JPH0199410A - 電動車輌用モータ制御装置 - Google Patents
電動車輌用モータ制御装置Info
- Publication number
- JPH0199410A JPH0199410A JP25661387A JP25661387A JPH0199410A JP H0199410 A JPH0199410 A JP H0199410A JP 25661387 A JP25661387 A JP 25661387A JP 25661387 A JP25661387 A JP 25661387A JP H0199410 A JPH0199410 A JP H0199410A
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- Japan
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- motor
- accel
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電動車輌用モータ制御装置に係り、とくにソ
フトスタート制御部を備えた電動車輌用モータ制御装置
に関する。
フトスタート制御部を備えた電動車輌用モータ制御装置
に関する。
車イス等の電動車輌においては、アクセル・オン(ON
)とともに駆動モータは全開始動となる。
)とともに駆動モータは全開始動となる。
この場合、急発進を防止し、搭乗者および積荷等への衝
撃を緩和するため、アクセル信号にアナログ的な遅延を
もたせるとともに、スイッチングによるパルス幅変調(
以下、rPWMJという)の手法を利用して駆動モータ
の回転を序々に増加させるという試みが多くなされてい
る。
撃を緩和するため、アクセル信号にアナログ的な遅延を
もたせるとともに、スイッチングによるパルス幅変調(
以下、rPWMJという)の手法を利用して駆動モータ
の回転を序々に増加させるという試みが多くなされてい
る。
しかしながら、かかる従来例においては、例えば登板路
での始動に際しては、PWRによる駆動モータのトルク
のゆっくりした上昇のため、第4図に示す如くトルク不
足による後戻り現象が発生する。とくに、前輪キャスタ
後二輪独立駆動の電動車イスにあっては、左右モータの
トルクのアンバランスによって姿勢制御が困難になる等
の問題があった。
での始動に際しては、PWRによる駆動モータのトルク
のゆっくりした上昇のため、第4図に示す如くトルク不
足による後戻り現象が発生する。とくに、前輪キャスタ
後二輪独立駆動の電動車イスにあっては、左右モータの
トルクのアンバランスによって姿勢制御が困難になる等
の問題があった。
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、登板路における始動に際しても円滑に登板始動を行う
ことを可能とした電動車輌用モータ制御装置を提供する
こと、にある。
、登板路における始動に際しても円滑に登板始動を行う
ことを可能とした電動車輌用モータ制御装置を提供する
こと、にある。
そこで、本発明では、アクセル回路と、このアクセル回
路に付勢されて作動するソフトスタート制御回路と、こ
のソフトスタート制御回路の出力に基づいてモータの電
源回路を導通制御するスイッチング回路とを備えた電動
車輌用モータ制御装置において、前記モータの正発進始
動時に当該モータの逆転を検知する回転センサを設け、
この回転センサの出力信号に基づいて作動する全開出力
制御回路を前記スイッチング回路の入力段に併設する、
という構成を採っている。これによって前述した目的を
達成しようとするものである。
路に付勢されて作動するソフトスタート制御回路と、こ
のソフトスタート制御回路の出力に基づいてモータの電
源回路を導通制御するスイッチング回路とを備えた電動
車輌用モータ制御装置において、前記モータの正発進始
動時に当該モータの逆転を検知する回転センサを設け、
この回転センサの出力信号に基づいて作動する全開出力
制御回路を前記スイッチング回路の入力段に併設する、
という構成を採っている。これによって前述した目的を
達成しようとするものである。
〔発明の実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図の実施例は、電動車輌に装備されたモータ1と、
このモータ駆動用のバッテリ2と、モータ1の通電電流
を制御する速度制御回路3と、モータ1の過回転を防止
する過回転防止回路4と、モータ1用の定速制御回路5
とを備えている。
このモータ駆動用のバッテリ2と、モータ1の通電電流
を制御する速度制御回路3と、モータ1の過回転を防止
する過回転防止回路4と、モータ1用の定速制御回路5
とを備えている。
速度制御回路3は、アクセル回路11と、このアクセル
回路11から出力される所定レベルの出力電圧に対し、
これをゆっ(りと立上らせるソフトスタート回路12と
を備えている。このソフトスタート回路12は、抵抗器
R1とコンデンサC2とを備えるとともに、抵抗R1に
並列接続された抵抗R0とダイオードD0の直列回路を
有する積分回路により成る。このソフトスタート回路1
2の出力は、基準信号発振器13から出力される三角波
信号に基づいてオペアンプ14でパルス幅変調される。
回路11から出力される所定レベルの出力電圧に対し、
これをゆっ(りと立上らせるソフトスタート回路12と
を備えている。このソフトスタート回路12は、抵抗器
R1とコンデンサC2とを備えるとともに、抵抗R1に
並列接続された抵抗R0とダイオードD0の直列回路を
有する積分回路により成る。このソフトスタート回路1
2の出力は、基準信号発振器13から出力される三角波
信号に基づいてオペアンプ14でパルス幅変調される。
このオペアンプ14の出力はアンドゲート15を介して
スイッチング回路16へ送られるようになっている。
スイッチング回路16へ送られるようになっている。
一方、モータ1用の過回転防止回路4は、モータ1の通
電電流を常時検出するとともに、このモータ通電電流が
予め定めた所定レベル以上となった場合に直ちに作動し
、当該モータ通電電流が所定レベノ□し以下になるまで
前述したスイッチング回路16をオフ(OFF)動作せ
しめる保護回路としての機能を有している。
電電流を常時検出するとともに、このモータ通電電流が
予め定めた所定レベル以上となった場合に直ちに作動し
、当該モータ通電電流が所定レベノ□し以下になるまで
前述したスイッチング回路16をオフ(OFF)動作せ
しめる保護回路としての機能を有している。
また、モータ1用の定速制御回路5は、モータ1の回転
数を常時検出する回転センサ21と、この回転センサ2
1の出力信号を周波数−電圧変換(F/V変換)して出
力するF/V変換回路22と、このF/V変換回路22
及び前述したソフトスタート回路12の各出力を入力す
るオペアンプ23とを要部として第1図に示すように構
成されている。
数を常時検出する回転センサ21と、この回転センサ2
1の出力信号を周波数−電圧変換(F/V変換)して出
力するF/V変換回路22と、このF/V変換回路22
及び前述したソフトスタート回路12の各出力を入力す
るオペアンプ23とを要部として第1図に示すように構
成されている。
この定速制御回路5の出力は、前述したアクセル回路1
1側のオペアンプ14の出力とともにアンドゲート15
に送り込まれるようになっている。
1側のオペアンプ14の出力とともにアンドゲート15
に送り込まれるようになっている。
このアンドゲート15の出力により、前述したスイッチ
ング回路16がアクセル回路11側からの出力に応じて
適度に定速制御されるようになっている。
ング回路16がアクセル回路11側からの出力に応じて
適度に定速制御されるようになっている。
前述したモータ1には、当該モータ1の逆転を検知する
回転センサ30が装備されている。そして、この回転セ
ンサ30の出力信号に基づいて作動する全開出力制御回
路31が前述したスイッチ回路16の入力段側に併設さ
れている。
回転センサ30が装備されている。そして、この回転セ
ンサ30の出力信号に基づいて作動する全開出力制御回
路31が前述したスイッチ回路16の入力段側に併設さ
れている。
これを更に詳述すると、この全開出力制御回路31は、
D形フリップフロップ32と、このD形フリップフロッ
プ32のQ端子出力とVCC基準電圧とを抵抗Rvを介
して入力するEX−OR回路(Exclu−cive
OR回路)33とを備えている。このEX−OR回路3
3の出力は分圧されて前述したアクセル回路11側のオ
ペアンプ14の子端子に入力されるようになっている。
D形フリップフロップ32と、このD形フリップフロッ
プ32のQ端子出力とVCC基準電圧とを抵抗Rvを介
して入力するEX−OR回路(Exclu−cive
OR回路)33とを備えている。このEX−OR回路3
3の出力は分圧されて前述したアクセル回路11側のオ
ペアンプ14の子端子に入力されるようになっている。
また、EX−OR回路33の基準電圧vceは、モータ
1の本来的な逆転動作に際しては前述した抵抗器Rv及
びリバーススイッチSPを介して接地されるようになっ
ている。D形フリップフロップ32のD端子には、前述
した定速制御回路5の回転センサ21の出力が常時入力
されている。
1の本来的な逆転動作に際しては前述した抵抗器Rv及
びリバーススイッチSPを介して接地されるようになっ
ている。D形フリップフロップ32のD端子には、前述
した定速制御回路5の回転センサ21の出力が常時入力
されている。
次に、上記実施例の全体的動作について説明する。
今、第1図において、アクセル回路11を一度に全開す
ると(登板路であればフルスロードルになる)、アルセ
ル出力■1は急激に立上る。ところが、ソフトスタート
回路12の作用により、信号変換出力■゛Acはゆるや
かな立上りとなる。このため、モータ1に印加される電
圧は、PWMにより徐々に増加することとなり、従って
モータ1の出力トルクは急激には増加しない。これらの
様子を第2図に示す。
ると(登板路であればフルスロードルになる)、アルセ
ル出力■1は急激に立上る。ところが、ソフトスタート
回路12の作用により、信号変換出力■゛Acはゆるや
かな立上りとなる。このため、モータ1に印加される電
圧は、PWMにより徐々に増加することとなり、従って
モータ1の出力トルクは急激には増加しない。これらの
様子を第2図に示す。
次に、登板路においてモータ1を始動せしめた場合、電
動車等の重力により、始動直後には負のトルクがモータ
の起動トルクに勝ることから、従来例においては第4図
に示す如くモータ電動車の後戻り現象が生じる。一方、
本実施例においては、かかる場合、直ちに他方の回転セ
ンサ30が前述した一方の回転センサ21とともに逆転
信号を出力し、位相検出器(回転方向検出器)として機
能するD形フリップフロップ32がr’l(ローレベル
)」を出力する。これは次段のEX−OR回路(−数回
路)出力をrH(ハイレベル)」にする。
動車等の重力により、始動直後には負のトルクがモータ
の起動トルクに勝ることから、従来例においては第4図
に示す如くモータ電動車の後戻り現象が生じる。一方、
本実施例においては、かかる場合、直ちに他方の回転セ
ンサ30が前述した一方の回転センサ21とともに逆転
信号を出力し、位相検出器(回転方向検出器)として機
能するD形フリップフロップ32がr’l(ローレベル
)」を出力する。これは次段のEX−OR回路(−数回
路)出力をrH(ハイレベル)」にする。
このEX−OR回路33の出力はアクセル全開出力と同
レベルに分圧されたのちアクセル回路11側のオペアン
プ14の十端子に入力される(第3図参照)。このため
、V′、、は急激に増加され、僅かな逆転にあってもモ
ータ1は起動直後に高トルクを出力し得るようになって
いる。
レベルに分圧されたのちアクセル回路11側のオペアン
プ14の十端子に入力される(第3図参照)。このため
、V′、、は急激に増加され、僅かな逆転にあってもモ
ータ1は起動直後に高トルクを出力し得るようになって
いる。
以上のように、本発明によると、登板時における途中光
発進に際し、僅かな後戻り回転を検知すると直ちに全開
出力制御回路が作用してモータは高トルクを出力するこ
ととなり、これがため電動車はごく円滑に登板動作を開
始し継続することができるという従来にない優れた電動
車輌用モータ制御装置を提供することができる。
発進に際し、僅かな後戻り回転を検知すると直ちに全開
出力制御回路が作用してモータは高トルクを出力するこ
ととなり、これがため電動車はごく円滑に登板動作を開
始し継続することができるという従来にない優れた電動
車輌用モータ制御装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図(1)
(2)(3)(4)ないし第3図(1)(2)(3)(
4)(5)は各々第1図の動作を示す説明図、第4図(
1)(2)(3)(4)は従来例の動作を示す説明図で
ある。 1・・・モータ、2・・・電源回路、11・・・アクセ
ル回路、12・・・ソフトスタート回路、16・・・ス
イッチング回路、30・・・回転センサ、31・・・全
開出力制御回路。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社−嘱 第2図 (泊t′4−課外) 第3図
(2)(3)(4)ないし第3図(1)(2)(3)(
4)(5)は各々第1図の動作を示す説明図、第4図(
1)(2)(3)(4)は従来例の動作を示す説明図で
ある。 1・・・モータ、2・・・電源回路、11・・・アクセ
ル回路、12・・・ソフトスタート回路、16・・・ス
イッチング回路、30・・・回転センサ、31・・・全
開出力制御回路。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社−嘱 第2図 (泊t′4−課外) 第3図
Claims (1)
- (1)アクセル回路と、このアクセル回路に付勢されて
作動するソフトスタート制御回路と、このソフトスター
ト制御回路の出力に基づいてモータの電源回路を導通制
御するスイッチング回路とを備えた電動車輌用モータ制
御装置において、前記モータの正発進始動時に当該モー
タの逆転を検知する回転センサを設け、この回転センサ
の出力信号に基づいて作動する全開出力制御回路を前記
スイッチング回路の入力段に併設したことを特徴とする
電動車輌用モータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62256613A JP2724565B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 電動車輌用モータ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62256613A JP2724565B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 電動車輌用モータ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199410A true JPH0199410A (ja) | 1989-04-18 |
| JP2724565B2 JP2724565B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=17295058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62256613A Expired - Fee Related JP2724565B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 電動車輌用モータ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724565B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398405A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | Kubota Corp | 小型電動車の走行制御装置 |
| US5457363A (en) * | 1993-02-09 | 1995-10-10 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Driving-force regulating apparatus for electric vehicle |
| JP2003038737A (ja) * | 2001-08-02 | 2003-02-12 | Tamagawa Seiki Co Ltd | パチンコ発射モータ駆動方法におけるモータ電流設定電圧生成方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12485981B2 (en) | 2021-03-24 | 2025-12-02 | Polaris Industries Inc. | Electric recreational vehicle |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674001A (en) * | 1979-11-21 | 1981-06-19 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Control device for electric motor vehicle |
| JPS58108908A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動車 |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP62256613A patent/JP2724565B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674001A (en) * | 1979-11-21 | 1981-06-19 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Control device for electric motor vehicle |
| JPS58108908A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動車 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398405A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | Kubota Corp | 小型電動車の走行制御装置 |
| US5457363A (en) * | 1993-02-09 | 1995-10-10 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Driving-force regulating apparatus for electric vehicle |
| JP2003038737A (ja) * | 2001-08-02 | 2003-02-12 | Tamagawa Seiki Co Ltd | パチンコ発射モータ駆動方法におけるモータ電流設定電圧生成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2724565B2 (ja) | 1998-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |