JPH0210686Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0210686Y2
JPH0210686Y2 JP1984084929U JP8492984U JPH0210686Y2 JP H0210686 Y2 JPH0210686 Y2 JP H0210686Y2 JP 1984084929 U JP1984084929 U JP 1984084929U JP 8492984 U JP8492984 U JP 8492984U JP H0210686 Y2 JPH0210686 Y2 JP H0210686Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frequency
receiving
roadside communication
roadside
output signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1984084929U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61343U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP8492984U priority Critical patent/JPS61343U/ja
Publication of JPS61343U publication Critical patent/JPS61343U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0210686Y2 publication Critical patent/JPH0210686Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Near-Field Transmission Systems (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 考案の技術分野 本考案は車載用ラジオの改良に関し、更に詳細
には路側通信用電波の受信機能を備えた車載用ラ
ジオの改良に関するものである。
従来技術と問題点 近年、道路に沿つた所定の区域に漏洩ケーブル
等の輻射アンテナを設置し、この区域内を走行す
る車両に対して道路交通情報等の通報を行なう路
側通信サービスが開始されようとしている。
このサービスを受けようとする者は、サービス
区域を表示する標識を発見してから車載用ラジオ
の同調周波数を通常の放送用のものから路側通信
用のものに切換る操作を行なわなければならない
が、標識の発見が遅れるとサービスを受ける機会
を逃してしまう惧れがある。また、サービス区域
の標識を早目に発見しても、運転操作から手が離
せない等の理由により周波数切換操作遅れた場合
も同様である。また、サービス周波数が放送用周
波数帯の端に位置しているため同調操作に手間取
ると言う問題もある。
このような欠点を改善する為、例えば第10図
に示すような車載用ラジオが従来より提案されて
いる。同図に於いて、1は受信用アンテナ、2は
分波器、3は通常の放送を受信する受信部、4は
路側通信用電波を受信する路側通信用受信部、5
はRF(高周波)増幅器、6は周波数変換器、7は
IF(中間周波)増幅器、8は復調器、9はパワー
アンプ、10は水晶発振器、11は位相比較器、
12はローパスフイルタ、13は電圧制御発振
器、14は分周比Nを自由に変更することができ
る分周器、15は同調がとれている時その出力信
号dを“1”とする検出器、16はマイクロプロ
セツサ、17はメモリ、18は出力部、19は入
力部、20はRF増幅器、21は周波数変換器、
22はIF増幅器、23は復調器、24はパワー
アンプ、25は比較器、26は局部発振器、27
は切換回路、28はスピーカである。
分波器2は受信用アンテナ1から受けた電波を
分波し、受信部3と受信部4とにそれぞれ印加す
る。受信部3は分波器2からの信号をRF増幅器、
周波数変換器6、IF増幅器7、復調器8、パワ
ーアンプ9を介して切換回路27に加える。尚、
受信部3内の水晶発振器10、位相比較器11、
ローパスフイルタ12、電圧制御発振器13、分
周器14はPLLシンセサイザを構成しているも
のであり、マイクロプロセツサ16から分周器1
4に加える分周比Nを切換えることにより任意の
放送局を選局できるものである。即ち水晶発振器
10の発振周波数を0とすると電圧制御発振器1
3から周波数変換器6に印加される信号の周波数
rは次式(1)に示すものとなるものであるから、マ
イクロプロセツサ16から分周器14に加える分
周比Nを切換ることにより、任意の放送局を選局
できるものである。
0=r・N …(1) また、路側通信用受信部4は分波器2からの信
号をRF増幅器20、周波数変換器21、IF増幅
器22、復調器23、パワーアンプ24を介して
切換回路27に印加するものである。ここで、局
部発振器26の発振周波数は路側通信用電波を受
信できるように設定されているものである。ま
た、比較器25はIF増幅器22の出力信号と予
め定められている閾値とを比較し、IF増幅器2
2の出力信号の方が大きい間、即ち路側通信用電
波が受信されている間、その出力信号を“1”と
するものである。また、切換回路27は比較器2
5の出力信号が“1”の間、路側通信用受信部4
の出力信号をスピーカ28に印加し、“0”の場
合は受信部3の出力をスピーカに印加するもので
ある。従つて、車両が路側通信用電波を受信でき
る地域に入つた場合は、自動的に通常の放送の受
信状態から、路側通信用電波の受信状態に切換る
ことになる。
従来装置は上述したようにして、通常の放送と
路側通信とを自動的に切換て受信するようにして
いるが、次のような欠点があつた。即ち、上述し
た従来装置は、通常の放送を受信する為の受信
部3の外に路側通信用電波を受信する為の路側通
側用受信部4を設けなければならない、切換回
路27を設けなければならない、等の理由により
構成が複雑になると共に高価になる欠点があつ
た。
考案の目的 本考案は前述の如き欠点を改善したものであ
り、その目的は経済的な構成で通常の放送と路側
通信用電波との切換を自動的に行なことができる
ようにすることにある。
考案の構成 第1図は本考案の構成図である。受信部100
はアンテナ101を介して加えられる信号を増
幅、復調してスピーカ102に加え、切換手段1
03は受信部の受信周波数を切換る。検出手段1
04は路側通信用電波の有無を検出し、制御手段
105は検出手段104で路側通信用電波の有を
検出した場合は切換手段103を制御して受信手
段100の受信周波数を路側通信用電波の周波数
に切換ると共に受信中であつた放送の周波数に関
する周波数情報を記憶手段106に記憶させる。
また、検出手段104で路側通信用電波の無を検
出した場合は制御手段105は記憶手段106に
記憶されている周波数情報に基づいて切換手段1
03を制御し、受信手段100の受信周波数を記
憶手段106に記憶されている周波数情報に対応
したものとする。
考案の実施例 第2図は本考案の一実施例のブロツク線図で、
路側通信が周波数1の電波を用いて行なわれてい
る場合についてのものである。同図に於いて、3
0は同調回路、31は増幅器、32は検波回路、
33,34は微分回路であり、他の第10図と同
一符号は同一部分を表している。また、本実施例
に於いては使用する同調回路30は第3図に示す
同調特性を有するものである。
同調回路30は路側通信が行なわれている周波
数1の信号のみを増幅器31に加え、増幅器31
は同調回路30の出力信号を増幅して検波回路3
2に加え、検波回路32は増幅器31の出力信号
を包絡線検波して微分回路33,34に加え、微
分回路33,34はそれぞれ検波回路32の出力
信号aの立上り、立下りで出力信号b,cを
“1”とするものである。
今、通常の放送を受信している第2図に示す構
成の車載用ラジオ受信機を搭載している車両が第
4図Aに示すように、時刻t1に於いて路側通信用
電波を受信可能な地域(路側ゾーンと称す)に入
り、時刻t2に於いて路側ゾーンから出たとする
と、検波回路32の出力信号aは同図Bに示すよ
うに変化し、微分回路33,34の出力信号b,
cはそれぞれ同図C,Dに示すように変化する。
即ち微分回路33の出力信号bは車両が路側ゾー
ンに入つた時に“1”となり、微分回路34の出
力信号cは車両が路側ゾーンを出た時“1”とな
るものである。
マイクロプロセツサ16は第5図のフローチヤ
ートに示すように、微分回路33の出力信号bが
第4図Cに示すように時刻t1に於いて“1”とな
つたことを検出すると(ステツプS1)、通常放
送を受信する為に現在分周器14に加えている分
周比Nをメモリ17に退避させ(ステツプS2)、
次いでメモリ17に記憶されている路側通信用電
波の周波数1に対応する分周比N1を読出し、こ
れを分周器14に加える(ステツプS3)。これ
により、第4図Eに示すように時刻t1に於いてス
ピーカ28から路側通信の内容が出力される。ま
た、マイクロプロセツサ16は微分回路34の出
力信号cが第4図Dに示すように時刻t2に於いて
“1”となつたことを検出すると(ステツプS
4)、ステツプS2でメモリ17に退避させた分
周比Nを読出し、これを分周器14に加える(ス
テツプS5)。これにより、第4図Eに示すよう
に受信中であつた通常の放送が再びスピーカ28
から出力される。
このように、本実施例によれば第10図に示し
た従来装置のように、受信部を2系統設ける必要
がなく、また切換回路27を設ける必要がないも
のであるから、従来装置に比較して構成を簡単化
することが可能である。
尚、上述した実施例は1つの周波数1(例えば
1620KHz)でのみ路側通信が行なわれている場合
について説明したが、周波数1と近接した周波数
2(例えば1629KHz)でも路側通信が行なわれて
いる場合は、同調回路30の同調特性を第6図に
示すものとし、マイクロプロセツサ16の処理内
容を第7図にフローチヤートに示すものとすれ
ば、前述したと同様に通常の放送と路側通信とを
自動的に切換て受信することができる。
以下、第7図を参照して路側通信が周波数1,
2の周波数で行なわれている場合の動作を説明す
る。同調回路30の同調特性を第6図に示すもの
とすることにより、周波数1の路側ゾーン或いは
周波数2の路側ゾーンの何れかに入つた時、微分
回路33の出力信号bは“1”となる。マイクロ
プロセツサ16は信号bが“1”となつたことを
検出すると(ステツプS11)、通常の放送を受
信する為に分周器14に加えていた分周比Nをメ
モリ17に退避させ(ステツプS12)、次いで
周波数1に対応した分周比N1を分周器14に加
え(ステツプS13)、次いで検出器15の出力
信号dが“1”であるか否かを判断する(ステツ
プS14)。ステツプS14で信号dが“1”で
あると判断した場合、即ち周波数1の路側通信が
受信されたと判断した場合は、他の制御ステツプ
S19に移り、信号dが“0”であると判断した
場合は分周器14に周波数2に対応した分周比
N2を加え(ステツプS15)、次いで検出器15
の出力信号dが“1”であるか否かを判断する
(ステツプS16)。ステツプS16で信号dが
“1”であると判断された場合は、即ち周波数2
の路側通信が受信されたと判断した場合は、マイ
クロプロセツサ16は他の制御ステツプS19に
移り、信号dが“0”であると判断された場合は
ステツプS13の処理に戻る。即ち、ステツプS
11〜S16に於いては、車両が周波数1の路側
ゾーンに入つた場合は分周器14に加える分周比
をN1とし、周波数2の路側ゾーンに入つた場合
は分周器14に加える分周比をN2とすることに
より、通常放送と路側通信とを自動的に切換で受
信できるようにしたものである。
また、同調回路30の同調特性を第6図に示す
ものとすることにより、周波数1,2の路側通信
を受信できなくなつた時、微分回路34の出力信
号cは“1”となる。マイクロプロセツサ16は
微分回路16の出力信号cが“1”となつたこと
を検出すると(ステツプS17)、ステツプS1
2でメモリ17に退避させた分周比Nを読出し、
これを分周器14に加える(ステツプS18)。
これにより、受信中であつた通常の放送がスピー
カ28から出力される。このように、本実施例に
よれば、路側通信が2つ周波数1,2で行なわれ
ている場合に於いても、第10図に示した従来例
のように受信部を2系統設けずとも通常放送と路
側通信とを自動的に切換で受信することができ
る。
第8図は本考案の他の実施例のブロツク線図で
あり、路側通信が離れた2つの周波数1,2(例
えば1=522KHz,2=1620KHz)で行なわれて
いる場合についてのものである。同図に於いて4
0,41はそれぞれ周波数1,2の信号と同調す
る同調回路、42,43は増幅器、44,45は
検波回路、46,47はそれぞれ検波回路44,
45の立上りでその出力信号e,fを“1”とす
る微分回路、48,49はそれぞれ検波回路4
4,45の立下りでその出力信号g,hを“1”
とする微分回路、50,51はオアゲートであ
り、他の第2図と同一符号は同一部分を表してい
る。また、受信部3は第2図に示した受信部3と
同一の構成を有するものであり、オアゲート5
0,51の出力信号i,jは受信部3内の入力部
19に加えられているものであり、また分波器2
に出力信号は受信部3内のRF増幅器5に加えら
れるものである。
同調回路40は前述したように周波数1の信号
と同調するものであるから、車両が周波数1の路
側ゾーンに入つた時、微分回路46の出力信号e
は“1”となり、車両が周波数1の路側ゾーンを
出た時、微分回路48の出力信号gは“1”とな
る。また、同調回路41は周波数2の信号と同調
するものであるから、車両が周波数2の路側ゾー
ンに入つた時、微分回路47の出力信号fは
“1”となり、車両が周波数2の路側ゾーンを出
た時、微分回路49の出力信号hは“1”とな
る。従つて、車両が周波数1,2の路側ゾーンの
何れかに入ると、オアゲート50の出力信号iは
“1”となり、車両が周波数1,2の路側ゾーン
の何れかを出るとオアゲート51の出力信号jは
“1”となる。
受信部3内のマイクロプロセツサ16は第9図
のフローチヤートに示すように、オアゲート50
の出力信号iが“1”となつたことを検出すると
(ステツプS21)、通常の放送を受信する為に分
周器14に加えていた分周比Nをメモリ17に退
避させ(ステツプS22)、次いで周波数1に対
応した分周比N1を分周器14に加え(ステツプ
S23)、次いで検出器15の出力信号dが“1”
であるか否かを判断する(ステツプS24)。ス
テツプS24で信号dが“1”であると判断した
場合、即ち周波数1の路側通信が受信されたと判
断した場合は、他の制御ステツプS29に移り、
信号dが“0”であると判断した場合は分周器1
4に周波数2に対応した分周比N2を加え(ステ
ツプS25)、次いで検出器15の出力信号dが
“1”であるか否かを判断す(ステツプS26)。
ステツプS26で信号dが“1”であると判断さ
れた場合は、即ち周波数2の路側通信が受信され
たと判断した場合は、マイクロプロセツサ16は
他の制御ステツプS29に移り、信号dが“0”
であると判断された場合はステツプS23の処理
に戻る。即ち、車両が路側ゾーンに入つた場合、
ステツプS21〜S26の処理を行なうことによ
り、路側通信が自動的に受信されることになる。
また、オアゲート51の出力信号jが“1”と
なつたことを検出すると(ステツプS27)、マ
イクロプロセツサ16はステツプS22でメモリ
17に退避させた分周比Nを分周器14に加える
(ステツプS28)。これにより、受信中であつた
通常の放送が再び受信されることになる。
考案の効果 以上説明したように、本考案は受信信号を増
幅、復調してスピーカに加える受信手段(実施例
に於いてはRF増幅器5、周波数変換器6、IF増
幅器7、復調器8、パワーアンプ9等からなる)
と、受信手段の受信周波数を切換える切換手段
(実施例に於いては分周器14、位相比較器13
等から構成されるPLLシンセサイザからなる)
と、路側通信用電波の有無を検出する検出手段
(実施例に於いては同調回路30,40,41、
増幅器31,42,43、検波回路32,44,
45、微分回路33,34,46〜49等からな
る)と、検出手段で路側通信用電波の有を検出し
た場合は切換手段を制御して受信手段の受信周波
数を路側通信用電波の周波数とすると共に受信中
であつた放送の周波数に関する周波数情報(実施
例に於いては分周器14の分周比)を記憶手段
(実施例に於いてはメモリ17)に記憶させ、検
出手段で路側通信用電波の無を検出した場合は記
憶手段に記憶されている周波数情報に基づいて切
換手段を制御し受信手段の受信周波数を周波数情
報に対応した周波数とする制御手段(実施例に於
いてはマイクロプロセツサ16からなる)とを備
えたものであり、従来装置のように受信部を2系
統設ける必要が無く、また切換回路27を設ける
必要が無いので路側通信の自動受信機能を備えた
車載用ラジオを経済的に構成することができる利
点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の構成図、第2図は本考案の一
実施例のブロツク線図、第3図は同調回路の同調
特性を示す線図、第4図は第2図の動作説明図、
第5図はマイクロプロセツサの処理内容の一例を
示すフローチヤート、第6図は路側通信が2つの
周波数で行なわれている場合に使用する同調回路
の同調特性を示す線図、第7図はマイクロプロセ
ツサの処理内容の一例を示すフローチヤート、第
8図は本考案の他の実施例のブロツク線図、第9
図はマイクロプロセツサの処理内容を示すフロー
チヤート、第10図は従来例のブロツク線図であ
る。 1は受信用アンテナ、2は分波器、3は受信
部、4は路側通信用受信部、5はRF増幅器、6
は周波数変換器、7はIF増幅器、8は復調器、
9はパワーアンプ、10は水晶発振器、11は位
相比較器、12はローパスフイルタ、13は電圧
制御発振器、14は分周器、15は検出器、16
はマイクロプロセツサ、17はメモリ、18は出
力部、19は入力部、20はRF増幅器、21は
周波数変換器、22はIF増幅器、23は復調器、
24はパワーアンプ、25は比較器、26は局部
発振器、27は切換回路、28はスピーカ、3
0,40,41は同調回路、31,42,43は
増幅器、32,44,45は検波回路、33,3
4,46〜49は微分回路、50,51はオアゲ
ート、100は受信手段、101はアンテナ、1
02はスピーカ、103は切換手段、104は検
出手段、105は制御手段、106は記憶手段で
ある。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. アンテナを介して受信した信号を増幅、復調し
    てスピーカに加える受信手段と、該受信手段の受
    信周波数を切換る切換手段と、前記受信手段の受
    信帯域内で放送される路側通信用電波を受信して
    該電波の有無を検出する検出手段と、該検出手段
    で前記路側通信用電波の有を検出した場合は前記
    切換手段を制御して前記受信手段の受信周波数を
    前記路側通信用電波の周波数にすると共に受信中
    であつた放送の周波数に関する周波数情報を記憶
    手段に記憶させ、前記検出手段で前記路側通信用
    電波の無を検出した場合は前記記憶手段に記憶さ
    れている前記周波数情報に基づいて前記切換手段
    を制御し前記受信手段の受信周波数を前記周波数
    情報に対応した周波数とする制御手段とを備えた
    ことを特徴とする車載用ラジオ。
JP8492984U 1984-06-06 1984-06-06 車載用ラジオ Granted JPS61343U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8492984U JPS61343U (ja) 1984-06-06 1984-06-06 車載用ラジオ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8492984U JPS61343U (ja) 1984-06-06 1984-06-06 車載用ラジオ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61343U JPS61343U (ja) 1986-01-06
JPH0210686Y2 true JPH0210686Y2 (ja) 1990-03-16

Family

ID=30634858

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8492984U Granted JPS61343U (ja) 1984-06-06 1984-06-06 車載用ラジオ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61343U (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH086229Y2 (ja) * 1989-12-18 1996-02-21 大阪瓦斯株式会社 炉気シール装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60172446U (ja) * 1984-04-25 1985-11-15 山水電気株式会社 受信機

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61343U (ja) 1986-01-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3174166B2 (ja) 複数のアンテナを備えた超短波受信機
JPH03293824A (ja) ラジオ受信機
JP2978263B2 (ja) Rds受信機
JPH0210686Y2 (ja)
JPH0136732B2 (ja)
JPH0389720A (ja) ラジオ受信機
JP3959187B2 (ja) 車載用受信装置
JP2002344340A (ja) Rds受信機及びその受信方法
JP2001156662A (ja) 受信機
JP2572483Y2 (ja) Rds受信機
JP2579375Y2 (ja) ラジオ受信機
KR960027458A (ko) 에프엠 라디오 다이버시티 안테나 제어 장치
JPH0376045B2 (ja)
JPH0470126A (ja) 車載用受信機
JP2975821B2 (ja) Am/fmラジオ受信機
JP2928717B2 (ja) ラジオ受信機
JPS59126314A (ja) 車載用テレビ受信機の自動チユ−ニング装置
JP2563623Y2 (ja) Rds受信機
JPH04247723A (ja) 無線通信波検出装置
JPS6347097Y2 (ja)
JPH0473885B2 (ja)
JP2512528B2 (ja) シンセサイザチュ―ナを有する受信機
JPH10112633A (ja) ネットワークフォローシステム
JPH07231270A (ja) ラジオ受信機
JPH0378326A (ja) 路側帯放送の受信機能を備えたオーディオ装置