JPH02106897A - 蛍光灯点灯ユニット - Google Patents
蛍光灯点灯ユニットInfo
- Publication number
- JPH02106897A JPH02106897A JP25981288A JP25981288A JPH02106897A JP H02106897 A JPH02106897 A JP H02106897A JP 25981288 A JP25981288 A JP 25981288A JP 25981288 A JP25981288 A JP 25981288A JP H02106897 A JPH02106897 A JP H02106897A
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- JP
- Japan
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- fluorescent lamp
- adjacent conductor
- conductive pattern
- printed board
- conductor
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- Granted
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光学式画像読み取り装置に使用される蛍光灯
点灯ユニツ1〜に関するものである。
点灯ユニツ1〜に関するものである。
[従来の技術]
従来、光学式画像読み取り装置に使用されるこの種の蛍
光灯点灯ユニットに要求される性能として、多頻度点滅
に耐えること、ノイズが少ないこと、コンバクl〜であ
ることなとがある。ここに、上記性能を満足するものと
して、蛍光灯と高周波点灯回路部品を同一プリント基板
に実装した蛍光灯点灯ユニットがあった。ところで、蛍
光灯点灯ユニットは小型化が要求されるので、蛍光灯と
して管径の細いものく例えば、10φ、8φ)が使用さ
れている。一方、蛍光灯の長さは、原稿幅以上の長さが
必要であり、このような細くて長い蛍光灯を使用する場
合に、始動特性が悪くなってしまうという問題が生じる
。
光灯点灯ユニットに要求される性能として、多頻度点滅
に耐えること、ノイズが少ないこと、コンバクl〜であ
ることなとがある。ここに、上記性能を満足するものと
して、蛍光灯と高周波点灯回路部品を同一プリント基板
に実装した蛍光灯点灯ユニットがあった。ところで、蛍
光灯点灯ユニットは小型化が要求されるので、蛍光灯と
して管径の細いものく例えば、10φ、8φ)が使用さ
れている。一方、蛍光灯の長さは、原稿幅以上の長さが
必要であり、このような細くて長い蛍光灯を使用する場
合に、始動特性が悪くなってしまうという問題が生じる
。
一般に、始動特性を改善する方法として、高周波点灯回
路の2次電圧を高くする方法、近接導体を設ける方法な
どが考えられる。従来、近接導体を設けるものとして、
第4図に示すように、蛍光灯1を取り付ける金属フレー
ム10を近接導体として利用するもの、第5図に示すよ
うに、蛍光灯1を取り付ける合成樹脂製のフレーム11
にアルミ箔、リード線などの導電体12を貼り付けてア
ース電位とした近接導体を設けたもの、第6図に示すよ
うに、蛍光灯1の光を反射する反射板13をアース電位
とし近接導体として利用するものなとかあっな。
路の2次電圧を高くする方法、近接導体を設ける方法な
どが考えられる。従来、近接導体を設けるものとして、
第4図に示すように、蛍光灯1を取り付ける金属フレー
ム10を近接導体として利用するもの、第5図に示すよ
うに、蛍光灯1を取り付ける合成樹脂製のフレーム11
にアルミ箔、リード線などの導電体12を貼り付けてア
ース電位とした近接導体を設けたもの、第6図に示すよ
うに、蛍光灯1の光を反射する反射板13をアース電位
とし近接導体として利用するものなとかあっな。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、第4図従来例にあっては、金属フレーム
]0のコスl−が高いという問題かあり、第5図従来例
にあっては、合成樹脂製のフレームコ1自体のコストが
安くなるものの導電体12を貼りつける作業か面倒であ
り、トータルコストが高くなるという問題かあり、さら
に、第6図従来例にあっては、反射板]3を使用する装
置に限定されてしまい、反射板13を使用しない装置に
は適用できず、汎用性がないという問題があった。
]0のコスl−が高いという問題かあり、第5図従来例
にあっては、合成樹脂製のフレームコ1自体のコストが
安くなるものの導電体12を貼りつける作業か面倒であ
り、トータルコストが高くなるという問題かあり、さら
に、第6図従来例にあっては、反射板]3を使用する装
置に限定されてしまい、反射板13を使用しない装置に
は適用できず、汎用性がないという問題があった。
さらに、各従来例において、蛍光灯1に近接配置される
近接導体に高周波点灯回路の適当な電位(アース電位)
を印加するための配線を別に行う必要があり、この配線
作業か面倒になるという問題があった。
近接導体に高周波点灯回路の適当な電位(アース電位)
を印加するための配線を別に行う必要があり、この配線
作業か面倒になるという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、構成が簡単で汎用性がある上、コス
トが安く、しかも、近接導体に適当な電位を印加する配
線か簡単に行える蛍光灯点灯ユニットを提供することに
ある。
的とするところは、構成が簡単で汎用性がある上、コス
トが安く、しかも、近接導体に適当な電位を印加する配
線か簡単に行える蛍光灯点灯ユニットを提供することに
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明の蛍光灯点灯ユニットは、蛍光灯と、高周波点灯
回路部品とを同一プリント基板に実装した蛍光灯点灯ユ
ニットにおいて、蛍光灯をプリント基板に近接して配設
するとともに、プリント基板の導電パターンを少なくと
も蛍光灯の両フィラメント間に対応する部分に延設して
近接導体とし、上記近接導体に高周波点灯回路の適当な
電位を印加したものである。
回路部品とを同一プリント基板に実装した蛍光灯点灯ユ
ニットにおいて、蛍光灯をプリント基板に近接して配設
するとともに、プリント基板の導電パターンを少なくと
も蛍光灯の両フィラメント間に対応する部分に延設して
近接導体とし、上記近接導体に高周波点灯回路の適当な
電位を印加したものである。
[作 用]
本発明は上述のように構成されており、蛍光灯と、高周
波点灯回路部品とが実装されたプリント基板の導電パタ
ーンを、少なくとも蛍光灯の両フィラメント間に対応す
る部分に延設して近接導体とし、上記近接導体に高周波
点灯回路の適当な電位を印加したものであり、フレーム
、反射板などを必要とせず、構成が簡単で汎用性がある
上、コストを安くすることができ、しかも、近接導体に
適当な電位を印加する配線か簡単に行えるようになって
いる。
波点灯回路部品とが実装されたプリント基板の導電パタ
ーンを、少なくとも蛍光灯の両フィラメント間に対応す
る部分に延設して近接導体とし、上記近接導体に高周波
点灯回路の適当な電位を印加したものであり、フレーム
、反射板などを必要とせず、構成が簡単で汎用性がある
上、コストを安くすることができ、しかも、近接導体に
適当な電位を印加する配線か簡単に行えるようになって
いる。
[実施例]
第1図は本発明一実施例を示すものて、蛍光灯1と5高
周波点灯回路部品2とを同一プリント基板3に実装した
蛍光灯点灯ユニットにおいて、蛍光灯1をプリント基板
3に近接して配設するとともに、プリント基板3の導電
パターンを少なくとも蛍光灯1の両フィラメント間に対
応する部分に延設して近接導体4とし、上記近接導体4
に高周波点灯口FIPr2aの適当な電位を印加したも
のである。第2図は回路図を示すもので、高周波点灯回
路2aは、入力される直流電圧DCを高周波電圧RFに
変換するインバータ回路にて形成されており、高周波電
圧RFは蛍光灯1のフィラメント電極に印加されている
。ここに、近接導体4は、高周波点灯回路出力の低圧側
に接続されアース電位となっており、蛍光灯1の低圧側
配線を行うプリン1〜基板3の導電パターンを延設して
形成されている。なお、実施例ては、プリント基板3の
同一面に蛍光灯1および高周波点灯回路部品2を実装し
、近接導体4を形成しているが、両面に導電パターンが
形成されたプリント基板を使用し、一方の面に蛍光灯1
を実装するとともに近接導体4を形成し、他方の面に高
周波点灯回路部品2を実装しても良い。
周波点灯回路部品2とを同一プリント基板3に実装した
蛍光灯点灯ユニットにおいて、蛍光灯1をプリント基板
3に近接して配設するとともに、プリント基板3の導電
パターンを少なくとも蛍光灯1の両フィラメント間に対
応する部分に延設して近接導体4とし、上記近接導体4
に高周波点灯口FIPr2aの適当な電位を印加したも
のである。第2図は回路図を示すもので、高周波点灯回
路2aは、入力される直流電圧DCを高周波電圧RFに
変換するインバータ回路にて形成されており、高周波電
圧RFは蛍光灯1のフィラメント電極に印加されている
。ここに、近接導体4は、高周波点灯回路出力の低圧側
に接続されアース電位となっており、蛍光灯1の低圧側
配線を行うプリン1〜基板3の導電パターンを延設して
形成されている。なお、実施例ては、プリント基板3の
同一面に蛍光灯1および高周波点灯回路部品2を実装し
、近接導体4を形成しているが、両面に導電パターンが
形成されたプリント基板を使用し、一方の面に蛍光灯1
を実装するとともに近接導体4を形成し、他方の面に高
周波点灯回路部品2を実装しても良い。
いま、本実施例では、蛍光灯]と、高周波点灯回路部品
2とが実装されたプリント基板3の導電パターンく高周
波点灯回路2aの2次出力の低圧側)を延設して近接導
体4とし、蛍光灯1の両フィラメント間に近接して配置
しており、この近接導体4によって始動特性を改善する
ことができ、細長い蛍光灯1てあっても安定に始動でき
る。また、プリント基板3の導電パターンにより近接導
体4を形成しているので、フレーム、反射板などを必要
とせず、構成が簡単で汎用性がある上、コストを安くす
ることができる。さらに、近接導体4に適当な電位を印
加する配線もプリント基板3の導電パターンを利用して
簡単に行えるようになっている。なお、本発明に係る蛍
光灯点灯ユニツ1−を、光学式画像読み取り装置の製造
メーカに供給する場合において、従来例ては、供給先て
適当に設計される近接導体を考慮して始動特性マージン
を持なぜた回路設計を行う必要があったが、本発明の蛍
光灯点灯ユニッ)−では、始動特性を供給側で保証でき
るので、高周波点灯回路2aの回路設計が容易に行える
ことになる。
2とが実装されたプリント基板3の導電パターンく高周
波点灯回路2aの2次出力の低圧側)を延設して近接導
体4とし、蛍光灯1の両フィラメント間に近接して配置
しており、この近接導体4によって始動特性を改善する
ことができ、細長い蛍光灯1てあっても安定に始動でき
る。また、プリント基板3の導電パターンにより近接導
体4を形成しているので、フレーム、反射板などを必要
とせず、構成が簡単で汎用性がある上、コストを安くす
ることができる。さらに、近接導体4に適当な電位を印
加する配線もプリント基板3の導電パターンを利用して
簡単に行えるようになっている。なお、本発明に係る蛍
光灯点灯ユニツ1−を、光学式画像読み取り装置の製造
メーカに供給する場合において、従来例ては、供給先て
適当に設計される近接導体を考慮して始動特性マージン
を持なぜた回路設計を行う必要があったが、本発明の蛍
光灯点灯ユニッ)−では、始動特性を供給側で保証でき
るので、高周波点灯回路2aの回路設計が容易に行える
ことになる。
第3図は他の実施例を示すもので、発振トランスTの2
次巻線N1に付加巻線N2を設(つて、2次側出力がV
A B < V A Cとなるようにし、0点の電位
を近接導体4に印加するようにしたものである。
次巻線N1に付加巻線N2を設(つて、2次側出力がV
A B < V A Cとなるようにし、0点の電位
を近接導体4に印加するようにしたものである。
この場合、前記実施例に比べて蛍光灯1の両端に印加す
る無負荷2次電圧を低くすることができ、発振トランス
Tの2次巻線N、の巻数を少なくして小型化が図れる。
る無負荷2次電圧を低くすることができ、発振トランス
Tの2次巻線N、の巻数を少なくして小型化が図れる。
なお、付加巻線N2は2次巻線N1よりも細い線が使用
されるので、付加巻線N2を設けたことにより形状が大
型化することはない。
されるので、付加巻線N2を設けたことにより形状が大
型化することはない。
し発明の効果]
本発明は」二連のように構成されており、蛍光灯と、高
周波点灯回路部品とが実装されたプリント基板の導電パ
ターンを、少なくとも蛍光灯の両フィラメン1〜間に対
応する部分に延設して近接導体とし、上記近接導体に高
周波点灯回路の適当な電位を印加したものであり、フレ
ーム、反射板などを必要とせす、構成が簡単で汎用性が
ある上、コストを安くすることができ、しがも、近接導
体に適当な電位を印加する配線が簡単に行えるという効
果がある。
周波点灯回路部品とが実装されたプリント基板の導電パ
ターンを、少なくとも蛍光灯の両フィラメン1〜間に対
応する部分に延設して近接導体とし、上記近接導体に高
周波点灯回路の適当な電位を印加したものであり、フレ
ーム、反射板などを必要とせす、構成が簡単で汎用性が
ある上、コストを安くすることができ、しがも、近接導
体に適当な電位を印加する配線が簡単に行えるという効
果がある。
第1図は本発明一実施例の正面図、第2図は同上の回路
図、第3図は他の実施例の回路図、第4図ないし第6図
はそれぞれ異なった従来例の斜視図である。 ]は蛍光灯、2は高周波点灯回路部品、3はプリント基
板、4は近接導体である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 =7 互蓄
図、第3図は他の実施例の回路図、第4図ないし第6図
はそれぞれ異なった従来例の斜視図である。 ]は蛍光灯、2は高周波点灯回路部品、3はプリント基
板、4は近接導体である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 =7 互蓄
Claims (1)
- (1)蛍光灯と、高周波点灯回路部品とを同一プリント
基板に実装した蛍光灯点灯ユニットにおいて、蛍光灯を
プリント基板に近接して配設するとともに、プリント基
板の導電パターンを少なくとも蛍光灯の両フィラメント
間に対応する部分に延設して近接導体とし、上記近接導
体に高周波点灯回路の適当な電位を印加したことを特徴
とする蛍光灯点灯ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259812A JP2810672B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 蛍光灯点灯ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259812A JP2810672B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 蛍光灯点灯ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106897A true JPH02106897A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2810672B2 JP2810672B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=17339343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259812A Expired - Fee Related JP2810672B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 蛍光灯点灯ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810672B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0479332U (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-10 | ||
| JPH0792577A (ja) * | 1993-09-21 | 1995-04-07 | Mita Ind Co Ltd | 光学系用導電体 |
| JP2011507178A (ja) * | 2007-12-14 | 2011-03-03 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 調光可能な光を生成するデバイス |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109201A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-07 | Toshiba Electric Equip | Lighting device for discharge lamp |
| JPS5834221U (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | 株式会社三陽電機製作所 | インバ−タ式「けい」光灯 |
| JPS63160547U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-20 |
-
1988
- 1988-10-15 JP JP63259812A patent/JP2810672B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109201A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-07 | Toshiba Electric Equip | Lighting device for discharge lamp |
| JPS5834221U (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | 株式会社三陽電機製作所 | インバ−タ式「けい」光灯 |
| JPS63160547U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-20 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0479332U (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-10 | ||
| JPH0792577A (ja) * | 1993-09-21 | 1995-04-07 | Mita Ind Co Ltd | 光学系用導電体 |
| JP2011507178A (ja) * | 2007-12-14 | 2011-03-03 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 調光可能な光を生成するデバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2810672B2 (ja) | 1998-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070731 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |