JPH02101227A - ポール用パイプ基礎 - Google Patents
ポール用パイプ基礎Info
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- JPH02101227A JPH02101227A JP25201888A JP25201888A JPH02101227A JP H02101227 A JPH02101227 A JP H02101227A JP 25201888 A JP25201888 A JP 25201888A JP 25201888 A JP25201888 A JP 25201888A JP H02101227 A JPH02101227 A JP H02101227A
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- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 19
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 11
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
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- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
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- Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
イ、産業上の利用分野
本願発明は路側に樹立される大型標示板を装着せるポー
ルにつきパイプを基体とせる打設方式の基礎に係るもの
である。
ルにつきパイプを基体とせる打設方式の基礎に係るもの
である。
口、従来の技術
大型標示ポールの基礎は従来より地中にコンクリート基
礎を構築する方式が定着されていたのであるが、最近は
一定縦長のH型鋼を基礎体とする打設方式の基礎が台頭
し始めているのである。
礎を構築する方式が定着されていたのであるが、最近は
一定縦長のH型鋼を基礎体とする打設方式の基礎が台頭
し始めているのである。
ハ8発明が解決しようとする問題点
■]型鋼を基礎体とする打設方式基礎は従来のコンクリ
ート基礎構築方式に比して工事期間の短縮化、工事の簡
略化、等を以って大きく属目されつつあるのである。
ート基礎構築方式に比して工事期間の短縮化、工事の簡
略化、等を以って大きく属目されつつあるのである。
処がH型鋼の場合はその断面形状に於いて2枚の併列縦
鋼板を中央部に於いて1枚の横鋼板で結合したH型形状
であるため、横鋼板による結合部が耐層強度に於いて最
も強力であるが、横鋼板結合部より両側に移行するに従
って次第に弱体化する性質を有するのであって、そのた
め地表近部にて土庄抵抗が弱化する部よりH型鋼の断面
形状が変形する「ねじれJ現象や、或いは又縦長上に於
ける側圧に依って屈曲せんとするrたわみ」現象が発生
し、更に又ポールと一体化された標示板は道路の走行方
向に対して正確に直面する状態に設置されなくてはなら
ないのであるが、その基礎となるべきH!R1)lは上
辺に複数量のボルトを固着し、一方これに結合樹立され
るポールは下辺にボルトの位置と合致して穿孔されたプ
レートを一体化に固着し、ボルトにプレートを通入嵌合
してナツト結合をする構造とせるため、打設終了時に於
けるHpAllの断面方向が多少でも相違すると、これ
に結合されるポールも相違量のまま樹立せざるを得ずし
て当然標示板の標示方向も相違してしまうのである。
鋼板を中央部に於いて1枚の横鋼板で結合したH型形状
であるため、横鋼板による結合部が耐層強度に於いて最
も強力であるが、横鋼板結合部より両側に移行するに従
って次第に弱体化する性質を有するのであって、そのた
め地表近部にて土庄抵抗が弱化する部よりH型鋼の断面
形状が変形する「ねじれJ現象や、或いは又縦長上に於
ける側圧に依って屈曲せんとするrたわみ」現象が発生
し、更に又ポールと一体化された標示板は道路の走行方
向に対して正確に直面する状態に設置されなくてはなら
ないのであるが、その基礎となるべきH!R1)lは上
辺に複数量のボルトを固着し、一方これに結合樹立され
るポールは下辺にボルトの位置と合致して穿孔されたプ
レートを一体化に固着し、ボルトにプレートを通入嵌合
してナツト結合をする構造とせるため、打設終了時に於
けるHpAllの断面方向が多少でも相違すると、これ
に結合されるポールも相違量のまま樹立せざるを得ずし
て当然標示板の標示方向も相違してしまうのである。
このため+(型鋼の打設開始時に断面方向に寸分の相違
が無い程注意しなくてはならないが、相当丈長となるH
型鋼のため多少の相違が生じ易く、又打設過程に於いて
地中障害物に依って変位する危惧も発生するのである。
が無い程注意しなくてはならないが、相当丈長となるH
型鋼のため多少の相違が生じ易く、又打設過程に於いて
地中障害物に依って変位する危惧も発生するのである。
ニ1問題を解決するための手段
以上の問題を要約すると。
■H型鋼の強化策。
■打設終了後に於いて断面方向に多少の相違量が発生し
ても、ポールとの結合時相違量を自在に吸収処理し得る
対策。
ても、ポールとの結合時相違量を自在に吸収処理し得る
対策。
となるのであるが先ずI(型鋼の強化策として最も効果
的手段は併列縦鋼板の両側端をそれぞれ横鋼板で結合す
る、即ち角パイプ状とすることであるが、であるとすれ
ばこれは市販の規格が豊富なるパイプとすることが得策
である。
的手段は併列縦鋼板の両側端をそれぞれ横鋼板で結合す
る、即ち角パイプ状とすることであるが、であるとすれ
ばこれは市販の規格が豊富なるパイプとすることが得策
である。
そして断面及び方向性の確立化は上辺に固着されるべき
ポールとの結合部材を分離して、パイプに依る基礎体打
設後に於いて方向性を正確に測定した後結合し得る如く
されるべきである。
ポールとの結合部材を分離して、パイプに依る基礎体打
設後に於いて方向性を正確に測定した後結合し得る如く
されるべきである。
そして又如何にパイプ基礎としても地表近郊に於ける土
圧抵抗不足に依る「たゎみ」現象に対しては、地表近部
に於いて「たゎみ」方向に最大抵抗面が直面する如くに
抵抗翼を結合すれば、「たわみ」現象は完全に防止する
事が可能となって打設方式ポール基礎は一層至便化され
るのである。
圧抵抗不足に依る「たゎみ」現象に対しては、地表近部
に於いて「たゎみ」方向に最大抵抗面が直面する如くに
抵抗翼を結合すれば、「たわみ」現象は完全に防止する
事が可能となって打設方式ポール基礎は一層至便化され
るのである。
(発明の構成)
ホ1作用及び実施例
以下添付図面を以って第1国手面図、及び第2図に依る
その側面図を以って、(1)は計画せる丈長と径と肉厚
強度に依る基礎パイプであり、その内側中央部上辺には
加撃板(2)を固着し、又上辺より計画量下位せる部の
外周両側の等位置には、中央部を基礎パイプ(1)に密
接せしめた湾曲状として両側を袖部(4)とした上、そ
れぞれ結合孔(5)を穿孔せる同一形状の結合板(3)
を固着し、これを基礎体(A)とする。
その側面図を以って、(1)は計画せる丈長と径と肉厚
強度に依る基礎パイプであり、その内側中央部上辺には
加撃板(2)を固着し、又上辺より計画量下位せる部の
外周両側の等位置には、中央部を基礎パイプ(1)に密
接せしめた湾曲状として両側を袖部(4)とした上、そ
れぞれ結合孔(5)を穿孔せる同一形状の結合板(3)
を固着し、これを基礎体(A)とする。
次に第3国手面図、及び第4図に依るその側面図を以っ
て、(6)は充分な肉厚強度にして基礎パイプ(Bの外
周に緩く通入し得る径であり、且結合板(3)と基礎パ
イプ上連名の背高量より若干gt高い背高量とした結合
パイプであり、その外周面の等lJI隔の複数放射位置
にはボルト板(7)を固着し、又該ボルト板(7)には
それぞれボルト(8)を割り込んで固着し、これにそれ
ぞれナツトを螺着し以上を以ってこれを結合パイプ体(
B)とする。
て、(6)は充分な肉厚強度にして基礎パイプ(Bの外
周に緩く通入し得る径であり、且結合板(3)と基礎パ
イプ上連名の背高量より若干gt高い背高量とした結合
パイプであり、その外周面の等lJI隔の複数放射位置
にはボルト板(7)を固着し、又該ボルト板(7)には
それぞれボルト(8)を割り込んで固着し、これにそれ
ぞれナツトを螺着し以上を以ってこれを結合パイプ体(
B)とする。
続いて第5図は第2図状態のI&礎体(A)に第4図状
態の結合パイプ体(B)を嵌着した状態を示すもので、
結合パイプ体(B)は結合板(3)上に定置し、この状
態に於いて基礎パイプ(Bの上辺より結合パイプ(6)
の上辺は若干量余長となっているのである。
態の結合パイプ体(B)を嵌着した状態を示すもので、
結合パイプ体(B)は結合板(3)上に定置し、この状
態に於いて基礎パイプ(Bの上辺より結合パイプ(6)
の上辺は若干量余長となっているのである。
この様に基礎パイプ(1)と結合パイプ体(B)の上辺
を相違せしめた理由は、後記せる如く将来両者を頑強に
固着結合する場合、第6図に示す如く基礎パイプ(1)
上辺と結合パイプ(6)の内周全面を溶着部(6として
溶着するためのものである。
を相違せしめた理由は、後記せる如く将来両者を頑強に
固着結合する場合、第6図に示す如く基礎パイプ(1)
上辺と結合パイプ(6)の内周全面を溶着部(6として
溶着するためのものである。
次に第7国手面図及び第8図に依るその側面図を以って
、これは長方形鋼板を中央部より屈曲した上、屈曲外側
面にそれぞれ翼孔(10)を穿孔せる抵抗翼(9)であ
り、該抵抗翼(9)は第9図側面図及び第10国事面図
の如く、それぞれ結合板(3)にボルトナツトにて結合
し、基礎パイプ+1)の両側に大きく突出せしめる構造
としたものである。
、これは長方形鋼板を中央部より屈曲した上、屈曲外側
面にそれぞれ翼孔(10)を穿孔せる抵抗翼(9)であ
り、該抵抗翼(9)は第9図側面図及び第10国事面図
の如く、それぞれ結合板(3)にボルトナツトにて結合
し、基礎パイプ+1)の両側に大きく突出せしめる構造
としたものである。
以上の如き各部材より成る本願の施工状態は第1)図の
如く地表部を床掘り穴に掘削した上、床掘り穴底より基
礎体(A)を打設し、結合板(3)が地表近部に到達し
た処で一旦打設を中止し、ここでそれぞれ抵抗翼(9)
を結合して打設を再開し、第12図の如(抵抗翼(9)
が床掘り大成に没する迄打設して打設を終わり。
如く地表部を床掘り穴に掘削した上、床掘り穴底より基
礎体(A)を打設し、結合板(3)が地表近部に到達し
た処で一旦打設を中止し、ここでそれぞれ抵抗翼(9)
を結合して打設を再開し、第12図の如(抵抗翼(9)
が床掘り大成に没する迄打設して打設を終わり。
続いて第13図の如(基礎パイプfllに結合パイプ体
(El)を成人して結合板(3)上に定置した上、!7
X6図にて説明せる如く結合パイプ(6)の内周面と基
礎パイプ上辺面とを溶着部(6′)として完全に熔着一
体化し、最終段階として第14図の如く基礎体(A)
と一体化された結合パイプ体(B)上に、下辺に結合パ
イプ体(B)のボルト(8)に合致せしめて穿孔したプ
レート(13)を熔着し上辺に標示板(12)を装着せ
るポール(B)を定置し、それぞれのボルト(8)にナ
ツトを螺結して第15図の如く床掘り大向にコンクリー
ト(14)を充場せしめて一切の施工を終わるのである
。
(El)を成人して結合板(3)上に定置した上、!7
X6図にて説明せる如く結合パイプ(6)の内周面と基
礎パイプ上辺面とを溶着部(6′)として完全に熔着一
体化し、最終段階として第14図の如く基礎体(A)
と一体化された結合パイプ体(B)上に、下辺に結合パ
イプ体(B)のボルト(8)に合致せしめて穿孔したプ
レート(13)を熔着し上辺に標示板(12)を装着せ
るポール(B)を定置し、それぞれのボルト(8)にナ
ツトを螺結して第15図の如く床掘り大向にコンクリー
ト(14)を充場せしめて一切の施工を終わるのである
。
向上記に於いて基礎体(A)の打設に当たっては加撃板
(2)に打設用具を装着して行うものである。
(2)に打設用具を装着して行うものである。
へ、発明の効果
本願発明の最終目的は標示板(12)の標示平面を道路
の走行方向に対して正確に直面させると共に、ポールが
計算された側圧に対して絶対に斜傾変移したり、又倒伏
しない様にしなくてはならないのである。
の走行方向に対して正確に直面させると共に、ポールが
計算された側圧に対して絶対に斜傾変移したり、又倒伏
しない様にしなくてはならないのである。
そして又その施工手段として工事の迅速化と工費の低額
化が要求されるのであるが、この様な目的に対し従来技
術の)H型鋼を基体とするものは当初より将来ポールと
結合されるべき複数量のボルトをIIH型鋼固定化して
固着されであるのである。
化が要求されるのであるが、この様な目的に対し従来技
術の)H型鋼を基体とするものは当初より将来ポールと
結合されるべき複数量のボルトをIIH型鋼固定化して
固着されであるのである。
そのため■(型鋼の打設開始時には1(型鋼の平面形状
を道路の走行方向に対して寸分たりとも相違なく定置し
て打設を開始しなくてはならないが、これは仲々にして
至難であり、又打設過程に於いて障害物に依って若干量
が変位する危惧もあるのである。
を道路の走行方向に対して寸分たりとも相違なく定置し
て打設を開始しなくてはならないが、これは仲々にして
至難であり、又打設過程に於いて障害物に依って若干量
が変位する危惧もあるのである。
処が本願発明は基礎体(A)の打設終了後に於いて結合
パイプ体(B)を嵌太し、ここで平面形状を自在に調整
し、その上で両者を熔着するのであるから絶対に正確で
ある。
パイプ体(B)を嵌太し、ここで平面形状を自在に調整
し、その上で両者を熔着するのであるから絶対に正確で
ある。
次にH型鋼の断面形状に依る断面上の「ねじれ」現象に
対してはこれをパイプとせることに依りその危惧は完全
に解消し、又地表近部に於ける土庄減少化に依る「たわ
み」現象は、活抗翼(9)に依って確実に防止されるた
め、床掘り大向に充填するコンクリート(14)は、単
に長年月に亘る間のナンドの緩み止めと地表面の仕上げ
を目的とするものであるから硬化のための養生期間を必
要とせず又工費も低額である。
対してはこれをパイプとせることに依りその危惧は完全
に解消し、又地表近部に於ける土庄減少化に依る「たわ
み」現象は、活抗翼(9)に依って確実に防止されるた
め、床掘り大向に充填するコンクリート(14)は、単
に長年月に亘る間のナンドの緩み止めと地表面の仕上げ
を目的とするものであるから硬化のための養生期間を必
要とせず又工費も低額である。
第1図は基礎体(A)の平面図であり、第2図はその側
面図である。 第3図は結合パイプ体(B)の平面図であり、第4図は
その側面図である。 第5図は基礎体(A) と結合パイプ体(B) との結
合状態を示す側面図であり、第6図はその平面図である
。 第7図は抵抗翼(9)の平面図であり、第8図はその側
面図である。 第9図は基礎体(^)に対して抵抗翼(9)を結合した
側面図であり、fj410図はその平面図である。 第1)図〜第15図は施工要領並びに効果に係る説明図
である。 基礎パイプ 加撃板 結合板 袖 部 結合孔 結合パイプ 溶着部 ボルト板 ボルト 抵抗翼 翼孔 ポール 標示板 プレート コンクリート 基礎体 結合パイプ体 以 上
面図である。 第3図は結合パイプ体(B)の平面図であり、第4図は
その側面図である。 第5図は基礎体(A) と結合パイプ体(B) との結
合状態を示す側面図であり、第6図はその平面図である
。 第7図は抵抗翼(9)の平面図であり、第8図はその側
面図である。 第9図は基礎体(^)に対して抵抗翼(9)を結合した
側面図であり、fj410図はその平面図である。 第1)図〜第15図は施工要領並びに効果に係る説明図
である。 基礎パイプ 加撃板 結合板 袖 部 結合孔 結合パイプ 溶着部 ボルト板 ボルト 抵抗翼 翼孔 ポール 標示板 プレート コンクリート 基礎体 結合パイプ体 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計画せる丈長と径と肉厚強度のパイプを以って基礎パイ
プ(1)とした上、上辺の内径中心線上に加撃板(2)
を固着し、更に上辺より計画量降下せる両側等位置に結
合板(3)を固着して基礎体(A)とし。 又上記せる結合板(3)上の基礎パイプ背高量よりも若
干量高く、且基礎パイプ(1)に緩く通入し得て、充分
な肉厚強度となる結合パイプ(6)の外周面上、複数の
放射方向には中心部にボルト(8)を割込固着せる同一
形状のボルト板(7)をそれぞれ固着して結合パイプ体
(B)とし。 更に又短辺を結合板(3)と同一とした長方形鋼板を中
央部より屈曲して抵抗翼(9)とし。 以上を以って先ず基礎体(A)を結合板(3)が地表近
部に打設到達した時点に於いて、それぞれの結合板(3
)と抵抗翼(9)を結合した上、抵抗翼(9)を床掘り
穴底面下迄打設した後、基礎パイプ(1)に結合パイプ
体(B)を嵌着して基礎パイプ(1)と結合パイプ(6
)を確実に熔着一体す如くせることを特長としたポール
用パイプ基礎。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25201888A JPH0625422B2 (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | ポール用パイプ基礎 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25201888A JPH0625422B2 (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | ポール用パイプ基礎 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02101227A true JPH02101227A (ja) | 1990-04-13 |
| JPH0625422B2 JPH0625422B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=17231439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25201888A Expired - Lifetime JPH0625422B2 (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | ポール用パイプ基礎 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625422B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011163009A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Nippon Chiko Co Ltd | 基礎鋼管沈下防止構造 |
| CN103046795A (zh) * | 2013-01-09 | 2013-04-17 | 莱芜钢铁集团有限公司 | 一种线杆或灯杆万能安装底座 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106436741B (zh) * | 2016-09-09 | 2018-12-14 | 成都九十度工业产品设计有限公司 | 一种便于拆装的塔基 |
-
1988
- 1988-10-07 JP JP25201888A patent/JPH0625422B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011163009A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Nippon Chiko Co Ltd | 基礎鋼管沈下防止構造 |
| CN103046795A (zh) * | 2013-01-09 | 2013-04-17 | 莱芜钢铁集团有限公司 | 一种线杆或灯杆万能安装底座 |
| CN103046795B (zh) * | 2013-01-09 | 2015-04-15 | 莱芜钢铁集团有限公司 | 一种线杆或灯杆万能安装底座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625422B2 (ja) | 1994-04-06 |
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