JPH02105984A - 電子カード接続装置 - Google Patents

電子カード接続装置

Info

Publication number
JPH02105984A
JPH02105984A JP63259059A JP25905988A JPH02105984A JP H02105984 A JPH02105984 A JP H02105984A JP 63259059 A JP63259059 A JP 63259059A JP 25905988 A JP25905988 A JP 25905988A JP H02105984 A JPH02105984 A JP H02105984A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
card
side connector
terminals
power
electronic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63259059A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Uchimura
内村 一男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP63259059A priority Critical patent/JPH02105984A/ja
Publication of JPH02105984A publication Critical patent/JPH02105984A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Credit Cards Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ICカード等の電子カードを電子装置等に着
脱自在に接続する電子カード接続装置に関する。
従来の技術と8題 近年、OA機器等の電子装置においては着脱可能な外部
メモリとしてICカード(通常、縦・横86X54、厚
さ2〜4m程度の大きさで、ROM、RAM等のメモリ
とその他の電子回路を含み、外部は合成樹脂で覆われて
いる)を使用するものが多くなっており、ますます増え
る傾向にある。
一般に、ICカードを電子装置等に装填する場合は、I
Cカードの一部を電子装置等の装置側コネクタの凹部に
嵌め、両者の雌雄の端子を互いに接続するようになって
いる。
従来、ICカードのコネクタ及び装置側コネクタのいず
れも、電源端子と信号用端子とは一つのコネクタ内に並
べて組み込まれていた。
したがって、ICカードのコネクタを装置側コネクタに
挿入するとき、ICカードに電源が接続(供給)される
前に信号線が接続されたり、ICカードを抜き取るとき
信号線が切れる前に電源が切れることがあった。この結
果、電子装置等の電源がオンのときICカードを着脱す
ると、ICカード内の素子の入出力端子に規格外の電圧
が印加され、その素子を劣化または破損(例えば、0M
O8のラッチ・アップ現象によって)したり、またIC
カードの信号が電子装置等のコントローラのバス・ライ
ンに直接接続され場合は、コントローラのバス・ライン
信号を乱しく例えば、バス・ラインのHレベルであるべ
き信号をICカードの素子が一時的にLレバルにドライ
ブしてしまう)、電子装置等の誤動作の原因となること
があった。
これを防止するため1例えば第6図に示すような構造に
することが考えられる。すなわち、ICカード(1)の
カード側コネクタ(2)に多数の雌端子(3)を設ける
一方、装置側コネクタ(4)に、その凹部(5)内に突
入する雄端子である多数のビン(6)を植設し、カード
側コネクタ(2)を凹部(5)内に差し込んで雌端子(
3)とビン(6)とを互い嵌合させる構造において、装
置側コネクタ(4)の電源端子となる両側のビン、つま
り電圧(例えば+5V)を印加される一方の端のビン(
6a)とグランド(GND)となる他方の端のビン(6
b)とを、それらの間の信号用ビン(6c)よりも凹部
(5)内で長くする。
しかし、ICカード自体小さいことが特長の一つであり
、当然そのコネクタ(2)及び装置側コネクタ(4)も
小さいものが使用されている。例えば、ビン(6)のピ
ッチは1.27m、その太さはQ、4X0.4m角であ
る。また、ビン(6)の整列を保つため、及びビン(6
)の曲がりを防ぐためにも、その長さをあまり長くはで
きない。
したがって、ICカードを斜めにして着脱した場合には
、十分な効果を期待できないし、また両側の長いビン(
6a)   (6b)を曲げやすいという問題がある。
また、第7図に示すようにICカード(1)のコネクタ
がいわゆる接栓式になっているものでは。
接栓部(7)の形状をその中央に向かって斜めまたは湾
曲状にカットし、最も突出した両側の接栓(7a)  
 (7b)を電源端子(一方が電圧印加用、他方がグラ
ンド用)とすることが考えられる。
しかし、この場合には、接栓部(7)のカットの傾斜ま
たは湾曲を大きくすると、装置側コネクタとの嵌合が浅
くなり、小型化のため接栓のピッチが小さいことから、
接触性に問題が出たり、挿入時にICカード(1)の先
端の角部が当たって変形する等の操作性の問題もある。
したがって、この場合も斜めに着脱した場合は、上記と
同様に十分な効果を期待できない。
また、ICカードは厚さが薄く(通常2〜4I程度)、
かつ内部回路の絶縁、生産性、低コスト化等のために、
一般に第8図に示すように合成樹脂カバー(8)で覆わ
れている。このため、合成樹脂カバー(8)の先端角部
(8a)を装置側コネクタへの挿入時や保管時にぶつけ
て変形させてしまうことがあり、特に頻繁に着脱する場
合に多い、これが変形すると、挿入性が悪くなったり装
置側コネクタとの位置ズレを生じ、挿入時にビンを曲げ
てしまう。
さらに、第6図に示したように装置側コネクタ(4)の
ビン(6)は凹部(5)の内側にあるため、この凹部(
5)にICカード(1)のコネクタ(2)を挿入すると
き1両者のコネクタが完全に接続されたかどうか確認で
きない、ICカード(1)の外部は第8図に示したよう
に合成樹脂製で柔軟であるのに対し、そのコネクタ(2
)及び装置側コネクタは剛体で強度的に強いため、IC
カード(1)を挿入するとき強く押し過ぎると。
その先端を変形させたり、ビン(6)を曲げる危険性が
ある。
また、装置側コネクタ(4)も小型化でその凹部(5)
とカード側コネクタ(2)との嵌合深さが浅くかつ嵌合
力も弱いため、振動の激しい電子装置や移動しながら使
用する電子装置では、使用中にICカードが不用意に抜
けたり、コネクタの接触不良を起こしやすい、その対策
として、ICカード全体を電子装置内に入れ、ICカー
ドの後方からカバーをしてしまう方法が考えられるが、
ICカードの着脱の操作性の低下や機構の複雑化や電子
装置のコストアップ等の問題がある。
本発明は、上述した従来の種々の問題点を解決すること
を目的とする。
課題を解 するための手段 本発明では、電子カードのカード側コネクタと装置側コ
ネクタのそれぞれにおいて電源端子と信号用端子とを分
離しかつ電源端子をそれぞれの外側に設け、しかも装置
側コネクタについては、その電源端子を信号用端子より
もICカード挿入側へ突出させたものである。
作   用 したがって、電子カードのカード側コネクタを装置側コ
ネクタへ挿入するときには1両者の電源端子が接続され
た後、両者の信号用端子が接続され、カード側コネクタ
を装置側コネクタより抜取るときには、両者の信号用端
子が離脱した後、両者の電源端子が離脱する相互関係と
なる。
また、装置側コネクタの電源端子をガイドとしてカード
側コネクタを装置側コネクタの凹部へ嵌合及び抜出でき
るとともに、該電源端子によって電子カードを位置決め
及び保持できる。
1−凰一代 次に1本発明の実施例について詳述する。
第1図において、ICカード(10)はROMやRAM
等の素子(11)を回路基板(12)に実装し、これら
全体を合成樹脂カバー(13)で覆っている6合成樹脂
カバー(13)の先端中央部には、多数の信号用雌端子
(14)を有するカード側コネクタ(15)が埋設され
、また先端の両側角部にはL字状の導電金属製電極端子
(16a)   (16b)がコネクタ(15)とは分
離して埋設されている。電極端子(16a)   (1
6b)は一方(16a)が電圧印加用、他方(16b)
がグランド用で、これらは合成樹脂カバー(13)内で
リード(17a)  ・(17b)を介して回路基板(
12)と接続されている。信号用雌端子(14)も、合
成樹脂カバー(13)内で回路基板(12)と接続され
ている。
一方、電子装置等に組み込まれる装置側コネクタ(18
)には、ICカード(10)の先端部を嵌合できる凹部
(19)が設けられ、信号用雄端子である多数のビン(
20)がその一部を凹部(19)内に突入させて植設さ
れ、また両端外面に板状の導電金属製電源端子(21a
)   (2lb)が固着されている。これら電源端子
(21a)(21b)は、その基端部を装置側コネクタ
(18)の両端外面に埋設して固着され、該基端部より
前側の部分は凹部(19)の外側両端より突出し、その
突出した部分は互いに内側に台形に折曲されてバネ性を
有している。電源端子(21a”)−(21b)も一方
(21a)が電圧印加用、他方(21b)がグランド用
で、いずれからもリード(22a)  ・(22b)が
引き出されテいル。
上記のような構成において、ICカード(1o)の先端
部を装置側コネクタ(18)の凹部(19)内に挿入し
ようとする場合、その挿入前にICカード(10)(7
)電源端子(16a)   (16b)が装置側コネク
タ(18)の電源端子(21a)・(2l b)に接続
され、挿入すると信号用雌端子(14)とビン(20)
とが接続される。逆に、ICカード(10)を抜き取る
ときは、信号用雌端子(14)とビン(20)とが外れ
た後、電源端子(16a)   (16b)と電源端子
(21a)(21b)とが外れる。したがって、第2図
示すように挿入時にはICカード(10)内の回路(入
出力信号)が安定してから、信号線の接続が行なわれ、
抜き取り時にはICカード(10)内の回路(入出力信
号)が安定した状態で信号線が切れ、その後ICカード
(1o)が電源を遮断されることになる。
したがって、ICカード(10)に適正な電源電圧が印
加されていない状態で、ICカード(10)内の半導体
素子の入出力端子に規格外の電圧が印加(電子装置等か
ら信号電圧を印加)され。
それらの素子を劣化させたり破損させるようなことを防
止できる。また、ICカード(10)内の入出力信号が
不安定状態(過渡状態)のとき、電子装置等の制御回路
の信号線と接続または遮断され、その制御回路の信号を
乱して誤動作を起こすようなこともなくなる。
さらに、装置側コネクタ(18)の電源端子(21a)
  ・ (2l b)は互いに台形に折曲されているた
め、これをガイドとしてICカード(10)を装置側コ
ネクタ(18)に対して真っ直ぐ着脱できる。この場合
、ICカード(10)の合成樹脂カバー(13)の先端
角部は金属製の電源端子(16a)  ・ (16b)
で覆われているため、その変形を防止でき、変形による
挿入操作性の低下や装置側コネクタ(18)との位置ズ
レによるピン(20)の曲げ等の問題も解決できる。
第3図及び第4図は、本発明の他の実施例を示す、この
実施例は、第1図に示した上述の構成に加え、ICカー
ド(10)の電源端子(16a)・(16b)に小さい
凸部(23)、装置側コネクタ(18)の電源端子(2
1a)   (2l b)に小さい凹部(24)をそれ
ぞれ設け、ICカード(10)の先端部を装置側コネク
タ(18)の凹部(19)内に挿入したとき、両者の電
源端子(16a)  (16b)と(21a)  (2
l b)とが、それらの凸部(23)と凹部(24)と
嵌合させて接続される関係にしたものである。
このようにすると、凸部(23)と凹部(24)とを嵌
合するときの感触で、ICカード(10)の先端部を装
置側コネクタ(18)の凹部(19)内に完全に挿入さ
れたことを確認できる。また。
これら凸部(23)と凹部(24)との嵌合によって、
ICカード(10)が使用中に不用意に抜けるのを防止
できる。
また、第5図にように装置側コネクタ(21a)(2l
 b)に櫛歯(25)を設ければ、ICカード(10)
側の電源端子(16a)  ・ (16b)との接触性
を良くすることができる。さらに、装置側コネクタ(1
8)において、電源端子(21a)・ (2l b)と
信号用雄端子であるピン(20)とを上記のように別体
としないで一体とすれば、ICカード(10)の着脱時
におけるガイドの精度を良くすることができる。
また、上記とは逆に、ICカード(10)の電源端子(
16a)   (16b)に小さい凹部、装置側コネク
タ(18)の電源端子(21a)(21b)に小さい凸
部を設ければ、ICカード(10)の側面からの突出物
がなくなり、その保管等における取り扱い性が向上する
l匪立処來 本発明によれば、次のような効果がある。
■ 電子装置等が電源オンの状態で電子カードを着脱し
ても、電子カードの入出力端子に規格外の電圧が印加さ
れることがなくなるので、その内部の半導体素子等の劣
化や破損を防止できる。
■ 電子装置等の信号を乱すことがなくなるので、その
誤動作を防止できる。
■ 電子カードの先端角部を電源端子で覆うことができ
るため、その変形を防止でき、したがって変形による挿
入操作性の低下や装置側コネクタのピンの曲げを防止で
きる。
■ 装置側コネクタをガイドとして電子カードの着脱を
行えるため、その着脱をスムーズにかつ真っ直ぐ行なう
ことができる。
■ 電源端子の接続状態によって電子カードと装置側コ
ネクタとの接続具合いの確認ができるため、電子カード
を強く挿入しすぎて変形または破損させるようなことを
防止できるとともに、接続不良による誤動作を防止でき
る。
■ 電子カードの使用中における振動等による不用意な
抜脱を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による電子カード接続装置の一例の斜視
図、第2図はその端子接続時の信号変化を示すタイミン
グチャート、第3図及び第4図は本発明の他の例の平面
図で、第3図はICカードと装置側コネクタとを離した
状態、第4図はこれらを接続した状態である。第5図は
上記電子カード接続装置における装置側コネクタの電源
端子の他の例の斜視図である。第6図、第7図、第8図
は、それぞれ従来例の斜視図である。 (10)・・・・・・・・・ICカード(14)・・・
・・・・・・信号用雌端子(15)・・・・・・・・・
カード側コネクタ(16a)  ・ (16b)・・・
・・・・・・ICカードの電源端子 (18)・・・・・・・・・装置側コネクタ(19)・
・・・・・・・・凹部 (20)・・・・・・・・・ビン(信号用雄端子)(2
1a)   (21b)・・・・・・・・・装置側コネ
クタの電源端子 特 代 許 出 願 人  株式会社 リ コー理人弁理士 中
 尾 俊 介 第 図 IJ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ICカード等の電子カードのカード側コネクタを、電
    子装置等の装置側コネクタに少なくとも一部を着脱自在
    に挿入して接続する電子カード接続装置において、前記
    カード側コネクタと装置側コネクタのそれぞれにおいて
    電源端子と信号用端子とを分離しかつ電源端子をそれぞ
    れの外側に設け、しかも装置側コネクタについては、そ
    の電源端子を信号用端子よりもICカード挿入側へ突出
    させ、カード側コネクタの上記挿入時には両者の電源端
    子が接続された後、両者の信号用端子が接続され、カー
    ド側コネクタの抜取り時には両者の信号用端子が離脱し
    た後、両者の電源端子が離脱する相互関係にしたことを
    特徴とする、電子カード接続装置。
JP63259059A 1988-10-14 1988-10-14 電子カード接続装置 Pending JPH02105984A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63259059A JPH02105984A (ja) 1988-10-14 1988-10-14 電子カード接続装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63259059A JPH02105984A (ja) 1988-10-14 1988-10-14 電子カード接続装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02105984A true JPH02105984A (ja) 1990-04-18

Family

ID=17328753

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63259059A Pending JPH02105984A (ja) 1988-10-14 1988-10-14 電子カード接続装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02105984A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5521586A (en) * 1993-06-30 1996-05-28 Ricoh Company, Ltd. Electronic apparatus
US6361350B2 (en) * 1998-11-12 2002-03-26 Eastman Kodak Company Card connector having a guide portion
US9348386B2 (en) 2013-12-02 2016-05-24 Ricoh Company, Ltd. Power-supply cable unit, relay connector, and electronic unit

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5521586A (en) * 1993-06-30 1996-05-28 Ricoh Company, Ltd. Electronic apparatus
US6361350B2 (en) * 1998-11-12 2002-03-26 Eastman Kodak Company Card connector having a guide portion
US9348386B2 (en) 2013-12-02 2016-05-24 Ricoh Company, Ltd. Power-supply cable unit, relay connector, and electronic unit

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100675206B1 (ko) 카드 접속용 어댑터
US6944028B1 (en) Storage memory device
EP1503464B1 (en) Connector
US6280251B1 (en) Electrical connector
US8133080B2 (en) Electronic apparatus and connector
KR20010007014A (ko) 카드접속용 아댑터
US7435117B2 (en) Card connector
CN207426302U (zh) 电连接器及其组合
US7172430B2 (en) Memory card connector with ESD protection and card locking device
US6368124B1 (en) Card edge connector with daughter board retainer
JPH0314192A (ja) Icカード装置
JPH02105984A (ja) 電子カード接続装置
JP3095349B2 (ja) 電気コネクタ
US6988913B2 (en) Electrical contact
CA2153817C (en) Electronic device with detachable card unit
CN2266813Y (zh) 对接存储卡连接器与主电路板的连接装置
CN2351852Y (zh) 电子卡连接器组合
KR20040037275A (ko) 커넥터
CN201146291Y (zh) 具有防误插功能的卡片连接器
EP0538982A2 (en) Integral connector system for credit card size I/O card external connector
JPS639586A (ja) メモリカ−ド
JPS63292588A (ja) コネクタ挿抜ガイド構造
JP3435151B2 (ja) 電気コネクタ
JPH0126064Y2 (ja)
JPH0517719Y2 (ja)