JPH0199673U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0199673U JPH0199673U JP19515387U JP19515387U JPH0199673U JP H0199673 U JPH0199673 U JP H0199673U JP 19515387 U JP19515387 U JP 19515387U JP 19515387 U JP19515387 U JP 19515387U JP H0199673 U JPH0199673 U JP H0199673U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pen
- view
- tip
- highlighter
- nib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Description
図1は、実施例1のペン先端部の正面図である
。図2は、実施例1のペン先端部の側面図である
。図3、図4は、実施例1の使用例を示す側面図
である。図5は、実施例2のペン先端部の正面図
である。図6は、実施例2のペン先端部の側面図
である。 1A〜D……ペン先、2……膜、3……ペン先
集合体、4……ペン軸先端部、5……インク保持
材、6……窪み、A〜J……実施例1のペン先の
辺、K……紙面、a〜d……実施例2のペン先の
辺。
。図2は、実施例1のペン先端部の側面図である
。図3、図4は、実施例1の使用例を示す側面図
である。図5は、実施例2のペン先端部の正面図
である。図6は、実施例2のペン先端部の側面図
である。 1A〜D……ペン先、2……膜、3……ペン先
集合体、4……ペン軸先端部、5……インク保持
材、6……窪み、A〜J……実施例1のペン先の
辺、K……紙面、a〜d……実施例2のペン先の
辺。
補正 昭63.2.23
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 多色蛍光ペン
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
蛍光インクの保持、浸出作用のある素材でペ
ン先を成し、そのペン先を中空のペン軸先端に固
定し、そのペン軸の中にインク保持材を挿入する
とともに、ペン先に接続してなる蛍光ペンにおい
て、 複数のペン先を、間に仕切りを設けて、ひとま
とめにするとともに、 それらペン先にそれぞれ異なつた色のインク保
持材を接続してなる、多色蛍光ペン。 ペン先とペン先の間の仕切りとして、ペン先
とペン先の間に膜を設けた第1項記載の、多色蛍
光ペン。 ペン先とペン先の間の仕切りとして、ペン先
とペン先の間に隙間を設けた第1項記載の、多色
蛍光ペン。
ン先を成し、そのペン先を中空のペン軸先端に固
定し、そのペン軸の中にインク保持材を挿入する
とともに、ペン先に接続してなる蛍光ペンにおい
て、 複数のペン先を、間に仕切りを設けて、ひとま
とめにするとともに、 それらペン先にそれぞれ異なつた色のインク保
持材を接続してなる、多色蛍光ペン。 ペン先とペン先の間の仕切りとして、ペン先
とペン先の間に膜を設けた第1項記載の、多色蛍
光ペン。 ペン先とペン先の間の仕切りとして、ペン先
とペン先の間に隙間を設けた第1項記載の、多色
蛍光ペン。
【図面の簡単な説明】
図1は、実施例1のペン先端部の正面図である
。図2は、実施例1のペン先端部の側面図である
。図3、図4は、実施例1の使用例を示す側面図
である。図5は、実施例2のペン先端部の正面図
である。図6は、実施例2のペン先端部の側面図
である。図7は、実施例3のペンの断面図で、図
8のA断面である。図8は、実施例3のペンの側
面図である。図9は、実施例3のペンの断面図で
、図8のB断面である。図10は、実施例3のペ
ン軸結合材の正面図である。図11は、実施例3
のペン軸結合材の側面図である。図12は、実施
例3の蛍光ペンの正面図である。図13は、実施
例3の蛍光ペンの側面図である。図14は、実施
例4のペンの断面図で、図15のA断面である。
図15は、実施例4のペンの側面図である。図1
6は、実施例4のペンの断面図で、図15のB断
面である。図17は、実施例4のペン軸結合材の
正面図である。図18は、実施例4のペン軸結合
材の側面図である。図19は、実施例4の蛍光ペ
ンの正面図である。図20は、実施例4の蛍光ペ
ンの側面図である。 1A〜D……ペン先、2……膜、3……ペン先
集合体、4……ペン軸先端部、5……インク保持
材、6……窪み、7……ペン軸、8……ペン先、
9……インク保持材、10……蛍光ペン、11…
…溝、12……穴、13……大溝、14……凸条
、15……ペン軸結合材、16……キヤツプ、1
7……ペン軸、18……ペン先、19……インク
保持材、20……蛍光ペン、21……溝、22…
…穴、23……凸条、24……ペン軸結合材、2
5……キヤツプ、A〜J……実施例1のペン先の
辺、K……紙面、a〜d……実施例2のペン先の
辺。
。図2は、実施例1のペン先端部の側面図である
。図3、図4は、実施例1の使用例を示す側面図
である。図5は、実施例2のペン先端部の正面図
である。図6は、実施例2のペン先端部の側面図
である。図7は、実施例3のペンの断面図で、図
8のA断面である。図8は、実施例3のペンの側
面図である。図9は、実施例3のペンの断面図で
、図8のB断面である。図10は、実施例3のペ
ン軸結合材の正面図である。図11は、実施例3
のペン軸結合材の側面図である。図12は、実施
例3の蛍光ペンの正面図である。図13は、実施
例3の蛍光ペンの側面図である。図14は、実施
例4のペンの断面図で、図15のA断面である。
図15は、実施例4のペンの側面図である。図1
6は、実施例4のペンの断面図で、図15のB断
面である。図17は、実施例4のペン軸結合材の
正面図である。図18は、実施例4のペン軸結合
材の側面図である。図19は、実施例4の蛍光ペ
ンの正面図である。図20は、実施例4の蛍光ペ
ンの側面図である。 1A〜D……ペン先、2……膜、3……ペン先
集合体、4……ペン軸先端部、5……インク保持
材、6……窪み、7……ペン軸、8……ペン先、
9……インク保持材、10……蛍光ペン、11…
…溝、12……穴、13……大溝、14……凸条
、15……ペン軸結合材、16……キヤツプ、1
7……ペン軸、18……ペン先、19……インク
保持材、20……蛍光ペン、21……溝、22…
…穴、23……凸条、24……ペン軸結合材、2
5……キヤツプ、A〜J……実施例1のペン先の
辺、K……紙面、a〜d……実施例2のペン先の
辺。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 蛍光インクの保持、浸出作用のある素材でペン
先を成し、そのペン先を中空のペン軸先端に固定
し、そのインク保持材をペン軸の中に挿入すると
ともにペン先に接続してなる蛍光ペンにおいて、 2色以上のペン先を、間に膜を介在させて一体
とし、1つのペン先とした多色蛍光ペン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19515387U JPH0199673U (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19515387U JPH0199673U (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199673U true JPH0199673U (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=31485846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19515387U Pending JPH0199673U (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0199673U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023084799A (ja) * | 2021-12-08 | 2023-06-20 | シヤチハタ株式会社 | 多色式筆記具 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP19515387U patent/JPH0199673U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023084799A (ja) * | 2021-12-08 | 2023-06-20 | シヤチハタ株式会社 | 多色式筆記具 |
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