JPH0210406A - 音声通報装置 - Google Patents
音声通報装置Info
- Publication number
- JPH0210406A JPH0210406A JP63159151A JP15915188A JPH0210406A JP H0210406 A JPH0210406 A JP H0210406A JP 63159151 A JP63159151 A JP 63159151A JP 15915188 A JP15915188 A JP 15915188A JP H0210406 A JPH0210406 A JP H0210406A
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- Japan
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- voice
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は音声通報装置に係り、特に、機器起動時の運転
状態を高密度に監視し、異常時の異常内容、運転対応方
法を理解しやすい情報として音声で通報する音声通報装
置に関する。
状態を高密度に監視し、異常時の異常内容、運転対応方
法を理解しやすい情報として音声で通報する音声通報装
置に関する。
発電プラントを例として従来技術を第3図により説明す
る。
る。
第3図は制御用計算機を使用して自動化された機器運転
処理フローチャートであるが、機器を起動する場合、ま
ず、機器操作タイミング判定回路1でプラント運転に於
ける機器の起動タイミングを判定する。タイミングが成
立(Y)したら、次に、機器操作前条件チエツク回路2
で起動許可条件をチエツクし、機器操作開始メツセージ
を音声、又は、文章で出力する。メツセージ出力の間タ
イマ3で待った後、機器操作出力回路4により実際に機
器の起動操作に入る。起動操作の完了は機器駆動用電動
機の電源投入しゃ断器の″入″等で判断するが、操作出
力から機器起動の間、タイマ5で待った後、操作完了し
ているかどうかを操作完了判定回路6でチエツクし、完
了条件が成立(Y)していれば、操作完了メツセージを
音声、又、文章で出力する。
処理フローチャートであるが、機器を起動する場合、ま
ず、機器操作タイミング判定回路1でプラント運転に於
ける機器の起動タイミングを判定する。タイミングが成
立(Y)したら、次に、機器操作前条件チエツク回路2
で起動許可条件をチエツクし、機器操作開始メツセージ
を音声、又は、文章で出力する。メツセージ出力の間タ
イマ3で待った後、機器操作出力回路4により実際に機
器の起動操作に入る。起動操作の完了は機器駆動用電動
機の電源投入しゃ断器の″入″等で判断するが、操作出
力から機器起動の間、タイマ5で待った後、操作完了し
ているかどうかを操作完了判定回路6でチエツクし、完
了条件が成立(Y)していれば、操作完了メツセージを
音声、又、文章で出力する。
これで一連の起動操作は完了するが、この間、機器が正
常な状態で起動したかどうかの確認は、一般に、下記の
ように行なっている。
常な状態で起動したかどうかの確認は、一般に、下記の
ように行なっている。
(1)機器の運転に関係した圧力、温度等のプロセス量
計測器を設置し、計測信号を制御用計算機で通常運転時
と同一周期で監視し、計測値が予め決定した警報値を越
えた場合、その状態を、計算機のブラウン管表示装置に
、警報メツセージとして文章で出力する。
計測器を設置し、計測信号を制御用計算機で通常運転時
と同一周期で監視し、計測値が予め決定した警報値を越
えた場合、その状態を、計算機のブラウン管表示装置に
、警報メツセージとして文章で出力する。
(2) m項と同様のプロセス量が警報値を越えていな
いかどうかを判定するプロセス直動式スイッチを設置し
、異常時に、プラント運転操作盤の警報表示窓の点灯、
又は、ブザー音で通報する。
いかどうかを判定するプロセス直動式スイッチを設置し
、異常時に、プラント運転操作盤の警報表示窓の点灯、
又は、ブザー音で通報する。
(3) (1)項と同様のプロセス量計測器を設置し、
この計測器からの信号をプラント運転操作盤に設置の指
示計・記録計に入力し、運転員が、直接、プロセス量の
目視監視を行なう。
この計測器からの信号をプラント運転操作盤に設置の指
示計・記録計に入力し、運転員が、直接、プロセス量の
目視監視を行なう。
(4) (1)項と同様のプロセス量を、直接、計測指
示する直読指示計を機器本体に設置し1巡回点検で運転
員が、直接、プロセス量の目視監視を行なう。
示する直読指示計を機器本体に設置し1巡回点検で運転
員が、直接、プロセス量の目視監視を行なう。
上記従来技術では起動した機器が健全であるかどうかの
−通りのチエツク設備を備えているものの、一般に、最
も高頻度の監視が要求される機器起動時の過渡的状態の
監視に対して、次の様な考慮がなく監視並びに異常時の
対応操作性について問題があった。
−通りのチエツク設備を備えているものの、一般に、最
も高頻度の監視が要求される機器起動時の過渡的状態の
監視に対して、次の様な考慮がなく監視並びに異常時の
対応操作性について問題があった。
(1)安全運転を監視するために設置された計測器の計
測信号の監視周期が起動時も通常運転時の周期(早いも
ので5〜10秒、遅いものは60〜120秒が一般的)
と同一であり、最も重要な起動時の過渡状態の高密度監
視ができない。
測信号の監視周期が起動時も通常運転時の周期(早いも
ので5〜10秒、遅いものは60〜120秒が一般的)
と同一であり、最も重要な起動時の過渡状態の高密度監
視ができない。
(2)異常時の通報手段は計算機を使ってブラウン管表
示装置に表示するか、又は、運転操作盤の警報表示窓を
点灯してブザー音を発する等の方法が行なわれているが
、いずれの場合も[異常が発生している」の状態通報の
みであり、どのような異常か、どのように対応したら良
いのかの情報がなく、対応操作性が悪い。
示装置に表示するか、又は、運転操作盤の警報表示窓を
点灯してブザー音を発する等の方法が行なわれているが
、いずれの場合も[異常が発生している」の状態通報の
みであり、どのような異常か、どのように対応したら良
いのかの情報がなく、対応操作性が悪い。
(3) (2)項に示す通り、異常時の通報設備は運転
員の視覚に頼るものを主とし、聴覚に頼るものはブザー
音のみで、確実に運転員に情報を伝えるという意味での
監視性が悪い。
員の視覚に頼るものを主とし、聴覚に頼るものはブザー
音のみで、確実に運転員に情報を伝えるという意味での
監視性が悪い。
(4)従来から運転員により起動時の現場巡回点検が行
なわれているが、自動化プラントではプラントの立ち上
がり時間が早く、起動時の過渡状態を素早く監視するの
には無理が多い。
なわれているが、自動化プラントではプラントの立ち上
がり時間が早く、起動時の過渡状態を素早く監視するの
には無理が多い。
本発明の目的は、機器起動時の運転状態を高密度に監視
し、異常時の異常の内容、運転対応方法を理解しやすい
情報として発報する音声通報装置を提供することにある
。
し、異常時の異常の内容、運転対応方法を理解しやすい
情報として発報する音声通報装置を提供することにある
。
上記目的は機器の操作タイミング判定回路で該当機器の
起動タイミングを判定したら起動が安定する一定時間、
計測器の計測信号監視周期切替回路を高速側に切り替え
て監視すると共に、異常兆候監視回路で異常を検知した
ら対応操作方法出力回路で異常の内容と運転対応方法を
音声出力することで達成される。
起動タイミングを判定したら起動が安定する一定時間、
計測器の計測信号監視周期切替回路を高速側に切り替え
て監視すると共に、異常兆候監視回路で異常を検知した
ら対応操作方法出力回路で異常の内容と運転対応方法を
音声出力することで達成される。
該当する機器の操作タイミングが成立し機器起動指令が
出力されると安全運転を監視するために設置された計測
器の計測信号監視周期が通常の周期よりも高速となり起
動時の過渡状態が高密度に監視される。
出力されると安全運転を監視するために設置された計測
器の計測信号監視周期が通常の周期よりも高速となり起
動時の過渡状態が高密度に監視される。
監視結果に異常の兆候が見られるとこの異常の内容が正
常状態よりの逸脱の程度に応じて音声を変えて通報され
運転員に注意が促される。
常状態よりの逸脱の程度に応じて音声を変えて通報され
運転員に注意が促される。
さらに、異常の種類、程度が判定され自動処置される場
合は、その旨を、又、手動で異常に対する対応操作が要
求される場合は対応操作方法が音声で具体的に通報され
る。これらの一連の作用によって機器起動時に異常が見
落されたり、異常発生に対する対応が遅れたりすること
がない。
合は、その旨を、又、手動で異常に対する対応操作が要
求される場合は対応操作方法が音声で具体的に通報され
る。これらの一連の作用によって機器起動時に異常が見
落されたり、異常発生に対する対応が遅れたりすること
がない。
以下本発明の実施例を第1図により説明する。
機器の起動タイミングが成立し、機器起動出力とともに
計測器からの計測信号を計測データ走査回路11で通常
の周期よりも速い周期で走査する。
計測器からの計測信号を計測データ走査回路11で通常
の周期よりも速い周期で走査する。
その計測値が正常な運転状態から逸脱した状態にないか
どうかを逸脱状態監視回路12で通常よりも高密度に監
視を行なう。計測値が正常状態より逸脱した状態であれ
ば、判定回路13が成立(Y)し、正常状態逸脱内容を
音声通報し、その逸脱状態に対応した以後の運転対応方
法を音声通報する。
どうかを逸脱状態監視回路12で通常よりも高密度に監
視を行なう。計測値が正常状態より逸脱した状態であれ
ば、判定回路13が成立(Y)し、正常状態逸脱内容を
音声通報し、その逸脱状態に対応した以後の運転対応方
法を音声通報する。
運転対応方法の音声通報は自動処置される場合はその旨
を、又、手動操作が要求される場合は、その方法を、そ
れぞれ1通報するが選択回路14により選択の上通報さ
れる。
を、又、手動操作が要求される場合は、その方法を、そ
れぞれ1通報するが選択回路14により選択の上通報さ
れる。
上記の一連のフローは経過時間監視回路15により機器
起動時の過渡状態から整定した運転状態にいたるまでの
一定時間繰り返される。
起動時の過渡状態から整定した運転状態にいたるまでの
一定時間繰り返される。
第2図にポンプ21における本発明の一実施例を示す。
ポンプ21には安全運転を監視するのに必要な計測器2
2.23が全て備えられ、本図では計測器22.23と
してポンプ軸受メタル温度監視計測器及びポンプモータ
電流監視計測器を用いる。
2.23が全て備えられ、本図では計測器22.23と
してポンプ軸受メタル温度監視計測器及びポンプモータ
電流監視計測器を用いる。
ポンプの起動開始から整定した運転状態にいたるまでの
一定時間内、計測器22.23からの計測信号を計測デ
ータ走査回路11に取り込み、通常運転時より速い周期
で走査する。
一定時間内、計測器22.23からの計測信号を計測デ
ータ走査回路11に取り込み、通常運転時より速い周期
で走査する。
各計測値が正常な運転状態より逸脱した状態にないかど
うかを判定回路13により判定するが、本図では逸脱状
態の内容として■ポンプモータ起動電流が普通よりも高
い状態にある場合、及び、■ポンプ軸受メタル温度が普
通よりも大きい場合をあげる。
うかを判定回路13により判定するが、本図では逸脱状
態の内容として■ポンプモータ起動電流が普通よりも高
い状態にある場合、及び、■ポンプ軸受メタル温度が普
通よりも大きい場合をあげる。
判定回路13により逸脱状態内容■(■)が判定された
場合、直ちに■(■)の「ポンプが正常な運転状態から
逸脱した状態である内容」及びその逸脱状態に対応した
運転員25の以後の運転対応方法を、順次、スピーカ2
4を介して音声通報する。
場合、直ちに■(■)の「ポンプが正常な運転状態から
逸脱した状態である内容」及びその逸脱状態に対応した
運転員25の以後の運転対応方法を、順次、スピーカ2
4を介して音声通報する。
この音声通報により運転員25はポンプ21の正常な運
転状態からの逸脱状態、及び、その逸脱状態に対応した
以後の運転対応方法を把握することができる。
転状態からの逸脱状態、及び、その逸脱状態に対応した
以後の運転対応方法を把握することができる。
逸脱状態■が判定された場合、正常状態逸脱内容として
ポンプモータ起動電流が口%オーバーしています。とい
うメツセージが音声通報され、運転員25はそれに対応
する運転操作を行う心がまえを整えることになる。
ポンプモータ起動電流が口%オーバーしています。とい
うメツセージが音声通報され、運転員25はそれに対応
する運転操作を行う心がまえを整えることになる。
次に、その逸脱状態に対応した運転対応方法メツセージ
が音声通報されるが自動処理される場合、[ポンプ10
秒後にトリップします。」というメツセージが音声通報
され、ポンプ21は逸脱状態から回避すべき運転が自動
的に行なわれる。また、手動対応方法が選定された場合
「ポンプ補助油ポンプが廻っているかどうか確認して下
さい。」というメツセージが音声通報され、運転員25
はそのメツセージ対応方法を即座に実行し、ポンプ21
が逸脱状態を回避し、安全運転に移行するのを見守る。
が音声通報されるが自動処理される場合、[ポンプ10
秒後にトリップします。」というメツセージが音声通報
され、ポンプ21は逸脱状態から回避すべき運転が自動
的に行なわれる。また、手動対応方法が選定された場合
「ポンプ補助油ポンプが廻っているかどうか確認して下
さい。」というメツセージが音声通報され、運転員25
はそのメツセージ対応方法を即座に実行し、ポンプ21
が逸脱状態を回避し、安全運転に移行するのを見守る。
逸脱状態■が判定された場合は、正常状態逸脱内容メツ
セージとして「ポンプ軸受メタル温度が口℃高めです。
セージとして「ポンプ軸受メタル温度が口℃高めです。
」、運転対応自動処理メツセージとして「ポンプ昇速を
中止し保持します。」、運転対応手動方法メツセージと
して[ポンプ冷却水量を増加させて下さい。」と音声通
報される。
中止し保持します。」、運転対応手動方法メツセージと
して[ポンプ冷却水量を増加させて下さい。」と音声通
報される。
ポンプ21の起動開始から一定時間が経過し、起動時の
過渡状態で異常が見られなかった場合、ポンプは以後の
運転を継続し通常運転モードに移行する。
過渡状態で異常が見られなかった場合、ポンプは以後の
運転を継続し通常運転モードに移行する。
本発明によれば、高密度監視が行え異常情報の運転員へ
の伝達が確実になされるので監視性の向上に効果がある
。
の伝達が確実になされるので監視性の向上に効果がある
。
第1図は本発明の一実施例のフローチャート、第2図は
ポンプを例にとった本発明のフローチャート、第3図は
従来の自動運転する機器の運転処理フローチャートであ
る。
ポンプを例にとった本発明のフローチャート、第3図は
従来の自動運転する機器の運転処理フローチャートであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、安全運転を監視するために必要な計測器が備えられ
た機器において、 前記機器の起動時からの運転が整定するまでの一定時間
内、前記計測器からの計測信号を通常時より高速で監視
し、計測値が正常な状態から逸脱している場合、逸脱状
態を音声で通報することを特徴とする音声通報装置。 2、特許請求の範囲第1項において、 前記計測値が正常な状態から逸脱している場合、前記逸
脱状態に対応した以後の運転対応方法を音声で通報する
ことを特徴とする音声通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159151A JPH0210406A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 音声通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159151A JPH0210406A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 音声通報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210406A true JPH0210406A (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15687377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63159151A Pending JPH0210406A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 音声通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0210406A (ja) |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63159151A patent/JPH0210406A/ja active Pending
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