JPH02105125A - ストロボ内蔵カメラ - Google Patents
ストロボ内蔵カメラInfo
- Publication number
- JPH02105125A JPH02105125A JP25884388A JP25884388A JPH02105125A JP H02105125 A JPH02105125 A JP H02105125A JP 25884388 A JP25884388 A JP 25884388A JP 25884388 A JP25884388 A JP 25884388A JP H02105125 A JPH02105125 A JP H02105125A
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- Japan
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- charging
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- detects
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 27
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 description 26
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N Lithium Chemical compound [Li] WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 229910052744 lithium Inorganic materials 0.000 description 3
- PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N Manganese Chemical compound [Mn] PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 description 2
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ストロボの充電時間を短縮して撮影すること
の出来るストロボ内蔵カメラに関する。
の出来るストロボ内蔵カメラに関する。
小型カメラに内蔵されるストロボ発光装置は一般にガイ
ドナンバがGNo、lO径程度容量の小さいものが多い
がアルカリマンガン電池を電源として常用するものでは
所定の充電電圧を得る迄に10秒前後の時間を要するの
が普通である。
ドナンバがGNo、lO径程度容量の小さいものが多い
がアルカリマンガン電池を電源として常用するものでは
所定の充電電圧を得る迄に10秒前後の時間を要するの
が普通である。
そのためストロボを使用して短時間内に連続して写真撮
影をする場合に前記充電時間のためシャッタチャンスを
逸することがある。
影をする場合に前記充電時間のためシャッタチャンスを
逸することがある。
最近アルカリマンガン電池に替え、より小型で内部抵抗
が小さく電流を多くとれる長寿命のリチウム電池を内蔵
するカメラが出現し、その急速な充電特性によってスト
ロボの充電時間を成る程度ッ 短縮出来るものが提供さ
れている。
が小さく電流を多くとれる長寿命のリチウム電池を内蔵
するカメラが出現し、その急速な充電特性によってスト
ロボの充電時間を成る程度ッ 短縮出来るものが提供さ
れている。
しかしながら短縮されたと云いながらも撮影動作の1サ
イクルすなわちフィルム巻上、シャッタセット等の一連
の動作の作動時間に比較すると長く、従って充電待ちを
解消するに至っていない。
イクルすなわちフィルム巻上、シャッタセット等の一連
の動作の作動時間に比較すると長く、従って充電待ちを
解消するに至っていない。
本−発明はこの点を解決して改良した結果、実用的に見
て適正露光量の得られる充電電圧に達した時点でレリー
ズロックを解除して極く短時間のインターバルにてスト
ロボ発光による撮影を可能としたストロボ内蔵カメラの
提供を目的としたものである。
て適正露光量の得られる充電電圧に達した時点でレリー
ズロックを解除して極く短時間のインターバルにてスト
ロボ発光による撮影を可能としたストロボ内蔵カメラの
提供を目的としたものである。
上記目的は、メインコンデンサを充電する充電回路及び
昇圧回路、前記メインコンデンサの充電電圧が所定の電
圧に達したことを検出し出力する検出回路、前記昇圧回
路の昇圧比と電源電圧とで決まる前記充電電圧の範囲内
に2つの設定電圧を設け第1の設定電圧を検出する第1
の検出回路と第2の設定電圧を検出する第2の検出回路
とを設け、前記第1の検出回路の検出信号で前記充電回
路の作動を停止し、前記第2の検出回路の検出信号でレ
リーズロックを解除することを特徴とするストロボ内蔵
カメラによって達成される。
昇圧回路、前記メインコンデンサの充電電圧が所定の電
圧に達したことを検出し出力する検出回路、前記昇圧回
路の昇圧比と電源電圧とで決まる前記充電電圧の範囲内
に2つの設定電圧を設け第1の設定電圧を検出する第1
の検出回路と第2の設定電圧を検出する第2の検出回路
とを設け、前記第1の検出回路の検出信号で前記充電回
路の作動を停止し、前記第2の検出回路の検出信号でレ
リーズロックを解除することを特徴とするストロボ内蔵
カメラによって達成される。
〔発明の詳細な説明〕
本発明の詳細な説明に先立って、従来のカメラに内蔵さ
れるストロボの充電・発光の機能について説明する。
れるストロボの充電・発光の機能について説明する。
第4図は3vのリチウム電池を電源とするストロボ回路
の基本型で、第5図(A)および第5図(B)はそれぞ
れコンバータとコンバータ制御回路の詳細を示したもの
である。
の基本型で、第5図(A)および第5図(B)はそれぞ
れコンバータとコンバータ制御回路の詳細を示したもの
である。
例えばストロボの発光可能電圧を330vに設定すると
、電源投入時には充電検出用ダイオードの電圧が未だ規
定の330vに達していないのでコンバータ制御回路で
はQlがOFF、Q2がONの状態にあって端子■の電
圧がLOWになっているため、コンバータではQ3がO
FF、Q4がONとなってトランスが発振状態となりコ
ンデンサに対する充電が開始される。
、電源投入時には充電検出用ダイオードの電圧が未だ規
定の330vに達していないのでコンバータ制御回路で
はQlがOFF、Q2がONの状態にあって端子■の電
圧がLOWになっているため、コンバータではQ3がO
FF、Q4がONとなってトランスが発振状態となりコ
ンデンサに対する充電が開始される。
トランスの発振が続けられて充電検出用ダイオードの電
圧が330vに達すると端子■に信号電流が通じて充電
完了となりQlがOH2従ってQ2がOFFとなりQ3
がON、Q4がOFFにそれぞれ転じて、トランスの発
振が停止し充電を終了する。
圧が330vに達すると端子■に信号電流が通じて充電
完了となりQlがOH2従ってQ2がOFFとなりQ3
がON、Q4がOFFにそれぞれ転じて、トランスの発
振が停止し充電を終了する。
かくしてコンデンサには例えばG No、IOに相当す
る発光量の得られる電流が蓄積され、端子■がLOWと
なることを検出してレリーズロックを解除する様になし
ておけば同時にカメラのレリーズスイッチのロックが解
除されるので、シャツタレ、リーズを押すとトリガ回路
の作用によりシャッタ作動に同期したストロボ発光が行
われる。
る発光量の得られる電流が蓄積され、端子■がLOWと
なることを検出してレリーズロックを解除する様になし
ておけば同時にカメラのレリーズスイッチのロックが解
除されるので、シャツタレ、リーズを押すとトリガ回路
の作用によりシャッタ作動に同期したストロボ発光が行
われる。
このように従来のストロボではコンデンサの充電状態を
唯一個の充電検知手段により検出していて充電完了の信
号により、トランスの発振停止とレリーズロックの解除
を同時に行っているため、常にコンデンサをフルに充電
した状態で発光し使用していた。
唯一個の充電検知手段により検出していて充電完了の信
号により、トランスの発振停止とレリーズロックの解除
を同時に行っているため、常にコンデンサをフルに充電
した状態で発光し使用していた。
しかるに被写体の状況やフィルムのラチチュードを考慮
に入れると、適正露光とされる値よりlEV相当アンダ
ーの露出で撮影しても実用上回等支障のない写真が得ら
れる場合が多い。
に入れると、適正露光とされる値よりlEV相当アンダ
ーの露出で撮影しても実用上回等支障のない写真が得ら
れる場合が多い。
そのため本発明においては、フル充電終了を検出し、ト
ランスの発振を停止させるための従来の第1の充電検知
手段に加え、lEv相当相当光電電圧を検出する第2の
充電検知手段を設け、該第2の充電検知手段からの充電
信号によってレリーズスイッチのロックを解除すること
によって、従来より短いストロボ発光のサイクルを実現
出来るように構成した。
ランスの発振を停止させるための従来の第1の充電検知
手段に加え、lEv相当相当光電電圧を検出する第2の
充電検知手段を設け、該第2の充電検知手段からの充電
信号によってレリーズスイッチのロックを解除すること
によって、従来より短いストロボ発光のサイクルを実現
出来るように構成した。
本発明の一実施例を第1図ないし第3図に示す。
第1図は本実施例のカメラの内蔵するストロボの充電・
発光のブロック回路図でその各部の回路構成をtJgz
図(A)ないし第2図(F)に示す。
発光のブロック回路図でその各部の回路構成をtJgz
図(A)ないし第2図(F)に示す。
すなわち第2図(A)は昇圧回路、第2図(B)は電圧
検知回路、第2図(C)は発光回路、第2図(D)はシ
ャッタ制御回路、第2図(E)はシャッタ駆動回路、第
2図(F)はトリガ信号発生回路をそれぞれ示している
。
検知回路、第2図(C)は発光回路、第2図(D)はシ
ャッタ制御回路、第2図(E)はシャッタ駆動回路、第
2図(F)はトリガ信号発生回路をそれぞれ示している
。
本発明のカメラの特徴とするところは、従来のストロボ
の充電・発光回路に対しその電圧検出手段を第2図(B
)に示す2つの充電検出用ダイオードを備えた電圧検知
回路とし、さらに該電圧検知回路とシャッタ駆動回路と
の間にシャッタ制御回路を接続したことである。
の充電・発光回路に対しその電圧検出手段を第2図(B
)に示す2つの充電検出用ダイオードを備えた電圧検知
回路とし、さらに該電圧検知回路とシャッタ駆動回路と
の間にシャッタ制御回路を接続したことである。
電圧検知回路は、発光回路のメインコンデンサの第1の
設定電圧すなわちフル充電の330 Vを検出するツェ
ナーダイオードを有する第1の検出回路と、それより露
光量にしてIEV相当低い第2の設定電圧の270Vを
検出するツェナーダイオードを有する第2の検出回路と
から構成されていて、それぞれの充電電圧到達信号を出
力する。端子gおよびhがシャッタ制御回路に、またシ
ャッタ制御回路からはレリーズロック解除の信号が端子
Uよりシャッタ駆動回路に送られる。
設定電圧すなわちフル充電の330 Vを検出するツェ
ナーダイオードを有する第1の検出回路と、それより露
光量にしてIEV相当低い第2の設定電圧の270Vを
検出するツェナーダイオードを有する第2の検出回路と
から構成されていて、それぞれの充電電圧到達信号を出
力する。端子gおよびhがシャッタ制御回路に、またシ
ャッタ制御回路からはレリーズロック解除の信号が端子
Uよりシャッタ駆動回路に送られる。
メインスイッチ(図示せず)のONにより電源が投入さ
れると従来例での動作説明と同様に充電回路である昇圧
回路のトランスの発振により発光回路のメインコンデン
サへの充電が開始される。
れると従来例での動作説明と同様に充電回路である昇圧
回路のトランスの発振により発光回路のメインコンデン
サへの充電が開始される。
メ、インコンデンサの充電電圧が未だ不充分で第2の検
出回路が第2の設定電圧である270vを検出出来ない
段階では、シャッタ制御回路がOFFのままであるので
シャツタレリーズ釦を押してシャッタ駆動回路のレリー
ズスイッチをONにしてもマグネットに電流が通ぜず従
ってシャッタは作動せずストロボも発光しないレリーズ
ロック状態となる。
出回路が第2の設定電圧である270vを検出出来ない
段階では、シャッタ制御回路がOFFのままであるので
シャツタレリーズ釦を押してシャッタ駆動回路のレリー
ズスイッチをONにしてもマグネットに電流が通ぜず従
ってシャッタは作動せずストロボも発光しないレリーズ
ロック状態となる。
メインコンデンサへの充電が続いて第2の検出回路が2
70Vを検出した場合には、し゛リーズロック状態が解
除されシャッタ制御回路がONになって端子Uが導通状
態となり、シャッタ駆動回路のレリーズスイッチがON
にされるとマグネットに電流が流れてシャッタが作動す
る。従ってシャッタ作動に伴うトリガ信号発生回路のX
接点スイッチのONによりトリガ信号発生回路から端子
Sに信号が出力され発光回路が作動して放電が行われス
トロボ発光管が発光する。なお第2の設定電圧270v
が検出された場合に、前述したシャツタレリーズのロッ
ク解除と同時に発光ダイオード等の点灯表示によってI
EVアンダーでのストロボ撮影が可能になったことをユ
ーザに知らせる装置を付加することも出来る。
70Vを検出した場合には、し゛リーズロック状態が解
除されシャッタ制御回路がONになって端子Uが導通状
態となり、シャッタ駆動回路のレリーズスイッチがON
にされるとマグネットに電流が流れてシャッタが作動す
る。従ってシャッタ作動に伴うトリガ信号発生回路のX
接点スイッチのONによりトリガ信号発生回路から端子
Sに信号が出力され発光回路が作動して放電が行われス
トロボ発光管が発光する。なお第2の設定電圧270v
が検出された場合に、前述したシャツタレリーズのロッ
ク解除と同時に発光ダイオード等の点灯表示によってI
EVアンダーでのストロボ撮影が可能になったことをユ
ーザに知らせる装置を付加することも出来る。
このようにしてストロボ撮影に当りメインコンデンサの
フル充電を待たずして、シャツタレリーズが可能となる
t;め特に急速な充電特性をもつリチウムの電池を電源
とするカメラでは、殆どストロボ充電のインターバルを
考慮に入れることなく連続したストロボ撮影が出来るこ
ととなる。
フル充電を待たずして、シャツタレリーズが可能となる
t;め特に急速な充電特性をもつリチウムの電池を電源
とするカメラでは、殆どストロボ充電のインターバルを
考慮に入れることなく連続したストロボ撮影が出来るこ
ととなる。
また第2の設定電圧270Vに達したあともシャツタレ
リーズを作動することなくそのまま充電を継続すれば、
やがて第1の設定電圧330vが検出されて充電が完了
し、昇圧動作が停止する。その後レリーズスイッチを押
せば、当然充電電圧は270V以上あるため、シャツタ
レリーズは可能である。
リーズを作動することなくそのまま充電を継続すれば、
やがて第1の設定電圧330vが検出されて充電が完了
し、昇圧動作が停止する。その後レリーズスイッチを押
せば、当然充電電圧は270V以上あるため、シャツタ
レリーズは可能である。
以上の説明に明らかな如く、本発明はストロボ撮影に当
り充電電圧がIEV相当低い時点においても発光・撮影
が出来るよう構成したものであって、それによる発光光
量の低下は常用する感光材料のラチチュードによって充
分カバーされる範囲であり、その結果ストロボ撮影のイ
ンターバルが極めて短いものとなって連続撮影が可能と
なるばかりでなく消費電力の節減にもつながるものであ
る。
り充電電圧がIEV相当低い時点においても発光・撮影
が出来るよう構成したものであって、それによる発光光
量の低下は常用する感光材料のラチチュードによって充
分カバーされる範囲であり、その結果ストロボ撮影のイ
ンターバルが極めて短いものとなって連続撮影が可能と
なるばかりでなく消費電力の節減にもつながるものであ
る。
第3図は本実施例のストロボ内蔵カメラ正面の外観構成
を示したものである。
を示したものである。
本発明により、ストロボ充電のための待ち時間が太きく
短縮されて短時間内に適正露光の保証されたストロボ撮
影をすることが可能となり、その結果として一般ユーザ
によってもシャッタチャンスを逸せずストロボ発光の連
続撮影が出来てかつフル充電完了時にトランスの発振を
停止させることにより消費電力もまた小さなストロボ内
蔵カメラが提供されることとなった。
短縮されて短時間内に適正露光の保証されたストロボ撮
影をすることが可能となり、その結果として一般ユーザ
によってもシャッタチャンスを逸せずストロボ発光の連
続撮影が出来てかつフル充電完了時にトランスの発振を
停止させることにより消費電力もまた小さなストロボ内
蔵カメラが提供されることとなった。
第1図は本発明のカメラのストロボのブロック回路図、
第2図(A)ないし第2図(F)はその各要部回路図、
第3図は前記カメラの正面図、第4図および第5図(A
)、第5図(B)は従来のストロボのブロック回路図お
よびその要部回路図。
第2図(A)ないし第2図(F)はその各要部回路図、
第3図は前記カメラの正面図、第4図および第5図(A
)、第5図(B)は従来のストロボのブロック回路図お
よびその要部回路図。
Claims (1)
- メインコンデンサを充電する充電回路及び昇圧回路、前
記メインコンデンサの充電電圧が所定の電圧に達したこ
とを検出し出力する検出回路、前記昇圧回路の昇圧比と
電源電圧とで決まる前記充電電圧の範囲内に2つの設定
電圧を設け第1の設定電圧を検出する第1の検出回路と
第2の設定電圧を検出する第2の検出回路とを設け、前
記第1の検出回路の検出信号で前記充電回路の作動を停
止し前記第2の検出回路の検出信号でレリーズロックを
解除することを特徴とするストロボ内蔵カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25884388A JPH02105125A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ストロボ内蔵カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25884388A JPH02105125A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ストロボ内蔵カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105125A true JPH02105125A (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=17325800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25884388A Pending JPH02105125A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ストロボ内蔵カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105125A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231323A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-27 | Nikon Corp | ストロボ装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP25884388A patent/JPH02105125A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231323A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-27 | Nikon Corp | ストロボ装置 |
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