JPH02116420A - ワイヤ放電加工装置 - Google Patents
ワイヤ放電加工装置Info
- Publication number
- JPH02116420A JPH02116420A JP26981488A JP26981488A JPH02116420A JP H02116420 A JPH02116420 A JP H02116420A JP 26981488 A JP26981488 A JP 26981488A JP 26981488 A JP26981488 A JP 26981488A JP H02116420 A JPH02116420 A JP H02116420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- upper table
- workpiece
- working
- stainless steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、放電加工装置に係り、特に加工テーブルの
精度向上に関するものである。
精度向上に関するものである。
@5図は従来のワイヤ放電加工装置の加工テーブルの構
成を示す一部断面図であり、図において、翰はベツド(
図示せず)上に載置されたX軸方向に移動する*iのテ
ーブルに相当する下部のテーブルであり、(2)は下部
のテーブル翰の上に載置されたY軸方向に移動する@2
のテーブルに相当する上部のテーブルである。上部テー
ブルQ9の駆動はモータ(社)、送りネジ(ハ)、送り
ネジ用ナツト(財)で構成されている。□□□は下部テ
ーブルωに取付固定された送り用ガイドレールで、上部
テーブル(至)に取付固定された送りガイド用ナフ)
(26a)(26k))とセットに構成されている。@
は加工槽であり、ボルト(ト)で上部テーブルe2Dに
固定されており、放電加工時においてワイヤ電曝(ホ)
と被加工物曽の間に、放電の助長、洗浄、冷却という役
目で噴射される加工液の回収を行う。すυは通常定盤と
呼ばれる被加工物取付板であり、被加工物(至)を取付
固定する。(至)は支持台であり、上部テーブル(ハ)
にボルト(至)で固定され、かつ被加工物取付板0復を
ボルト(財)で固定する。通常加工液に水を使用するた
め、その防錆面から被加工物取付板0′Dと支持台(至
)はステンレス材で形成される。(至)はシール材であ
り加1液のシールを行うものである。(至)は下部アー
ムであり、機械構造体のコラム(図示せず)から突畠し
て固定されるとともに、上部ワイヤガイド(図示せず)
と、被加工物■を介して対向した位置にワイヤ電FM(
イ)を摺動自在に保持し、かつ高精度に位置決めする下
部ガイド□を保持する。ワイヤ[[@はワイヤボビン(
図示せず)から供給され、上部ガイド(図示せず)、下
部ガイド(ロ)及び下部ローブ(至)を経由して回収さ
れる。またこのワイヤ電極四にはテンシロンが常に作用
するように構成されてhる。
成を示す一部断面図であり、図において、翰はベツド(
図示せず)上に載置されたX軸方向に移動する*iのテ
ーブルに相当する下部のテーブルであり、(2)は下部
のテーブル翰の上に載置されたY軸方向に移動する@2
のテーブルに相当する上部のテーブルである。上部テー
ブルQ9の駆動はモータ(社)、送りネジ(ハ)、送り
ネジ用ナツト(財)で構成されている。□□□は下部テ
ーブルωに取付固定された送り用ガイドレールで、上部
テーブル(至)に取付固定された送りガイド用ナフ)
(26a)(26k))とセットに構成されている。@
は加工槽であり、ボルト(ト)で上部テーブルe2Dに
固定されており、放電加工時においてワイヤ電曝(ホ)
と被加工物曽の間に、放電の助長、洗浄、冷却という役
目で噴射される加工液の回収を行う。すυは通常定盤と
呼ばれる被加工物取付板であり、被加工物(至)を取付
固定する。(至)は支持台であり、上部テーブル(ハ)
にボルト(至)で固定され、かつ被加工物取付板0復を
ボルト(財)で固定する。通常加工液に水を使用するた
め、その防錆面から被加工物取付板0′Dと支持台(至
)はステンレス材で形成される。(至)はシール材であ
り加1液のシールを行うものである。(至)は下部アー
ムであり、機械構造体のコラム(図示せず)から突畠し
て固定されるとともに、上部ワイヤガイド(図示せず)
と、被加工物■を介して対向した位置にワイヤ電FM(
イ)を摺動自在に保持し、かつ高精度に位置決めする下
部ガイド□を保持する。ワイヤ[[@はワイヤボビン(
図示せず)から供給され、上部ガイド(図示せず)、下
部ガイド(ロ)及び下部ローブ(至)を経由して回収さ
れる。またこのワイヤ電極四にはテンシロンが常に作用
するように構成されてhる。
次に動作について説明する。上記構成lζおけろワイヤ
放電加工装置は、ワイヤ電極翰を被加工物(至)に微少
間隙を介して対向させ、この微少間隙に加工液を供給し
つつ繰り返しパルス放電を行い、かつワイヤ電極翰もし
くは被加工物(至)を予定された加工経路に従って進行
させ、上記被加工物ωを放電加工して、所望の形状の被
加工物■を得ろものである。ここで、KV4度な加工を
行う場合には、加工テーブルの精度が大きく影響するこ
とになる。
放電加工装置は、ワイヤ電極翰を被加工物(至)に微少
間隙を介して対向させ、この微少間隙に加工液を供給し
つつ繰り返しパルス放電を行い、かつワイヤ電極翰もし
くは被加工物(至)を予定された加工経路に従って進行
させ、上記被加工物ωを放電加工して、所望の形状の被
加工物■を得ろものである。ここで、KV4度な加工を
行う場合には、加工テーブルの精度が大きく影響するこ
とになる。
すなわち、上部テーブル(財)、ボルト(至)、被加工
物取付板01)、支持台(至)、ボルト(至)、04及
びシール材(至)等の加工テーブルの構成部品の組立精
度の管理が重要になってくる。その為には被加工物取付
板0η6文持台(至)及び上部テーブルQ])の各取付
面は高精度な研摩加工あるいはきさげ加工等を実施する
必要があり、特にその中でも被加工物取付板3ηと支持
台(至)については、防錆面からステンレス材が用いら
れ、上記加工もその難度が増すのが常であり、高精度な
加工テーブルを得るのは難しい。
物取付板01)、支持台(至)、ボルト(至)、04及
びシール材(至)等の加工テーブルの構成部品の組立精
度の管理が重要になってくる。その為には被加工物取付
板0η6文持台(至)及び上部テーブルQ])の各取付
面は高精度な研摩加工あるいはきさげ加工等を実施する
必要があり、特にその中でも被加工物取付板3ηと支持
台(至)については、防錆面からステンレス材が用いら
れ、上記加工もその難度が増すのが常であり、高精度な
加工テーブルを得るのは難しい。
従来のワイヤ放電加工装置は以上の様に構成されている
ので、加工テーブルの構成部品が多く高価となり、又加
工精度が低下して、高精度な加工が困難であるという解
決すべき課題があった。
ので、加工テーブルの構成部品が多く高価となり、又加
工精度が低下して、高精度な加工が困難であるという解
決すべき課題があった。
この発明は上記の様な課題を解決する為になされたもの
で、廉価且つ高精度な加工が行えるワイヤ放電加工装置
を得ることを目的とする。
で、廉価且つ高精度な加工が行えるワイヤ放電加工装置
を得ることを目的とする。
この発明に係るワイヤ放電加工装置は、直線上を往復自
在に移動する下部テーブル上に設けられ、その移動方向
と直交する直線上を往復自在に移動する上部テーブルと
、被加工物を載置する基脇面を有し、上記上部テーブル
上に固定して設けられた加工定盤とからなる加工テーブ
ルを具備したものにお込で、上記加工テーブルは上部テ
ーブルに鉄系材料を用b、又加工定盤にはステンレス系
材料を用いて鋳物接合したものである。
在に移動する下部テーブル上に設けられ、その移動方向
と直交する直線上を往復自在に移動する上部テーブルと
、被加工物を載置する基脇面を有し、上記上部テーブル
上に固定して設けられた加工定盤とからなる加工テーブ
ルを具備したものにお込で、上記加工テーブルは上部テ
ーブルに鉄系材料を用b、又加工定盤にはステンレス系
材料を用いて鋳物接合したものである。
この発明においては、鉄系材料が用いられた上部テーブ
ル部とステンレス系材料が用いられた加工定盤部がそれ
ぞれ鋳物接合されて加工テーブルを形成する。
ル部とステンレス系材料が用いられた加工定盤部がそれ
ぞれ鋳物接合されて加工テーブルを形成する。
以下、この発明の一実施例を図を用いて説明する。91
図はこの発明によるワイヤ放電加工装置の実施例の構成
を示し、第2図はこの発明の一体構造の上部テーブルの
実施例の断面図である。なお、#I1図において#I5
図と同一の符号は同−又は相当部分を示しているので、
その説明は省略する。
図はこの発明によるワイヤ放電加工装置の実施例の構成
を示し、第2図はこの発明の一体構造の上部テーブルの
実施例の断面図である。なお、#I1図において#I5
図と同一の符号は同−又は相当部分を示しているので、
その説明は省略する。
鼾1図にお^で、 QGはステンレス材より成ル上部テ
ーブルに相当するところの被加工物取付部であり、αの
は被加工物取付部αQと鋳物接合された例えばX軸方向
に移動可能なテーブルの鉄材より成る加工定盤に相当す
るところの土台部で、加工槽底部の役割を成している。
ーブルに相当するところの被加工物取付部であり、αの
は被加工物取付部αQと鋳物接合された例えばX軸方向
に移動可能なテーブルの鉄材より成る加工定盤に相当す
るところの土台部で、加工槽底部の役割を成している。
これらの被加工物取付部αQとテーブル土台部(6)と
が複合構造で一体化され上部テーブルを構成している。
が複合構造で一体化され上部テーブルを構成している。
まtこ、第2図における(10a)は被加工物■を取付
ける基貼面であり、(lla)ハ送りガイド用ナツト(
26a) (26b) 全取付ける基富面である。
ける基貼面であり、(lla)ハ送りガイド用ナツト(
26a) (26b) 全取付ける基富面である。
次にこれらの複合材で構成されたテーブルの鎧作冥施例
2例を示す。まず、第1の製作大施例を第3図を用いて
説明する。@8図において、αGはテーブル部材を形作
る砂型である。まず第8図1)に示す様に、溶融したS
C8材にてテーブルの被加工物取付部を構成する砂型(
至)の部分に注入する。
2例を示す。まず、第1の製作大施例を第3図を用いて
説明する。@8図において、αGはテーブル部材を形作
る砂型である。まず第8図1)に示す様に、溶融したS
C8材にてテーブルの被加工物取付部を構成する砂型(
至)の部分に注入する。
次に第8図(blに示す様に、数分後溶融したFC材を
砂型(至)の残部すなわち、テーブルの土台部を構成す
る部分に注入する。凝固後、第8図(C)に示す様に砂
型α9をくずし、テーブル素材を得る。次に、第2の製
作実施例8第4図を用いて説明する。第4図において、
SUS材で形成された被加工物取付部を第4図匹)に示
す様に、あらかじめ砂型α9の中に組み入れておく。次
に、第4図(b)に示す様に、砂型(ト)にf4融しf
こFC材を注入しテーブル部を形作る。次に、第4図(
01に示す様に、FC材の凝固後、砂型aBをくずし、
テーブル素材を得る。
砂型(至)の残部すなわち、テーブルの土台部を構成す
る部分に注入する。凝固後、第8図(C)に示す様に砂
型α9をくずし、テーブル素材を得る。次に、第2の製
作実施例8第4図を用いて説明する。第4図において、
SUS材で形成された被加工物取付部を第4図匹)に示
す様に、あらかじめ砂型α9の中に組み入れておく。次
に、第4図(b)に示す様に、砂型(ト)にf4融しf
こFC材を注入しテーブル部を形作る。次に、第4図(
01に示す様に、FC材の凝固後、砂型aBをくずし、
テーブル素材を得る。
以上のように製作されたテーブルはステンレス材と鋳鉄
材との複合一体構造で形成されているので、@2図にお
ける被加工物取付基準面(10a)と送りガイドナツト
基鵡面(lla)とを研翠加工するだけで容易かつ廉価
に高精度なワイヤ放電加工装置が得られる。ちなみに高
補度なワイヤ放電加工装置を庭供するためには被加工物
取付基部面(10a)と送りガイドナツト基準面(ll
a)とは平行に研磨仕上加工する。さらに、従来の加工
液シール部材等を除去できる。
材との複合一体構造で形成されているので、@2図にお
ける被加工物取付基準面(10a)と送りガイドナツト
基鵡面(lla)とを研翠加工するだけで容易かつ廉価
に高精度なワイヤ放電加工装置が得られる。ちなみに高
補度なワイヤ放電加工装置を庭供するためには被加工物
取付基部面(10a)と送りガイドナツト基準面(ll
a)とは平行に研磨仕上加工する。さらに、従来の加工
液シール部材等を除去できる。
な訃、上記の実施例では、例えばXテーブルの複合部材
のうちの土台部α1)%FC材の通常鋳物部材を用いた
が、耐蝕性のある鋳物部材Cζよって形成しても上記実
施例と同様の効果を奏する。
のうちの土台部α1)%FC材の通常鋳物部材を用いた
が、耐蝕性のある鋳物部材Cζよって形成しても上記実
施例と同様の効果を奏する。
以上の様に、この発明によれば上部テーブルに鉄材を用
め、又加工定盤にステンレス材を用いて鋳物接合により
一体成形して加工テーブルを得る様に構成したので、加
工1組立工数、及び部品点数が削減でき、廉価になると
共に?jE精度な加工が行えるものが得られるという効
果がある。
め、又加工定盤にステンレス材を用いて鋳物接合により
一体成形して加工テーブルを得る様に構成したので、加
工1組立工数、及び部品点数が削減でき、廉価になると
共に?jE精度な加工が行えるものが得られるという効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるワイヤ放電加工%H
の加工テーブルの構成を示す一部断面図、第2図はこの
発明の一実施例による一体構成された加工テーブルを示
す断面図%@8図及び算4図はこの発明の一実施例によ
る加工テーブルの製作工程を示す肉、與5図は従来のワ
イヤ放電加工装置の加工テーブルの構成を示す一部断面
図である。 図におりて、α1は被加工物取付部、(10a)は基撫
面、αDは土台部、(至)は被加工物である。 な〉、図中同一符号は同一または相当部分を示才。
の加工テーブルの構成を示す一部断面図、第2図はこの
発明の一実施例による一体構成された加工テーブルを示
す断面図%@8図及び算4図はこの発明の一実施例によ
る加工テーブルの製作工程を示す肉、與5図は従来のワ
イヤ放電加工装置の加工テーブルの構成を示す一部断面
図である。 図におりて、α1は被加工物取付部、(10a)は基撫
面、αDは土台部、(至)は被加工物である。 な〉、図中同一符号は同一または相当部分を示才。
Claims (1)
- 直線上を往復自在に移動する下部テーブル上に設けられ
、その移動方向と直交する直線上を往復自在に移動する
上部テーブルと、被加工物を載置する基準面を有し、上
記上部テーブル上に固定して設けられた加工定盤とから
なる加工テーブルを具備したワイヤ放電加工装置におい
て、上記加工テーブルは上部テーブルに鉄系材料を用い
、又加工定盤にはステンレス系材料を用いて鋳物接合し
てなることを特徴とするワイヤ放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26981488A JPH02116420A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ワイヤ放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26981488A JPH02116420A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ワイヤ放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116420A true JPH02116420A (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=17477545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26981488A Pending JPH02116420A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ワイヤ放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02116420A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0655350A (ja) * | 1992-08-05 | 1994-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| US5428199A (en) * | 1992-08-18 | 1995-06-27 | Georg Fischer Ag | Frame member for supporting a workpiece in a machine tool |
| JP5128015B1 (ja) * | 2011-10-14 | 2013-01-23 | 三菱電機株式会社 | 放電加工機のワーク取付台 |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP26981488A patent/JPH02116420A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0655350A (ja) * | 1992-08-05 | 1994-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
| US5428199A (en) * | 1992-08-18 | 1995-06-27 | Georg Fischer Ag | Frame member for supporting a workpiece in a machine tool |
| JP5128015B1 (ja) * | 2011-10-14 | 2013-01-23 | 三菱電機株式会社 | 放電加工機のワーク取付台 |
| WO2013054444A1 (ja) * | 2011-10-14 | 2013-04-18 | 三菱電機株式会社 | 放電加工機のワーク取付台 |
| US8975553B2 (en) | 2011-10-14 | 2015-03-10 | Mitsubishi Electric Corporation | Workpiece mounting table for electric discharge machine |
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