JPH0211199A - 電気洗濯機の制御装置 - Google Patents

電気洗濯機の制御装置

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JPH0211199A
JPH0211199A JP63161586A JP16158688A JPH0211199A JP H0211199 A JPH0211199 A JP H0211199A JP 63161586 A JP63161586 A JP 63161586A JP 16158688 A JP16158688 A JP 16158688A JP H0211199 A JPH0211199 A JP H0211199A
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water supply
water
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正一 松井
Mitsusachi Kiuchi
木内 光幸
Akihito Otani
昭仁 大谷
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は水位センサーで水位制御を行い、給水用ポンプ
でタンク内に給水可能な電気洗濯機の制御装置に関する
従来の技術 従来の電気洗a機の制御装置は、特開昭60−2564
94号公報に示される構成である。これを簡単に説明す
ると、風呂水給水ポンプからの給水が1分間(例えばT
=6)経ても完了せず攪拌翼を回転させる等の次の工程
に進行しない時は、風呂水給水ポンプの動作を停止し、
水道より給水を開始するものであった。
発明が解決しようとする課題 上記のような従来の方法では、例えば、風呂水給水ポン
プを風呂の中に投入して洗濯機に給水しようとした場合
、風呂の中に風呂水がほとんど残っていないときでも6
分間は風呂水給水ポンプをONし続けるので、この間は
洗濯工程は全く進行しないという課題があった。
そこで本発明は上記従来の課題を解決するもので、風呂
の中に風呂水がほとんど残っていない場合でも無駄な時
間を費さす、即それを検知して風呂水給水から水道水に
よる給水に切替えることを目的とする。
課題を解決するための手段 この目的を達成するための本発明の第1の技術的手段は
、タンク内に水道水を供給するための給水弁と、風呂水
等をタンク内に供給するための給水用ポンプを駆動する
給水用ポンプ駆動手段と、タンク内の水位を検知して電
気信号を出力信号とする水位検知手段と、前記水位検知
手段の出力信号を入力信号とし前記給水弁および前記給
水用ポンプ駆動手段の動作を制御する制御手段を備え、
前記制御手段は、前記給水用ポンプによる給水時に前記
水位検知手段の出力信号の一定時間内の変化が一定値以
上であれば前記給水用ポンプによる給水を継続して行い
、その変化が一定値以内となれば、前記給水用ポンプの
動作を停止して前記給水弁による給水に切替える構成で
ある、また、第2の技術的手段は制御手段が、給水用ポ
ンプによる給水時に、給水開始時のタンク内の水位が所
定の水位以上であることを検知し、水位検知手段の出力
信号の一定時間内の変化が一定値以内であることを1サ
イクルとし、所定のサイクル数に達すれば給水用ポンプ
駆動手段をOFF L前記給水用ポンプの動作を停止し
て給水弁による給水に切替える構成である。
また、第3の技術的手段は制御手段が、給水用ポンプに
よる給水時に、給水開始から所定時間経過後に水位検知
手段の出力信号の一定時間内の変化が一定値以内である
ことを1サイクルとし、所定のサイクル数に達すれば給
水用ポンプ駆動手段をOFF L前記給水用ポンプの動
作を停止して給水弁による給水に切替える構成である。
作  用 上記第1の技術的手段によれば、給水用ポンプを風呂の
中に投入して洗濯機に給水しようとした場合に、風呂の
中に風呂水がほとんど残っていなければ一定時間内の水
位の変化が低下するため、その変化に応じて制御手段は
即それを検知して風呂水給水から水道水からの給水に切
替えるので、無駄な時間を費すことはなくなる。
また、第2の技術的手段および第3の技術的手段は、上
記変化の低下を数回繰り返して検知し、その低下が確実
に発生したことを検知した上で、風呂水が残っていない
と判断する。
実施例 以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明を全自動洗濯機に適用した場合の要部ブロッ
ク図である。第1図において、マイクロコンピュータで
構成された制御手段6には、洗濯時間、すすぎ回数、脱
水時間、風呂水給水を行うかどうか等を設定する入力手
段1およびタンク内の水位を検知して周波数信号を出力
する水位検知手段3が接続されている。また制御手段6
は上記入力信号基き、設定された洗濯時間等を使用者に
表示するための表示手段2および風呂水等をタンク内に
給水するための給水用ポンプ12を駆動する給水用ポン
プ駆動手段4のON、OFFを制御する。6および7は
洗濯兼脱水モータ15を駆動するための双方向性サイリ
スタで、ゲートG1゜G2を有している。8および9は
それぞれタンク内に水道水を供給するための給水弁14
および排水弁13を駆動するための双方向性サイリスタ
で、ゲートG3.G4を有している。
1oは上記洗濯兼脱水モータ15、給水弁14、排水弁
13に電力供給を行う商用電源であり、11は電源スィ
ッチ、16は進相コンデンサである。
なお制御手段6の出力G1〜G4は双方向性サイリスタ
6〜9の各ゲート01〜G4に接続され、双方向性サイ
リスタ6〜9の0N−OFF  制御を行う。
さらに第7図に示す全自動洗濯機の構成において、27
は外枠、28はタンク、29は洗濯兼脱水槽であり、3
0は洗濯時には回転翼31を、脱水時には洗濯兼脱水槽
29を回転させるように洗濯兼脱水モータ16の動力を
切替えるだめの動力切替え機構である。32は水位に対
応した圧力を発生させるための空気だまりであり、33
は空気だまり32内の圧力を水位検知手段3へ伝えるた
めのエアーホース、34は排水ホースである。
次に一般的な水位検知手段3についてその水位検知の原
理を第4図、第6図および第6図を用いて説明する。第
4図にタンク内の水位に比例した圧力の変化をコイルの
インダクタンスの変化に変換する変位検出部の構成を示
し、第6図にコイルのインダクタンスの変化を周波数の
変化に変換する発振回路の構成を示している。第4図に
おいて、Pはタンク内の水位に比例した圧力であり、こ
の圧力Pをゴム等で成形された薄膜のダイヤフラム17
で受ける構成である。18はコイル、19はダイヤフラ
ム17に固定されコイル18の中を第4図において上下
方向に移動する磁性体、20は磁性体19の変位を抑制
するバネ、21は調整ネジ、22はダイヤフラム17の
円周部分およびコイル18、調整ネジ21を固定してお
く外枠である。コイル18は第6図で示される発振回路
の一部位となっている。同図において、23はインバー
タ、24は帰還抵抗、26と26はコンデンサである。
上記構成において、ダイヤフラム17に加わる水位に比
例した圧力Pが変化すると、磁性体19はバネ2oの作
用を受けて上下方向に変位する。このときコイル18の
中を磁性体19が変位するので、コイル18のインダク
タンスが変化する。発振回路の周波数は、コイル18の
インダクタンスとコンデンサ25および26の容量によ
って決まるので、コイル18のインダクタンスが変変化
すると周波数が変化する。そしてタンク内の水位と周波
数の関係をグラフに表すと第6図のようになる。同図は
タンク28内の水位が水位基準面であるときを0として
、0のときは水位検知手段3の出力周波数はfoであり
、高水位hhのときの出力周波数はfh であることを
示す。
上記構成において、水位検知手段3を用いた本発明の第
1の実施例について第2図のフローチャートを用いて説
明する。まず制御手段6は、入力手段1で給水用ポンプ
12を用いて風呂水をタンク内に給水するように設定さ
れると、ステップ500で給水用ポンプ駆動手段4に信
号を送り給水用ポンプ12をONする。次にタンク28
内の水位が変化して水位検知手段3の出力周波数が変わ
るときだけ以下のシーケンスに進むよう・にするため、
ステップ501およびステップ502で一定時間Ta(
例えば1秒)毎にタンク28内の水位が第7図の水位基
準面以上とな゛ったが判定し、水位基準面以上となれば
ステップ503でサイクル数Nをクリアーした後にステ
ップ504で水位検知手段3の出力周波数を測定しこの
値をfo  とする。ステップ505で一定時間Tb(
例えば6秒)の遅延の後にステップ606で再び出力周
波数を測定しこの値をfNとする。ステップ507で入
力手段1等で設定された設定水位に達したがどうかを判
定し、もし設定水位に達していればステップ517へい
って給水用ポンプ駆動手段4に信号を送9給水用ポンプ
12をOFF  して給水動作を終了する。もし設定水
位に達していなければ、ステップ508へいってfo−
fNと八を比較し、fo−fN≦faであればステップ
509がらステップ510へいって、サイクル数Nをイ
ンクリメントした後所定のサイクル数に達したかどうか
判定し、もしNが所定のサイクル数に達していれば給水
用ポンプ12による給水量が減ってきた、すなわち風呂
水がほとんどなくなったと検知して、ステップ611か
らステップ612へといって、給水用ポンプ12をOF
F  して給水弁14をONL、風呂水給水から水道水
の給水へと自動的に切替える。ここでfaは、一定時間
Tb間のタンク2B内の水位変化がほとんどない場合に
相当する周波数である。また所定のサイクル数を1とす
ればfo−fN≦faとなれば即給水弁による給水に切
替わり、外部のノイズの影響等を考慮して4や8にして
もよい。一方ステップ608でfo−fN>八であれば
、またステップ510でNが所定のサイクル数に達して
いなければ、ステップ616でfNの値をfoに代入し
てステップ506へもどる。ステップ503以下では、
給水弁14による水道水の給水で一定時間Ta毎にタン
ク28内の水位が設定水位に達したかどうかを判定し、
設定水位に達したら給水弁14を○FFして給水動作を
終了する。
次に本発明の第2の実施例について第3図のフロチャー
トを用いて説明する。まず制御手段6は、入力手段1で
給水用ポンプ12を用いて風呂水をタンク内に給水する
ように設定されると、ステップ620で給水用ポンプ駆
動手段4に信号を送り給水用ポンプ12をONする。次
にタンク28内の水位が変化して水位検知手段3の出力
周波数が変わるときだけ以下のシーケンスに進むように
するため、ステップ621で一定時間To (例えば1
0秒)の遅延を設ける。ここでToは、給水用ポンプ1
゛2または給水弁14から給水により、通常の給水量よ
りも小さい場合にタンク28内に全く水がない状態から
水位基準面に達するまでの時間である。以下に続くステ
ップ622からステップ636までは、第1の実施例の
ステップ503からステップ617までの内容と同一で
あるので説明を省略する。
なお本実施例では全自動洗濯機の給水時について記載し
たが、二槽式洗濯機においても適用できることはいうま
でもない。さらに水位検知の変位検出部は、水位に比例
した圧力の変化をコイルのインダクタンスの変化に変換
する可変インダクタンス方式としたが、これは水位に比
例した圧力の変化をコンデンサの容量の変化に変換する
可変容量方式として、その出力信号を発振回路に接続し
た水位検知手段としても同様の効果がある。
発明の効果 以上の実施例から明らかなように、本発明は、給水用ポ
ンプによる給水時に、給水開始時のタンク内の水位が所
定の水位以上であるとき、または給水開始後所定時間経
た後に水位検知手段の出力信号の一定時間内の変化が一
定値以内であることを1サイクルとし、所定のサイクル
数に達すれば、給水用ポンプによる給水から給水弁によ
る給水に切替えるので、風呂の中に風呂水がほとんど残
っていない場合でも無駄な時間を費さす、即それを検知
して風呂水給水から水道水による給水に切替えることが
できる。また、所定サイクル数を検知してから風呂水な
しと判断するため、外来ノイズによる誤動作も防止でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である全自動洗濯機のブロッ
ク図、第2図は本発明の第1の実施例を示すフロチャー
ト、第3図は本発明の第2の実施例を示すフロチャート
、第4図は水位検知手段の変化検出部の断面図、第6図
は四発搗回路の電気回路図、第6図は同特性図、第7図
は全自動洗濯機の断面図である。 3・・・・・・水位検知手段、4・・・・・・給水用ポ
ンプ駆動手段、6・・・・・・制御手段、14・・・・
・・給水弁。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第 図 第 図 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タンク内に水道水を供給するための給水弁と、風
    呂水等をタンク内に供給するための給水用ポンプを駆動
    する給水用ポンプ駆動手段と、タンク内の水位を検知し
    て電気信号を出力信号とする水位検知手段と、前記水位
    検知手段の出力信号を入力信号とし前記給水弁および前
    記給水用ポンプ駆動手段の動作を制御する制御手段を備
    え、前記制御手段は、前記給水用ポンプによる給水時に
    前記水位検知手段の出力信号の一定時間内の変化が一定
    値以上であれば前記給水用ポンプによる給水を継続して
    行い、その変化が一定値以内となれば、前記給水用ポン
    プの動作を停止して前記給水弁による給水に切替えるこ
    とを特徴とする電気洗濯機の制御装置。
  2. (2)制御手段は、給水用ポンプによる給水時に、給水
    開始時のタンク内の水位が所定の水位以上であることを
    検知し、水位検知手段の出力信号の一定時間内の変化が
    一定値以内であることを1サイクルとし、所定のサイク
    ル数に達すれば給水用ポンプ駆動手段をOFFし前記給
    水用ポンプの動作を停止して給水弁による給水に切替え
    ることを特徴とする請求項1記載の電気洗濯機の制御装
    置。
  3. (3)制御手段は、給水用ポンプによる給水時に、給水
    開始から所定時間経過後に水位検知手段の出力信号の一
    定時間内の変化が一定値以内であることを1サイクルと
    し、所定のサイクル数に達すれば給水用ポンプ駆動手段
    をOFFし前記給水用ポンプの動作を停止して給水弁に
    よる給水に切替えることを特徴とする請求項1記載の電
    気洗濯機の制御装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55105089U (ja) * 1979-01-19 1980-07-22
JPS62148693A (ja) * 1985-12-20 1987-07-02 松下電器産業株式会社 吸水ポンプ付洗濯機

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55105089U (ja) * 1979-01-19 1980-07-22
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