JPH02116465A - ベルト式サンドペーパ研磨機 - Google Patents
ベルト式サンドペーパ研磨機Info
- Publication number
- JPH02116465A JPH02116465A JP1165124A JP16512489A JPH02116465A JP H02116465 A JPH02116465 A JP H02116465A JP 1165124 A JP1165124 A JP 1165124A JP 16512489 A JP16512489 A JP 16512489A JP H02116465 A JPH02116465 A JP H02116465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- knob
- pin
- belt
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B23/00—Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor
- B24B23/06—Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor with abrasive belts, e.g. with endless travelling belts; Accessories therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はベルト式サンドペーパ研磨機に関する。
(従来技術)
ベルト式サンドペーパ研磨機はローラの一つの調整のた
めの備えをし、該ローラが他のローラと平行になるのを
確実にし、これにより研磨ベルトが正しく走行しローラ
から外れなくなる。典型的な調整機構はローラが取り付
けられているヨークを押圧する調整ノブと、ヨークを押
圧して該ヨークを調整ねじに押圧するばねと、セツティ
ング状態が変化しないように調整ノブに負荷をかける他
のばねとを有している。
めの備えをし、該ローラが他のローラと平行になるのを
確実にし、これにより研磨ベルトが正しく走行しローラ
から外れなくなる。典型的な調整機構はローラが取り付
けられているヨークを押圧する調整ノブと、ヨークを押
圧して該ヨークを調整ねじに押圧するばねと、セツティ
ング状態が変化しないように調整ノブに負荷をかける他
のばねとを有している。
本構造は、出願人の譲受人に譲渡された1988年6月
27日出願の同時継続中の米国出願211.866号の
中で請求項に記載された、新規な緊張装置解除機構を有
するベルト式サンドペーパ研磨機との結合で示されてい
る。
27日出願の同時継続中の米国出願211.866号の
中で請求項に記載された、新規な緊張装置解除機構を有
するベルト式サンドペーパ研磨機との結合で示されてい
る。
(発明の目的、構成、作用及び効果)
本発明の目的は部品数の削減により構造を簡単化するこ
とにある。
とにある。
本構造はヨークとハウジングとの間で作用する圧縮ばね
を利用し、ヨークを一方向に押圧するば・ね荷重をヨー
クに負荷する一方、ヨークと調整ノブとの間に延出して
いる移動ボルトが回転されてヨークの位置を調整するよ
うにしている。
を利用し、ヨークを一方向に押圧するば・ね荷重をヨー
クに負荷する一方、ヨークと調整ノブとの間に延出して
いる移動ボルトが回転されてヨークの位置を調整するよ
うにしている。
(実施例)
ベルト式研磨機10は側壁14.16及び端壁18.2
0を備えたベース12を有する。第1〜4図で図の上部
は研磨機の前部であり、第5及び6図では右側が前部で
ある。ヨーク板22は、往復動のため、及びスロットを
通りベースと一体成形されたボス26内に螺合するピボ
ットねじ又はピン24を中心とするわずかな回動のため
に、前後に摺動自在に取り付けられている。解放レバー
28もまたねじ24に取り付けられ、該レバーは、この
工作機械の右側に位置し第2.3及び4図に示す如く作
動可能な作動部30を有する。ばね32がレバー28上
のフィンガ34とヨーク板から曲げ起こされたフィンガ
36との間に張設されている。両方の点が動き、そして
このことが従来技術と異なる。フィンガ36はまた反摩
擦回転要素又はベアリング38を支持し、このベアリン
グはレバー28の輪郭カム40によって係合されている
。ベアリングはカム従動子のように機能する。
0を備えたベース12を有する。第1〜4図で図の上部
は研磨機の前部であり、第5及び6図では右側が前部で
ある。ヨーク板22は、往復動のため、及びスロットを
通りベースと一体成形されたボス26内に螺合するピボ
ットねじ又はピン24を中心とするわずかな回動のため
に、前後に摺動自在に取り付けられている。解放レバー
28もまたねじ24に取り付けられ、該レバーは、この
工作機械の右側に位置し第2.3及び4図に示す如く作
動可能な作動部30を有する。ばね32がレバー28上
のフィンガ34とヨーク板から曲げ起こされたフィンガ
36との間に張設されている。両方の点が動き、そして
このことが従来技術と異なる。フィンガ36はまた反摩
擦回転要素又はベアリング38を支持し、このベアリン
グはレバー28の輪郭カム40によって係合されている
。ベアリングはカム従動子のように機能する。
ヨーク板の調整動作は後述する。
第2.3及び4図を参照すると、レバー28がピボット
ねじ24の回りに時計方向に回動する時、カム40は回
転要素38を押圧し、同要素及びフィンガ36を下方に
押圧してヨーク板22を下方に動かす。これは、ヨーク
板から前方に突出した支持部44.46上に軸支された
ベルトローラ42がベース12に軸支された後部ローラ
48に向かって下方に動くことを意味する。これでサン
ドペーパベルトの張力が解除されてベルトの取り替えが
可能になる。この動きの間、フィンガ34と36(これ
らはばね32の定着部である)との間の距離Xが不変で
あって、Xで一定のままであることが分る。それ故、部
品を動かすのに力が不要である。レバー30が第2図の
その通常位置に戻る時、ローラ42はベルトによって許
容された位置よりもローラ48から離れようとする。そ
れ故、ばね32は延ばされベルトに付加を負わせてベル
トを緊張させ、そして必要な駆動摩擦を生じさせる。
ねじ24の回りに時計方向に回動する時、カム40は回
転要素38を押圧し、同要素及びフィンガ36を下方に
押圧してヨーク板22を下方に動かす。これは、ヨーク
板から前方に突出した支持部44.46上に軸支された
ベルトローラ42がベース12に軸支された後部ローラ
48に向かって下方に動くことを意味する。これでサン
ドペーパベルトの張力が解除されてベルトの取り替えが
可能になる。この動きの間、フィンガ34と36(これ
らはばね32の定着部である)との間の距離Xが不変で
あって、Xで一定のままであることが分る。それ故、部
品を動かすのに力が不要である。レバー30が第2図の
その通常位置に戻る時、ローラ42はベルトによって許
容された位置よりもローラ48から離れようとする。そ
れ故、ばね32は延ばされベルトに付加を負わせてベル
トを緊張させ、そして必要な駆動摩擦を生じさせる。
駆動は後部ローラによってなされる。
更に詳細な分析をすると、第2〜4図ではベルトを示し
ていないのでローラ38はばね32によりカム40に向
かって常時引っ張られている。ばね32の力は相殺され
る。研磨ベルトがローラ42のローラ48から離れる動
きを制限すると、ベアリング38はカム40から離れ、
ばね32がベルトを緊張させるように作用する。フィン
ガ34に作用するばねの力はピボット24の左側のとき
はレバー28を反時計方向に附勢して第2図に示す如く
研磨機の側部に対してレバー28を保持する。レバーが
第3図の位置に向かって動く時、ばねの力は中央を越え
ると解放を補助する解放方向で時計方向になる。第3図
の位置の回りのある場所でヨークベアリング38はカム
40に対して一体となりばねの力が打ち消される。新し
いベルトを装着すると、動作と力の両方はほぼ第3図の
位置で逆転する。ベルトは緊張し、抵抗するばねの力は
中央を越え第2図になるまで増大し、そこでばねはレバ
ーを閉じるのを補助する。レバーで必要な力はレバーの
てこの作用のためにベルトに加えられる力よりも小さい
。研磨ベルトが無ければ、ばねの距離は常時Xであり、
またその力は打ち消される。
ていないのでローラ38はばね32によりカム40に向
かって常時引っ張られている。ばね32の力は相殺され
る。研磨ベルトがローラ42のローラ48から離れる動
きを制限すると、ベアリング38はカム40から離れ、
ばね32がベルトを緊張させるように作用する。フィン
ガ34に作用するばねの力はピボット24の左側のとき
はレバー28を反時計方向に附勢して第2図に示す如く
研磨機の側部に対してレバー28を保持する。レバーが
第3図の位置に向かって動く時、ばねの力は中央を越え
ると解放を補助する解放方向で時計方向になる。第3図
の位置の回りのある場所でヨークベアリング38はカム
40に対して一体となりばねの力が打ち消される。新し
いベルトを装着すると、動作と力の両方はほぼ第3図の
位置で逆転する。ベルトは緊張し、抵抗するばねの力は
中央を越え第2図になるまで増大し、そこでばねはレバ
ーを閉じるのを補助する。レバーで必要な力はレバーの
てこの作用のためにベルトに加えられる力よりも小さい
。研磨ベルトが無ければ、ばねの距離は常時Xであり、
またその力は打ち消される。
ローラ42がローラ48に平行であることば必要である
。そうでなければ、ベルトは正しくガイドされず端部か
ら外れる。それ故、なんらかの手段で前部ローラを調整
して後部ローラと平行にする必要がある。第1図では前
部ローラ42は距離りだけ調整がずれている。移動ボル
ト50がヨーク板上の支持アーム46のスロット52を
通って延びている。移動ボルトはねじ付きビンとも言え
る。ボルトの頭部の下の通常の四角部分がスロットと係
合してボルトの回転を阻止すると共にスロット52と共
働してヨーク板22の往復移動をガイドする。ばね54
はボルト50のシャンク部に嵌合し、支持アーム46と
第5図で破線で示されたカバー及びハンドル組立体の一
部であるハウジング56との間で圧縮されている。ワッ
シャ53゜55はばね54のための支持面を形成してい
る。
。そうでなければ、ベルトは正しくガイドされず端部か
ら外れる。それ故、なんらかの手段で前部ローラを調整
して後部ローラと平行にする必要がある。第1図では前
部ローラ42は距離りだけ調整がずれている。移動ボル
ト50がヨーク板上の支持アーム46のスロット52を
通って延びている。移動ボルトはねじ付きビンとも言え
る。ボルトの頭部の下の通常の四角部分がスロットと係
合してボルトの回転を阻止すると共にスロット52と共
働してヨーク板22の往復移動をガイドする。ばね54
はボルト50のシャンク部に嵌合し、支持アーム46と
第5図で破線で示されたカバー及びハンドル組立体の一
部であるハウジング56との間で圧縮されている。ワッ
シャ53゜55はばね54のための支持面を形成してい
る。
移動ボルトは側壁56の孔を通って延出し、調整ノブ6
0の中に螺合されている。調整ノブ6oが締められると
、該ノブは移動ボルト上のナツトのように作用し、ヨー
ク板をノブに向けて回動させる。ノブが緩められる゛と
、ハウジングとヨーク板との間のばねがヨーク板を押し
てノブから離す。
0の中に螺合されている。調整ノブ6oが締められると
、該ノブは移動ボルト上のナツトのように作用し、ヨー
ク板をノブに向けて回動させる。ノブが緩められる゛と
、ハウジングとヨーク板との間のばねがヨーク板を押し
てノブから離す。
ノブはローラ42が後部ローラ48と平行になるまで回
転されてローラ42をR整する。
転されてローラ42をR整する。
第1〜4図は改良されたトラッキング及び附勢機構と定
力緊張装置解放機構の両方を備えたベルト研磨機を示す
平面略図であって、第1図は前部ローラがそれが占める
べき位置に関して傾斜された状態を示す図、第2図は前
部ローラが後部ローラと平行に調整された状態の図、第
3図は解放機構レバーが部分的に作動され前部ローラが
引かれ始めてベルトの張力が緩められる状態を示す図、
第4図は第3図と同様の図であるが前部ローラが完全に
引き込まれた状態を示す図、第5図は組立られたベース
を見下ろす斜視図であって上部ハウジング及びハンドル
を適応目的のため破線で示した図、第6図は構造の一部
分解斜視図である。 10・・・ベルト式研磨機、22・・・ヨーク板24・
・・ピボ・ントねじ、28・・・解放レバー32・・・
ばね、38・・・ベアリング40・・・輪郭カム、42
・・・前部ローラ48・・・後部ローラ
力緊張装置解放機構の両方を備えたベルト研磨機を示す
平面略図であって、第1図は前部ローラがそれが占める
べき位置に関して傾斜された状態を示す図、第2図は前
部ローラが後部ローラと平行に調整された状態の図、第
3図は解放機構レバーが部分的に作動され前部ローラが
引かれ始めてベルトの張力が緩められる状態を示す図、
第4図は第3図と同様の図であるが前部ローラが完全に
引き込まれた状態を示す図、第5図は組立られたベース
を見下ろす斜視図であって上部ハウジング及びハンドル
を適応目的のため破線で示した図、第6図は構造の一部
分解斜視図である。 10・・・ベルト式研磨機、22・・・ヨーク板24・
・・ピボ・ントねじ、28・・・解放レバー32・・・
ばね、38・・・ベアリング40・・・輪郭カム、42
・・・前部ローラ48・・・後部ローラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ベースと、上記ベース上に取り付けられた垂直なピ
ボットピンと、上記ピンに取り付けられヨークを摺動自
在かつ上記ピンに関して軸回りに回動可能にするため長
手方向に向けられたスロットを一端に有するほぼ水平に
配設されたヨークとを有し、上記ヨークは相互に離間し
たほぼ垂直な複数の支持アームを上記ヨークの他端に有
し、アイドルローラが上記アームの間に取り付けられ、
上記ベースに関して固定されほぼ垂直な側壁を有するハ
ウジングと、上記アームの一つにほぼ長手方向に配置さ
れたスロットと、摺動可能であるが回転できないように
上記一つのアームのスロットに取り付けられ、そのねじ
付き端部が上記側壁を貫通して外側に突出しているねじ
付きで頭部のあるピンと、上記ハウジングの外側の上記
ピンに螺合されたノブと、上記一つのアームを上記ピン
の頭部に対して附勢すると共に、上記ノブを上記ハウジ
ングの外側に対して保持し、これにより上記ノブの回転
が上記ヨークを上記ピボットピン回りに調整するように
した、上記側壁及び上記一つのアームとの間で圧縮され
たばねと、を有するベルト式サンドペーパ研磨機。 2、請求項1記載のベルト式サンドペーパ研磨機におい
て、上記ねじ付きピンが、上記一つのアームの上記スロ
ットに係合してねじ付きピンを回転に対し拘束する矩形
断面を有する移動ボルトである研磨機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US211867 | 1988-06-27 | ||
| US07/211,867 US4896462A (en) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | Mechanism for belt sanders |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116465A true JPH02116465A (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=22788614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1165124A Pending JPH02116465A (ja) | 1988-06-27 | 1989-06-27 | ベルト式サンドペーパ研磨機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4896462A (ja) |
| JP (1) | JPH02116465A (ja) |
| DE (1) | DE3920500A1 (ja) |
| GB (1) | GB2220598B (ja) |
| IT (1) | IT1231609B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112720083A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-30 | 中电鹏程智能装备有限公司 | 针对半导体的双工位砂纸抛光装置及其抛光方法 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3439009B2 (ja) * | 1995-12-06 | 2003-08-25 | 株式会社マキタ | ベルトサンダ |
| US6544112B1 (en) * | 2002-01-17 | 2003-04-08 | Richard Fuchs | Belt tracking adjustment means for belt type abrading machine |
| US8408975B2 (en) * | 2005-01-21 | 2013-04-02 | Black & Decker Inc. | Belt sander |
| US7235005B2 (en) * | 2005-03-24 | 2007-06-26 | Black & Decker Inc. | Belt sander |
| US7410412B2 (en) * | 2005-01-21 | 2008-08-12 | Black & Decker Inc. | Belt sander |
| US7837537B2 (en) | 2005-03-24 | 2010-11-23 | Black & Decker Inc. | Belt sander |
| DE102006047336A1 (de) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Josef Bölling GmbH | Spann- und Justiervorrichtung für umlaufende Bänder |
| AU2007202266A1 (en) * | 2006-09-28 | 2008-04-17 | Techtronic Industries Company Limited | Tension/release mechanism for belt sander |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1821624A (en) * | 1926-06-26 | 1931-09-01 | Porter Cable Machine Co | Sandpapering machine |
| US3359689A (en) * | 1965-04-22 | 1967-12-26 | Black & Decker Mfg Co | Tracking means for belt sander |
| US3497336A (en) * | 1967-11-01 | 1970-02-24 | Mc Graw Edison Co | Belt sander |
| US3983664A (en) * | 1975-11-21 | 1976-10-05 | Ronald Martin | Belt-type sander attachment for portable power drills |
| US4115957A (en) * | 1977-09-28 | 1978-09-26 | Skil Corporation | Belt centering and replacement mechanism for belt sanders and the like |
| US4177609A (en) * | 1978-07-12 | 1979-12-11 | Skil Corporation | Automatic belt centering device |
-
1988
- 1988-06-27 US US07/211,867 patent/US4896462A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-06-21 GB GB8914204A patent/GB2220598B/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-22 DE DE3920500A patent/DE3920500A1/de not_active Withdrawn
- 1989-06-23 IT IT8948119A patent/IT1231609B/it active
- 1989-06-27 JP JP1165124A patent/JPH02116465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112720083A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-30 | 中电鹏程智能装备有限公司 | 针对半导体的双工位砂纸抛光装置及其抛光方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3920500A1 (de) | 1989-12-28 |
| GB2220598A (en) | 1990-01-17 |
| GB2220598B (en) | 1991-11-20 |
| IT1231609B (it) | 1991-12-18 |
| US4896462A (en) | 1990-01-30 |
| IT8948119A0 (it) | 1989-06-23 |
| GB8914204D0 (en) | 1989-08-09 |
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