JPH02112332A - 発光素子駆動回路 - Google Patents
発光素子駆動回路Info
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- JPH02112332A JPH02112332A JP63264207A JP26420788A JPH02112332A JP H02112332 A JPH02112332 A JP H02112332A JP 63264207 A JP63264207 A JP 63264207A JP 26420788 A JP26420788 A JP 26420788A JP H02112332 A JPH02112332 A JP H02112332A
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 11
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005669 field effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 101150015217 FET4 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Led Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、監視信号等の副信号を主デジタルデータ信号
の振幅に重畳して伝送する光通信方式に使用する発光素
子駆動回路に関するものである。
の振幅に重畳して伝送する光通信方式に使用する発光素
子駆動回路に関するものである。
従来、監視信号等の副信号を伝送する方法として、主デ
ジタルデータ信号に対し、副信号のデジタル信号を前も
ってデジタル回路にて信号処理を施し、主信号パルス列
に副信号パルス列を挿入して得られるデジタル信号を発
光素子駆動回路に入力し、光出力8号として出力される
ものであった。
ジタルデータ信号に対し、副信号のデジタル信号を前も
ってデジタル回路にて信号処理を施し、主信号パルス列
に副信号パルス列を挿入して得られるデジタル信号を発
光素子駆動回路に入力し、光出力8号として出力される
ものであった。
しかし、」二連した従来の回路方式によると、副信号の
情報を主デジタルデータ信号に時分割多重方式によって
取り入れるためには、別のデジタル回路による仁−号処
理が必要になり、また、該デジタル回路の回路規模が大
きくなったシ、そのデジタル・回路の回路消費電流が大
きくなる、吟の欠点を↑工していた。
情報を主デジタルデータ信号に時分割多重方式によって
取り入れるためには、別のデジタル回路による仁−号処
理が必要になり、また、該デジタル回路の回路規模が大
きくなったシ、そのデジタル・回路の回路消費電流が大
きくなる、吟の欠点を↑工していた。
このような課題を解決するため、本発明の発光素そ駆動
回路は、第10FETのゲート電極端子に主デジタルデ
ータ信号を入力し、この第1のFETのドレイン電極に
レベルシフト用ツェナーダイオ−ドのカソード電極を接
続すると共に、該ツェナーダイオードのアノード電極に
対して第2のFETのゲート室部を接続し、この第2の
FETのドレイン電極に発光素子のカソード電極を接続
して成る発光素子駆動回路において、前記第2のFET
のドレイン電極あるいはソース電極に対し、監視信号等
の副信号を培幅する副信号増幅回路の出力端子を接続し
、この増幅回路二や出力する晶1j (if号を前記主
デジタルデータ信号の振幅に重畳するようにしたもので
ある。
回路は、第10FETのゲート電極端子に主デジタルデ
ータ信号を入力し、この第1のFETのドレイン電極に
レベルシフト用ツェナーダイオ−ドのカソード電極を接
続すると共に、該ツェナーダイオードのアノード電極に
対して第2のFETのゲート室部を接続し、この第2の
FETのドレイン電極に発光素子のカソード電極を接続
して成る発光素子駆動回路において、前記第2のFET
のドレイン電極あるいはソース電極に対し、監視信号等
の副信号を培幅する副信号増幅回路の出力端子を接続し
、この増幅回路二や出力する晶1j (if号を前記主
デジタルデータ信号の振幅に重畳するようにしたもので
ある。
し、たがって、本発明においては、発光素子を駆動する
第2のFETのドレイン電極あるい社ンース電極に対し
、アナログ信号としての副信号を増幅するための増幅回
路の出力端子を接続することにより、その副信号を主デ
ジタルデータ信号の振幅に重畳できるので、別のデジタ
ル回路による信号処理が不要になる。
第2のFETのドレイン電極あるい社ンース電極に対し
、アナログ信号としての副信号を増幅するための増幅回
路の出力端子を接続することにより、その副信号を主デ
ジタルデータ信号の振幅に重畳できるので、別のデジタ
ル回路による信号処理が不要になる。
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明による発光素子駆動回路の一実施例を示
す回路図である。この実施例は、第1図に示すように、
ゲート電極端子aに主デジタルデータ信号が入力される
第1のFET (電界効果トランジスタ)1と、ジベル
シフト用ツェナーダイオード3と、第2のFET4と、
発光素子5と、副信号増幅回路12とから成シ、第1の
FETIのドレイン′frIThKジベルシフト用ツェ
ナーダイオード30カソードm極が接続されている。そ
して、このツェナーダイオード3のアノード電極に第2
のF’ET4のゲート電極が接続されると共に、該第2
のFET4のドレイン電極に発光素子5のカソード電極
が接続され、前記第2のFET4のドレイン電極端子す
を入力とし、チョークコイル11を介して副信号増幅回
路12が接続されている。
す回路図である。この実施例は、第1図に示すように、
ゲート電極端子aに主デジタルデータ信号が入力される
第1のFET (電界効果トランジスタ)1と、ジベル
シフト用ツェナーダイオード3と、第2のFET4と、
発光素子5と、副信号増幅回路12とから成シ、第1の
FETIのドレイン′frIThKジベルシフト用ツェ
ナーダイオード30カソードm極が接続されている。そ
して、このツェナーダイオード3のアノード電極に第2
のF’ET4のゲート電極が接続されると共に、該第2
のFET4のドレイン電極に発光素子5のカソード電極
が接続され、前記第2のFET4のドレイン電極端子す
を入力とし、チョークコイル11を介して副信号増幅回
路12が接続されている。
ここで、副信号増幅回路12は、カップリングコンデン
サ13と、トランジスタ14と、増幅器15と、抵抗1
6i7及び18から構成され、入力端子clc入力され
る副信号を増幅器15で増幅したのち、そのトランジス
タ14よシ出力される電流11を定電流源として第2の
FET 4のドレイン電極に供給するものとなっている
。また、第1及び第2のFET 1 、4は、−例とし
てMES型GaAsFETが使用されている。なお、図
中、2,6゜7及び10は抵抗、8はソース接地用コン
デンサ、9はマーク率補正用ツェナーダイオードであり
、+Vnは正の駆動電源、−Vg r −V5 T −
”l ハソレぞれ負の駆動電源である。
サ13と、トランジスタ14と、増幅器15と、抵抗1
6i7及び18から構成され、入力端子clc入力され
る副信号を増幅器15で増幅したのち、そのトランジス
タ14よシ出力される電流11を定電流源として第2の
FET 4のドレイン電極に供給するものとなっている
。また、第1及び第2のFET 1 、4は、−例とし
てMES型GaAsFETが使用されている。なお、図
中、2,6゜7及び10は抵抗、8はソース接地用コン
デンサ、9はマーク率補正用ツェナーダイオードであり
、+Vnは正の駆動電源、−Vg r −V5 T −
”l ハソレぞれ負の駆動電源である。
次に、上記実施例回路の基本動作を主デジタルデータ信
号として負論理データ信号を入力した場合について説明
する。ここで、第10FET jのペース電極aに負論
理データ信号を入力すると、負論理データ信号の交流電
圧vlに対応して該第10FETIに交流出力室fiI
D1が流れ、とのFET 1のドレイン電極には交流出
力電流innに対応する正論理の交流出力電圧”101
が得られる。これによシ、第1のFET1のドレイン電
極で得られた正論理の交流出力電圧vatがツェナーダ
イオード3によシレベルシフトされたうえ、正論理の交
流入力電圧V12として第2のFET 4のゲート電極
に人力されると、交流出力電流iD2が流れ、この交流
出力電流iD2が発光素子5を発光させるのである。
号として負論理データ信号を入力した場合について説明
する。ここで、第10FET jのペース電極aに負論
理データ信号を入力すると、負論理データ信号の交流電
圧vlに対応して該第10FETIに交流出力室fiI
D1が流れ、とのFET 1のドレイン電極には交流出
力電流innに対応する正論理の交流出力電圧”101
が得られる。これによシ、第1のFET1のドレイン電
極で得られた正論理の交流出力電圧vatがツェナーダ
イオード3によシレベルシフトされたうえ、正論理の交
流入力電圧V12として第2のFET 4のゲート電極
に人力されると、交流出力電流iD2が流れ、この交流
出力電流iD2が発光素子5を発光させるのである。
これは、従来の発光素子駆動回路と同じ動作原理である
。
。
次に、本発明の回路として第2のFET 4のドレイン
電極すに副信号の定電流11を出力するトランジスタ1
4を含む副信号増幅回路12が接続されている。しかし
て、この副信号増幅回路12の入力端子Cよシ副信号が
入力されると、この副信号を増幅器15によって増幅し
たのち、Fランラスタ14より出力される電流11は定
電流源であるととくよシ、第20FET 4のドレイン
電流は、主信号の入力振幅に対応するドレイン電流ID
2を電Ki Iの変化分だけ変化させた1D2′となる
。すなわち、ドレイン電流#D2′は電流11がドレイ
ン電流1112に重畳され丸形の電流(lnz’=io
2+it)になる。これによシ、このドレイン電流lD
2/が発光素子5を駆動し、光出力データ信号21と
なる。
電極すに副信号の定電流11を出力するトランジスタ1
4を含む副信号増幅回路12が接続されている。しかし
て、この副信号増幅回路12の入力端子Cよシ副信号が
入力されると、この副信号を増幅器15によって増幅し
たのち、Fランラスタ14より出力される電流11は定
電流源であるととくよシ、第20FET 4のドレイン
電流は、主信号の入力振幅に対応するドレイン電流ID
2を電Ki Iの変化分だけ変化させた1D2′となる
。すなわち、ドレイン電流#D2′は電流11がドレイ
ン電流1112に重畳され丸形の電流(lnz’=io
2+it)になる。これによシ、このドレイン電流lD
2/が発光素子5を駆動し、光出力データ信号21と
なる。
第2図は本発明の他の実施例を示す回路図である。この
実施例の回路は、ゲート電極端子aに主デジタルデータ
信号が入力される第1のFET 1のドレイン電極にジ
ベルシフト用ツェナーダイオード30カソード電極が接
続され、とのツェナーダイオード3のアノード電極に第
2のFET 4のゲート電極が接続されると共に、該第
2のFET4のドレインt&に発光素子5のカソード電
極が接続でれている点は、上述した第1図の実施例と同
様であるが、第2のFET4のソース電極端子dK、、
副信号の定¥!Lm、 i tを出力するトランジスタ
14を含む副信号増幅回路12が接続されている。なお
、第2図において第1図と同一1frd相当部分り:同
−符号を付しである。
実施例の回路は、ゲート電極端子aに主デジタルデータ
信号が入力される第1のFET 1のドレイン電極にジ
ベルシフト用ツェナーダイオード30カソード電極が接
続され、とのツェナーダイオード3のアノード電極に第
2のFET 4のゲート電極が接続されると共に、該第
2のFET4のドレインt&に発光素子5のカソード電
極が接続でれている点は、上述した第1図の実施例と同
様であるが、第2のFET4のソース電極端子dK、、
副信号の定¥!Lm、 i tを出力するトランジスタ
14を含む副信号増幅回路12が接続されている。なお
、第2図において第1図と同一1frd相当部分り:同
−符号を付しである。
上記実施例によれば、副信号増幅回路12の入力端子C
よシ副信号が入力されると、この副信号を増幅器15に
よって増幅したのち、トランジスタ14よシ出力される
1!流11は定m流源であることによ)、第2のFET
4のソース電流132は、ドレイン電流iD2を電流1
1の変化分だけ変化させたi 82’となる。すなわち
、ソース電#t、is2’は電流1.がドレイン電流i
D2に重畳された形の電流になる。つ′1シこの電流j
1が副信号である。
よシ副信号が入力されると、この副信号を増幅器15に
よって増幅したのち、トランジスタ14よシ出力される
1!流11は定m流源であることによ)、第2のFET
4のソース電流132は、ドレイン電流iD2を電流1
1の変化分だけ変化させたi 82’となる。すなわち
、ソース電#t、is2’は電流1.がドレイン電流i
D2に重畳された形の電流になる。つ′1シこの電流j
1が副信号である。
従って、副信号11によって
111z=18z”inz+11
となり、見かけ上、第2のFET 4のソース電圧’/
32は副信号11によって変化する。これによシ、第2
のF’ET 4のゲートソース間電圧VG82が変化す
ることによって、とのFET 4の交がL出力型?ft
1nz’が流れる。つまシ、主デジタル信号に対応する
交流出力電流iD2に副信号の交流電流11が重畳され
た交流出力電流ID2が出力信号となり、この交流出力
電流I D!’が発光素子5を駆動し、光出力データ信
号21と々る。
32は副信号11によって変化する。これによシ、第2
のF’ET 4のゲートソース間電圧VG82が変化す
ることによって、とのFET 4の交がL出力型?ft
1nz’が流れる。つまシ、主デジタル信号に対応する
交流出力電流iD2に副信号の交流電流11が重畳され
た交流出力電流ID2が出力信号となり、この交流出力
電流I D!’が発光素子5を駆動し、光出力データ信
号21と々る。
第3図は本発明の他の実施例を示すものであシ、この実
施例の基本動作は第2図の実施例と同等であるが、副信
号増幅回路12が定電圧出力とするトランジスタ19を
含んでいる点が相違している。
施例の基本動作は第2図の実施例と同等であるが、副信
号増幅回路12が定電圧出力とするトランジスタ19を
含んでいる点が相違している。
すなわち、第2図の実施例では定電流であった第2のF
ET4のソース電流に副信号の定電流を流れ込ませて重
畳させていたが、第3図の実施例り。
ET4のソース電流に副信号の定電流を流れ込ませて重
畳させていたが、第3図の実施例り。
定電圧のトランジスタ19をカップリングコンデンサ1
3を介して第2のFET4のソース電極dに接続するこ
とによって、ソース電流ls2と定電圧のトランジスタ
19から流れる電流i2の和である電流1i92’はつ
ねに一定に保れることになる。つまシ、電N12は変化
して電流tszに合流すると、第2のFET 4のソー
ス電圧は一定であるので、この電IM1□の変化分だけ
電流ls2が変化するように動作する。すなわち、この
電流12の変化分が副信号となる。これ以後は第2図の
実施例と同等の動作によシ、最終的には主デジタルデー
タ信号に副信号が重畳される形の信号となる。
3を介して第2のFET4のソース電極dに接続するこ
とによって、ソース電流ls2と定電圧のトランジスタ
19から流れる電流i2の和である電流1i92’はつ
ねに一定に保れることになる。つまシ、電N12は変化
して電流tszに合流すると、第2のFET 4のソー
ス電圧は一定であるので、この電IM1□の変化分だけ
電流ls2が変化するように動作する。すなわち、この
電流12の変化分が副信号となる。これ以後は第2図の
実施例と同等の動作によシ、最終的には主デジタルデー
タ信号に副信号が重畳される形の信号となる。
なお、図中においては、動作説明に不要な直流バイアス
回路等は省略しである。
回路等は省略しである。
以上説明したように本発明は、発光素子駆動回路の主デ
ジタルデータ信号に副信号を重畳することによって、別
のデジタル回路による信号処理が必要なく、回路が比較
的簡略化できる上、消費電力が少なくできる効果がある
。
ジタルデータ信号に副信号を重畳することによって、別
のデジタル回路による信号処理が必要なく、回路が比較
的簡略化できる上、消費電力が少なくできる効果がある
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図及び第
3図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す回路図である
。 1.4・・−・FET (を弁効果トランジスタ)、2
.6,7,10.16〜18−−・φ抵抗、3・・Φ−
レベルシフト用ツェナーダイオード、5−Φ・・発光素
子、8・・・・ソース接地用コンデンサ、9・・一番マ
ーク率桶正用ツェナーダイオード、11・・−・チョー
クコイル、12Φ・φ・副信号増幅回路、13・囃嚇◆
カップリングコンデンサ、14.19・・φ・副信号用
トランジスタ、15 ・ 争 ・ ・ 」イVキリへ′
5゜特詐出願人 E」本電気株式会社 宮城日本電気株式会社 代 理 人 山 政 樹 (ほか2名) 第1図
3図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す回路図である
。 1.4・・−・FET (を弁効果トランジスタ)、2
.6,7,10.16〜18−−・φ抵抗、3・・Φ−
レベルシフト用ツェナーダイオード、5−Φ・・発光素
子、8・・・・ソース接地用コンデンサ、9・・一番マ
ーク率桶正用ツェナーダイオード、11・・−・チョー
クコイル、12Φ・φ・副信号増幅回路、13・囃嚇◆
カップリングコンデンサ、14.19・・φ・副信号用
トランジスタ、15 ・ 争 ・ ・ 」イVキリへ′
5゜特詐出願人 E」本電気株式会社 宮城日本電気株式会社 代 理 人 山 政 樹 (ほか2名) 第1図
Claims (2)
- (1)第1のFETのゲート電極端子に主デジタルデー
タ信号を入力し、この第1のFETのドレイン電極にレ
ベルシフト用ツェナーダイオードのカソード電極を接続
すると共に、該ツェナーダイオードのアノード電極に対
して第2のFETのゲート電極を接続し、この第2のF
ETのドレイン電極に発光素子のカソード電極を接続し
て成る発光素子駆動回路において、前記第2のFETの
ドレイン電極に対し、監視信号等の副信号を増幅する副
信号増幅回路の出力端子を接続し、この増幅回路より出
力する副信号を前記主デジタルデータ信号の振幅に重畳
するようにしたことを特徴とする発光素子駆動回路。 - (2)第1のFETのゲート電極端子に主デジタルデー
タ信号を入力し、この第1のFETのドレイン電極にレ
ベルシフト用ツェナーダイオードのカソード電極を接続
すると共に、該ツェナーダイオードのアノード電極に対
して第2のFETのゲート電極を接続し、この第2のF
ETのドレイン電極に発光素子のカソード電極を接続し
て成る発光素子駆動回路において、前記第2のFETの
ソース電極に対し、監視信号等の副信号を増幅する副信
号増幅回路の出力端子を接続し、この増幅回路より出力
する副信号を前記主デジタルデータ信号の振幅に重畳す
るようにしたことを特徴とする発光素子駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264207A JPH02112332A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 発光素子駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264207A JPH02112332A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 発光素子駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02112332A true JPH02112332A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17399975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63264207A Pending JPH02112332A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 発光素子駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02112332A (ja) |
-
1988
- 1988-10-21 JP JP63264207A patent/JPH02112332A/ja active Pending
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