JPH02108861A - 機関点火装置 - Google Patents
機関点火装置Info
- Publication number
- JPH02108861A JPH02108861A JP26063988A JP26063988A JPH02108861A JP H02108861 A JPH02108861 A JP H02108861A JP 26063988 A JP26063988 A JP 26063988A JP 26063988 A JP26063988 A JP 26063988A JP H02108861 A JPH02108861 A JP H02108861A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- ignition
- output
- ignition timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は1機関点火装置、特に発電コイルの出力の一
部を電源としたマイコン制御式ディジタルCDIの機関
点火装置の改良に関するものである。
部を電源としたマイコン制御式ディジタルCDIの機関
点火装置の改良に関するものである。
[従来の技術]
第3図は、従来の発電コイルの出力の一部を電源にした
マイコン制御式ディジタルCDIの機関点火装置の構成
を示す回路図である。図において、(1)は図示しない
機関により駆動される多極式磁石発電機の発電コイルで
1機関の回転に同期して交流出力を発生する。(2)は
この発電コイル(1)の交流出力を整流するダイオード
、(3)はダイオード(2)の整流出力により充電され
るコンデンサ、(4)は発電コイル(1)の発生する出
力のうち、コンデンサ(3)の充電に寄与しない側の半
波を短絡するダイオード、(5)は点火コイル、(6)
は後述の信号コイル(18)の点火信号を受けて導通し
コンデンサ(3)の電荷を機関の点火時期に点火コイル
(5)に放出させるサイリスタ、(7)はすイリスタ(
6)のゲート、カソード間に接続されサイリスタ(6)
のゲートをバイアスする1氏抗、(8)は点火コイル(
5)に発生した高電圧を受けて飛火する点火プラグ、(
9)はダイオードで、そのアンドがコンデンサ(3)の
一端と接続され、そのカソードが接地されていて9点火
コイル(5)に発生する逆起電力を吸収する。(10)
は発電コイル(1)の他端と接地間に逆極性に接続され
たダイオード(11)は発電コイル(1)の他端と接続
される第1の安定(ヒ回路、(12)は第1の安定化回
路(11)と直列に接続されたダイオード、(13)は
ダイオド(12)のカソードと接地間に接続されたコン
デンサi14.)はダイオード(12)のカソードと直
列に接続された第2の安定化回路、(15)はマイクロ
コンピュータから成る点火時間演算回路でその入力側が
第2の安定化回路(14)の出力側と接続され、その一
方の出力側が後述の微分回路(16)と接続されると共
に抵抗(17)を介して電源と接続され、その他方の出
力側が抵抗(26)を介してサイリスク(6)のゲート
と接続されている。
マイコン制御式ディジタルCDIの機関点火装置の構成
を示す回路図である。図において、(1)は図示しない
機関により駆動される多極式磁石発電機の発電コイルで
1機関の回転に同期して交流出力を発生する。(2)は
この発電コイル(1)の交流出力を整流するダイオード
、(3)はダイオード(2)の整流出力により充電され
るコンデンサ、(4)は発電コイル(1)の発生する出
力のうち、コンデンサ(3)の充電に寄与しない側の半
波を短絡するダイオード、(5)は点火コイル、(6)
は後述の信号コイル(18)の点火信号を受けて導通し
コンデンサ(3)の電荷を機関の点火時期に点火コイル
(5)に放出させるサイリスタ、(7)はすイリスタ(
6)のゲート、カソード間に接続されサイリスタ(6)
のゲートをバイアスする1氏抗、(8)は点火コイル(
5)に発生した高電圧を受けて飛火する点火プラグ、(
9)はダイオードで、そのアンドがコンデンサ(3)の
一端と接続され、そのカソードが接地されていて9点火
コイル(5)に発生する逆起電力を吸収する。(10)
は発電コイル(1)の他端と接地間に逆極性に接続され
たダイオード(11)は発電コイル(1)の他端と接続
される第1の安定(ヒ回路、(12)は第1の安定化回
路(11)と直列に接続されたダイオード、(13)は
ダイオド(12)のカソードと接地間に接続されたコン
デンサi14.)はダイオード(12)のカソードと直
列に接続された第2の安定化回路、(15)はマイクロ
コンピュータから成る点火時間演算回路でその入力側が
第2の安定化回路(14)の出力側と接続され、その一
方の出力側が後述の微分回路(16)と接続されると共
に抵抗(17)を介して電源と接続され、その他方の出
力側が抵抗(26)を介してサイリスク(6)のゲート
と接続されている。
微分回路(16)の出力側は、第2の安定化回路(14
)の入力側と接続されている。(18)は機関の点火時
期に対応して点火信号を発生する信号コイルで1多極式
磁石発電機(図示せず)に装着され1機関の回転に同期
して交流出力を発生する。(1つ)はダイオードで、そ
のアノードが信号コイル(18)の一端と接続され、そ
のカソードが、抵抗(21)とコンデンサ(22)の並
列接続体と直列に接続される。(20)はダイオードて
、そのカソードが信号コイル(18)の一端と接続され
、そのアノードが、抵抗(23)とコンデンサ(24)
の並列接続体と直列に接続される。(25)はフリップ
フロップで 一方の入力側が、抵抗(21)とコンデン
サ(22)の並列接続体と、他方の入力側が、抵抗(2
3)とコンデンサく24)の・W列接枝体と、それぞれ
接続されている。
)の入力側と接続されている。(18)は機関の点火時
期に対応して点火信号を発生する信号コイルで1多極式
磁石発電機(図示せず)に装着され1機関の回転に同期
して交流出力を発生する。(1つ)はダイオードで、そ
のアノードが信号コイル(18)の一端と接続され、そ
のカソードが、抵抗(21)とコンデンサ(22)の並
列接続体と直列に接続される。(20)はダイオードて
、そのカソードが信号コイル(18)の一端と接続され
、そのアノードが、抵抗(23)とコンデンサ(24)
の並列接続体と直列に接続される。(25)はフリップ
フロップで 一方の入力側が、抵抗(21)とコンデン
サ(22)の並列接続体と、他方の入力側が、抵抗(2
3)とコンデンサく24)の・W列接枝体と、それぞれ
接続されている。
第4図は第3図の各部の動作波形を示す図である。
従来の機関点火装置は上記のように構成され通常の機関
の点火動作は、従来のマイコン制御式ディジタルCDI
の点火動作と同様である。なお。
の点火動作は、従来のマイコン制御式ディジタルCDI
の点火動作と同様である。なお。
第1の安定(ヒ回路(11)および第2の安定化回路(
]4)は2発電コイル(1)の出力の一部を整流し。
]4)は2発電コイル(1)の出力の一部を整流し。
定電圧化してPf種の回路に電源として供給するための
ものである。通常、マイコンから成る点火時期演算回路
(15)は、ウォッチドッグタイマ パルスを微分回1
f8(1,6)を介して第2の安定化回路(]4)を(
IFO:給している。
ものである。通常、マイコンから成る点火時期演算回路
(15)は、ウォッチドッグタイマ パルスを微分回1
f8(1,6)を介して第2の安定化回路(]4)を(
IFO:給している。
いま、マイコンが鴇走して、ウォッチトングタイマ パ
ルスが第2の安定1ヒ回路(]4)に供給されないか、
第2の安定(ヒ回路(1/1)が低電圧になると、第2
の安定(ヒ回路(14)は点火時期演算回路(15)に
リセット信号を出力する。点火時期演算回路(15)が
リセット信号を受は取ると3点火時期演算回路(15)
は点火時期制御信号を出力しないので、−旦必ず機関は
停止する。しかしながら、所定時間経過すると、第2の
安定化回路(14)の電源回路に内蔵された1M、帰回
路により点火時期演算回路(15)はリセットが解除さ
れ、復帰する。
ルスが第2の安定1ヒ回路(]4)に供給されないか、
第2の安定(ヒ回路(1/1)が低電圧になると、第2
の安定(ヒ回路(14)は点火時期演算回路(15)に
リセット信号を出力する。点火時期演算回路(15)が
リセット信号を受は取ると3点火時期演算回路(15)
は点火時期制御信号を出力しないので、−旦必ず機関は
停止する。しかしながら、所定時間経過すると、第2の
安定化回路(14)の電源回路に内蔵された1M、帰回
路により点火時期演算回路(15)はリセットが解除さ
れ、復帰する。
[発明が解決しようとする課題]
」二記のような従来の機関点火装置では1ウオツチドツ
クタイマを用いていたため、そのための電源回路が−2
・要であり、また点火時期演算回路にリセッl−がかか
ると、−旦必ず機関が停止するという問題点があった。
クタイマを用いていたため、そのための電源回路が−2
・要であり、また点火時期演算回路にリセッl−がかか
ると、−旦必ず機関が停止するという問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、電源回路を簡素化、電源電圧が所定電圧DJ下に
なっても機関の運転ができる機関点火装置を得ることを
目的とする。
ので、電源回路を簡素化、電源電圧が所定電圧DJ下に
なっても機関の運転ができる機関点火装置を得ることを
目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る機関点火装置は9発電コイルの一方向出
力を機関の点火電源とすると共に前記機関の点火時期に
応動する信号コイルの出力を受けて作動する点火制御回
路を有する機関点火装置において、前記点火制御回路の
電源側に設けられた前記発電コイルの他方向の出力を定
電圧にする安定化回路と、この安定化回路出力の電圧が
所定の電圧以下の時、前記点火制御回路にリセット信号
を送出するリセット回路と、前記信号コイルの出力の進
角側の基準信号に基づいて前記点火制御回路で予測され
る点火進角予測信号を微分する微分回路とを備えたもの
である。
力を機関の点火電源とすると共に前記機関の点火時期に
応動する信号コイルの出力を受けて作動する点火制御回
路を有する機関点火装置において、前記点火制御回路の
電源側に設けられた前記発電コイルの他方向の出力を定
電圧にする安定化回路と、この安定化回路出力の電圧が
所定の電圧以下の時、前記点火制御回路にリセット信号
を送出するリセット回路と、前記信号コイルの出力の進
角側の基準信号に基づいて前記点火制御回路で予測され
る点火進角予測信号を微分する微分回路とを備えたもの
である。
[作用コ
この発明においては、イニシャル信号と点火予測進角信
号を分離し、イニシャル信号と点火時期演算出力信号と
を微分回路を介して合成し、安定化回路が所定電圧以下
になったら、リセット回路によりリセット信号を点火時
期演算回路に送出する。
号を分離し、イニシャル信号と点火時期演算出力信号と
を微分回路を介して合成し、安定化回路が所定電圧以下
になったら、リセット回路によりリセット信号を点火時
期演算回路に送出する。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例による機関点火装置の構成
を示す回路図である。図において、(1)〜(26)は
従来のものと同様である。(27)は低電圧リセット回
路で、その入力側がダイオード(12)のカソードと、
その出力側が点火時期演算回路(15)の入力側とそれ
ぞれ接続され、抵抗(27a)、(27b)、(27d
)Jランリスタ(27c )(27d)で構成されてい
る。(28)は抵抗で、電源と点火時期演算回路く15
)の入力側の間に接続されている。(29)はコンデン
サで、その一端が抵抗(26)と接続され、その他端が
サイリスタ(6)のゲートおよび一端が接地されている
抵抗(7)の他端と接続されていて、抵抗(7)と微分
回路を形成している。
を示す回路図である。図において、(1)〜(26)は
従来のものと同様である。(27)は低電圧リセット回
路で、その入力側がダイオード(12)のカソードと、
その出力側が点火時期演算回路(15)の入力側とそれ
ぞれ接続され、抵抗(27a)、(27b)、(27d
)Jランリスタ(27c )(27d)で構成されてい
る。(28)は抵抗で、電源と点火時期演算回路く15
)の入力側の間に接続されている。(29)はコンデン
サで、その一端が抵抗(26)と接続され、その他端が
サイリスタ(6)のゲートおよび一端が接地されている
抵抗(7)の他端と接続されていて、抵抗(7)と微分
回路を形成している。
第2図は第1図の各部の動作波形を示す図である。
上記のように4′lI成された機関点火装置において2
通常の機関の点火動作は従来のものと同様である。一方
、信号コイル(18)からの出力信号は第2図(a)に
示すように進角側と遅角側の2つの基準信号を有してい
る。この進角側の基準信号はダイオード(20)を介し
てフリップフロップ〈25)に供給され、第2図(b)
に示すようなパルスを形成する。点火時期演算回路(1
5)はこのパルスの立ち下がり時点から点火進角を予測
演算し。
通常の機関の点火動作は従来のものと同様である。一方
、信号コイル(18)からの出力信号は第2図(a)に
示すように進角側と遅角側の2つの基準信号を有してい
る。この進角側の基準信号はダイオード(20)を介し
てフリップフロップ〈25)に供給され、第2図(b)
に示すようなパルスを形成する。点火時期演算回路(1
5)はこのパルスの立ち下がり時点から点火進角を予測
演算し。
この点火時期演算結果を出力する。また、第2図(a、
)に示される遅角側の基準信号は、ダイオード(1つ)
を介して出力され、先の点火時期演算結果と、コンデン
サ(29>、抵抗(7)より成る微分回路で合成され、
サイリスタ(6)のゲートに点火時期信号として印加さ
れる。
)に示される遅角側の基準信号は、ダイオード(1つ)
を介して出力され、先の点火時期演算結果と、コンデン
サ(29>、抵抗(7)より成る微分回路で合成され、
サイリスタ(6)のゲートに点火時期信号として印加さ
れる。
さらに1例えば電源スィッチをオフにした等のように電
源電圧が所定電圧以下になった場合。
源電圧が所定電圧以下になった場合。
低電圧リセット回路(27)がこのことを検出し。
点火時期演算回路(15)にリセット信号を送出する。
よって1点火時期演算回路(15)は出力を生じないが
、イニシャル時には遅角側の信号で機関の点火がなされ
ているので機関の停止は起こらない。
、イニシャル時には遅角側の信号で機関の点火がなされ
ているので機関の停止は起こらない。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり1発電コイルの一方向出
力を機関の点火電源とすると共に前記機関の点火時期に
応動する信号コイルの出力を受けて作動する点火制御回
路を有する機関点火装置において、前記点火制御回路の
電源側に設けられた前記発電コイルの他方向の出力を定
電圧にする安定化回路と、この安定化回路出力の電圧が
所定の電圧以下の時、前記点火制御回路にリセット信号
を送出するリセット回路と、前記信号コイルの出力の進
角側の基準信号に基づいて前記点火制御回路で予測され
る点火進角予測信号を微分する1晟分回路とを備えてい
るので、簡単な回路構成で電源回路を簡素化すると共に
電源電圧が所定電圧以下になっても機関の運転ができる
効果がある。
力を機関の点火電源とすると共に前記機関の点火時期に
応動する信号コイルの出力を受けて作動する点火制御回
路を有する機関点火装置において、前記点火制御回路の
電源側に設けられた前記発電コイルの他方向の出力を定
電圧にする安定化回路と、この安定化回路出力の電圧が
所定の電圧以下の時、前記点火制御回路にリセット信号
を送出するリセット回路と、前記信号コイルの出力の進
角側の基準信号に基づいて前記点火制御回路で予測され
る点火進角予測信号を微分する1晟分回路とを備えてい
るので、簡単な回路構成で電源回路を簡素化すると共に
電源電圧が所定電圧以下になっても機関の運転ができる
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による機関点火装置の構成
回路図、第2図は第1図の各部の動作波形図1第3図は
従来の機関点火装置の構成回路図第4図は第3図の各部
の動作波形図である。 図において、(1)・・・発電コイル、(5)点火コイ
ル、(6)・・・サイリスタ、(7)・抵抗、 (11
)・・・第1の安定化回路、(14)第2の安定化回路
、(15)・・・点火時期演算回路、(18)・・・信
号コイル、(25)・・・フリップフロップ、(27)
・・・低電圧リセット回路、(29>・・ コンデンサ
である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 (b)
回路図、第2図は第1図の各部の動作波形図1第3図は
従来の機関点火装置の構成回路図第4図は第3図の各部
の動作波形図である。 図において、(1)・・・発電コイル、(5)点火コイ
ル、(6)・・・サイリスタ、(7)・抵抗、 (11
)・・・第1の安定化回路、(14)第2の安定化回路
、(15)・・・点火時期演算回路、(18)・・・信
号コイル、(25)・・・フリップフロップ、(27)
・・・低電圧リセット回路、(29>・・ コンデンサ
である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 (b)
Claims (1)
- 発電コイルの一方向出力を機関の点火電源とすると共に
前記機関の点火時期に応動する信号コイルの出力を受け
て作動する点火制御回路を有する機関点火装置において
、前記点火制御回路の電源側に設けられた前記発電コイ
ルの他方向の出力を定電圧にする安定化回路と、この安
定化回路出力の電圧が所定の電圧以下の時、前記点火制
御回路にリセット信号を送出するリセット回路と、前記
信号コイルの出力の進角側の基準信号に基づいて前記点
火制御回路で予測される点火進角予測信号を微分する微
分回路とを備え、前記信号コイルの出力の遅角側から得
られるイニシャル信号と前記点火進角予測信号とを前記
微分回路の出力側で合成して点火時期制御信号とするよ
うにしたことを特徴とする機関点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260639A JP2507560B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 機関点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260639A JP2507560B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 機関点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108861A true JPH02108861A (ja) | 1990-04-20 |
| JP2507560B2 JP2507560B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=17350716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63260639A Expired - Lifetime JP2507560B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 機関点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507560B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7045190B2 (en) | 2000-04-26 | 2006-05-16 | Hiromichi Inagaki | Packaging material and packaged product |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134758A (en) * | 1979-04-06 | 1980-10-20 | Hitachi Ltd | Capacitor discharging ignition apparatus with electronic timing control |
| JPS60198374A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-07 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用点火時期制御装置 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63260639A patent/JP2507560B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134758A (en) * | 1979-04-06 | 1980-10-20 | Hitachi Ltd | Capacitor discharging ignition apparatus with electronic timing control |
| JPS60198374A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-07 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用点火時期制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7045190B2 (en) | 2000-04-26 | 2006-05-16 | Hiromichi Inagaki | Packaging material and packaged product |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2507560B2 (ja) | 1996-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4335692A (en) | Spark ignition timing control system for internal combustion engines | |
| JPH0311421Y2 (ja) | ||
| JP2507560B2 (ja) | 機関点火装置 | |
| JP3125587B2 (ja) | コンデンサ放電式内燃機関用点火装置 | |
| JPS585096Y2 (ja) | 内燃機関点火装置 | |
| JPH0295773A (ja) | 点火時期制御装置 | |
| JPS5930222Y2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JPS6132151Y2 (ja) | ||
| JP2806102B2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JPS6240125Y2 (ja) | ||
| JPS6124697Y2 (ja) | ||
| JPH0421012Y2 (ja) | ||
| JPS6123661Y2 (ja) | ||
| JPS6237961Y2 (ja) | ||
| JPS6352974U (ja) | ||
| JPH029099Y2 (ja) | ||
| JPH0533732Y2 (ja) | ||
| JPH0238069Y2 (ja) | ||
| JPS6128054Y2 (ja) | ||
| JPS60256562A (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JP2822693B2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JPH01227875A (ja) | 機関点火装置 | |
| JPS6327547B2 (ja) | ||
| JPH01262365A (ja) | 点火時期制御装置 | |
| JPH045825B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080402 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402 Year of fee payment: 13 |