JPH02104155A - データ通信装置 - Google Patents

データ通信装置

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JPH02104155A
JPH02104155A JP63255932A JP25593288A JPH02104155A JP H02104155 A JPH02104155 A JP H02104155A JP 63255932 A JP63255932 A JP 63255932A JP 25593288 A JP25593288 A JP 25593288A JP H02104155 A JPH02104155 A JP H02104155A
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JP
Japan
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communication
mode switching
mode
protocol
connection means
Prior art date
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Pending
Application number
JP63255932A
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English (en)
Inventor
Yasuhisa Mobara
泰久 茂原
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は他のデータ通信装置との間を直接接続する直結
接続手段と、他のデータ通信装置との間を通信媒体を介
して互いに接続する通信接続手段とを備えるデータ通信
装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、データ通信装置は、接続される相手側は、自装置
に接続された端末装置か、伝送回線を介して接続される
通信相手先装置かのどちらか一方を想定している。
そして、どちらの装置に接続されるものかは、ハードウ
ェア的に固定されているか、あるいはDIPスイッチや
ジャンパワイヤ等で切り換えられる様になっている。
又、これら相手先との通信制御手順(プロトコル)に関
しては、あらかじめ固定的に定まる接続機器に対応した
ものを記憶しておき、その手順でのみ通信動作をサポー
トする。
[発明が解決しようとしている課題] しかしながら上記従来例では、接続される相手側として
は端末装置(コンピュータ等の制御装置)DTEか、伝
送回線を介しての通信装置(モデム等の端末)DCEか
どちらか一方を想定しているため、想定したものと異な
る接続機と接続することはできなかった。
どうしても接続しなければならない時には、接続ケーブ
ルを切り離し、再接続する等の操作をする作業が必要と
なる。例えば、現在接続する相手をDCEと想定した状
態にある場合、DTEと接続するには今まで使用してい
たケーブルを切り離し、DTEに直結できるようなケー
ブルを再接続する作業が必要となる。
また、接続される相手に応じて自装置側においてDIP
スイッチによる設定変更や、ジャンパワイヤの設定し直
し等の手段によって切り換えられる場合もあるが、これ
らの作業は非常に面倒であり、専門的知識を有しないも
のでは行なうことができない。
更に、たとえ切り替えても、使用者等に対して切り換え
たことを知らせる手段を有していない。
このため、通信を開始する前に確認する作業を必要とす
る。そして通常この作業は筐体の一部を開いて行うため
非常に面倒である事が多い。
通信プロトコルがない装置との通信においては、接続す
る相手側が直接接続される装置か、伝送回線に接続され
る装置かに合わせて、DIPスイッチやジャンパスイッ
チを切り換え、自装置側の接続を接続装置に合せ、以後
、このスイッチの設定状態を認識して使用者はその点を
明確にしておけば通信可能である。
しかし、通信プロトコルを必要としている装置との通信
においては、接続する相手側が直接接続される装置か、
伝送回線に接続される装置かに合わせて、複数の通信ボ
ートを持つように構成し、予め自装置で現在使用してい
る通信ボートが端末装置用になっているか、伝送回線用
になっているかを確認し、その認識したボートとの通信
しかできなっかった。
他のボートで通信しようとすると、その都度相手側との
整合を行わなければならない。例えば、まず接続される
相手装置に合わせて自装置側のボートを切り換え、予め
想定した相手側との通信プロトコルの実行を選択する。
しかし、ここで問題になるのは、自装置側の設定を変え
た事を使用者に知らせる手段を有していないと、接続ボ
ートは切り替えたが、予め想定しである通信プロトコル
はそのまま以前の通信プロトコルであったという事態と
なる。例えば、予め自装置側の記憶装置に、直接接続で
ある対端末装置用プロトコルが3種類、対伝送回線用の
プロトコルが4種類用意されていた場合を想定する。こ
の場合に、例えば使用者が通信ボートを対端末装置用に
設定した場合、実際に選択されるべきプロトコルは対端
末装置用プロトコルの3種類の中の1種類であるべきで
ある。しかし、使用者に対して自装置の通信ボートが対
端末装置用か対伝送回線用かを知らせる手段を有してい
ないと、本実施例の場合で計7種類のプロトコルの中か
ら選択しなければならなくなるわけである。
更に、データ通信を行う際11通常予め想定し用意され
た手順に従ってお互いのプロトコル情報を送受する必要
がある。しかし、予め想定し、用意した手順の送受を希
望しない場合や全く用意したものとは違った手順の装置
が相手では、通信動作を正常に行うことができないとい
う問題点があった。
[課題を解決するための手段] 本発明は上述の課題を解決することを目的として成され
たもので、上述の課題を解決する一手段として以下の構
成を備える。
即ち、他のデータ通信装置との間を直接接続する直結接
続手段と、他のデータ通信装置との間を通信媒体を介し
て互いに接続する通信接続手段と、通信が該通信接続手
段により行なわれているか直接接続手段により行なわれ
ているかを検出する検出手段と、通信を通信接続手段に
より行なうか直接接続手段により行なうかを選択する選
択手段とを備える。
また、以上の構成に加え、通信接続手段による通信制御
手順と直接接続手段による通信制御手順とを選択実行す
る通信実行手段を備える。
更に実行可能な通信制御手順以外の手順で通信するとき
には、通信相手側から送られてくる通信制御手順をモニ
タするモニタ手段と、通信相手先の要求手順情報を入力
する入力手段とを備える。
更にまた、実行可能な通信制御手順以外の手順で通信す
るときに通信相手側から送られてくる通信制御手順を記
憶する記憶手段を備え、送られてくる通信制御手順を実
行可能とする。
[作用] 以上の構成において、通信相手先としての接続装置種別
によらず、自動的に相手装置との通信可能状態に制御す
ることができる。
[実施例] 以下、本発明に係る一実施例を図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明に係る一実施例のブロック構成図であり
、第2図は実施例の動作内容を示すフローチャートであ
る。なお、本実施例では対端末装置(DTE)用対伝送
回線(DCE)用が切り換え可能な通信ボートを2ボ一
ト分後述するモード切換部に備えたデータ通信装置につ
いて示している。
第1図において、lは通信データを出力形式に合わせて
出力するとともに、データが所定の文字列として送られ
てきたかどうかを判定する通信コントロール部、2a、
2bは出力すべき信号を所定のレベルに変換して出力し
、入力信号(入力データ)は“TTLレベル”に変換し
て通信コントロール部1に出力する(データを渡す)等
の制御を司る役割りを持つ通信インターフェース部、3
a、3bは接続する相手機に合わせて自装置側の通信モ
ードを対端末装置(DTE)あるいは対伝送回線(DC
E)に設定モードを変更するモード切換部、4はモード
切換部3a、3bが対端末装置(DTE)用に設定され
ているかそれとも、対伝送回線(DCE)用に設定され
ているかを記憶したり、モード切換部3a、3bに対し
てモード切換えを命令するモードレジスタである。4a
はCPU6あるいは入出力インターフェース7あるいは
プロトコル記憶部5aにモードを知らせるモード信号線
、4b、4cはモードレジスタ4に通信ボートが対端末
装置(D T E )’用か対伝送回線(DCE)用か
を知らせる信号線あるいは3a、3bにモード切換えを
命令する信号線、5は主メモリ部であり、CPU5の動
作プログラムもここに記憶されている。主メモリ部5は
予め想定したプロトコルを記憶するプロトコル記憶部5
a、送受信データを記録しておくデータ記憶部5bとを
含む。6は主メモリ部5に格納された第2図に示すプロ
グラムに従い本実施例全体の制御を司るCPU、7は表
示装置(CRT)7a、キーボード(KEY)7bを制
御する入出力インターフェース、8はハードディスク8
 a % フロッピーディスク8bを制御する補助記憶
装置制御部である。
以上の構成を備える本実施例の動作を第2図のフローチ
ャートを参照して以下に説明する。
データ通信装置を起動するとステップS1の処理に進み
、モード切換部3a、3bは現在の実行設定モードがそ
れぞれ対端末装置(DTE)用に設定されているのか、
それとも対伝送回線(DCE)用に設定されているかを
、信号線4b、4cを介してモードレジスタ4に知らせ
る。そして入出力インターフェース7を介してCRT7
 aにそれぞれの通信レポートの情報を表示し、使用者
に知らせる。使用者はその表示を見ると、ステップS2
で各々の通信ボートのモード切換えが必要かどうか判定
する。モード切換えが必要であると使用者が判断した場
合、ステップS3に進み、モード切換処理を実行する。
具体的には、キーボード7bより切換指示を入力し、こ
の入力情報は入出力インタフェース7を介して切換情報
4aとしてモードレジスタ4に送られ知らさせる。モー
ドレジスタ4は、例えばモード切換部3aに対して使用
者がモード変更を要求した場合、信号線4bにモード切
換え要求を出力する。それを受けたモード切換部3aは
アナログスイッチ等で構成されたモード設定を切換える
。そしてその情報は再びモードレジスタ4に連絡されモ
ードレジスタ4はこの情報を保持する。そしてステップ
S4に進む。 一方、ステップS2でモード切換えが必
要ない場合はステップS4に進む。ステップS4では、
プロトコルを判定する。
プロトコルの判定は、モードレジスタ4よりモード切換
部を構成する各通信ボートがどのモードであるか知らせ
る信号4aを受は取り、この信号情報によって特定され
るプロトコル記憶部5aのアドレス情報に従い、各々の
モード切換部の通信ボートに適したプロトコル情報を特
定し、CRT7aに表示する。
このように、現在用意しである実行可能なプロトコル情
報全てを表示するのではなく、各々のモード切換部の通
信ボートに適したプロトコル情報を表示することによっ
て、使用者の負担を軽減させることができる。使用者は
CRT 7 aに表示された上記情報を確認し、その中
に所望のプロトコルがあるか否かを調べる。所望のプロ
トコルがある場合にはステップS5に進み、キーボード
7bによってその中に所望のプロトコルを選択する。そ
して続くステップS6でCPU6およびメモリ部5を介
して通信コントロール部lに通信開始動作を指令する。
以後、通信コントロール部1は選択されたモード切換部
の通信ボートで選択されたプロトコルに従った処理を実
行する。
一方、ステップS4で所望のプロトコルがない場合、例
えばモード切換部の通信ボート3a側に接続する相手装
置が、予め想定しプロトコル記憶部5aに用意しである
プロトコルを用いるものでない場合で、別のプロトコル
で通信動作をする場合にはステップS4よりステップS
7に進む。この場合には、相手側装置よりの受信データ
はモード切換部3aで受信され、通信インタフェース2
aを介して通信コントローラ部lに送られる。
通信コントローラ部lから入出力インタフェース7に送
られた受信データはCRTTa上に表示される。
このため、次のステップS8で使用者はその表示を見て
モード切換部3aの通信ボートに接続されている相手が
どのような応答信号を要求しているかを判断し、それに
対してキーボード7bからその応答信号を入力する。そ
の信号は通信コントローラ部1を介して通信インタフェ
ース2a、モード切換部3aの通信ボートを介して相手
に伝えられる。
相手はその信号が正確なものであればそれに対し次の信
号を上述と同様の手順で使用者に知らせる。使用者は再
び上記処理によって相手の要求する応答信号を入力し、
相手とのリンクを確立させデータ通信動作を開始させる
。以上の処理を繰り返し、通信プロトコルデータが順次
入力される。
入力された通信プロトコルデータは、ステップS9でメ
モリ5のプロトコル記憶部5aのモード切換部の通信ボ
ートモードに割り当てられた空き領域に保持される。あ
るいは補助記憶装置制御部8によってハードディスク8
a及び/又はフロッピディスク8bに保存される。そし
てステップS4の処理に移行し、この入力してプロトコ
ルを用いた通信処理を実行することになる。
従って次からこの相手と通信を開始するときは、使用者
がこれらの記憶部より所望のプロトコルを呼び出すこと
により、容易に任意の装置との通信が可能となる。この
場合にはステップ87〜ステツプS9の処理は省略でき
る。
以上説明した様に本実施例によれば、1つのモード切換
部の通信ボートを、対端末装! (DTE)と対伝送回
線(DCE)用とに切り変えることができる。そして、
現在自装置がどちらのモードになっているかを格納する
レジスタを備えることにより、データ通信開始以前に、
使用者に対しこの選択通信モードを知らせる事ができる
このため、従来の如く、筐体を開ける等の確認の手間を
省略させる作用がある。又、この信号を利用する事によ
り、アナログスイッチ等の手段によって、ソフト的に自
装置のモードを対端末装置(DTE)あるいは対伝送回
線(DCE)用に自由に切り変えられる。
次に、複数のプロトコル、例えば対端末装置(DTE)
用プロトコルとして3本、対伝送回線(DCE)用プロ
トコルを4本用意しであるようなデータ通信装置におい
て、現在自装置が端末装置用に設定してあれば、前記信
号を記憶装置に対する選択信号の1本として利用し、用
意しであるプロトコルの選択範囲を正しく少なくするこ
とができより使用者に対して親切なサービスを提供する
ことがソフト的に簡易に可能である。
又、本実施例によれば、予め用意しであるプロトコル以
外の手順を持つ相手と通信を行う場合、最初に通信手順
をCRT等の外部出力装置に出力させモニターする手段
と、キーボード等の外部入力装置によって相手側にその
旨を出力する手段を備えることにより、予め用意しであ
るプロトコル以外の手順のもつ相手側とも通信を行うこ
とができる。
次に上記した新しい手順をメモリ、ハードディスク8a
、フロッピーディスク8b等の記憶装置に保存しておく
手段を有する事により、次回より新たに外部入力装置に
より入力する事を必要としない。
以上説明したように本実施例によれば、モード切換部の
通信ボートが対端末装置(DTE)用か対伝送回線(D
CE)用かを判別したり、あるいはモード切換えを命令
するためのモードレジスタを設ける事により、使用者に
対し、モード確認及びモード切換えの手間を軽減する事
が可能である。
また、そのモードによって数種類のプロトコルを選択す
る場合、各ボートに適したモードのプロトコルを選択す
るのに有効な手段を提供できる。
次に相手からのデータをDRTに表示させ、又キーボー
ドから直接相手に対してデータを送り出す機能を持たせ
ることにより、予め用意し記憶していたプロトコル以外
の場合でも通信動作が可能となり、又その情報を記録す
る手段を持つことにより次回からは予め用意していたプ
ロトコルと同様に使用することができる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、通信相手先として
の接続装置種別によらず、自動的に相手装置との通信可
能状態に制御することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る一実施例のブロック図、第2図は
本発明の動作を示すフローチャートである。 図中1・・・通信コントロール部、2a、2b・・・通
信インタフェース部、3a、3b・・・モード切換部、
4・・・モードレジスタ、4a・・・モード設定信号線
、4b、4C・・・モード連絡線、5・・・主メモリ、
5a・・・通信プロトコル記憶部、5b・・・データメ
モリ部、6・・・CPU、7・・・人出力インタフェー
ス部、7a・・・CR,T、7b・・・キーボード、8
用補助記憶装置制御部、8a・・・ハードディスク、8
b・・・フロッピディスクである。 特許 出願人  キャノン 株式会社

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)他のデータ通信装置との間を直接接続する直結接
    続手段と、他のデータ通信装置との間を通信媒体を介し
    て互いに接続する通信接続手段と、通信が該通信接続手
    段により行なわれているか前記直接接続手段により行な
    われているかを検出する検出手段と、通信を前記通信接
    続手段により行なうか前記直接接続手段により行なうか
    を選択する選択手段とを備えることを特徴とするデータ
    通信装置。
  2. (2)通信接続手段による通信制御手順と直接接続手段
    による通信制御手順とを選択実行する通信実行手段を備
    えることを特徴とする請求項第1項記載のデータ通信装
    置。
  3. (3)実行可能な通信制御手順以外の手順で通信すると
    きには、通信相手側から送られてくる通信制御手順をモ
    ニタするモニタ手段と、通信相手先の要求手順情報を入
    力する入力手段とを備え、通信相手先の要求手順に対応
    可能とすることを特徴とする請求項第1項又は第2項記
    載のデータ通信装置。
  4. (4)実行可能な通信制御手順以外の手順で通信すると
    きに通信相手側から送られてくる通信制御手順を記憶す
    る記憶手段を備え、送られてくる通信制御手順を実行可
    能とすることを特徴とする請求項第1項より第3項のい
    ずれかに記載のデータ通信装置。
JP63255932A 1988-10-13 1988-10-13 データ通信装置 Pending JPH02104155A (ja)

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JP63255932A JPH02104155A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 データ通信装置

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JP63255932A JPH02104155A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 データ通信装置

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ID=17285574

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JP63255932A Pending JPH02104155A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 データ通信装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996021179A1 (en) * 1994-12-29 1996-07-11 Siemens Energy & Automation, Inc. User defined port and protocol scheme for a programmable logic controller

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996021179A1 (en) * 1994-12-29 1996-07-11 Siemens Energy & Automation, Inc. User defined port and protocol scheme for a programmable logic controller
US5727170A (en) * 1994-12-29 1998-03-10 Siemens Energy & Automation, Inc. User defined port and protocol scheme for a programmable logic controller

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