JPH021032Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH021032Y2 JPH021032Y2 JP7345284U JP7345284U JPH021032Y2 JP H021032 Y2 JPH021032 Y2 JP H021032Y2 JP 7345284 U JP7345284 U JP 7345284U JP 7345284 U JP7345284 U JP 7345284U JP H021032 Y2 JPH021032 Y2 JP H021032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- power supply
- supply device
- terminal
- brush holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案はブラシ用給電装置に関し、更に詳細に
は回転機器にブラシを介して給電するためのブラ
シ用給電装置における端子板およびピグテールと
取付金具との絶縁部構造、および端子板の固定に
関する。
は回転機器にブラシを介して給電するためのブラ
シ用給電装置における端子板およびピグテールと
取付金具との絶縁部構造、および端子板の固定に
関する。
電磁クラツチの給電装置として使用されている
従来のものは第1図ないし第4図に示されてい
る。これら第1図ないし第4図において、1は絶
縁体で形成されるブラシホルダ、2,7はそれぞ
れスプリングで、ブラシホルダ1に保持され、そ
の一端はブラシホルダ1に且つ他端は後述するブ
ラシにそれぞれ当接している。3,8はブラシ
で、前記ブラシホルダ1に保持され、その一端は
後述するスリツプリングの外周面に摺接し、他端
にはそれぞれピグテール3a,8aが固着され、
各スプリング2,7により後述するスリツプリン
グ4に圧接している。このスリツプリング4は電
磁クラツチ(図示せず)などの回転体に取付けら
れ、その極性によつて2つの部分4a,4bに分
割されている。
従来のものは第1図ないし第4図に示されてい
る。これら第1図ないし第4図において、1は絶
縁体で形成されるブラシホルダ、2,7はそれぞ
れスプリングで、ブラシホルダ1に保持され、そ
の一端はブラシホルダ1に且つ他端は後述するブ
ラシにそれぞれ当接している。3,8はブラシ
で、前記ブラシホルダ1に保持され、その一端は
後述するスリツプリングの外周面に摺接し、他端
にはそれぞれピグテール3a,8aが固着され、
各スプリング2,7により後述するスリツプリン
グ4に圧接している。このスリツプリング4は電
磁クラツチ(図示せず)などの回転体に取付けら
れ、その極性によつて2つの部分4a,4bに分
割されている。
5,9はブラシホルダ1に装着された端子板を
構成するターミナルで、ピグテール3a,8aを
半田付けしている。6,10は電源装置(図示せ
ず)からのリード線で、ターミナル5,9に半田
付けされている。11,13は絶縁ワツシヤ1
2,14およびターミナル5,9を介してナツト
21と共にブラシホルダ1を金具20に取付ける
ねじを示している。
構成するターミナルで、ピグテール3a,8aを
半田付けしている。6,10は電源装置(図示せ
ず)からのリード線で、ターミナル5,9に半田
付けされている。11,13は絶縁ワツシヤ1
2,14およびターミナル5,9を介してナツト
21と共にブラシホルダ1を金具20に取付ける
ねじを示している。
次に、このように構成された従来のブラシ給電
装置の作用について説明する。
装置の作用について説明する。
最初に、回転体への給電経路について述べる
と、給電装置(図示せず)からリード線6を介し
てターミナル5へ、次いでピグテール3a、ブラ
シ3、スリツプリング4aから回転体(図示せ
ず)を通りスリツプリング4bへ、次いでブラシ
8、ピグテール8a、ターミナル9、リード線1
0から電源装置(図示せず)への給電経路が形成
される。
と、給電装置(図示せず)からリード線6を介し
てターミナル5へ、次いでピグテール3a、ブラ
シ3、スリツプリング4aから回転体(図示せ
ず)を通りスリツプリング4bへ、次いでブラシ
8、ピグテール8a、ターミナル9、リード線1
0から電源装置(図示せず)への給電経路が形成
される。
一方、電気的な極性について述べると、ターミ
ナル5をプラス極とすればターミナル9はマイナ
ス極となる。また、この給電装置を自動車用とし
て用いた場合、金具20は通常マイナス極(通常
バツテリーのマイナス極が自動車ボデイー等に接
地されているため)となる。また、ブラシ3,8
は回転しているスリツプリング4a,4bに圧接
しているため、徐々に摩耗するが、スプリング
2,7によつてスリツプリング4a,4bにそれ
ぞれ押し付けられているので、ピグテール3a,
8aが伸びきつて、ブラシ3,8のスプリング4
a,4b側への動きを阻止するまでブラシ3,8
とスリツプリング4a,4bとは当接するもので
ある。
ナル5をプラス極とすればターミナル9はマイナ
ス極となる。また、この給電装置を自動車用とし
て用いた場合、金具20は通常マイナス極(通常
バツテリーのマイナス極が自動車ボデイー等に接
地されているため)となる。また、ブラシ3,8
は回転しているスリツプリング4a,4bに圧接
しているため、徐々に摩耗するが、スプリング
2,7によつてスリツプリング4a,4bにそれ
ぞれ押し付けられているので、ピグテール3a,
8aが伸びきつて、ブラシ3,8のスプリング4
a,4b側への動きを阻止するまでブラシ3,8
とスリツプリング4a,4bとは当接するもので
ある。
前述したターミナルの保持用切曲げ部5a,9
aは、前述のねじ11,13でターミナル5,9
がブラシホルダに固着されるまでターミナル5,
9の所定位置を確保し、またブラシホルダから脱
落しないために必要なものであつた。
aは、前述のねじ11,13でターミナル5,9
がブラシホルダに固着されるまでターミナル5,
9の所定位置を確保し、またブラシホルダから脱
落しないために必要なものであつた。
しかしながら、このような従来のブラシ用給電
装置において、ブラシの摩耗が少ない時はピグテ
ールがブラシホルダの上部へ多く出ているため、
ピグテールと金具が接触し、短絡する恐れがあつ
た。これを防ぐにはピグテールに絶縁チユーブ等
を余分に取付ける必要がある。また、他から金属
片が飛来した場合、端子板5,9と金具20との
間で短絡するという欠点もあり、更に小型軽量化
を図る場合および上述の不具合を阻止すべく絶縁
壁を設ける場合においても第3図にBで示す部分
に保持用切曲げ部があり、X方向寸法が過大とな
るなどの欠点があつた。
装置において、ブラシの摩耗が少ない時はピグテ
ールがブラシホルダの上部へ多く出ているため、
ピグテールと金具が接触し、短絡する恐れがあつ
た。これを防ぐにはピグテールに絶縁チユーブ等
を余分に取付ける必要がある。また、他から金属
片が飛来した場合、端子板5,9と金具20との
間で短絡するという欠点もあり、更に小型軽量化
を図る場合および上述の不具合を阻止すべく絶縁
壁を設ける場合においても第3図にBで示す部分
に保持用切曲げ部があり、X方向寸法が過大とな
るなどの欠点があつた。
本考案はかかる従来のブラシ用給電装置の欠点
を除去することを目的とするものであつて、ター
ミナルの保持部を特に工夫し、ブラシホルダの寸
法を従来品より過大とすることなく絶縁壁を設
け、前述したような短絡の発生を防止すると共
に、万一ピグテールが断線しても給電を可能とす
るブラシ用給電装置を提供するものである。
を除去することを目的とするものであつて、ター
ミナルの保持部を特に工夫し、ブラシホルダの寸
法を従来品より過大とすることなく絶縁壁を設
け、前述したような短絡の発生を防止すると共
に、万一ピグテールが断線しても給電を可能とす
るブラシ用給電装置を提供するものである。
以下、本考案の一実施例を図面を参照して更に
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第5図ないし第9図には本考案の一実施例に係
るブラシ用給電装置が示されている。当該実施例
を示す第5図ないし第9図において、第1図ない
し第4図に示された従来の装置と同一又は相当す
る部分は同一の符号を付してその説明を省略す
る。
るブラシ用給電装置が示されている。当該実施例
を示す第5図ないし第9図において、第1図ない
し第4図に示された従来の装置と同一又は相当す
る部分は同一の符号を付してその説明を省略す
る。
前記実施例のブラシ用給電装置は、絶縁体で形
成されるブラシホルダ30を含み、該ブラシホル
ダ30は従来と同様にスプリング2,7およびブ
ラシ3,8を保持している。ブラシホルダ30に
ねじ11,13で装着された端子板を構成するタ
ーミナル50,90は、第8図および第9図に示
されるように保持用曲げ部50a,90aおよび
保持用ダボ部50b,90bをそれぞれ形成して
いる。これら各保持用曲げ部50a,90aおよ
び保持用ダボ部50b,90bはブラシホルダ3
0に形成された穴30a,30bに嵌め込まれて
いる。そして、このブラシホルダ30はこのター
ミナル50,90を囲繞すべく上面からみた時Z
形状の絶縁壁30c,30d,30e,30f,
30gをも形成している。なお、ターミナル5
0,90をブラシホルダ30に取付けるにあたつ
ては、最初に保持用曲げ部50a,90aを前記
穴30aに入れ、その後保持用ダボ部50b,9
0bを穴30bに押し込むものである。
成されるブラシホルダ30を含み、該ブラシホル
ダ30は従来と同様にスプリング2,7およびブ
ラシ3,8を保持している。ブラシホルダ30に
ねじ11,13で装着された端子板を構成するタ
ーミナル50,90は、第8図および第9図に示
されるように保持用曲げ部50a,90aおよび
保持用ダボ部50b,90bをそれぞれ形成して
いる。これら各保持用曲げ部50a,90aおよ
び保持用ダボ部50b,90bはブラシホルダ3
0に形成された穴30a,30bに嵌め込まれて
いる。そして、このブラシホルダ30はこのター
ミナル50,90を囲繞すべく上面からみた時Z
形状の絶縁壁30c,30d,30e,30f,
30gをも形成している。なお、ターミナル5
0,90をブラシホルダ30に取付けるにあたつ
ては、最初に保持用曲げ部50a,90aを前記
穴30aに入れ、その後保持用ダボ部50b,9
0bを穴30bに押し込むものである。
他方、スプリング2,7の反ブラシ側の端部は
ターミナル50,90のスプリング当り面50
c,90cに圧接し、保持用曲げ部50a,90
aと保持用ダボ部50b,90bとはスプリング
当り面50c,90cに対して対称位置に形成さ
れている。
ターミナル50,90のスプリング当り面50
c,90cに圧接し、保持用曲げ部50a,90
aと保持用ダボ部50b,90bとはスプリング
当り面50c,90cに対して対称位置に形成さ
れている。
このような実施例のブラシ用給電装置による
と、保持用曲げ部50a,90aと保持用ダボ部
50b,90bをスプリング当り面50c,90
cに対して第7図におけるY方向対称に配置した
のでX方向寸法を小さくできる。なお、従来の保
持用切曲げ部であればねじ11,13に対してY
方向に配置することも考えられるが、これはY方
向寸法が大となるので好ましくない。
と、保持用曲げ部50a,90aと保持用ダボ部
50b,90bをスプリング当り面50c,90
cに対して第7図におけるY方向対称に配置した
のでX方向寸法を小さくできる。なお、従来の保
持用切曲げ部であればねじ11,13に対してY
方向に配置することも考えられるが、これはY方
向寸法が大となるので好ましくない。
一方、前述の如く、スプリング2,7の一端は
ブラシ3,8に、また他端はターミナルのスプリ
ング当り面50c,90cに圧接しているため、
万一ピグテール3a,8aが断線しても、スプリ
ングを介して給電を続けることができるという新
たな利点も得ることができる。
ブラシ3,8に、また他端はターミナルのスプリ
ング当り面50c,90cに圧接しているため、
万一ピグテール3a,8aが断線しても、スプリ
ングを介して給電を続けることができるという新
たな利点も得ることができる。
ところで、前述した絶縁壁30c,30d,3
0e,30f,30gにおいて、30cは中央部
絶縁壁で、30d,30e,30f,30gはそ
れぞれ側面部絶縁壁である。この中央部絶縁壁3
0cはピグテール3a,8a間の接触を防止し、
また絶縁壁30eはピグテールと金具20との接
触を防止する。これにより従来のようにピグテー
ルに絶縁チユーブなどを装着する必要がなく、ま
た他から金属片などが飛来し付着してもターミナ
ル90,50と金具20とは短絡することがない
か或いは非常に短絡しにくくなる。また、絶縁壁
30f,30gは第7図に示されるようにブラシ
ホルダ30の中心点に対して絶縁壁30d,30
eと対称状に設置してあるので、ターミナル5
0,90とブラシホルダ20とを組立てる時など
いちいちブラシホルダの方向を確認する必要がな
い。
0e,30f,30gにおいて、30cは中央部
絶縁壁で、30d,30e,30f,30gはそ
れぞれ側面部絶縁壁である。この中央部絶縁壁3
0cはピグテール3a,8a間の接触を防止し、
また絶縁壁30eはピグテールと金具20との接
触を防止する。これにより従来のようにピグテー
ルに絶縁チユーブなどを装着する必要がなく、ま
た他から金属片などが飛来し付着してもターミナ
ル90,50と金具20とは短絡することがない
か或いは非常に短絡しにくくなる。また、絶縁壁
30f,30gは第7図に示されるようにブラシ
ホルダ30の中心点に対して絶縁壁30d,30
eと対称状に設置してあるので、ターミナル5
0,90とブラシホルダ20とを組立てる時など
いちいちブラシホルダの方向を確認する必要がな
い。
以上説明したように、本考案のブラシ用給電装
置によれば、ターミナルの保持部をスプリング当
り面に対してY方向対称位置に配置し、そのター
ミナルを囲繞するように絶縁壁を設けたことによ
り、X方向寸法を大とすることなく、Y方向寸法
を小とし、小型軽量を成し得ながら、各部品間の
短絡の恐れもなく、且つ絶縁チユーブも不要とな
る。また、ブラシを圧接するスプリングの一端が
ターミナルに圧接しているため、万一ピグテール
が断線しても給電を確保することができる。
置によれば、ターミナルの保持部をスプリング当
り面に対してY方向対称位置に配置し、そのター
ミナルを囲繞するように絶縁壁を設けたことによ
り、X方向寸法を大とすることなく、Y方向寸法
を小とし、小型軽量を成し得ながら、各部品間の
短絡の恐れもなく、且つ絶縁チユーブも不要とな
る。また、ブラシを圧接するスプリングの一端が
ターミナルに圧接しているため、万一ピグテール
が断線しても給電を確保することができる。
第1図は従来のブラシ用給電装置を示す正面
図、第2図は第1図のブラシ用給電装置を示す側
面図、第3図は第1図に示されたブラシ用給電装
置の上面図、第4図は第3図の−線に沿つて
得た従来のブラシ用給電装置の断面図、第5図は
本考案の一実施例に係るブラシ用給電装置の正面
図、第6図は第5図のブラシ用給電装置の側面
図、第7図は第5図のブラシ用給電装置の上面
図、第8図は第7図の−線に沿つて得たブラ
シ用給電装置の断面図、第9図は第7図の−
線に沿つて得た第8図と同様な断面図である。 2,7……スプリング、3,8……ブラシ、3
a,8a……ピグテール、4……スリツプリン
グ、6,10……リード線、30……ブラシホル
ダ、50,90……ターミナル、50a,90a
……保持用曲げ部、50b,90b……保持用ダ
ボ部、50c,90c……スプリング当り面、3
0c,30d,30e,30f,30g……絶縁
壁。なお、図中同一符号は同一部分又は相当部分
を示す。
図、第2図は第1図のブラシ用給電装置を示す側
面図、第3図は第1図に示されたブラシ用給電装
置の上面図、第4図は第3図の−線に沿つて
得た従来のブラシ用給電装置の断面図、第5図は
本考案の一実施例に係るブラシ用給電装置の正面
図、第6図は第5図のブラシ用給電装置の側面
図、第7図は第5図のブラシ用給電装置の上面
図、第8図は第7図の−線に沿つて得たブラ
シ用給電装置の断面図、第9図は第7図の−
線に沿つて得た第8図と同様な断面図である。 2,7……スプリング、3,8……ブラシ、3
a,8a……ピグテール、4……スリツプリン
グ、6,10……リード線、30……ブラシホル
ダ、50,90……ターミナル、50a,90a
……保持用曲げ部、50b,90b……保持用ダ
ボ部、50c,90c……スプリング当り面、3
0c,30d,30e,30f,30g……絶縁
壁。なお、図中同一符号は同一部分又は相当部分
を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) スリツプリングに摺接するブラシ、該ブラシ
を前記スリツプリングに圧接するスプリング、
該スプリングと前記ブラシとを保持するブラシ
ホルダ、一端を前記ブラシに接続するリード線
の他端と外部装置からのリード線とを接続する
端子板を備え、該端子板の一部分に前記スプリ
ングの一端を当接し、その当接部の周囲に複数
の保持用係合部を形成し、且つ前記端子板を囲
繞するように形成した絶縁壁を前記ブラシホル
ダに設けたことを特徴とするブラシ用給電装
置。 (2) 複数の前記保持用係合部が保持用曲げ部と保
持用ダボ部とからなることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項に記載のブラシ用給電
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7345284U JPS60184286U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | ブラシ用給電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7345284U JPS60184286U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | ブラシ用給電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184286U JPS60184286U (ja) | 1985-12-06 |
| JPH021032Y2 true JPH021032Y2 (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=30612830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7345284U Granted JPS60184286U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | ブラシ用給電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184286U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6096611B2 (ja) | 2013-07-04 | 2017-03-15 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 内燃機関のバルブタイミング制御装置及び該バルブタイミング制御装置に用いられる給電機構 |
-
1984
- 1984-05-17 JP JP7345284U patent/JPS60184286U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60184286U (ja) | 1985-12-06 |
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