JPH0210680A - 電気コタツ - Google Patents
電気コタツInfo
- Publication number
- JPH0210680A JPH0210680A JP16054588A JP16054588A JPH0210680A JP H0210680 A JPH0210680 A JP H0210680A JP 16054588 A JP16054588 A JP 16054588A JP 16054588 A JP16054588 A JP 16054588A JP H0210680 A JPH0210680 A JP H0210680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- variable resistor
- remote controller
- heater
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ヒータユニットの発熱量をリモートコントロ
ーラーによって可変するよりにした電気コタツに関する
。
ーラーによって可変するよりにした電気コタツに関する
。
I:I)従来の技術
]タラ本体に取シ付けたヒーターユニットの発熱量をリ
モートコントローラーによ、て可変するものは多く公開
されていZが、一般的に特公昭62−38622号公報
に示されるように温!調節器(43と調整回路(4ηと
コンデンサー(A3との直列回路に制御極付整流器(4
8の導通、非導通Kr!JA係なく常時交流電源電圧が
印加されるために前記直列回路が連続して充放電を繰シ
返し温度調節器(可変抵抗器)に大きな電流(放電電流
)が流れて温度調節器が焼損する危険があった。また、
この焼損防止のために許容電流の大きな温度調節器を用
いると、該温度調節器が大型となりリモートコントロー
ラーの厚みが大きくなシ使いにくいものとなった。そし
て、この先行技術ではリモートコントローラー内に前述
の温度調節器、調整回路、点弧回路、制御極付整流器等
の多くの回路部品を設けているため、コントローラーの
外径寸法が大きくな、て扱いK<<なったシ、衝撃に弱
い前述の様な電気部品を操作頻度が高いリモートコント
ローラーに設けているため、接続不良等の故障を生じた
シ性能低下や動作不良を生ずる欠点があった。
モートコントローラーによ、て可変するものは多く公開
されていZが、一般的に特公昭62−38622号公報
に示されるように温!調節器(43と調整回路(4ηと
コンデンサー(A3との直列回路に制御極付整流器(4
8の導通、非導通Kr!JA係なく常時交流電源電圧が
印加されるために前記直列回路が連続して充放電を繰シ
返し温度調節器(可変抵抗器)に大きな電流(放電電流
)が流れて温度調節器が焼損する危険があった。また、
この焼損防止のために許容電流の大きな温度調節器を用
いると、該温度調節器が大型となりリモートコントロー
ラーの厚みが大きくなシ使いにくいものとなった。そし
て、この先行技術ではリモートコントローラー内に前述
の温度調節器、調整回路、点弧回路、制御極付整流器等
の多くの回路部品を設けているため、コントローラーの
外径寸法が大きくな、て扱いK<<なったシ、衝撃に弱
い前述の様な電気部品を操作頻度が高いリモートコント
ローラーに設けているため、接続不良等の故障を生じた
シ性能低下や動作不良を生ずる欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、ヒーターユニット内に、ヒーターと半導体制
御素子と、感熱素子と、コンデンサー及びスイッチング
素子よシなるゲート回路を設け、リモートコントルーラ
−内に可変抵抗を設けて、リモートコントローラーの小
型化を計り且可変抵抗を小さくすることを目的とする。
御素子と、感熱素子と、コンデンサー及びスイッチング
素子よシなるゲート回路を設け、リモートコントルーラ
−内に可変抵抗を設けて、リモートコントローラーの小
型化を計り且可変抵抗を小さくすることを目的とする。
に)課題を解決するための手段
本発明は、コタツ本体に装着したヒーター二二、トに接
続され該ヒーターユニy)の発熱量を可変するリモート
コントローラーを備えたものにおいて、前記ヒーターユ
ニット内には、交流電源に接続したヒーターと半導体制
御素子の直列回路と、コンデンサー及び該コンデンサー
と前記半導体制御素子との間に接続したスイッチング素
子とよシなるゲート回路を設け、一方前記リモートコン
トローラー内には、前記コンデンサーに直列接続した可
変抵抗を設けてなり、前記可変抵抗とコンデンサーC直
列回路を前記半導体制御素子に並列接続した構成とする
。
続され該ヒーターユニy)の発熱量を可変するリモート
コントローラーを備えたものにおいて、前記ヒーターユ
ニット内には、交流電源に接続したヒーターと半導体制
御素子の直列回路と、コンデンサー及び該コンデンサー
と前記半導体制御素子との間に接続したスイッチング素
子とよシなるゲート回路を設け、一方前記リモートコン
トローラー内には、前記コンデンサーに直列接続した可
変抵抗を設けてなり、前記可変抵抗とコンデンサーC直
列回路を前記半導体制御素子に並列接続した構成とする
。
(ホ)作 用
本発明は、ヒーターユニット内に、ヒーターと半導体制
御素子と、コンデンサー及びスイッチング素子とよりな
るゲート回路を設け、リモートコントローラー内に可変
抵抗を設りたため、リモートコントローラー内に収納す
る部品が最不限となシリモートコントローラーを小型に
できその取シ扱いが簡単になると共に衝撃等によって接
触不良が生じるといったことが少なくなる。また、可変
抵抗とコンデンサーの直列回路を半導体制御素子に並列
接続したため、充放電が少なくなシ可変抵抗の許容電流
を少なくでき該可変抵抗に小型のものを使用するのでリ
モートコントローラーをよシ小さくすることができる。
御素子と、コンデンサー及びスイッチング素子とよりな
るゲート回路を設け、リモートコントローラー内に可変
抵抗を設りたため、リモートコントローラー内に収納す
る部品が最不限となシリモートコントローラーを小型に
できその取シ扱いが簡単になると共に衝撃等によって接
触不良が生じるといったことが少なくなる。また、可変
抵抗とコンデンサーの直列回路を半導体制御素子に並列
接続したため、充放電が少なくなシ可変抵抗の許容電流
を少なくでき該可変抵抗に小型のものを使用するのでリ
モートコントローラーをよシ小さくすることができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
(1)は複数本の支持脚(2)(2)(2+(21と枠
(3)よシなるコタツ本体、(4)は前記枠(3)の中
央部に装着したヒーターユニットで、以下の部材を内装
している。
(3)よシなるコタツ本体、(4)は前記枠(3)の中
央部に装着したヒーターユニットで、以下の部材を内装
している。
(5)はヒーター、(6)は該ヒーターに直列接続した
半導体制御素子C以下TRIACと称す商品名)(7)
は前記ヒーター(5)とTRIAC(61の直列回路に
並列接続したファンモーター、(8)は抵抗(9)と半
固定抵抗(11よりなる弱電力調整部、rlllは該弱
電力調整部に直列接続した正特性の感熱素子(以下ツ゛
−ミスタ−と称す)で、前記ヒーターユニット(4)内
の温度を検出するものである。a3は前記TRIAC(
6)のゲートとカソード間に接続したゲート回路で、前
記サーミスター住りとTRIAC(61のカソード間に
接続したコンデンサー03・と該コンデンサーとサーミ
スター(111との接続部との間に接続した抵抗(I4
)と該抵抗とTRIAC(6)のカソードに接続したダ
イアック(商品名)等のスイッチング素子0シとnlj
記抵抗Iとスイッチング素子αSとの間とヒータ(5)
間に接続したコンデンサー〇とから構成する。
半導体制御素子C以下TRIACと称す商品名)(7)
は前記ヒーター(5)とTRIAC(61の直列回路に
並列接続したファンモーター、(8)は抵抗(9)と半
固定抵抗(11よりなる弱電力調整部、rlllは該弱
電力調整部に直列接続した正特性の感熱素子(以下ツ゛
−ミスタ−と称す)で、前記ヒーターユニット(4)内
の温度を検出するものである。a3は前記TRIAC(
6)のゲートとカソード間に接続したゲート回路で、前
記サーミスター住りとTRIAC(61のカソード間に
接続したコンデンサー03・と該コンデンサーとサーミ
スター(111との接続部との間に接続した抵抗(I4
)と該抵抗とTRIAC(6)のカソードに接続したダ
イアック(商品名)等のスイッチング素子0シとnlj
記抵抗Iとスイッチング素子αSとの間とヒータ(5)
間に接続したコンデンサー〇とから構成する。
αeは前記サーミスターαDに並列接続した抵抗αηと
固定抵抗(18)よりなる強電力調整部、α9は前記フ
ァンモーター(7)に並列接続したノイズ防止用コンデ
ンサー、■はヒーター(5)に直列接続したノイズ防止
チョークコイル、I211はヒーター(5)に直列接続
したむ度ヒユーズである。
固定抵抗(18)よりなる強電力調整部、α9は前記フ
ァンモーター(7)に並列接続したノイズ防止用コンデ
ンサー、■はヒーター(5)に直列接続したノイズ防止
チョークコイル、I211はヒーター(5)に直列接続
したむ度ヒユーズである。
器は前記ヒーターユニット(4)に3:r5コード(イ
)器(至)を介して接続したリモートコントローラーで
、保護抵抗の及び該抵抗に直列接続した温度設定用の可
変抵抗(ハ)と保護抵抗(財)と可変抵抗(5)の直列
回路に並列接続した補正用半固定抵抗□□□と電源ラン
プ鰭と電源スィッチ■を内装している。斯して、可変抵
抗−とコンデンサー〇の直列回路は半導体制御素子(6
)に並列接続されている。凶は交流電源、ωは前記リモ
ートコントローラー@と交流電源C9との間を結ぶ電源
コードc11)はリモートコントローラー(ハ)とヒー
ターユニット(4)を接続するコネクターである。
)器(至)を介して接続したリモートコントローラーで
、保護抵抗の及び該抵抗に直列接続した温度設定用の可
変抵抗(ハ)と保護抵抗(財)と可変抵抗(5)の直列
回路に並列接続した補正用半固定抵抗□□□と電源ラン
プ鰭と電源スィッチ■を内装している。斯して、可変抵
抗−とコンデンサー〇の直列回路は半導体制御素子(6
)に並列接続されている。凶は交流電源、ωは前記リモ
ートコントローラー@と交流電源C9との間を結ぶ電源
コードc11)はリモートコントローラー(ハ)とヒー
ターユニット(4)を接続するコネクターである。
次に動作について述べる。電源スィッチ(ハ)を閉成し
可変抵抗(至)の抵抗値を変えて所望の温度設定を行う
と、例えば、設定温度が「高」の場合は可変抵抗(ハ)
の抵抗値が小さいと共にサーミスターαDの抵抗値も小
さくコンデンサー〇が短時間で充電される。コンデンサ
ーC)の充電電圧がスイッチング素子α9のブレークオ
ーバー電圧に達すると、その放!電圧がTRIAC(6
)のゲートに印加されヒーター(5)が発熱する。前述
の様なTRIAC(6)の導通時においては、抵抗e2
41−可変抵抗(ハ)−サーミスターαυ−抵抗α滲−
コンデンサー〇の制御用直列回路の両端電圧ははぼ零と
なシコンデンサー〇の両端電圧が低下する。
可変抵抗(至)の抵抗値を変えて所望の温度設定を行う
と、例えば、設定温度が「高」の場合は可変抵抗(ハ)
の抵抗値が小さいと共にサーミスターαDの抵抗値も小
さくコンデンサー〇が短時間で充電される。コンデンサ
ーC)の充電電圧がスイッチング素子α9のブレークオ
ーバー電圧に達すると、その放!電圧がTRIAC(6
)のゲートに印加されヒーター(5)が発熱する。前述
の様なTRIAC(6)の導通時においては、抵抗e2
41−可変抵抗(ハ)−サーミスターαυ−抵抗α滲−
コンデンサー〇の制御用直列回路の両端電圧ははぼ零と
なシコンデンサー〇の両端電圧が低下する。
やがて、設定温度に達すると、サーミスターαDの抵抗
値が増加しコンデンサー〇の充電時間が長くな!りTR
IAC(6)の導通開始角度が大きくなる。
値が増加しコンデンサー〇の充電時間が長くな!りTR
IAC(6)の導通開始角度が大きくなる。
この時、制御用直列回路の両端には父流電源電圧が印加
されるが、サーミスターαυの抵抗値が大きいためにコ
ンデンサー〇の充電時間が長くなシ暫<TRIAC(6
)の導通開始角度を小さくできない。
されるが、サーミスターαυの抵抗値が大きいためにコ
ンデンサー〇の充電時間が長くなシ暫<TRIAC(6
)の導通開始角度を小さくできない。
そして、サーミスター(111の抵抗値が減少しコンデ
ンサー(Qの充電時間が短かくなるとコンデンサー〇の
両端電圧がスイッチング素子(151のブレークオーバ
ー電圧となシ該スイッチング素子α9が導通しTRIA
C(6)の導通開始角度が小さくな、1発熱量が増加す
る。
ンサー(Qの充電時間が短かくなるとコンデンサー〇の
両端電圧がスイッチング素子(151のブレークオーバ
ー電圧となシ該スイッチング素子α9が導通しTRIA
C(6)の導通開始角度が小さくな、1発熱量が増加す
る。
設定温度が「低」の場合は可変抵抗(ハ)の抵抗値が大
きいためにコンデンサー〇の充電時間が長くなシ発熱量
が小さい。
きいためにコンデンサー〇の充電時間が長くなシ発熱量
が小さい。
(8発明の効果
以上の様に本発明は、ヒーターユニット内に、ヒーター
と、半導体制御素子と、コンデンサー及びスイッチング
素子とよシなるゲート回路を設け、リモートコントロー
ラー内に可変抵抗を設けたため、リモートコントローラ
ー内に収納する部品が最小限となシリモートコントロー
ラーを/J%型にできる。特に、前記可変抵抗はゲート
回路からの充放電が少なくなるために低定格となシ小型
のものを使用することができよシー層リモートコントロ
ーラーが小さくなる。
と、半導体制御素子と、コンデンサー及びスイッチング
素子とよシなるゲート回路を設け、リモートコントロー
ラー内に可変抵抗を設けたため、リモートコントローラ
ー内に収納する部品が最小限となシリモートコントロー
ラーを/J%型にできる。特に、前記可変抵抗はゲート
回路からの充放電が少なくなるために低定格となシ小型
のものを使用することができよシー層リモートコントロ
ーラーが小さくなる。
第1図は本発明の″H,気コタツのコタツ本体の斜視図
、第2図は電気回路図である。 (1)・・・コタツ本体、(4)・・・ヒーターユニッ
ト、 t51・・・ヒーター、(6)・・・半導体制御
素子、Q2・・・ケート回路、fi51・・・スイッチ
ング素子、(2)・・・リモートコントローラー、(至
)・・・可変抵抗、Q9・・・交流電源、0・・・コン
デンサー 出動人 三洋1M、機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1泡) 第2@
、第2図は電気回路図である。 (1)・・・コタツ本体、(4)・・・ヒーターユニッ
ト、 t51・・・ヒーター、(6)・・・半導体制御
素子、Q2・・・ケート回路、fi51・・・スイッチ
ング素子、(2)・・・リモートコントローラー、(至
)・・・可変抵抗、Q9・・・交流電源、0・・・コン
デンサー 出動人 三洋1M、機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1泡) 第2@
Claims (1)
- (1)コタツ本体に装着したヒータユニットに接続され
該ヒーターユニットの発熱量を可変するリモートコント
ローラーを備えたものにおいて、前記ヒーターユニット
内には、交流電源に接続したヒーターと半導体制御素子
の直列回路と、コンデンサー及び該コンデンサーと前記
半導体制御素子の制御極との間に接続したスイッチング
素子とよりなるゲート回路を設け、一方前記リモートコ
ントローラー内には、前記コンデンサーに直列接続した
可変抵抗を設けてなり、前記可変抵抗とコンデンサーの
直列回路を前記半導体制御素子に並列接続したことを特
徴とする電気コタツ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16054588A JPH0210680A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 電気コタツ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16054588A JPH0210680A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 電気コタツ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210680A true JPH0210680A (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15717303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16054588A Pending JPH0210680A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 電気コタツ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0210680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7672538B2 (en) | 2003-04-17 | 2010-03-02 | Seiko Epson Corporation | Generation of still image from a plurality of frame images |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5121994U (ja) * | 1974-08-06 | 1976-02-18 | ||
| JPS584955B2 (ja) * | 1978-03-20 | 1983-01-28 | 工業技術院長 | 示温用組成物 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP16054588A patent/JPH0210680A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5121994U (ja) * | 1974-08-06 | 1976-02-18 | ||
| JPS584955B2 (ja) * | 1978-03-20 | 1983-01-28 | 工業技術院長 | 示温用組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7672538B2 (en) | 2003-04-17 | 2010-03-02 | Seiko Epson Corporation | Generation of still image from a plurality of frame images |
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