JPH02101370A - 冷蔵庫用扉開警報器 - Google Patents
冷蔵庫用扉開警報器Info
- Publication number
- JPH02101370A JPH02101370A JP63254027A JP25402788A JPH02101370A JP H02101370 A JPH02101370 A JP H02101370A JP 63254027 A JP63254027 A JP 63254027A JP 25402788 A JP25402788 A JP 25402788A JP H02101370 A JPH02101370 A JP H02101370A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chime
- alarm
- door
- sensor
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2700/00—Means for sensing or measuring; Sensors therefor
- F25D2700/02—Sensors detecting door opening
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、冷蔵庫や冷凍庫の庫内に設置して使用する冷
蔵庫用扉開警報装置に関するものである。
蔵庫用扉開警報装置に関するものである。
従来の技術
電気冷蔵庫は、庫内の雰囲気温度を摂氏数度から十数度
に維持され、食品の劣下を防ぐ。また近年は冷凍庫つき
、あるいは食品に応じて庫内温度を変えた高機能タイプ
の物が多く出回っている。
に維持され、食品の劣下を防ぐ。また近年は冷凍庫つき
、あるいは食品に応じて庫内温度を変えた高機能タイプ
の物が多く出回っている。
近年の電子制御技術の向上により庫内の温度を精度良く
制御し、食品に最適な環境を維持可能な状況となり、庫
内の大型化も進み、現在の家庭の必需品となっている。
制御し、食品に最適な環境を維持可能な状況となり、庫
内の大型化も進み、現在の家庭の必需品となっている。
発明が解決しようとする課題
しかし、庫内の温度制御技術が向上していくら精度のよ
い制御が可能となっても、食品を出し入れするために扉
を開けたときに、大きな温度変動が発生し、また内部の
空気も置換される。これが食品の保存状態に大きく影響
して食品の劣化を早める原因となる。
い制御が可能となっても、食品を出し入れするために扉
を開けたときに、大きな温度変動が発生し、また内部の
空気も置換される。これが食品の保存状態に大きく影響
して食品の劣化を早める原因となる。
これを解決するために、庫を小分けして扉の数を増やし
扉を開けることの影響をできる限り少なくする方式の冷
蔵庫が出回り始めている。
扉を開けることの影響をできる限り少なくする方式の冷
蔵庫が出回り始めている。
しかし、一つの食品毎の扉を設けることは事実上困難で
あり、主婦は扉を開けて庫内に保存されている食品を見
ながら献立を決定するという作業が日常行なわれている
ために、小さく区切られた庫内に食品が分散していては
使いづらく、大きな扉の人気が高い。このような使われ
方をすれば必然、扉を開けている時間が長くなり、食品
の保存には良くないという課題がある。
あり、主婦は扉を開けて庫内に保存されている食品を見
ながら献立を決定するという作業が日常行なわれている
ために、小さく区切られた庫内に食品が分散していては
使いづらく、大きな扉の人気が高い。このような使われ
方をすれば必然、扉を開けている時間が長くなり、食品
の保存には良くないという課題がある。
さらに、扉が完全に閉まっていないことを知らずに放置
したときには食品の腐敗はもちろんの事、無駄なエネル
ギーの消費や事故につながるという課題もある。
したときには食品の腐敗はもちろんの事、無駄なエネル
ギーの消費や事故につながるという課題もある。
そこで本発明は、冷蔵庫や冷凍庫の庫内に設置し、扉を
開けた事を検知して報知する事により長時開扉を開は続
けることを防止する構成とした冷蔵庫用扉開警報装置を
提供することを第1の目的としている。
開けた事を検知して報知する事により長時開扉を開は続
けることを防止する構成とした冷蔵庫用扉開警報装置を
提供することを第1の目的としている。
第2目的は、扉が完全に閉まらずに隙間が開いている状
態を防止するために、温度センサを設けて予め定められ
た温度になったときに警報する構成の冷蔵庫用扉開警報
装置を提供することにある。
態を防止するために、温度センサを設けて予め定められ
た温度になったときに警報する構成の冷蔵庫用扉開警報
装置を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明は、前記第1の目的を達成するために、警報装置
に、光センサと、この光センサの入力により動作するタ
イマと、光センサの信号が入ったときにチャイムにより
報知するチャイム出力部と、タイマが予め定められた時
間計時した後に警報音を発、生ずる警報出力部とを設け
た。
に、光センサと、この光センサの入力により動作するタ
イマと、光センサの信号が入ったときにチャイムにより
報知するチャイム出力部と、タイマが予め定められた時
間計時した後に警報音を発、生ずる警報出力部とを設け
た。
さらに第2の目的を達成するために、予め定められた温
度を検出する温度センサを付加し、警報出力部にはこの
温度センサの温度信号と、タイマが予め定められた時間
計時した後の時間信号の論理和により警報音を発生する
OR回路部を有する構成とした。
度を検出する温度センサを付加し、警報出力部にはこの
温度センサの温度信号と、タイマが予め定められた時間
計時した後の時間信号の論理和により警報音を発生する
OR回路部を有する構成とした。
作用
以上の構成により、冷蔵庫の扉が開いたことを光センサ
で検出しチャイムで報知し、長時間開き続けると警報音
で警報するという作用を有する。
で検出しチャイムで報知し、長時間開き続けると警報音
で警報するという作用を有する。
また、扉の開き状態が少なくて光センサで検出不能なと
きには庫内の温度上昇を検出して警報するという作用を
持つ。
きには庫内の温度上昇を検出して警報するという作用を
持つ。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図から第4図を用いて説明
する。
する。
第1図は、本発明の警報装置の一実施例のブロック図を
示す。1は光センサでフォトトランジスタやフォトダイ
オード、あるいはcds等の感光素子であり比較部2に
より設定値3と比較している。比較部2は光センサ1に
光が入り設定値3よりも明るくなると冷蔵庫の扉が開い
たことを検出して、チャイム出力部4およびタイマ5に
信号を出力する。チャイム出力部4はこの信号によりス
ピーカ6からチャイム音を出力する。
示す。1は光センサでフォトトランジスタやフォトダイ
オード、あるいはcds等の感光素子であり比較部2に
より設定値3と比較している。比較部2は光センサ1に
光が入り設定値3よりも明るくなると冷蔵庫の扉が開い
たことを検出して、チャイム出力部4およびタイマ5に
信号を出力する。チャイム出力部4はこの信号によりス
ピーカ6からチャイム音を出力する。
同時にタイマ5が時間計測を開始し、一定時間(例えば
30秒)経過すると警報出力部7に信号を出力し、スピ
ーカ6からはチャイム音からブザーなどの警報音に切り
替わる。タイマ5が終了する前に光センサ1から扉が閉
じた信号が入って来ると警報出力部7は動作せず、チャ
イム出力部も動作を停止する。
30秒)経過すると警報出力部7に信号を出力し、スピ
ーカ6からはチャイム音からブザーなどの警報音に切り
替わる。タイマ5が終了する前に光センサ1から扉が閉
じた信号が入って来ると警報出力部7は動作せず、チャ
イム出力部も動作を停止する。
第2図は他の実施例で、第1図と同一動作をする部品に
は同一番号を付す。光センサ1からの信号と動作は第1
図と同じであるが、第1図と異なηている点は温度セン
サ8が設けられている点である。温度センサ8の信号は
温度比較部9により温度設定値10と比較され、温度設
定値10の設定温度よりも温度センサ8の検出温度が高
くなると冷蔵庫の扉が開きっばなしであると判定して警
報器7に出力を送る。警報器7はOR回路部11により
温度比較部9からの信号と第1図で説明したタイマ5の
信号のどちらの信号でも動作するように構成されている
。
は同一番号を付す。光センサ1からの信号と動作は第1
図と同じであるが、第1図と異なηている点は温度セン
サ8が設けられている点である。温度センサ8の信号は
温度比較部9により温度設定値10と比較され、温度設
定値10の設定温度よりも温度センサ8の検出温度が高
くなると冷蔵庫の扉が開きっばなしであると判定して警
報器7に出力を送る。警報器7はOR回路部11により
温度比較部9からの信号と第1図で説明したタイマ5の
信号のどちらの信号でも動作するように構成されている
。
第3図にこれを冷蔵庫に装着した状態を示す。
警報装置12は冷蔵庫の中の棚13の上や内側壁に光セ
ンサ1が扉の方向を向くように設置する。8は温度セン
サである。
ンサ1が扉の方向を向くように設置する。8は温度セン
サである。
第4図に第2図の構成の警報装置の主要部の具体回路例
を示す。ここでは光センサlにフォトトランジスタを、
温度センサ8に負特性感温抵抗素子(サーミスタ)を使
用した例で説明する。ここでは各種の回路はすべてハイ
入力が有ったときに動作し、ロー入力になると動作を停
止するハイアクティブの回路構成とする。
を示す。ここでは光センサlにフォトトランジスタを、
温度センサ8に負特性感温抵抗素子(サーミスタ)を使
用した例で説明する。ここでは各種の回路はすべてハイ
入力が有ったときに動作し、ロー入力になると動作を停
止するハイアクティブの回路構成とする。
乾電池14の電源から抵抗15を通してフォトトランジ
スタ1のコレクタに接続され、エミッタは乾電池14の
マイナスに接続されている。フォトトランジスタ1のコ
レクタと抵抗15の接続点aは比較器2(ここでは2人
カオープンコレクタ出力のコンパレータを使用)の負入
力端子に接続されている。正入力端子には抵抗16と1
7の分圧電位すが接続され、電位aとbを比較する。冷
蔵庫の扉が閉じられているときには光はほとんど入らな
いためにフォトトランジスタ1は遮断されている。従っ
て電位aはほとんど乾電池14の電源電圧となり電位す
よりも高い。従って比較器2の出力Cはロー出力(乾電
池のマイナス電位とほぼ同じ)となりそれ以降の回路は
動作しない。扉を開くと外部の光がフォトトランジスタ
1に入力されるためにトランジスタが導通して電位aを
低下させるが、その導通度合は光の強さにより異なる。
スタ1のコレクタに接続され、エミッタは乾電池14の
マイナスに接続されている。フォトトランジスタ1のコ
レクタと抵抗15の接続点aは比較器2(ここでは2人
カオープンコレクタ出力のコンパレータを使用)の負入
力端子に接続されている。正入力端子には抵抗16と1
7の分圧電位すが接続され、電位aとbを比較する。冷
蔵庫の扉が閉じられているときには光はほとんど入らな
いためにフォトトランジスタ1は遮断されている。従っ
て電位aはほとんど乾電池14の電源電圧となり電位す
よりも高い。従って比較器2の出力Cはロー出力(乾電
池のマイナス電位とほぼ同じ)となりそれ以降の回路は
動作しない。扉を開くと外部の光がフォトトランジスタ
1に入力されるためにトランジスタが導通して電位aを
低下させるが、その導通度合は光の強さにより異なる。
従って抵抗17により最適な点に電位すを設定する。電
位a〈bとなれば比較器2の出力Cはハイとなり(乾電
池14のプラス電位とほぼ同じ)チャイム出力部4を駆
動する。チャイム出力部4は適当なチャイムのメロディ
信号を内部に記憶しており入力信号Cがハイになればこ
れを読みだして出力する。この出力dは増幅回路18で
増幅してスピーカ6から音として出力される。比較器2
の出力Cはタイマ回路5にも入力され、タイマ回路5が
時間計測を開始する。タイマ回路5が予め定められた時
間計時するとその出力eがハイとなり、OR回路11の
出力fもハイとなるためにブザー警報用の発振回路7が
動作してスピーカ6からはブザー警報音が出力される。
位a〈bとなれば比較器2の出力Cはハイとなり(乾電
池14のプラス電位とほぼ同じ)チャイム出力部4を駆
動する。チャイム出力部4は適当なチャイムのメロディ
信号を内部に記憶しており入力信号Cがハイになればこ
れを読みだして出力する。この出力dは増幅回路18で
増幅してスピーカ6から音として出力される。比較器2
の出力Cはタイマ回路5にも入力され、タイマ回路5が
時間計測を開始する。タイマ回路5が予め定められた時
間計時するとその出力eがハイとなり、OR回路11の
出力fもハイとなるためにブザー警報用の発振回路7が
動作してスピーカ6からはブザー警報音が出力される。
OR回路11のハイ出力fは同時にインバータ19(ハ
イ/ロー反転回路)に入力されるためにその出力gはロ
ー出力になる。従ってダイオード20が順バイアスにな
り比較器2の出力Cをローにする。このためにチャイム
出力部4の動作は停止するように構成している。
イ/ロー反転回路)に入力されるためにその出力gはロ
ー出力になる。従ってダイオード20が順バイアスにな
り比較器2の出力Cをローにする。このためにチャイム
出力部4の動作は停止するように構成している。
抵抗21と温度センサ8の分圧電位りは温度比較器9の
負入力端子に接続され正入力端子に接続された抵抗22
と可変抵抗器23の分圧電位iと比較される。いま冷蔵
庫の庫内が十分に冷えているときには温度センサの抵抗
が大きいために電位りは高く電位hatとなっている。
負入力端子に接続され正入力端子に接続された抵抗22
と可変抵抗器23の分圧電位iと比較される。いま冷蔵
庫の庫内が十分に冷えているときには温度センサの抵抗
が大きいために電位りは高く電位hatとなっている。
従って比較器9の出力jはローとなってOR回路11は
タイマ回路5の出力eに応じてその出力を可変する。
タイマ回路5の出力eに応じてその出力を可変する。
しかし庫内の温度が上昇するにつれて電位りは低下して
いき電位h<iとなると比較器9の出力jはハイとなり
電位eに関係なくOR回路11の出力fをハイとする。
いき電位h<iとなると比較器9の出力jはハイとなり
電位eに関係なくOR回路11の出力fをハイとする。
これにより前述のようにブザー警報を開始する。可変抵
抗器23は温度センサ8の動作点を設定するための物で
冷蔵庫内の温度に応じて決める。これにより冷蔵庫だけ
でなく冷凍庫で使用することも可能となる。
抗器23は温度センサ8の動作点を設定するための物で
冷蔵庫内の温度に応じて決める。これにより冷蔵庫だけ
でなく冷凍庫で使用することも可能となる。
ここでは省略したが、温度センサ8の信号は、各部の電
子回路の温度特性を補正する温度補正回路の信号として
も利用可能である。また乾電池の消耗を検出して交換時
期を報知する回路も容易に付加できる。
子回路の温度特性を補正する温度補正回路の信号として
も利用可能である。また乾電池の消耗を検出して交換時
期を報知する回路も容易に付加できる。
ここで説明した回路は一例でありこれ以外にマイクロコ
ンピュータを利用した回路やその他の回路構成であって
も同様の効果が得られる。また冷蔵庫内に本警報装置を
内蔵した構成であってもよい。この場合には回路電源は
乾電池でな(商用電源から得ることが可能となる。
ンピュータを利用した回路やその他の回路構成であって
も同様の効果が得られる。また冷蔵庫内に本警報装置を
内蔵した構成であってもよい。この場合には回路電源は
乾電池でな(商用電源から得ることが可能となる。
発明の効果
以上に説明した本発明の冷蔵庫用扉開警報器は、次のよ
うな種々の効果を有する。
うな種々の効果を有する。
(1)食品保存庫の扉を開けた事を光センサで検出して
チャイムで報知する事により長時開扉を開は続けること
を防止する構成とし、食品の劣下を最小限に防ぐ。また
無駄なエネルギーの消耗を防止して省エネルギーとなる
。
チャイムで報知する事により長時開扉を開は続けること
を防止する構成とし、食品の劣下を最小限に防ぐ。また
無駄なエネルギーの消耗を防止して省エネルギーとなる
。
(2) さらに扉の締め忘れがあったばあいには、タ
イマにより一定時間扉が開いていると警報音に変わり雰
囲気維持装置の長時間運転による破損を防ぐことか可能
となる。
イマにより一定時間扉が開いていると警報音に変わり雰
囲気維持装置の長時間運転による破損を防ぐことか可能
となる。
(3)また、温度センサの付加により、光センサが感知
しない程度の扉の隙間が開いていた場合でも、庫内の温
度上昇を検知して警報を発する事が可能となり二重安全
となる。
しない程度の扉の隙間が開いていた場合でも、庫内の温
度上昇を検知して警報を発する事が可能となり二重安全
となる。
(4)同様に万が−、光センサあるいは温度センサのい
ずれかが一方のセンサが破損した場合でも他方のセンサ
により元型される。
ずれかが一方のセンサが破損した場合でも他方のセンサ
により元型される。
第1図は本発明の一実施例を示す冷蔵庫用扉開警報器の
ブロック図、第2図は同地の実施例のブロック図、第3
図は本発明の警報装置を冷蔵庫に装着した状態を示す冷
蔵庫の側断面図、第4図は第2図の構成の主要部の具体
回路例を示す回路図である。 1・・・・・・光センサ、4・・・・・・チャイム出力
部、5・・・・・・タイマ、7・・・・・・警報出力部
、8・・・・・・温度センサ、11・・・・・・OR回
路部。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−1tk輪
ブロック図、第2図は同地の実施例のブロック図、第3
図は本発明の警報装置を冷蔵庫に装着した状態を示す冷
蔵庫の側断面図、第4図は第2図の構成の主要部の具体
回路例を示す回路図である。 1・・・・・・光センサ、4・・・・・・チャイム出力
部、5・・・・・・タイマ、7・・・・・・警報出力部
、8・・・・・・温度センサ、11・・・・・・OR回
路部。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−1tk輪
Claims (2)
- (1)光センサと、この光センサの入力により動作する
タイマと、前記光センサの信号が入ったときにチャイム
により報知するチャイム出力部と、タイマが予め定めら
れた時間計時した後に警報音を発生する警報出力部とか
らなる冷蔵庫用扉開警報器。 - (2)光センサと、温度センサと、前記光センサの入力
により動作するタイマと、前記光センサの信号が入った
ときにチャイムにより報知するチャイム出力部と、温度
センサが予め定められた温度になったときに警報音を発
生する警報出力部とからなり、この警報出力部には前記
温度センサの温度信号と前記タイマが予め定められた時
間計時した後の時間信号の論理和により警報音を発生す
るOR回路部を有する構成とした冷蔵庫用扉開警報器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63254027A JPH02101370A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 冷蔵庫用扉開警報器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63254027A JPH02101370A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 冷蔵庫用扉開警報器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02101370A true JPH02101370A (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=17259221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63254027A Pending JPH02101370A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 冷蔵庫用扉開警報器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02101370A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04312432A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-04 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 食器洗浄装置 |
| JP2019070464A (ja) * | 2017-10-06 | 2019-05-09 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| US20250060151A1 (en) * | 2023-08-18 | 2025-02-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Refrigerator and method of controlling the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136289B2 (ja) * | 1977-02-23 | 1986-08-18 | Hitachi Ltd |
-
1988
- 1988-10-07 JP JP63254027A patent/JPH02101370A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136289B2 (ja) * | 1977-02-23 | 1986-08-18 | Hitachi Ltd |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04312432A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-04 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 食器洗浄装置 |
| JP2019070464A (ja) * | 2017-10-06 | 2019-05-09 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| US20250060151A1 (en) * | 2023-08-18 | 2025-02-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Refrigerator and method of controlling the same |
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