JPH02112656A - ジェットエンジン燃焼器における燃焼方法 - Google Patents
ジェットエンジン燃焼器における燃焼方法Info
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- JPH02112656A JPH02112656A JP26268688A JP26268688A JPH02112656A JP H02112656 A JPH02112656 A JP H02112656A JP 26268688 A JP26268688 A JP 26268688A JP 26268688 A JP26268688 A JP 26268688A JP H02112656 A JPH02112656 A JP H02112656A
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- JP
- Japan
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- fuel
- air
- combustor
- shock waves
- air intake
- Prior art date
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- Pending
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- 238000009841 combustion method Methods 0.000 title claims description 11
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 58
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims abstract description 24
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 13
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、特にスクラムジェットエンジンに適した短い
燃焼器で広いエンジン運転状態に対応することができる
ジェットエンジンの燃焼器における燃焼方法に関する。
燃焼器で広いエンジン運転状態に対応することができる
ジェットエンジンの燃焼器における燃焼方法に関する。
従来超音速の空気流が流入するスクラムジェットエンジ
ン等のジェットエンジンの燃焼器においては、燃焼反応
を律速している空気と燃料の混合速度を高めるため燃料
ストラット間の距離、燃料噴口径、燃料噴射方向等の影
響が研究され【来たが、十分なものではなかった。
ン等のジェットエンジンの燃焼器においては、燃焼反応
を律速している空気と燃料の混合速度を高めるため燃料
ストラット間の距離、燃料噴口径、燃料噴射方向等の影
響が研究され【来たが、十分なものではなかった。
従来の上記燃焼器では、空気取入口からの空気と燃料噴
口から噴射された燃料との混合は拡散により行なわれる
が、従来はこの拡散領域内の乱れを直接増幅させること
は行なわれておらず、したがって、十分な燃焼効率を得
るためには相当な長さの燃焼器を必要としていた。
口から噴射された燃料との混合は拡散により行なわれる
が、従来はこの拡散領域内の乱れを直接増幅させること
は行なわれておらず、したがって、十分な燃焼効率を得
るためには相当な長さの燃焼器を必要としていた。
本発明は、該拡散領域内の乱れを直接増幅させ燃焼効率
を上げることができるこの種ジェットエンジン用燃焼器
における燃焼方法を提供しようとするものである。
を上げることができるこの種ジェットエンジン用燃焼器
における燃焼方法を提供しようとするものである。
本発明のジェットエンジン用燃焼器における燃焼方法は
次の手段を講じた。
次の手段を講じた。
(1) 空気取入口からの超音速の空気と燃料噴口か
らの燃料とにより拡散燃焼が行なわれる拡散燃焼領域に
衝撃波の干渉によりすべり面を形成した。
らの燃料とにより拡散燃焼が行なわれる拡散燃焼領域に
衝撃波の干渉によりすべり面を形成した。
(2)前記(1)の燃焼方法において、衝撃波の少なく
とも一つを空気取入口壁面に設けられたランプで発生さ
せるようにした。
とも一つを空気取入口壁面に設けられたランプで発生さ
せるようにした。
(3) 前記(11の燃焼方法において、衝撃波の少
なくとも一つを燃料供給ストラット壁面に設けられたラ
ンプで発生させるようにした。
なくとも一つを燃料供給ストラット壁面に設けられたラ
ンプで発生させるようにした。
(4)前記(2)又は(3)の燃焼方法において、ラン
プの角度をエンジン運転状態に応じて調整するようにし
た。
プの角度をエンジン運転状態に応じて調整するようにし
た。
〔作用〕
本発明では、該拡散領域内に衝撃波の干渉によるすべり
面を発生させることにより、すべり直両側のマツハ数の
差に対応する強さの渦が発生し、燃料と空気の混合が促
進され、燃焼反応が促進される。
面を発生させることにより、すべり直両側のマツハ数の
差に対応する強さの渦が発生し、燃料と空気の混合が促
進され、燃焼反応が促進される。
また、本発明では、上記すべり面を発生させる衝撃波の
少くとも一つを、空気取入口壁面又は燃料供給ストラッ
ト壁面に設けられたランプによって発生させており、簡
単な構造のランプを設けることKよって上記すべり面を
得ることができる。
少くとも一つを、空気取入口壁面又は燃料供給ストラッ
ト壁面に設けられたランプによって発生させており、簡
単な構造のランプを設けることKよって上記すべり面を
得ることができる。
また更に、本発明ではランプ角度をエンジン運転状態に
応じて調整し、広いエンジンの運転状態に対応して所要
の燃料と空気の混合が得られる。
応じて調整し、広いエンジンの運転状態に対応して所要
の燃料と空気の混合が得られる。
第1図、第2図および第3図によって、本発明の第一の
実施例を説明する。
実施例を説明する。
このエンジンは、空気取入口1と燃焼器2とノズル3と
から成る。燃焼器2は、その壁面21の上流の部分に多
数の燃料噴口nを備え、その内のいくつかは他の燃料噴
口の下流に配置されている。
から成る。燃焼器2は、その壁面21の上流の部分に多
数の燃料噴口nを備え、その内のいくつかは他の燃料噴
口の下流に配置されている。
空気は入口10に超音速で流入し、まず空気取入口1に
おいて空気取入口先端から発生する斜め衝撃波12によ
って圧縮される。この圧縮された空気は燃焼器2に超音
速で流入し、ここで燃料噴口nから供給される燃料を燃
焼させる。第3図に示すように、これらの燃料噴口ηの
いくつかは上流におかれており、この上流の燃料噴口2
2Aの上流に発生する先頭衝撃波23Aが下流におかれ
た燃料噴口22Bの上流にできる先頭衝撃波23Bと干
渉し、下流側燃料噴口22Bから噴射された燃料の拡散
領域内にすべり面6が生じるように、多数の燃料噴口η
が配置されている。
おいて空気取入口先端から発生する斜め衝撃波12によ
って圧縮される。この圧縮された空気は燃焼器2に超音
速で流入し、ここで燃料噴口nから供給される燃料を燃
焼させる。第3図に示すように、これらの燃料噴口ηの
いくつかは上流におかれており、この上流の燃料噴口2
2Aの上流に発生する先頭衝撃波23Aが下流におかれ
た燃料噴口22Bの上流にできる先頭衝撃波23Bと干
渉し、下流側燃料噴口22Bから噴射された燃料の拡散
領域内にすべり面6が生じるように、多数の燃料噴口η
が配置されている。
本実施例では、以上のように、それぞれ上流及び下流に
配置された燃料噴射口22A 、 22Bの上流で発生
する衝撃波Z3A 、 23Bが干渉して燃料の拡散領
域内ですべり面6が発生し、このすべり面6両側のマツ
ハ数の差に対応する強さの渦が発生し、これによって燃
料と空気の混合が促進され、燃焼反応が活溌になる。
配置された燃料噴射口22A 、 22Bの上流で発生
する衝撃波Z3A 、 23Bが干渉して燃料の拡散領
域内ですべり面6が発生し、このすべり面6両側のマツ
ハ数の差に対応する強さの渦が発生し、これによって燃
料と空気の混合が促進され、燃焼反応が活溌になる。
本発明の第二実施例を第4図によって説明する。
本実施例では、空気取入口壁面11に、前記第一の実施
例と同様に配置された燃料噴口nの上流の位置にランプ
5を設置することにより斜め衝撃波間を発生させ、燃料
噴口nの上流にできる先頭衝撃波田と干渉せしめ、該燃
料の拡散領域内にすべり面6を発生させるようにしてい
る。本実施例においても、前記第一の実施例と同様に、
すべり面6によって燃料と空気の混合が促進され、燃焼
が活溌に行なわれる。
例と同様に配置された燃料噴口nの上流の位置にランプ
5を設置することにより斜め衝撃波間を発生させ、燃料
噴口nの上流にできる先頭衝撃波田と干渉せしめ、該燃
料の拡散領域内にすべり面6を発生させるようにしてい
る。本実施例においても、前記第一の実施例と同様に、
すべり面6によって燃料と空気の混合が促進され、燃焼
が活溌に行なわれる。
本発明の第三実施例を第5図によって説明する。
本実施例では、燃料供給ストラット4を有するスクラム
ジェットエンジンにおいて、対をなす燃料ストラット4
,4間に燃料噴口ηから噴射された燃料の混合を促進さ
せるためのランプ5を設けている。この場合、ランプ5
と燃料供給ストラット4の先端とを一致させるようにし
てもよい。また、燃料ストラット4の一つを燃焼器壁面
21で置き換えてもよい。
ジェットエンジンにおいて、対をなす燃料ストラット4
,4間に燃料噴口ηから噴射された燃料の混合を促進さ
せるためのランプ5を設けている。この場合、ランプ5
と燃料供給ストラット4の先端とを一致させるようにし
てもよい。また、燃料ストラット4の一つを燃焼器壁面
21で置き換えてもよい。
本実施例においても、ランプ5によって発生する斜め衝
撃波と燃料噴口nの上流にできる先頭衝撃波この干渉に
よってすべり面6が発生し、これによって燃料と空気の
混合が促進される。
撃波と燃料噴口nの上流にできる先頭衝撃波この干渉に
よってすべり面6が発生し、これによって燃料と空気の
混合が促進される。
本発明の第四実施例を第6図によって説明する。
本実施例は、燃料を主流空気流と平行に燃料ストラット
4の燃料噴口nから噴射した場合に、空気取入口壁面1
1に対向して設けた一対のランプ5゜5によって二つの
衝撃波間、53を発生させ、これを干渉させて燃料の拡
散領域にすべり面6を形成するようにした。
4の燃料噴口nから噴射した場合に、空気取入口壁面1
1に対向して設けた一対のランプ5゜5によって二つの
衝撃波間、53を発生させ、これを干渉させて燃料の拡
散領域にすべり面6を形成するようにした。
本実施例においても、前記各実施例と同様にすべり面6
によって燃料と空気の混合が促進され、燃焼が活溌に行
なわれる。
によって燃料と空気の混合が促進され、燃焼が活溌に行
なわれる。
本発明の第五の実施例を第7図によって説明する。
本実施例は、前記第二又は第四実施例において、空気取
入口壁面11に設げられたランプ5の角度がエンジン運
転状態に応じて調整可能にしたものである。
入口壁面11に設げられたランプ5の角度がエンジン運
転状態に応じて調整可能にしたものである。
ランプ角は、第7図に示すように、ランプ角調整用回転
子510回転角を適当な作動装置52によって調整する
ことにより調整され、エンジンの運転状態に適合したラ
ンプ角を得ることができる。
子510回転角を適当な作動装置52によって調整する
ことにより調整され、エンジンの運転状態に適合したラ
ンプ角を得ることができる。
なお、この機構を燃料ストラットに取りつけることによ
り、燃料ストラット壁面上のステップ角度を調整するよ
うにしてもよい。
り、燃料ストラット壁面上のステップ角度を調整するよ
うにしてもよい。
本発明は、以上説明したように、衝撃波の干渉によるす
べり面を発生させることによって、該すべり面ですべり
面画側の速度差に起因する渦が発生し、燃料と空気の混
合・燃焼が促進され、したかっ【短かい燃焼器長さにお
いても十分な燃焼を行なうことができる。
べり面を発生させることによって、該すべり面ですべり
面画側の速度差に起因する渦が発生し、燃料と空気の混
合・燃焼が促進され、したかっ【短かい燃焼器長さにお
いても十分な燃焼を行なうことができる。
また、衝撃波の少くとも一つが空気取入口又は燃料供給
ストラットの壁面に設けられたランプによって発生する
ようにしたために、簡単な構造で所要の衝撃波の干渉に
よって生ずる上記すべり面を得ることができる。
ストラットの壁面に設けられたランプによって発生する
ようにしたために、簡単な構造で所要の衝撃波の干渉に
よって生ずる上記すべり面を得ることができる。
また更に、前記ランプのランプ角を可変することにより
広いエンジン運転状態に対応することが可能となる。
広いエンジン運転状態に対応することが可能となる。
第1図は本発明の第一実施例を示す斜視図、第2図は同
縦断面図、第3図は同横断面図、第4図は本発明の第二
実施例を示す横断面図、第5図は本発明の第三実施例を
示す横断面図、第6図は本発明の第四実施例を示す横断
面図、第7図は本発明の第五実施例を示す横断面図であ
る。 1・・・空気取入口、 2・・・燃焼器。 4・・・燃料供給ストラット、 5・・・ランプ。 6・・・すべり面 11・・・空気取入口壁面
。 n・・・燃料噴口、 23,23A、Z3B・
・・衝撃波。 団・・・衝撃波。 第1図 ¥2図 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名 第6図 第7図
縦断面図、第3図は同横断面図、第4図は本発明の第二
実施例を示す横断面図、第5図は本発明の第三実施例を
示す横断面図、第6図は本発明の第四実施例を示す横断
面図、第7図は本発明の第五実施例を示す横断面図であ
る。 1・・・空気取入口、 2・・・燃焼器。 4・・・燃料供給ストラット、 5・・・ランプ。 6・・・すべり面 11・・・空気取入口壁面
。 n・・・燃料噴口、 23,23A、Z3B・
・・衝撃波。 団・・・衝撃波。 第1図 ¥2図 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、空気取入口からの超音速の空気と燃料噴口からの燃
料とにより、拡散燃焼が行なわれる拡散燃焼領域に、衝
撃波の干渉によりすベり面を形成することを特徴とする
ジェットエンジン用燃焼器における燃焼方法。 2、前記衝撃波の少なくとも一つを空気取入口壁面に設
けられたランプで発生させることを特徴とする請求項1
に記載の燃焼方法。 3、前記衝撃波の少なくとも一つを燃料供給ストラット
壁面に設けられたランプで発生させることを特徴とする
請求項1に記載の燃焼方法。 4、前記ランプの角度をエンジン運転状態に応じて調整
することを特徴とする請求項2又は3に記載の燃焼方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26268688A JPH02112656A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ジェットエンジン燃焼器における燃焼方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26268688A JPH02112656A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ジェットエンジン燃焼器における燃焼方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02112656A true JPH02112656A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17379185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26268688A Pending JPH02112656A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ジェットエンジン燃焼器における燃焼方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02112656A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012013008A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 超音速燃焼器の着火方法及び着火制御装置 |
| JP2012013007A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 超音速燃焼器 |
| JP2016056692A (ja) * | 2014-09-05 | 2016-04-21 | 国立大学法人東北大学 | スクラムジェットエンジン用燃焼装置及びスクラムジェットエンジン |
| WO2017158857A1 (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 三菱重工業株式会社 | ジェットエンジン、飛しょう体、およびジェットエンジンの動作方法 |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP26268688A patent/JPH02112656A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012013008A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 超音速燃焼器の着火方法及び着火制御装置 |
| JP2012013007A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 超音速燃焼器 |
| JP2016056692A (ja) * | 2014-09-05 | 2016-04-21 | 国立大学法人東北大学 | スクラムジェットエンジン用燃焼装置及びスクラムジェットエンジン |
| WO2017158857A1 (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 三菱重工業株式会社 | ジェットエンジン、飛しょう体、およびジェットエンジンの動作方法 |
| JP2017166410A (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 三菱重工業株式会社 | ジェットエンジン、飛しょう体、および、ジェットエンジンの動作方法 |
| US11248562B2 (en) | 2016-03-16 | 2022-02-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Jet engine, flying object, and operation method of jet engine |
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