JPH02109156A - 日本語入力装置 - Google Patents
日本語入力装置Info
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- JPH02109156A JPH02109156A JP63260461A JP26046188A JPH02109156A JP H02109156 A JPH02109156 A JP H02109156A JP 63260461 A JP63260461 A JP 63260461A JP 26046188 A JP26046188 A JP 26046188A JP H02109156 A JPH02109156 A JP H02109156A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 34
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims abstract description 26
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims abstract description 26
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は日本語処理機器に用いられる日本語入力装置
に関し、特に、携帯型ワープロ、ボゲコン、電子手帳、
電子辞書、ハンディターミナル等のコンパクトな日本語
処理機器に適した日本語人力装置である。
に関し、特に、携帯型ワープロ、ボゲコン、電子手帳、
電子辞書、ハンディターミナル等のコンパクトな日本語
処理機器に適した日本語人力装置である。
近年、ワープロをはじめとした日本語処理Ja器の小型
化が進み、携帯に適したものが各種出回っている。これ
らの日本語処理機器の入力装置は、−Cにキーボードが
用いられているが、このキーボードが、日本語処理機器
を小型にしようとする際のネックになっている。つまり
、かな人力用のキーボードでは、かな文字用としてほぼ
50個のキーを必要とするため小型化に限界があり、あ
まりキーボードを小さくすると、個々のキーが小さくな
り操作性が悪くなるだけでなく、誤ってとなりのキーも
押下してしまうことがある。
化が進み、携帯に適したものが各種出回っている。これ
らの日本語処理機器の入力装置は、−Cにキーボードが
用いられているが、このキーボードが、日本語処理機器
を小型にしようとする際のネックになっている。つまり
、かな人力用のキーボードでは、かな文字用としてほぼ
50個のキーを必要とするため小型化に限界があり、あ
まりキーボードを小さくすると、個々のキーが小さくな
り操作性が悪くなるだけでなく、誤ってとなりのキーも
押下してしまうことがある。
また、ローマ字入力の場合は、かな人力に比べキーの数
をほぼ半減することができるものの、キク、チが2回と
なり、操作性が犠牲となってしまう欠点がある。
をほぼ半減することができるものの、キク、チが2回と
なり、操作性が犠牲となってしまう欠点がある。
そこでこの発明は上記の点を考慮し、小型化が容易で、
しかもキーの配置および定義が合理的で使い勝手の良い
]]本本譜力装置を提供するためになされた。
しかもキーの配置および定義が合理的で使い勝手の良い
]]本本譜力装置を提供するためになされた。
c問題点を解決するためのf段〕
この発明の日本語入力装置は、5個2列に配置された1
0個のキー群の一方のキー列に、50音をほぼ構成する
10の行名のうちの5つの行名と5種類の母音を重複し
て割り当てるとともに、他方のキー列に前記キー列と同
順に5種類の母音と残りの5つの行名を重複して割り当
てて構成したキーボードと、 このキーボードから出力された打鍵信号を順次?1つ納
するメモリと、 キーボードから連続して入力される打鍵人力値を行名と
母音が交互に指定されたものとみなし、これらの組み合
わせにそれぞれ対応するかなニードを書き込んだ変換テ
ーブルと、 メモリに連続して格納された人力値を2個単位で読出し
、変換テーブルを参照してかなコートに変換する手段と
、 を備えたことを特徴とする。
0個のキー群の一方のキー列に、50音をほぼ構成する
10の行名のうちの5つの行名と5種類の母音を重複し
て割り当てるとともに、他方のキー列に前記キー列と同
順に5種類の母音と残りの5つの行名を重複して割り当
てて構成したキーボードと、 このキーボードから出力された打鍵信号を順次?1つ納
するメモリと、 キーボードから連続して入力される打鍵人力値を行名と
母音が交互に指定されたものとみなし、これらの組み合
わせにそれぞれ対応するかなニードを書き込んだ変換テ
ーブルと、 メモリに連続して格納された人力値を2個単位で読出し
、変換テーブルを参照してかなコートに変換する手段と
、 を備えたことを特徴とする。
この発明では、10個のキー群を5個ずつの2列に配置
し、そのキー群の両列に、50音をほぼ構成する行名と
母音名を重複して定義し、しか4)母音の配置は両列共
通にしておき、この10個のキーを行名および母音名の
指定として交互に打鍵して得られた打鍵信号が、順次メ
モリに格納される。
し、そのキー群の両列に、50音をほぼ構成する行名と
母音名を重複して定義し、しか4)母音の配置は両列共
通にしておき、この10個のキーを行名および母音名の
指定として交互に打鍵して得られた打鍵信号が、順次メ
モリに格納される。
次いで、メモリに格納された打鍵人力値は、連続した2
個単位で読み出され、内蔵する変換テーブルを参照して
、かなコードに変換される。
個単位で読み出され、内蔵する変換テーブルを参照して
、かなコードに変換される。
この発明は、ローマ字方式によるかな人力を、5個2列
に配置したキーを用いて、2ストロークタツチでおこな
うため、操作性が良くなり、人力速度が従来のローマ字
方式よりも著しく向上することができる。
に配置したキーを用いて、2ストロークタツチでおこな
うため、操作性が良くなり、人力速度が従来のローマ字
方式よりも著しく向上することができる。
また、同時にキーの配置がおぼえやすく、しかも合理的
であるため、キー操作の習熟が早まり、ブラインドタッ
チも短時間に習得することができる。
であるため、キー操作の習熟が早まり、ブラインドタッ
チも短時間に習得することができる。
さらに、使用するキーの数が少ないため、キーボードが
小型になり、その分日本語処理機器を小型にすることが
できる。
小型になり、その分日本語処理機器を小型にすることが
できる。
[実施例〕
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1〜5図はこの発明を携帯型のワープロに適用した実
施例を示すものであり、第1図は、その外観図である。
施例を示すものであり、第1図は、その外観図である。
第1図に示すように、ワープロ本体1の表面には、表示
部2と、キーボード3が配置されている。
部2と、キーボード3が配置されている。
キーボード3は3段に構成され、上段には1〜5、中段
には6〜Oの数字キーがそれぞれ配置されている。下段
にはファンクションキーF1〜F5が配置されている。
には6〜Oの数字キーがそれぞれ配置されている。下段
にはファンクションキーF1〜F5が配置されている。
これらのキーの操作は、例えば右手の人差指−本により
おこなうごとも、あるいは複数の指を用いることでもお
こなえる。
おこなうごとも、あるいは複数の指を用いることでもお
こなえる。
上、中段の数字キーには、その]二下に表示しであるよ
うに、母音ア、イ、つ、工、オと、50rfにおける行
名ア、力、す、夕、す、ハ、マ、ヤ。
うに、母音ア、イ、つ、工、オと、50rfにおける行
名ア、力、す、夕、す、ハ、マ、ヤ。
う、ワがそれぞれ重複して割り当てられている。
また、各母音は、」−7中段の数字キーに共通に割り当
てられていることにより、母音キーをおぼえるのが容易
であるばかりか、キータッチの際の運指が合理的におこ
なわれる。
てられていることにより、母音キーをおぼえるのが容易
であるばかりか、キータッチの際の運指が合理的におこ
なわれる。
ファンクションキ−F1〜F5ば、シフトI桑作、漢字
変換、その他各種制御操作が定義されている。
変換、その他各種制御操作が定義されている。
なお、図示例では、母音と行名の割り当てを、単に50
音表の順番にしたが、各かなの使用頻度を考慮し、頻度
の比較的高い母音イ、オ、アや、行名力、夕、ナ等を左
側に配置すれば、さらに操作性が向上する。
音表の順番にしたが、各かなの使用頻度を考慮し、頻度
の比較的高い母音イ、オ、アや、行名力、夕、ナ等を左
側に配置すれば、さらに操作性が向上する。
また、キーボード3」=の数字キーの配置を横2列とし
たが、縦2列の配置にすることもできる。
たが、縦2列の配置にすることもできる。
第2図はワープロの構成をボずブロック図である。
図において、キーボー(−3から人力された打鍵信号は
、変換部4に入力される。変換部4はマイクロプロセツ
サにより構成され、図示しないメモリに記憶され−(い
るプログラムに従い、後述する変換処理を実行する。こ
の変換処理を、変換部4内部に模式的に示したブロック
図により説明する。
、変換部4に入力される。変換部4はマイクロプロセツ
サにより構成され、図示しないメモリに記憶され−(い
るプログラムに従い、後述する変換処理を実行する。こ
の変換処理を、変換部4内部に模式的に示したブロック
図により説明する。
先ず、メモリ5は、打鍵信号がキーボード3から人力さ
れるごとにその入力値を格納し、さらに、格納された打
鍵入力値を順次、変換手段6に送る。
れるごとにその入力値を格納し、さらに、格納された打
鍵入力値を順次、変換手段6に送る。
変換手段6は、送られた打鍵入力値が数字キーを打鍵し
て得られたキーコードであれば、2個単位で変換テーブ
ル7を参照して、がなコードに変換し、ワープロ本体の
処理部8へ送る。
て得られたキーコードであれば、2個単位で変換テーブ
ル7を参照して、がなコードに変換し、ワープロ本体の
処理部8へ送る。
この変換テーブル7は図示しないROM等の記憶手段に
書き込まれている。
書き込まれている。
なお、処理部8では、人力されたかなコードおよびその
他の人力コードに基づいて各種処理を実行すると同時に
入力内容を表示部2に表示する。
他の人力コードに基づいて各種処理を実行すると同時に
入力内容を表示部2に表示する。
図では、変換部4と処理部8とを別構成にしたが、変換
部4の処理動作を処理部8内の動作の1つとしておこな
わせるごともできる。
部4の処理動作を処理部8内の動作の1つとしておこな
わせるごともできる。
第3図は、変換テーブル7の内容を示す図である。
図に示されるように、10個のキーが2回押十された場
合の組み合わせは、100通りとなり、通常のかなはも
ちろん、小文字、濁音、゛1′、濁音、句読点、括弧記
号も含むことができる。その他、テーブル中の空欄に、
特に使用頻度の高い制御操作人力等を割り当てることも
できる。
合の組み合わせは、100通りとなり、通常のかなはも
ちろん、小文字、濁音、゛1′、濁音、句読点、括弧記
号も含むことができる。その他、テーブル中の空欄に、
特に使用頻度の高い制御操作人力等を割り当てることも
できる。
図では、先に押下されたキーが50音における行名を指
定する入力とし、後で押下されたキーが母音を指定する
入力として組み合わせている。
定する入力とし、後で押下されたキーが母音を指定する
入力として組み合わせている。
この変換テーブルは、50音表を基本にして構成され、
特に使用頻度の大きい清音は行名と母音の指定を左右交
互の打鍵とし、濁音および小文字については、同一側の
手指による打鍵として区別している。また、50音表か
らはみ出ず“ん”や、11′−濁音、促音表記の“っ
、長音表記“−、句読点、括弧記号等も空いている欄に
それぞれ割り当てている。
特に使用頻度の大きい清音は行名と母音の指定を左右交
互の打鍵とし、濁音および小文字については、同一側の
手指による打鍵として区別している。また、50音表か
らはみ出ず“ん”や、11′−濁音、促音表記の“っ
、長音表記“−、句読点、括弧記号等も空いている欄に
それぞれ割り当てている。
この変換テーブルを用いて、例えば[ハラピーな坊ちゃ
ん1という言葉を入ノルようとすると、6−1−5−3
−7−70−7−〔仮名変換]5−6〔無変換)−6−
0−5−3−4−7−8−6−0−3〔漢字変換〕の順
番のキー操作で人力することができる。
ん1という言葉を入ノルようとすると、6−1−5−3
−7−70−7−〔仮名変換]5−6〔無変換)−6−
0−5−3−4−7−8−6−0−3〔漢字変換〕の順
番のキー操作で人力することができる。
また、この変換テーブルには数字およびアルファベット
が記載されていないが、数字を入力する場合はファンク
ションキーによりシフト変換し、数字キーを無変換でそ
のまま数字入力にすることができる。
が記載されていないが、数字を入力する場合はファンク
ションキーによりシフト変換し、数字キーを無変換でそ
のまま数字入力にすることができる。
また英文字については、予め、英文字にかなを対応させ
ておいて、1字単位で変換して英文字に変換するか、あ
るいは英文字入力にシフト変換して、かな入力と同様に
連続して人力することもできる。
ておいて、1字単位で変換して英文字に変換するか、あ
るいは英文字入力にシフト変換して、かな入力と同様に
連続して人力することもできる。
なお、使用頻度の大きい清音を入力する場合は打鍵が上
段、下段の交T「になりリズミカルなキ操作で人力する
ことができる。
段、下段の交T「になりリズミカルなキ操作で人力する
ことができる。
また、図示例では行名を先に母音名を後にして指定して
いるが、逆の順番で母音名を先にして指定することも可
能である。
いるが、逆の順番で母音名を先にして指定することも可
能である。
第4図は、変換テーブルの他の例を示すものである。こ
の変換テーブルは数字の人力をしやすくしたものであり
、数字キーを2度打鍵するとそのキー数字が人力される
。なお、そのため濁音、゛1−濁音、小文字については
、J、(木かなである清高の入力前、または後に、テー
ブル中に示す変換コードを入力することにより変換され
る。
の変換テーブルは数字の人力をしやすくしたものであり
、数字キーを2度打鍵するとそのキー数字が人力される
。なお、そのため濁音、゛1−濁音、小文字については
、J、(木かなである清高の入力前、または後に、テー
ブル中に示す変換コードを入力することにより変換され
る。
第5図は、この実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
図に示されるように、数字キーが打鍵されると、順次、
その打鍵内容がメモリに格納され、同時に変換テーブル
を参照して、打鍵入力値が2個単位でかなコードに変換
され、ワープロの処理部8へ送られる。
その打鍵内容がメモリに格納され、同時に変換テーブル
を参照して、打鍵入力値が2個単位でかなコードに変換
され、ワープロの処理部8へ送られる。
数字キー以外のファンクションキーが打鍵された場合は
、変換されることなくそのまま出力される。
、変換されることなくそのまま出力される。
なお、図示していないが、第1打の入力値を表示部2に
キ一番号の白抜き等により表示しておき、第2打で、か
な等の人力値に反転表示させるようにすることもできる
。
キ一番号の白抜き等により表示しておき、第2打で、か
な等の人力値に反転表示させるようにすることもできる
。
また、入力中に誤って、1打金分な打鍵をした場合、そ
れ以後の母音指定と行名指定が入れ替わり、意味不明の
人力がなされてしまう。そのため、誤って人力された部
分の母音と行名の組み合わせをずらし、正規なかなに再
変換し、再表示する訂正機能を備えている。
れ以後の母音指定と行名指定が入れ替わり、意味不明の
人力がなされてしまう。そのため、誤って人力された部
分の母音と行名の組み合わせをずらし、正規なかなに再
変換し、再表示する訂正機能を備えている。
第6図は、この発明を腕時計型の電子メモに適用した実
施例を示す外観図である。
施例を示す外観図である。
図において、電子メモ9はパン]・94を備えた腕時計
の形状に形成されており、本体の表面に表示部92、キ
ーボード93を備えている。
の形状に形成されており、本体の表面に表示部92、キ
ーボード93を備えている。
表示部92は人力時の人力文字表示や、内部に記憶して
いる文やデータの表示をする。また、電tメモを使用し
°ζいないときは、時計として日時や時刻を表示する。
いる文やデータの表示をする。また、電tメモを使用し
°ζいないときは、時計として日時や時刻を表示する。
キーボード93は、ト、中段にかな人力用の数字キーを
、F段に時a1表示切り換え、その他の制御操作を定義
したファンクシllIンキーを配置している。また、図
示されていないが数字キーには、数字の表示以外に行名
と母音名が表ホされている。
、F段に時a1表示切り換え、その他の制御操作を定義
したファンクシllIンキーを配置している。また、図
示されていないが数字キーには、数字の表示以外に行名
と母音名が表ホされている。
電子メモ9内部の人力装置に関ずろ基本的な構成は、第
2図にボされる第1実施例と同しである。
2図にボされる第1実施例と同しである。
こノミ/−J モ9 km、二F −ホー 1’ 93
をわずカ13個のキーにより構成したため、かな50f
1の人力機能を備えながらも小型な腕時計型にすること
ができる。さらに、ファンクションキーをキーボード9
3−Fから全く取り除き、側面のリブ、−ズ状の釦94
に定義するか、あるいはかな入力と同様に2ストローク
の変換テーブルの空き欄をファンクションキーに定義す
ると、より小型にすることができる。
をわずカ13個のキーにより構成したため、かな50f
1の人力機能を備えながらも小型な腕時計型にすること
ができる。さらに、ファンクションキーをキーボード9
3−Fから全く取り除き、側面のリブ、−ズ状の釦94
に定義するか、あるいはかな入力と同様に2ストローク
の変換テーブルの空き欄をファンクションキーに定義す
ると、より小型にすることができる。
また、この電子メモに入力した文、データ等は本体の側
面に設けたコネクタ95により、他のワープロ、パソコ
ン等の日本語処理機器に接続し出力することもできる。
面に設けたコネクタ95により、他のワープロ、パソコ
ン等の日本語処理機器に接続し出力することもできる。
同様に他で作成したデータ等もコネクタ95を介して電
子メモ内に格納することができる。
子メモ内に格納することができる。
以1−の実施例でもあきらかように、この発明のl」本
譜人力装置は、小型でありながらも、人力操作性に優れ
ている。そのため、各種の日本語処理a器、特に小型で
あることに特徴がある携帯型ワブロ、ボケコン、電子手
帳、電子辞書、ハンディターミナル等の日本語処理機器
に用いることより、これらの装置をより高性能なものに
することができる。
譜人力装置は、小型でありながらも、人力操作性に優れ
ている。そのため、各種の日本語処理a器、特に小型で
あることに特徴がある携帯型ワブロ、ボケコン、電子手
帳、電子辞書、ハンディターミナル等の日本語処理機器
に用いることより、これらの装置をより高性能なものに
することができる。
第1〜5図はこの発明の第1実施例を示し、第1図はそ
の外観図、第2図は内部構成を示すブロック図、第3,
4図は変換テーブル7の内容を示す図、第5図は動作を
示すフローチャート、第6図は第2実施例の外観図であ
る。 1・・・・・・ワープロ本体 2・・・・・・表示部 3・・・・・・キーボード 4・・・・・・変換部 5・・・・・・メモリ 6・・・・・・変換手段 7・・・・・・変換テーブル 8・・・・・・処理部 9・・・・・・電子メモ 92・・・・・・表示部 93・・・・・・キーボード 94・・・・・・バンド
の外観図、第2図は内部構成を示すブロック図、第3,
4図は変換テーブル7の内容を示す図、第5図は動作を
示すフローチャート、第6図は第2実施例の外観図であ
る。 1・・・・・・ワープロ本体 2・・・・・・表示部 3・・・・・・キーボード 4・・・・・・変換部 5・・・・・・メモリ 6・・・・・・変換手段 7・・・・・・変換テーブル 8・・・・・・処理部 9・・・・・・電子メモ 92・・・・・・表示部 93・・・・・・キーボード 94・・・・・・バンド
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、5個2列に配置された10個のキー群の一方のキー
列に、50音をほぼ構成する10の行名のうちの5つの
行名と5種類の母音を重複して割り当てるとともに、他
方のキー列に前記キー列と同順に5種類の母音と残りの
5つの行名を重複して割り当てて構成したキーボードと
、 このキーボードから出力された打鍵信号を順次格納する
メモリと、 キーボードから連続して入力される打鍵入力値を行名と
母音が交互に指定されたものとみなし、これらの組み合
わせにそれぞれ対応するかなコードを書き込んだ変換テ
ーブルと、 メモリに連続して格納された入力値を2個単位で読出し
、変換テーブルを参照してかなコードに変換する手段と
、 を備えたことを特徴とする日本語入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260461A JPH02109156A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 日本語入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260461A JPH02109156A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 日本語入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02109156A true JPH02109156A (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=17348271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63260461A Pending JPH02109156A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 日本語入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02109156A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002132424A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-10 | Panas Data Base:Kk | 文字等の入力方法、およびキーボード |
| JP2003501766A (ja) * | 1999-06-09 | 2003-01-14 | キム、ミンキュン | 小型キーパッドにおける字母入力装置及びその方法 |
| JP2003521030A (ja) * | 2000-01-17 | 2003-07-08 | キム、ミンキュン | キーパッドでの字母入力装置及びその方法 |
| JP2011244485A (ja) * | 2011-08-22 | 2011-12-01 | Kyocera Corp | 携帯端末、及びその文字変換方法 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63260461A patent/JPH02109156A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003501766A (ja) * | 1999-06-09 | 2003-01-14 | キム、ミンキュン | 小型キーパッドにおける字母入力装置及びその方法 |
| JP2003521030A (ja) * | 2000-01-17 | 2003-07-08 | キム、ミンキュン | キーパッドでの字母入力装置及びその方法 |
| JP2002132424A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-10 | Panas Data Base:Kk | 文字等の入力方法、およびキーボード |
| JP2011244485A (ja) * | 2011-08-22 | 2011-12-01 | Kyocera Corp | 携帯端末、及びその文字変換方法 |
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