JPH02113307A - 故障検出方法 - Google Patents
故障検出方法Info
- Publication number
- JPH02113307A JPH02113307A JP63267704A JP26770488A JPH02113307A JP H02113307 A JPH02113307 A JP H02113307A JP 63267704 A JP63267704 A JP 63267704A JP 26770488 A JP26770488 A JP 26770488A JP H02113307 A JPH02113307 A JP H02113307A
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- Japan
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、外部機器の故障を判断する故障検出方式に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術]
第3図は外部機器の故障検出装置の構成を示すブロック
図である。図において、lは制御装置、2は入出力部(
I 10)、3は制御処理部、4は故障処理部、5は故
障モニタ部、6は故障分析部、7は正常順序状態の設定
データエリア、8〜11は外部機器(1)〜(IV)で
ある。
図である。図において、lは制御装置、2は入出力部(
I 10)、3は制御処理部、4は故障処理部、5は故
障モニタ部、6は故障分析部、7は正常順序状態の設定
データエリア、8〜11は外部機器(1)〜(IV)で
ある。
第4図は従来の外部機器の故障検出を行う動作を示すフ
ローチャート、第5図は正常なIloの動作を示すタイ
ムチャート、第6図は第5図のIloのタイムチャート
に基く正常順序状態の設定データ表を示す図、第7図は
第3図の故障検出装置におけるIloの詳細図である。
ローチャート、第5図は正常なIloの動作を示すタイ
ムチャート、第6図は第5図のIloのタイムチャート
に基く正常順序状態の設定データ表を示す図、第7図は
第3図の故障検出装置におけるIloの詳細図である。
図において、12〜17は処理を示すステップ、18〜
23は(102の正常順序の動作状態であり、また24
はl102(7)XI、X2.X3.X4から成る人力
部、25はl102のYl、 Y2. Y3.
Y4から成る出力部である。
23は(102の正常順序の動作状態であり、また24
はl102(7)XI、X2.X3.X4から成る人力
部、25はl102のYl、 Y2. Y3.
Y4から成る出力部である。
次に、上記従来の外部機器の故障検出の動作について説
明する。外部機器(■)8〜(IV) l 1からの人
力が制御装置lのl102を通じて制御装置lに取り込
まれ制御処理部3で処理され、再び1102を通じ外部
機器(■)8〜(III)10に出力され、外部機器(
I)8〜(III)10はその出力に応じて外部機器(
IV) l 1を制御する。
明する。外部機器(■)8〜(IV) l 1からの人
力が制御装置lのl102を通じて制御装置lに取り込
まれ制御処理部3で処理され、再び1102を通じ外部
機器(■)8〜(III)10に出力され、外部機器(
I)8〜(III)10はその出力に応じて外部機器(
IV) l 1を制御する。
この時、l102の制御と同時に故障検出も行われてお
り、故障処理部4の故障モニタ部5に外部機器(I)8
〜(m)10のl102の状態が取り込まれ、故障分析
部6で正常順序状態の設定データエリア7のデータに基
いて故障分析を行う。
り、故障処理部4の故障モニタ部5に外部機器(I)8
〜(m)10のl102の状態が取り込まれ、故障分析
部6で正常順序状態の設定データエリア7のデータに基
いて故障分析を行う。
故障分析部6での分析処理を、第5図に示すTlO2の
タイムチャートが正常順序状態となるような例につき、
第4図に示すフローチャートに沿って説明する。第7図
に示すようにTlO2のXl〜X4を人力部24、Y1
〜Y4を出力部25とし、第3図に示す外部機器(■)
8にはl102のXI、Ylが、外部機器(■)9には
l102のX2.Y2が、外部機器(III)10には
TlO2のX3.Y3がそれぞれ対応しているものとし
、第5図に示すl102のタイムチャートを正常順序状
態に設定したデータが、第6図に示す設定データ表によ
って表わされている。これは、Xl ON(動作状態1
B)→YI ON(動作状態19)−)Y2 ON
(動作状態20) →X2ON(動作状態21)+X3
ON(動作状態22)→Y3ON(動作状態23)
となる順序が正常な順序変化である。
タイムチャートが正常順序状態となるような例につき、
第4図に示すフローチャートに沿って説明する。第7図
に示すようにTlO2のXl〜X4を人力部24、Y1
〜Y4を出力部25とし、第3図に示す外部機器(■)
8にはl102のXI、Ylが、外部機器(■)9には
l102のX2.Y2が、外部機器(III)10には
TlO2のX3.Y3がそれぞれ対応しているものとし
、第5図に示すl102のタイムチャートを正常順序状
態に設定したデータが、第6図に示す設定データ表によ
って表わされている。これは、Xl ON(動作状態1
B)→YI ON(動作状態19)−)Y2 ON
(動作状態20) →X2ON(動作状態21)+X3
ON(動作状態22)→Y3ON(動作状態23)
となる順序が正常な順序変化である。
さて、故障分析部6における分析処理では、まず、何番
目の順序チェックを行うか(ステップ12)という状態
から始まる。次に、その該当順番の正常状態のデータを
正常順序状態の設定データエリア7から取り出しくステ
ップ13)、取り出した正常状態のデータと現在のTl
O2の状態とを比較しくステップ14)、正常状態と現
在状態とが一致すれば正常と判断し、次の順番の状態を
チェックするため順番を1増加しくステップ15)、再
び同じ処理を繰り返して行う。また、正常状態と現在状
態とが不一致であれば、現在状態が他の順番のデータと
一致するかどうかを比較しくステップ16)、一致した
ならば故障を検出しくステップ17)、一致しなければ
再び最初の状態に戻り順序チェックを行い(ステップ1
2)、その後の処理を続行する。
目の順序チェックを行うか(ステップ12)という状態
から始まる。次に、その該当順番の正常状態のデータを
正常順序状態の設定データエリア7から取り出しくステ
ップ13)、取り出した正常状態のデータと現在のTl
O2の状態とを比較しくステップ14)、正常状態と現
在状態とが一致すれば正常と判断し、次の順番の状態を
チェックするため順番を1増加しくステップ15)、再
び同じ処理を繰り返して行う。また、正常状態と現在状
態とが不一致であれば、現在状態が他の順番のデータと
一致するかどうかを比較しくステップ16)、一致した
ならば故障を検出しくステップ17)、一致しなければ
再び最初の状態に戻り順序チェックを行い(ステップ1
2)、その後の処理を続行する。
今、第5図に示すl102のタイムチャートでの1番目
の順序チェックを行うとする。1番目の順序チェックは
xlがONであれば正常な状態であり、順番を2として
再び2番目の順序チェックを行う。XlがONL/でい
なければYl、Y2゜X2.X3.Y3の状態をチェッ
クし、いずれかがONであれば故障の検出となり、いず
れもOFFであれば再び1番目の順序チェックを続行す
る。
の順序チェックを行うとする。1番目の順序チェックは
xlがONであれば正常な状態であり、順番を2として
再び2番目の順序チェックを行う。XlがONL/でい
なければYl、Y2゜X2.X3.Y3の状態をチェッ
クし、いずれかがONであれば故障の検出となり、いず
れもOFFであれば再び1番目の順序チェックを続行す
る。
[発明が解決しようとする課題]
上記のように従来の外部機器の故障検出は以上のように
処理されているので、同一の機械内であって、全体的に
正常順序状態に動作処理が行われている場合でも、Il
oの状態の少しの順序の違いにより故障と判断されてし
まうことがあり、そのため正常順序状態のデータを設定
することが非常に困難であるという問題点があった。
処理されているので、同一の機械内であって、全体的に
正常順序状態に動作処理が行われている場合でも、Il
oの状態の少しの順序の違いにより故障と判断されてし
まうことがあり、そのため正常順序状態のデータを設定
することが非常に困難であるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、決められた一定時間内のIloの状態の順序
変化にとられれることなく故障検出を行うことができる
故障検出方式を得ることを目的とする。
たもので、決められた一定時間内のIloの状態の順序
変化にとられれることなく故障検出を行うことができる
故障検出方式を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る故障検出方式は、外部機器の故障を判断
する場合に、あらかじめ定められた一定時間内であれば
、入出力部(I 10)の状態の順序変化を問わず、そ
の順序変化のチェックに自由度を持たせて行うものであ
る。
する場合に、あらかじめ定められた一定時間内であれば
、入出力部(I 10)の状態の順序変化を問わず、そ
の順序変化のチェックに自由度を持たせて行うものであ
る。
[作用]
この発明における故障検出方式は、あらかじめ定められ
た一定時間内であれば、Iloの状態の順序変化を問わ
ず、その順序変化のチェックに自由度を持たせて行うも
のであるから、機械の大きな工程の中で細かいIloの
状態の順序変化の違いにとられれないで、外部機器の故
障の判断を行うことができる。
た一定時間内であれば、Iloの状態の順序変化を問わ
ず、その順序変化のチェックに自由度を持たせて行うも
のであるから、機械の大きな工程の中で細かいIloの
状態の順序変化の違いにとられれないで、外部機器の故
障の判断を行うことができる。
[実施例]
第1図はこの発明の実施例である故障検出方式により外
部機器の故障検出を行う動作を示すフローチャート、第
2図はこの発明の実施例である故障検出方式において、
第5図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の
設定データ表を示す図である。図において、26〜30
は処理を示すステップである。
部機器の故障検出を行う動作を示すフローチャート、第
2図はこの発明の実施例である故障検出方式において、
第5図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の
設定データ表を示す図である。図において、26〜30
は処理を示すステップである。
この発明の実施例である故障検出方式により外部機器の
故障検出を行う動作において、故障分析部6での処理以
外は、上記従来例の動作と同じである。そこで、この発
明による故障検出方式における故障分析部6の処理を、
第1図に示すフローチャートに沿って説明する。第2図
に示すように、この発明の故障検出方式による正常順序
状態の設定データ表において、T1時間内に順序に関係
なくl102のすべてのXl、Yl、Y2がON→T2
時間内に順序に関係なくl102のすへてのX2.X3
.Y3がONとなる順序が正常な順序変化である。
故障検出を行う動作において、故障分析部6での処理以
外は、上記従来例の動作と同じである。そこで、この発
明による故障検出方式における故障分析部6の処理を、
第1図に示すフローチャートに沿って説明する。第2図
に示すように、この発明の故障検出方式による正常順序
状態の設定データ表において、T1時間内に順序に関係
なくl102のすべてのXl、Yl、Y2がON→T2
時間内に順序に関係なくl102のすへてのX2.X3
.Y3がONとなる順序が正常な順序変化である。
この発明による故障検出方式における故障分析部6の処
理で、まず、何番目の順序チェックを行うかくステップ
26)という状態から始まる。次に、その該当順番の順
序変化はすべて終了しているかどうかの処理を行い(ス
テップ27)、終了していればその順番は正常の状態と
いうことで次の順序変化のチェックを再び行う。終了し
ていなければ該当順番の正常状態のデータを正常順序状
態の設定データエリア7から取り出しくステップ28)
、取り出した正常状態のデータと現在のl102の状態
とを比較しくステップ29)、正常状態と現在状態とが
一致していれば、再びすべての順序変化が終了している
かどうかの処理を行い(ステップ27)、その確認によ
る処理が続行され、一致していなくタイムアウトである
時(ステップ30)は故障と判断され、一致していなく
ともタイムアウトでない場合は処理を続行する。
理で、まず、何番目の順序チェックを行うかくステップ
26)という状態から始まる。次に、その該当順番の順
序変化はすべて終了しているかどうかの処理を行い(ス
テップ27)、終了していればその順番は正常の状態と
いうことで次の順序変化のチェックを再び行う。終了し
ていなければ該当順番の正常状態のデータを正常順序状
態の設定データエリア7から取り出しくステップ28)
、取り出した正常状態のデータと現在のl102の状態
とを比較しくステップ29)、正常状態と現在状態とが
一致していれば、再びすべての順序変化が終了している
かどうかの処理を行い(ステップ27)、その確認によ
る処理が続行され、一致していなくタイムアウトである
時(ステップ30)は故障と判断され、一致していなく
ともタイムアウトでない場合は処理を続行する。
今、第5図に示すl102の動作のタイムチャートにお
いて、1番目の順序変化のチェックを行うとすると、7
1時間内にxt+yt→Y2.X1+Y2−)Yl、Y
l−)XI−+Y2.Yl)Y2→XI、Y2→X1→
Yl、Y2→Y1→XIのいずれかの順序ですべてがO
NL/たならば正常な状態であり、順番を2として再び
2番目の順序変化のチェックを行う。ただし、T1時間
内にXI。
いて、1番目の順序変化のチェックを行うとすると、7
1時間内にxt+yt→Y2.X1+Y2−)Yl、Y
l−)XI−+Y2.Yl)Y2→XI、Y2→X1→
Yl、Y2→Y1→XIのいずれかの順序ですべてがO
NL/たならば正常な状態であり、順番を2として再び
2番目の順序変化のチェックを行う。ただし、T1時間
内にXI。
X2L/かONL/なかった場合はタイムアウトである
とし、故障と判断される。
とし、故障と判断される。
[発明の効果]
以上のように、この発明の故障検出方式によれば、外部
機器の故障を判断する場合に、あらかじめ定められた一
定時間内であれば、Iloの状態の順序変化を問わず、
その順序変化のチェックに自由度を持たせて行うもので
あるから、機械の大きな工程の中で細かいIloの状態
の順序変化の違いにとられれないで、外部機器の故障の
判断を行うことができるという優れた効果を奏する。
機器の故障を判断する場合に、あらかじめ定められた一
定時間内であれば、Iloの状態の順序変化を問わず、
その順序変化のチェックに自由度を持たせて行うもので
あるから、機械の大きな工程の中で細かいIloの状態
の順序変化の違いにとられれないで、外部機器の故障の
判断を行うことができるという優れた効果を奏する。
第1図はこの発明の実施例である故障検出方式により外
部機器の故障検出を行う動作を示すフローチャート、第
2図はこの発明の実施例である故障検出方式において、
第5図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の
設定データ表を示す図、第3図は外部機器の故障検出装
置の構成を示すブロック図、第4図は従来の外部機器の
故障検出を行う動作を示すフローチャート、第5図は正
常なIloの動作を示すタイムチャート、第6図は第5
図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の設定
データ表を示す図、第7図は第3図の故障検出装置にお
けるIloの詳細図である。 図において、1・・・制御装置、2・・・入出力部(I
lo)、3・・・制御処理部、4・・・故障処理部、5
・・・故障モニタ部、6・・・故障分析部、7・・・正
常順序状態の設定データエリア、8〜11・・・外部機
器(I)〜(IV)、12〜17.26〜30・・・ス
テップ、18〜23・・・正常順序の動作状態、24・
・・人力部、25・・・出力部 である。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。 代 理 人 大岩増雄 第 コ 第 図
部機器の故障検出を行う動作を示すフローチャート、第
2図はこの発明の実施例である故障検出方式において、
第5図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の
設定データ表を示す図、第3図は外部機器の故障検出装
置の構成を示すブロック図、第4図は従来の外部機器の
故障検出を行う動作を示すフローチャート、第5図は正
常なIloの動作を示すタイムチャート、第6図は第5
図のIloのタイムチャートに基く正常順序状態の設定
データ表を示す図、第7図は第3図の故障検出装置にお
けるIloの詳細図である。 図において、1・・・制御装置、2・・・入出力部(I
lo)、3・・・制御処理部、4・・・故障処理部、5
・・・故障モニタ部、6・・・故障分析部、7・・・正
常順序状態の設定データエリア、8〜11・・・外部機
器(I)〜(IV)、12〜17.26〜30・・・ス
テップ、18〜23・・・正常順序の動作状態、24・
・・人力部、25・・・出力部 である。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。 代 理 人 大岩増雄 第 コ 第 図
Claims (1)
- 外部機器に対する入出力部と、この入出力部を制御する
制御部と、上記入出力部をモニタするモニタ部を有する
制御装置において、上記入出力部の状態に対し、あらか
じめ決められた一定時間内で該当順番のすべての順序変
化のチェックを自由度を持って行い、そのチェック結果
に基いて外部機器の故障を判断する故障検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267704A JP2541301B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 故障検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267704A JP2541301B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 故障検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113307A true JPH02113307A (ja) | 1990-04-25 |
| JP2541301B2 JP2541301B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=17448387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63267704A Expired - Fee Related JP2541301B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 故障検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2541301B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5033574A (ja) * | 1973-07-26 | 1975-03-31 | ||
| JPS584408A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-11 | Fujitsu Ltd | 状態監視方式 |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP63267704A patent/JP2541301B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5033574A (ja) * | 1973-07-26 | 1975-03-31 | ||
| JPS584408A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-11 | Fujitsu Ltd | 状態監視方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2541301B2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |