置に接続されていて褌数の端末制御装置、
およびスイッチングネットワークを制御して、各端末制
御装置に対して送信した情報に対する応答情報が一定時
間内に端末制御装置より正常に送信されてきたものであ
るか否かを監視して、共通バスの障害を切分けるための
ものである。
制御装置は一対の中央制御装置の間に接続されていて、
監視の結果により現用系が障害のときには予備系に切替
えるためのものである。
監視の結果により現用系が障害のときには予備系に切替
えるためのものである。
複数のインターフェース装置は、各中央制御装置と各端
末制御装置に接続された共通バスとの間で、情報の送受
信に関するインターフェースを行うためのものである。
末制御装置に接続された共通バスとの間で、情報の送受
信に関するインターフェースを行うためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による共通バス障害処理方式の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
第1図において、100はスイッチングネットワーク、
110,120はそれぞれ現用系および予備系の中央制
御装置、130,140はそれぞれ現用系および予備系
の記憶装置、190゜200.210,220はそれぞ
れ端末制御装置、230.240.250.260はそ
れぞれ内線電話機、150,160はそれぞれ現用系の
中央制御装置と端末制御装置との間のインターフェース
装置、170,180はそれぞれ予備の中央制御装置と
端末制御装置との間のインターフェース装置、280,
290,300゜310は共通バス、270は現用系/
予備系の制御装置である。
110,120はそれぞれ現用系および予備系の中央制
御装置、130,140はそれぞれ現用系および予備系
の記憶装置、190゜200.210,220はそれぞ
れ端末制御装置、230.240.250.260はそ
れぞれ内線電話機、150,160はそれぞれ現用系の
中央制御装置と端末制御装置との間のインターフェース
装置、170,180はそれぞれ予備の中央制御装置と
端末制御装置との間のインターフェース装置、280,
290,300゜310は共通バス、270は現用系/
予備系の制御装置である。
端末制御装置190,200,210,220は、中央
制御装置110,120の指示に従りてそれぞれ内線電
話機230,240,250.260を制御する。また
、インターフェース装置150.160.170.18
0はそれぞれ共通バス280.300.290.310
を介して、端末制御装置200.2i0.220.19
0に対する中央制御装置110 、120からの送受信
データの橋渡しを行う。現用系/予備系の制御装置27
0は、中央制御装置110.120の現用系/予備系の
切替え制御を行う。
制御装置110,120の指示に従りてそれぞれ内線電
話機230,240,250.260を制御する。また
、インターフェース装置150.160.170.18
0はそれぞれ共通バス280.300.290.310
を介して、端末制御装置200.2i0.220.19
0に対する中央制御装置110 、120からの送受信
データの橋渡しを行う。現用系/予備系の制御装置27
0は、中央制御装置110.120の現用系/予備系の
切替え制御を行う。
現用系の中央制御装置110は、各端末制御装置190
.200.210.220が正常に動作しているか否か
を調べるため、周期的に各端末制御装置に対して端末診
断コマンドを送信する。
.200.210.220が正常に動作しているか否か
を調べるため、周期的に各端末制御装置に対して端末診
断コマンドを送信する。
第2図は、端末診断コマンドのフォーマットを示す説明
図である。
図である。
第2図忙おいて、端末診断コマンドはスタートマークと
、データ長と、コマンドと、第1および第2のビットパ
ターン、端末制御装置の収容位置情報と、エンドマーク
とを具備して構成したものである。
、データ長と、コマンドと、第1および第2のビットパ
ターン、端末制御装置の収容位置情報と、エンドマーク
とを具備して構成したものである。
スタートマークはコマンドの先頭を示し、データ長はコ
マンドの全データ数を示す。コマンドは、端末診断コマ
ンドの識別に用いるものである。第1および第2のビッ
トパターンは、共通バス280.300.290.31
0の正常に動作しているか否かを確認するためのもので
、0 、 OFFH、55H、OAAHなど(1) ヒ
yドパターンが入っている。収容位置情報は、端末制御
装置200,210,220.190の収容位置(例え
ば、具ニット名とスロット名)K関するデータである。
マンドの全データ数を示す。コマンドは、端末診断コマ
ンドの識別に用いるものである。第1および第2のビッ
トパターンは、共通バス280.300.290.31
0の正常に動作しているか否かを確認するためのもので
、0 、 OFFH、55H、OAAHなど(1) ヒ
yドパターンが入っている。収容位置情報は、端末制御
装置200,210,220.190の収容位置(例え
ば、具ニット名とスロット名)K関するデータである。
エンドマークは、コマンドの終了を示す。
端末診断コマンドを受信した各端末制御装置190.2
00,210,220は、端末診断コマンドのデータの
うちの収容位置情報を自装置の収容位置情報に書換えて
、端末診断コマンドに対する返答を中央制御装置110
,120に対して送信する。端末制御装置190,20
0゜210.220からの返答データを受信した中央制
御装置110.120は、返答データと端末診断コマン
ドとして送信されたデータ内容とが一致するか否かを調
べる。両者が一致すれば、該当端末制御装置は正常に動
作しているものと判断し、次の端末制御装置の正常性を
チエツクする。
00,210,220は、端末診断コマンドのデータの
うちの収容位置情報を自装置の収容位置情報に書換えて
、端末診断コマンドに対する返答を中央制御装置110
,120に対して送信する。端末制御装置190,20
0゜210.220からの返答データを受信した中央制
御装置110.120は、返答データと端末診断コマン
ドとして送信されたデータ内容とが一致するか否かを調
べる。両者が一致すれば、該当端末制御装置は正常に動
作しているものと判断し、次の端末制御装置の正常性を
チエツクする。
端末制御装置200のハードウェアに故障が発生し、そ
の結果、共通バス280のデータ信号線の一部分が論理
的に高レベルに保たれていると仮定する。
の結果、共通バス280のデータ信号線の一部分が論理
的に高レベルに保たれていると仮定する。
現用系の中央制御装置110は、端末制御装置200に
対して端末診断コマンドを送出する。
対して端末診断コマンドを送出する。
しかしながら、共通バス280が異常なため、端末制御
装置200が端末診断コマンドを受信できないか、ある
いは端末診断コマンドを受信しても端末制御装置200
からの返答データのうち、ビットパターンデータが現用
系の中央制御装置110から送信されたものとは異なっ
たデータになる。
装置200が端末診断コマンドを受信できないか、ある
いは端末診断コマンドを受信しても端末制御装置200
からの返答データのうち、ビットパターンデータが現用
系の中央制御装置110から送信されたものとは異なっ
たデータになる。
現用系の中央制御装置110は端末制御装置200の故
障であるか、あるいは共通バス280の故障であるかを
識別するため、中央制御装置110.120の現用系/
予備系を切替える。
障であるか、あるいは共通バス280の故障であるかを
識別するため、中央制御装置110.120の現用系/
予備系を切替える。
すなわち、現用系の記憶装置130の内容を現用系/予
備系制御装置270を介して予備系の記憶装置140に
移しかえ、その後で現用系の中央制御装置110は現用
系/予備系の制御装置270に対して系の切替えを指示
する。その 。
備系制御装置270を介して予備系の記憶装置140に
移しかえ、その後で現用系の中央制御装置110は現用
系/予備系の制御装置270に対して系の切替えを指示
する。その 。
結果、予備系の中央制御装置120が現用系となり、再
度、共通バス290を介して端末制御装置200に対し
て端末診断コマンドを送信する。
度、共通バス290を介して端末制御装置200に対し
て端末診断コマンドを送信する。
本実施例では、共通バス280が故障しているだけであ
るので、共通バス290を介した端末診断コマンドの送
受信は正常であり、その結果、中央制御装置120は端
末制御装置200が正常であり、共通バス280が異常
であると判断できる。
るので、共通バス290を介した端末診断コマンドの送
受信は正常であり、その結果、中央制御装置120は端
末制御装置200が正常であり、共通バス280が異常
であると判断できる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、中央制御装置から各端末
制御装置に対する診断において端末制御装置の異常を検
出した場合、中央制御装置の系の切替えを実行し、他系
において再度、同上端末制御装置の診断を行うことによ
り、端末制御装置/共通バスの障害を切分けることがで
き、共通バスの障害時にも呼サービスの低下を防止でき
ると云う効果がある。
制御装置に対する診断において端末制御装置の異常を検
出した場合、中央制御装置の系の切替えを実行し、他系
において再度、同上端末制御装置の診断を行うことによ
り、端末制御装置/共通バスの障害を切分けることがで
き、共通バスの障害時にも呼サービスの低下を防止でき
ると云う効果がある。
第1図は、本発明による共通バス障害処理方式の一実施
例を示すブロック図である。 第2図は、中央制御装置と端末制御装置との間で送受信
を行う端末診断コマンドのフォーマットを示す説明図で
ある。 100・・・スイッチングネットワーク110.120
・・・中央制御装置 130.140・・・記憶装置 150.160,170,180・・・インターフェー
ス装置 190.200,210.220・・・端末制御装置2
30.240,250.260・・・内線電話機270
・・・制御装置 280.290,300,310・・・共通バス特許出
願人 日本電気株式会社 代理人弁理士 井 ノ ロ 壽 21図
例を示すブロック図である。 第2図は、中央制御装置と端末制御装置との間で送受信
を行う端末診断コマンドのフォーマットを示す説明図で
ある。 100・・・スイッチングネットワーク110.120
・・・中央制御装置 130.140・・・記憶装置 150.160,170,180・・・インターフェー
ス装置 190.200,210.220・・・端末制御装置2
30.240,250.260・・・内線電話機270
・・・制御装置 280.290,300,310・・・共通バス特許出
願人 日本電気株式会社 代理人弁理士 井 ノ ロ 壽 21図
Claims (1)
- それぞれ電話機に接続されていて共通バスにより情報を
送受信するための複数の端末制御装置と、現用系および
予備系より成り、それぞれ記憶装置に接続されていて前
記複数の端末制御装置およびスイッチングネットワーク
を制御して、前記各端末制御装置に対して送信した前記
情報に対する応答情報が一定時間内に前記端末制御装置
より正常に送信されてきたものであるか否かを監視して
共通バスの障害を切分けるための一対の中央制御装置と
、前記一対の中央制御装置の間に接続されていて前記監
視の結果により現用系が障害のときには予備系に切替え
るための制御装置と、前記各中央制御装置と前記各端末
制御装置に接続された前記共通バスとの間で前記情報の
送受信に関するインターフェースを行うための複数のイ
ンターフェース装置とを具備して構成したことを特徴と
する共通バス障害処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25607287A JPH0198357A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 共通バス障害処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25607287A JPH0198357A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 共通バス障害処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198357A true JPH0198357A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17287506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25607287A Pending JPH0198357A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 共通バス障害処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0198357A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577268A (en) * | 1978-12-07 | 1980-06-10 | Toshiba Corp | Channel test system |
| JPS55123286A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-22 | Nec Corp | Switching system of electronic switchboard control part |
| JPS59152766A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | Fujitsu Ltd | 外部監視方式 |
| JPS6249444A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | Nec Corp | マルチプロセツサシステムの障害検出方法 |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP25607287A patent/JPH0198357A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577268A (en) * | 1978-12-07 | 1980-06-10 | Toshiba Corp | Channel test system |
| JPS55123286A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-22 | Nec Corp | Switching system of electronic switchboard control part |
| JPS59152766A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | Fujitsu Ltd | 外部監視方式 |
| JPS6249444A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | Nec Corp | マルチプロセツサシステムの障害検出方法 |
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