JPH02112080A - 図面認識装置における塗り潰し統合処理方式 - Google Patents

図面認識装置における塗り潰し統合処理方式

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JPH02112080A
JPH02112080A JP26555788A JP26555788A JPH02112080A JP H02112080 A JPH02112080 A JP H02112080A JP 26555788 A JP26555788 A JP 26555788A JP 26555788 A JP26555788 A JP 26555788A JP H02112080 A JPH02112080 A JP H02112080A
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JP
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JP26555788A
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Akihiko Mori
森 明彦
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第6図〜第13図) 発明が解決しようとする課題(第14図)課題を解決す
るための手段(第1図) 作用 実施例(第2図〜第5図) 発明の効果 〔概要〕 図面認識装置における塗り潰し統合処理方式に関し、 輪郭点を追跡することなく、効率的に塗り潰し統合処理
可能とすることを目的とし、 図面認識を行う場合、入力図面を分割して認識し、その
認識の際に抽出された塗り潰し部分のうち、複数の分割
図面にまたがっているものについて統合を行う図面認識
装置において、端点テーブル部と、塗り潰し輪郭点テー
ブル部と、塗り潰し管理テーブル部を保持するテーブル
保持手段と、このテーブル保持手段をアクセスする処理
手段を具備し、塗り潰し部分の統合処理を行う場合、こ
れらのテーブル部を参照しつつ処理するようにしたこと
を特徴とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は図面認識装置における塗り潰し統合処理方式に
係り、特に分割された各図面の塗り潰しの統合処理を効
率化するものに関する。
〔従来の技術〕
例えば第6図に示す如き入力イメージデータを1個のデ
ータとしてメモリ上に展開するとき、大きなメモリを必
要とするため、これを第6図の如く、複数に分割(第6
図の例では4分割)し、各分割されたものをメモリに展
開することが行われている。この場合、メモリの容量は
小さなものでよいが、第6図、第7図の斜線部分のよう
に回路パターンやランド部分の如く、塗り潰し部分が存
在するとき、分割後に塗り潰し部分の統合が必要となる
。ここで塗り潰しとは、図面上である一定以上の面積を
持った黒塗りの部分をいう。
従来、第8図に示す如く、入力データを分割図面A〜分
割図面りに示す如く4分割したとき、例えば中央の部分
も31〜S4に分割される。なお、第8図では他に分割
される部分もあるが、説明の簡略のため、前記51〜S
4について説明する。
このように分割するとき、31%S4について、それぞ
れイメージデータとして保持し、それらについての塗り
潰し統合処理を行うことになるが、この場合、第8図に
示す如く、原図面の周囲の一定量にのりしろ領域を設定
する。もしのりしろがないと、分割部分でのブリ潰しが
不たしかな部分が存在し、あとで行う統合処理が正確に
行われない場合が生ずることになる。このため、第8図
に示す如く、a −a’   b−b’ 、p−p’を
含むのりしろ領域が必要となる。
のりしろ領域に存在する図形は、原図面と同一のパター
ンにすることが必要である。例えば、第10図に示す2
つの三角形の存在する原図面を、第11図、第12図に
示す如く、分割A、分割Bに2分割する場合、大きい三
角形については、各のりしろの端点A’ 、A’は、原
図面上では第1O図の、のりしろ部分を示す点線上に存
在するものとなる。
ところで、第8図に示すS1〜S4を塗り潰し統合処理
する場合、従来の図面認識装置では、第13図(A)、
(B)に示す如き処理が行われる。
まず第8図に示す分割図面A〜分割図面りに示す輪郭線
L1〜L4の座標を示す輪郭点テーブルを作成する。こ
のときのりしろの部分についても輪郭点テーブルを作成
するが、のりしろの部分の例えばX座標には「−1」が
乗算されているので符号変化によりのりしろ部分が区別
できる。なおこの輪郭点テーブルは、後述する、第5図
に示すように構成され、のりしろ部分も含めて1個のも
ので構成される。
まず、第13図(A)に示す如く、統合が未処理の塗り
潰しの有無をチエツクする。初めに例えば分割Aについ
て行うが、輪郭mPtは未処理のため、第13図(B)
に示す手順により塗り潰し輪郭追跡を行う。
■ Plの追跡開始輪郭点(以下開始点という)Mをき
める。例えば分割Aの左上点0をXX座標原点として、
PlのX座標の最小位置を求め、これを開始点Mとする
■ 輪郭点テーブルに従い輪郭線LLを例えば左廻り方
向にたどる。
■ 左廻り方向にたどった輪郭点が開始点Mかどうか判
定する。
■ 開始点Mでなければ端点か否か判定する。
前記の如く、のりしろ部分のX座標は[−1Jが乗算さ
れて負符号で記入されているので、X座標の符号変化を
チエツクすることにより端点か否かを検出できる。なお
第8図ではaSb、c、d。
e、[、g、hが端点である。端点でなければ前記■に
より輪郭点テーブルに従い輪郭をたどる。
■ 端点すを検出すると、今度は、この端点bと同一の
座標の他の塗り潰しの輪郭点を他の分割図面B、分割図
面C1分割図面りのポインタにもとづき輪郭点テーブル
をサーチして検知する。これにより、今度は分割図面C
の端点Cが前記端点すと同一座標であり連続しているこ
とが検知される。
■ 連続する端点すから輪郭点テーブルに従い輪郭をた
どる。
■ このたどった輪郭点が開始点Mか否か判断する。
■ 開始点Mでなければ端点か否かを判断する。
端点でなければ前記■と同様な処理を行う。端点であれ
ば前記■と同様の処理を行う、このようにして分割図面
Cに対しL3の輪郭線がたどられる。
そして端点dが検出されたとき、今度は分割図面りにお
けるP4の輪郭がたどられ、次に分割図面BにおけるL
2の輪郭線がたどられる。そして分割図面Bにおいて端
点りが検出されたとき、再び分割図面Aの端点aから輪
郭線L1かたどられ、開始点Mに戻ることになる。
■ 開始点Mに戻ることによりこの一巡した輪郭線L1
〜L4が統合することがわかるので、この統合する輪郭
線の座標が1つの塗り潰し領域として統合登録される。
このような統合処理が塗り潰しに対しその未処理部分の
なくなるまでそれぞれのパタ7ンに対して行われること
になる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、パターンによっては、第14図に示す如く、
1分割図面について端点がa、bの外にc、dが存在す
るようなものもある。この場合、a−b間のパターンと
、c−d間のパターンは同一のパターンであるにもかか
わらず、例えば輪郭線Loをたどって端点すに到達した
とき、他の分割図面の輪郭点テーブルをアクセスして端
点すに対応する輪郭をたどり、次に再び第14図の分割
図面に戻り、端点Cからの輪郭線Lnをたどることにな
る。
すなわち、第14図に示す如き分割図面において、斜線
部分a’ d’ p’のような塗り潰しが抽出されたと
き、1つの塗り潰し内に輪郭abとcdの2つが存在し
、輪郭bcについては他の分割図面におけるものとして
存在する場合、前記■〜■の処理が別の図面に対して行
われ、再び元の図面について行われることになる。この
ように従来の手法では塗り潰し点の追跡処理と分割図面
の参照のために要処理時間が膨大なものとなるという問
題が存在する。
したがって本発明の目的は、1つの分割図面に端点が2
つよりも多く存在する場合でも検索を容易にして要処理
時間を短縮する図面認識装置における塗り潰し統合処理
方式を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するため、本発明の図面認識装置では、
第1図に示す如く、端点テーブル10を設ける。
端点テーブル10には、例えば第8図に示す如き分割図
面A−Dについては、端点a、b、・・・hとその端点
座標(X座標、X座標)、各端点と同一分割図面の同一
輪郭に連続する端点名(同一輪郭端点3−+1)、 b
−+a、(−+d−) 、統合処理済みか否かを示すフ
ラグFが記入される。また別に、塗り潰し輪郭点テーブ
ル11と、各分割図面毎に用意される塗り潰し管理テー
ブル12A〜120を設ける。この塗り潰し管理テーブ
ル12A−12Dには端点に対する塗り潰し輪郭点テー
ブル11へノボインタPA−PDが記入されている。
〔作用〕
先にこの端点テーブルlOを作成し、メモリ1内に記入
してお(。プロセッサ2が塗り潰し部分の端点に対する
連続端点を、この端点テーブルで検出できるので、輪郭
の統合はこの端点テーブルで簡単に行うことができる。
またこの端点テーブル内に統合処理済みか否かを示すフ
ラグを持っているので無駄な検索を省くことができる。
かくして得られた統合処理データにより、塗り潰し輪郭
点テーブル11からその統合輪郭点座標データを得るの
で統合領域を簡単にまとめることができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第2図〜第5図にもとづき説明する
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図は本発明にお
いて使用する各種テーブルの説明図であり(A)は塗り
潰し管理テーブル、(B)は塗り潰し輪郭点テーブル、
(C)は端点テーブルを示すもの、第4図は本発明の動
作説明図、第5図は塗り潰し管理テーブルと塗り潰し輪
郭点テーブルとの関連状態説明図である。
図において同一符号は同一部分を示すものであり、3.
4はプロセッサ、5はスキャナ、6はディスク装置、7
はホストプロセッサである。
プロセッサ2は、プロセッサ3の指示にもとづき、メモ
リ1内に端点テーブル10を作成したり、塗り潰し輪郭
点テーブル11を作成したり、分割図面毎に塗り潰し管
理テーブル12を作成したり、またこれらの各テーブル
をアクセスして、後述する統合処理を行うものである。
プロセッサ3はいわゆるメイン・プロセッサであってプ
ロセッサ2、あるいはプロセッサ4に対して動作指示を
与えたり、磁気ディスクの如きディスク装置6をアクセ
ス制御するものである。
プロセッサ4は、プロセッサ3の指示によりスキャナ5
から入力された入力図面をメモリIに順次入力し、また
これをプロセッサ3を経由して順次ディスク装置6に格
納する制御等を行うものである。
スキャナ5は、入力図面を[1,I、r□、のドツト情
報で読取り、例えば第6図に示すイメージデータを得る
ものである。
ディスク装置6は、例えば磁気ディスク装置で構成され
、スキャナ5より読取られた入力図面を保持するもので
ある。
ホストプロセッサ7は、プロセッサ3に対して処理すべ
き入力画面を送出して、ディスク装置6に一時格納させ
るなどの図面入力制御を行い、スキャナ5より入力され
るもの以外の入力図面伝達等のデータ伝送を行う。
なお、メモリlには、端点テーブルIO1塗り潰し輪郭
点テーブル11、各分割図面毎に作成された塗り潰し管
理テーブル12等が格納されている。
端点テーブル10は、第3図(C)に示す如く、入力図
面を複数の分割図面A、B−に分割したとき、同一分割
図面における連続輪郭線に接続された端点同志の対応(
例えば第8図の分割図面Aでは端点aはbと、端点すは
aと接続されていること)、端点座標、部分輪郭の処理
済チエツク・フラグF等が記入されている。第1図には
、第8図の輪郭線L1〜L4についてのみ作成した端点
テーブル10が図示されている。この端点テーブル10
により分割図面Cにおける端点Cと同一座標は端点すで
あり、端点Cと端点dがその分割図面内における連続輪
郭線で接続されていることがわかる。また端点dは端点
Cと同−分割図面内における連続輪郭線で接続され、端
点dは端点「と同一座標つまり対応端点であることがわ
かる。
塗り潰し輪郭点テーブル11は、1つの塗り潰し領域の
輪郭線の座標を連続的に示すものであるが、第5図に示
す如く、のりしろ部分も含めて構成されている。第5図
の塗り潰し輪郭点テーブル11は、第8図、第9図に対
応するものを部分的に示したものである。第9図のa′
点の座標はのりしろのため(−Xa’Ya’)で示され
、端点aの座標は(Xa、Ya)で示され、端点すの座
標は(Xb、Yb)で示される。そして第8図の分割図
面Cにおける端点Cは、第5図では(XcYc)で示さ
れているが、端点すと端点Cは同一のため、(XbYb
)= (XcYc)である。
塗り潰し管理テーブル12は、各分割図面毎に作成され
るものであり、その分割図面における端点に対する塗り
潰し輪郭点テーブル11へのポインタPと、端点数と、
塗り潰しの面積、輪郭長、輪郭線のX座標Y座標の最大
、最小値等が記入される。ここで後の塗り潰しの面積、
輪郭長は、統合処理後に統合処理された面積計算を行っ
たり輪郭長計算を行うときに使用するものである。
次に、第2図に示す本発明の一実施例構成の動作を説明
する。
まず、プロセッサ3は、ディスク装置6に格納された入
力図面のイメージ・データを第8図に示す如く、分割図
面A−Dに分割処理する。この場合、X、Yの座標原点
0を例えば分割図面Aの左上隅点とし、分割線の位置は
既知の位置で分割する。
この分割処理に応じて、プロセッサ3は、第1図に示す
如き前記端点テーブル10と、のりしろを含めた第5図
に示す如き前記塗り潰し輪郭点テーブル11と、分割図
面A−D毎の塗り潰し管理テーブル12A・−・を作成
し、メモリlにセットする。このように統合処理に必要
な各テーブルを用意したあとで、プロセッサ3はプロセ
ッサ2に対して統合処理の開始を指示する。
プロセッサ2は、第4図(A)に示すフローチャートに
したがって、まず、端点テーブル10をアクセスしてフ
ラグFが0の部分をサーチし、未処理の塗り潰しがある
か否かをチエツクする0、最初は各フラグFはオール・
ゼロのため、まず分割図面Aが未処理であることを検知
し、第4図(B)に示すフローチャートにしたがって、
プロセッサ2は塗り潰し輪郭追跡の処理を行う。
■ まず、プロセッサ2は端点テーブル1oをアクセス
して塗り潰し統合未処理の部分に注目してその最初の端
点aを検出し、これを追跡開始端点とする。
■ 次にプロセッサ2は端点テーブル10をアクセスし
て端点aと連続輪郭端点っまり端点aと同一の孤(第8
図、第9図の例)の他の端点すを検索する。
■ プロセッサ2はこの端点すのフラグFをみて、これ
が統合処理のための追跡法端点か否かを検知する。
■ 追跡法端点でなければ、注目端点つまり前記■の端
点aの同一輪郭線の相手端点っまり端点すの座標値(X
b、Yb)と等しい座標値の端点を端点テーブル10よ
りサーチする。これにより端点Cを検出する。
■ プロセッサ2はこの端点Cを検出したとき、端点テ
ーブルIOの前記端点aとbにフラグFをオンにし、端
点aとbを抽出する。
■ プロセッサ2は、追跡開始点aに戻ったか否かをチ
エツクするため、■で検出した端点Cの座標と端点aの
座標を比較する。この場合、不一致なので追跡開始点a
に戻っ゛ていないことを認識する。そして再び前記■に
戻り、端点テーブルIOをアクセスして端点Cと連続輪
郭線の端点dを検出し、以下同様の処理を行う。
■ そして端点りについて前記■の処理が行われたとき
、端点りは追跡開始点である端点aに戻ったことがわか
る。プロセッサ2はこのときまでに抽出された端点a 
% hの各ポインタにもとづき、塗り潰し輪郭テーブル
11をアクセスして、この端点a −hに指示された領
域を連続した統合された塗り潰しデータを作成して、こ
れをメモリlに新しく登録する。勿論これにはのりしろ
は記入されていない、このとき、塗り潰し管理テーブル
として、統合された塗り潰し領域の面積、輪郭長、X、
Y座標の最大最小値、統合された塗り潰しデータへのポ
インタ等が記入されている。
なお前記説明では、統合処理を行う場合、端点よりスタ
ートする例について説明したが、これに限定されるもの
ではなく、統合未処理の°分割図面の例えばY座標の最
小点よりスタートしてこれにもとづき端点を特定し、同
様な塗り潰し輪郭追跡処理を行うこともできる。
〔発明の効果〕 本発明によれば、統合処理に際して輪郭点の追跡処理を
行わずに、主として端点テーブルをチエツクすることに
よりこれを行うことが可能になるので、統合処理を高速
化することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明の一実施例構成図、 第3図(A)は塗り潰し管理テーブル、同(B)は塗り
潰し輪郭点テーブル、同(C)は端点テーブルの説明図
、 第4図は本発明の詳細な説明するフローチャト、 第5図は各塗り潰し管理テーブルと塗り潰し輪郭点テー
ブルの説明図、 第6図は入力図面の1例、 第7図は原入力図面を4分割した分割図面、第8図は4
分割した分割図面例、 第9図は第8図の分割図面Aに関するのりしろ説明図、 第10図は分割前図面とのりしろとの相互関係説明図、 第11図はA、Bに2分割したときの分割図面説明図、 第12図は第1O図の分割図面に対するのりしろ説明図
、 第13図は従来の統合処理及び塗り潰し輪郭追跡処理説
明図、 第14図は問題点説明図である。 1−メモリ 2−・−プロセッサ 10一端点テーブル 11−一一塗り潰し輪郭点テーブル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)図面認識を行う場合、入力図面を分割して認識し
    、その認識の際に抽出された塗り潰し部分のうち、複数
    の分割図面にまたがっているものについて統合を行う図
    面認識装置において、 端点テーブル部(10)と、塗り潰し輪郭点テーブル部
    (11)と、塗り潰し管理テーブル部(12)を保持す
    るテーブル保持手段(1)と、このテーブル保持手段(
    1)をアクセスする処理手段(2)を具備し、 塗り潰し部分の統合処理を行う場合、これらのテーブル
    部を参照しつつ処理するようにしたことを特徴とする図
    面認識装置における塗り潰し統合処理方式。
JP26555788A 1988-10-21 1988-10-21 図面認識装置における塗り潰し統合処理方式 Pending JPH02112080A (ja)

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