JPH02114611A - 液・ガス混合系温度補償圧力センサ - Google Patents
液・ガス混合系温度補償圧力センサInfo
- Publication number
- JPH02114611A JPH02114611A JP26900488A JP26900488A JPH02114611A JP H02114611 A JPH02114611 A JP H02114611A JP 26900488 A JP26900488 A JP 26900488A JP 26900488 A JP26900488 A JP 26900488A JP H02114611 A JPH02114611 A JP H02114611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- gas
- pressure
- temperature
- filled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 76
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 claims description 6
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 claims description 4
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 claims description 4
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 61
- CYTYCFOTNPOANT-UHFFFAOYSA-N Perchloroethylene Chemical group ClC(Cl)=C(Cl)Cl CYTYCFOTNPOANT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229950011008 tetrachloroethylene Drugs 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000110 cooling liquid Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N fluoromethane Chemical compound FC NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- TXEYQDLBPFQVAA-UHFFFAOYSA-N tetrafluoromethane Chemical compound FC(F)(F)F TXEYQDLBPFQVAA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Transformer Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、液・ガス混合系が充填された電磁誘導機の外
部密閉容器のガス洩れを検知するための、液・ガス混合
系温度補償圧力センサに関する。
部密閉容器のガス洩れを検知するための、液・ガス混合
系温度補償圧力センサに関する。
B0発明の概要
本発明は、液・ガス混合系が充填された電磁誘導機の外
部密閉容器の内部圧力を測定する圧力比較部の基準圧力
を、外部密閉容器の内部圧力と略同じく変化するように
、混合系の液とガスを夫々間等の温度特性を有する液及
びガスを用いると共に、その液及びガスの温度を夫々混
合系の液及びガスの温度とほぼ同じくなるようにするこ
とによって、ガス洩れがないときは温度に関係なく圧力
比較部が作動しないようにして、ガス洩れが生じたとき
のみ圧力比較部が作動するようにしたものである。
部密閉容器の内部圧力を測定する圧力比較部の基準圧力
を、外部密閉容器の内部圧力と略同じく変化するように
、混合系の液とガスを夫々間等の温度特性を有する液及
びガスを用いると共に、その液及びガスの温度を夫々混
合系の液及びガスの温度とほぼ同じくなるようにするこ
とによって、ガス洩れがないときは温度に関係なく圧力
比較部が作動しないようにして、ガス洩れが生じたとき
のみ圧力比較部が作動するようにしたものである。
C1従来の技術
変圧器、リアクトル等の電磁誘導機器において、例えば
、テトラクロルエチレン、フロロカーボン。
、テトラクロルエチレン、フロロカーボン。
パフロロカーボン等を含む単一又は混合液等の機器使用
状態の温度で蒸気圧が無視できない冷却液を用い、かつ
、この液と同一容器内にS F eガス等の不活性絶縁
ガスを充填した、液・ガス混合系充填機器のガス洩れを
検知しうる適当な手段は、従来なかった。
状態の温度で蒸気圧が無視できない冷却液を用い、かつ
、この液と同一容器内にS F eガス等の不活性絶縁
ガスを充填した、液・ガス混合系充填機器のガス洩れを
検知しうる適当な手段は、従来なかった。
D1発明が解決しようとする課題
上記液・ガス混合系充填機器の外部密閉容器の内部圧力
は、液の蒸気圧とガスの温度圧力特性とガスの液への溶
解温度特性から決定することはできるが、液の温度とガ
ス温度は異なるため、従来のガス温度圧力特性のみを補
償する圧力センサではガス洩れを検知することはできな
い。
は、液の蒸気圧とガスの温度圧力特性とガスの液への溶
解温度特性から決定することはできるが、液の温度とガ
ス温度は異なるため、従来のガス温度圧力特性のみを補
償する圧力センサではガス洩れを検知することはできな
い。
このため、ガス洩れが生じた場合、機器の絶縁性能が低
下し、早期に対応が取れない場合、機器を破損する危険
がある。
下し、早期に対応が取れない場合、機器を破損する危険
がある。
又、前述の温度と圧力の関係を、ガス温度、液温度、圧
力を測定し、A/D変換を行いマイコン等の演算結果か
らガス漏れを判定することら考えられるが、機器の寿命
が30年と長く、又機器の性能上ガス漏れ検知は極めて
重要な保護手段であるため、半導体回路の単純な適用に
は問題があり、アナログ方式での確実な検出が望まれて
いる。
力を測定し、A/D変換を行いマイコン等の演算結果か
らガス漏れを判定することら考えられるが、機器の寿命
が30年と長く、又機器の性能上ガス漏れ検知は極めて
重要な保護手段であるため、半導体回路の単純な適用に
は問題があり、アナログ方式での確実な検出が望まれて
いる。
本発明は、このような問題に鑑みてなされたものであり
、その目的とするところは、圧力誤差がなくガス洩れを
検知することができる液・ガス混合系温度補償圧力セン
サを提供することにある。
、その目的とするところは、圧力誤差がなくガス洩れを
検知することができる液・ガス混合系温度補償圧力セン
サを提供することにある。
82課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明における液・ガス混
合系温度圧力センサは、 外部密閉容器内に液・ガス混合系が充填された電磁誘導
機の前記充填液と接触して設けられ、この充填液と同等
の蒸気圧特性及びガス溶解特性を有する液を封入してな
る基準液封入管部と、前記基準液封入管部より高い位置
において前記充填ガスと接触するように設けられ、この
充填ガスとガス圧特性が同等のガスを封入してなる基準
ガス封入管部と、 前記基準液封入管部と基準ガス封入管部を連通ずる断熱
材が施された配管及び前記外部密閉容器内に接続される
管が夫々基準圧力室及び圧力測定室に接続された圧力比
較部と、 よりなることを特徴とするものである。
合系温度圧力センサは、 外部密閉容器内に液・ガス混合系が充填された電磁誘導
機の前記充填液と接触して設けられ、この充填液と同等
の蒸気圧特性及びガス溶解特性を有する液を封入してな
る基準液封入管部と、前記基準液封入管部より高い位置
において前記充填ガスと接触するように設けられ、この
充填ガスとガス圧特性が同等のガスを封入してなる基準
ガス封入管部と、 前記基準液封入管部と基準ガス封入管部を連通ずる断熱
材が施された配管及び前記外部密閉容器内に接続される
管が夫々基準圧力室及び圧力測定室に接続された圧力比
較部と、 よりなることを特徴とするものである。
21作用
基準液封入管部及び基準ガス封入管部の液及びガスの温
度は夫々外部密閉容器内の液及びガスの温度と略等しく
なるので、圧力比較器の基準圧力室の圧力は圧力測定室
の圧力と同じ圧力変化する。
度は夫々外部密閉容器内の液及びガスの温度と略等しく
なるので、圧力比較器の基準圧力室の圧力は圧力測定室
の圧力と同じ圧力変化する。
ガス洩れが生ずると圧力測定室の圧力が基準圧力室の圧
力より下がって圧力比較器が作動する。
力より下がって圧力比較器が作動する。
G、実施例
実施例について図面を参照して説明する。
第1図において、鉄心lに巻回された巻線2はドウナラ
状の内部液容器3内に設けられている。
状の内部液容器3内に設けられている。
内部液容器3の上部にはドウナラ状のM4があり、内部
液容器3と蓋4との間に若干の隙間6が設けられである
。これらは外部密閉容器7内に収容されており、容器7
内部にはSF、ガス8が封入しである。又内部液容器3
には外部に設けられた液冷却器lOとパイプ11.12
により接続されており、パイプ11に設けられたポンプ
9によりテトラクロルエチレン液5が矢印方向に連環し
て巻線2を冷却するようになっている。
液容器3と蓋4との間に若干の隙間6が設けられである
。これらは外部密閉容器7内に収容されており、容器7
内部にはSF、ガス8が封入しである。又内部液容器3
には外部に設けられた液冷却器lOとパイプ11.12
により接続されており、パイプ11に設けられたポンプ
9によりテトラクロルエチレン液5が矢印方向に連環し
て巻線2を冷却するようになっている。
温度補償圧力センサ13は、テトラクロルエチレン液5
が基準液として封入された基準液封入管部14とS F
eガスが基準ガスとして封入された基準ガス封入管部
15が、基準液封入管部14よりの配管16により、ベ
ローズ18を利用したマイクロ接点(図示せず)方式の
圧力比較部17の下側の基準圧力室に接続され、又圧力
比較部17の上側の圧力測定室は管19により外部密閉
容器7内に連通している。
が基準液として封入された基準液封入管部14とS F
eガスが基準ガスとして封入された基準ガス封入管部
15が、基準液封入管部14よりの配管16により、ベ
ローズ18を利用したマイクロ接点(図示せず)方式の
圧力比較部17の下側の基準圧力室に接続され、又圧力
比較部17の上側の圧力測定室は管19により外部密閉
容器7内に連通している。
又基準液封入部14は下側のパイプll内に設けられ、
又基準ガス封入部15は外部密閉容器7内にその先端を
上向きに設けられ、基準液及び基準ガスの温度は夫々液
5及びガス8の温度と略等しくなり、又基準液の気化し
たものが、冷却され液化すると必ず基準液封入管部14
に戻るようになっている。そして、基準液封入管部14
と基準ガス封入管部15及び圧力比較部17の基準圧力
室を接続する配管16には断熱材(図示せず)が施され
ており、外部の温度の影響を受けないようになっている
。
又基準ガス封入部15は外部密閉容器7内にその先端を
上向きに設けられ、基準液及び基準ガスの温度は夫々液
5及びガス8の温度と略等しくなり、又基準液の気化し
たものが、冷却され液化すると必ず基準液封入管部14
に戻るようになっている。そして、基準液封入管部14
と基準ガス封入管部15及び圧力比較部17の基準圧力
室を接続する配管16には断熱材(図示せず)が施され
ており、外部の温度の影響を受けないようになっている
。
しかして、基準液封入管部14と基準ガス封入管部14
の容量の比率を、機器内部の液量とガス量の比率を考慮
して決定しておけば、圧力比較部のベローズ18の両側
に加わる圧力は、内部の液温変、ガス温度の変化に対し
、略同じく変化するので、ベローズは許容範囲の変位に
とどまり、マイクロスイッチを作動させることはない。
の容量の比率を、機器内部の液量とガス量の比率を考慮
して決定しておけば、圧力比較部のベローズ18の両側
に加わる圧力は、内部の液温変、ガス温度の変化に対し
、略同じく変化するので、ベローズは許容範囲の変位に
とどまり、マイクロスイッチを作動させることはない。
機器にガス洩れを生じた場合には、圧力比較部17の圧
力測定室の圧力が基準圧力室の圧力よりも低下するので
、ベローズ18の変位は許容Mを越えてマイクロスイッ
チを作動させて機器のガス洩れ信号を出力する。
力測定室の圧力が基準圧力室の圧力よりも低下するので
、ベローズ18の変位は許容Mを越えてマイクロスイッ
チを作動させて機器のガス洩れ信号を出力する。
なお、内部ガスや液の温度が上下の位置で大きく異なる
場合には、基準ガス封入管部や基準液封入管部を多点配
置することにより、温度補償を確実なものとすることが
できる。
場合には、基準ガス封入管部や基準液封入管部を多点配
置することにより、温度補償を確実なものとすることが
できる。
上記実施例は、内部液としてテトラクロルエチレン液を
用いたものとなっているが、これに限るものではない。
用いたものとなっているが、これに限るものではない。
又基準液は内部液と同じものに限るものではなく、内部
液と同等の蒸気圧特性及びガス溶解特性を有するものを
使用することができる。又、圧力比較部はベローズに炭
素パイルを設け、この圧力変化から抵抗変化を差動ブリ
ッジにより検出するようにしてもよい。
液と同等の蒸気圧特性及びガス溶解特性を有するものを
使用することができる。又、圧力比較部はベローズに炭
素パイルを設け、この圧力変化から抵抗変化を差動ブリ
ッジにより検出するようにしてもよい。
H,発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
■液の蒸気圧温度特性と異なるガス圧温度特性を有する
ガスの混合系であって、しかも液とガスの温度が異なっ
ていてもガス洩れを検知することができる。
ガスの混合系であって、しかも液とガスの温度が異なっ
ていてもガス洩れを検知することができる。
■基準液封入部より気化した蒸気が冷却され液化した液
が重力により戻るようにしているため、基準封入部のガ
スと液の比率が機器内部のガスと液の比率と常に同等と
なるため、基準圧力に誤差を生じない。
が重力により戻るようにしているため、基準封入部のガ
スと液の比率が機器内部のガスと液の比率と常に同等と
なるため、基準圧力に誤差を生じない。
■温度補償圧力センサの配管は、断熱材で包まれている
ので、外気温の影響が少なく、基準圧力に誤差を生じな
い。
ので、外気温の影響が少なく、基準圧力に誤差を生じな
い。
第1図は本発明の実施例を一部断面で示した概略的側面
図である。 1・・・鉄心、2・・・巻線、3・・・内部液容器、7
・・・外部密閉容器、IO・・・液冷却器、!3・・・
温度補償圧力センサ、 14・・・基準封入部、 入部、1 7・・・圧力比較部。 5・・・基準ガス封 外2名
図である。 1・・・鉄心、2・・・巻線、3・・・内部液容器、7
・・・外部密閉容器、IO・・・液冷却器、!3・・・
温度補償圧力センサ、 14・・・基準封入部、 入部、1 7・・・圧力比較部。 5・・・基準ガス封 外2名
Claims (1)
- (1)外部密閉容器内に液・ガス混合系が充填された電
磁誘導機の前記充填液と接触して設けられ、この充填液
と同等の蒸気圧特性及びガス溶解特性を有する液を封入
してなる基準液封入管部と、前記基準液封入管部より高
い位置において前記充填ガスと接触するように設けられ
、この充填ガスとガス圧特性が同等のガスを封入してな
る基準ガス封入管部と、 前記基準液封入管部と基準ガス封入管部とを連通する断
熱材が施された配管及び前記外部密閉容器内に接続され
る管が夫々基準圧力室及び圧力測定室に接続された圧力
比較部と、 よりなることを特徴とした液・ガス混合系温度補償セン
サ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26900488A JPH02114611A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 液・ガス混合系温度補償圧力センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26900488A JPH02114611A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 液・ガス混合系温度補償圧力センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114611A true JPH02114611A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=17466328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26900488A Pending JPH02114611A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 液・ガス混合系温度補償圧力センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02114611A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102403664A (zh) * | 2011-11-28 | 2012-04-04 | 武汉供电公司变电检修中心 | 蒸发冷却电力变压器fc气、液体注入及回收装置 |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP26900488A patent/JPH02114611A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102403664A (zh) * | 2011-11-28 | 2012-04-04 | 武汉供电公司变电检修中心 | 蒸发冷却电力变压器fc气、液体注入及回收装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4020690A (en) | Cryogenic liquid level measuring apparatus and probe therefor | |
| US10656109B1 (en) | Cup cryostat thermal conductivity analyzer | |
| US3031887A (en) | Device for measurement of liquid level or volume of liquefied gases | |
| US5018387A (en) | Cryogenic liquid level measuring apparatus | |
| CN110107806B (zh) | 一种基于不同充满率的低温绝热气瓶蒸发率检测方法 | |
| US3221551A (en) | Liquid level gage for cryogenic fluids | |
| JPH02114611A (ja) | 液・ガス混合系温度補償圧力センサ | |
| US7572053B2 (en) | Tightness test for MEMS or for small encapsulated components | |
| CN119469545A (zh) | 超低温液体侵入式压力传感器标定系统、方法及传感器 | |
| CN111307485B (zh) | 一种基于蒸发量热器的蒸气冷却屏性能测试系统 | |
| Fesmire et al. | Vibration and Thermal Cycling Effects on Bulk‐fill Insulation Materials for Cryogenic Tanks | |
| US2989863A (en) | Gas leakage detecting means | |
| US4643025A (en) | System for measuring liquid level in a pressurized vessel | |
| KR102945464B1 (ko) | 충전 레벨 표시기를 갖는 액체 수소용의 저장 탱크 | |
| CN223376830U (zh) | 一种超低温液体侵入式压力传感器标定系统及压力传感器 | |
| KR102554308B1 (ko) | 수소 압력 또는 가스 압력 측정이 가능한 극저온 방폭압력센서 | |
| JPH0464572B2 (ja) | ||
| JPH07903Y2 (ja) | 極低温用気体温度計 | |
| JP2606179Y2 (ja) | ガス密度監視装置 | |
| JPH04110946U (ja) | ガス充填機器のガス漏れ監視装置 | |
| JPH06137978A (ja) | 低温圧力測定装置 | |
| Davis | The design, construction and testing of a versatile He³ cryostat | |
| JPH0443944Y2 (ja) | ||
| KR20250000213A (ko) | 극저온 액체 저장설비의 수위측정장치 및 이를 포함하는 극저온 액체 저장설비 | |
| JP2545084Y2 (ja) | 液化ガス用液面計 |