JPH02112565A - 組立てプールのデッキパネルとその成形方法 - Google Patents
組立てプールのデッキパネルとその成形方法Info
- Publication number
- JPH02112565A JPH02112565A JP63262783A JP26278388A JPH02112565A JP H02112565 A JPH02112565 A JP H02112565A JP 63262783 A JP63262783 A JP 63262783A JP 26278388 A JP26278388 A JP 26278388A JP H02112565 A JPH02112565 A JP H02112565A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck panel
- pool
- assembled
- side wall
- deck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H4/00—Swimming or splash baths or pools
- E04H4/14—Parts, details or accessories not otherwise provided for
- E04H4/141—Coping elements for swimming pools
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H4/00—Swimming or splash baths or pools
- E04H4/12—Devices or arrangements for circulating water, i.e. devices for removal of polluted water, cleaning baths or for water treatment
- E04H4/1209—Treatment of water for swimming pools
- E04H4/1218—Devices for removal of polluted water; Circumferential gutters
- E04H4/1227—Circumferential gutters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ガラス繊維強化樹脂材で形成した組立てプ
ール側壁上部におけるデツキパネル、つまり、あふれ堰
および排水溝も含むプール側壁の上端縁張り出し部の構
造とその成形方法に関する。
ール側壁上部におけるデツキパネル、つまり、あふれ堰
および排水溝も含むプール側壁の上端縁張り出し部の構
造とその成形方法に関する。
(従来の技術)
プール側壁上端縁にはあふれ堰と排水溝を連接して設け
、デツキパネルに形成し、プール内の少量の水を常にオ
ーバーフローさせ、1−ル内の水を碑当に交換して、プ
ール内の水を清潔に保つように形成されている。
、デツキパネルに形成し、プール内の少量の水を常にオ
ーバーフローさせ、1−ル内の水を碑当に交換して、プ
ール内の水を清潔に保つように形成されている。
このデツキパネルはプールIII壁部およびプール底板
部とは別体のパネルで形成され、このデツキパネルはハ
ンドレイアップつまり刷毛塗りゃスプレィアップつまり
吹き付けで、樹脂とガラス繊維を順次型の上に積層して
行く成形方法が採られている。
部とは別体のパネルで形成され、このデツキパネルはハ
ンドレイアップつまり刷毛塗りゃスプレィアップつまり
吹き付けで、樹脂とガラス繊維を順次型の上に積層して
行く成形方法が採られている。
(発明が解決しようとする課H)
従来例におけるガラス繊維強化樹脂材で形成した組立て
プールのデツキパネルは、当該部分の成形をハンドレイ
アップ製法やスプレィアップ製法で行うため閉塞部分や
内側部が拡大したり、突出した部分つまり刷毛やスプレ
ィノズルの入らない部分や型枠が抜けない形状の部分は
製作出来ない問題点が存在する。
プールのデツキパネルは、当該部分の成形をハンドレイ
アップ製法やスプレィアップ製法で行うため閉塞部分や
内側部が拡大したり、突出した部分つまり刷毛やスプレ
ィノズルの入らない部分や型枠が抜けない形状の部分は
製作出来ない問題点が存在する。
また従来のデツキパネルの成形方法では、ガラスtl維
と樹脂の密度が部分的に不均一となり1反りや歪みが生
じやすく寸法精度が不安定になる問題点が存在し、強度
的に強く、同時に仕上がり外観が美しい組立てプールに
おけるデツキパネルは製作することが難しい問題点を育
している。
と樹脂の密度が部分的に不均一となり1反りや歪みが生
じやすく寸法精度が不安定になる問題点が存在し、強度
的に強く、同時に仕上がり外観が美しい組立てプールに
おけるデツキパネルは製作することが難しい問題点を育
している。
(課題を解決するための手段)
この発明においては、組立てプール側壁上部のデツキパ
ネルに筒体部を設けて形成して、この部分の耐圧強度、
耐曲げ強度を増加する。
ネルに筒体部を設けて形成して、この部分の耐圧強度、
耐曲げ強度を増加する。
また、このデツキパネルの排水溝部の開口部すなわち溢
水流入部を狭く、溢水流路部を大きく形成し、排水溝と
プール側壁上部との結合フランジを連接してパネルに形
成する。
水流入部を狭く、溢水流路部を大きく形成し、排水溝と
プール側壁上部との結合フランジを連接してパネルに形
成する。
またさらに、あふれ項部と排水溝部とフロア−接続部並
びに結合フランジからなるデツキパネルを、引抜き成形
法により一体に形成して、従来技術つもつ問題点を解決
した、繊維強化樹脂材を使用した組立てプール側壁上部
におけるデツキパネルとその成形方法を提供することを
目的とするものである。
びに結合フランジからなるデツキパネルを、引抜き成形
法により一体に形成して、従来技術つもつ問題点を解決
した、繊維強化樹脂材を使用した組立てプール側壁上部
におけるデツキパネルとその成形方法を提供することを
目的とするものである。
(作用)
デツキパネルに筒体部を設けたのでデツキパネルの耐強
度、耐曲げ強度が著しく増加される。
度、耐曲げ強度が著しく増加される。
第2の実施例では、排水溝の開口部を小さく形成しであ
るので、この部分の蓋つまりグレーチングを必要とせず
、かつ耐圧強度が増加される。
るので、この部分の蓋つまりグレーチングを必要とせず
、かつ耐圧強度が増加される。
また引抜き成形法によって、あふれ項部、排水溝部、フ
ロア−接続部並びに結合フランジ、つまりデツキパネル
を一体に形成することが出来る。
ロア−接続部並びに結合フランジ、つまりデツキパネル
を一体に形成することが出来る。
また長手方向の寸法は自在にとれるので、プール寸法に
制約されることなく製作でき、精度よく加工することが
出来る。
制約されることなく製作でき、精度よく加工することが
出来る。
〈実施例)
実施例について図面を参照して説明する。
第1図はこの発明に係るデツキパネルの一部を欠除した
斜視説明図であり、筒体部をあふれ項部とフロア−接続
部に各1個設けたものである。また第2図は、排水溝部
に筒体部を2個設けた場合の断面説明図である。
斜視説明図であり、筒体部をあふれ項部とフロア−接続
部に各1個設けたものである。また第2図は、排水溝部
に筒体部を2個設けた場合の断面説明図である。
図中(1)はプール側壁、■はあふれ項部、(31は結
合フランジ、り40)はあふれ堰(2)におけるfR木
部、151は排水溝部、16+はフロア−接続部、口は
排水溝蓋である。
合フランジ、り40)はあふれ堰(2)におけるfR木
部、151は排水溝部、16+はフロア−接続部、口は
排水溝蓋である。
あふれ堰(2は平板状に形成し、プール側壁(1)と接
続する立上がり壁部aと当該立上がり壁部aの一方の地
縁に形成したプール[壁(1)と接続する中板状の接続
フランジ(3)を設けて形成する。
続する立上がり壁部aと当該立上がり壁部aの一方の地
縁に形成したプール[壁(1)と接続する中板状の接続
フランジ(3)を設けて形成する。
また立上がり壁部6の他方の端縁に、半円形状に形成し
、外表面を波形にしたすべり止め部(9)を形成した堰
体t101を設けて形成する。堰体ααは開口部を封塞
し、排水溝部四の一方の開口縁と連接する接続板α1を
設は堰体αωを筒体状の筒体部(40)に形成する。排
水溝部(9は開渠状に形成し、一方の開口側縁を接続板
α1の側端縁に連接するように形成する。
、外表面を波形にしたすべり止め部(9)を形成した堰
体t101を設けて形成する。堰体ααは開口部を封塞
し、排水溝部四の一方の開口縁と連接する接続板α1を
設は堰体αωを筒体状の筒体部(40)に形成する。排
水溝部(9は開渠状に形成し、一方の開口側縁を接続板
α1の側端縁に連接するように形成する。
また排水溝部四の他方の開口側縁には矩形形状の方形断
面を有する筒体状の筒体部(41)に形成し、上部外表
部に波形のすべり止め部α2を設けたフロア−接続部(
6)を一体に形成する。
面を有する筒体状の筒体部(41)に形成し、上部外表
部に波形のすべり止め部α2を設けたフロア−接続部(
6)を一体に形成する。
またデツキパネルは、第2図に示すように、排水溝部(
町内部の両側壁部に筒体部(42)、 (43)を設け
て形成し、この部分を補強すると同時に、上端面で排水
溝11171を支持するように形成する。
町内部の両側壁部に筒体部(42)、 (43)を設け
て形成し、この部分を補強すると同時に、上端面で排水
溝11171を支持するように形成する。
この場合、堰体−は筒体状に形成することなく、堰体α
ωと排水溝部(9との接続板圓部外表面部にも波形のす
べり止め部αlを設け、排水溝部+51池方の開口側縁
のフロア−接続部(6)は筒体状に形成することなく、
外表面に波形に形成した平板状のすべり止め部αりを設
けて形成する。
ωと排水溝部(9との接続板圓部外表面部にも波形のす
べり止め部αlを設け、排水溝部+51池方の開口側縁
のフロア−接続部(6)は筒体状に形成することなく、
外表面に波形に形成した平板状のすべり止め部αりを設
けて形成する。
次に第2の実施例について説明する。
第2の実施例におけるデツキパネルは、第3図に示すよ
うに、排水溝部+51を円筒形状の開渠に形成し、開口
部aφを円筒部最大径の1/lO程度の開口巾に狭く形
成し、排水溝M(7′lは設けないように形成する。
うに、排水溝部+51を円筒形状の開渠に形成し、開口
部aφを円筒部最大径の1/lO程度の開口巾に狭く形
成し、排水溝M(7′lは設けないように形成する。
この場合、堰体0〔を筒体状の筒体部(40)に形成し
、堰体α〔と排水溝部+51との接続板(11)上部外
表面部にも波形のすべり止め部(13)を設け、排水溝
部f51の他方の開口側縁に形成したフロア−接続部(
6)は筒体状に形成することなく外表面を波形に形成し
た平板状のすべり止め部叩と、フロア−接続部(6)と
直交しフロア−と当接する仕切板部OF3を設けて形成
する。
、堰体α〔と排水溝部+51との接続板(11)上部外
表面部にも波形のすべり止め部(13)を設け、排水溝
部f51の他方の開口側縁に形成したフロア−接続部(
6)は筒体状に形成することなく外表面を波形に形成し
た平板状のすべり止め部叩と、フロア−接続部(6)と
直交しフロア−と当接する仕切板部OF3を設けて形成
する。
次に第1の実施例および第2の実施例におけるデツキパ
ネルの成形方法について説明する。
ネルの成形方法について説明する。
まず第1図、第2図、第3図に示す断面形状と同一の型
つまりダイスを設け、当該ダイス中に、ガラス繊維を樹
脂槽を通すことによって含浸工程を行い、過剰の樹脂を
絞り出し、脱泡して導入する0次に当該型中で加熱して
硬化させた成型品を引抜き装置で引抜き、プール側壁部
の長さに合せて切断成形してデツキパネル部を形成する
。その後結合フランジ部3)をプール側壁のフランジと
結合して組上げる。
つまりダイスを設け、当該ダイス中に、ガラス繊維を樹
脂槽を通すことによって含浸工程を行い、過剰の樹脂を
絞り出し、脱泡して導入する0次に当該型中で加熱して
硬化させた成型品を引抜き装置で引抜き、プール側壁部
の長さに合せて切断成形してデツキパネル部を形成する
。その後結合フランジ部3)をプール側壁のフランジと
結合して組上げる。
(効果)
この発明は以上説明したように構成されているので以下
に記載されるような効果を生ずる。
に記載されるような効果を生ずる。
壁体に囲まれた筒体部が形成されているので反り、歪み
、たわみがなくなり寸法精度が向上し、耐圧強度、耐曲
げ強度が著しく増大する。
、たわみがなくなり寸法精度が向上し、耐圧強度、耐曲
げ強度が著しく増大する。
開口部中を狭く形成した排水溝を設けたデツキパネルで
は排水溝蓋が必要でなくなり、流水路が同体状となるた
めこの部分の耐圧強度、耐曲げ強度が著しく増大する。
は排水溝蓋が必要でなくなり、流水路が同体状となるた
めこの部分の耐圧強度、耐曲げ強度が著しく増大する。
機械的に引抜き成形するので肉厚が均一となり、同時に
強さが均一で、かつ、高い強度の繊維強化樹脂材を使用
した組立てプール側壁上部におけるデツキパネルの成形
が可能となる。
強さが均一で、かつ、高い強度の繊維強化樹脂材を使用
した組立てプール側壁上部におけるデツキパネルの成形
が可能となる。
第1図は、この発明に係わるデツキパネルの一部を欠除
した斜視説明図、第2図は、この発明に係わるデツキパ
ネルの断面説明図、第3図は、第2の実施例におけるデ
ツキパネルの断面説明図である。 1・・・・プール側壁 2・・・・あふれ堰部5 ・
・・排水溝部 6・・・・7TI7−接続部lO・・
・・堰 体 14・・・・開口部・・・筒体部 Oノ
した斜視説明図、第2図は、この発明に係わるデツキパ
ネルの断面説明図、第3図は、第2の実施例におけるデ
ツキパネルの断面説明図である。 1・・・・プール側壁 2・・・・あふれ堰部5 ・
・・排水溝部 6・・・・7TI7−接続部lO・・
・・堰 体 14・・・・開口部・・・筒体部 Oノ
Claims (3)
- (1)繊維強化樹脂材で形成した組立てプールにおいて
、当該組立てプール側壁上部のあふれ堰部と排水溝部と
フロアー接続部とを連接してなるデッキパネルに、筒体
部を1個又は複数個設けたことを特徴とする組立てプー
ルのデッキパネル。 - (2)第1項記載のデッキパネルの排水溝部を、排水入
口開口部巾を狭く形成し、当該開口部の開口縁と連接す
る流水路を大きく形成して設けたことを特徴とする組立
てプールのデッキパネル。 - (3)第1項または第2項記載の、プール側壁上部のあ
ふれ堰部と排水溝部とフロアー接続部とを連接してなる
デッキパネルを、当該デッキパネルの横断面形状と同一
の形状に形成したダイスで、繊維強化樹脂材を引き抜い
て成形することを特徴とする組立てプールにおけるデッ
キパネルの成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262783A JP2711694B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 組立てプールのデッキパネルとその成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262783A JP2711694B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 組立てプールのデッキパネルとその成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02112565A true JPH02112565A (ja) | 1990-04-25 |
| JP2711694B2 JP2711694B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=17380540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63262783A Expired - Fee Related JP2711694B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 組立てプールのデッキパネルとその成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2711694B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726522U (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-19 | 株式会社日本アルミ | プールの排水溝 |
| CN105579648A (zh) * | 2013-09-26 | 2016-05-11 | A&T欧洲股份公司 | 用于游泳池的水溢流边缘装置和相关的改进型结构元件 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54111364U (ja) * | 1978-01-24 | 1979-08-04 | ||
| JPS5930137U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 複写機のプラテンカバ− |
| JPS6310049U (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-22 |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP63262783A patent/JP2711694B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54111364U (ja) * | 1978-01-24 | 1979-08-04 | ||
| JPS5930137U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 複写機のプラテンカバ− |
| JPS6310049U (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726522U (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-19 | 株式会社日本アルミ | プールの排水溝 |
| CN105579648A (zh) * | 2013-09-26 | 2016-05-11 | A&T欧洲股份公司 | 用于游泳池的水溢流边缘装置和相关的改进型结构元件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2711694B2 (ja) | 1998-02-10 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |