JPH02105730A - データ記録方法 - Google Patents
データ記録方法Info
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- JPH02105730A JPH02105730A JP63259143A JP25914388A JPH02105730A JP H02105730 A JPH02105730 A JP H02105730A JP 63259143 A JP63259143 A JP 63259143A JP 25914388 A JP25914388 A JP 25914388A JP H02105730 A JPH02105730 A JP H02105730A
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1866—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs by interleaving
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
- G11B20/1217—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers on discs
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2525—Magneto-optical [MO] discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2537—Optical discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば光ディスクにデータを記録する際に
用いて好適なデータ記録方法に関する。
用いて好適なデータ記録方法に関する。
この発明は、光ディスクのようにセクター構成を有する
ディスク状記録媒体にデータを記録する際のデータ記録
方法において、入力されたデータを所定長毎に区分し、
区分されたデータをそれぞれを2次元配列し、2次元配
列されたデータに対して所定の系列でエラー訂正符号を
生成付加してn個の符号化ブロックを形成し、n個の符
号化ブロック間でデータ配列を変更し、変更されたデー
タを各セクターに配分するようにすることにより、イン
ターリーブ長を実質的に増大させ、バーストエラーに対
して強力なエラー訂正を行えるようにしたものである。
ディスク状記録媒体にデータを記録する際のデータ記録
方法において、入力されたデータを所定長毎に区分し、
区分されたデータをそれぞれを2次元配列し、2次元配
列されたデータに対して所定の系列でエラー訂正符号を
生成付加してn個の符号化ブロックを形成し、n個の符
号化ブロック間でデータ配列を変更し、変更されたデー
タを各セクターに配分するようにすることにより、イン
ターリーブ長を実質的に増大させ、バーストエラーに対
して強力なエラー訂正を行えるようにしたものである。
追記型の光ディスクや、消去、再記録可能な光ディスク
(例えば光5磁気ディスク)の開発が進められている。
(例えば光5磁気ディスク)の開発が進められている。
このような光ディスクでは、1トラツクが複数のセクタ
ーに分割され、セクターを単位として、データの記録/
再生がなされる。例えば、直径5.25インチの光ディ
スクに関する記録フォーマットでは、1トラツクが17
セクターに分割されてデータが記録される。
ーに分割され、セクターを単位として、データの記録/
再生がなされる。例えば、直径5.25インチの光ディ
スクに関する記録フォーマットでは、1トラツクが17
セクターに分割されてデータが記録される。
そして、従来の光ディスクでは、バーストエラー等に対
処するために、各セクター毎にエラー訂正符号の符号化
がなされ、エラー訂正用のパリティが生成付加される。
処するために、各セクター毎にエラー訂正符号の符号化
がなされ、エラー訂正用のパリティが生成付加される。
例えば、直径5,25インチの光ディスクの記録フォー
マットの中には、エラー訂正方法として、LDC(ロン
グデイスタンスコード)を用いたものがある。このLD
Cを用いた記録フォーマットでは、例えば512バイト
のユーザーデータに、コントロールデータと、エラー検
出用のCRCコードが付加され、バッファメモリにデー
タが水平方向に書き込まれ、各列を符号化系列としてエ
ラー訂正符号化がなされ、■系列16バイト(1セクタ
ー当たり5X16=80バイト)のパリティが付加され
る。このデータが水平方向に読み出され、光ディスクの
各セクターに記録される。
マットの中には、エラー訂正方法として、LDC(ロン
グデイスタンスコード)を用いたものがある。このLD
Cを用いた記録フォーマットでは、例えば512バイト
のユーザーデータに、コントロールデータと、エラー検
出用のCRCコードが付加され、バッファメモリにデー
タが水平方向に書き込まれ、各列を符号化系列としてエ
ラー訂正符号化がなされ、■系列16バイト(1セクタ
ー当たり5X16=80バイト)のパリティが付加され
る。このデータが水平方向に読み出され、光ディスクの
各セクターに記録される。
このように、1つの系列に16バイトのエラー訂正用の
パリティを生成付加した場合、1つの系列で8バイトま
でのエラー訂正が行える。そして、データを5列に配列
し、各列を符号化系列としてエラー訂正符号を付加し、
水平方向に読み出し/書き込みを行っているので、5バ
イトのインターリーブが行われる。したがって、この場
合には、(5X8=40)バイトまでのバーストエラー
の発生に対処できる。40バイト相当の欠陥は、ディス
クの最内周で約300μmの長さに相当する。
パリティを生成付加した場合、1つの系列で8バイトま
でのエラー訂正が行える。そして、データを5列に配列
し、各列を符号化系列としてエラー訂正符号を付加し、
水平方向に読み出し/書き込みを行っているので、5バ
イトのインターリーブが行われる。したがって、この場
合には、(5X8=40)バイトまでのバーストエラー
の発生に対処できる。40バイト相当の欠陥は、ディス
クの最内周で約300μmの長さに相当する。
このように、例えば直径5.25インチの光ディスクで
は、LDCにより、例えば40バイト相当のバーストエ
ラーに対処できる。ところが、光ディスクのようにデー
タが高密度で記録される記録媒体では、かなり大きなバ
ーストエラーが発生することがある。この場合、上述の
ようなLDCでは、エラー訂正が行えない。
は、LDCにより、例えば40バイト相当のバーストエ
ラーに対処できる。ところが、光ディスクのようにデー
タが高密度で記録される記録媒体では、かなり大きなバ
ーストエラーが発生することがある。この場合、上述の
ようなLDCでは、エラー訂正が行えない。
そこで、光ディスクにデータを記録する際には、データ
を記録しようとするセクターに所定値以上のエラーが発
生しているかどうかをベリファイし、所定値以上のエラ
ーが発生するセクターは不良セクターとし、この不良セ
クターに記録すべきデータを交替セクターに記録するよ
うな交替セクター処理を行うようにしている。
を記録しようとするセクターに所定値以上のエラーが発
生しているかどうかをベリファイし、所定値以上のエラ
ーが発生するセクターは不良セクターとし、この不良セ
クターに記録すべきデータを交替セクターに記録するよ
うな交替セクター処理を行うようにしている。
ところが、このような交替セクター処理を行っても、デ
ータを記録した後に発生した大きなバーストエラーには
対処できない、また、再生専用のディスクで大きなバー
ストエラーが発生した場合には、交替セクター処理は行
えない。
ータを記録した後に発生した大きなバーストエラーには
対処できない、また、再生専用のディスクで大きなバー
ストエラーが発生した場合には、交替セクター処理は行
えない。
したがって、この発明の目的は、大きなバーストエラー
に対して強力にエラー訂正を行えるデータ記録方法を提
供することにある。
に対して強力にエラー訂正を行えるデータ記録方法を提
供することにある。
この発明の他の目的は、大幅な回路変更やフォーマット
変更を行わずに、大きなバーストエラーに対する訂正能
力を向上できるデータ記録方法を提供することにある。
変更を行わずに、大きなバーストエラーに対する訂正能
力を向上できるデータ記録方法を提供することにある。
この発明は、セクター構成を有するディスク状記録媒体
にデータを記録する際のデータ記録方法であって、入力
データを所定長毎に区分し、区分されたデータをそれぞ
れ2次元配列し、2次元配列されたデータに対して所定
の系列でエラー訂正符号を生成付加することによりn個
のブロックデータを形成し、n個のブロックデータ間で
データ配列を変更し、変更されたデータをそれぞれセク
ター毎に配分するようにしたデータ記録方法である。
にデータを記録する際のデータ記録方法であって、入力
データを所定長毎に区分し、区分されたデータをそれぞ
れ2次元配列し、2次元配列されたデータに対して所定
の系列でエラー訂正符号を生成付加することによりn個
のブロックデータを形成し、n個のブロックデータ間で
データ配列を変更し、変更されたデータをそれぞれセク
ター毎に配分するようにしたデータ記録方法である。
入力データは、バッファメモリ4八〜4Dに蓄えられ、
それぞれ、LDCにより符号化される。
それぞれ、LDCにより符号化される。
そして、この符号化されたデータは、バッファメモリア
クセスコントローラ5の制御により、実質的にインター
リーブ長が長くなるように制御されてディスク6の各セ
クターに記録される。
クセスコントローラ5の制御により、実質的にインター
リーブ長が長くなるように制御されてディスク6の各セ
クターに記録される。
このように、例えば4つの符号化ブロックに分割し、こ
の4つの符号化ブロック間でデータを並ペ換えて記録し
た場合、データを並べ換えない場合に比べて、インター
リーブ長が実質的に4倍になる。したがって、バースト
エラーに対するエラー訂正能力を増大させることができ
る。
の4つの符号化ブロック間でデータを並ペ換えて記録し
た場合、データを並べ換えない場合に比べて、インター
リーブ長が実質的に4倍になる。したがって、バースト
エラーに対するエラー訂正能力を増大させることができ
る。
以下、この発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図において、1は記録/再生データの入/出力端子
、2はディスク6(第2図)に記録/再生するデータの
入/出力端子、3はLDC(ロングデイスタンスコード
)の符号化及び複合化を行う符号化/複合化回路、4A
〜4Dはバッファメモリ、5はバッファメモリアクセス
コントローラである。
、2はディスク6(第2図)に記録/再生するデータの
入/出力端子、3はLDC(ロングデイスタンスコード
)の符号化及び複合化を行う符号化/複合化回路、4A
〜4Dはバッファメモリ、5はバッファメモリアクセス
コントローラである。
ディスク6にデータを記録する際には、入/出力端子1
からの入力データが、−旦、バッファメモリ4A〜4D
に格納される。そして、符号化/複合化回路3により、
バッファメモリ4A〜4Dにそれぞれ2次元配列されて
蓄えられている人力データに対して、各列を符号化系列
として、エラー訂正用のパリティが生成付加される。
からの入力データが、−旦、バッファメモリ4A〜4D
に格納される。そして、符号化/複合化回路3により、
バッファメモリ4A〜4Dにそれぞれ2次元配列されて
蓄えられている人力データに対して、各列を符号化系列
として、エラー訂正用のパリティが生成付加される。
また、ディスク6からのデータを再生する場合には、入
/出力端子2からのディスク6の再生データが、−旦、
バッファメモリ4A〜4Dに格納される。そして、符号
化/複合化回路3により、バッファメモリ4A〜4Dに
蓄えられているディスク10の再生データのエラー訂正
処理が行われる。
/出力端子2からのディスク6の再生データが、−旦、
バッファメモリ4A〜4Dに格納される。そして、符号
化/複合化回路3により、バッファメモリ4A〜4Dに
蓄えられているディスク10の再生データのエラー訂正
処理が行われる。
バッファメモリアクセスコントローラ5は、バッファメ
モリ4A〜4Dの読み出し/書き込みアドレスを制御し
ている。
モリ4A〜4Dの読み出し/書き込みアドレスを制御し
ている。
ディスク6としては、消去、再記録が可能な光ディスク
例えば光磁気ディスクが用いられる。ディスク6には、
第2図に示すように、スパイラル状或いは円環状のトラ
ックTが形成される。個々のトラックTは、複数の物理
セクターS1、S2、S3、S4、・・・に分割されて
データが記録される。
例えば光磁気ディスクが用いられる。ディスク6には、
第2図に示すように、スパイラル状或いは円環状のトラ
ックTが形成される。個々のトラックTは、複数の物理
セクターS1、S2、S3、S4、・・・に分割されて
データが記録される。
なお、この発明は、追記型の光ディスクや、再生専用の
光ディスクにも同様に摘要できる。また、ハードディス
ク等の磁気ディスクにも同様に摘要できる。
光ディスクにも同様に摘要できる。また、ハードディス
ク等の磁気ディスクにも同様に摘要できる。
先ず、ディスク6にデータを記録する場合の動作につい
て、第3図に示すフローチャートを参照しながら説明す
る。
て、第3図に示すフローチャートを参照しながら説明す
る。
ディスク6に記録すべきデータは、入力端子1から入力
される。この入力データのうち、データD、1〜D 、
512までの512バイトの入力データがバッファメモ
リ4Aに水平方向に順次取り込まれ、これに続くデータ
D、1〜D 、512までの512バイトの入力データ
がバッファメモリ4Bに水平方向に順次取り込まれ、こ
れに続くデータD、1〜D、512までの512バイト
の入力データがバッファメモリ4Cに水平方向に順次取
り込まれ、これに続くデータD41〜D 、512まで
の512バイトの入力データがバッファメモリ4Dに水
平方向に順次取り込まれる(ステップ11)。
される。この入力データのうち、データD、1〜D 、
512までの512バイトの入力データがバッファメモ
リ4Aに水平方向に順次取り込まれ、これに続くデータ
D、1〜D 、512までの512バイトの入力データ
がバッファメモリ4Bに水平方向に順次取り込まれ、こ
れに続くデータD、1〜D、512までの512バイト
の入力データがバッファメモリ4Cに水平方向に順次取
り込まれ、これに続くデータD41〜D 、512まで
の512バイトの入力データがバッファメモリ4Dに水
平方向に順次取り込まれる(ステップ11)。
バッファメモリ4A〜4Dに取り込まれたデータは、第
4図A〜第4図りに示すように、2次元配列状に配置さ
れる。
4図A〜第4図りに示すように、2次元配列状に配置さ
れる。
すなわち、第4図Aに示すように、バ・ンファメモリ4
Aには、データD+1〜D、512が2次元配列され、
これにコントロールデータP、1〜P+4が付加され、
エラー検出用のCRCコードCRCr 1〜CRct4
が付加される。
Aには、データD+1〜D、512が2次元配列され、
これにコントロールデータP、1〜P+4が付加され、
エラー検出用のCRCコードCRCr 1〜CRct4
が付加される。
また、第4図Bに示すように、バッファメモリ4Aには
、データD zl−D z512が2次元配列され、こ
れにコントロールデータP21〜P r4が付加され、
エラー検出用のCRCコードCRCgl〜CRC!4が
付加される。
、データD zl−D z512が2次元配列され、こ
れにコントロールデータP21〜P r4が付加され、
エラー検出用のCRCコードCRCgl〜CRC!4が
付加される。
また、第4図Cに示すように、バッファメモリ4Aには
、データD31〜Dz512が2次元配列され、これに
コントロールデータP31〜P34が付加され、エラー
検出用のCRCコードCRC31〜CRC34が付加さ
れる。
、データD31〜Dz512が2次元配列され、これに
コントロールデータP31〜P34が付加され、エラー
検出用のCRCコードCRC31〜CRC34が付加さ
れる。
また、第4図りに示すように、バッファメモリ4Aには
、データD、1〜D 4512が2次元配列され、これ
にコントロールデータP41〜P44が付加され、エラ
ー検出用のCRCコードCRC41〜CRC44が付加
される。
、データD、1〜D 4512が2次元配列され、これ
にコントロールデータP41〜P44が付加され、エラ
ー検出用のCRCコードCRC41〜CRC44が付加
される。
そして、第4図A〜第4図りに示すように、2次元配列
されたデータに対して、符号化/複合化回路3により、
各列を符号化系列として、エラー訂正符号が生成付加さ
れる(ステップ12)。
されたデータに対して、符号化/複合化回路3により、
各列を符号化系列として、エラー訂正符号が生成付加さ
れる(ステップ12)。
すなわち、第4図Aに示す符号化ブロックの各列毎に、
16バイトのエラー訂正用のパリティE、1,1.〜E
、 1,16、E、2.l、〜E、 2,16、E+3
.1゜〜E r 3.16. E t4.1.〜E、
4.16が生成付加される。
16バイトのエラー訂正用のパリティE、1,1.〜E
、 1,16、E、2.l、〜E、 2,16、E+3
.1゜〜E r 3.16. E t4.1.〜E、
4.16が生成付加される。
また、第4図Bに示す符号化ブロックの各列毎に、16
バイトのエラー訂正用のパリティE 21.1゜〜E、
1.16、Es2,1.〜Ez2.16、E !3.
1.〜E! 3,16. E z4.1.〜Ez4,1
6が生成付加される。
バイトのエラー訂正用のパリティE 21.1゜〜E、
1.16、Es2,1.〜Ez2.16、E !3.
1.〜E! 3,16. E z4.1.〜Ez4,1
6が生成付加される。
また、第4図Cに示す符号化ブロックの各列毎に、16
バイトのエラー訂正用のパリティEtL1゜〜E31,
16、E32.1.〜E32.16、E 33+ i、
〜E23.16. E 34,1.〜E*4.16が
生成付加される。
バイトのエラー訂正用のパリティEtL1゜〜E31,
16、E32.1.〜E32.16、E 33+ i、
〜E23.16. E 34,1.〜E*4.16が
生成付加される。
また、第4図りに示す符号化ブロックの各列毎に、16
バイトのエラー訂正用のパリティE a 1 、1 。
バイトのエラー訂正用のパリティE a 1 、1 。
〜E41.16、E、2.1.〜E42.16、E 、
3.1.〜E43.16. E、4.1.〜E、4.
16が生成付加される。
3.1.〜E43.16. E、4.1.〜E、4.
16が生成付加される。
第4図A〜第4図りに示すように、16バイトのエラー
訂正用のパリティを各列に付加することにより、l系列
8バイトまでのエラー訂正を行える。
訂正用のパリティを各列に付加することにより、l系列
8バイトまでのエラー訂正を行える。
バッファメモリ4A〜4Dのデータは、バッファメモリ
アクセスコントローラ5の制御により読み出され、入/
出力端子2から出力され、ディスク6に記録される。こ
の時、バッファメモリアクセスコントローラ5の制御に
より、実質的にインターリーブ長が長くなるように、バ
ッファメモリ4A〜4Dの読み出しが制御される(ステ
ップ13)。
アクセスコントローラ5の制御により読み出され、入/
出力端子2から出力され、ディスク6に記録される。こ
の時、バッファメモリアクセスコントローラ5の制御に
より、実質的にインターリーブ長が長くなるように、バ
ッファメモリ4A〜4Dの読み出しが制御される(ステ
ップ13)。
つまり、例えばバッファメモリ4Aから1つのデータが
読み出されると、次にバッファメモリ4Bから1つのデ
ータが読み出され、次にバッファメモリ4Cから1つの
データが読み出され、次にバッファメモリ4Dから1つ
のデータが読み出されるように制御がなされる。このよ
うに、4つのバッファメモリ4A〜4Dからデータを交
互に読み出していくと、第5図A〜第5図Eに示すよう
に、ディスク10の各物理セクターS1..S2、S3
、S4にはデータの順番が並べ換えられて記録される。
読み出されると、次にバッファメモリ4Bから1つのデ
ータが読み出され、次にバッファメモリ4Cから1つの
データが読み出され、次にバッファメモリ4Dから1つ
のデータが読み出されるように制御がなされる。このよ
うに、4つのバッファメモリ4A〜4Dからデータを交
互に読み出していくと、第5図A〜第5図Eに示すよう
に、ディスク10の各物理セクターS1..S2、S3
、S4にはデータの順番が並べ換えられて記録される。
すなわち、物理セクター31には、第5図Aに示すよう
に、データD+ l、Dz 1、D31、D41、D
、2、D、2、D、2、D、2、・・・の順にデータが
記録されていき、データD+146、D! 146 、
Ds146、D4146、までの584バイトのデータ
が記録される。
に、データD+ l、Dz 1、D31、D41、D
、2、D、2、D、2、D、2、・・・の順にデータが
記録されていき、データD+146、D! 146 、
Ds146、D4146、までの584バイトのデータ
が記録される。
物理セクターS2には、第5図Bに示すように、データ
D、147、Dz147、D3147、Da147、D
、148、Ih14B、D 5148、D、148、・
・・の順にデータが記録されていき、データD+ 29
2 、Dz 292 、D3292、D4292、まで
の584バイトのデータが記録される。
D、147、Dz147、D3147、Da147、D
、148、Ih14B、D 5148、D、148、・
・・の順にデータが記録されていき、データD+ 29
2 、Dz 292 、D3292、D4292、まで
の584バイトのデータが記録される。
物理セクター33には、第5図Cに示すように、データ
D、293、D z293、I)+293、D 429
3、D、294、D 、294、D 、294、D 、
294、・・・の順にデータが記録されていき、データ
D+ 438 、Dz 438 、D343B、D 4
438、までの584バイトのデータが記録される。
D、293、D z293、I)+293、D 429
3、D、294、D 、294、D 、294、D 、
294、・・・の順にデータが記録されていき、データ
D+ 438 、Dz 438 、D343B、D 4
438、までの584バイトのデータが記録される。
物理セクター34には、第5図りに示すように、データ
D+439、D 、439、D 3439、D 、43
9、D 、440゜D 、440、D 、440、D
、440、・・・の順にデータが記録されていき、デー
タE、4.16、EZ4,16、Es4.16、E44
.16までの584バイトのデータが記録される。
D+439、D 、439、D 3439、D 、43
9、D 、440゜D 、440、D 、440、D
、440、・・・の順にデータが記録されていき、デー
タE、4.16、EZ4,16、Es4.16、E44
.16までの584バイトのデータが記録される。
ディスク6に、このようにデータを並べ換えて記録する
と、データを並べ換えない場合に比べて、インターリー
ブ長が実質的に4倍になる。
と、データを並べ換えない場合に比べて、インターリー
ブ長が実質的に4倍になる。
すなわち、第4図A〜第4図りに示すように、データを
4列に配置し、各列毎に16バイトのエラー訂正用のパ
リティを付加することにより、l系列8バイトまでのエ
ラー訂正を行える。そして、データを並べ換えない場合
には、4バイトのインターリーブが行われる。したがっ
て、データを並べ換えずに、ディスク6の対応する物理
セクターにバッファメモリ4A〜4Dに蓄えられている
データを記録した場合には、(8X4=32バイト)ま
でのバーストエラーに対処できる。
4列に配置し、各列毎に16バイトのエラー訂正用のパ
リティを付加することにより、l系列8バイトまでのエ
ラー訂正を行える。そして、データを並べ換えない場合
には、4バイトのインターリーブが行われる。したがっ
て、データを並べ換えずに、ディスク6の対応する物理
セクターにバッファメモリ4A〜4Dに蓄えられている
データを記録した場合には、(8X4=32バイト)ま
でのバーストエラーに対処できる。
これに対して、上述のように、データを並べ換えてディ
スク6に記録すると、インターリーブ長が更に4倍にな
る。したがって、(4X32=128)バイトまでのバ
ーストエラーに対処できるようになる。
スク6に記録すると、インターリーブ長が更に4倍にな
る。したがって、(4X32=128)バイトまでのバ
ーストエラーに対処できるようになる。
例えば、第6図Aにおいて斜線を施して示す物理セクタ
ー31のデータDtl〜D432までの128バイトの
データ記録領域に欠陥が生じたとする。
ー31のデータDtl〜D432までの128バイトの
データ記録領域に欠陥が生じたとする。
この場合、第7図A〜第7図りにおいて斜線で示すよう
に、各符号化ブロックの1行から8行までのデータにエ
ラーが発生する。第7図A〜第7図りの各符号化ブロッ
クのそれぞれには、16バイトのエラー訂正符号が各列
に付加されているので、各符号化系列で8バイトまでの
エラー訂正を行える。したがって、この時に発生したエ
ラーは、すべて訂正可能である。
に、各符号化ブロックの1行から8行までのデータにエ
ラーが発生する。第7図A〜第7図りの各符号化ブロッ
クのそれぞれには、16バイトのエラー訂正符号が各列
に付加されているので、各符号化系列で8バイトまでの
エラー訂正を行える。したがって、この時に発生したエ
ラーは、すべて訂正可能である。
次に、再生時の動作について説明する。再生時の動作は
、上述の記録時の動作と逆になる。
、上述の記録時の動作と逆になる。
つまり、第8図にフローチャートで示すように、ディス
ク6の物理セクターS1〜S4からのデータが順に再生
される。前述したように、ディスク6の物理セクター8
1〜S4には、データが並べ換えられて記録されている
。
ク6の物理セクターS1〜S4からのデータが順に再生
される。前述したように、ディスク6の物理セクター8
1〜S4には、データが並べ換えられて記録されている
。
この再生データは、入/出力端子2から入力され、バッ
ファメモリアクセスコントローラ5の制御によりデータ
の順番が元に戻されて、バッファメモリ4A〜4Dに順
に蓄えられる(ステップ21)。
ファメモリアクセスコントローラ5の制御によりデータ
の順番が元に戻されて、バッファメモリ4A〜4Dに順
に蓄えられる(ステップ21)。
すなわち、第5図A〜第5図りに示すような順番のディ
スク6の再生データは、バッファメモリアクセスコント
ローラ5の制御によりデータの順番が並べ換えられ、バ
ッファメモリ4Aには、データD 11、D、2、D、
3、D+4・・・が水平方向に順に蓄えられ、バッファ
メモリ4Bには、データDat、D、2、D、3、Dz
4・・・が水平方向に順に蓄えられ、バッファメモリ4
Cには、データD、1、D、2、D、3、D24・・・
が水平方向に順に蓄えられ、バッファメモリ4Dには、
データD41、D42、D、3、D44・・・が水平方
向に順に蓄えられる。そして、この再生データが第4図
A〜第4図りに示、したような2次元配列に戻される。
スク6の再生データは、バッファメモリアクセスコント
ローラ5の制御によりデータの順番が並べ換えられ、バ
ッファメモリ4Aには、データD 11、D、2、D、
3、D+4・・・が水平方向に順に蓄えられ、バッファ
メモリ4Bには、データDat、D、2、D、3、Dz
4・・・が水平方向に順に蓄えられ、バッファメモリ4
Cには、データD、1、D、2、D、3、D24・・・
が水平方向に順に蓄えられ、バッファメモリ4Dには、
データD41、D42、D、3、D44・・・が水平方
向に順に蓄えられる。そして、この再生データが第4図
A〜第4図りに示、したような2次元配列に戻される。
そして、バッファメモリ4A〜4Dに蓄えられたデータ
に対して、符号化/複合化回路3により、各列を符号化
系列としてエラー訂正処理が行われる。前述したように
、このエラー訂正処理により、各符号化系列で8バイト
までのエラー訂正を行える。したがって、128バイト
までのバーストエラーに対処できる(ステップ22)。
に対して、符号化/複合化回路3により、各列を符号化
系列としてエラー訂正処理が行われる。前述したように
、このエラー訂正処理により、各符号化系列で8バイト
までのエラー訂正を行える。したがって、128バイト
までのバーストエラーに対処できる(ステップ22)。
このようにしてエラー訂正処理がなされたデータは、バ
ッファメモリ4A〜4Dから順次読み出され、入/出力
端子1から出力される(ステップ23)。
ッファメモリ4A〜4Dから順次読み出され、入/出力
端子1から出力される(ステップ23)。
上述の一実施例では、データを、第5図に示したように
、データD、1.Dz 1、D31、D41、D、2、
D、2、D、2、D、2、・・・の順に並べ換えるよう
にしているが、データの並べ換え方はこれに限定される
ものではなく、インターリーブ長が実質的に長くなるよ
うな並べ換え方であれば、どのような並べ換えでも良い
。
、データD、1.Dz 1、D31、D41、D、2、
D、2、D、2、D、2、・・・の順に並べ換えるよう
にしているが、データの並べ換え方はこれに限定される
ものではなく、インターリーブ長が実質的に長くなるよ
うな並べ換え方であれば、どのような並べ換えでも良い
。
例えば、第9図に示すように、第4図Aの符号化ブロッ
クにおける1行目のデータD+1、D。
クにおける1行目のデータD+1、D。
2、D、3、D+4を物理セクター31に記録し、2行
目のデータD、5、D、6、D、7、D+8を物理セク
ターS2に記録し、3行目のデータD9、D、10 、
D、11 、D112を物理セクターS3に記録し、4
行目のデータD+13 、D+14 、D115.0.
16を物理セクター34に記録していくように並べ換え
を行っても良い。
目のデータD、5、D、6、D、7、D+8を物理セク
ターS2に記録し、3行目のデータD9、D、10 、
D、11 、D112を物理セクターS3に記録し、4
行目のデータD+13 、D+14 、D115.0.
16を物理セクター34に記録していくように並べ換え
を行っても良い。
また、上述の一実施例では、入力データを4つのバッフ
ァメモリ4A〜4Dにより4つの符号化ブロックに分割
して符号化し、4つの符号化ブロックの間でデータの並
べ換えを行っているが、符号化ブロックは4つに限定さ
れるものではない。
ァメモリ4A〜4Dにより4つの符号化ブロックに分割
して符号化し、4つの符号化ブロックの間でデータの並
べ換えを行っているが、符号化ブロックは4つに限定さ
れるものではない。
例えば、2つの符号化ブロックに分割し、2つの符号化
ブロックの間でデータの並べ換えを行うようにしても良
い、このように2つの符号化ブロック間データの並べ換
えを行えば、インターリーブ長を実質的に2倍にするこ
とができる。入力データをいくつの符号化ブロックに分
割するかは、ディスクに発生するであろうバーストエラ
ーの長さと、実現できるバッファメモリの容量を考慮し
て決定される。いくつの符号化ブロックに分割したかの
情報は、コントロールトラック或いは各セクターのID
部にフラグとして書いておくことができる。
ブロックの間でデータの並べ換えを行うようにしても良
い、このように2つの符号化ブロック間データの並べ換
えを行えば、インターリーブ長を実質的に2倍にするこ
とができる。入力データをいくつの符号化ブロックに分
割するかは、ディスクに発生するであろうバーストエラ
ーの長さと、実現できるバッファメモリの容量を考慮し
て決定される。いくつの符号化ブロックに分割したかの
情報は、コントロールトラック或いは各セクターのID
部にフラグとして書いておくことができる。
また、この発明は、LDCに限らず、積符号を用いる場
合にも同様に摘要できる。
合にも同様に摘要できる。
この発明によれば、例えば4つの符号化ブロックに分割
されて符号化されたデータを、データ1偵を並べ換えて
、ディスク上の各セクターに記録するようにしている。
されて符号化されたデータを、データ1偵を並べ換えて
、ディスク上の各セクターに記録するようにしている。
このように複数の符号化ブロック間でデータの並べ換え
を行うことにより、インターリーブ長が実質的に長くな
り、バーストエラーに対するエラー訂正能力を増大させ
ることができる。
を行うことにより、インターリーブ長が実質的に長くな
り、バーストエラーに対するエラー訂正能力を増大させ
ることができる。
第1図はこの発明の一実施例の説明に用いる機能ブロッ
ク図、第2図はこの発明の一実施例におけるディスクの
構成を示す平面図、第3図はこの発明の一実施例におけ
るエンコード時の説明に用いるフローチャート、第4図
はこの発明の一実施例における符号化ブロックの説明に
用いる路線図。 第5図はこの発明の一実施例における各セクターの記録
データの説明に用いる路線図、第6図及び第7図はこの
発明の一実施例の説明に用いる路線図、第8図はこの発
明の一実施例におけるデコード時の説明に用いるフロー
チャート第9図はこの発明の他の実施例の説明に用いる
路線図である。 図面における主要な符号の説明 1:記録/再生データの入/出力端子。 2:ディスクに記録/再生するデータの入/出力端子、
3:符号化/複合化回路、4A〜4D:バッファメモリ
、6:ディスク。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 11(肴巨)077図 第1図 フ0−+ヤード 第3図 フロー今Y−μ 第8図 B ′¥qラノ乙7“07り 第4図 A yr号ス白7′ロック B 字テ号イし7゛Dツフ Lf3A 第1 手続補正書 昭和63年11月22日 昭和63年特許願第259143号 2、発明の名称 データ記録方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(21
8)ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 雄 4、代理人 〒170 住所 東京都豊島区東池袋1丁目48番10号6、補正
の対象 7、補正の内容 (1)明細書中、第3頁3行目に「17セクター」とあ
るをr31セクター」と訂正する。 (2ン同、第8真8行目に「ディスクIOJとあるを「
ディスク6)と訂正する。 (3)同、第9頁19行目、「、第4図A−Jの前に「
(例えばLDCのインターリーブが4の場合)」を加入
する。 以上
ク図、第2図はこの発明の一実施例におけるディスクの
構成を示す平面図、第3図はこの発明の一実施例におけ
るエンコード時の説明に用いるフローチャート、第4図
はこの発明の一実施例における符号化ブロックの説明に
用いる路線図。 第5図はこの発明の一実施例における各セクターの記録
データの説明に用いる路線図、第6図及び第7図はこの
発明の一実施例の説明に用いる路線図、第8図はこの発
明の一実施例におけるデコード時の説明に用いるフロー
チャート第9図はこの発明の他の実施例の説明に用いる
路線図である。 図面における主要な符号の説明 1:記録/再生データの入/出力端子。 2:ディスクに記録/再生するデータの入/出力端子、
3:符号化/複合化回路、4A〜4D:バッファメモリ
、6:ディスク。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 11(肴巨)077図 第1図 フ0−+ヤード 第3図 フロー今Y−μ 第8図 B ′¥qラノ乙7“07り 第4図 A yr号ス白7′ロック B 字テ号イし7゛Dツフ Lf3A 第1 手続補正書 昭和63年11月22日 昭和63年特許願第259143号 2、発明の名称 データ記録方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(21
8)ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 雄 4、代理人 〒170 住所 東京都豊島区東池袋1丁目48番10号6、補正
の対象 7、補正の内容 (1)明細書中、第3頁3行目に「17セクター」とあ
るをr31セクター」と訂正する。 (2ン同、第8真8行目に「ディスクIOJとあるを「
ディスク6)と訂正する。 (3)同、第9頁19行目、「、第4図A−Jの前に「
(例えばLDCのインターリーブが4の場合)」を加入
する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 セクター構成を有するディスク状記録媒体にデータを記
録する際のデータ記録方法であって、入力データを所定
長毎に区分し、上記区分されたデータをそれぞれ2次元
配列し、上記2次元配列されたデータに対して所定の系
列でエラー訂正符号を生成付加することによりn個の符
号化ブロックを形成し、 上記n個の符合化ブロック間でデータ配列を変更し、 上記変更されたデータを上記ディスク状記録媒体の各セ
クターに配分するようにしたデータ記録方法。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259143A JPH02105730A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | データ記録方法 |
| US07/419,388 US5151905A (en) | 1988-10-14 | 1989-10-10 | Data recording method |
| EP89310377A EP0364229B1 (en) | 1988-10-14 | 1989-10-11 | Data recording method and apparatus |
| DE68920815T DE68920815T2 (de) | 1988-10-14 | 1989-10-11 | Datenaufzeichnungsverfahren und -vorrichtung. |
| MYPI89001410A MY105141A (en) | 1988-10-14 | 1989-10-13 | Data recording method & apparatus. |
| KR1019890014732A KR0138117B1 (ko) | 1988-10-14 | 1989-10-14 | 데이타 기록 방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259143A JPH02105730A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | データ記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105730A true JPH02105730A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17329929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259143A Pending JPH02105730A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | データ記録方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5151905A (ja) |
| EP (1) | EP0364229B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02105730A (ja) |
| KR (1) | KR0138117B1 (ja) |
| DE (1) | DE68920815T2 (ja) |
| MY (1) | MY105141A (ja) |
Cited By (3)
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| JP2008192210A (ja) * | 2007-02-01 | 2008-08-21 | Marvell World Trade Ltd | 磁気ディスクコントローラおよび方法 |
| JP2008192209A (ja) * | 2007-02-01 | 2008-08-21 | Marvell World Trade Ltd | 磁気ディスクコントローラおよび方法 |
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| JP2008192210A (ja) * | 2007-02-01 | 2008-08-21 | Marvell World Trade Ltd | 磁気ディスクコントローラおよび方法 |
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