JPH02114509U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02114509U JPH02114509U JP2201389U JP2201389U JPH02114509U JP H02114509 U JPH02114509 U JP H02114509U JP 2201389 U JP2201389 U JP 2201389U JP 2201389 U JP2201389 U JP 2201389U JP H02114509 U JPH02114509 U JP H02114509U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- flange
- opening
- packing
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 17
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
第1〜2図は本考案の第一実施例を示しており
、第1図は分解した状態で示す斜視図、第2図は
組み立てた状態で示す、第1図のA−A断面に相
当する図、第3〜7図は本考案の第二実施例を示
しており、第3図はパツキングを貼着したインテ
ークユニツトの斜視図、第4図はパツキングを貼
着する以前に於けるインテークユニツトの上端部
を示す斜視図、第5図はインテークユニツトに貼
着する以前のパツキングを示す平面図、第6図は
第3図のB−B断面図、第7図は同C−C断面図
、第8〜9図は本考案の第三実施例を示しており
、第8図はパツキングを貼着したインテークユニ
ツトの斜視図、第9図はパツキングを貼着する以
前に於けるインテークユニツトの上端部を示す斜
視図、第10〜11図は従来から知られた自動車
用空気調和装置を示しており、第10図はクーリ
ングユニツトを設けた状態を、第11図はクーリ
ングユニツトを省略した状態を、それぞれ示す略
側面図である。 1:インテークユニツト、2:フランジ、3:
クーリングユニツト、4:フランジ、5:パツキ
ング、6:フランジ、7:ヒータユニツト、8:
フランジ、9:パツキング、10:ヒータダクト
ユニツト、11:フランジ、12:第一の開口部
、13:第二の開口部、14:庇状突出部、15
:内向フランジ、16:外向フランジ、17:パ
ツキング、18:凹部、19:段部、20:上端
縁、21:外向フランジ、22:パツキング、2
3:切目、24:第一の外向フランジ部、25:
第二の外向フランジ部、26:パツキング。
、第1図は分解した状態で示す斜視図、第2図は
組み立てた状態で示す、第1図のA−A断面に相
当する図、第3〜7図は本考案の第二実施例を示
しており、第3図はパツキングを貼着したインテ
ークユニツトの斜視図、第4図はパツキングを貼
着する以前に於けるインテークユニツトの上端部
を示す斜視図、第5図はインテークユニツトに貼
着する以前のパツキングを示す平面図、第6図は
第3図のB−B断面図、第7図は同C−C断面図
、第8〜9図は本考案の第三実施例を示しており
、第8図はパツキングを貼着したインテークユニ
ツトの斜視図、第9図はパツキングを貼着する以
前に於けるインテークユニツトの上端部を示す斜
視図、第10〜11図は従来から知られた自動車
用空気調和装置を示しており、第10図はクーリ
ングユニツトを設けた状態を、第11図はクーリ
ングユニツトを省略した状態を、それぞれ示す略
側面図である。 1:インテークユニツト、2:フランジ、3:
クーリングユニツト、4:フランジ、5:パツキ
ング、6:フランジ、7:ヒータユニツト、8:
フランジ、9:パツキング、10:ヒータダクト
ユニツト、11:フランジ、12:第一の開口部
、13:第二の開口部、14:庇状突出部、15
:内向フランジ、16:外向フランジ、17:パ
ツキング、18:凹部、19:段部、20:上端
縁、21:外向フランジ、22:パツキング、2
3:切目、24:第一の外向フランジ部、25:
第二の外向フランジ部、26:パツキング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 互いに組み合わされて自動車用空気調和装
置を構成する、第一のユニツトと第二のユニツト
とに、両ユニツト同士を組み合わせた場合に互い
に整合する第一、第二の開口部を、それぞれ形成
すると共に、第一の開口部の一端縁部に、上記第
一の開口部に対向する側に凹部を設けた庇状突出
部を形成し、第二のユニツトの先端部をこの庇状
突出部に内嵌した状態で、第一のユニツトの第一
の開口部と第二のユニツトの第二の開口部とを整
合させ、第一、第二の両ユニツト同士を結合した
、自動車用空気調和装置を構成するユニツト同士
の結合部。 (2) 第二のユニツトの端縁部で、第一のユニツ
トの第一の開口部と対向する部分にフランジを形
成し、このフランジにパツキングの一部を貼着す
ると共に、第二のユニツトの端縁部で、上記フラ
ンジから外れた部分を、上記パツキングの残部を
折り返す事で覆い、パツキングの一部を第一の開
口部の周囲部分に、パツキングの残部を庇状突出
部に、それぞれ突き合わせた、請求項1に記載の
自動車用空気調和装置を構成するユニツト同士の
結合部。 (3) 第二のユニツトの端縁部で、第一のユニツ
トの第一の開口部と対向する部分に第一フランジ
部を、第二のユニツトの先端部よりも少しだけ中
央部に寄つた部分に第二フランジ部を、両フラン
ジ部同士の連続部が折れ曲がつた状態で形成し、
第一、第二、両フランジ部にパツキングを貼着す
ると共に、このパツキングの一部で、第一フラン
ジ部に貼着された部分を第一の開口部の周囲部分
に、パツキングの残部で第二フランジ部に貼着さ
れた部分を庇状突出部に、それぞれ突き合わせた
、請求項1に記載の自動車用空気調和装置を構成
するユニツト同士の結合部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201389U JPH02114509U (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201389U JPH02114509U (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114509U true JPH02114509U (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=31239750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2201389U Pending JPH02114509U (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02114509U (ja) |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP2201389U patent/JPH02114509U/ja active Pending