JPH0199529A - 心臓診断計器 - Google Patents
心臓診断計器Info
- Publication number
- JPH0199529A JPH0199529A JP62244457A JP24445787A JPH0199529A JP H0199529 A JPH0199529 A JP H0199529A JP 62244457 A JP62244457 A JP 62244457A JP 24445787 A JP24445787 A JP 24445787A JP H0199529 A JPH0199529 A JP H0199529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- display unit
- instrument
- ecg
- graphic display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 title description 2
- 230000000747 cardiac effect Effects 0.000 claims description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 4
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 4
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000007435 diagnostic evaluation Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/02—Detecting, measuring or recording for evaluating the cardiovascular system, e.g. pulse, heart rate, blood pressure or blood flow
- A61B5/024—Measuring pulse rate or heart rate
- A61B5/02438—Measuring pulse rate or heart rate with portable devices, e.g. worn by the patient
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/24—Detecting, measuring or recording bioelectric or biomagnetic signals of the body or parts thereof
- A61B5/316—Modalities, i.e. specific diagnostic methods
- A61B5/318—Heart-related electrical modalities, e.g. electrocardiography [ECG]
- A61B5/332—Portable devices specially adapted therefor
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/24—Detecting, measuring or recording bioelectric or biomagnetic signals of the body or parts thereof
- A61B5/316—Modalities, i.e. specific diagnostic methods
- A61B5/318—Heart-related electrical modalities, e.g. electrocardiography [ECG]
- A61B5/339—Displays specially adapted therefor
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Cardiology (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Surgery (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Pathology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Physiology (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、心臓診断計器に関する。
従来の技術
本発明の基礎となる公知の心臓診断計器(ヨーロッパ特
許出願公開第178990号明細N)は、特に緊急の用
途に適しており、かつ場所には依存しない。緊急の場合
、心臓診断計器のピックアップ電極は、直接患者の体の
範囲に接触するように配置できる。この心臓診断計器の
ハウジングに、四角形の板形構造をしており、かつピッ
クアップ電極は、ハウジングの下側に配置されており、
かつグラフィックディスプレイユニットまた(工適当な
ディスプレイスクリーンは、その他の種々の調節素子お
よび光学および音響ディスプレイ素子と共に、ハウジン
グの反対側の上面に配置されている。
許出願公開第178990号明細N)は、特に緊急の用
途に適しており、かつ場所には依存しない。緊急の場合
、心臓診断計器のピックアップ電極は、直接患者の体の
範囲に接触するように配置できる。この心臓診断計器の
ハウジングに、四角形の板形構造をしており、かつピッ
クアップ電極は、ハウジングの下側に配置されており、
かつグラフィックディスプレイユニットまた(工適当な
ディスプレイスクリーンは、その他の種々の調節素子お
よび光学および音響ディスプレイ素子と共に、ハウジン
グの反対側の上面に配置されている。
この心臓診断計器の場合、グラフィックディスプレイユ
ニットの分解能は調節可能である。もちろん基準ディス
プレイを設けることが必要であり、この基準ディスプレ
イ&X、EOGのO線上に、またはグラフィックディス
プレイユニットの空いた範囲にセットできる。この心臓
診断ユニットのグラフィックディスプレイユニット上に
ディスプレイされたECA)を選択的に保持できること
、すなわち所望の段階においてディスプレイを凍結でき
ることは、特に有利である。このことは、計器がまだ患
者の体に接触しているうちに、ハウジングの上側にある
1つの調節素子を操作することによって行われる。別の
調節素子を使用すれば、凍結したディスプレイをスクリ
ーンから消去することができる。従って心臓診断計器は
、ディスプレイを凍結した後に、患者の体から離しても
よく、かつさらに容易にアクセスできかつグラフィック
ディスプレイユニット上のECGのディスプレイを見る
ため照明がさらに良好な状態にすることができる。
ニットの分解能は調節可能である。もちろん基準ディス
プレイを設けることが必要であり、この基準ディスプレ
イ&X、EOGのO線上に、またはグラフィックディス
プレイユニットの空いた範囲にセットできる。この心臓
診断ユニットのグラフィックディスプレイユニット上に
ディスプレイされたECA)を選択的に保持できること
、すなわち所望の段階においてディスプレイを凍結でき
ることは、特に有利である。このことは、計器がまだ患
者の体に接触しているうちに、ハウジングの上側にある
1つの調節素子を操作することによって行われる。別の
調節素子を使用すれば、凍結したディスプレイをスクリ
ーンから消去することができる。従って心臓診断計器は
、ディスプレイを凍結した後に、患者の体から離しても
よく、かつさらに容易にアクセスできかつグラフィック
ディスプレイユニット上のECGのディスプレイを見る
ため照明がさらに良好な状態にすることができる。
さらに伝送ケーブルを取付けるため、ハウジングに電気
端子が設けられている。
端子が設けられている。
しかしながら前記公知の心臓診断計器は、すべての医者
に広く分配するため最適に適しているわけではない。な
ぜなら比較的大ぎな表面積を有すル板形ハウジングはか
さばり、それ故に医者のかばん等にあまりに多くの空間
を占有するからである。その結果この心臓診断計器は、
通常患者の家を訪問する際一般の医者には携帯されない
。
に広く分配するため最適に適しているわけではない。な
ぜなら比較的大ぎな表面積を有すル板形ハウジングはか
さばり、それ故に医者のかばん等にあまりに多くの空間
を占有するからである。その結果この心臓診断計器は、
通常患者の家を訪問する際一般の医者には携帯されない
。
ハウジングが管状の形をしているので、医者のかばんま
たQ工上着のポケットに不便なく携帯できる緊急診断計
器も公知である(米国特許$ 4350164号明細書
ン。しかしこの心臓診断計器は、最小限の診断情報しか
与えず、通常表示灯の点滅により心拍の周波数しか与え
ない。かなりの付加的な構造的変形により、かつ簡単か
つ丈夫な構造を犠牲にしてしか、ハ9ウジングの端面に
集中したピックアップ電極間の距離を十分大ぎくする状
態を得ることはできない。まさにこの距離が、わかり易
くかつ信頼できる診断評価を得るための基本的な必要条
件なのである。それ故にこの心臓診断計器は、診断能力
に関して、初めに述べた本発明の前提となる心臓診断計
器とは比較にならない。
たQ工上着のポケットに不便なく携帯できる緊急診断計
器も公知である(米国特許$ 4350164号明細書
ン。しかしこの心臓診断計器は、最小限の診断情報しか
与えず、通常表示灯の点滅により心拍の周波数しか与え
ない。かなりの付加的な構造的変形により、かつ簡単か
つ丈夫な構造を犠牲にしてしか、ハ9ウジングの端面に
集中したピックアップ電極間の距離を十分大ぎくする状
態を得ることはできない。まさにこの距離が、わかり易
くかつ信頼できる診断評価を得るための基本的な必要条
件なのである。それ故にこの心臓診断計器は、診断能力
に関して、初めに述べた本発明の前提となる心臓診断計
器とは比較にならない。
発明の目的
本発明により解決すべき問題点は、診断能力を維持した
まま、医者のかばんまたは上着のポケットに入れて医者
が便利に携帯できるようにするには、公知の心臓診断計
器をどのように構成したらよいかと〜・う点にある。
まま、医者のかばんまたは上着のポケットに入れて医者
が便利に携帯できるようにするには、公知の心臓診断計
器をどのように構成したらよいかと〜・う点にある。
発明の構成
本発明によれば、次のような心臓診断計器が提供される
。すなわち細長いノ1ウジング、ノ1ウジング内に収容
された診断電子装置、計器の前および後端部の近くにお
いてハウジングの1つの長い面に取付けられかつ診断電
子装置に電気的に接続された2つのピックアップ電極、
ハウジング内の電圧源、ピックアップ電極を配置した面
とは反対側においてハウジングの長さの主要部にわたっ
て1つの面に沿って延びた平らで薄いグラフィックディ
スプレイユニット、およびオンオフスイッチが設けられ
ており、グラフィックディスプレイユニットとオンオフ
スイッチは、診断電子装置に電気的に接続されており、
診断電子装置は、評価電子装置とグラフィックディスプ
レイユニット用駆動電子装置を有し、ハウジングは、万
年筆のような管状の形をしており、かつ患者の体の範囲
にハウジングを配置することにより、ピックアップ電極
は、患者の皮膚に押付は接触させろことができ、かつこ
のようにして心拍周波数、心電図(EOG )、E(G
OQR3群、脳波(KEG )等が、ピックアップ電極
の媒体を通して調べられる。1つのピックアップ電極が
、ハウジングの一端から始まる保持クリップの形になっ
ていると有利である。
。すなわち細長いノ1ウジング、ノ1ウジング内に収容
された診断電子装置、計器の前および後端部の近くにお
いてハウジングの1つの長い面に取付けられかつ診断電
子装置に電気的に接続された2つのピックアップ電極、
ハウジング内の電圧源、ピックアップ電極を配置した面
とは反対側においてハウジングの長さの主要部にわたっ
て1つの面に沿って延びた平らで薄いグラフィックディ
スプレイユニット、およびオンオフスイッチが設けられ
ており、グラフィックディスプレイユニットとオンオフ
スイッチは、診断電子装置に電気的に接続されており、
診断電子装置は、評価電子装置とグラフィックディスプ
レイユニット用駆動電子装置を有し、ハウジングは、万
年筆のような管状の形をしており、かつ患者の体の範囲
にハウジングを配置することにより、ピックアップ電極
は、患者の皮膚に押付は接触させろことができ、かつこ
のようにして心拍周波数、心電図(EOG )、E(G
OQR3群、脳波(KEG )等が、ピックアップ電極
の媒体を通して調べられる。1つのピックアップ電極が
、ハウジングの一端から始まる保持クリップの形になっ
ていると有利である。
本発明によれば、細長いグラフィックディスプレイユニ
ットは、管状ハウジングに困難なく取付けられることが
わかった。サラにハウジングの前または後端部の近くに
おいてハウジングの1つの長い面にピックアップ電極を
配置することは、管状ハウジングによっても維持でき、
電極間の所望の長い距離が確−保できることがわかった
。最後に万年筆のような形をした管状ノ・ウジングは、
通常のようにハウジングの一端から始まりかつ同時に1
つのピックアップ電極として動作できる特に有利な保持
クリップを有することができることがわかった。本発明
による心臓診断計器のこの巧妙な構成のため、すべての
医者により常に困難なく携、帯するには全く便利である
。心臓診断計器は、はぼ通常の万年筆等と同様に、医者
のかばんまたは医者の上着のポケットに入れて携帯でき
る。保持クリップが設けられていない場合、または1つ
のピックアップ電極として動作する保持クリップを有す
ることが便利ではない場合、両方のピックアップ電極を
直接ハウジングに形成してもよい0実施例 本発明の実施例を以下図面により詳細に説明する。
ットは、管状ハウジングに困難なく取付けられることが
わかった。サラにハウジングの前または後端部の近くに
おいてハウジングの1つの長い面にピックアップ電極を
配置することは、管状ハウジングによっても維持でき、
電極間の所望の長い距離が確−保できることがわかった
。最後に万年筆のような形をした管状ノ・ウジングは、
通常のようにハウジングの一端から始まりかつ同時に1
つのピックアップ電極として動作できる特に有利な保持
クリップを有することができることがわかった。本発明
による心臓診断計器のこの巧妙な構成のため、すべての
医者により常に困難なく携、帯するには全く便利である
。心臓診断計器は、はぼ通常の万年筆等と同様に、医者
のかばんまたは医者の上着のポケットに入れて携帯でき
る。保持クリップが設けられていない場合、または1つ
のピックアップ電極として動作する保持クリップを有す
ることが便利ではない場合、両方のピックアップ電極を
直接ハウジングに形成してもよい0実施例 本発明の実施例を以下図面により詳細に説明する。
第1図に示した第1の実施例は、71ウジング1および
ハウジング1内に収容された診断電子装置(図示せず)
を有する完全に統合された心臓診断計器である。ピック
アップ電極2.3は、ノ為つジングの外側に取付けられ
ており、かつこれら電極は、診断電子装置に電気的に接
続されている。患者の体の範囲にハウジングを配置する
ことにより、電極2.3は患者の皮膚に接触でき、かつ
このようにして心拍の周波数、心電図(PC() )、
ECGのQ、RS群が電極によりピックアップでき、か
つ適当に前置増幅して診断電子装置に転送できる。この
ことは、脳波(WEG )等の場合にもあてはまる。
ハウジング1内に収容された診断電子装置(図示せず)
を有する完全に統合された心臓診断計器である。ピック
アップ電極2.3は、ノ為つジングの外側に取付けられ
ており、かつこれら電極は、診断電子装置に電気的に接
続されている。患者の体の範囲にハウジングを配置する
ことにより、電極2.3は患者の皮膚に接触でき、かつ
このようにして心拍の周波数、心電図(PC() )、
ECGのQ、RS群が電極によりピックアップでき、か
つ適当に前置増幅して診断電子装置に転送できる。この
ことは、脳波(WEG )等の場合にもあてはまる。
電圧源(図示せず)、特に乾電池または蓄電池も、ハウ
ジング1に収容してもよく、また平らで薄いグラフィッ
クディスプレイユニット4、なるべく心拍周波数ディス
プレイユニット5および診断電子装置に電気的に接続さ
れたオンオフスイッチ6もハウジングlに収容できる。
ジング1に収容してもよく、また平らで薄いグラフィッ
クディスプレイユニット4、なるべく心拍周波数ディス
プレイユニット5および診断電子装置に電気的に接続さ
れたオンオフスイッチ6もハウジングlに収容できる。
従って診断電子装置は、一方において評価電子装置を含
み、かつ他方において同様にここに設けられたグラフィ
ックディスプレイユニット4および心拍周波数ディスプ
レイユニット5用の駆動電子装置を含んでいる。第1図
に示すように、ハウジング1は細長い管状の形をしてい
る。ハウジング1のこの形に適合するため、2つのピッ
クアップ電極2.3は、それぞれ前および後端部の近く
においてハウジング1の長い面に配置されており、かつ
グラフィックディスプレイユニット4は、ピックアップ
電極2.3の反対側のハウジングの長い面に配置されて
いる。このようにしてグラフィックディスプレイユニッ
ト4は、ハウジング10当該の面に沿ってほぼハウジン
グの全長にわたって延びている。
み、かつ他方において同様にここに設けられたグラフィ
ックディスプレイユニット4および心拍周波数ディスプ
レイユニット5用の駆動電子装置を含んでいる。第1図
に示すように、ハウジング1は細長い管状の形をしてい
る。ハウジング1のこの形に適合するため、2つのピッ
クアップ電極2.3は、それぞれ前および後端部の近く
においてハウジング1の長い面に配置されており、かつ
グラフィックディスプレイユニット4は、ピックアップ
電極2.3の反対側のハウジングの長い面に配置されて
いる。このようにしてグラフィックディスプレイユニッ
ト4は、ハウジング10当該の面に沿ってほぼハウジン
グの全長にわたって延びている。
それによりグラフィックディスク°レイユニットにとっ
て最適な配置が提供され、かつさらにピックアップ電極
2.3は、測定技術の観点から信頼できる結果を生じる
ため、互いに適当な距離だけ離れろようになる。最後に
ハウジング1のこの構造、およびピックアップ電極とグ
ラフィックディスプレイユニット4の配#ハ、グラフィ
ックディスプレイユニット4上のディスプレイが実際に
観察し易いので、操作にとって好都合である。第1図か
ら明らかなようにハウジングはポケット万年筆の形をし
ており、かつハウジング1の一端にあるピックアップ電
極3は、通常のタイプのポケットクリップの形をしてい
る。
て最適な配置が提供され、かつさらにピックアップ電極
2.3は、測定技術の観点から信頼できる結果を生じる
ため、互いに適当な距離だけ離れろようになる。最後に
ハウジング1のこの構造、およびピックアップ電極とグ
ラフィックディスプレイユニット4の配#ハ、グラフィ
ックディスプレイユニット4上のディスプレイが実際に
観察し易いので、操作にとって好都合である。第1図か
ら明らかなようにハウジングはポケット万年筆の形をし
ており、かつハウジング1の一端にあるピックアップ電
極3は、通常のタイプのポケットクリップの形をしてい
る。
第1図に示した心臓診断計器は、検査および診断に使わ
れ現在はとんどの医者が携帯している周知のペンライト
とほとんど同じ容易さで扱うことができる。100〜1
60+as、なるべ(13Qsmの長さ、および10〜
40間、なるべく16間の直径または最大直径にすれば
、ハウジングについて十分であることがわかった。
れ現在はとんどの医者が携帯している周知のペンライト
とほとんど同じ容易さで扱うことができる。100〜1
60+as、なるべ(13Qsmの長さ、および10〜
40間、なるべく16間の直径または最大直径にすれば
、ハウジングについて十分であることがわかった。
グラフィックディスク°レイユニット4の有利な手段は
、液晶ディスプレイ(LCD )であり、例えばヒタチ
リミテッドにより作られた周知のLCDグラフィックデ
ィスプレイである。しかしグラフィックディスプレイユ
ニット4は、現在市販されている平らなディスプレイス
クリーンとして構成してもよく、またはその他に少なく
とも必要な最小長さを提供するため互いに並べて配置し
た一連の平らなディスプレイスクリーンから構成しても
よい。心拍周波数ディスプレイユニット5に関しては、
第2図に示すようにLCDデジタルディスプレイとする
ことができる。LEDデジタルディスプレイも使用でき
るが、LCDよりも多くの電流を消費する。この場合の
有利な要因は、IIEDディスプレイが暗いところでも
見えるという点にある。いずれにせよ心拍周波数ディス
プレイユニット5ば、第2図および第4図に示すように
、グラフィックディスプレイユニット4と統合すること
が望ましい。
、液晶ディスプレイ(LCD )であり、例えばヒタチ
リミテッドにより作られた周知のLCDグラフィックデ
ィスプレイである。しかしグラフィックディスプレイユ
ニット4は、現在市販されている平らなディスプレイス
クリーンとして構成してもよく、またはその他に少なく
とも必要な最小長さを提供するため互いに並べて配置し
た一連の平らなディスプレイスクリーンから構成しても
よい。心拍周波数ディスプレイユニット5に関しては、
第2図に示すようにLCDデジタルディスプレイとする
ことができる。LEDデジタルディスプレイも使用でき
るが、LCDよりも多くの電流を消費する。この場合の
有利な要因は、IIEDディスプレイが暗いところでも
見えるという点にある。いずれにせよ心拍周波数ディス
プレイユニット5ば、第2図および第4図に示すように
、グラフィックディスプレイユニット4と統合すること
が望ましい。
心臓診断計器のグラフィックディスプレイ40寸法は制
限されているので、グラフィックディスプレイユニット
40分解能を調節できろことは有利である。まずグラフ
ィックディスプレイユニット40分解能は、分解能選択
スイッチ8により、なるべ(0−5mV / CTn%
1− OmV / Crnおよび3 mV/ Cm
のステップで調節可能にすることができる。
限されているので、グラフィックディスプレイユニット
40分解能を調節できろことは有利である。まずグラフ
ィックディスプレイユニット40分解能は、分解能選択
スイッチ8により、なるべ(0−5mV / CTn%
1− OmV / Crnおよび3 mV/ Cm
のステップで調節可能にすることができる。
第1図においてこの分解選択スイッチ803つの位置は
、0.5mV/cmにセットされたものとして示されて
いる。EEG試験については、心臓診断計器を使用する
ことにより、入力信号の適当な前置増幅を行った場合に
限り(はぼ1000倍の前置増幅]、脳電流の存在を示
すことだけができるようになっている。質的に脳電流を
観察すれば、患者の状態に関する価値ある付加的な情報
が提供できる。
、0.5mV/cmにセットされたものとして示されて
いる。EEG試験については、心臓診断計器を使用する
ことにより、入力信号の適当な前置増幅を行った場合に
限り(はぼ1000倍の前置増幅]、脳電流の存在を示
すことだけができるようになっている。質的に脳電流を
観察すれば、患者の状態に関する価値ある付加的な情報
が提供できる。
グラフィックディスプレイユニット40分解能の手動調
節に代って、またはそれに加えて、グラフィックディス
プレイユニット40分解能は、心臓作用の最大振幅に依
存して、自動的にかつなるべく無段階に調節してもよい
。このような分解能の自動追跡は、現在の制御技術によ
れば簡単に行うことができる(ロックイン処理)。この
代案は、第3図に示した計器において行われる。
節に代って、またはそれに加えて、グラフィックディス
プレイユニット40分解能は、心臓作用の最大振幅に依
存して、自動的にかつなるべく無段階に調節してもよい
。このような分解能の自動追跡は、現在の制御技術によ
れば簡単に行うことができる(ロックイン処理)。この
代案は、第3図に示した計器において行われる。
グラフィックディスプレイユニット40分解能が調節可
能な場合、選ばれたまたは与えられた分解能に関して、
グラフィックディスプレイ4自身内に配置した基準ディ
スプレイ9を有することは有利である。すなわちこの基
準ディスプレイ9は独立したユニットとして存在するの
ではなく、例えばLCDグラフィックディスプレイの場
合、基準ディスプレイ9は、グラフィックディスプレイ
ユニット4上にグラフィックディスプレイの特定の選択
があった際に現われる。ここでは基準ディスプレイ9は
、容易に観察できる場所にある1、0mVのブロックで
ある(第2図および第4図参照]。
能な場合、選ばれたまたは与えられた分解能に関して、
グラフィックディスプレイ4自身内に配置した基準ディ
スプレイ9を有することは有利である。すなわちこの基
準ディスプレイ9は独立したユニットとして存在するの
ではなく、例えばLCDグラフィックディスプレイの場
合、基準ディスプレイ9は、グラフィックディスプレイ
ユニット4上にグラフィックディスプレイの特定の選択
があった際に現われる。ここでは基準ディスプレイ9は
、容易に観察できる場所にある1、0mVのブロックで
ある(第2図および第4図参照]。
第2図から明らかなように、この場合基準ディスプレイ
9は、ECGまたはKEGのO線上に現われるように調
節される。これとは相違して第4図は、基準ディスプレ
イカーグラフィックディスプレイユニット4の空いた領
域、すなわちグラフィックディスプレイユニット4の左
下すみに生じることを示している。いずれの場合にも基
準ディスプレイ9によれば、グラフィックディスプレイ
ユニットの手動または自動選択した分解能には全く関係
なく、ECG内のピークの絶対振幅が判定できる。それ
により診察を行う医者は、価値ある結論を引出すことが
できる。
9は、ECGまたはKEGのO線上に現われるように調
節される。これとは相違して第4図は、基準ディスプレ
イカーグラフィックディスプレイユニット4の空いた領
域、すなわちグラフィックディスプレイユニット4の左
下すみに生じることを示している。いずれの場合にも基
準ディスプレイ9によれば、グラフィックディスプレイ
ユニットの手動または自動選択した分解能には全く関係
なく、ECG内のピークの絶対振幅が判定できる。それ
により診察を行う医者は、価値ある結論を引出すことが
できる。
心臓診断計器の発展における重要な特徴は、グラフィッ
クディスプレイユニット4または心拍周波数ディスプレ
イユニット5のディスプレイを所望の場合に凍結できる
ようにすることである。グラフィックディスプレイユニ
ット4上にディスプレイされたEOGを保持するため、
手動操作される保持スイッチ10を設けろことができる
。保持スイッチ10が操作された場合、グラフィックデ
ィスプレイユニット4のポテンシャルは不変のままにな
る。
クディスプレイユニット4または心拍周波数ディスプレ
イユニット5のディスプレイを所望の場合に凍結できる
ようにすることである。グラフィックディスプレイユニ
ット4上にディスプレイされたEOGを保持するため、
手動操作される保持スイッチ10を設けろことができる
。保持スイッチ10が操作された場合、グラフィックデ
ィスプレイユニット4のポテンシャルは不変のままにな
る。
それから医者が患者の体から心臓診断計器を取はずした
場合、医者は、明白な判定に達するためさらに完全に、
グラフィックディスプレイユニット4上に寸法的に定義
されたECGを解析することができる。第1図の実施例
に示すように、保持スイッチ10は、Oセラト部、保持
セット部および消去セット部を有すると有利である。
場合、医者は、明白な判定に達するためさらに完全に、
グラフィックディスプレイユニット4上に寸法的に定義
されたECGを解析することができる。第1図の実施例
に示すように、保持スイッチ10は、Oセラト部、保持
セット部および消去セット部を有すると有利である。
第3図&工、グラフィックディスプレイユニット4上に
ディスプレイされたZaOの保持または凍結を自動的に
行う実施例の図であり、このことは、実際に診察を完了
して、患者の体からピックアップ電極2.3を取はずし
た時に行われる。ピックアップ電極2.3をもう1反意
者の体に接触させると、保持された’BCjGは消去さ
れ、かつ改めて診察が開始できかつ進行できる。処理の
開始の判定基準としてピックアップ電極2.30間の経
路抵抗を使用することは、特に有利である。経路抵抗力
3kΩ以下の際にKCGを積極的にディスプレイし、経
路抵抗が3鵡以上の時、スクリーン上でEaaディスプ
レイを凍結するように、経路抵抗開始判定基準を選定す
ることが有利であることは、実験から明らかである。
ディスプレイされたZaOの保持または凍結を自動的に
行う実施例の図であり、このことは、実際に診察を完了
して、患者の体からピックアップ電極2.3を取はずし
た時に行われる。ピックアップ電極2.3をもう1反意
者の体に接触させると、保持された’BCjGは消去さ
れ、かつ改めて診察が開始できかつ進行できる。処理の
開始の判定基準としてピックアップ電極2.30間の経
路抵抗を使用することは、特に有利である。経路抵抗力
3kΩ以下の際にKCGを積極的にディスプレイし、経
路抵抗が3鵡以上の時、スクリーン上でEaaディスプ
レイを凍結するように、経路抵抗開始判定基準を選定す
ることが有利であることは、実験から明らかである。
診断電子装置がデータ記憶装置を有し、グラフィックデ
ィスプレイユニット4にディスプレイされたEOGがこ
のデータ記憶装置に記憶できると有利である。データ記
憶装置が数回のWaa観察のための記憶容量を有するよ
うに構成することは望ましい。すでに説明したが1度の
瞬時的な観察の保持だけしかできないディスプレイの凍
結とは相違して、電子手段によるECG観察の記憶は、
数回の瞬時的観察の保持を考えており、例えばECGの
瞬時的特徴変化に関する観察を考えている。どの記憶装
置が占有されており、かつどれが空いているかを判定で
きるようにするため、メモリディスプレイを用いること
ができる。そのため第2図に示すように、数個のディス
プレイ位置を有するメモリディスプレイ11が、グラフ
ィックディスプレイユニット4の上縁に沿って設けられ
ており、このメモリディスプレイ11を操作することに
より、どの記憶ユニットがすでに占有すれており、かつ
どれが占有されていないかを判定することができる。
ィスプレイユニット4にディスプレイされたEOGがこ
のデータ記憶装置に記憶できると有利である。データ記
憶装置が数回のWaa観察のための記憶容量を有するよ
うに構成することは望ましい。すでに説明したが1度の
瞬時的な観察の保持だけしかできないディスプレイの凍
結とは相違して、電子手段によるECG観察の記憶は、
数回の瞬時的観察の保持を考えており、例えばECGの
瞬時的特徴変化に関する観察を考えている。どの記憶装
置が占有されており、かつどれが空いているかを判定で
きるようにするため、メモリディスプレイを用いること
ができる。そのため第2図に示すように、数個のディス
プレイ位置を有するメモリディスプレイ11が、グラフ
ィックディスプレイユニット4の上縁に沿って設けられ
ており、このメモリディスプレイ11を操作することに
より、どの記憶ユニットがすでに占有すれており、かつ
どれが占有されていないかを判定することができる。
グラフィックディスプレイユニット4上にディスプレイ
されたEaaの記憶を制御するため、第1図に示すよう
に押しボタンスイッチの形をした記憶指令スイッチ12
を設ければ十分である。グラフィックディスプレイユニ
ット4上のディスプレイの凍結と同様に、電子記憶は、
ハウジング1のピックアップ電極2.3を患者の体から
離すことによって自動的に開始してもよい。
されたEaaの記憶を制御するため、第1図に示すよう
に押しボタンスイッチの形をした記憶指令スイッチ12
を設ければ十分である。グラフィックディスプレイユニ
ット4上のディスプレイの凍結と同様に、電子記憶は、
ハウジング1のピックアップ電極2.3を患者の体から
離すことによって自動的に開始してもよい。
最後に診断電子装置の記憶装置の内容を、心臓診断計器
に接続可能なテーブレフーダまたはテーププリンタによ
りハードコピーとして記録することは望ましい。このよ
うにして緊急の場合の同時のまたは後絞の完備した記録
を得ることができる。
に接続可能なテーブレフーダまたはテーププリンタによ
りハードコピーとして記録することは望ましい。このよ
うにして緊急の場合の同時のまたは後絞の完備した記録
を得ることができる。
第1図に示すように、心臓診断計器のハウジング1内に
、特にLEDディスプレイの形をした光学QRSディス
プレイ13を加入し、かつ診断電子装置に接続すること
は、困難なく可能である。同様にハウジング1に、符に
ピエゾスピーカの形をした音響Q、RSインデイケータ
14を設け、かつ診断電子装置に電気的に接続すること
も確実に可能である。
、特にLEDディスプレイの形をした光学QRSディス
プレイ13を加入し、かつ診断電子装置に接続すること
は、困難なく可能である。同様にハウジング1に、符に
ピエゾスピーカの形をした音響Q、RSインデイケータ
14を設け、かつ診断電子装置に電気的に接続すること
も確実に可能である。
第5図から明らかなように、音響QRSインデイケータ
14は、診察ライト7を配置した端部とは反対側のハウ
ジング1の端部に配置されている。このようにして患者
の心拍は、光学的または音響的にはつぎりと検出できる
。それに加えて特にLEDディスプレイまたはピエゾス
ピーカの形をした光学ディスプレイまたは音響警報器を
ハウジング1内に設け、かつ診断電子装置に電気的に接
続することも有利である。第1図および第3図によれば
、LEDディスプレイの形の光学警報ディスプレイ15
だけが設けられている。純音響警報器の場合、毎分50
心拍の下限以下および毎分150心拍の上限以上で動作
するように調節すると有利である。それによりほとんど
の緊急の場合に十分なカバー範囲が得られる。
14は、診察ライト7を配置した端部とは反対側のハウ
ジング1の端部に配置されている。このようにして患者
の心拍は、光学的または音響的にはつぎりと検出できる
。それに加えて特にLEDディスプレイまたはピエゾス
ピーカの形をした光学ディスプレイまたは音響警報器を
ハウジング1内に設け、かつ診断電子装置に電気的に接
続することも有利である。第1図および第3図によれば
、LEDディスプレイの形の光学警報ディスプレイ15
だけが設けられている。純音響警報器の場合、毎分50
心拍の下限以下および毎分150心拍の上限以上で動作
するように調節すると有利である。それによりほとんど
の緊急の場合に十分なカバー範囲が得られる。
前記のように心臓診断計器を別の外部計器に、特にテー
プレコーダ等に接続することは有利である。そのためお
よび充電可能な蓄電池の充電のため、電気端子ソケット
16をハウジング1に設け、プラグイン伝送ケーブル等
を受入れるようにすることは有利である。W、5図によ
ればこの電気ソケツ)16&工、特に本発明の実施例の
図に示した細長い管状構造の場合、ハウジングの側面に
沿って不要なじゃま物を生じないようにするため、ハウ
ジングの一端に配置されている。さらにソケット16か
ら計器の軸方向に延びた伝送ケーブルは、計器の側面か
ら半径方向に突出したケーブルよりも、取扱いにずっと
便利である。
プレコーダ等に接続することは有利である。そのためお
よび充電可能な蓄電池の充電のため、電気端子ソケット
16をハウジング1に設け、プラグイン伝送ケーブル等
を受入れるようにすることは有利である。W、5図によ
ればこの電気ソケツ)16&工、特に本発明の実施例の
図に示した細長い管状構造の場合、ハウジングの側面に
沿って不要なじゃま物を生じないようにするため、ハウ
ジングの一端に配置されている。さらにソケット16か
ら計器の軸方向に延びた伝送ケーブルは、計器の側面か
ら半径方向に突出したケーブルよりも、取扱いにずっと
便利である。
第1図と第3図にはっきりと示すように、心臓診断計器
の可能な種々の機能を選択するため、オンオフスイッチ
6とは別に、機能選択スイッチ17も設けられている。
の可能な種々の機能を選択するため、オンオフスイッチ
6とは別に、機能選択スイッチ17も設けられている。
図示した2つの実施例の特別な特徴は、オンオフスイッ
チ6と機能選択スイッチ17が多段スイッチとして統合
されている点にある。多段スイッチはロータリースイッ
チとして構成できるが、心臓診断計器ハウジングlの有
利な細長い管状の形のため、必要なスイッチ6.8.1
0.17をスライドスイッチとして構成し、第1図およ
び第3図に示すように、ハウジング1の長手方向に配置
すると有利である。
チ6と機能選択スイッチ17が多段スイッチとして統合
されている点にある。多段スイッチはロータリースイッ
チとして構成できるが、心臓診断計器ハウジングlの有
利な細長い管状の形のため、必要なスイッチ6.8.1
0.17をスライドスイッチとして構成し、第1図およ
び第3図に示すように、ハウジング1の長手方向に配置
すると有利である。
WJ1図に示した完備した心臓診断計器の実施例は、オ
ンオフスイッチと共に、診察ライト、ECG光学QR8
,EOG音響Q、R9,PC!Gグラフィックディスプ
レイ、FIGグラフィックディスプレイ(1000倍増
幅]の設定を行う統合機能選択スイッチ17を有する。
ンオフスイッチと共に、診察ライト、ECG光学QR8
,EOG音響Q、R9,PC!Gグラフィックディスプ
レイ、FIGグラフィックディスプレイ(1000倍増
幅]の設定を行う統合機能選択スイッチ17を有する。
さらに第1図から明らかなように、保持スイッチ10は
、オンオフスイッチ6および機能選択スイッチ17と統
合されている。
、オンオフスイッチ6および機能選択スイッチ17と統
合されている。
これとは相違して第3図に示した心臓診断計器は、機能
選択スイッチ17と統合されたオンオフスイッチ6だけ
を有する。ここではデータ記憶の設備は設けられていな
いので、もちろん記憶を開始および消去するスイッチは
設けられていない。分解能は自動的に制御されるので、
分解能選択スイッチも設けられていない。最後にこの計
器は診察ライトを持たない。
選択スイッチ17と統合されたオンオフスイッチ6だけ
を有する。ここではデータ記憶の設備は設けられていな
いので、もちろん記憶を開始および消去するスイッチは
設けられていない。分解能は自動的に制御されるので、
分解能選択スイッチも設けられていない。最後にこの計
器は診察ライトを持たない。
ピックアップ電極2.3がジャックプラグにより連続動
作または長時間動作電極と接続するため接続素子を有す
ることは、両方の実施例の共通の特徴である。図示した
実施例においてこれら接続素子は、ソケット開口18の
形をしており、このソケット開口内には、通常市販のよ
うなほぼ球形のプラグインヘッドを有しかつ通常のタイ
プの連続動作電極に接続されたジャックプラグが挿入で
きる。この処置により心臓診断計器に、短期間の緊急観
察のためだけでなく、患者の心臓の状態の長期的なモニ
タのためにも使用できろ。将に伝送ケーブル用の電気端
子接続部16と組合わせて、緊急処置のため可動の装置
として使用することとは全く別に、心臓診断計器は、病
院内の固定の設備品目として使用できる。
作または長時間動作電極と接続するため接続素子を有す
ることは、両方の実施例の共通の特徴である。図示した
実施例においてこれら接続素子は、ソケット開口18の
形をしており、このソケット開口内には、通常市販のよ
うなほぼ球形のプラグインヘッドを有しかつ通常のタイ
プの連続動作電極に接続されたジャックプラグが挿入で
きる。この処置により心臓診断計器に、短期間の緊急観
察のためだけでなく、患者の心臓の状態の長期的なモニ
タのためにも使用できろ。将に伝送ケーブル用の電気端
子接続部16と組合わせて、緊急処置のため可動の装置
として使用することとは全く別に、心臓診断計器は、病
院内の固定の設備品目として使用できる。
すでに述べたように心臓診断計器の前記有利な実施例は
、医者が使用する周知の診察ペンライトと同様に容易に
取扱うことができる。第1図に示すように心臓診断計器
を診察ライトと組合わせることもでき、すなわちハウジ
ング1の一端に診察ライトを含んでいてもよい。一方に
おいて診察ペンライトと心臓診断計器のこの組合わせは
、同一の計器が緊急の場合に医者の全く基本的な2つの
補助手段として使われるという利点を有し、また他方に
おいてペンライト7の照明電力は、電圧源、すなわちバ
ッテリーまたは蓄電池がまだ適当に充電されて(・るか
どうかの表示として使用できる。
、医者が使用する周知の診察ペンライトと同様に容易に
取扱うことができる。第1図に示すように心臓診断計器
を診察ライトと組合わせることもでき、すなわちハウジ
ング1の一端に診察ライトを含んでいてもよい。一方に
おいて診察ペンライトと心臓診断計器のこの組合わせは
、同一の計器が緊急の場合に医者の全く基本的な2つの
補助手段として使われるという利点を有し、また他方に
おいてペンライト7の照明電力は、電圧源、すなわちバ
ッテリーまたは蓄電池がまだ適当に充電されて(・るか
どうかの表示として使用できる。
第1図は、心臓診断計器の第1の実施例を示す斜視図、
第2図は、第1図に示す心臓診断計器の底面の図、第3
図は、心臓診断計器の第2の実施例を示す斜視図、第4
図は、第3図に示す心臓診断計器の底面の図、第5図は
、來3図に示す心臓診断計器を右側から見た端面の図で
ある。
第2図は、第1図に示す心臓診断計器の底面の図、第3
図は、心臓診断計器の第2の実施例を示す斜視図、第4
図は、第3図に示す心臓診断計器の底面の図、第5図は
、來3図に示す心臓診断計器を右側から見た端面の図で
ある。
Claims (11)
- (1)細長いハウジング、ハウジング内に収容された診
断電子装置、計器の前および後端部の近くにおいてハウ
ジングの1つの長い面に取付けられかつ診断電子装置に
電気的に接続された2つのピックアップ電極、ハウジン
グ内の電圧源、ピックアップ電極を配置した面とは反対
側においてハウジングの長さの主要部にわたつて1つの
面に沿つて延びた平らで薄いグラフイックディスプレイ
ユニット、およびオンオフスイッチが設けられており、
グラフイックディスプレイユニットとオンオフスイッチ
は、診断電子装置に電気的に接続されており、診断電子
装置は、評価電子装置とグラフィックディスプレイユニ
ット用駆動電子装置を有し、ハウジングは、万年筆のよ
うな管状の形をしており、かつ患者の体の範囲にハウジ
ングを配置することにより、ピックアップ電極は、患者
の皮膚に押付け接触させることができ、かつこのように
して心拍周波数、心電図(ECG)、ECGのQRS群
、脳波(EEG)等が、ピックアップ電極の媒体を通し
て調べられることを特徴とする心臓診断計器。 - (2)1つのピックアップ電極が、ハウジングの一端か
ら始まる保持クリップの形になつている、特許請求の範
囲第1項記載の計器。 - (3)ハウジングが、100〜160mm、なるべく1
30mの長さ、および10〜40mm、なるべく16m
mの直径または最大直径を有する、特許請求の範囲第1
項記載の計器。 - (4)グラフィックディスプレイユニットの分解能が、
心臓作用の最大振幅に依存して自動的に調節される、特
許請求の範囲第1項記載の計器。 - (5)基準ディスプレイ、なるべく1.0mVブロック
が、選ばれまたは与えられた分解能に応じてグラフィッ
クディスプレイユニットに設けられている、特許請求の
範囲第4項記載の計器。 - (6)グラフイックディスプレイユニットにディスプレ
イされたECGが選択的に保持でき(ディスプレイの凍
結)、その際観察の完了後、ピックアップ電極が、患者
の皮膚との接触を解除した実際の時間に、自動的にディ
スプレイの凍結が行われる、特許請求の範囲第1項記載
の計器。 - (7)皮膚にピックアップ電極を再配置することにより
、保持されたECGが消去され、かつ観察過程の継続が
開始される、特許請求の範囲第6項記載の計器。 - (8)ピックアップ電極間の経路の抵抗が、過程を開始
するための判定基準として使われ、特に経路抵抗が3k
Ω以下の場合、ECGが積極的にディスプレイされ、か
つ経路抵抗が3kΩ以上の場合、ECGディスプレイが
スクリーン上で凍結される、特許請求の範囲第6項記載
の計器。 - (9)ピックアップ電極間の経路の抵抗が、過程を開始
するための判定基準として使われ、特に経路抵抗が3k
Ω以下の場合、ECGが積極的にディスプレイされ、か
つ経路抵抗が3kΩ以上の場合、ECGディスプレイが
スクリーン上で凍結される、特許請求の範囲第7項記載
の計器。 - (10)オンオフスイッチおよびその他すべての所望の
スイッチが、ハウジングの長手方向に配置されかつ取付
けられたスライドスイッチとして構成されている、特許
請求の範囲第1項記載の計器。 - (11)診察ペンライトが、ハウジングの一端に設けら
れている、特許請求の範囲第1項記載の計器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3635346 | 1986-10-17 | ||
| DE3635346.9 | 1986-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199529A true JPH0199529A (ja) | 1989-04-18 |
| JPH0628644B2 JPH0628644B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=6311910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62244457A Expired - Fee Related JPH0628644B2 (ja) | 1986-10-17 | 1987-09-30 | 心臓診断計器 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4825874A (ja) |
| EP (1) | EP0265694B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0628644B2 (ja) |
| AT (1) | ATE98851T1 (ja) |
| AU (1) | AU602536B2 (ja) |
| CA (1) | CA1305529C (ja) |
| DE (1) | DE3788558D1 (ja) |
| ES (1) | ES2047485T3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018000297A (ja) * | 2016-06-28 | 2018-01-11 | フクダ電子株式会社 | 携帯型生体情報表示装置および携帯型生体情報測定装置 |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8729899D0 (en) * | 1987-12-22 | 1988-02-03 | Royal Postgrad Med School | Method & apparatus for analysing electro-encephalogram |
| US5213108A (en) * | 1988-02-04 | 1993-05-25 | Blood Line Technology, Inc. | Visual display stethoscope |
| DE8813806U1 (de) * | 1988-11-04 | 1989-03-02 | Morgenstern, Jürgen, Prof. Dr., 4000 Düsseldorf | Applikator eines Telemetrie-Systems |
| JPH0817773B2 (ja) * | 1989-05-16 | 1996-02-28 | シャープ株式会社 | 心電図記録装置 |
| DE4022698A1 (de) * | 1989-07-17 | 1991-01-31 | Winners Japan Co Ltd | Pulsmesser |
| JPH0727741Y2 (ja) * | 1989-10-23 | 1995-06-21 | フクダ電子株式会社 | 波形表示付携帯型無線呼出し用受信機 |
| CA2033014C (en) * | 1990-12-21 | 1999-09-14 | Gregory Lekhtman | Heart rate monitor |
| FR2684288B1 (fr) * | 1991-12-03 | 1998-08-28 | Inglese Jean Marc | Dispositif autonome d'aide au diagnostic pour praticiens dentistes ou medecins. |
| RU2077864C1 (ru) * | 1992-03-26 | 1997-04-27 | Балакирев Владимир Юрьевич | Способ экспресс-анализа сердечного ритма и устройство для его осуществления |
| JP3396937B2 (ja) * | 1993-12-08 | 2003-04-14 | カシオ計算機株式会社 | 心電計 |
| US5505202A (en) * | 1993-12-08 | 1996-04-09 | Casio Computer Co., Ltd. | Portable and collapsable electrocardiograph |
| US5509422A (en) * | 1994-04-14 | 1996-04-23 | Fukami; Tetsuji | Clinical thermometer with pulsimeter |
| CA2260209C (en) * | 1996-07-11 | 2005-08-30 | Medtronic, Inc. | Minimally invasive implantable device for monitoring physiologic events |
| US6149602A (en) * | 1996-09-10 | 2000-11-21 | Arcelus; Almudena | User-worn electrocardiogram viewer device |
| GB2348707B (en) | 1999-04-07 | 2003-07-09 | Healthcare Technology Ltd | Heart activity detection apparatus |
| US6406436B1 (en) * | 2000-04-12 | 2002-06-18 | Noah I. Schiffman | Physical examination instrument |
| FI110158B (fi) * | 2000-07-12 | 2002-12-13 | Instrumentarium Corp | Potilaan sähköisten ominaisuuksien seuraaminen |
| US6375622B1 (en) * | 2000-07-14 | 2002-04-23 | The University Of Hong Kong | Brush-writing instruments for health and therapy |
| US6855112B2 (en) * | 2000-07-14 | 2005-02-15 | The University Of Hong Kong | Method of and system for health treatment |
| AU2003243919A1 (en) * | 2002-07-01 | 2004-01-19 | Medicus Engineering Aps | An apparatus and a method for measuring pulse |
| JP2005046215A (ja) * | 2003-07-30 | 2005-02-24 | Omron Healthcare Co Ltd | 携帯型心電計 |
| JP2006061445A (ja) * | 2004-08-27 | 2006-03-09 | Omron Healthcare Co Ltd | 携帯型心電計 |
| EP1824380A1 (en) * | 2004-11-10 | 2007-08-29 | Medicus Engineering ApS | Method and apparatus for recording and presentation of physiological data |
| CN101528150B (zh) * | 2006-10-16 | 2011-12-07 | J&R企业公司 | 紧凑型神经诊断工具 |
| CN101842048B (zh) * | 2007-11-14 | 2013-01-02 | 北京超思电子技术有限责任公司 | 笔式心电测量仪 |
| KR101460119B1 (ko) * | 2008-01-10 | 2014-11-11 | 삼성전자주식회사 | 생체 신호 측정을 위한 카드형 휴대 단말기 |
| US20100191135A1 (en) * | 2009-01-27 | 2010-07-29 | Bo-Jau Kuo | Pen shaped analytical apparatus of heart rate variability |
| TW201036590A (en) * | 2009-04-02 | 2010-10-16 | Univ Nat Yang Ming | A stick shaped analytical apparatus of heart rate variability |
| US8698505B2 (en) * | 2009-08-06 | 2014-04-15 | Yokogawa Electric Corporation | Measurement apparatus detecting consumption current of a display |
| CN103519805B (zh) * | 2012-07-06 | 2016-05-11 | 经络动力医学股份有限公司 | 手持式心电检测装置 |
| US9451896B2 (en) * | 2014-09-23 | 2016-09-27 | Inovise Medical, Inc. | Hand-manipulable, ECG and acoustic, cardiography device |
| USD826751S1 (en) * | 2016-07-11 | 2018-08-28 | Robert Bosch Gmbh | Apparatus for breath analysis |
| US11471051B2 (en) * | 2019-05-31 | 2022-10-18 | Alivecor, Inc. | Ultraviolet cardiac monitoring and analysis |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494078A (en) * | 1977-06-20 | 1979-07-25 | Wong Hon Wai | Digital electric timepiece |
| US4350164A (en) * | 1980-06-03 | 1982-09-21 | Allain Jr Joseph L | Portable, life monitor, medical instrument |
| JPS60103938A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 携帯用心電計 |
| JPS6141438A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-27 | パーデユー・リサーチ・フアンデーシヨン | 携帯用心電図モニタ装置 |
| JPS6190640A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | ジルズ・アツシエール | ポータブル心電図レコーダ |
| JPS6320804U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-10 |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT250557B (de) * | 1963-09-10 | 1966-11-25 | Helmut Dr Kronschwitz | Kardioskop |
| FR1571024A (ja) * | 1968-06-21 | 1969-06-13 | ||
| US3858576A (en) * | 1973-05-23 | 1975-01-07 | Sachs Elektronik Kg Hugo | Portable electrocardioscope |
| DE2646866A1 (de) * | 1976-10-16 | 1977-10-27 | Dieter Nordmeier | Vorrichtung zur untersuchung der herztaetigkeit einer person |
| DE2915912C3 (de) * | 1979-04-19 | 1982-02-04 | Elektro-Apparatebau Olten AG, 4600 Olten, Solothurn | Gerät zum Anzeigen des Pulses einer Person |
| DE2928588A1 (de) * | 1979-07-14 | 1981-01-29 | Carl Michael Dipl Ing Heim | Herzpulszaehler |
| US4274419A (en) * | 1979-10-19 | 1981-06-23 | Quinton Instrument Co. | Skin preparation device and method used in the application of medical electrodes |
| JPS5667342A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-06 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | Phenolic resin foam |
| JPS578418A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-16 | Ricoh Elemex Corp | Health meter |
| FR2540376B3 (fr) * | 1983-02-04 | 1987-01-09 | Coustenoble Jean P | Appareil portatif destine a l'enregistrement d'electrocardiogrammes |
| GB2142727A (en) * | 1983-06-21 | 1985-01-23 | Anthony John Turner | Ultra portable electrocardiograph |
| DE3407775C2 (de) * | 1984-03-02 | 1986-12-04 | Wolfgang 2210 Itzehoe Priesemuth | Pulsmeßvorrichtung |
| DE3409094A1 (de) * | 1984-03-13 | 1985-09-19 | Vinko 7730 Villingen-Schwenningen Rebersek | Tragbarer elektrischer spannungs- und/oder durchgangspruefer |
| KR950004619B1 (ko) * | 1985-06-17 | 1995-05-03 | 히로시 후구바 | 전자칫솔용 전압테스터(Tester) |
| GB2181554A (en) * | 1985-09-16 | 1987-04-23 | Atlantic Medical Systems Limit | ECG machine |
| US4686998A (en) * | 1985-11-12 | 1987-08-18 | Mediscan Research Limited | Patient temperature and heartbeat rate monitoring system |
-
1987
- 1987-09-22 US US07/099,739 patent/US4825874A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-30 JP JP62244457A patent/JPH0628644B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1987-09-30 ES ES87114259T patent/ES2047485T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-30 DE DE87114259T patent/DE3788558D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-09-30 AT AT87114259T patent/ATE98851T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-09-30 EP EP87114259A patent/EP0265694B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-14 CA CA000549272A patent/CA1305529C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-16 AU AU79829/87A patent/AU602536B2/en not_active Ceased
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494078A (en) * | 1977-06-20 | 1979-07-25 | Wong Hon Wai | Digital electric timepiece |
| US4350164A (en) * | 1980-06-03 | 1982-09-21 | Allain Jr Joseph L | Portable, life monitor, medical instrument |
| JPS60103938A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 携帯用心電計 |
| JPS6141438A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-27 | パーデユー・リサーチ・フアンデーシヨン | 携帯用心電図モニタ装置 |
| JPS6190640A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | ジルズ・アツシエール | ポータブル心電図レコーダ |
| JPS6320804U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018000297A (ja) * | 2016-06-28 | 2018-01-11 | フクダ電子株式会社 | 携帯型生体情報表示装置および携帯型生体情報測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0265694A1 (de) | 1988-05-04 |
| DE3788558D1 (de) | 1994-02-03 |
| AU602536B2 (en) | 1990-10-18 |
| ATE98851T1 (de) | 1994-01-15 |
| CA1305529C (en) | 1992-07-21 |
| AU7982987A (en) | 1988-04-21 |
| ES2047485T3 (es) | 1994-03-01 |
| JPH0628644B2 (ja) | 1994-04-20 |
| EP0265694B1 (de) | 1993-12-22 |
| US4825874A (en) | 1989-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0199529A (ja) | 心臓診断計器 | |
| US6757392B1 (en) | Electronic stethoscope | |
| US5029590A (en) | Portable, life detection monitor system | |
| US5002064A (en) | Portable life detection monitor including lead fail detector and unique signal processing system | |
| CA1266092A (en) | Personal electrocardiogram monitor | |
| US8315687B2 (en) | Handheld, repositionable ECG detector | |
| JPH02286128A (ja) | 心電計 | |
| JPH02501892A (ja) | 携帯型身体監視装置 | |
| JPS6190640A (ja) | ポータブル心電図レコーダ | |
| JP3496131B2 (ja) | 心電図モニタ装置 | |
| EP2526859B1 (en) | Portable and wearable system for the acquisition, displaying, storage and proximal elaboration of an electrocardiographic signal (ECG), for recognising arrhythmic and ischaemic events, with remote transmission | |
| EP1629769A1 (en) | Portable electrocardiograph and processing method | |
| GB2284060A (en) | Portable apparatus for monitoring a body condition | |
| CN115211796A (zh) | 一种内窥镜医疗监测系统 | |
| JPH1033488A (ja) | 圧力センサ | |
| CN102485171A (zh) | 无创超长记录超大容量存储的贴附式遥测心电记录的方法和系统 | |
| CN112674790A (zh) | 一种便携式多功能无线听诊装置 | |
| RU2675752C2 (ru) | Нательное диагностическое устройство для дистанционного непрерывного мониторинга электрокардиограммы (ЭКГ) | |
| JP3396937B2 (ja) | 心電計 | |
| JPH0414574B2 (ja) | ||
| GB2168817A (en) | Electrocardiography device | |
| JPH01265942A (ja) | 12誘導心電位記録装置 | |
| JPH05123302A (ja) | 携帯型心電計 | |
| CN213665197U (zh) | 一种方便收纳的麻醉深度检测仪 | |
| JPH10155817A (ja) | 根尖位置検出装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |