JPH02105579A - 論理集積回路 - Google Patents
論理集積回路Info
- Publication number
- JPH02105579A JPH02105579A JP63258507A JP25850788A JPH02105579A JP H02105579 A JPH02105579 A JP H02105579A JP 63258507 A JP63258507 A JP 63258507A JP 25850788 A JP25850788 A JP 25850788A JP H02105579 A JPH02105579 A JP H02105579A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- integrated circuit
- logic integrated
- transistor
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/20—Electrodes characterised by their shapes, relative sizes or dispositions
- H10D64/27—Electrodes not carrying the current to be rectified, amplified, oscillated or switched, e.g. gates
- H10D64/311—Gate electrodes for field-effect devices
- H10D64/411—Gate electrodes for field-effect devices for FETs
- H10D64/511—Gate electrodes for field-effect devices for FETs for IGFETs
- H10D64/517—Gate electrodes for field-effect devices for FETs for IGFETs characterised by the conducting layers
- H10D64/519—Gate electrodes for field-effect devices for FETs for IGFETs characterised by the conducting layers characterised by their top-view geometrical layouts
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は論理集積回路に関し、特に耐放射線構造のMO
S型の論理集8回路に間する。
S型の論理集8回路に間する。
近年、半導体集積回路は宇宙空間や原子炉周辺などで使
用される機会が増加している。
用される機会が増加している。
このような環境下で用いられる論理集積回路は、種々の
放射線損傷を受けて短時間のうちに特性劣化を起こし、
論理集積回路の機能が消失する。
放射線損傷を受けて短時間のうちに特性劣化を起こし、
論理集積回路の機能が消失する。
例えばMoSトランジスタの放射線による特性劣化とし
ては、フィールド酸化膜などの厚いシリコン酸化膜の内
部に発生した正電荷の蓄積に起因するトランジスタ間、
又はトランジスタ内の漏れ電流の増大がよく知られてい
る。
ては、フィールド酸化膜などの厚いシリコン酸化膜の内
部に発生した正電荷の蓄積に起因するトランジスタ間、
又はトランジスタ内の漏れ電流の増大がよく知られてい
る。
論理a積回路には、一般に複数入力のNAND回路が多
く用いられている。
く用いられている。
第3図(a)及び(b)は従来の論理集積回路の一例の
2人力NAND回路の回路図及び配置図である。
2人力NAND回路の回路図及び配置図である。
第3図(a)の点線に示すように、2人力NAND回路
は、二つの入力端T、及びT2にゲートG、、G2がそ
れぞれ接続する二つのnチャネルトランジスタqfit
7Jびq112を節点Nを介して直列接続したM1積n
チャネルMOSトランジスタ1゜を有し、出力端Toに
接続する第1のnチャネルトランジスタqnlのドレイ
ンとドレイン電圧VDDのドレイン電源端との間にそれ
ぞれのゲートが対応するnチャネルトランジスタのゲー
トGl及びG2に接続するpチャネルトランジスタQP
I及びQP2を並列に接続して構成されている。
は、二つの入力端T、及びT2にゲートG、、G2がそ
れぞれ接続する二つのnチャネルトランジスタqfit
7Jびq112を節点Nを介して直列接続したM1積n
チャネルMOSトランジスタ1゜を有し、出力端Toに
接続する第1のnチャネルトランジスタqnlのドレイ
ンとドレイン電圧VDDのドレイン電源端との間にそれ
ぞれのゲートが対応するnチャネルトランジスタのゲー
トGl及びG2に接続するpチャネルトランジスタQP
I及びQP2を並列に接続して構成されている。
第3図(b)に示すように、第3図(a)の等価回路を
有する論理集積回路は、半導体基板の一主面に第1及び
第2のpチャネルトランジスタQpl及びQP2と、ド
レインd1及びソースS2が節点Nに対応してn+領領
域共有して直列接続された第1及び第2のnチャネルト
ランジスタ(ll11及びQI+2をチャネルストッパ
C8,で囲まれた縦積nチャネルMOSトランジスタ1
1を含んで配置されている。
有する論理集積回路は、半導体基板の一主面に第1及び
第2のpチャネルトランジスタQpl及びQP2と、ド
レインd1及びソースS2が節点Nに対応してn+領領
域共有して直列接続された第1及び第2のnチャネルト
ランジスタ(ll11及びQI+2をチャネルストッパ
C8,で囲まれた縦積nチャネルMOSトランジスタ1
1を含んで配置されている。
第1及び第2のゲートG1及びG2は入力端T1及びT
2とそれぞれ節点N3及びN4を介して配線層J’t3
及び1.4で接続されている。
2とそれぞれ節点N3及びN4を介して配線層J’t3
及び1.4で接続されている。
第4図(a)〜(c)は第3図の第1のnチャネルトラ
ンジスタの平面模式図、A−A’線及びB−B’線断面
模式図である。
ンジスタの平面模式図、A−A’線及びB−B’線断面
模式図である。
第4図(a)に示すように、第1のnチャネルトランジ
スタqntは、第1のゲートG1を挟んで第1のソース
領域S1及びドレイン領域d1を有している。
スタqntは、第1のゲートG1を挟んで第1のソース
領域S1及びドレイン領域d1を有している。
第4図(b)に示すように、ゲート酸化膜3の表面に設
けられた第1のゲートG1の下のpウェル5はソースS
1及びドレインd!に挟まれたnチャネル形成領域とな
っており、第4図(c)に示すように、ゲートG1の両
端はフィールド酸化膜2とゲート酸化膜3との境界線迄
であり、フィールド酸化膜2の上に網線で示すゲート引
出線gfの真下にはnチャネル領域が無いのでゲート作
用はない。
けられた第1のゲートG1の下のpウェル5はソースS
1及びドレインd!に挟まれたnチャネル形成領域とな
っており、第4図(c)に示すように、ゲートG1の両
端はフィールド酸化膜2とゲート酸化膜3との境界線迄
であり、フィールド酸化膜2の上に網線で示すゲート引
出線gfの真下にはnチャネル領域が無いのでゲート作
用はない。
上述した従来の論理集積回路は、放射線照射を受けた場
合に、k1積nチャネルMOSトランジスタのフィール
ド酸化膜の周縁真下のPウェル内に正電荷の蓄積に対応
する反転層が生じるので、ソース・ドレイン間の漏れ電
流が増大し回路動作しなくなるという問題があった。
合に、k1積nチャネルMOSトランジスタのフィール
ド酸化膜の周縁真下のPウェル内に正電荷の蓄積に対応
する反転層が生じるので、ソース・ドレイン間の漏れ電
流が増大し回路動作しなくなるという問題があった。
すなわち、第4図に示すように、縦積nチャネルトラン
ジスタ1.が上面から放射線Rの照射を受けると、フィ
ールド酸化膜2の内部に正孔蓄積層Hが発生し、その下
のpウェル5の上層に反転層を生じるが、特にゲート酸
化膜3との境界線周縁の反転層Eは、第4図(C)に示
す奥のソース領域S1に手前のドレイン領域d1から漏
れ電流inを103倍も増加させることがある。
ジスタ1.が上面から放射線Rの照射を受けると、フィ
ールド酸化膜2の内部に正孔蓄積層Hが発生し、その下
のpウェル5の上層に反転層を生じるが、特にゲート酸
化膜3との境界線周縁の反転層Eは、第4図(C)に示
す奥のソース領域S1に手前のドレイン領域d1から漏
れ電流inを103倍も増加させることがある。
なお、ゲート酸化膜3は薄いのでこの現象は無視できる
。
。
本発明の目的は、耐放射線の論理集積回路を提供するこ
とにある。
とにある。
本発明の論理集積回路は、半導体基板の一主面(こ形成
された複数のnチャネルトランジスタを直列接続した縦
積nチャネルMO3)ランジスタを有する論理集積回路
において、前記各nチャネルトランジスタのソース領域
が表面のループ型のゲート電極を介してドレイン領域を
囲んで設けられ、該トレイン領域が次段のnチャネルト
ランジスタのソース領域に表面に配線層を介して接続さ
れ、かつ前記各nチャネルトランジスタの間にはチャネ
ルストッパが設けられて構成されている。
された複数のnチャネルトランジスタを直列接続した縦
積nチャネルMO3)ランジスタを有する論理集積回路
において、前記各nチャネルトランジスタのソース領域
が表面のループ型のゲート電極を介してドレイン領域を
囲んで設けられ、該トレイン領域が次段のnチャネルト
ランジスタのソース領域に表面に配線層を介して接続さ
れ、かつ前記各nチャネルトランジスタの間にはチャネ
ルストッパが設けられて構成されている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の配置図、第2図(a)〜(
C)は第1図の第1のnチャネルトランジスタの平面模
式図、A−A’線及びB−B’線断面模式図である。
C)は第1図の第1のnチャネルトランジスタの平面模
式図、A−A’線及びB−B’線断面模式図である。
第1図に示すように、2人力NAND回路は、縦積nチ
ャネルMOSトランジスタ1が1.と異る点以外は第3
図の従来の2人力NAND回路と同一である。
ャネルMOSトランジスタ1が1.と異る点以外は第3
図の従来の2人力NAND回路と同一である。
縦積nチャネルMO3)ランジスタ1は、ソース領域S
l及びs2がゲート酸化膜3上のループ型ゲートGl!
t 、G12を介してそれぞれドレイン領域D1及びD
2を囲んでいる。
l及びs2がゲート酸化膜3上のループ型ゲートGl!
t 、G12を介してそれぞれドレイン領域D1及びD
2を囲んでいる。
第1のnチャネルトランジスタQa+と、同一構成の第
2のnチャネルトランジスタQ112と、両トランジス
タQ 111及びQ。2間のpウェル5間に分離用のp
“領域の中間チャネルストッパC8Iを設け、全周囲は
従来と同様にチャネルストッパC8で囲んでいる。
2のnチャネルトランジスタQ112と、両トランジス
タQ 111及びQ。2間のpウェル5間に分離用のp
“領域の中間チャネルストッパC8Iを設け、全周囲は
従来と同様にチャネルストッパC8で囲んでいる。
配線層lNは、第1のドレイン領域D1と第2のソース
領域S2とを接続している。
領域S2とを接続している。
第2図(a)及び(b)に示すように、ゲート酸化膜3
の上の第1のループ型ゲートG e tと節点N、との
間の綱部は、その下が二つの第1のソース領域S1に挟
まれたpウェル5の表面となっているので、単なるゲー
ト引出部GLである。
の上の第1のループ型ゲートG e tと節点N、との
間の綱部は、その下が二つの第1のソース領域S1に挟
まれたpウェル5の表面となっているので、単なるゲー
ト引出部GLである。
従って、この2人力NAND回路に強い放射線Rを照射
して、ゲート酸化膜3とフィールド酸化膜2の境界線周
縁下のpウェル5上層に点線で囲む反転層Eが生じたと
しても、ドレイン・ソース間のnチャネル層はループ型
ゲートG e 1の下で反転層Eと離れており、かつゲ
ート酸化膜3は薄いので元来正孔蓄績が少ないので、漏
れ電流の増加は生じない。
して、ゲート酸化膜3とフィールド酸化膜2の境界線周
縁下のpウェル5上層に点線で囲む反転層Eが生じたと
しても、ドレイン・ソース間のnチャネル層はループ型
ゲートG e 1の下で反転層Eと離れており、かつゲ
ート酸化膜3は薄いので元来正孔蓄績が少ないので、漏
れ電流の増加は生じない。
また、中間チャネルストッパC3I及び従来と同様のチ
ャネルストッパC8はフィールド酸化膜2の下層に生じ
る反転層によるトランジスタ間の漏れ電流を遮断する。
ャネルストッパC8はフィールド酸化膜2の下層に生じ
る反転層によるトランジスタ間の漏れ電流を遮断する。
例えば、本実施例の2人力NAND回路が1×106R
ADという高放射線量にさらされた場合、漏れ電流は1
μA以下に抑えられ、従来の1mA程度の大きな漏れ電
流に対して著しく低減する効果がある。
ADという高放射線量にさらされた場合、漏れ電流は1
μA以下に抑えられ、従来の1mA程度の大きな漏れ電
流に対して著しく低減する効果がある。
また、本実施例では、2人力NAN回路について記述し
たが、m個のnチャネルトランジスタを縦積にしたm入
力NAND回路に適用してもよい 〔発明の効果〕 以上の説明したように本発明は、縦積nチャネルMO8
)ランジスタのトランジスタ内の実効ゲート領域をフィ
ールド酸化膜から離すループ型ゲートと、各トランジス
タ間にチャネルストッパを設けることにより、放射線照
射によっても漏れ電流増加が起らないという効果があり
、放射線環境でも使用できる論理、S積回路が得られる
。
たが、m個のnチャネルトランジスタを縦積にしたm入
力NAND回路に適用してもよい 〔発明の効果〕 以上の説明したように本発明は、縦積nチャネルMO8
)ランジスタのトランジスタ内の実効ゲート領域をフィ
ールド酸化膜から離すループ型ゲートと、各トランジス
タ間にチャネルストッパを設けることにより、放射線照
射によっても漏れ電流増加が起らないという効果があり
、放射線環境でも使用できる論理、S積回路が得られる
。
第1図は本発明の一実施例の配置図、第2図(a)〜(
c)は第1図の第1のnチャネルトランジスタの平面模
式図、A−A’線及びB−B’線断面模式図、第3図(
a)及び(b)は従来の論理集積回路の一例の2人力N
AND回路の回路図及び配置図、第4図(a)〜(c)
は第3図の第1のnチャネルトランジスタの平面模式図
、A−A’線及びB−B’線断面模式図である。 1・・・縦積nチャネルMOS)ランジスタ、2・・・
フィールド酸化膜、3・・・ゲート酸化膜、C3I・・
・中間チャネルストッパ、D、・・・第1のドレイン領
域、Cel・・・第1のループ型ゲート、Q n s
。 Qa2・・・第1及び第2のnチャネルトランジスタ、
Sl、S2・・・第1及び第2のソース領域、eN・・
・配線層。
c)は第1図の第1のnチャネルトランジスタの平面模
式図、A−A’線及びB−B’線断面模式図、第3図(
a)及び(b)は従来の論理集積回路の一例の2人力N
AND回路の回路図及び配置図、第4図(a)〜(c)
は第3図の第1のnチャネルトランジスタの平面模式図
、A−A’線及びB−B’線断面模式図である。 1・・・縦積nチャネルMOS)ランジスタ、2・・・
フィールド酸化膜、3・・・ゲート酸化膜、C3I・・
・中間チャネルストッパ、D、・・・第1のドレイン領
域、Cel・・・第1のループ型ゲート、Q n s
。 Qa2・・・第1及び第2のnチャネルトランジスタ、
Sl、S2・・・第1及び第2のソース領域、eN・・
・配線層。
Claims (1)
- 半導体基板の一主面に形成された複数のnチャネルトラ
ンジスタを直列接続した縦積nチャネルMOSトランジ
スタを有する論理集積回路において、前記各nチャネル
トランジスタのソース領域が表面のループ型のゲート電
極を介してドレイン領域を囲んで設けられ、該ドレイン
領域が次段のnチャネルトランジスタのソース領域に表
面の配線層を介して接続され、かつ前記各nチャネルト
ランジスタの間にはチャネルストッパが設けられている
ことを特徴とする論理集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258507A JP2687490B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 論理集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258507A JP2687490B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 論理集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105579A true JPH02105579A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2687490B2 JP2687490B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=17321170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258507A Expired - Lifetime JP2687490B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 論理集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2687490B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5714784A (en) * | 1995-10-19 | 1998-02-03 | Winbond Electronics Corporation | Electrostatic discharge protection device |
| US6057568A (en) * | 1993-12-29 | 2000-05-02 | Nec Corporation | Application specific integrated circuit semiconductor device having MOS transistor with reduced gate resistance |
| US6489657B1 (en) * | 1999-09-17 | 2002-12-03 | Sony Corporation | Semiconductor device with improved channel stopper |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63258507A patent/JP2687490B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6057568A (en) * | 1993-12-29 | 2000-05-02 | Nec Corporation | Application specific integrated circuit semiconductor device having MOS transistor with reduced gate resistance |
| US5714784A (en) * | 1995-10-19 | 1998-02-03 | Winbond Electronics Corporation | Electrostatic discharge protection device |
| US6489657B1 (en) * | 1999-09-17 | 2002-12-03 | Sony Corporation | Semiconductor device with improved channel stopper |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2687490B2 (ja) | 1997-12-08 |
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