JPH02106137A - 充電器の連結装置 - Google Patents
充電器の連結装置Info
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- JPH02106137A JPH02106137A JP63259888A JP25988888A JPH02106137A JP H02106137 A JPH02106137 A JP H02106137A JP 63259888 A JP63259888 A JP 63259888A JP 25988888 A JP25988888 A JP 25988888A JP H02106137 A JPH02106137 A JP H02106137A
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- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は蓄電池の充電を行うための充電器、殊に複数個
が連結自在とされている充電器の連結装置に関するもの
である。
が連結自在とされている充電器の連結装置に関するもの
である。
充電すべき蓄電池が複数ある場合のために、複数個が連
結自在とされている充電器がある。たとえば実開昭63
−65962号公報には、充電器の一側面に凹所を設け
て、この凹所内に送り電源端子を配置し、他の充電器の
一側面に上記凹所内に差し込まれる凸部を設けるととも
に、送り電源端子に接続される受は端子が設けられたも
のが示されている。
結自在とされている充電器がある。たとえば実開昭63
−65962号公報には、充電器の一側面に凹所を設け
て、この凹所内に送り電源端子を配置し、他の充電器の
一側面に上記凹所内に差し込まれる凸部を設けるととも
に、送り電源端子に接続される受は端子が設けられたも
のが示されている。
しかし、従来のこの種の充電器の連結装置では、複数個
を連結する場合の機械的結合力が弱く、この結合部に荷
重が加わった場合、電気的結合まで損なわれてしまうこ
とがある。 本発明はこのような点に鑑み為されたしのであり、その
目的とするところは機械的結合強度が高く、電気的結合
部の信頼性が高い充電器の連結装置を提供するにある。
を連結する場合の機械的結合力が弱く、この結合部に荷
重が加わった場合、電気的結合まで損なわれてしまうこ
とがある。 本発明はこのような点に鑑み為されたしのであり、その
目的とするところは機械的結合強度が高く、電気的結合
部の信頼性が高い充電器の連結装置を提供するにある。
しかして本発明は、充電器の一側面に設けられた機械的
連結部及び電気的連結部と、他の充電器の一側面に設け
られた機械的連結部及び電気的連結部とが連結自在とさ
れているものにおいて、機械的連結部が充電器の側面の
少なくとも二辺に沿って形成されていることに特徴を有
している。 [作用] 本発明によれば、機械的連結部が充電器の側面の少なく
とも二辺に沿って設けられているために、連結の機械的
強度を高く保つことができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例は第2図から明らかなように、電動歯刷子3に内蔵さ
れた蓄電池30を充電するための充電器を示している。 ここにおける充電器は、親元電器1と、この親元電器1
に連結される子充電器2とからなり、子充電器2は更に
他の子充電器2を連結することができるものとして構成
されている。 親元電器1は第3図に示すように、−側に側方と上方及
び前方に開かれた切欠11を有する直方体状のハウジン
グ10内に、降圧トランス14や、整流回路及び充電制
御回路が実装されたプリント基板15を内蔵したもので
あって、上記ハウジング10は、その切欠11が設けら
れている側で且つ切欠11の下部及び切欠11の背部の
側面には、第3図(c)から明らかなように、互いにつ
ながった凹7F412が設けられており、この凹溝12
内には、ハウジング10内に配されるとともに一端が前
記プリント基板15に接続された一対の端子板16.1
6の各他端の送り端子18.18が位置している。 切欠11の下方に配されている上記端子板16゜16は
、充電用端子17.17が夫々接続されたものであり、
これら充電用端子17.17は、切欠11の下部に位置
する突部13内に配されている。 一方、子充電器2は、両側方と上方及び前方に開かれた
切欠21を有する樅断面り字形のものであって、その−
側面には親元電器lと同様の凹溝22が設けられ、他側
面には係合凸部23が設けられている。そして、内部に
配された一対の端子板26.26の各一端の接続端子2
9.29が係合凸部23内に位置し、各他端の送り端子
28゜28が凹溝22内に位置し、更に端子板26,2
6に接続された充電用端子27.27が切欠21内に突
出する突部24内に位置している。 前記係合凸部23は、親元電器1の凹溝12もしくは他
の子充電器2の凹溝22に差し込まれるものであって、
この時に凹i12.22内面と係合して不用意な抜けを
防止する突起25.25を備えている。 しかして、この充電器においては、親元電器1の一側面
の凹溝12に、子充電器2の係合凸部23を差し込んで
、両者の機械的連結を行えば、送り端子18に接続端子
29.29が接続されることによって、電気的接続もな
されるものであり、第2図に示すように、二つの電動歯
刷子3,3を夫々親充電器1の突部13と子充電器2の
突部24とに結合させれば、各充電用端子17.27に
蓄電池30の充電端子31が接続されて、これら蓄電池
30.30の同時充電が可能となる。 充電すべき蓄電池の数が多い時には、子充電器2の凹7
F422に他の子充電器2の係合凸部23を差し込んで
、送り端子28に接続端子2つを接続することにより、
第1図に示すように、複数子の子充電器2を接続するこ
とができる。 そして、親元電器lに子充電器2を連結し、更に子充電
器2に他の子充電器2を連結するにあたり、互いに連結
される両者の間の機械的強度は、一方側の凹溝12,2
2と、他方側の係合凸部23との係合によって得られる
わけであるが、ここにおける凹溝12,22は、親元電
器1もしくは子充電器2の側面の二辺に沿って形成され
たL字形となっており、対応する係合凸部23もやはり
子充電器2の側面の二辺に沿って形成されたL字形とな
っていることから、機械的強度の高いものとなっている
ものである。 尚、親元電器1のみを使用する場合には、親元電器1の
側面に凹溝12が開口したままとなり、送り端子18が
露出した状態となる上に、子充電器2を連結した場合に
は、子充電器2の凹溝22内に送り端子28が露出した
状態となることから、ここでは凹溝12あるいは凹溝2
2に着脱自在に係合する係合凸部41を備えたエンドキ
ャップ4を用意して、送り端子18.28の露出を防い
でいる。 図中7は親元電器1に設けられた充電中表示のための発
光素子、19は親元電器1あるいは子充電器2に設けら
れた凹部に張り付けられた色分はシールである。この色
分はシール1つは、電動歯刷子3における環状リブで囲
まれた部分に張り付けられた色分はシール33との対応
で、使用者が自分用の電動歯刷子3及び充電器を区別す
ることができるようにしているものである。 また、ここで示した充電器は、電動歯刷子3の抜き差し
で動いたりすることがないように、その底面に吸盤6が
取り付けられたものとなっている。 ここにおける吸盤6としては、第5図に示すように、ね
じ挿通孔60を有するとともに端面にシール用環状リブ
61を備えたものを、第6図に示すように、ビス62に
よって取り付けるもの、つまりビス62の頭部と、上記
リブ61とによって、シールがなされるものを用いるこ
とができる。この時、ハウジング10側の吸盤取り付は
部に凸部45を設けておくと、この凸部45がない場合
に比して、第7図(a)(b)に示すように、吸盤6を
押し付けた場合に内部の空気を少なくすることができる
。 第8図〜第10図に示すように、ハウジング10底面に
大径孔46と小径孔47とを連続させて設けておくとと
もに、吸盤6に細首部64を介して頭部63を備えたも
のを使用し、大径孔46を通じて頭部63をハウジング
10側にいれた後、小径孔47側に移動させることによ
って、取り付けるようにしたものであってもよい。 尚、この充電器は前述のように電動歯刷子3のためのも
のであり、そして歯磨きにあたっては塩入り歯磨き粉が
使用されることが予想されるために、ここでは各端子に
チタン材を使用して、電食を避けている。
連結部及び電気的連結部と、他の充電器の一側面に設け
られた機械的連結部及び電気的連結部とが連結自在とさ
れているものにおいて、機械的連結部が充電器の側面の
少なくとも二辺に沿って形成されていることに特徴を有
している。 [作用] 本発明によれば、機械的連結部が充電器の側面の少なく
とも二辺に沿って設けられているために、連結の機械的
強度を高く保つことができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例は第2図から明らかなように、電動歯刷子3に内蔵さ
れた蓄電池30を充電するための充電器を示している。 ここにおける充電器は、親元電器1と、この親元電器1
に連結される子充電器2とからなり、子充電器2は更に
他の子充電器2を連結することができるものとして構成
されている。 親元電器1は第3図に示すように、−側に側方と上方及
び前方に開かれた切欠11を有する直方体状のハウジン
グ10内に、降圧トランス14や、整流回路及び充電制
御回路が実装されたプリント基板15を内蔵したもので
あって、上記ハウジング10は、その切欠11が設けら
れている側で且つ切欠11の下部及び切欠11の背部の
側面には、第3図(c)から明らかなように、互いにつ
ながった凹7F412が設けられており、この凹溝12
内には、ハウジング10内に配されるとともに一端が前
記プリント基板15に接続された一対の端子板16.1
6の各他端の送り端子18.18が位置している。 切欠11の下方に配されている上記端子板16゜16は
、充電用端子17.17が夫々接続されたものであり、
これら充電用端子17.17は、切欠11の下部に位置
する突部13内に配されている。 一方、子充電器2は、両側方と上方及び前方に開かれた
切欠21を有する樅断面り字形のものであって、その−
側面には親元電器lと同様の凹溝22が設けられ、他側
面には係合凸部23が設けられている。そして、内部に
配された一対の端子板26.26の各一端の接続端子2
9.29が係合凸部23内に位置し、各他端の送り端子
28゜28が凹溝22内に位置し、更に端子板26,2
6に接続された充電用端子27.27が切欠21内に突
出する突部24内に位置している。 前記係合凸部23は、親元電器1の凹溝12もしくは他
の子充電器2の凹溝22に差し込まれるものであって、
この時に凹i12.22内面と係合して不用意な抜けを
防止する突起25.25を備えている。 しかして、この充電器においては、親元電器1の一側面
の凹溝12に、子充電器2の係合凸部23を差し込んで
、両者の機械的連結を行えば、送り端子18に接続端子
29.29が接続されることによって、電気的接続もな
されるものであり、第2図に示すように、二つの電動歯
刷子3,3を夫々親充電器1の突部13と子充電器2の
突部24とに結合させれば、各充電用端子17.27に
蓄電池30の充電端子31が接続されて、これら蓄電池
30.30の同時充電が可能となる。 充電すべき蓄電池の数が多い時には、子充電器2の凹7
F422に他の子充電器2の係合凸部23を差し込んで
、送り端子28に接続端子2つを接続することにより、
第1図に示すように、複数子の子充電器2を接続するこ
とができる。 そして、親元電器lに子充電器2を連結し、更に子充電
器2に他の子充電器2を連結するにあたり、互いに連結
される両者の間の機械的強度は、一方側の凹溝12,2
2と、他方側の係合凸部23との係合によって得られる
わけであるが、ここにおける凹溝12,22は、親元電
器1もしくは子充電器2の側面の二辺に沿って形成され
たL字形となっており、対応する係合凸部23もやはり
子充電器2の側面の二辺に沿って形成されたL字形とな
っていることから、機械的強度の高いものとなっている
ものである。 尚、親元電器1のみを使用する場合には、親元電器1の
側面に凹溝12が開口したままとなり、送り端子18が
露出した状態となる上に、子充電器2を連結した場合に
は、子充電器2の凹溝22内に送り端子28が露出した
状態となることから、ここでは凹溝12あるいは凹溝2
2に着脱自在に係合する係合凸部41を備えたエンドキ
ャップ4を用意して、送り端子18.28の露出を防い
でいる。 図中7は親元電器1に設けられた充電中表示のための発
光素子、19は親元電器1あるいは子充電器2に設けら
れた凹部に張り付けられた色分はシールである。この色
分はシール1つは、電動歯刷子3における環状リブで囲
まれた部分に張り付けられた色分はシール33との対応
で、使用者が自分用の電動歯刷子3及び充電器を区別す
ることができるようにしているものである。 また、ここで示した充電器は、電動歯刷子3の抜き差し
で動いたりすることがないように、その底面に吸盤6が
取り付けられたものとなっている。 ここにおける吸盤6としては、第5図に示すように、ね
じ挿通孔60を有するとともに端面にシール用環状リブ
61を備えたものを、第6図に示すように、ビス62に
よって取り付けるもの、つまりビス62の頭部と、上記
リブ61とによって、シールがなされるものを用いるこ
とができる。この時、ハウジング10側の吸盤取り付は
部に凸部45を設けておくと、この凸部45がない場合
に比して、第7図(a)(b)に示すように、吸盤6を
押し付けた場合に内部の空気を少なくすることができる
。 第8図〜第10図に示すように、ハウジング10底面に
大径孔46と小径孔47とを連続させて設けておくとと
もに、吸盤6に細首部64を介して頭部63を備えたも
のを使用し、大径孔46を通じて頭部63をハウジング
10側にいれた後、小径孔47側に移動させることによ
って、取り付けるようにしたものであってもよい。 尚、この充電器は前述のように電動歯刷子3のためのも
のであり、そして歯磨きにあたっては塩入り歯磨き粉が
使用されることが予想されるために、ここでは各端子に
チタン材を使用して、電食を避けている。
以上のように本発明においては、機械的連結部が充電器
の側面の少なくとも二辺に沿って設けられているために
、連結の機械的強度を高く保つことができ、電気的接続
の信頼性も高くなっているものである。
の側面の少なくとも二辺に沿って設けられているために
、連結の機械的強度を高く保つことができ、電気的接続
の信頼性も高くなっているものである。
第1図は本発明一実施例の正面図、第2図は同上の破断
正面図、第3図(a)〜(d)は親元電器の平面図と正
面図と右側面図と底カバーを外した状態の底面図、第4
図6)〜(d)は子充電器の平面図と正面図と右側面図
と底カバーを外した状態の底面図、第5図は吸盤の断面
図、第6図及び第7図(a)(b)は吸盤取り付は部の
断面図、第8図は吸盤取り付は部の他側の斜視図、第9
図は吸盤の斜視図、第10図は断面図であって、1は親
元電器、2は子充電器、12.22は凹溝、18は送り
端子、23は係合凸部、29は接続端子を示す。 第4図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5図 第6図 第8図 第9図 第10図
正面図、第3図(a)〜(d)は親元電器の平面図と正
面図と右側面図と底カバーを外した状態の底面図、第4
図6)〜(d)は子充電器の平面図と正面図と右側面図
と底カバーを外した状態の底面図、第5図は吸盤の断面
図、第6図及び第7図(a)(b)は吸盤取り付は部の
断面図、第8図は吸盤取り付は部の他側の斜視図、第9
図は吸盤の斜視図、第10図は断面図であって、1は親
元電器、2は子充電器、12.22は凹溝、18は送り
端子、23は係合凸部、29は接続端子を示す。 第4図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5図 第6図 第8図 第9図 第10図
Claims (1)
- (1)充電器の一側面に設けられた機械的連結部及び電
気的連結部と、他の充電器の一側面に設けられた機械的
連結部及び電気的連結部とが連結自在とされているもの
において、機械的連結部が充電器の側面の少なくとも二
辺に沿つて形成されている充電器の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259888A JP2763555B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器の連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259888A JP2763555B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器の連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106137A true JPH02106137A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2763555B2 JP2763555B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=17340332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259888A Expired - Fee Related JP2763555B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器の連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2763555B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009201324A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス警報器の充電器 |
| DE202011002014U1 (de) | 2010-01-27 | 2011-04-07 | Makita Corporation | Verbindungsstrukturen zum Verbinden von Batterieladegeräten |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52629U (ja) * | 1975-06-20 | 1977-01-06 | ||
| JPS63131546U (ja) * | 1987-02-14 | 1988-08-29 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63259888A patent/JP2763555B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52629U (ja) * | 1975-06-20 | 1977-01-06 | ||
| JPS63131546U (ja) * | 1987-02-14 | 1988-08-29 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009201324A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス警報器の充電器 |
| DE202011002014U1 (de) | 2010-01-27 | 2011-04-07 | Makita Corporation | Verbindungsstrukturen zum Verbinden von Batterieladegeräten |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2763555B2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |