JPH0198935A - 微圧センサ - Google Patents
微圧センサInfo
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- JPH0198935A JPH0198935A JP25639487A JP25639487A JPH0198935A JP H0198935 A JPH0198935 A JP H0198935A JP 25639487 A JP25639487 A JP 25639487A JP 25639487 A JP25639487 A JP 25639487A JP H0198935 A JPH0198935 A JP H0198935A
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Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、微圧センサに関する。更に詳しくは、微小圧
力変化を簡易に検知することが可能な圧力センサに関す
る。
力変化を簡易に検知することが可能な圧力センサに関す
る。
従来から、光ファイバを利用した圧力センサがいくつか
示されている。しかしながら、これらはいずれも石英コ
ア光ファイバやプラスチックコア光ファイバを用いて作
られたものであり、光ファイバのゆるやかなたわみによ
る出射光の微小な振幅の変化を読みとったり、ファイバ
径の圧力によるひずみや縮みを振幅の変化や位相の変化
として読みとったり、あるいはひずみを与えない場合の
出射光の位相との差を干渉として読みとったりして、圧
力変化を検知している。
示されている。しかしながら、これらはいずれも石英コ
ア光ファイバやプラスチックコア光ファイバを用いて作
られたものであり、光ファイバのゆるやかなたわみによ
る出射光の微小な振幅の変化を読みとったり、ファイバ
径の圧力によるひずみや縮みを振幅の変化や位相の変化
として読みとったり、あるいはひずみを与えない場合の
出射光の位相との差を干渉として読みとったりして、圧
力変化を検知している。
こうした方法では、石英コア光ファイバやプラスチック
コア光ファイバが硬く、圧力やひずみに対して大きく変
形しないため、出射光の変化量が少なく、その精度上に
問題がみられた。従って、これらの方法で精度を上げよ
うとする場合には、干渉計や高精度の光量検出器などの
精密な解析装置を必要としている。
コア光ファイバが硬く、圧力やひずみに対して大きく変
形しないため、出射光の変化量が少なく、その精度上に
問題がみられた。従って、これらの方法で精度を上げよ
うとする場合には、干渉計や高精度の光量検出器などの
精密な解析装置を必要としている。
そこで本発明者らは、微小圧力の変化に対しても出射光
の変化量を大きくすることを検討した結果、ゴム弾性を
有する光ファイバを特定の方法で用いることにより、か
かる課題が効果的に解決されることを見出した。
の変化量を大きくすることを検討した結果、ゴム弾性を
有する光ファイバを特定の方法で用いることにより、か
かる課題が効果的に解決されることを見出した。
従って、本発明は微圧センサに係り、この微圧センサは
、互いに噛み合う形状および位置関係にある隔離された
2枚の波状板の間にゴム弾性を有する光ファイバをほぼ
直線状に挟着し、一方の波状板側からの加圧を光ファイ
バの出射光の光量変化量として測定し得るようにしてな
る。
、互いに噛み合う形状および位置関係にある隔離された
2枚の波状板の間にゴム弾性を有する光ファイバをほぼ
直線状に挟着し、一方の波状板側からの加圧を光ファイ
バの出射光の光量変化量として測定し得るようにしてな
る。
本発明に係る微圧センサの一態様は、図面の第1図に正
面図として示されている。即ち、上下2枚の波状板1,
2は、その一方の面同志が互いに噛み合う形状および位
置関係にあり、それらは山部面に沿って光ファイバ3を
挟着し得るように隔離されて、微圧センサを構成してい
る。
面図として示されている。即ち、上下2枚の波状板1,
2は、その一方の面同志が互いに噛み合う形状および位
置関係にあり、それらは山部面に沿って光ファイバ3を
挟着し得るように隔離されて、微圧センサを構成してい
る。
波状板としては、プラスチック、その他任意の材質から
形成させることができるが、その谷部の深さは数1程、
全体の厚さは約8〜10mm程であって、上部波状体の
長さが数10mm程度であり、下部波状板の長さが左右
それぞれ一山程度長いようなものを用いることが好まし
い。
形成させることができるが、その谷部の深さは数1程、
全体の厚さは約8〜10mm程であって、上部波状体の
長さが数10mm程度であり、下部波状板の長さが左右
それぞれ一山程度長いようなものを用いることが好まし
い。
これら2枚の隔離された波状板の間には、光ファイバ3
が波状板の各山部によって挟着保持され、そこに加圧4
がなされると、加圧の程度に応じて光ファイバは変形3
’、 3 ”、・・・する。
が波状板の各山部によって挟着保持され、そこに加圧4
がなされると、加圧の程度に応じて光ファイバは変形3
’、 3 ”、・・・する。
これに関連して、長さ1m、直径1mmの光ファイバの
中央部分Locmを半径Rの円柱に巻き付けたときの出
射光量をパワーメーターにより測定し。
中央部分Locmを半径Rの円柱に巻き付けたときの出
射光量をパワーメーターにより測定し。
光フアイバ曲率半径(R)と光量変化率との関係を求め
るモデル実験を行なった。この結果は、第2図のグラフ
に示される。また、伸びに対する光量変化率の関係を求
め、その結果を第3図のグラフに示した。
るモデル実験を行なった。この結果は、第2図のグラフ
に示される。また、伸びに対する光量変化率の関係を求
め、その結果を第3図のグラフに示した。
これらの結果から、伸びに対しては殆んど光量変化がな
く、第1図に示すような波状板を用いて光ファイバにひ
ずみを加えても、伸びとは殆んど無関係に、曲率半径に
よる光量損失として圧力変化を検知することができる。
く、第1図に示すような波状板を用いて光ファイバにひ
ずみを加えても、伸びとは殆んど無関係に、曲率半径に
よる光量損失として圧力変化を検知することができる。
かかる性質を有する光ファイバは、そのコア材がゴム弾
性を有する材質のものから形成される。
性を有する材質のものから形成される。
具体的には、例えばエチルアクリレート−2−ヒドロキ
シエチル(メタ)アクリレート共重合体、エチルアクリ
レート−グリシジル(メタ)アクリレート共重合体、ブ
チルアクリレート−(メタ)アクリル=3− 酸共重合体、エチルアクリレート−(メタ)アクリルア
ミド共重合体などを、ヘキサメチレンジイソシアネート
、その3量体、ジエチレントリアミンなどで架橋したも
のから形成される。
シエチル(メタ)アクリレート共重合体、エチルアクリ
レート−グリシジル(メタ)アクリレート共重合体、ブ
チルアクリレート−(メタ)アクリル=3− 酸共重合体、エチルアクリレート−(メタ)アクリルア
ミド共重合体などを、ヘキサメチレンジイソシアネート
、その3量体、ジエチレントリアミンなどで架橋したも
のから形成される。
かかるゴム弾性を有するコア材の耐久復元性をみるため
に、JIS K−6301に基き屈曲試験を行なうと、
エチルアクリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレー
ト(モル比10: 1)共重合体に10重量2のへキサ
メチレンジイソシアネートを加え、80℃で4時間架橋
して得られた試験片については、毎分300回の屈曲速
度で3000回屈曲させたとき、亀裂成長の長さはわず
か1 、2mmであったので、反覆使用時の復元性につ
いては問題がみられなかった。
に、JIS K−6301に基き屈曲試験を行なうと、
エチルアクリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレー
ト(モル比10: 1)共重合体に10重量2のへキサ
メチレンジイソシアネートを加え、80℃で4時間架橋
して得られた試験片については、毎分300回の屈曲速
度で3000回屈曲させたとき、亀裂成長の長さはわず
か1 、2mmであったので、反覆使用時の復元性につ
いては問題がみられなかった。
コア材を被覆するクラツド材としては、コア材材料より
も約1〜2%程度屈折率の低い材料が用いられ1例えば
LH,LH,IH−トリフルオロエチルアクリレート、
LH,IH,5H−オクタフルオロペンチルアクリレー
トなどにエチルアクリレート、ブチルアクリレート、メ
トキシエチルアクリレート、2−ヒドロキシエチルアク
リレートなどを約5〜20モル%=4= 共重合させた共重合体などを、ヘキサメチレンジイソシ
アネート、その3量体などで架橋させたものが用いられ
る。
も約1〜2%程度屈折率の低い材料が用いられ1例えば
LH,LH,IH−トリフルオロエチルアクリレート、
LH,IH,5H−オクタフルオロペンチルアクリレー
トなどにエチルアクリレート、ブチルアクリレート、メ
トキシエチルアクリレート、2−ヒドロキシエチルアク
リレートなどを約5〜20モル%=4= 共重合させた共重合体などを、ヘキサメチレンジイソシ
アネート、その3量体などで架橋させたものが用いられ
る。
〔作用〕および〔発明の効果〕
本発明で用いられている光ファイバは、ゴム弾性を有し
ているため、石英製あるいはプラスチック製のコア材を
有する光ファイバに比べ、柔がいため微量の荷重でも出
射光の光量が変化し、圧力センサとしての感度を高めて
いる。
ているため、石英製あるいはプラスチック製のコア材を
有する光ファイバに比べ、柔がいため微量の荷重でも出
射光の光量が変化し、圧力センサとしての感度を高めて
いる。
体積弾性率の点からコア材材料をみると、それぞれ石英
が4〜6 X 1011ダイン/cm2、ポリメチルメ
タクリレートが約IQ111ダイン7cm2、エチルア
クリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共重合
体が約1(1’〜lO7ダイン/cm”という値を有し
ており、弾性回復限界も大きく、ひずみ率でもポリメチ
ルメタクリレートが2〜3%であるのに対し、エチルア
クリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共重合
体は100%以上であり、このような光ファイバのゴム
弾性が荷重の微小変化、換言すれば圧力の微小変化に対
し大きな光量変化率として示されるので、精度よく微圧
変化を読みとることができる。
が4〜6 X 1011ダイン/cm2、ポリメチルメ
タクリレートが約IQ111ダイン7cm2、エチルア
クリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共重合
体が約1(1’〜lO7ダイン/cm”という値を有し
ており、弾性回復限界も大きく、ひずみ率でもポリメチ
ルメタクリレートが2〜3%であるのに対し、エチルア
クリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共重合
体は100%以上であり、このような光ファイバのゴム
弾性が荷重の微小変化、換言すれば圧力の微小変化に対
し大きな光量変化率として示されるので、精度よく微圧
変化を読みとることができる。
次に、実施例について本発明を説明する。
実施例
第1図に示される微圧センサ(波状板の高さ8mm、山
、谷部曲率半径5ml11、長さ二上部50mm、下部
70mm)を用い、全長1m、直径1mm、コア材エチ
ルアクリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共
重合体のへキサメチレンジイソシアネート架橋体、クラ
ツド材オクタフルオロペンチルアクリレート−2−ヒド
ロキシエチルアクリレート共重合体のへキサメチレンジ
イソシアネート架橋体の光ファイバに、660nmのレ
ーザー光線を入射し、その際上部波状板の荷重を種々変
更して、検出器により出射光の光量変化率を測定した。
、谷部曲率半径5ml11、長さ二上部50mm、下部
70mm)を用い、全長1m、直径1mm、コア材エチ
ルアクリレート−2−ヒドロキシエチルアクリレート共
重合体のへキサメチレンジイソシアネート架橋体、クラ
ツド材オクタフルオロペンチルアクリレート−2−ヒド
ロキシエチルアクリレート共重合体のへキサメチレンジ
イソシアネート架橋体の光ファイバに、660nmのレ
ーザー光線を入射し、その際上部波状板の荷重を種々変
更して、検出器により出射光の光量変化率を測定した。
得られた結果は、後記表に示される。
比較例
実施例において、コア材ポリメチルメタクリレートが用
いられ、同様の測定が行われた。得られた結果は1次の
表に示される。
いられ、同様の測定が行われた。得られた結果は1次の
表に示される。
表
0 1.00 1.000.2
0.89 0.4 0.82 0.6 0.77 0.8 0.72 1.0 0,68 0.992.0
0.43 0.983.0
0.30 4.0 0.22 0.975.0
0.14 10 0.8315
0.8020
0.7825
0.7630
0.74
0.89 0.4 0.82 0.6 0.77 0.8 0.72 1.0 0,68 0.992.0
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0.8020
0.7825
0.7630
0.74
第1図は、本発明に係る微圧センサの一態様の正面図で
ある。第2〜3図は、それぞれ光ファイバの曲率半径ま
たは伸びと光量変化率との関係を示すグラフである。 (符号の説明) 1.2・・・波状板 3・・・・・・光ファイバ
ある。第2〜3図は、それぞれ光ファイバの曲率半径ま
たは伸びと光量変化率との関係を示すグラフである。 (符号の説明) 1.2・・・波状板 3・・・・・・光ファイバ
Claims (1)
- 1、互いに噛み合う形状および位置関係にある隔離され
た2枚の波状板の間にゴム弾性を有する光ファイバをほ
ぼ直線状に挟着し、一方の波状板側からの加圧を光ファ
イバの出射光の光量変化量として測定し得るようにした
微圧センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25639487A JPH0198935A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 微圧センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25639487A JPH0198935A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 微圧センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198935A true JPH0198935A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17292068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25639487A Pending JPH0198935A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 微圧センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0198935A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393754U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-25 | ||
| JPH0393753U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-25 | ||
| US5272333A (en) * | 1992-10-23 | 1993-12-21 | Gas Research Institute | System for characterizing pressure, movement, and temperature of fluids |
| US5326969A (en) * | 1992-10-22 | 1994-07-05 | Gas Research Institute | System for characterizing flow pattern and pressure of a fluid |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP25639487A patent/JPH0198935A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393754U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-25 | ||
| JPH0393753U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-25 | ||
| US5326969A (en) * | 1992-10-22 | 1994-07-05 | Gas Research Institute | System for characterizing flow pattern and pressure of a fluid |
| US5488224A (en) * | 1992-10-22 | 1996-01-30 | Gas Research Institute | System for characterizing flow pattern, pressure and movement of a fluid |
| US5272333A (en) * | 1992-10-23 | 1993-12-21 | Gas Research Institute | System for characterizing pressure, movement, and temperature of fluids |
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