JPH02110179A - 接着方法 - Google Patents
接着方法Info
- Publication number
- JPH02110179A JPH02110179A JP9127588A JP9127588A JPH02110179A JP H02110179 A JPH02110179 A JP H02110179A JP 9127588 A JP9127588 A JP 9127588A JP 9127588 A JP9127588 A JP 9127588A JP H02110179 A JPH02110179 A JP H02110179A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- agent
- cyanoacrylate
- organic polymer
- emulsion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J4/00—Adhesives based on organic non-macromolecular compounds having at least one polymerisable carbon-to-carbon unsaturated bond ; adhesives, based on monomers of macromolecular compounds of groups C09J183/00 - C09J183/16
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はエマルジョン型または水性ペースト型接着剤に
より各種の材料を接着するに際して、アッセンブリタイ
ムおよびクランプ圧締などの特殊な工程を省略し短時間
の中に固着でき、しかも高強度を得ることのできる作業
工程の改善された接着方法に関するもので各種産業で巾
広く利用できるものである。
より各種の材料を接着するに際して、アッセンブリタイ
ムおよびクランプ圧締などの特殊な工程を省略し短時間
の中に固着でき、しかも高強度を得ることのできる作業
工程の改善された接着方法に関するもので各種産業で巾
広く利用できるものである。
有機重合体を主成分とするエマルジョン型または水性ペ
ースト型接着剤を用いて各種材料を接着する場合、例え
ば木質材料接着において、接着剤をはけ塗りまたはロー
ラー塗りし両面を合せて適当なアッセンブリタイムをと
った後クランプ圧締する。この過程において接着剤中の
水分は木材中に浸透し或いはその周辺から揮散すると共
に接着界面において接着剤の主要成分である樹脂成分が
成膜し接着が完了する。
ースト型接着剤を用いて各種材料を接着する場合、例え
ば木質材料接着において、接着剤をはけ塗りまたはロー
ラー塗りし両面を合せて適当なアッセンブリタイムをと
った後クランプ圧締する。この過程において接着剤中の
水分は木材中に浸透し或いはその周辺から揮散すると共
に接着界面において接着剤の主要成分である樹脂成分が
成膜し接着が完了する。
エマルジョン型または、水性ペースト型接着剤は上記の
ような接着メカニズムにより、各種材料を接着するので
あるが次のような問題点を有している。
ような接着メカニズムにより、各種材料を接着するので
あるが次のような問題点を有している。
fi+ アッセンブリタイムを長くとる必要があるっ
(2) クランプ圧締が必要である。
(2) クランプ圧締が必要である。
(3)広い作業場スペースを必要とする。
(4)生産能率が低い。
このような問題点を解決するためこれらの接着剤を使用
する業界においてはコスト低減を前提とした生産性向上
のために上記問題点を生ぜしめない接着方法が切望され
ている。
する業界においてはコスト低減を前提とした生産性向上
のために上記問題点を生ぜしめない接着方法が切望され
ている。
本発明は、この要望を満足する優れた接着方法を求める
ことを課題としてなされたものであろう(ロ)発明の構
成 〔課題を解決するための手段〕 本発明者らは、前記課題を解決するため種々研究を進め
た結果、有機重合体を主成分とするエマルジョン型また
は水性ペースト型接着剤と水によって重合硬化して接着
するという接着メカニズムを有するシアノアクリレート
系接着剤を併用して接着することによって固着時間を短
縮化し、アッセンブリタイムおよびクランプ圧締を省略
すると共に接着強度の向上にも寄与し得るという利点を
見出し本発明を完成したのである。
ことを課題としてなされたものであろう(ロ)発明の構
成 〔課題を解決するための手段〕 本発明者らは、前記課題を解決するため種々研究を進め
た結果、有機重合体を主成分とするエマルジョン型また
は水性ペースト型接着剤と水によって重合硬化して接着
するという接着メカニズムを有するシアノアクリレート
系接着剤を併用して接着することによって固着時間を短
縮化し、アッセンブリタイムおよびクランプ圧締を省略
すると共に接着強度の向上にも寄与し得るという利点を
見出し本発明を完成したのである。
O接着剤
本発明に使用される有機重合体を主成分とするエマルジ
ョン型接着剤または水性ペースト型接着剤における有機
重合体とは、アクリル酸エステル、メタクリル酸エステ
ル、スチレン、アクリロニトリル、塩化ビニル、酢酸ビ
ニル、α−オレフィン、ウレタン、ビニルウレタン、エ
ポキシ、イソプレン、クロロブレン、ブタジェンの群よ
り選択された単量体の単独重合体または共重合体或いは
、エリア/ホルムアルデヒド。
ョン型接着剤または水性ペースト型接着剤における有機
重合体とは、アクリル酸エステル、メタクリル酸エステ
ル、スチレン、アクリロニトリル、塩化ビニル、酢酸ビ
ニル、α−オレフィン、ウレタン、ビニルウレタン、エ
ポキシ、イソプレン、クロロブレン、ブタジェンの群よ
り選択された単量体の単独重合体または共重合体或いは
、エリア/ホルムアルデヒド。
メラミン/ホルムアルデヒド、フェノール/ホルムアル
デヒド、レゾルシノール/ホルムアルデヒド型の単独縮
合体または共縮合体等を挙げることができ、これらの重
合体をエマルジョン状態または水性ペースト状態とした
ものが本発明において接着剤として使用されるっ 一方一シアノアクリレート系接着剤とは、−般弐(1)
で示される2−シアノアクリレートを主成分とする接着
剤で、−膜内に瞬間接着剤として広(市販されているも
のを含むものである。
デヒド、レゾルシノール/ホルムアルデヒド型の単独縮
合体または共縮合体等を挙げることができ、これらの重
合体をエマルジョン状態または水性ペースト状態とした
ものが本発明において接着剤として使用されるっ 一方一シアノアクリレート系接着剤とは、−般弐(1)
で示される2−シアノアクリレートを主成分とする接着
剤で、−膜内に瞬間接着剤として広(市販されているも
のを含むものである。
N
CH2= C(1)
OOR
キル基、C1〜C1−シクロアルキル基、02〜C,,
(1)アルケニルM、Ca−C1□のアリール基である
。
(1)アルケニルM、Ca−C1□のアリール基である
。
2−シアノアクリレートの具体的な化合物としては次の
ようなものがあげられるっ 2−シアノメチルアクリレート、2−シアノエチルアク
リレート、2−シアノn−プロピルアクリレート、2−
シアノイソプロピルアクリレート、2−シアノn−ペン
チルアクリレート、2−シアノメトキシメチルアクリレ
ート、2−シアノメトキシエチルアクリレート、2−シ
アノエトキシメチルアクリレート、2−シアノエトキシ
エチルアクリレート、2−シアノプロポキシエチルアク
リレート、2−シアノブトキシエチルアクリレート、2
−シアノテトラヒドロフルフリルアクリレート、2−シ
アノ(2,2,2−トリフルオロエトキシ)−エチルア
クリレート、2−シアノアリルアクリレート、2−シア
ノシクロへキシルアクリレート。
ようなものがあげられるっ 2−シアノメチルアクリレート、2−シアノエチルアク
リレート、2−シアノn−プロピルアクリレート、2−
シアノイソプロピルアクリレート、2−シアノn−ペン
チルアクリレート、2−シアノメトキシメチルアクリレ
ート、2−シアノメトキシエチルアクリレート、2−シ
アノエトキシメチルアクリレート、2−シアノエトキシ
エチルアクリレート、2−シアノプロポキシエチルアク
リレート、2−シアノブトキシエチルアクリレート、2
−シアノテトラヒドロフルフリルアクリレート、2−シ
アノ(2,2,2−トリフルオロエトキシ)−エチルア
クリレート、2−シアノアリルアクリレート、2−シア
ノシクロへキシルアクリレート。
シアノアクリレート系接着剤には上記2−シアノアクリ
レートの他に必要に応じて次のよううな安定剤、増粘剤
または改質剤などが配合されており、それらのいずれも
が本発明で使用可能である。
レートの他に必要に応じて次のよううな安定剤、増粘剤
または改質剤などが配合されており、それらのいずれも
が本発明で使用可能である。
安定剤: SO2,芳香族スルホン酸、BF、−エーテ
ル、HQ 、 MEHQ 増粘剤:ポリメタクリレート、セルロース系ポリマー、
アクリルゴム チキソ化剤:ヒユームドシリカ、脱水ヒマシ油 可塑剤: DOP、 TCP 着色剤:油溶性染料、螢光染料 促進剤:ポリエチレングリコール、クラウンエーテル 機能改質剤:多価カルボン酸、エラストマーなと。
ル、HQ 、 MEHQ 増粘剤:ポリメタクリレート、セルロース系ポリマー、
アクリルゴム チキソ化剤:ヒユームドシリカ、脱水ヒマシ油 可塑剤: DOP、 TCP 着色剤:油溶性染料、螢光染料 促進剤:ポリエチレングリコール、クラウンエーテル 機能改質剤:多価カルボン酸、エラストマーなと。
O接着方法
本発明の接着方法は有機重合体を主成分とするエマルジ
ョン型または、水性ペースト型接着剤(以下A剤と云う
)とシアノアクリレート系接着剤(以下B剤と云う)と
を用いて接着すべき被着材の片面または両面にその形状
に合せて線状またはスポット状に多層に重なり合わない
ようにそれらの接着剤を塗布し、両面を合せて軽(圧締
して接着するというものである。A剤とB剤との塗布量
比は通常A/B−F10〜1(目視)程度である。
ョン型または、水性ペースト型接着剤(以下A剤と云う
)とシアノアクリレート系接着剤(以下B剤と云う)と
を用いて接着すべき被着材の片面または両面にその形状
に合せて線状またはスポット状に多層に重なり合わない
ようにそれらの接着剤を塗布し、両面を合せて軽(圧締
して接着するというものである。A剤とB剤との塗布量
比は通常A/B−F10〜1(目視)程度である。
A剤が過剰になると所期目的とするセットタイムの促進
の達成が困難となり、また反対にB剤が過剰になると大
規模の接着材料に対してはコスト高となるので、使用目
的、被着材質および形状などに応じて塗布量比を決める
のが好ましくゝ0 〔作 用〕 本発明の接着方法による人剤とB剤を併用することによ
りセントタイムが促進される理由は。
の達成が困難となり、また反対にB剤が過剰になると大
規模の接着材料に対してはコスト高となるので、使用目
的、被着材質および形状などに応じて塗布量比を決める
のが好ましくゝ0 〔作 用〕 本発明の接着方法による人剤とB剤を併用することによ
りセントタイムが促進される理由は。
B剤特有のアニオン重合機構にもとすくものであり、特
に水分を含むA剤との接触により硬化反応が促進されB
剤塗布部は速やかに固着する。
に水分を含むA剤との接触により硬化反応が促進されB
剤塗布部は速やかに固着する。
しかる後人剤塗布部では水分が徐々に揮散すると共に接
着界面において樹脂膜が形成され全面的な接着が完成す
る。A剤単独で接着する場合に較べてA剤とB剤を併用
する場合の方が接着強度が向上する理由は、B剤の分子
間力およびポリマー凝集力がA剤よりもすぐれているこ
とに起因するものであるが、一方A剤の有機重合体の柔
軟性によりB剤の欠点とされるばくり接着強さおよび耐
衝撃性の向上が図れるものである。
着界面において樹脂膜が形成され全面的な接着が完成す
る。A剤単独で接着する場合に較べてA剤とB剤を併用
する場合の方が接着強度が向上する理由は、B剤の分子
間力およびポリマー凝集力がA剤よりもすぐれているこ
とに起因するものであるが、一方A剤の有機重合体の柔
軟性によりB剤の欠点とされるばくり接着強さおよび耐
衝撃性の向上が図れるものである。
この様な作用は水分があると瞬間的に重合硬化するどい
5B剤を敢えて、水分を多量に含むA剤と併用してみる
という、−膜内には想像し得ない方法を採用することに
よって、はじめて見出されたものである。
5B剤を敢えて、水分を多量に含むA剤と併用してみる
という、−膜内には想像し得ない方法を採用することに
よって、はじめて見出されたものである。
次に実施例および比較例をあげて本発明をさらに詳細に
説明する。
説明する。
実施例−1および比較例−1
A剤には次の6種類の接着剤を用いた。
B剤としては次の接着剤を用いた。
上記のA剤およびB剤を用いて下記の試験方法により接
着試験を行った。
着試験を行った。
(1) セットタイム
(JIS K 68(51に準拠)テストピース(
ブナ、カバおよびラワン25X 50 K 3 xx
)の片方の板目面にB剤を中心部でテストピースを2部
するように線状に塗布し、A剤をB剤と平行にテストピ
ースの両端部分に同じように線状に塗布し、両面を重ね
合せて軽く指圧を加えて静置しくラップ長さ12.5m
m、接着面積=3,125m)、静荷重5k17fに耐
える迄のタイムを測定した。
ブナ、カバおよびラワン25X 50 K 3 xx
)の片方の板目面にB剤を中心部でテストピースを2部
するように線状に塗布し、A剤をB剤と平行にテストピ
ースの両端部分に同じように線状に塗布し、両面を重ね
合せて軽く指圧を加えて静置しくラップ長さ12.5m
m、接着面積=3,125m)、静荷重5k17fに耐
える迄のタイムを測定した。
測定条件:23℃、60%RH
(2) 引張りせん断接着強さ
(JIS K 6861に準拠)
セットタイムの測定と同じ手順により同一テストピース
を室温で5日間静置後にストログラフW型試験機により
引張り速度50m/NRで測定した。
を室温で5日間静置後にストログラフW型試験機により
引張り速度50m/NRで測定した。
また、比較例−1としてA剤単独で同様にして試験を行
った。これらの結果を表1に示す。
った。これらの結果を表1に示す。
上記のA剤およびB剤を用いて下記の試験方法により接
着試験を行った。
着試験を行った。
(1) セットタイム
(JIS K 6861に準拠)
テストピース(硬質PVC,12,7x12.7x38
n)の片断面にA剤およびB剤を実施例1と同じように
塗布し両面を突き合せ(接着面積=1.61m)軽く指
圧を加えて静置し、荷重2.5kgfに耐える迄のタイ
ムを測定した。
n)の片断面にA剤およびB剤を実施例1と同じように
塗布し両面を突き合せ(接着面積=1.61m)軽く指
圧を加えて静置し、荷重2.5kgfに耐える迄のタイ
ムを測定した。
測定条件 23℃、601RH
(2)引張り接着強さ
セットタイム試験方法に準じて同テストヒースを接着し
、室温で5日間防電後にストログラフW型試験機により
引張り速度5 Q Hz / 11Wtで測定した。
、室温で5日間防電後にストログラフW型試験機により
引張り速度5 Q Hz / 11Wtで測定した。
また、比較例−2としてA剤単独で同様にして試験を行
った。これらの結果を表2に示す。
った。これらの結果を表2に示す。
上記のA剤およびB剤を用いて下記の試験方法により接
着試験を行った。
着試験を行った。
(1) セットタイム
(JIS K 6861に準拠)
テストピース(アルミニウム、12.7X12.7X3
8間)の片断面にA剤およびB剤を実施例−1と同じよ
うに塗布し、両面を突合せ(接着面積=1.61m)軽
く指圧を加えて静置し、静荷重2.5kpfに耐える迄
のタイムを測定した。
8間)の片断面にA剤およびB剤を実施例−1と同じよ
うに塗布し、両面を突合せ(接着面積=1.61m)軽
く指圧を加えて静置し、静荷重2.5kpfに耐える迄
のタイムを測定した。
測定条件:26°C160%RH
(2) はくり接着強さ
(JIS K 6B61に準拠)
テストピース(アルミニウム板25X100XO,3t
* )の片面にA剤およびB剤を実施例−1と同じよう
に塗布し、両面を重ね合せ軽く指圧を加えて室温で5日
間静置後にストログラフW型試験機によりはくり速度1
00m/1mで測定した。
* )の片面にA剤およびB剤を実施例−1と同じよう
に塗布し、両面を重ね合せ軽く指圧を加えて室温で5日
間静置後にストログラフW型試験機によりはくり速度1
00m/1mで測定した。
また、比較例−6としてA剤単独で同様にして試験を行
った。これらの結果を表3に示す。
った。これらの結果を表3に示す。
(/−1発明の効果
本発明による有機重合体を主成分とするエマルジョン型
または水性ペースト型接着剤とシアノアクリレート系接
着剤を併用する接着方法は、2−シアノアクリレートの
急速なアニオン重合反応により短時間の中に被着材を固
着し、かつ高接着力が得られるのでアッセンブリタイム
およびクランプ圧締を省略することができ各種産業分野
において作業工程の簡略化ならびに生産性UPに大きく
貢献するものである。
または水性ペースト型接着剤とシアノアクリレート系接
着剤を併用する接着方法は、2−シアノアクリレートの
急速なアニオン重合反応により短時間の中に被着材を固
着し、かつ高接着力が得られるのでアッセンブリタイム
およびクランプ圧締を省略することができ各種産業分野
において作業工程の簡略化ならびに生産性UPに大きく
貢献するものである。
Claims (1)
- 1、有機重合体を主成分とするエマルジョン型接着剤又
は水性ペースト型接着剤と2−シアノアクリレート系接
着剤とを併用して接着することを特徴とする接着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9127588A JPH02110179A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 接着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9127588A JPH02110179A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 接着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02110179A true JPH02110179A (ja) | 1990-04-23 |
Family
ID=14021905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9127588A Pending JPH02110179A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 接着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02110179A (ja) |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP9127588A patent/JPH02110179A/ja active Pending
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