JPH02103356A - 吸収冷凍機 - Google Patents
吸収冷凍機Info
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- JPH02103356A JPH02103356A JP25565088A JP25565088A JPH02103356A JP H02103356 A JPH02103356 A JP H02103356A JP 25565088 A JP25565088 A JP 25565088A JP 25565088 A JP25565088 A JP 25565088A JP H02103356 A JPH02103356 A JP H02103356A
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Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、不凝縮ガスをエゼクタ−により吸引する吸収
冷凍機に関する。
冷凍機に関する。
く口)従来の技術
例えば特開昭60−196572号公報には吸収器から
送り出された稀液を冷却器にて冷却した後エゼクタ−へ
送り、吸収器内の不凝縮ガスをエゼクタ−により稀液内
へ抽出する吸収冷凍機の抽出装置が示されている。
送り出された稀液を冷却器にて冷却した後エゼクタ−へ
送り、吸収器内の不凝縮ガスをエゼクタ−により稀液内
へ抽出する吸収冷凍機の抽出装置が示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記従来の技術において、エゼクタ−には稀液が循環さ
れているため、エゼクタ−下流部の圧力を低下させるこ
とが困難であり、油気能力を向上させることは大変難し
かった。
れているため、エゼクタ−下流部の圧力を低下させるこ
とが困難であり、油気能力を向上させることは大変難し
かった。
本発明は、エゼクタ−下流部の濃度を高くし、抽気能力
を向上させることを目的とする。
を向上させることを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、吸収器(3)、蒸
発器(7)、凝縮器(6)、及び再生器(2)等を有し
た吸収冷凍機内の不凝縮ガスを吸引するエゼクタ−(1
7)を備えた吸収冷凍機において、エゼクタ−(17)
に再生器(2)から吸収器(3)へ送られる濃液の一部
を流す吸収冷凍機を提供するものである。
発器(7)、凝縮器(6)、及び再生器(2)等を有し
た吸収冷凍機内の不凝縮ガスを吸引するエゼクタ−(1
7)を備えた吸収冷凍機において、エゼクタ−(17)
に再生器(2)から吸収器(3)へ送られる濃液の一部
を流す吸収冷凍機を提供するものである。
又、吸収器(3)、蒸発器(7)、凝縮器(6)、及び
再生器(2)等を有した吸収冷凍機内の不凝縮ガスを吸
引するエゼクタ−(17)を備えた吸収冷凍機において
、再生器(2)から吸収器(3)へ送られる濃液の一部
を冷却後上記エゼクタ−(17)に流す吸収冷凍機を提
供するものである。
再生器(2)等を有した吸収冷凍機内の不凝縮ガスを吸
引するエゼクタ−(17)を備えた吸収冷凍機において
、再生器(2)から吸収器(3)へ送られる濃液の一部
を冷却後上記エゼクタ−(17)に流す吸収冷凍機を提
供するものである。
(*)作用
吸収冷凍機の運転時、エゼクタ−(17)に濃液が吸引
され、エゼクタ−(17)下流部の濃度が高くなり飽和
蒸気圧が低下し、エゼクタ−(17)による不凝縮ガス
の吸引力が増加するため、油気能力の向上させることが
可能になる。
され、エゼクタ−(17)下流部の濃度が高くなり飽和
蒸気圧が低下し、エゼクタ−(17)による不凝縮ガス
の吸引力が増加するため、油気能力の向上させることが
可能になる。
又、濃液を冷却した後にエゼクタ−(17)に流すこと
により、エゼクタ−(17)下流部の飽和蒸気圧がさら
に低下し、エゼクタ−(17)による不凝縮ガスの吸引
力が増加し、油気能力を一層向上させることが可能にな
る。
により、エゼクタ−(17)下流部の飽和蒸気圧がさら
に低下し、エゼクタ−(17)による不凝縮ガスの吸引
力が増加し、油気能力を一層向上させることが可能にな
る。
(へ)実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は二重効用吸収冷凍機を示し、この吸収冷凍機は
冷媒に水、吸収剤(溶液)に臭化リチウム溶液を使用し
たものである。
冷媒に水、吸収剤(溶液)に臭化リチウム溶液を使用し
たものである。
第1図において、(1〉は高温再生器、(2)は低温再
生器、(3)は吸収器、(4)は高温熱交換器、(5)
は低温熱交換器、(6)は凝縮器、(7)は蒸発器であ
り、それぞれは配管により接続されている。又、(8)
は高温再生器(1)に設けられたバーナ、(10)は凝
縮、低温再生器胴、(11)は蒸発、吸収器胴である。
生器、(3)は吸収器、(4)は高温熱交換器、(5)
は低温熱交換器、(6)は凝縮器、(7)は蒸発器であ
り、それぞれは配管により接続されている。又、(8)
は高温再生器(1)に設けられたバーナ、(10)は凝
縮、低温再生器胴、(11)は蒸発、吸収器胴である。
さらに、(12)は吸収器(3)と高温再生器(1)と
の間に配管きれた補液管であり、この補液管(12)の
途中には第1ポンプ(13)命が設けられている。
の間に配管きれた補液管であり、この補液管(12)の
途中には第1ポンプ(13)命が設けられている。
又、(15)は油気装置であり、(16)は気液分離器
、 (17)は気液分離器(16)に設けられたエゼク
タ−、(17A)はエゼクタ−(17)に接続された流
入管である。(18)は気液分離器(16)の上部に接
続されたパラジウムセル、(P)は真空ポンプである。
、 (17)は気液分離器(16)に設けられたエゼク
タ−、(17A)はエゼクタ−(17)に接続された流
入管である。(18)は気液分離器(16)の上部に接
続されたパラジウムセル、(P)は真空ポンプである。
又、(21)〜(24)は溶液管、<25)〜(27)
は冷媒液管、(28) 、 (29)はそれぞれ冷却管
、及び冷水管、(25A)は暖房用配管である。そして
、溶液管(21)は補液管(12)から分かれ、エゼク
タ−(17)に接続されている。又、(30)は不凝縮
ガス管(以下ガス管という)であり、このガス管(30
)は吸収器(3)の内部で開口し、エゼクタ−(17)
に接続きれている。さらに、(31)は濃液管であり、
この濃液管(31)の一端はエゼクタ−(17)に接続
され、他端は溶液管(24)の途中に接続されている。
は冷媒液管、(28) 、 (29)はそれぞれ冷却管
、及び冷水管、(25A)は暖房用配管である。そして
、溶液管(21)は補液管(12)から分かれ、エゼク
タ−(17)に接続されている。又、(30)は不凝縮
ガス管(以下ガス管という)であり、このガス管(30
)は吸収器(3)の内部で開口し、エゼクタ−(17)
に接続きれている。さらに、(31)は濃液管であり、
この濃液管(31)の一端はエゼクタ−(17)に接続
され、他端は溶液管(24)の途中に接続されている。
又、 (32)は溶液管であり、この溶液管り32)の
一端は吸収器(3)内に上方へ開口し、他端は気液分離
器(16)の下部に接続されている。又、(33)は冷
媒液管(27〉の途中に設けられた第2ポンプである。
一端は吸収器(3)内に上方へ開口し、他端は気液分離
器(16)の下部に接続されている。又、(33)は冷
媒液管(27〉の途中に設けられた第2ポンプである。
上記吸収冷凍機の運転時、吸収器(3)に留った稀液は
第1ポンプ(13)の運転により補液管<12)を介し
て高温再生器(1)へ送られる。そして、高温再生器(
1)にて加熱され、稀液から蒸発した冷媒は冷媒管(2
5)を通り低温再生器(2)を経て凝縮器(6)へ流れ
る。このように凝縮器(6)へ流れ込んだ冷媒と、低温
再生器(2)にて蒸発して凝縮器(6)へ流れ、凝縮器
(6)にて冷却管(28)を流れる水と熱交換して凝縮
した冷媒とが凝縮器(6)から蒸発器(7)へ流れる。
第1ポンプ(13)の運転により補液管<12)を介し
て高温再生器(1)へ送られる。そして、高温再生器(
1)にて加熱され、稀液から蒸発した冷媒は冷媒管(2
5)を通り低温再生器(2)を経て凝縮器(6)へ流れ
る。このように凝縮器(6)へ流れ込んだ冷媒と、低温
再生器(2)にて蒸発して凝縮器(6)へ流れ、凝縮器
(6)にて冷却管(28)を流れる水と熱交換して凝縮
した冷媒とが凝縮器(6)から蒸発器(7)へ流れる。
そして、第2ポンプ(33)の運転により冷媒が蒸発器
(7)内の冷水管(29)の上方から散布され、例えば
7°Cに温度低下した冷水が蒸発器(7)から流出する
。又、蒸発器(7〉にて気化した冷媒が吸収器(3)へ
流れる。
(7)内の冷水管(29)の上方から散布され、例えば
7°Cに温度低下した冷水が蒸発器(7)から流出する
。又、蒸発器(7〉にて気化した冷媒が吸収器(3)へ
流れる。
一方、高温再生器(1〉にて加熱濃縮きれた中間液が高
温再生器(1)から高温熱交換器(4)を介して低温再
生器(2)へ流れる。そして、中間液は低温再生器(2
)にて冷媒管(25〉を流れる冷媒により加熱され濃縮
し、濃液になる。そして、この濃液は低温熱交換器(5
〉を経て吸収器(3)へ流れ散布される。吸収器(3)
にて濃液は蒸発器(7)から流れて来た冷媒を吸収し、
稀液になり、吸収器(3)の下部に留る。
温再生器(1)から高温熱交換器(4)を介して低温再
生器(2)へ流れる。そして、中間液は低温再生器(2
)にて冷媒管(25〉を流れる冷媒により加熱され濃縮
し、濃液になる。そして、この濃液は低温熱交換器(5
〉を経て吸収器(3)へ流れ散布される。吸収器(3)
にて濃液は蒸発器(7)から流れて来た冷媒を吸収し、
稀液になり、吸収器(3)の下部に留る。
又、第1ポンプ(13)の運転により吸収器(3)から
流出した稀液の一部は溶液管(21)を通り、エゼクタ
−(17)を流れる。又、圧力が低い吸収器(3)内に
滞留した不凝縮ガスはガス管(30)を介してエゼクタ
−(17)を流れる稀液に引かれる。又、低温熱交換器
(5)にて熱交換して温度低下した後溶液管(24)を
流れる濃液は濃液管(31)を介してエゼクター(17
)を流れる稀液に引かれる。そして、不凝縮ガスと濃液
と稀液とが一緒になり流入管(17A)を通り、気液分
離器(16)内へ流れる。気液分離器(16)では濃液
と稀液とが混った溶液と不凝縮ガスとが分離し、上部に
不凝縮ガスが留まり、下部に溶液が留まる。そして、不
凝縮ガス中の水素はパラジウムセル(18)を介して外
部へ排出される。
流出した稀液の一部は溶液管(21)を通り、エゼクタ
−(17)を流れる。又、圧力が低い吸収器(3)内に
滞留した不凝縮ガスはガス管(30)を介してエゼクタ
−(17)を流れる稀液に引かれる。又、低温熱交換器
(5)にて熱交換して温度低下した後溶液管(24)を
流れる濃液は濃液管(31)を介してエゼクター(17
)を流れる稀液に引かれる。そして、不凝縮ガスと濃液
と稀液とが一緒になり流入管(17A)を通り、気液分
離器(16)内へ流れる。気液分離器(16)では濃液
と稀液とが混った溶液と不凝縮ガスとが分離し、上部に
不凝縮ガスが留まり、下部に溶液が留まる。そして、不
凝縮ガス中の水素はパラジウムセル(18)を介して外
部へ排出される。
又、気液分離器(18)内の圧力が高くなった場合には
真空ポンプ(P)が運転され、不凝縮ガスが外部へ排出
される。又、気液分離器(16)の溶液が設定水位を越
えた場合には、溶液は溶液管(32)を介して吸収器(
3)へ流れる。上記の如く、エゼクタ−(17)に不凝
縮ガスが引かれているとき、エゼクタ−(17)より下
流側の溶液は稀液と濃液とが混っているため、その飽和
蒸気圧(第2図点Bの圧力)はエゼクタ−(17)に稀
液のみを流したときの飽和蒸気圧(点Aの圧力、減圧は
ΔPl)より低くなる。この結果、エゼクタ−(17)
での不凝縮ガスの吸引力は増加する。
真空ポンプ(P)が運転され、不凝縮ガスが外部へ排出
される。又、気液分離器(16)の溶液が設定水位を越
えた場合には、溶液は溶液管(32)を介して吸収器(
3)へ流れる。上記の如く、エゼクタ−(17)に不凝
縮ガスが引かれているとき、エゼクタ−(17)より下
流側の溶液は稀液と濃液とが混っているため、その飽和
蒸気圧(第2図点Bの圧力)はエゼクタ−(17)に稀
液のみを流したときの飽和蒸気圧(点Aの圧力、減圧は
ΔPl)より低くなる。この結果、エゼクタ−(17)
での不凝縮ガスの吸引力は増加する。
上記実施例に示した吸収冷凍機によれば、エゼクタ−(
17)に発生するエゼクタ−効果により濃液を吸引し、
従来と比較し濃度が高くなった溶液をエゼクタ−(17
)から流出させるため、エゼクタ−(17)より下流部
の圧力を第2図に示したようにΔP、低くすることがで
き、この結果、不凝縮ガスの吸引力が増加し、油気能力
を向上させることができる。
17)に発生するエゼクタ−効果により濃液を吸引し、
従来と比較し濃度が高くなった溶液をエゼクタ−(17
)から流出させるため、エゼクタ−(17)より下流部
の圧力を第2図に示したようにΔP、低くすることがで
き、この結果、不凝縮ガスの吸引力が増加し、油気能力
を向上させることができる。
又、第1図に2点鎖線にて示したように、濃液管(31
)の途中に例えば冷却器(41)を設け、この冷却器(
41)に冷却水を循環させる。そして、エゼクタ−(1
7)へ流れる濃液の温度をさらに低くした場合には、第
2図に示したようにエゼクタ−(17)から流出する溶
液の温度は低下し、圧力(点Cの圧力)はさらにΔP、
低下するため、エゼクタ−(17)での不凝縮ガスの吸
引力は増加し、−層抽気能力を向上させることができる
。
)の途中に例えば冷却器(41)を設け、この冷却器(
41)に冷却水を循環させる。そして、エゼクタ−(1
7)へ流れる濃液の温度をさらに低くした場合には、第
2図に示したようにエゼクタ−(17)から流出する溶
液の温度は低下し、圧力(点Cの圧力)はさらにΔP、
低下するため、エゼクタ−(17)での不凝縮ガスの吸
引力は増加し、−層抽気能力を向上させることができる
。
(ト)発明の効果
本発明は以上のように構成された吸収冷凍機であり、再
生器から吸収器へ送られる濃液の一部をエゼクタ−に流
すため、エゼクタ−より下流側の溶液濃度を高くして圧
力を低くすることができ、この結果、不凝縮ガスの吸引
力が増加して油気能力を向上させることができる。
生器から吸収器へ送られる濃液の一部をエゼクタ−に流
すため、エゼクタ−より下流側の溶液濃度を高くして圧
力を低くすることができ、この結果、不凝縮ガスの吸引
力が増加して油気能力を向上させることができる。
又、再生器から吸収器へ送られる濃液の一部を冷却した
後上記エゼクタ−に流すことにより、エゼクタ−より下
流側の圧力をさらに低くすることができ、この結果、不
凝縮ガスの吸引力が増加して一層油気能力を向上させる
ことができる。
後上記エゼクタ−に流すことにより、エゼクタ−より下
流側の圧力をさらに低くすることができ、この結果、不
凝縮ガスの吸引力が増加して一層油気能力を向上させる
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す吸収冷凍機の回路構成
図、第2図はデユーリング線図である。 (1)・・・高温再生器、 (2)・・・低温再生器、
(3)・・・吸収器、 (6)・・・凝縮器、 (7
)・・・蒸発器、 (17)・・・エゼクタ−(41)
・・・冷却器。
図、第2図はデユーリング線図である。 (1)・・・高温再生器、 (2)・・・低温再生器、
(3)・・・吸収器、 (6)・・・凝縮器、 (7
)・・・蒸発器、 (17)・・・エゼクタ−(41)
・・・冷却器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、吸収器、蒸発器、凝縮器、及び再生器等を有した吸
収冷凍機内の不凝縮ガスを吸引するエゼクターを備えた
吸収冷凍機において、上記エゼクターに再生器から吸収
器へ送られる濃液の一部を流すことを特徴とする吸収冷
凍機。 2、吸収器、蒸発器、凝縮器、及び再生器等を有した吸
収冷凍機内の不凝縮ガスを吸引するエゼクターを備えた
吸収冷凍機において、再生器から吸収器へ送られる濃液
の一部を冷却後上記エゼクターに流すことを特徴とする
吸収冷凍機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25565088A JPH02103356A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 吸収冷凍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25565088A JPH02103356A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 吸収冷凍機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02103356A true JPH02103356A (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=17281700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25565088A Pending JPH02103356A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 吸収冷凍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02103356A (ja) |
-
1988
- 1988-10-11 JP JP25565088A patent/JPH02103356A/ja active Pending
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