JPH02113111A - 加圧ロールの軸受装置 - Google Patents
加圧ロールの軸受装置Info
- Publication number
- JPH02113111A JPH02113111A JP26332888A JP26332888A JPH02113111A JP H02113111 A JPH02113111 A JP H02113111A JP 26332888 A JP26332888 A JP 26332888A JP 26332888 A JP26332888 A JP 26332888A JP H02113111 A JPH02113111 A JP H02113111A
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Links
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Landscapes
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- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本特許出願の内容は金属材質で円筒又は円錐形のロール
の1本又は複数本で構成される加圧ロール(Mえばロー
ルクラッシャ、ロールプレス、圧延成形ロール等)の軸
受装置の改良に関するも・のである。
の1本又は複数本で構成される加圧ロール(Mえばロー
ルクラッシャ、ロールプレス、圧延成形ロール等)の軸
受装置の改良に関するも・のである。
同来の技術
冗来の加圧ロールの軸受装置は、第10図に示すように
構成されている。
構成されている。
即ち、ロール本体1はジャーナル2が軸受3(軸受及び
軸受箱を総称する)で支持され、軸受3は上下部フレー
ム4.5の間で上下方向の移動が抑えられ、水平方向に
は移動できるようになっている。ところで、ロール本体
1のI!Fl ft表面1aは1通常使用時間の経過と
共に摩耗するので修復のために肉盛溶接をする。又胴体
表面laやロールネック部に亀裂が発生した場合には同
様に修復のため溶接する。これらの溶接をアーク溶接で
行う場合、溶接電源より溶接棒の先端を経てロール本体
へ溶接電流を流すためロール本体1を電気的に接地しな
ければならない。
軸受箱を総称する)で支持され、軸受3は上下部フレー
ム4.5の間で上下方向の移動が抑えられ、水平方向に
は移動できるようになっている。ところで、ロール本体
1のI!Fl ft表面1aは1通常使用時間の経過と
共に摩耗するので修復のために肉盛溶接をする。又胴体
表面laやロールネック部に亀裂が発生した場合には同
様に修復のため溶接する。これらの溶接をアーク溶接で
行う場合、溶接電源より溶接棒の先端を経てロール本体
へ溶接電流を流すためロール本体1を電気的に接地しな
ければならない。
ソコテ通常ロール本体1をフレーム4,5から取外し別
の「ヤ業台に乗せて溶接(F−業をしている。しかし、
ロール本体1の重量が非常に大きいく例えば1(1〜3
0トン)場合、このロール本体1のハンドリングのため
の専用の着脱移動装置を設けているが、その着脱移動1
を業に相当の時間と労力を要している。
の「ヤ業台に乗せて溶接(F−業をしている。しかし、
ロール本体1の重量が非常に大きいく例えば1(1〜3
0トン)場合、このロール本体1のハンドリングのため
の専用の着脱移動装置を設けているが、その着脱移動1
を業に相当の時間と労力を要している。
そこでロール本f本1をフレーム4.5から取外すこと
なく上記の如きアーク溶接を行う方法が行われている。
なく上記の如きアーク溶接を行う方法が行われている。
この場合、例えば、ロール本体1の適当な位置に接地用
のワイヤの一端を電気抵抗が極めて小なるように固着さ
せ、ワイヤの反対側の端を接地させる方法がとられてい
る。
のワイヤの一端を電気抵抗が極めて小なるように固着さ
せ、ワイヤの反対側の端を接地させる方法がとられてい
る。
発明が解決しようとする課題
面来例のアーク溶接方法では、前記の如くロール本体1
を電気的に接地させてもアーク溶接のt流は通常150
〜301) Aと非常に大きいので、そのt流の一部が
ロール本体1のジャーナル2から軸受3を通ってフレー
ム4,5へ流れることが避けられない、若しこの漏電現
象が起こるとジャーナル2や軸受材に電気腐食が発生し
、特に「ころがり軸受」の場合には「ころ」とrレース
」との間に火花放電が発生し、両者の表面に損傷が生じ
、又潤滑不良を生じて軸受の寿命を短縮させる。この損
失は非常に大きい、この発明は上記事情に鑑み、ロール
本j本にアーク溶接してらジャーナルや軸受材に電気腐
蝕が発生しないようにすることを目的とする。
を電気的に接地させてもアーク溶接のt流は通常150
〜301) Aと非常に大きいので、そのt流の一部が
ロール本体1のジャーナル2から軸受3を通ってフレー
ム4,5へ流れることが避けられない、若しこの漏電現
象が起こるとジャーナル2や軸受材に電気腐食が発生し
、特に「ころがり軸受」の場合には「ころ」とrレース
」との間に火花放電が発生し、両者の表面に損傷が生じ
、又潤滑不良を生じて軸受の寿命を短縮させる。この損
失は非常に大きい、この発明は上記事情に鑑み、ロール
本j本にアーク溶接してらジャーナルや軸受材に電気腐
蝕が発生しないようにすることを目的とする。
池の目的は、ロール本体のアーク溶接1ヤ業を能率良く
行うことである4 課題を解決するための手段 この発明は、ロール本体を支持する軸受とフレームとの
間に絶縁層、即ち絶縁空間並びに絶縁材を設けることに
より、前記目的を達成しようとするらのである。
行うことである4 課題を解決するための手段 この発明は、ロール本体を支持する軸受とフレームとの
間に絶縁層、即ち絶縁空間並びに絶縁材を設けることに
より、前記目的を達成しようとするらのである。
jY用
ロール本体を接地装置を介して接地したt&。
アーク溶接を行うと、軸受とフレームとの間に絶縁層が
設けられているため、溶接電流がジャーナルを介して軸
受がらフレームへ流出することが阻止される。そのため
前記電流は、全て接地装置を介してア〒スされる。
設けられているため、溶接電流がジャーナルを介して軸
受がらフレームへ流出することが阻止される。そのため
前記電流は、全て接地装置を介してア〒スされる。
実施例
この発明の実施例を添1寸図面により説明するが同一口
面符号は、その名称ら機能ら同じである。
面符号は、その名称ら機能ら同じである。
加圧ロール31の軸受装置は3ディスタンピースIU、
押上機11及び接地装置12がら構成されている。3デ
ィスタンピース1;〕は軸受13上面13aと上部フレ
ーム14下面14aの間に取付けられ、加圧ロール運転
時には、上下方向の移動を抑えている。押上機11は第
3図に示す様に下部フレーム15の上面15aの下に埋
設され、その押上板11aは油圧式又はfMtij1式
機横により上下動する。
押上機11及び接地装置12がら構成されている。3デ
ィスタンピース1;〕は軸受13上面13aと上部フレ
ーム14下面14aの間に取付けられ、加圧ロール運転
時には、上下方向の移動を抑えている。押上機11は第
3図に示す様に下部フレーム15の上面15aの下に埋
設され、その押上板11aは油圧式又はfMtij1式
機横により上下動する。
そして第4図に示すように、押上板11aが上方に移動
すると軸受13が持ち上げられで、下部フレーム15の
上面と軸受13との間に隙間が生じ。
すると軸受13が持ち上げられで、下部フレーム15の
上面と軸受13との間に隙間が生じ。
この隙間に絶縁材(絶縁板)3;)が挿入される。
この状態で押圧板11aを下方に移動し、元の位置に戻
すと、軸受13は上面13aと上部フレーム下面14a
との間に電気絶縁に充分な空間を渫ち且つ軸受13の下
面13aは第5図に示す櫟に、絶縁板30を介して下部
フレーム15に接続するので、軸受13と上部フレーム
14並びに、下部ワーム15間は完全に絶縁される。第
6図は特にロール本体を回転させながらロール本体の溶
接ができるように考案された接地装置12を示すもので
、この接地装置12はジャーナル16の花台いずれか一
方の端面にジャーナル16と同窓状態を渫って導電性の
金属で1ヤられたドラム17を固定し、このドラム17
の表面17aに導電率の高い、例えば、銅合金材質のス
リ・・Iプリング17bを密着させ、このスリップリン
グ17bと滑り接帥するブラシ18及びブラシ18に固
着された導電性ワイヤ19、導電板2〔I(地中に埋設
される)をロール本体31と離れた外側から固定する。
すと、軸受13は上面13aと上部フレーム下面14a
との間に電気絶縁に充分な空間を渫ち且つ軸受13の下
面13aは第5図に示す櫟に、絶縁板30を介して下部
フレーム15に接続するので、軸受13と上部フレーム
14並びに、下部ワーム15間は完全に絶縁される。第
6図は特にロール本体を回転させながらロール本体の溶
接ができるように考案された接地装置12を示すもので
、この接地装置12はジャーナル16の花台いずれか一
方の端面にジャーナル16と同窓状態を渫って導電性の
金属で1ヤられたドラム17を固定し、このドラム17
の表面17aに導電率の高い、例えば、銅合金材質のス
リ・・Iプリング17bを密着させ、このスリップリン
グ17bと滑り接帥するブラシ18及びブラシ18に固
着された導電性ワイヤ19、導電板2〔I(地中に埋設
される)をロール本体31と離れた外側から固定する。
本装置の取扱方法について説明すると、先ず3ディスタ
ンピース10をフレーム14.15の側方へ取外し、軸
受13上面13aと上部フレーム14下面14aとの間
に一定の間隔(Pi′4えば40■)を開ける6次いで
第4図に示す様に、押上機11を1郭動させて軸受13
下面13bを上方へ押上げて下部フレーム15の上面1
5aとの間に、ある間隔(例えば5〜3すmlを保ち、
この間隔にある厚さ11えば3〜25+am )の絶縁
材、例えば絶縁板31〕を挿入したt&、第5図に示す
様に押上機11を元の状態に復帰させる5 勿論この軸受13上面13aと上部フレーム14下面1
4aは、ある間隔(例えばlQmm)の絶縁空間を閑つ
、この場合の絶縁板30はロール本体31と軸受13を
含めた合計荷重を支持できる圧縮強度を持つことができ
れば普通の絶縁材が使用できる1例えば乾燥した本質材
、セラミ・・Iり材、プラスチック材又はゴム材等であ
る。
ンピース10をフレーム14.15の側方へ取外し、軸
受13上面13aと上部フレーム14下面14aとの間
に一定の間隔(Pi′4えば40■)を開ける6次いで
第4図に示す様に、押上機11を1郭動させて軸受13
下面13bを上方へ押上げて下部フレーム15の上面1
5aとの間に、ある間隔(例えば5〜3すmlを保ち、
この間隔にある厚さ11えば3〜25+am )の絶縁
材、例えば絶縁板31〕を挿入したt&、第5図に示す
様に押上機11を元の状態に復帰させる5 勿論この軸受13上面13aと上部フレーム14下面1
4aは、ある間隔(例えばlQmm)の絶縁空間を閑つ
、この場合の絶縁板30はロール本体31と軸受13を
含めた合計荷重を支持できる圧縮強度を持つことができ
れば普通の絶縁材が使用できる1例えば乾燥した本質材
、セラミ・・Iり材、プラスチック材又はゴム材等であ
る。
この状態において、電源32と接続する溶接133を用
いてロール本体31にアーク溶接(ヤ業を行うと、軸受
13と上部フレーム14との間にある絶縁空間、並びに
軸受13と下部フレーム15との間にある絶縁[30に
よりジャーナルI6を介して軸受13から上部フレーム
14並びに下部フレーム15への溶接を流の流出が阻止
゛される。
いてロール本体31にアーク溶接(ヤ業を行うと、軸受
13と上部フレーム14との間にある絶縁空間、並びに
軸受13と下部フレーム15との間にある絶縁[30に
よりジャーナルI6を介して軸受13から上部フレーム
14並びに下部フレーム15への溶接を流の流出が阻止
゛される。
そのため該電流はドラム17、スリップリング17bブ
ラシ18、ワイヤ19、を介して地中に埋設された導電
板20に流れアースされる。
ラシ18、ワイヤ19、を介して地中に埋設された導電
板20に流れアースされる。
次に、アーク溶接fヤ業が終了すると前記と逆の要領で
、押上機IIを操(%して絶縁板30を取外すと共に3
ディスタンピース11)を軸受13の上面13aと上部
フレーム14の下面14aとの間に挿入して本装置を元
の状態に戻す。
、押上機IIを操(%して絶縁板30を取外すと共に3
ディスタンピース11)を軸受13の上面13aと上部
フレーム14の下面14aとの間に挿入して本装置を元
の状態に戻す。
この発明の実施例は、上記に限定されるらのではなく、
例えば第8図、第9図に示す様に構成してもよい。
例えば第8図、第9図に示す様に構成してもよい。
軸受13の上面13a及び下面13bを夫々電気絶縁板
SOを介して上部、下部のフレーム14、I5内に保持
させる。絶縁板80としては、一定の機緘的強度を持っ
た材料であれば普通の絶縁材でよい5例えばプラスチリ
フ、セラミック等であるこの実施例では、加圧ロールの
運転時における状態そのままでアーク溶接1ヤ業ができ
るので、極めて能率的にHE (F=業を行うことがで
きる。
SOを介して上部、下部のフレーム14、I5内に保持
させる。絶縁板80としては、一定の機緘的強度を持っ
た材料であれば普通の絶縁材でよい5例えばプラスチリ
フ、セラミック等であるこの実施例では、加圧ロールの
運転時における状態そのままでアーク溶接1ヤ業ができ
るので、極めて能率的にHE (F=業を行うことがで
きる。
発明の効果
この発明に(系る加圧ロールの軸受装置は、軸受とフレ
ームとの間に絶縁層、即ち、絶縁空間並びに絶縁材を設
けたので、アーク溶接ft業時に溶接を流がロール本体
がら軸受を経てフレームへ流出することが阻止される、
そのため軸受やジャーナルなどに電気腐蝕が発生するこ
とがない。
ームとの間に絶縁層、即ち、絶縁空間並びに絶縁材を設
けたので、アーク溶接ft業時に溶接を流がロール本体
がら軸受を経てフレームへ流出することが阻止される、
そのため軸受やジャーナルなどに電気腐蝕が発生するこ
とがない。
又、加圧ロールの運転時におけると同一状態でアーク溶
接1を業が行なえるので、該(ヤ業を能率良く行うこと
ができる。
接1を業が行なえるので、該(ヤ業を能率良く行うこと
ができる。
更に上部フレームと下部フレームとの間に位置するロー
ル本体を支持する軸受とフレームとの間に3ディスタン
ピースを設けろとともに該軸受に上下動装置を接続する
と3ディスタンピースを絶縁材と交換することができる
。そしてこの交換した状態で、アーク溶接f%業を行な
うと、軸受とフレームとの間が絶縁され電流が流れない
。
ル本体を支持する軸受とフレームとの間に3ディスタン
ピースを設けろとともに該軸受に上下動装置を接続する
と3ディスタンピースを絶縁材と交換することができる
。そしてこの交換した状態で、アーク溶接f%業を行な
うと、軸受とフレームとの間が絶縁され電流が流れない
。
屁って、軸受やジャーナルなどの電気[#!!の発生を
防止することができる。
防止することができる。
第1図〜第7図は、この発明の実施例を示す図で、第1
図は正面図、第2図は側面口、第3図〜第5図は押上機
を示す図で、第3図は正面図、第4図、第5図は第3図
の別の状態を示す正面図、第6図、第7図は接地装置を
示す図で第6図は正面図、第7図は側面図、第8図、第
9図は池の実施例を示す図で、第8図は正面断面図、第
9I2Iは側面断面図、第11J図は従来例を示す正面
図である。 10・・・3ディスタンピース 11・・・押上機 13・・・軸受 14・・・上部フレーム 15・・−下部フレーム 30・・・絶縁材 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図
図は正面図、第2図は側面口、第3図〜第5図は押上機
を示す図で、第3図は正面図、第4図、第5図は第3図
の別の状態を示す正面図、第6図、第7図は接地装置を
示す図で第6図は正面図、第7図は側面図、第8図、第
9図は池の実施例を示す図で、第8図は正面断面図、第
9I2Iは側面断面図、第11J図は従来例を示す正面
図である。 10・・・3ディスタンピース 11・・・押上機 13・・・軸受 14・・・上部フレーム 15・・−下部フレーム 30・・・絶縁材 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロール本体を支持する軸受と、軸受を支持するフレ
ームとの間に絶縁層を設けたことを特徴とする加圧ロー
ルの軸受装置。 2 上部フレームと下部フレームとの間に位置するロー
ル本体を支持する軸受と該上部フレーム及び下部フレー
ムとの間にディスタンピースを設けると共に該軸受に上
下動装置を接続したことを特徴とする加圧ロールの軸受
装置。 3 ディスタンピースが軸受上面と上部フレームとの間
に設けられていることを特徴とする請求項2記載の加圧
ロールの軸受装置。 4 上下動装置が、下部フレームに埋設された押上機で
あることを特徴とする請求項2記載の加圧ロールの軸受
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26332888A JPH02113111A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 加圧ロールの軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26332888A JPH02113111A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 加圧ロールの軸受装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113111A true JPH02113111A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17387949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26332888A Pending JPH02113111A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 加圧ロールの軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02113111A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527054U (ja) * | 1991-09-17 | 1993-04-06 | 住友金属工業株式会社 | 搬送系ロールの絶縁装置 |
| JPH0612470U (ja) * | 1992-07-16 | 1994-02-18 | 新日本製鐵株式会社 | 電解処理装置のバックアップロール |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP26332888A patent/JPH02113111A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527054U (ja) * | 1991-09-17 | 1993-04-06 | 住友金属工業株式会社 | 搬送系ロールの絶縁装置 |
| JPH0612470U (ja) * | 1992-07-16 | 1994-02-18 | 新日本製鐵株式会社 | 電解処理装置のバックアップロール |
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