JPH02114320A - 画面切換え制御方式 - Google Patents
画面切換え制御方式Info
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- JPH02114320A JPH02114320A JP63268757A JP26875788A JPH02114320A JP H02114320 A JPH02114320 A JP H02114320A JP 63268757 A JP63268757 A JP 63268757A JP 26875788 A JP26875788 A JP 26875788A JP H02114320 A JPH02114320 A JP H02114320A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 19
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 7
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000600169 Maro Species 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、複数個の仮想画面を1つの実画面に割り付け
て表示する計算機システムにおいて。
て表示する計算機システムにおいて。
2つの仮想画面をディスプレイ画面上で比較するときの
不便さを解決するため。
不便さを解決するため。
1つ前に表示した画面の表示状態を記憶し、これへの表
示切換えを指示する入力手段と2画面切換えの制御手段
とを持つことにより。
示切換えを指示する入力手段と2画面切換えの制御手段
とを持つことにより。
現在表示中の仮想画面と1つ前に表示した仮想画面とを
、同一の操作で交互に表示できるようにしたものである
。
、同一の操作で交互に表示できるようにしたものである
。
本発明は、複数個の仮想画面を1つの実画面に割り付け
て表示する計算機システムにおいて、N単な操作で1つ
前に表示した仮想画面への切換えを可能にした画面切換
え制御方式に関する。
て表示する計算機システムにおいて、N単な操作で1つ
前に表示した仮想画面への切換えを可能にした画面切換
え制御方式に関する。
最近の計算機システムでは、複数個の仮想画面を持ち、
そのある1つを実際の表示画面である実画面に割り付け
るという制御を採用することが多くなっている。この仮
想画面と実画面との対応を切換える方式には、−覧表を
表示し、その中から次に表示する画面を選択する方式や
、あるキー人力で輪番に画面を切換えていく方式などが
ある。
そのある1つを実際の表示画面である実画面に割り付け
るという制御を採用することが多くなっている。この仮
想画面と実画面との対応を切換える方式には、−覧表を
表示し、その中から次に表示する画面を選択する方式や
、あるキー人力で輪番に画面を切換えていく方式などが
ある。
これらの画面切換え制御は、そのシステムの特徴となり
得るもので、操作性の良い悪いは、極めて重要なポイン
トとなる。
得るもので、操作性の良い悪いは、極めて重要なポイン
トとなる。
従来の画面切換え制御方式には、大きく分けると1表示
画面メニューの中から1次に表示する画面を選択する表
示画面メニュ一方式と、現在の画面の次に表示するもの
を固定的に決めておき、それらを輪番に表示する輪番表
示方式の2通りがある。これら方式の概要を、第4図お
よび第5図に示す。
画面メニューの中から1次に表示する画面を選択する表
示画面メニュ一方式と、現在の画面の次に表示するもの
を固定的に決めておき、それらを輪番に表示する輪番表
示方式の2通りがある。これら方式の概要を、第4図お
よび第5図に示す。
第4図は、従来の表示画面メニュ一方式による画面切換
えの例であり、30はメニュー画面、16−1ないし1
6−Nは仮想画面を表す。
えの例であり、30はメニュー画面、16−1ないし1
6−Nは仮想画面を表す。
システム起動時には1表示画面メニューのメニュー画面
30が表示されており、その中の任意の仮想画面を選択
することにより、指定された仮想画面に表示が切換ねる
。他の画面に表示を切換えるためには、−旦1表示画面
メニューに戻す操作を行い1表示画面メニューから次に
表示する画面を選択するという操作を行う。
30が表示されており、その中の任意の仮想画面を選択
することにより、指定された仮想画面に表示が切換ねる
。他の画面に表示を切換えるためには、−旦1表示画面
メニューに戻す操作を行い1表示画面メニューから次に
表示する画面を選択するという操作を行う。
第5図は、従来の輪番表示方式による画面切換えの例を
示している。
示している。
輪番表示方式の場合、システムの起動時には。
ある固定的な画面1例えば仮想画面16−1が表示され
る。ここで、ある特定の画面切換え操作を行うと、各操
作ごとに2番目の仮想画面16−2゜3番目の仮想画面
、・・・、N番目の仮想画面16−Nと表示が切換ねり
1次の操作では、再度、仮想画面16−1というように
1輪番に表示の切換えが行われる。
る。ここで、ある特定の画面切換え操作を行うと、各操
作ごとに2番目の仮想画面16−2゜3番目の仮想画面
、・・・、N番目の仮想画面16−Nと表示が切換ねり
1次の操作では、再度、仮想画面16−1というように
1輪番に表示の切換えが行われる。
ところで、n番目(nは任意)の仮想画面と。
n+1番目の仮想画面とで、その内容を見比べたいとき
がある。これは、よく似かよった内容を表示させ、それ
らの違いを見つけるときなどによく利用する。このとき
には、n番目の仮想画面とn+1番目の仮想画面とを交
互に表示させる必要がある。
がある。これは、よく似かよった内容を表示させ、それ
らの違いを見つけるときなどによく利用する。このとき
には、n番目の仮想画面とn+1番目の仮想画面とを交
互に表示させる必要がある。
この交互表示について9表示画面メニュ一方式では、n
番目とn+1番目の仮想画面の間に、メニューよる選択
が必要となり、1タツチによる簡単な操作で表示を切換
えることはできない、また。
番目とn+1番目の仮想画面の間に、メニューよる選択
が必要となり、1タツチによる簡単な操作で表示を切換
えることはできない、また。
輪番表示方式では、n番目の仮想画面の次にn+1番目
の仮想画面が表示されるが、再度、n番目の仮想画面を
表示するためには、仮想画面の最大数N分だけ1巡回的
に表示を切換える必要があり交、互に表示させることは
できない。
の仮想画面が表示されるが、再度、n番目の仮想画面を
表示するためには、仮想画面の最大数N分だけ1巡回的
に表示を切換える必要があり交、互に表示させることは
できない。
本発明は上記問題点の解決を図り、現在表示中の仮想画
面と1つ前に表示した仮想画面とを、簡単な操作で、交
互に表示させることができるようにすることを目的とし
ている。
面と1つ前に表示した仮想画面とを、簡単な操作で、交
互に表示させることができるようにすることを目的とし
ている。
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、10はキーボードやマウス等の入力装
置による画面切換え起動装置、11は画面切換え制御を
行う画面切換え制御部、12は第1の記憶領域である現
在表示中の仮想画面番号格納領域、13は第2の記憶N
31iである1つ前に表示した仮想画面番号格納領域、
14はディスプレイ、15は実際の表示画面である実画
面、16エないし16−Nは画面表示の切換え対象とな
る仮想画面を表す。
置による画面切換え起動装置、11は画面切換え制御を
行う画面切換え制御部、12は第1の記憶領域である現
在表示中の仮想画面番号格納領域、13は第2の記憶N
31iである1つ前に表示した仮想画面番号格納領域、
14はディスプレイ、15は実際の表示画面である実画
面、16エないし16−Nは画面表示の切換え対象とな
る仮想画面を表す。
画面切換え起動装置10は9画面切換え操作OP1と画
面切換え操作OP2の少なくとも2種類の指示情報を入
力する手段を備えており、その入力があると1画面切換
え制御部11に画面切換えのアクシランをかける。
面切換え操作OP2の少なくとも2種類の指示情報を入
力する手段を備えており、その入力があると1画面切換
え制御部11に画面切換えのアクシランをかける。
画面切換え制御部11は1画面切換え起動装置10から
の事象通知により、実画面15に対する仮想画面16−
1〜16−Nの割り付けを、動的に切換える制御を行う
ものである。
の事象通知により、実画面15に対する仮想画面16−
1〜16−Nの割り付けを、動的に切換える制御を行う
ものである。
現在表示中の仮想画面番号格納領域12は、実画面15
に現在割り付けられている仮想画面を識別する仮想画面
番号を記憶する領域である。1つ前に表示した仮想画面
番号格納領域13は、直前の実画面15に割り付けられ
ていた仮想画面番号を記憶する領域である。
に現在割り付けられている仮想画面を識別する仮想画面
番号を記憶する領域である。1つ前に表示した仮想画面
番号格納領域13は、直前の実画面15に割り付けられ
ていた仮想画面番号を記憶する領域である。
本システムの起動時には、仮想画面16−1〜16−N
の1つが、実画面15に割り付けられて表示されている
0表示画面の切換えは1画面切換え起動装置10から画
面切換え制御部11に対して、切換えの事象が通知され
ることにより行われる。画面切換え起動装置10からは
2画面切換え操作OPIと画面切換え操作OP2とで、
異なつた事象が通知される。
の1つが、実画面15に割り付けられて表示されている
0表示画面の切換えは1画面切換え起動装置10から画
面切換え制御部11に対して、切換えの事象が通知され
ることにより行われる。画面切換え起動装置10からは
2画面切換え操作OPIと画面切換え操作OP2とで、
異なつた事象が通知される。
、画面切換え制御部11は9画面切換え操作OP1の事
象を受は取った場合、現在表示中の仮想画面番号格納領
域12の内容を、1つ前に表示した仮想画面番号格納領
域13に転記し、現在表示中の仮想画面番号格納領域1
2に、新たに表示する仮想画面番号を格納する。そして
、現在表示中の仮想画面番号格納領域12に格納した仮
想画面番号を持つ仮想画面を、実画面15に割り付けて
表示する′@御を行う。
象を受は取った場合、現在表示中の仮想画面番号格納領
域12の内容を、1つ前に表示した仮想画面番号格納領
域13に転記し、現在表示中の仮想画面番号格納領域1
2に、新たに表示する仮想画面番号を格納する。そして
、現在表示中の仮想画面番号格納領域12に格納した仮
想画面番号を持つ仮想画面を、実画面15に割り付けて
表示する′@御を行う。
また1画面切換え制御部11は3画面切換え操作OP2
の事象を受は取った場合、現在表示中の仮想画面番号格
納領域12の内容と、1つ前に表示した仮想両面番号格
納領域13の内容とを入れ換え、新しく現在表示中の仮
想画面となったものを、実画面15に割り付けて表示す
る制御を行う。
の事象を受は取った場合、現在表示中の仮想画面番号格
納領域12の内容と、1つ前に表示した仮想両面番号格
納領域13の内容とを入れ換え、新しく現在表示中の仮
想画面となったものを、実画面15に割り付けて表示す
る制御を行う。
n番目の仮想画面とfi+1番目の仮想画面とを交互に
表示するには、従来の表示画面メニュ一方式では、メニ
ューによる選択操作が必要になるた菊、操作性に限界が
ある。
表示するには、従来の表示画面メニュ一方式では、メニ
ューによる選択操作が必要になるた菊、操作性に限界が
ある。
そこで、従来の輪番表示方式を改良し9通常の画面切換
え操作と別の操作を設け、その操作で。
え操作と別の操作を設け、その操作で。
通常の画面切換えと逆の方向、すなわち、五番口の仮想
画面からi−1番目の仮想画面へと逆に回っていく双方
向の輪番表示方式が考えられる。しかし、この方式では
、2つの前後する仮想画面を交互に表示する場合に、2
つの異なった操作を交互に繰り返さなければならない、
場合によっては。
画面からi−1番目の仮想画面へと逆に回っていく双方
向の輪番表示方式が考えられる。しかし、この方式では
、2つの前後する仮想画面を交互に表示する場合に、2
つの異なった操作を交互に繰り返さなければならない、
場合によっては。
2つの異なった操作を繰り返すために、視線を画面上と
キーボード等の間で移動させることが必要になり、特に
、2つの仮想画面を見比べるときなどは、不便である。
キーボード等の間で移動させることが必要になり、特に
、2つの仮想画面を見比べるときなどは、不便である。
本発明は、これをさらに改良したもので1画面切換え操
作OP2を繰り返すことにより、同一操作でもって、2
つの前後する仮想画面を交互に表示することが可能にな
るので、操作に習熟していない操作者にとっても、視線
を画面から離すことなく、2つの仮想画面を見比べるこ
となどが容易にできるようになる。
作OP2を繰り返すことにより、同一操作でもって、2
つの前後する仮想画面を交互に表示することが可能にな
るので、操作に習熟していない操作者にとっても、視線
を画面から離すことなく、2つの仮想画面を見比べるこ
となどが容易にできるようになる。
第2図は本発明の実施例、第3図は本発明の実施例に係
る画面切換え制御部の処理フローを示す。
る画面切換え制御部の処理フローを示す。
第2図において、11ないし13は第1図に示すものに
対応し、20はCPUおよびメモリ等からなる計算機本
体、21はキーボード装置、22はキーボード装置21
に設けられた画面切換えキー 23はシフトキー、24
はCRTディスプレイ、25はCRTディスプレイ24
への表示制御回路、26−1ないし26−3は仮想画面
の内容が格納される仮想画面文字コードバッファ、27
は実画面に表示する文字コードが格納される実画面文字
コードバッファ、28は文字コードに従って文字パタン
を発生させるための文字パタンを記憶する文字パタンR
OMを表す。
対応し、20はCPUおよびメモリ等からなる計算機本
体、21はキーボード装置、22はキーボード装置21
に設けられた画面切換えキー 23はシフトキー、24
はCRTディスプレイ、25はCRTディスプレイ24
への表示制御回路、26−1ないし26−3は仮想画面
の内容が格納される仮想画面文字コードバッファ、27
は実画面に表示する文字コードが格納される実画面文字
コードバッファ、28は文字コードに従って文字パタン
を発生させるための文字パタンを記憶する文字パタンR
OMを表す。
本実施例では、仮想画面■〜■の3つの仮想画面を輪番
表示するようになっている。
表示するようになっている。
システム起動時には2例えば仮想画面■を表示するため
、現在表示中の仮想画面番号格納領域12に、仮想画面
■の番号“1″を格納し、仮想画面文字コードバッファ
26−1の内容を、実画面文字コードバッファ27に転
送しておく、そうすると2表示m御回路25は、実画面
文字コードバッファ27と文字バタンROM28から9
表示内容を作成し、CRTディスプレイ24に表示する
。
、現在表示中の仮想画面番号格納領域12に、仮想画面
■の番号“1″を格納し、仮想画面文字コードバッファ
26−1の内容を、実画面文字コードバッファ27に転
送しておく、そうすると2表示m御回路25は、実画面
文字コードバッファ27と文字バタンROM28から9
表示内容を作成し、CRTディスプレイ24に表示する
。
なお、1つ前に表示した仮想画面番号格納領域13には
、仮に121を格納しておく。
、仮に121を格納しておく。
キーボード装置21から画面切換えキー22の入力があ
ると1画面切換え制御部Ifは、現在表示中の仮想画面
番号格納領域12の内容を、1つ前に表示した仮想画面
番号格納領域13に複写し。
ると1画面切換え制御部Ifは、現在表示中の仮想画面
番号格納領域12の内容を、1つ前に表示した仮想画面
番号格納領域13に複写し。
現在表示中の仮想画面番号に1を加え、現在表示中の仮
想画面番号格納N域12に格納する。
想画面番号格納N域12に格納する。
そして、新しい仮想画面番号に対応する仮想画面文字コ
ードバッファ26−2の内容を、実画面文字コードバッ
ファ27に格納する。これにより。
ードバッファ26−2の内容を、実画面文字コードバッ
ファ27に格納する。これにより。
表示制御回路25を介して、仮想画面■がCRTディス
プレイ24に表示されることになる。
プレイ24に表示されることになる。
なお、現在表示中の仮想画面番号は、1−2−3、jl
−2−・・・というように、3を越えたならば。
−2−・・・というように、3を越えたならば。
1に戻るように制御する。こうして8画面切換えキー2
2の押下により1輪番表示が実現される。
2の押下により1輪番表示が実現される。
一方、シフトキー23と画面切換えキー22が同時に押
下された場合には1画面切換え制御部11は、現在表示
中の仮想画面番号格納領域12の内容と、1つ前に表示
した仮想画面番号格納領域13の内容とを入れ換え、新
しく表示する仮想画面番号に対応する仮想画面文字コー
ドバッファの内容を、実画面文字コードバッファ27に
転送する。これによって、1つ前に表示した仮想画面が
CRTディスプレイ24に表示されることになる。
下された場合には1画面切換え制御部11は、現在表示
中の仮想画面番号格納領域12の内容と、1つ前に表示
した仮想画面番号格納領域13の内容とを入れ換え、新
しく表示する仮想画面番号に対応する仮想画面文字コー
ドバッファの内容を、実画面文字コードバッファ27に
転送する。これによって、1つ前に表示した仮想画面が
CRTディスプレイ24に表示されることになる。
このように2本実施例では、シフトキー23と画面切換
えキー22とを同時に押すことにより。
えキー22とを同時に押すことにより。
交互表示を繰り返すことができる。
次に1画面切換え制御部11による処理の流れを、第3
図に示す処理(at〜(hlに従って説明する。
図に示す処理(at〜(hlに従って説明する。
(a) 画面切換え起動装置であるキーボード装置2
1からの入力による画面切換え要求を待つ。
1からの入力による画面切換え要求を待つ。
山) 画面切換え要求の内容を調べる0画面切換え操作
OP1.すなわち画面切換えキー22の単独押下である
場合には、処理(C)へ移る0画面切換え操作OP2.
すなわちシフトキー23と画面切換えキー21の同時押
下である場合には。
OP1.すなわち画面切換えキー22の単独押下である
場合には、処理(C)へ移る0画面切換え操作OP2.
すなわちシフトキー23と画面切換えキー21の同時押
下である場合には。
処理1hlへ分岐する。
fc) 現在表示中の仮想画面番号を、1つ前に表示
した仮想画面番号格納領域13に格納する。
した仮想画面番号格納領域13に格納する。
(dl 現在表示中の仮想画面番号に1を加える。
te> 新しい仮想画面番号が、仮想画面番号の最大
値Nより、大きいかどうかを判定する。大きくない場合
、処理(幻へ分岐する。
値Nより、大きいかどうかを判定する。大きくない場合
、処理(幻へ分岐する。
(fl 新しい仮想画面番号が、最大値Nより大きく
なった場合、現在表示中の仮想画面番号を1にする。
なった場合、現在表示中の仮想画面番号を1にする。
(幻 新しく現在表示中の仮想画面番号格納領域12に
設定された仮想画面番号に対応する仮想画面文字コード
バッファの内容を、実画面文字コードバッファ27に転
送し、実画面に表示させるようにする。
設定された仮想画面番号に対応する仮想画面文字コード
バッファの内容を、実画面文字コードバッファ27に転
送し、実画面に表示させるようにする。
fhl 画面切換え要求が3画面切換え操作OP2に
より行われた場合、現在表示中の仮想画面番号格納領域
12の内容と1つ前に表示した仮想画面番号格納領域1
3の内容とを入れ換える。その後、処理(幻へ制御を移
す。
より行われた場合、現在表示中の仮想画面番号格納領域
12の内容と1つ前に表示した仮想画面番号格納領域1
3の内容とを入れ換える。その後、処理(幻へ制御を移
す。
以上説明した実施例では、1つの仮想画面文字コードバ
ッファの内容を、実画面文字コードバッファに転送する
ことにより9表示画面の切換えを行っているが、第2図
に示す表示制御回路25が。
ッファの内容を、実画面文字コードバッファに転送する
ことにより9表示画面の切換えを行っているが、第2図
に示す表示制御回路25が。
ポインタによって文字コードバッファを参照するような
機能を持つシステムでは、新しく表示する仮想画面の内
容が格納された仮想画面文字コードバッファのアドレス
を1表示制御回路25に通知することにより2画面を切
換えるようにする。また1文字コードバッファではなく
、バタン化されたイメージデータのバッファを切換える
ことにより、ディスプレイに実際に表示する画面を切換
えるシステムにおいても、同様に本発明を適用すること
が可能である。
機能を持つシステムでは、新しく表示する仮想画面の内
容が格納された仮想画面文字コードバッファのアドレス
を1表示制御回路25に通知することにより2画面を切
換えるようにする。また1文字コードバッファではなく
、バタン化されたイメージデータのバッファを切換える
ことにより、ディスプレイに実際に表示する画面を切換
えるシステムにおいても、同様に本発明を適用すること
が可能である。
以上説明したように1本発明によれば、現在表示中の仮
想画面と、1つ前に表示した仮想画面とを、簡単な操作
で切換えることができるようになり、操作性が向上する
。特に、多数の仮想画面を輪番表示によって扱うような
システムでは、n番目の仮想画面とfi+1番目の仮想
画面とを、1タツチによる同一の操作で、交互に表示さ
せることができるようになるので、有効である。
想画面と、1つ前に表示した仮想画面とを、簡単な操作
で切換えることができるようになり、操作性が向上する
。特に、多数の仮想画面を輪番表示によって扱うような
システムでは、n番目の仮想画面とfi+1番目の仮想
画面とを、1タツチによる同一の操作で、交互に表示さ
せることができるようになるので、有効である。
切換え制御部、12は現在表示中の仮想画面番号路、納
領域、13は1つ前に表示した仮想画面番号格納領域、
14はディスプレイ、15は実画面。
領域、13は1つ前に表示した仮想画面番号格納領域、
14はディスプレイ、15は実画面。
16−1〜16−Nは仮想画面を表す。
特許出願人 株式会社ピーエフニー
代 理 人 弁理士 小笠原吉義(外2名)
第1図は本発明の原理説明図。
第2図は本発明の実施例。
第3図は本発明の実施例に係る画面切換え制御部の処理
フロー 第4図は従来の表示画面メニュ一方式による画面切換え
の例。 第5図は従来の輪番表示方式による画面切換えの例を示
す。 図中、10は画面切換え起動装置、11は画面/f−南
5南門1月1麿1づ定、8月n11 図
フロー 第4図は従来の表示画面メニュ一方式による画面切換え
の例。 第5図は従来の輪番表示方式による画面切換えの例を示
す。 図中、10は画面切換え起動装置、11は画面/f−南
5南門1月1麿1づ定、8月n11 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスプレイ(14)を備え、複数個の仮想画面を1つ
の実画面に割り付けて表示する計算機システムにおいて
、 新しい仮想画面を実画面に対応づける第1の画面切換え
操作に関する指示情報および1つ前に表示した仮想画面
を実画面に対応づける第2の画面切換え操作に関する指
示情報を入力する画面切換え起動装置(10)と、 現在表示している仮想画面情報を記憶する第1の記憶領
域(12)と、 1つ前に表示した仮想画面情報を記憶する第2の記憶領
域(13)と、 上記第1の画面切換え操作に対して、上記第2の記憶領
域に、上記第1の記憶領域の内容を転記し、上記第1の
記憶領域に新しい仮想画面情報を設定し、一方、上記第
2の画面切換え操作に対して、上記第1の記憶領域の内
容と上記第2の記憶領域の内容とを入れ換え、それぞれ
上記第1の記憶領域が示す仮想画面を実画面に割り付け
て表示する制御を行う画面切換え制御部(11)とを備
えたことを特徴とする画面切換え制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268757A JPH02114320A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 画面切換え制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268757A JPH02114320A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 画面切換え制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114320A true JPH02114320A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=17462904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63268757A Pending JPH02114320A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 画面切換え制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02114320A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334525A (ja) * | 2006-06-14 | 2007-12-27 | Sofny Group:Kk | コンピュータ、クライアント−サーバコンピュータ群、サーバコンピュータ、表示プログラム、及びディスプレイ表示方法 |
| JP2011222032A (ja) * | 2011-05-10 | 2011-11-04 | Mitsutoshi Mizutani | 拡大仮想化されたユーザーインターフェイスの表示方法 |
| WO2012127627A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | 富士通株式会社 | 情報装置、画面切替え方法、及び画面切替えプログラム |
Citations (3)
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| JPS6022889A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 色信号処理回路 |
| JPS62186377A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-14 | Toshiba Corp | 画面表示方式 |
-
1988
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