JPH02113083A - 人工雪形成用エアゾール組成物 - Google Patents

人工雪形成用エアゾール組成物

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JPH02113083A
JPH02113083A JP26694388A JP26694388A JPH02113083A JP H02113083 A JPH02113083 A JP H02113083A JP 26694388 A JP26694388 A JP 26694388A JP 26694388 A JP26694388 A JP 26694388A JP H02113083 A JPH02113083 A JP H02113083A
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JP
Japan
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methacrylate
artificial snow
weight
parts
butyl
Prior art date
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Application number
JP26694388A
Other languages
English (en)
Inventor
Shizuo Maruyama
丸山 静男
Tadao Kusanagi
草薙 忠雄
Chiaki Nakamura
中村 千明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahipen Corp
Original Assignee
Asahipen Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は人工雪形成用エアゾール組成物に係り、その
目的は形成された人工雪にボリューム感があり持続性が
良好でかつ缶内腐蝕の心配がなく、製造が容易で、30
℃以上の面に塗っても熔解して量感を失うことがなく、
人工雪形成して乾燥後ヒビワレやクラックが入らない人
工雪形成用エアゾール組成物の提供にある。
(従来技術及びその欠点) 従来より、人工雪形成用エアゾール組成物は種々知られ
ている。
例えば、特公昭33−7190公報には「人工雪の製造
法」技術が開示されているが、この人工雪はボリューム
感なく又その製造方法も複91’ Cある。
更に、特公昭47−43734号公報に開示された「人
工雪」はシェービングクリームタイプで、そのため泡の
持続性が悪いという問題が有り、特公昭5023855
号公報には「人工雪形成用のエアゾール組酸物」が開示
されているが、この技術も前記技術同様シェービングク
リームタイプで前記技術に較べ泡の持続性改善されたが
安全性の点で問題が有り、かつ水性のため貯蔵中の缶内
腐蝕の問題と、人工雪の乾燥が遅いという欠点がありい
づれの技術も充分ではなかった。
特開昭56−59888号公報と特開昭56−5988
9号公報にそれぞれ「エアゾール組成物」が開示されて
いるが、この「エアゾール組成物」のうち前記技術は粉
体を3種以上混合する系からなり製造コストが高い欠点
があり、後者はアクリル樹脂、オレフィン系炭化水素、
噴射剤の系からなる人工雪でこの人工雪は雪のボリュー
ム感が出ないという欠点があり、しかも両技術とも溶剤
を併用する技術であってこの人工雪は30℃以上の面に
塗付すると人工雪が溶解してしまい量感を失ってしまう
という欠点もあった。
(発明の解決課題) この発明は上記従来技術の欠点に照らし、簡単な製造技
術で製造でき、人工雪がこの人工雪を30℃以上の面に
塗っても溶解して量感を失うことがなく、しかもボリュ
ーム感があり、更に水性泡タイプでないので持続性が良
好でかつ保存中に缶内腐蝕の心配がなく、しかも人工雪
の乾燥後ヒビワレやクラックが入らない人工雪形成用エ
アゾール組成物を創出せんとした。
(解決手段) すなわち、この発明はメチルメタクリレート、エチルメ
タクリレート、n−プロピルメタクリレート、iso−
プロピルメタクリレート、n−ブチルメタクリレート、
iso−ブチルメタクリレート、sec−ブチル及びt
−ブチルメタクリレートからえらばれた一種以上の単量
体が70%以上、それらと共重合可能な単量体がO乃至
30%配合されてなりこれらが懸濁重合により重合され
かつ計算上のホモポリマーもしくはコポリマーのガラス
転移点温度が10℃〜90℃であるアクリルポリマーと
、炭素数12〜18から選ばれた一種以上の直鎖又は分
鎖の高級脂肪酸と、少なくとも噴射剤としてトリクロロ
モノフルオロメタン及びジメチルエーテルからなる人工
雪形成用エアゾール組成物を提供することにより前記従
来の欠点を悉く解消し即ち、形成された人工雪は長期間
の持続性があり、ボリューム感があり、純白で天然の雪
に酷似し、更に水によって洗浄除去可能な人工雪を創造
せんとするものである。
(発明の構成) この発明で使用するアクリル樹脂としては、メチルメタ
クリレート、エチルメタクリレート、n−プロピルメタ
クリレート、iso−プロピルメタクリレート、n−ブ
チルメタクリレート、iso−ブチルメタクリレート、
sec−ブチル及びt−ブチルメタクリレートからえら
ばれた一種以上の単量体が70%以上、それらと共重合
可能な単量体がO乃至30%配合されてなりこれらが懸
濁重°合により重合され、かつ、計算上のホモポリマー
もしくはコポリマーのガラス転移点温度が10℃〜90
℃より望ましくは20℃〜60℃であるアクリルポリマ
ーが好ましい。
このアクリルポリマーに共重合可能な単量体としては、
例えばエチルアクリレート、スチレン、メチルアクリレ
ート、メタクリル酸、ブチルアクリルレート、アクリル
酸、2−ヒドロキシメタクリレート、ラウリルメタクリ
レート、2−エチルへキシルアクリレート、2−エチル
へキシルメタクリレート、2−ヒドロキシアクリレート
、アクリルアミドなどを挙げることができる。
尚、この発明においては前記単量体に限定されない。
前記アクリル樹脂のガラス転移点温度を10乃至90℃
とする理由は、ガラス転移点温度が10℃未膚のの場合
は、ブロッキングし易すく粉体の状態で計量したり配合
作業が困難となり、一方ガラス転移点温度が60℃を超
えると噴霧した雪状粉体が被塗物に付着しないという欠
点が有り、いずれの場合も望ましくないからである。
この発明においてこのようなアクリル樹脂は、5乃至2
0重量部好ましくは10乃至15重量部配合するのが望
ましい。
その理由は5M量部より少ないと人工雪が細かくなって
ボリューム感がなくなり、結果チョークのような粉にな
って望ましくな(、逆に20重量部を超えると人工雪が
荒(なり、延いては透明な塗膜のようになり、従って雪
状にならなくなりいずれの場合も好ましくないからであ
る。
この発明で使用する炭素数12〜18の高級脂肪酸は、
2乃至10重量部、好ましくは4乃至6重量部配合する
のが望ましい。
その理由は、2重量部より少ないと人工雪が細かくなっ
て、ボリューム感がなくなり、恰もチョークの粉のよう
になって、望ましくなく、toot部を超えて配合する
場合には人工雪が荒くなりすぎ、場合によって被塗面に
接着せずいずれの場合も好ましくない。
このような高級脂肪酸としては、炭素数12乃至18の
直鎖又は分備の脂肪酸好ましくは高級脂肪族カルボン酸
が使用できるが、特に望ましくはステアリン酸が好適で
ある。
この発明において使用する噴射剤としては、1−リクロ
ロモノフルオロメタンおよびジメチルエーテルの組合せ
からなる、噴射剤が望ましく必要に応じこれらの組合せ
噴射剤に圧力を関節する目的でL P Gを併用するこ
とが好ましい。
この発明で使用するトリクロロモノフルオロメタン(フ
ロン11)とは、沸点が10乃至20”Cであって、好
適に使用できる。
その理由は、20℃より沸点が高い噴射剤は気温が30
℃以上の時付着面で融解してしまい望ましくない。
一方噴射剤の沸点が10℃より低い噴射剤は被塗物への
付着力が悪く、人工雪がくっつかず、いずれの場合も望
ましくない。
このトリクロロモノフルオロメタンの配合量はlO乃至
40重量部、好ましくは21乃至32重量部とするのが
望ましい。
その理由は、10重量部より少ないと被塗物への付着力
が悪く、逆に40重量部より多いと透明な塗膜のように
なり雪状にならず、いずれの場合も好ましくない。
この発明で使用するジメチルエーテル(DME)は、成
分アクリル樹脂、ステアリン酸を溶解する性能が高く噴
射剤として最適である。
このジメチルエーテルの配合量としては30乃至83重
量部、好ましくは47乃至65重量部が望ましい。
その理由は、30重量部より少ないと霧にならず棒状に
噴射され、逆に83重量部よりも多いと霧が細かくなり
すぎボリューム感がなくなり、結局いずれの場合も望ま
しくない。
この発明においては、これらのエアゾール組成物に更に
人工雪を着色する目的で染料や顔料を使用することがで
き、詩に螢光顔料は色あざやかで、きれいに着色出来望
ましい。
以上詳述した人工雪形成用エアゾール組成物を製造する
には、粉体原料である前記アクリル樹脂、高級脂肪酸を
エアゾール缶に充填し、ついで噴射剤を充填したのち密
閉し、缶内にて各粉体原料を噴射剤に溶解させればよい
。
粉体原料は、それぞれ粉体の状態であらかじめ混合し均
一にさせておいてもよい。
また噴射剤もそれぞれボンベの中にあらかじめ封入し均
一にさせておいてもよい。
各粉体原料は噴射剤充填後20〜30分で良好に溶解す
る。
(発明の効果) 以上詳述した如く、この発明に係る人工雪形成用エアゾ
ール組成物は、メチルメタクリレート、エチルメタクリ
レート、n−プロピルメタクリレート、iso−プロピ
ルメタクリレート、n−ブチルメタクリレート、iso
−ブチルメタクリレート、sec−ブチル及びt−ブチ
ルメタクリレートがらえらばれた一種以上の単量体が7
0%以上、それらと共重合可能な単量体が0乃至30%
配合されてなりこれらが懸濁重合により重合されかつ計
算上のポモポリマーもしくはコポリマーのガラス転移点
温度が10℃〜90℃であるアクリルポリマーと、炭素
数12〜18から選ばれた一種以上の直鎖又は分備の高
級脂肪酸と、少なくとも噴射剤としてトリクロロモノフ
ルオロメタン及びジメチルエーテルからなる人工雪形成
用エアゾール組成物であるがら、第1図及び第2図示の
如く、壁(1)、ガラ刈2)等の表面に人工雪(3)を
噴射形成した場合、ボリューム感があり、しかも水性泡
タイプでないので持続性が良好でかつ缶内腐蝕の心配も
な(,30℃以上の面に塗っても熔解して量感を失うこ
となくしかも乾燥後ヒビワレやクラックが入らず製造も
簡単であるという効果を奏する。
この発明の効果をより一層明確なものとするため以下実
施例及び比較例を記載する。
〈実施例1〜3〉 (実施例1)  iso−ブチルメタクリレートを懸濁
重合による常法により製造したガラス転移点温度(Tg
) 55℃のアクリルポリマー12重量部と、ステアリ
ン酸700(新日本理化株式会社製)5重量部をエアゾ
ール缶に充填し、次いでグイフロンS1(フロン11)
(ダイキン工業株式会社製)を25重量部と、ジメチル
エーテル(製鉄化学株式会社製)を58重量部封入した
。
(実施例2)   n−ブチルメタクリレートを¥!濁
重合による常法により製造したガラス転移点温度(Tg
) 20℃のアクリルポリマー12重量部と、ステアリ
ン酸700(新日本理化株式会社製)5重量部をエアゾ
ール缶に充填し、次いでグイフロンS1(フロン11)
(ダイキン工業株式会社製)を25重量部と、ジメチル
エーテル(製鉄化学株式会社製)を58重量部封入した
。
(実施例3)  iso−ブチルメタクリレートを懸濁
重合による常法により製造したガラス転移点温度(Tg
) 55℃のアクリルポリマー12重量部と、ステアリ
ン酸700  (新日本理化株式会社製)5重量部と、
着色剤としてシンロイヒカラーF Z −6037ピン
ク(シンロイヒ株式会社製螢光顔料)1重量部をエアゾ
ール缶に充填し、次いでグイフロンS1(フロン11)
(ダイキン工業株式会社製)を25重量部と、ジメチル
エーテル(製鉄化学株式会社製)を57重量部封入した
。
〈比較例1〜3〉 (比較例1) メチルメタクリレートを懸濁重合による
常法により製造したガラス転移点温度(Tg)105℃
のアクリルポリマー12重量部と、ステアリン酸700
(新日本理化株式会社製)5重量部をエアゾール缶に充
填し、次いでグイフロンSl  (フロン11)(ダイ
キン工業株式会社製)を25重量部と、ジメチルエーテ
ル(製鉄化学株式会社製)を58を置部封入した。
(比較例2) メチルアクリルレートを懸濁重合による
常法により製造したガラス転移点温度(Tg)5℃のア
クリルポリマー12重量部と、ステアリン酸700(新
日本理化株式会社製)5重量部をエアゾール缶に充填し
、次いでグイフロンSL  (フロン11)(ダイキン
工業株式会社M)を25重量部と、ジメチルエーテル(
製鉄化学株式会社製)を58重置部封入した。
(比較例3)  iso−ブチルメタクリレートを懸濁
重合による常法により製造したガラス転移点温度(Tg
) 、55℃のアクリルポリマー12重量部と、ステア
リン酸700(新日本理化株式会社製) S fflf
fi部をエアゾール缶に充填し、次いで、グイフロンS
3  (ダイキン工業株式会社製トリクロロトリフルオ
ロエタン、沸点47.5℃)を25重量部と、ジメチル
エーテル(製鉄化学株式会社製)を58重量部封入した
。
実施例1〜3及び比較例1〜3で得た人工雪形成用エア
ゾール組成物を、1週間貯蔵後噴射特性を見た。
試験は(11ブロツキングの有無、(2)被着物への付
着性、(31乾燥後の雪片状態、(4)被塗物が30℃
以上の場合の融解性について行った。
(2)の人工雪の被着物への付着性評価及び(3)の乾
燥後の雪片状態については、以下、その方法について記
す。
(試験方法) ■ 人工雪を16cm X 12cm ×0.5cmの
ガラス板へ、約30cmXtし均一に雪が付着するよう
にスプレーする。
この後、人工雪を付着させたガラス板の重さ(wl)を
測定する。
■ ■の人工雪を塗布したガラス板の人工雪塗布面中央
部にエアダスター(口径φ2關の明治機械製作所型)を
用い、コンプレッサーの空気圧2 kg/ crlで、
約20cm糊度離して1分間空気を吹き付ける。
■ ■で、空気を吹き付けた後の人工雪が付着している
ガラス仮型N (w2)を測定し、人工雪が取れ落ちず
残っている程度を人工雪の残存率(A)として、次式■
にて、パーセントで表し以下のように点数化して評価し
た。
* A = w2/ wl X 100  ・・・式■
人工雪の残存率(A)   点数 100%        10点 90%以上100%未満    9〃 80%〃90%−・8・ン 70%〃80%〃     7〃 60%〃70%〃     6〃 50%〃60%〃     5〃 40%〃50%l/4〃 30%〃40%〃     3〃 20%〃30%〃     2〃 10%〃20%〃     1〃 10%未満       O// (3)人工雪の外観の評価について 人工雪が天然雪に似ているかどうかを主とした人工雪の
外観を50人のモニターを用い評価した。
■ 各組成の人工雪スプレーをガラス板に約30CIm
程度離して吹き付けたものを評価の対象物とした。
■ 評価は50人のモニターの内対象物が天然雪に酷似
しており良好であると答えた人数を以下のように点数化
して評価した。
天然雪に酷似して 良好であると答えた人数  点数 50人全員       10点 45Å以上50人未満     9・ 40人〃45人〃       8〃 35人〃40人〃       7〃 30人〃35人〃       6〃 25人〃30人〃       5〃 20人〃25人〃       4〃 15人〃20人#       3 //10人〃15
人〃       2〃 5人〃10人〃       1〃 5人未満       O〃 結果はまとめて第1表及び第2表に示す。
第1表 第2表 (以下余白) 以上の結果から明らかな如くこの発明に係る人工雪形成
用エアゾール組成物は優れた効果を持つことが判る。
【図面の簡単な説明】
第1図は被塗物が高温状態の場合のこの発明に係る人工
雪形成用エアゾール組成物の使用状態説明図、第2図は
通常のこの発明に係る人工雪形成用エアゾール組成物の
使用状!3説明図である。 (1)・・・壁 (2)・・・ガラス (3)・・・人工雪

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)メチルメタクリレート、エチルメタクリレート、
    n−プロピルメタクリレート、iso−プロピルメタク
    リレート、n−ブチルメタクリレート、iso−ブチル
    メタクリレート、sec−ブチル及びt−ブチルメタク
    リレートからえらばれた一種以上の単量体が70%以上
    、それらと共重合可能な単量体が0乃至30%配合され
    てなりこれらが懸濁重合により重合されかつ計算上のホ
    モポリマーもしくはコポリマーのガラス転移点温度が1
    0℃〜90℃であるアクリルポリマーと、炭素数12〜
    18から選ばれた一種以上の直鎖又は分鎖の高級脂肪酸
    と、少なくとも噴射剤としてトリクロロモノフルオロメ
    タン及びジメチルエーテルからなる人工雪形成用エアゾ
    ール組成物。
  2. (2)染料又は顔料を添加してなる請求第1項記載の人
    工雪形成用エアゾール組成物。
JP26694388A 1988-10-21 1988-10-21 人工雪形成用エアゾール組成物 Pending JPH02113083A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107760268A (zh) * 2017-11-02 2018-03-06 浙江钱锦气雾剂制品有限公司 一种新型的气雾剂环保喜庆彩带及其制备工艺

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49120947A (ja) * 1973-03-26 1974-11-19
JPS5659889A (en) * 1979-10-22 1981-05-23 Toyo Aerosol Kogyo Kk Aerosol composition
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