JPH0211430Y2 - - Google Patents

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JPH0211430Y2
JPH0211430Y2 JP1985132167U JP13216785U JPH0211430Y2 JP H0211430 Y2 JPH0211430 Y2 JP H0211430Y2 JP 1985132167 U JP1985132167 U JP 1985132167U JP 13216785 U JP13216785 U JP 13216785U JP H0211430 Y2 JPH0211430 Y2 JP H0211430Y2
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arms
main beam
hollow tube
limit switch
operating
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  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
  • Control And Safety Of Cranes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、建設機械によるクレーン作業にお
いて、長尺物中空管をつり上げる場合に、つり具
用フツクのつかみ高さを確認する装置に関するも
のである。
従来の技術 従来技術の単数本中空管用つり具は第9図に示
すように、メインビーム2の内部両側に嵌挿され
たインナビーム3,3′の左右両側にフツク5,
5′が固着されている。そして、第9図のD−D
から見た図が第10図であるが、メインビーム2
の下面左右に、ガイドローラ11,11′を有す
るガイドローラ装置31,31′が中空管6の外
径頂上部をまたぐような格好に取付けてある。そ
れで、ガイドローラ11,11′の中間部分には、
外径φD0なる中空管6の頂上部に接触する如く、
高さ決めブロツク32が取付けてある。高さ決め
ブロツク32を中空管6の外径頂上部に接触させ
た場合に、中空管6の内径φd0上部とフツク5,
5′の引掛面との隙間はl0だけである。そこで、
メインビーム2内の左右の油圧シリンダ4,4′
を縮小作動させると、左右のフツク5,5′は中
空管6の両端面を締付け、かつ、内径上部を引掛
けることができる。また、別の従来技術のものに
は、第11図に示すように、メインビーム2下面
左右にガイドローラ装置33,33′を取付け、
その付近に第13図の如きつり荷のつかみ高さ確
認装置34,34′を設けたものがある。該つか
み高さ確認装置34,34′は、フレーム35に
リミツトスイツチ24を固着し、かつ、該フレー
ム35に回動可能にレバ36をピン37にて枢着
し、該レバ36の最下部作動端へ部がつり上げよ
うとする中空管の外径頂上部に接触する如き構造
としている。そして、レバ36の最下部作動端へ
部が上方へ押上げられた時に、レバ36の上部の
半径R0なる作動端面ト部がリミツトスイツチ2
4のスイツチローラ部を押込んで電気回路を閉じ
る。そこで、運転室内のパイロツトランプに点
灯、または、ブザなどにより信号を発するように
してある。
考案が解決しようとする問題点 上記の如く従来技術にては、中空管つかみ時に
つり具の高さを決めるのにガイドローラ装置に固
定式の高さ決めブロックを取付けたものや、ま
た、ガイドローラ装置を取付けた付近に別のつか
み高さ確認装置を取付けたものがあつた。前者の
固定式高さ決めブロツク方式のものは、中空管の
外径φD0に固定式のガイドローラ2個と高さ決め
ブロツクとを3点接触させるもので、つり荷の中
空管の外径はφD0の近似的なものに限られた。し
たがつて、中空管外径が種々異なる場合には、中
空管外径にガイドローラが接触する前に、高さ決
めブロツクが突出した格好で中空管外径頂上部に
当つて、破損事故や中空管積荷荷くずれ事故を起
こすような危険性もあつた。また逆に、ガイドロ
ーラが中空管外径に接触しても、中空管外径頂上
部と高さ決めブロツクに隙間ができる場合には、
左右フツクの締付けが正確に行われなくなるので
不具合であつた。また、高さ決めブロツクが中空
管外径頂上部に接触しているかどうか、運転者が
目視によつて確認しなければならなかつたが、確
認位置が運転席より遠隔のため不確実な判断にな
り易く、安全上危険性が多かつた。それから後者
の如く、ガイドローラ装置の付近に設けたつかみ
高さ確認装置の方式は、運転者が運転室内のパイ
ロツトランプあるいはブザなどの電気的信号によ
つてつかみ高さを確認できるが、中空管外径の
φD0が種々異なる場合には或る程度限られた許容
範囲のものにしか適応できなかつた。また、この
方式ではガイドローラ装置とつかみ高さ確認装置
を別々に分離させて取付けているので、構造的に
コンパクトなものにならず、不具合であつた。
課題を解決するための手段 上記の課題を解決するために講じたこの考案の
手段は、 イ 上部につり装置を有するメインビームの内部
左右両側に、摺動自在にインナビームを嵌挿
し、そのインナビームの先端にそれぞれフツク
を設け、上記メインビームに一対のアームをハ
の字形に設け、かつそのアーム下端部にそれぞ
れガイドローラを取付けた長尺物つり具におい
て、 ロ 上記一対のアーム8,8′にそれぞれ複数個
のピン穴15,30,15′,30′を穿設し、
そのピン穴15,30,15′,30′とメイン
ビーム2とを角度調整可能かつ選択的に連結す
るサポートアーム12,12′を設けるととも
に、 ハ 上記一対のアーム8,8′のうちいずれか一
方のアーム8の先端部に、メインビーム2と平
行リンク18を介して垂直リンク21を設け、
その垂直リンク21に、下端側はガイドローラ
11より大径の円弧部を設けまた上端側はリミ
ツトスイツチ24の作動端部を設けた作動プレ
ート26を設け、かつ上記リミツトスイツチ2
4を、作動プレート26の傾動によりオン、オ
フするように設定して構成した。
作 用 イ 垂直リンクにはリミツトスイツチが固着して
あるが、作動プレートの中心線が垂直の場合に
は、リミツトスイツチのスイツチローラ部は作
動プレート上部の定位置に電気回路を開いたま
まの状態に保持されている。
ロ しかし、つり具をつり上げようとする中空管
の上方より徐々に降下させてゆくと、作動プレ
ートの円弧状作動端部が中空管の外径に接触
し、作動プレートはピンの軸心を中心として回
動する。
ハ 作動プレートが回動すると、該作動プレート
の上部作動端面はリミツトスイツチのスイツチ
ローラ部を押込むので、電気回路を閉じて通電
させる。
ニ そこで、運転室内のパイロツトランプに点
灯、または、ブザなどにより信号を発するの
で、運転者は本つり具の中空管つかみ高さが適
正な位置になつたことを確認できる。
実施例 以下、本考案の実施例について詳細に説明す
る。第1図は本つり具の正面図であるが、1はつ
り装置、2はメインビーム、3,3′はインナビ
ーム、4,4′は油圧シリンダ、5,5′はフツ
ク、6はつり荷の中空管である。油圧シリンダ
4,4′を伸縮作動させると、インナビーム3,
3′はつり具の長手方向にそれぞれ摺動するので、
左右両端に固着してあるフツク5,5′は中空管
6をつかむことができる。そして、メインビーム
2の左右先端付近に取付けてある7,7′が本考
案のつり荷つかみ高さ確認装置(以下、本確認装
置という)である。第3図は第1図のB−Bより
見た図であるが、第4図は本確認装置7′の正面
図である。第4図において、8,8′はアーム、
9,9′は下側ブラケツト、11,11′はガイド
ローラである。アーム8,8′の上端は、メイン
ビーム2側面の下側ブラケツト9,9′にそれぞ
れピン10,10′にて回動できる如く枢着し、
また、下端にはそれぞれガイドローラ11,1
1′を取付けている。それから、12,12′はサ
ポートアームであるが、アーム8,8′をハの字
形に固定支持させるために、メインビーム2の下
面ブラケツト13のピン穴14,14′とアーム
8,8′のそれぞれの中間部ピン穴15,15′と
の間に、ピン16,16′およびピン17,1
7′にて枢着している。そして、アーム8,8′の
いずれか1本のアームの上方に平行リンク18を
設けた。すなわち、メインビーム2側面の下側ブ
ラケツト9の垂直上方に上側ブラケツト19を固
着し、アーム8と同じ長さの平行リンク18をピ
ン20にて枢着した。そして、平行リンク18の
下端とアーム8との下端とを垂直リンク21にて
結合した。第5図における垂直リンク21の上側
ピン22と下側ピン23とのピン間距離lは、メ
インビーム2側面の上側ブラケツト19と下側ブ
ラケツト9のそれぞれピン20とピン10とのピ
ン間距離lと等しい。そして第4図に示す如く、
垂直リンク21の上部にリミツトスイツチ24が
固着され、該垂直リンク21の中央部にあるピン
25には、作動プレート26が回動自在に枢着さ
れている。作動プレート26の作動端面は円弧状
になつていて、その円弧直径をφD1とすれば、
φD1はガイドローラ11の外径φD2より大きい。
作動プレート26の円弧状作動端イ部は中空管6
の外径との接触部であり、上端ロ部にはリミツト
スイツチ24が電気回路を開いている状態でスイ
ツチローラ部の位置がある。そして、作動プレー
ト26の中心線が垂直になるように付勢したばね
27が垂直リンク21の肩部ニ部と作動プレート
26の肩部ホ部との間に取付けてある。それで、
作動プレート26の円弧状作動端イ部に中空管6
の外径が接触し、作動プレート26がピン25の
軸心を中心として回動し、ピン25より半径Rな
る作動端面ハ部がリミツトスイツチ24の方へ移
動してきた時に、作動端面ハ部がスイツチローラ
部を押込んで電気回路を閉じて通電させる。な
お、本確認装置7,7′の電気回路は第6図に示
すものであるが、左右の本確認装置7,7′にそ
れぞれ取付けてあるリミツトスイツチ24,2
4′とパイロツトランプ28と直流電源29が直
列式に結線してある。パイロツトランプ28は運
転室内に取付けられ、本電気回路のリミツトスイ
ツチ24,24′が共に回路を閉じた時に、点灯
または信号を発する。
本考案の構成は上記の如きものであるが、次に
つり具を運転操作して、本確認装置7,7′の機
能をはたらかせる詳細について述べる。建設機械
によるクレーン作業において、つり荷の中空管6
をつり上げる場合に、先ず、つり具を中空管6の
上方の位置にもつてきて、中空管6の長手方向中
心線とつり具の長手方向中心線とを一致させる。
そして、つり具のメインビーム2内の油圧シリン
ダ4,4′を伸長作動させて、フツク5とフツク
5′の間隔を中空管6の全長より大きくひろげて
おく。それから、つり具の本確認装置7,7′の
ハの字形のアーム8,8′がそれぞれ中空管6の
外径頂上部をまたぐようにおろしてやる。そし
て、つり具の降下にともない、第7図の如く、作
動プレート26の作動端イ部はガイドローラ11
の外径の位置まで押されて、ピン25の軸心を中
心として、ばね27を引張させながら回動する。
そうすると、作動プレート26の上部にある作動
端面ハ部はリミツトスイツチ24のスイツチロー
ラ部を押込んで電気回路を閉じてしまう。そし
て、左右の本確認装置7,7′のそれぞれのリミ
ツトスイツチ24,24′が共に電気回路を閉じ
ると、運転室内のパイロツトランプ28は点灯す
るので、運転者はつり具のつかみ高さ位置が適正
であることを確認する。そこで、運転者はつり具
のメインビーム2内の油圧シリンダ4,4′を縮
小作動させると、左右のフツク5,5′は中空管
6の両端面を締付け、かつ、中空管6の内径上部
を引掛けることができる。そして、その状態にて
中空管6のつり上げを行う。それから、つり上げ
作業が完了して、中空管6をつり下ろし、左右フ
ツク5,5′を開放し、中空管6よりつり具を取
外すと、作動プレート26はばね27の付勢され
た力によつて、元の位置に戻るので、作動プレー
ト26の上端ロ部はリミツトスイツチ24のスイ
ツチローラ部の位置に戻つてきて、電気回路は開
いてしまう。それで、運転室内のパイロツトラン
プ28は消灯する。それから次に、複数本中空管
をつり上げる場合の段取変えの実施例について述
べる。第1図に示す如く、単数本中空管つり上げ
の場合には、アーム8,8′の中間部にそれぞれ
ピン穴15,15′があつて、ピン17,17に
よつてそれぞれサポートアーム12,12′の下
端と枢着されている。それで1本づりの場合に、
アーム8,8′がハの字形をなしている角度はθ1
である。しかし、複数本中空管つり上げの場合に
は、第8図に示す如く、アーム8,8′の中間部
のピン穴15,15′に枢支してあるピン17,
17′を共に抜外し、該ピン17,17′をアーム
8,8′の中間部の別のピン穴30,30′とサポ
ートアーム12,12′の下端穴に再びそれぞれ
嵌挿してやる。そうすると、アーム8,8′がハ
の字形をなしている角度はθ2となり、単数本づり
の場合のθ1より大きい。また、垂直リンク21は
平行リンクを構成している1リンクであるので、
角度θ2に関係なく、常に垂直を保持するため、作
動プレート26の作動機能は単数本づりの場合と
変わらない。したがつて、本考案の中空管つかみ
高さ確認装置は、単数本のみならず、複数本中空
管つり上げの場合にも適応できる。
考案の効果 建設機械による長尺物中空管のつり上げ作業に
おいて、つり具の左右フツクのつかみ高さを決め
る場合に、本考案にては、2本のアームが形成す
るハの字形の角度θを調整することによつて、単
数本づり及び複数本づりの場合や中空管外径φD0
が種々異なる場合など広範囲にわたつて適応でき
る。そして、垂直リンクが常に垂直度を保持して
いるので、中空管外径φD0が異なる場合でも、作
動プレートは同じ作動を行うので、確実なつかみ
高さ確認ができる。また、本考案の確認装置はア
ーム下端にガイドローラを取付けているので、別
のガイドローラ装置は不要となり、コンパクトな
構造にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本つり具の正面図、第2図は第1図の
Aより見た平面図、第3図は第1図のB−Bより
見た図、第4図は本考案の中空管つかみ高さ確認
装置の正面図、第5図は第4図のCより見た側面
図、第6図は本つかみ高さ確認装置の電気回路、
第7図、第8図は本考案のそれぞれ実施例正面
図、第9図は従来のつり具の正面図、第10図は
第9図のD−Dより見た図、第11図は従来技術
の他のつり具の正面図、第12図は第11図のE
−Eより見た図、第13図は第11図内のつかみ
高さ確認装置の正面図である。 2……メインビーム、3,3′……インナビー
ム、5,5′……フツク、7,7′……つり荷つか
み高さ確認装置、8,8′……アーム、11,1
1′……ガイドローラ、12,12′……サポート
アーム、18……平行リンク、21……垂直リン
ク、24……リミツトスイツチ、26……作動プ
レート。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上部につり装置を有するメインビームの内部左
    右両側に、摺動自在にインナビームを嵌挿し、そ
    のインナビームの先端にそれぞれフツクを設け、
    上記メインビームに一対のアームをハの字形に設
    け、かつそのアーム下端部にそれぞれガイドロー
    ラを取付けた長尺物つり具において、上記一対の
    アーム8,8′にそれぞれ複数個のピン穴15,
    30,15′,30′を穿設し、そのピン穴15,
    30,15′,30′とメインビーム2とを角度調
    整可能かつ選択的に連結するサポートアーム1
    2,12′を設けるとともに、上記一対のアーム
    8,8′のうちいずれか一方のアーム8の先端部
    に、メインビーム2と平行リンク18を介して垂
    直リンク21を設け、その垂直リンク21に、下
    端側はガイドローラ11より大径の円弧部を設け
    また上端側はリミツトスイツチ24の作動端部を
    設けた作動プレート26を設け、かつ上記リミツ
    トスイツチ24を、作動プレート26の傾動によ
    りオン、オフするように設定して構成したことを
    特徴とするつり具のつり荷つかみ高さ確認装置。
JP1985132167U 1985-08-28 1985-08-28 Expired JPH0211430Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985132167U JPH0211430Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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JP1985132167U JPH0211430Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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Publication Number Publication Date
JPS6241789U JPS6241789U (ja) 1987-03-12
JPH0211430Y2 true JPH0211430Y2 (ja) 1990-03-22

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ID=31031299

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JP1985132167U Expired JPH0211430Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5535140Y2 (ja) * 1975-07-30 1980-08-19
JPS5417954U (ja) * 1977-07-08 1979-02-05
JPS5643187A (en) * 1979-09-12 1981-04-21 Nippon Steel Corp Hoist
JPS5834138U (ja) * 1981-08-31 1983-03-05 コニカ株式会社 露光光学装置のミラ−組立体

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JPS6241789U (ja) 1987-03-12

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