JPH02106116A - シーリングワッシャの製法 - Google Patents
シーリングワッシャの製法Info
- Publication number
- JPH02106116A JPH02106116A JP63254879A JP25487988A JPH02106116A JP H02106116 A JPH02106116 A JP H02106116A JP 63254879 A JP63254879 A JP 63254879A JP 25487988 A JP25487988 A JP 25487988A JP H02106116 A JPH02106116 A JP H02106116A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring member
- cut
- sealing washer
- slits
- ring
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信ケーブル、光フアイバーケーブル等のケ
ーブル類を接続した箇所に於いて、気密を保持するため
用いられるケーブル接続山のケーブル導出入部として備
えられるシーリングワッシャの製法に関するものである
。
ーブル類を接続した箇所に於いて、気密を保持するため
用いられるケーブル接続山のケーブル導出入部として備
えられるシーリングワッシャの製法に関するものである
。
一般に洞道及び地下管路に布設している通信ケーブル、
光フアイバーケーブル等はケーブルの水浸や高湿の環境
に長時間さらされる危険性があるため常時乾燥空気をケ
ーブル内に供給している。
光フアイバーケーブル等はケーブルの水浸や高湿の環境
に長時間さらされる危険性があるため常時乾燥空気をケ
ーブル内に供給している。
そのためケーブルの接続点に於いても心線接続部を内包
するケーブル接ft凶は気密性の保持できる構造となっ
ているが、このケーブル接vl山はケーブル心線接続部
を内包するゴム又はプラスチック製のスリーブが位置し
、その両端には弾性体からなるシーリング端面板が装着
され、スリーブとシーリング端面板及びシーリング端面
板とケーブル上との嵌合部はゴム製粘着テープを巻回し
て形成したシール材があり、シーリング端面板とケーブ
ル上間のシール材は内圧によるフロー防止の必要性から
1本のケーブルに対し2箇のシーリングワッシャでシー
ル材を挟みシーリングワッシャはシーリング端面板の嵌
挿孔外周溝部で保持する形態になっている。
するケーブル接ft凶は気密性の保持できる構造となっ
ているが、このケーブル接vl山はケーブル心線接続部
を内包するゴム又はプラスチック製のスリーブが位置し
、その両端には弾性体からなるシーリング端面板が装着
され、スリーブとシーリング端面板及びシーリング端面
板とケーブル上との嵌合部はゴム製粘着テープを巻回し
て形成したシール材があり、シーリング端面板とケーブ
ル上間のシール材は内圧によるフロー防止の必要性から
1本のケーブルに対し2箇のシーリングワッシャでシー
ル材を挟みシーリングワッシャはシーリング端面板の嵌
挿孔外周溝部で保持する形態になっている。
この従来のシーリングワッシャは、ケーブル直径に合わ
せた嵌挿孔のある弾性リング部材が用いられ、シーリン
グ端面板と嵌合する形状になっているものであった。
せた嵌挿孔のある弾性リング部材が用いられ、シーリン
グ端面板と嵌合する形状になっているものであった。
ところが、このシーリングワッシャでは、既設のケーブ
ルに合わせた嵌挿孔のあるリング部材を用いなければな
らず、ケーブル接続作業には各種直径差のあるリング部
材を予め多数携帯していて、その一つを選び出して適用
させるため、その選択を含め取扱い煩雑で作業性も悪く
極めて不便であり、特に架空線など地上作業ではその作
業性の簡易性を要請されることが多くて問題であった。
ルに合わせた嵌挿孔のあるリング部材を用いなければな
らず、ケーブル接続作業には各種直径差のあるリング部
材を予め多数携帯していて、その一つを選び出して適用
させるため、その選択を含め取扱い煩雑で作業性も悪く
極めて不便であり、特に架空線など地上作業ではその作
業性の簡易性を要請されることが多くて問題であった。
本発明では、これら従来の欠点をJ611iに排除する
取扱い容易なシーリングワッシャを製造簡単で適確に堤
供することを目的としたシーリングワッシャの製法であ
る。
取扱い容易なシーリングワッシャを製造簡単で適確に堤
供することを目的としたシーリングワッシャの製法であ
る。
本発明は、弾性リング部材の中央にケーブル嵌挿孔を備
えたシーリングワッシャをゴム又は合成樹脂の弾性素材
で型成形し、そのリング部材を拡開できる切目を前記嵌
挿孔から外周縁にわたってバイトカッタで切離して該リ
ングの一部を開設して突き合せ面を形成すると共に、前
記リング部材又はハイトカソク若しくは両者を回動して
、前記嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で、か
つ一部の残存壁で連なった状態下に剥離用のスリットを
嵌合孔と同心円上に間隔を隔てて順次リング部材に形成
したことを一体成形するシーリングワッシャの製法であ
る。
えたシーリングワッシャをゴム又は合成樹脂の弾性素材
で型成形し、そのリング部材を拡開できる切目を前記嵌
挿孔から外周縁にわたってバイトカッタで切離して該リ
ングの一部を開設して突き合せ面を形成すると共に、前
記リング部材又はハイトカソク若しくは両者を回動して
、前記嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で、か
つ一部の残存壁で連なった状態下に剥離用のスリットを
嵌合孔と同心円上に間隔を隔てて順次リング部材に形成
したことを一体成形するシーリングワッシャの製法であ
る。
本発明のシーリングワッシャでは、リング部材を拡開で
きる切目を前記嵌挿孔から外周縁にわたってバイトカッ
タで切離して、該リングの一部を開設して分離突き合せ
面を形成すると共に、前記リング部材又はバーイトカッ
タ若しくは両者を回動して、前記嵌合孔の孔縁に沿って
輪切り状に切離可能で、かつ一部の残存壁で連なった状
態下に剥離用のスリットを嵌合孔と同心円上に数条間隔
を隔てて順次リング部材に形成しであるので、ケーブル
への装着が切目を通してできるほか、ケーブル直径に合
わせたスリット位置からリング部材の嵌合孔周囲の部分
を引き切って排除すれば嵌着も適確にでき、シール機能
も十分はだすことが可能であり、作業員に携帯させるべ
き補修点数も大幅に削減できるし、ケーブル接続工事の
処理時間の短縮化と手数の簡便化をはたすことができる
ものである。
きる切目を前記嵌挿孔から外周縁にわたってバイトカッ
タで切離して、該リングの一部を開設して分離突き合せ
面を形成すると共に、前記リング部材又はバーイトカッ
タ若しくは両者を回動して、前記嵌合孔の孔縁に沿って
輪切り状に切離可能で、かつ一部の残存壁で連なった状
態下に剥離用のスリットを嵌合孔と同心円上に数条間隔
を隔てて順次リング部材に形成しであるので、ケーブル
への装着が切目を通してできるほか、ケーブル直径に合
わせたスリット位置からリング部材の嵌合孔周囲の部分
を引き切って排除すれば嵌着も適確にでき、シール機能
も十分はだすことが可能であり、作業員に携帯させるべ
き補修点数も大幅に削減できるし、ケーブル接続工事の
処理時間の短縮化と手数の簡便化をはたすことができる
ものである。
本発明の実施例を第1〜4図例で説明すると、弾性リン
グ部材lの中央にケーブル嵌挿孔2を備えたシーリング
ワッシャをゴム又は合成樹脂の弾性素材で型成形し、そ
のリング部材1を拡開できる切目3を前記嵌挿孔2から
外周縁にわたってバイトカッタで切離して、該リングの
一部を開設して突き合せ面を形成すると共に、前記リン
グ部材1又はバイトカッタ若しくは両者を回動して、前
記嵌合孔2の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で、かつ
一部の残存壁6で連なった状態下にヱリ離用のスリ・7
ト5を嵌合孔2と同心円上に間隔を隔てて順次リング部
材1に形成するシーリングワノシャの製法である。
グ部材lの中央にケーブル嵌挿孔2を備えたシーリング
ワッシャをゴム又は合成樹脂の弾性素材で型成形し、そ
のリング部材1を拡開できる切目3を前記嵌挿孔2から
外周縁にわたってバイトカッタで切離して、該リングの
一部を開設して突き合せ面を形成すると共に、前記リン
グ部材1又はバイトカッタ若しくは両者を回動して、前
記嵌合孔2の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で、かつ
一部の残存壁6で連なった状態下にヱリ離用のスリ・7
ト5を嵌合孔2と同心円上に間隔を隔てて順次リング部
材1に形成するシーリングワノシャの製法である。
この場合、第5〜6図に示すように前記リング部材1を
ホルダー10で保持し、モータ11で回転させながら昇
降機構14で昇降するハイドカッタ4に対設して前記リ
ング部材1にある切目3を基点にスリット5を輪切りし
てゆき、リング部材1の一側面より他側面に向って順次
切溝を形成加工するのがよく、また必要に応じ、第7〜
8図例のように前記リング部材1に形成される数条のス
リン15が、リング部材1の片面ずつカットして両側面
よりリング部材1の厚味方向に対向カフ)されているも
ので、両スリット間に接続しない残存壁6を介在させて
連繋させるようにバイトカッタ4をリング部材1に対し
て押込んでカットすることもできる。
ホルダー10で保持し、モータ11で回転させながら昇
降機構14で昇降するハイドカッタ4に対設して前記リ
ング部材1にある切目3を基点にスリット5を輪切りし
てゆき、リング部材1の一側面より他側面に向って順次
切溝を形成加工するのがよく、また必要に応じ、第7〜
8図例のように前記リング部材1に形成される数条のス
リン15が、リング部材1の片面ずつカットして両側面
よりリング部材1の厚味方向に対向カフ)されているも
ので、両スリット間に接続しない残存壁6を介在させて
連繋させるようにバイトカッタ4をリング部材1に対し
て押込んでカットすることもできる。
さらに前記切目3は、スリット5を加工する前に切離す
るのに代えてスリット5をゴム製リング部(オに1.5
〜2.0 gm間隔で順次輪切りにカットしたのちに、
前記突き合せ面形成用の切目3をリング部材lにつける
こともできる。
るのに代えてスリット5をゴム製リング部(オに1.5
〜2.0 gm間隔で順次輪切りにカットしたのちに、
前記突き合せ面形成用の切目3をリング部材lにつける
こともできる。
前記弾性リング部材1としては、第4図のように一側面
側のリング外周にフランジ部9を形成したもので、該フ
ランジ部9にシーリングテープ7の巻回位置を表示でき
る異なる彩色層8又は表示部を一体成形するのもよい。
側のリング外周にフランジ部9を形成したもので、該フ
ランジ部9にシーリングテープ7の巻回位置を表示でき
る異なる彩色層8又は表示部を一体成形するのもよい。
なお前記ハイドカッタ4は上下に昇降する機構と前後左
右にスライド若しくは旋回する機構とを備えて前記スリ
ット5の輪切り形成に便ならしめてあり、ハイドの挿入
角度、スリットのピッチ及び深さを考慮しつつハイドカ
ッタ4の操作をハンドル12で移動するようにしである
が、モータで自動化することもできる。
右にスライド若しくは旋回する機構とを備えて前記スリ
ット5の輪切り形成に便ならしめてあり、ハイドの挿入
角度、スリットのピッチ及び深さを考慮しつつハイドカ
ッタ4の操作をハンドル12で移動するようにしである
が、モータで自動化することもできる。
図中13はスライダ、15はフレーム、16はケーブル
である。
である。
(発明の効果〕
本発明は、弾性リング部材の中央にケーブル嵌挿孔を備
えたシーリングワッシャをゴム又は合成”i4脂の弾性
素材で型成形し、そのリング部材を拡開できる切目を前
記嵌挿孔から外周縁にわたってバイトカッタで切離して
該リングの一部を開設して突き合せ面を形成すると共に
、前記リング部材又はバイトカッタ若しくは両者を回動
して、前記嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で
、かつ一部の残存壁で連なった状態下に剥離用のスリッ
トを嵌合孔と同心円上に間隔を隔てて順次リング部材に
形成したことにより、嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に
切離可能で、かつ一部の残存壁で連なった状態下にT1
離用のスリットを嵌合孔と同心円上に数条間隔を隔てて
順次リング部材に形成しであるので、ケーブルへの装着
が切目を通してできるほか、ケーブル直径に合わせたス
リット位置からリング部材の嵌合孔周囲の部分を引き切
って排除すれば嵌着も適確にでき、シール機能も十分は
たすことが可能であり、作業員に携帯させるべき補修点
数も大幅に削減できるし、ケーブル接続工事の処理時間
の短縮化と手数の簡便化をはだすことができ、カッター
やその他の工具を用いずにシーリングワッシャの嵌合孔
の周囲にあるリング部分をスリットから切離して排除し
てケーブル直径に容易合致させることが可能であり、各
種の接続工事における取扱い容易なシーリングワッシャ
とし、規格統一化にも役立つし、シール機能も安全かつ
適確にできるほか、ケーブルに対するなしみも良好で、
しかもリング部材の型成形後に下向できるので製造簡単
であり、スリットが介在するリング部材の密着性も良好
で補修テーピングの端面処理に支障が生じなく、好適に
用いられるし製作コストも安価にすることができる。
えたシーリングワッシャをゴム又は合成”i4脂の弾性
素材で型成形し、そのリング部材を拡開できる切目を前
記嵌挿孔から外周縁にわたってバイトカッタで切離して
該リングの一部を開設して突き合せ面を形成すると共に
、前記リング部材又はバイトカッタ若しくは両者を回動
して、前記嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で
、かつ一部の残存壁で連なった状態下に剥離用のスリッ
トを嵌合孔と同心円上に間隔を隔てて順次リング部材に
形成したことにより、嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に
切離可能で、かつ一部の残存壁で連なった状態下にT1
離用のスリットを嵌合孔と同心円上に数条間隔を隔てて
順次リング部材に形成しであるので、ケーブルへの装着
が切目を通してできるほか、ケーブル直径に合わせたス
リット位置からリング部材の嵌合孔周囲の部分を引き切
って排除すれば嵌着も適確にでき、シール機能も十分は
たすことが可能であり、作業員に携帯させるべき補修点
数も大幅に削減できるし、ケーブル接続工事の処理時間
の短縮化と手数の簡便化をはだすことができ、カッター
やその他の工具を用いずにシーリングワッシャの嵌合孔
の周囲にあるリング部分をスリットから切離して排除し
てケーブル直径に容易合致させることが可能であり、各
種の接続工事における取扱い容易なシーリングワッシャ
とし、規格統一化にも役立つし、シール機能も安全かつ
適確にできるほか、ケーブルに対するなしみも良好で、
しかもリング部材の型成形後に下向できるので製造簡単
であり、スリットが介在するリング部材の密着性も良好
で補修テーピングの端面処理に支障が生じなく、好適に
用いられるし製作コストも安価にすることができる。
第1図はシーリングワッシャの縦断面図、第2図はその
正面図、第3図は背面図、第4図は配線接続部分への使
用状態の縦断面図、第5図は加工装置の側面図、第6図
はその平面図、第7図は他の実施例のシーリングワッシ
ャの縦断面図、第8図はその正面図である。 ■・・・リング部材、2・・・嵌挿孔、3・・・切目、
4・・・バイトカッタ、5・・・スリット、6・・・残
存壁、7・・・シーリングテープ、8・・・色彩層、9
・・・フランジ部、10・・・ホルダー、11・・・モ
ータ、12・・・操作ハンドル、13・・・スライダ、
14・・・昇降機構。 第1 図 第2図 第4図 第3図 3、 第5図
正面図、第3図は背面図、第4図は配線接続部分への使
用状態の縦断面図、第5図は加工装置の側面図、第6図
はその平面図、第7図は他の実施例のシーリングワッシ
ャの縦断面図、第8図はその正面図である。 ■・・・リング部材、2・・・嵌挿孔、3・・・切目、
4・・・バイトカッタ、5・・・スリット、6・・・残
存壁、7・・・シーリングテープ、8・・・色彩層、9
・・・フランジ部、10・・・ホルダー、11・・・モ
ータ、12・・・操作ハンドル、13・・・スライダ、
14・・・昇降機構。 第1 図 第2図 第4図 第3図 3、 第5図
Claims (4)
- (1)弾性リング部材の中央にケーブル嵌挿孔を備えた
シーリングワッシャをゴム又は合成樹脂の弾性素材で型
成形し、そのリング部材を拡開できる切目を前記嵌挿孔
から外周縁にわたってバイトカッタで切離して、該リン
グの一部を開設して突き合せ面を形成すると共に、前記
リング部材又はバイトカッタ若しくは両者を回動して、
前記嵌合孔の孔縁に沿って輪切り状に切離可能で、かつ
一部の残存壁で連なった状態下に剥離用のスリットを嵌
合孔と同心円上に間隔を隔てて順次リング部材に形成し
たことを特徴とするシーリングワッシャの製法。 - (2)前記リング部材を回転させながら昇降するバイト
カットに対設して前記切目を基点にスリットを輪切りし
てゆき、リング部材の一側面より他側面に向って切溝を
形成加工するものである請求項1記載のシーリングワッ
シャの製法。 - (3)前記リング部材に形成されるスリットが、リング
部材の両側面よりリング部材厚味方向に対向カットされ
ているものであって、両スリット間に接続しない残存壁
を介在させて連繋させるようにバイトカッタをリング部
材に対して押込んでカットする請求項1又は2記載のシ
ーリングワッシャの製法。 - (4)前記弾性リング部材が、一側面側のリング外周に
フランジ部を形成したもので、該フランジ部にシーリン
グテープの巻回位置を表示できる異なる彩色層又は表示
部を一体成形する請求項2又は3記載のシーリングワッ
シャの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63254879A JP2782517B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シーリングワッシャの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63254879A JP2782517B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シーリングワッシャの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106116A true JPH02106116A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2782517B2 JP2782517B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=17271099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63254879A Expired - Lifetime JP2782517B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シーリングワッシャの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2782517B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5655128A (en) * | 1992-02-20 | 1997-08-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Electronic dictionary |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023133U (ja) * | 1988-06-16 | 1990-01-10 |
-
1988
- 1988-10-12 JP JP63254879A patent/JP2782517B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023133U (ja) * | 1988-06-16 | 1990-01-10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5655128A (en) * | 1992-02-20 | 1997-08-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Electronic dictionary |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2782517B2 (ja) | 1998-08-06 |
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Legal Events
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